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<title>自分らしく豊かに生きる～楽しく感謝と共に～</title>
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<description>日々を楽しく、感謝の気持ちと精神的豊かさを感じながら過ごしていきたいなと思っています。その為には、どうしていったらいいか？？いろいろ体験したり、刺激を受けたりして、模索しながらの毎日を綴っていきたいと思います。</description>
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<title>小さな徳を積む</title>
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<![CDATA[ 色々と忙しく、ブログもご無沙汰していました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>最近忙しいなかでも思うのが、小さな徳を積む大切さです。<br><br><br>誰も見ていなくても、見ていても、それは関係なく、自分がやりたいからする"小さな良いこと"。<br><br><br>積んだ先になにがあるかは、わからないので(自分に返るか、返らないか、また大切な人に返る場合もあるそうなので)あまり期待しないようにしていますが、その期待せずに淡々とやる点がポイント。<br><br><br>それができる精神状態は、自分にゆとりがある時なので、今の自分はどうなのかを知るバロメーターになっています。
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<pubDate>Sat, 31 May 2014 15:19:00 +0900</pubDate>
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<title>シングルママにぜひ読んでほしい</title>
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<![CDATA[ <dl><dt>とても素敵な本を見つけました</dt><dt></dt></dl><p><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27021647" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ひとり親でも子どもは健全に育ちます: シングルのための幸せ子育てアドバイス (実用単行本)/小学館<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51And46rdPL._SL160_.jpg"></a></p><dl><dd style="MARGIN: 0px">￥1,296</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><br><p>シングルママは片親ゆえに子育てに不安を持っても、相談相手が見つからない場合もあります。</p><br><p>そんなお母さん（お父さんでも）へむけて、読みやすい文章と分量で</p><br><p>優しく語りかけてくれます。</p><br><br><p>子育ての基本は「母性」</p><br><p>なにがあっても、子供を包み込んで肯定する</p><br><p>そのためのヒントや、お母さん自身の心持についても触れています。</p><br><br><br><p>自分のためにも子供のためにも、そばに置いておきたい一冊になりました。</p>
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<pubDate>Fri, 09 May 2014 11:37:50 +0900</pubDate>
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<title>つながる、ひろがる</title>
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<![CDATA[ 今年は色々なことにチャレンジして、インプット、アウトプットの流れをどんどんしていきたいと思っています。<br><br><br>このブログを始めたのも、その一環なのですが。。<br><br><br><br><br>ここ数年、私にとっては試練の日々でした。<br>今までも、仕事や恋愛で辛いと思うことは山ほどあったけれど、<br>それらとは質の違う、生きることの根底を考えざるを得ないものでした。<br><br><br>残りの人生、私はどう生きたいのか？<br>やりたい仕事もやってきたし、行きたい所、人にも、その時々で行動し実現してきた。<br>でも、日々の生活という点が人生の線を作っているのだから、一番大切なのは、今目の前の「生活すること」に意識を向け、質を高める事ではないか？<br><br><br>そんな想いから、自分らしく豊かに生きる(楽しく感謝と共に)という目標が生まれたのでした。<br><br><br>そのヒントを頂けるよう、アクティブな一年にしたいです(^-^)v<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 22 Apr 2014 12:26:00 +0900</pubDate>
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<title>船の旅</title>
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<![CDATA[ <p>連日報道されている、旅客船の事故は本当に心が痛みます。。</p><br><br><br><p>私は趣味の旅の中で、一番船に乗っていた旅では、</p><p>父島へ行ったことを思い出します。</p><br><br><p>父島は片道２５時間かけて船で行く</p><p>遠い遠い「東京都」ですが、</p><p>途中で荒波のポイントもあり、</p><p>かなり揺れたりします。</p><p>なので、部屋にはブリキの洗面器がポツンと準備してあったり。</p><br><p>今のところ、自衛隊や緊急時以外は、基本的に船でしか行くことができないようですが</p><p>不便な反面、観光客も一定数以外増えないためか</p><p>自然がいっぱい保たれていて、本当に美しい島です。</p><br><br><p>私が訪れたのはもう８年程前ですが、</p><p>きっと今もあまり変わっていないんだろうな～</p><br><p>白い砂浜</p><p>クリアブルーの海</p><p>イルカの大群</p><p>赤いブーゲンビリア。</p><br><p>南国の熱い風がふいて、わくわくしながら出会いを楽しみ、</p><p>みんな友達になって、</p><p>帰りの船の２５時間は、あっという間でした。</p><br><p>また父島には行きたいと思っていますが、</p><p>早く事故の解決がなされることを祈ります。</p><br>
