<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>サレ子27歳、結婚7年目、再構築中。</title>
<link>https://ameblo.jp/yuu925102/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yuu925102/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>旦那の浮気発覚後、再構築の模様をお伝えします。おなじ悩み、苦しんでいる方に読んでもらえれば嬉しいです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>はなしあい③</title>
<description>
<![CDATA[ 午前4時ごろだったでしょうか。<br>話し合っていると、昔は良かったねみたいな話になってきました。<br><br>付き合い始めたとき、どちらかというと旦那のほうが束縛が激しく、私は友達と遊びに行くことが少なかったんです。<br>誰といくの？何時に帰ってくるの？<br>そんな感じでした。<br><br>18歳のとき、若かりし旦那は一度だけ警察にお世話になりました。<br>私は旦那に毎日手紙を出し、離れて相手の大切さに気づき帰りを待ちました。落ち込んでいた旦那の親にも毎日会いにいき、励ましにいきました。<br><br>その話を旦那がしだし、お前には恩があるから捨てることは簡単にはできないんだよな、と。<br><br>なんだか私って。<br>本当にうっとおしがられてるな。<br>悲しかった。<br><br>よくそんな事言えるな、ひどすぎる。<br>でも本心を話してる旦那に私も本心を話そうと思い、自分の素直な気持ちを話しました。<br><br>ずっと一緒にいたのに、急に離れるなんて嫌だ。<br>まだ愛してるよ、私は。<br>子供達になんて言えばいいの？<br>倒れたとき、心底○○がいて良かった、○○を選んで良かったって思ったんだよ。<br>帰ってきたくない家庭にして本当にごめん。<br>意地張ってあんたなんか、どうでもいいみたいなフリしてた。<br>本当はただ寂しかったんだよ。<br><br>素直に話しました。<br>でも…旦那は心の底から一人になりたいようでした。<br>仕事もいっぱいいっぱい。<br>家でも居場所がない。<br>もう一人になりたい。<br><br><br>誰か私を助けてください。<br><br>そんな感じでした。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuu925102/entry-11213619163.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 20:59:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はなしあい②</title>
<description>
<![CDATA[ 次に旦那が口を開きました。<br><br>仕事が辛すぎて、俺には家庭と仕事両方なんて無理。<br>本気とか言ったけど、誰でも良かった。<br>別にすぐ別れてもいい。<br>あいつじゃなくてもいい。<br>家に帰ってきたくなかった。<br>俺の居場所なんてここにはない。<br>お前らのために働いてるのになぜ居場所がないんだ？<br><br><br>そう自分の気持ちを伝えて来ました。<br><br>この時初めて旦那が何を考えていたのか分かりました。<br>そりゃそうか、会話すらしてなかったんだから。<br><br>旦那は去年から管理職になり、部下は一番年上の人で40代後半の方もいます。そんな旦那は私と同い年の27歳、入社して5年、部下は10年以上働いている人もいます。<br>そりゃストレスはありますよね。<br>やりにくいよね。大変だよね。<br><br>ダメな妻だったことが今頃ようやく判明。<br><br>今頃かよって思うぐらい。<br><br>沈黙の3分間…<br><br>そしてまた旦那が口を開きました。<br><br>浮気しない男なんていないよ。<br>みんなしてる。<br>俺は変わらない。<br>今回相手の女と別れたとしてもまた同じ事を繰り返すよ。<br><br><br>なぬ？<br>なんと？<br><br>じゃあ別れたいんだね、<br>そっか、分かったよ。<br><br>んー別れたいというか…<br>これ以上お前が可哀想すぎる。<br>だって俺は変わらない。<br>そのたびそのたびお前は泣くんだろ？<br>辛い思いさせるだけなら…<br><br><br>はっきりしない奴だ。<br>別れようと言えばいいのに、別れたいくせに。<br>最後まで自分から別れようとは言わず、私に言わせようとする旦那でした。<br>男ってこういう場面になるとこんなもんなんすかね？<br>あーつまんねー奴。<br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuu925102/entry-11212005068.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 10:33:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はなしあい。</title>
<description>
