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<title>Talking About...</title>
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<description>おれの、おれによる、おれのためのブログ。つまりおれそのもの。たまーに誰かの役に立つ…かもしれない。</description>
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<title>1日3時間を大切に。</title>
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<![CDATA[ <p>今日も一日おつかれさま。</p><br><p>と自分に言ってみる（笑）</p><br><p>仕事は仕事で忙しいけれど、</p><br><p>もっと大事にしたいのは、仕事が終わってからの自分の時間。</p><br><p>1日のなかで自分のやりたいことのために割ける時間は本当に限られてる。</p><br><p>本当に集中して取り組めるのはせいぜい3時間くらいだろう。</p><br><p>不眠不休でできる体力があればいいが、それは非現実的だし、体が壊れてしまっては意味がない。</p><br><p>もっとできる、もっとやりたいという欲張りが表にでてしまい、</p><br><p>現実とのギャップに焦りを感じることも多いけれど、</p><br><p>明確な目標とそこまでの道筋をたてて、しっかりやるべきことをひとつひとつやっていくしかない。</p><br><p>自分を低く見積もることは簡単だし、楽だ。</p><br><p>思いあがらずに謙虚な姿勢の表れだと、ハードルを下げたり妥協を正当化したりしたくない。</p><br><p>それは周りからみればプライドなのかもしれない。</p><br><p>でもプライドを持つことは悪いこととは思わない。</p><br><p>自分の弱さは一番よくわかってる。</p><br><p>寡黙に、ただひたむきに、弱音も吐かずに目標を達成できる人は尊敬に値する。</p><br><p>しかしそこまでの強さは自分にはない。</p><br><p>だからこそ、自分を奮い立たせるために、夢を、目標を語ることを恐れないようにしたい。</p><br><p>4月は勝負の月になりそうだ。明日も1日を大切に過ごしたい。</p>
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<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 23:40:11 +0900</pubDate>
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<title>twitter &amp; PASSENGERS</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">友人から誘われて、始めてみた。 <br>すでにだいぶ乗り遅れてるきがするが（笑） <br><br>まだこのtwitterの醍醐味は理解できてません（笑） <br>だれかtwitterの楽しみ方、教えて。 <br><br>yuu_kawanamiでやってますので、 <br>やってるひと、フォローしてやってください。 <br><br><br>話は変わって、 <br>今日も雨だったので、久しぶりにインドアな休日になりました。 <br>午前中～夕方は雑誌を読みまくり。 <br>夜はさっきまで昨日借りてきたDVDを鑑賞。 <br><br>「パッセンジャー」 <br>なかなかおもしろかった。 <br>主演のアン・ハサウェイ、べっぴんさんやね（笑） <br>エキゾチックな感じで。 <br>うん、エキゾチック…じゃp　（ ﾟ∀ﾟ）＝◯）`Дﾟ）･；' <br><br><br>たまにはこんな休日もいいねと思った日曜日。 <br>ほんのたまに、でいいけど（笑）<br></div>
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<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 00:38:24 +0900</pubDate>
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<title>入院かっ！！</title>
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<![CDATA[ <p>アメブロひさしぶりに書きます。</p><br><p>更新してない間に、いろいろありました。</p><br><p>一番衝撃的なこと・・・</p><br><p>つい先日、入院してました（笑）</p><br><p>「縦隔気腫」っていう症状で。</p><br><p>肺と肺の間に空気がたまっている状態のことらしいです。</p><br><p>空気がたまるのにはいくつか原因が考えられて、おもに肺、食道、胃に亀裂や穴があいて</p><br><p>そこから漏れてしまうということがあるらしいです。</p><br><p>しかし検査の結果、内臓にはいずれもなんの異常もなく。</p><br><p>なぜそこに空気がたまってしまったのか、けっきょくわかりませんでした。</p><br><p>しかし医者の話ではその空気が何らかの形で痛みの原因となったことは確かだろうと。</p><br><p>でも内臓に異常がないということで、これといった外科的処置もなく、</p><br><p>痛み止めによって痛みを緩和しながら自然治癒を待つということになりました。</p><br><p>そして昨日退院。</p><br><p>肺気胸でもなく、食道も胃も正常で手術しなくてよかっただけほっとしましたが、</p><br><p>原因不明の爆弾を抱えた気分で、ちょっと複雑。</p><br><p>これから同じことが起きない保証はないということでまあ不安がないといえばウソですが、</p><br><p>とにかく起こってしまったらそれはそのとき、というくらいの心構えでいないと、</p><br><p>いろんなことを我慢して生きていくのはもったいなさすぎる！と思うので、</p><br><p>楽しく、何事もなかったようにいままでどおり前向きにやっていきます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuu7542/entry-10390598882.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 19:05:39 +0900</pubDate>