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<pubDate>Sun, 20 Apr 2014 18:10:29 +0900</pubDate>
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<title>ダイエット</title>
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<![CDATA[ <p>すっかり桜も散り、葉桜が綺麗ですね。</p><p>薄着のシーズンになると気になるのがダイエット。</p><br><p>そこでこれを読んでみました</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26841696" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">スリム美人の生活習慣をマネしたら 1年間で30キロ痩せました (メディアファクトリーのコミック.../メディアファクトリー<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51m7SusxYRL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,026</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br></p><p>この著者はトイレの便座を割ってしまったところでダイエットを決意、</p><p>一年間で３０キロもの減量に成功しています。</p><br><p>よくある運動や食事制限などの方法ではなく、</p><p>周りにいる、スリムで美人な友人などを見ながら、</p><p>同じようなライフスタイルにしてみたところ、痩せたそうです。</p><br><p>おデブの生活とスリム美人の生活の比較など、</p><p>読んでいて、あるある～！！と共感でした。</p><br><p>漫画なので、すぐに読み終えるのもいいところ（笑）</p><br><br><p>真似できるなと思ったのは、</p><p>・５キロ減量するごとに、自分へプチギフトを贈り、モチベーションを下げないようにする</p><p>・お気に入りの芸能人やモデルの写真を目に付くところに貼り、常に意識する</p><p>・スリム美人ならどう行動するか？を考えながら選択する</p><br><br><p>ダイエットは気負っても成功しないし、マイペースにあせらずやるのが一番の近道ですね。</p><br>
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<pubDate>Fri, 18 Apr 2014 23:08:59 +0900</pubDate>
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<title>グループで読書</title>
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<![CDATA[ 今日はとても寒い日曜日ですね。<br><br><br>そんな中、ある女性の会の集まりに参加してきました。<br><br><br>そこでは、一つの本に対してリテラチャー・サークルというやり方で読書していきます。<br><br><br>*リテラチャー・サークルとは*<br>アメリカのハーヴェイ・ダニエルズの読書指導論に依拠する読書指導法。<br>3～5人程の少人数のグループで同じ文章(本)を読み話し合う。その際それぞれ役割を持って一冊の本を読み合う。<br>役割を交換して、さらに読み合う。<br><br>「役割」<br>・コネクター(自分の経験と繋げて考える)<br>・クエスチョナー(文章から問いを考える)<br>・ルミナリー(文章の重要な表現について考える)<br>・リサーチャー(背景となる事柄を調べる)<br>・イラストレーター(目に浮かんだ情景などを絵や図にする)<br>・要約する<br>・作者やテーマなどを研究する<br><br>など<br><br><br>これらを通じて、<br>・読む力のトレーニング<br>・仲間に伝えるコミュニケーションのトレーニング<br>・集団の中でも自立的に活動する能力を育む<br><br>等が出来るので、実際に福井県の小学校などでも授業に取り入れておこなっているそうです。<br><br><br><br>私は初めて経験しましたが、一つのテーマに沿って、異なる意見にも反論せず「私は～と思う」という伝え方で話し合うのは、互いを尊重しあう豊かな時間に思えました。<br>(アサーションですね)<br><br><br><br>また参加したいと思います。<br>
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2014 17:39:00 +0900</pubDate>
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<title>ひさびさに</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140405/13/yuu041058/6b/80/j/o0480064012898707785.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140405/13/yuu041058/6b/80/j/o0480064012898707785.jpg" width="400" height="533"></a><br><br><br>風邪をひきました。<br><br><br><br><br><br>よく季節の変わり目は軽い風邪をひきます。<br><br><br><br><br>今日はちょっと風も冷たいので、みなさんもお気をつけて下さい。