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<title>コンタクトデビュー</title>
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<![CDATA[ <p>この歳になっていまさらですが、コンタクトレンズデビューしました（笑）</p><br><p>高校1年くらいからすこしずつ視力が悪くなってきて、</p><br><p>それ以来ずっとメガネだったんですけど、</p><br><p>働き始めてからは週末を中心にかなり定期的にスポーツする生活リズムになってきたので、</p><br><p>メガネだとどうも不便。というか危険。</p><br><p>ということで、仕事柄、かなり目を使うので仕事中はメガネをいままでどおり着用し、</p><br><p>スポーツするときだけコンタクトすることにしました。</p><br><p>いわゆるワンデイってやつです。</p><br><br><p>つけてみての感想。</p><br><p>いやーすばらしい。</p><br><p>みんなコンタクトがいいよといつも言うけれど、それも納得。</p><br><p>とにかく視界が広がるね。</p><br><p>これからスポーツがもっと楽しめそう。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuu7542/entry-10337246027.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 00:55:05 +0900</pubDate>
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<title>愛知全選挙区で民主勝利</title>
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<![CDATA[ <p>というすさまじい結果に。</p><br><p>戦前の報道でも民主圧勝と言われ続けていたものの、</p><br><p>ここまで言われるときっと極端な傾倒に危機感を抱きやすい日本国民の心理が働いて</p><br><p>多少は自民への巻き返し効果があるのかなと思っていたが、</p><br><p>なんのことはない、おれの住む愛知では、きれいに民主オンリーになった。</p><br><p>もともと愛知は民主王国と呼ばれるくらい民主の基盤が強い地域ではあったけど、驚いた。</p><br><p>保守王国と言われるおとなり岐阜県でも初めて民主が議席をとったというし、</p><br><p>そうしてみると驚くほどのことでもないのかもしれないが。</p><br><br><br><p>そして注目していた投票率について。</p><br><p>開票開始の8時にＮＨＫニュースで見たら４９％とか言ってて、目を疑った。</p><br><p>まさかそんなに低くないだろうと。</p><br><p>しかし9時40分時点でのＮＨＫ報道によれば６９％前後になるだろうと言っていた。</p><br><p>前回の郵政選挙では６７％だったので、それを上回ることになる。</p><br><p>この数字をどういうふうに評価すべきだろうか。</p><br><p>個人的には一時的な盛り上がりにすぎないという側面があって、手放しに喜べない。</p><br><p>日本国民の政治意識は重症であると思う。</p><br><p>日本は先進諸国のなかではぶっちぎりで投票率が低いという事実。</p><br><p>それは他国では投票が法的義務（選挙行かなかったら罰金とか）になっていたりという</p><br><p>制度の違いの問題もあるので一概に比べることはできないが、</p><br><p>日本でもそういった法制度上の対応策も考えるべき時にきてるのかもしれない。</p><br><br><p>ともあれ、今回の選挙で民主が与党となって政権運営をすることになったことは事実。</p><br><p>以前の日記でも書いたように、民主が何をどうやって実行していくのか、</p><br><p>しっかり見ていかなければ。</p><br><br><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=yuu7542&amp;guid=ON"><img height="55" alt="ペタしてね" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" width="100"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/yuu7542/entry-10332187726.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Aug 2009 23:26:04 +0900</pubDate>
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<title>歌スタ</title>
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<![CDATA[ <p><span style="FONT-SIZE: 9pt">という音楽オーディション番組があるけど、<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">それに出てた奄美大島出身の牧岡さんという人が歌った歌に<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">とても感動した。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">審査員（彼らが認めればプロデビューのチャンスが得られるのだが）の食いつきも尋常ではなく<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">ワンフレーズ聴いたところで、おそらく視聴者のほとんどが<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">これは合格するんじゃないかと思ったことだろう。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">そして実際にそうなった。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">彼女には小さいころから歌を教えてくれている師匠がいるらしく、<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">現在もライブハウスなどで音楽活動を継続的に行っているらしい。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">アマだけどプロ級にうまいのは、それだけの経験に裏付けられていたからだということは<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">おそらくみんな彼女の歌声を聴いたその瞬間に推測できていただろう。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">それでもなおプロになりたいという強い思いで出演し、そしてみごとにチャンスをつかんだことは<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">きっと彼女とおなじようにプロを志す人たちからは嫉妬の対象とされるのかもしれないが、<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">しかしそれが才能だけでなく努力によって得られたものであることは誰も否定できず、<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">そのことへの評価がオーディションでの合格という形に現れたまでのことだ。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">言葉にすれば簡単だが、これがいかにすごいことか、考えてみると頭が下がる思いだ。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">夢をつかむ、つかむところまでいかなくても大きく近づいたことはうらやましいと率直に思うが、<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">なによりもやはり彼女の持つ、歌で人の心を掴み、動かすという「力」に驚いたし、<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">ただただ、すごいと思った。かっこいいと思った。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">彼女にとっての到達点は「有名になること」では決してないということも明らかだ。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">有名になることは、たくさんの人に歌を聞いてもらうために必要なことであって、手段にすぎない。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">目的はメッセージを伝えること、聴く人の心に届けることにこそある。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">彼女の歌声はそれをまっすぐに表現していたような気がした。だから感動した。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">気持ちばかりでもだめだ、ということはみんな痛いくらいわかっている。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">彼女のように熱い思いと、それを裏打ちする確かな力を自分も自分のフィールドで蓄え、<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">そして発揮しなければ。</span></p>
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<pubDate>Wed, 26 Aug 2009 20:59:15 +0900</pubDate>
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<title>衆議院解散総選挙</title>
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<![CDATA[ ついに次の日曜日が選挙の投票日ですね。<br><br>日曜の夜は開票速報をみるためにテレビにかじりつくことになりそうです。<br><br>ただ、やっぱり民主党が大躍進して第一党になったとしても、<br><br>問わなきゃいけないのは政策の中身であることに変わりはなくて、<br><br>民主党のマニフェストの是非、<br><br>それから仮に政権をとったとして、それをどう実行していくのかという点、<br><br>しっかりチェックしていかないといけないと思います。<br><br>そういう意味で、自民党の肩を持つ気はさらさらないけれども、<br><br>「政権交代」というわかりやすいドラマに熱をあげて、<br><br>その後の政治状況に対しては相変わらず無関心さを示してしまうようなことだけには<br><br>なってほしくないなーとちょっと今から心配です。<br><br><br>とはいえ、今回の選挙を通して政治への関心が高まるのはチャンスといえばチャンス。<br><br>投票率がどこまであがるか、ちょっと楽しみだな。
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<link>https://ameblo.jp/yuu7542/entry-10327219494.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2009 00:31:10 +0900</pubDate>
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<title>無限のdeja vu</title>