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<link>https://ameblo.jp/yuu041058/entry-11814372440.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Apr 2014 13:31:00 +0900</pubDate>
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<title>アンガーマネジメント</title>
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<![CDATA[ 東京しごとセンターで行われた<br>「アンガーマネジメント」セミナーに<br>参加してきました。<br><br><br>アンガーマネジメントとは、<br>怒りをそのままストレートに表現することで失うもの(立場、人間関係、ビジネスなど)に気付き、<br>怒りが湧いたら6秒待って<br><br>①怒る必要のないもの<br>②イラッとはするが言うまでではないもの<br>③行動に移しても(表現しても)後悔しないもの<br><br>に分類し、<br>③なら適切な表現で伝え、<br>①なら自分の中にある、怒りの根元である「価値観」「～すべき」という考えを手放していき、結果怒りを減らして行くのだそうです。<br><br><br>なかなか怒りの強いパワーの最中に、<br>６秒間冷静になって分類などできない!!<br>と思いますが、<br>そうできるよう、思考の改善(講座では、体質改善という言葉でしたが)をして怒りにくい頭づくりをしてゆくとのこと。<br><br><br><br>正味２時間のセミナーでは、概要だけで、具体的なワークまでする時間がなかったのは残念でしたが、<br><br>・怒りは、不安、ストレス、痛み、悲しみ、苦痛、寂しさ、弱さ、絶望、悲観、心配などのネガティブな感情が大きくなり、<br>満たされなくなると起こる感情。<br>だから悪い感情ととらえるのではなく、それらネガティブな感情の方に気付くことが重要であり、そこを解決するようにする。<br>相手に伝える必要がある場合も、怒りを伝えるのではなく、その下にある感情を伝える<br><br>・怒りは強いエネルギーであり、自分より弱い立場に向けられやすく、また、それを受けた人はさらに弱いものへと怒りを向けやすい(怒りの連鎖)<br><br><br><br>などは、とても共感できました。<br><br><br><br><br>講師の岡田先生も素敵な方で、もっとお話を伺いたかったです。<br><br><br><br>私は怒ると黙ってしまうタイプですが、<br>怒りは身近なものだけに、上手く付き合うスキルがあるといいですよね。<br><br><br><br>機会があれば、また受けたいと思うセミナーでした。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 17:03:00 +0900</pubDate>
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<title>チケット</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140329/12/yuu041058/35/a0/j/o0480064012890616205.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140329/12/yuu041058/35/a0/j/o0480064012890616205.jpg" width="400" height="533"></a></div><br><br><br><br>一杯分無料になる、ドトールチケット。<br><br><br><br><br>購入した店舗でしか使えませんが、よく利用してます。
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<pubDate>Sat, 29 Mar 2014 11:57:00 +0900</pubDate>
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<title>旅～たび～</title>
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<![CDATA[ 昔はよく旅をしていました。<br><br><br>ツアーよりも、思い立ったら即行きたい方なので、ぷらっとひとり旅が多かったです。<br><br><br>かばんに最低限の着替えや荷物を詰め込んだら、お金をおろしてGO !でした。<br><br><br>もっと急いでいる時は、会社の終わる金曜日の昼頃からウズウズし始め、スーツのまま夜行バスに乗り込んで、着替え等は現地調達していました。<br><br><br>泊まる宿は、ビジネスホテルもありましたが、よくユースホステルやドミトリーを利用して、その日泊まる人と意気投合すれば一緒に観光したり、ご飯にいったり、飲みにいったり…そういう突発的な出会いや体験、開放感が楽しかったんだと思います。<br><br><br>国内をある程度行き尽くすと、今度は海外にぷらっと行っていました。<br><br><br>でも、さすがに海外は治安や言葉などいざというときに心配な面もあるので、ざっくりと予定や緊急連絡先など準備はして、出発しました。<br><br><br>英語圏の国を幾つか、貯金がたまるとぷらっと、を繰り返しました。<br><br><br><br>今はあの頃のような旅は難しいかもしれませんが、また近いうちに旅にいこうと計画中です。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuu041058/entry-11806656417.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Mar 2014 08:53:00 +0900</pubDate>
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