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<![CDATA[ 支えてくれたもの。<br>シングル「ホワイトロード」のカップリング曲。<br><br>大学院受験浪人時代、<br>2004年12月31日幕張メッセでのカウントダウンライブ<br>COUNTDOWN LIVE in MESSE COME TOGETHER<br>で生で聴いたときは<br>涙がとまらんかった。<br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ZhVth5PXT-k&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/ZhVth5PXT-k&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br><br><br>GLAYというバンドの原点ともいえるこの曲。<br>JIROもHISASHIも加入する前の<br>TERUとTAKUROが高校生だったときのGLAYが歌っていた。<br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/3SDDGTgvwCc&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/3SDDGTgvwCc&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>当時まだ高校生だった彼らが作った曲だけに、語彙も乏しく曲調も単調に感じられるが<br>同コンサートのMC中にこの曲の紹介でHISASHIやTAKURO自身が<br>「あの頃から軸はぶれていない」<br>「当時からいい曲やってたんだな（笑）」とコメントしているように<br>今の彼らが作った曲だといってもなんの違和感もない感じがするのが不思議だ。<br>それでいて彼らの20年の重みを感じさせる。<br>染みるなあ。
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<link>https://ameblo.jp/yuu7542/entry-10322397098.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Aug 2009 00:38:51 +0900</pubDate>
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<title>なんかそんな毎日だよなぁ</title>
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<![CDATA[ <p>今日、実家の福岡から名古屋に帰ってきた。</p><p>いわゆるＵターンってやつ。</p><p>明日から仕事だ。</p><br><br><p>今日3時過ぎに家に帰ってきたのだが、</p><p>それからしばらく寝ていた。</p><p>肉体の疲れに正直に従ったということもあるけれど、</p><p>それ以上に精神的にリセットするためにでもあった。</p><br><br><p>この1か月、いろんな出来事があって、</p><p>それに伴っていろんな起伏があった。</p><br><p>それらの大方はおれにとって前向きなものであったけれど、</p><p>そのうちのひとつは胸を深くえぐるような痛みを伴うものでもあった。</p><br><p>3歩進んで2歩下がる</p><p>とはよく言ったものだ。</p><br><p>しかしはたしてその言葉のように確実に前進できているのだろうか</p><p>という不安に襲われる瞬間がよくある。</p><p>よくある、というより常にそうかもしれない。</p><br><p>おれを突き動かしている力の本質っていったいなんだろう。</p><p>かっこつけていえばいくらでも言いようがあるんだろうけど、</p><p>結局のところ、安っぽい自尊心であり、プライドなんだろうと</p><p>思ってしまう。</p><br><p>だけどそのことを自己批判することもあるいは自己弁護することも、</p><p>いまのおれにはできないし、意味のないことに思えてしまう。</p><br><br><p>座標の中心、いわゆる（0，0）という点に自分は居て、</p><p>とりあえずの終着点をどこかに見定め、</p><p>その座標に向かっていくつかの中継点となる座標をとり、動いている。</p><p>最後にたどり着くべき座標はどこにあるのか。</p><p>肝心なこたえはまだ見えていないのかもしれない。</p><br><p>たどり着いた先が、また新しい座標上の（0，0）になっている。</p><p>そこは新しい場所なのか？ただ元の位置に戻ってるだけなのか？</p><p>それさえもよくわからない。そんな感じだ。</p><br><p>いつまで続くのだろう。</p><p>いつまで続けるのだろう。</p><p>いや、いつまで続けられるのだろう。</p><br><br><p>０，１，２，３…ときて、また０に戻る。</p><p>なんかそんな毎日だよなぁ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuu7542/entry-10322281297.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Aug 2009 21:52:47 +0900</pubDate>
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<title>優しい光</title>
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<![CDATA[ 最近ふとしたことで聴いたEXILEの「優しい光」<br>you tubeでPVで初めて聴いたけど、なかなかいいね。<br>おれはEXILEは嫌いじゃないけど、そんなに熱心に聴く方でもなかったから<br>好きな人からすれば何をいまさら（笑）ってことなのかもしれんけどｗ<br><br>だけどATSUSHIの声はやっぱりすごいと思う。<br>この曲ではそれがさらに際立ってるね。<br>そしてPVも贅沢な作りで。<br>もこみちと市川由衣だもんね。<br>最近PVに人気俳優を使ってショートムービー仕立てにするアーティストも増えてきたね。<br><br>うん、この市川由衣はめっちゃかわいい。<br>市川由衣にも今までそんなに関心なかったけど、<br>はじめて「いいやん！」って思った。<br>最終的にもこみちがフラれるっていう切ない展開もいい。<br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/KJEgobZ5alU&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/KJEgobZ5alU&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object>
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<link>https://ameblo.jp/yuu7542/entry-10318317103.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Aug 2009 23:38:01 +0900</pubDate>
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