<![CDATA[ では午前2時からの話し合いの内容です。<br><br>まず私から話を切り出しました。<br>ケータイを見たこと、相手とのメールの内容はどういうことなの？と。<br><br>しかし旦那はなぜケータイを見たんだ？<br>の繰り返し。<br>いろんなサイトで不倫男の記事読むと大体このセリフで逃げようとします。<br><br>私はまずこの子とは本気なのか問いただしました。<br>すると旦那は本気だと。<br>その時のショックは半端ないものでした。<br>メール見つけたときより。当たり前か。<br>最初にも話しましたが旦那とは10年以上の付き合い。<br>別れても結局は自分たちに戻る。<br>絆は友達のどのカップルよりも深いとおもっていました。<br>私達が別れるはずない、そう心の片隅で思っていた自分がいました。<br><br>旦那に本気で付き合っている女がいる。その事実をつきつけられ、一人でどこかへ消えてしまいたいと思っていた自分は、どうやら旦那に捨てられるという皮肉な結果になりました。<br><br>「じゃあどうしようか？ちゃんと慰謝料はくれるの？<br>養育費は20歳まで払ってくれるんでしょうね？」<br><br>出た出た、思ってもない強気発言。<br>私の悪い癖です。<br>でもその時の私の正直な気持ち。<br>本当は…<br><br><br>「離婚したくない。」<br><br>本当は「捨てられたくない。」だったかも。<br><br>意外と弱い人間でした、私。<br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuu925102/entry-11211990650.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 10:15:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじまり③</title>
<description>
<![CDATA[ 旦那の誕生日の日のメール。<br><br>女:お誕生日おめでとう！来年は一緒にお祝いできるといいね♪<br>旦那:本当だね！<br>一緒にいたいね♪会いたいよー<br><br><br>涙が止まりませんでした。<br>子供達が書いたパパへの手紙。<br>開くことなく布団にもぐりこんだ旦那。<br>あぁもう終わったなと思いました。<br>証拠集め、慰謝料、子供の学校のこと、数分間でいろいろなことが頭をよぎりましたが、気づいたとき私は旦那の上にまたがっていました。<br>疲れて寝ている旦那。私がまたがっても起きません。<br>いびきをかきながら寝ている旦那の寝顔が憎く、気づいたときには首を締めていました。<br>これ罪になるんでしょうか？<br>殺人未遂w？<br><br>私を突き飛ばし、飛び起きた旦那は目が真っ赤になっていました。<br>それが午前2時過ぎ。<br>それから4時間後、旦那は家を出ました。家族よりも大事な釣り道具一式を持ってw。<br>バカか、コイツw。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuu925102/entry-11211977618.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 10:02:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじまり②</title>
<description>
<![CDATA[ 1月末、旦那の誕生日。<br>たまには何かしてあげようとささやかながら子供達と誕生日パーティーを計画し家でまっていると…<br>不機嫌な旦那が帰ってきました。<br>ご飯を食べるなり布団へ。<br>寝ると思ったら携帯ゲーム。<br><br>残念そうな子供達。怒りはピークでした。<br>夜子供達が寝静まったあと、<br>私はしてはいけないことをしてしまいます。<br>そうです。<br><br>ケータイチェック。<br><br><br>子供が触るからとロックしているらしいですが、単純なヤツ（旦那がw）なので2分でロック解除完了。<br><br>さぁここから地獄の始まり。<br><br>出てきますよーわんさかメールが。<br>宛名は見たことある名前。同じ会社の子ですね。ドライバーの女の子。社内不倫はご法度でしょう。メールをしない旦那なのでよほど新鮮で楽しかったのでしょう。<br>一日に何十通ものメールです。<br><br>内容はというと…<br><br>旦那:なーにしてんのー？<br>○ーちゃん♪<br>女:ご飯作ってるよー！もうすぐ帰ってくるから！あと1時間は大丈夫だよ★<br><br><br>ん？プリンのやつ、男と住んでるのか？<br>そうです。同棲中の彼がいる模様。<br><br>そしてつまらん内容のメールは続きます…<br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuu925102/entry-11211968691.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 09:37:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじまり。</title>
<description>
<![CDATA[ 去年の年末のことでした。<br>今のパートを始めて3年経つのですが、パートとはいえ、正職と同じ仕事をこなしています。12月はどこも忙しい時期ですよね。<br>私の職場も、もちろん旦那の職場です。<br>冬という時期もあり、子供達の体調も最悪。忙しいのに休まなくてはいけない、ワーキングマザーの最大の悩み。<br>ストレスもピークでした。<br>旦那もお歳暮の時期。ストレスも半端ないものだったのでしょう。<br>私たちは会話も必要最低限しか話さない夫婦になっていきました。<br><br>「わたしばっか。なんでわたしだけ？」<br>「もう一人でどこかへ消えてしまいたい。」<br>そんなことばかり考えていました。<br><br>そして年末。<br>疲れでしょうか？近所のコンビニで意識を無くし、救急車にお世話になるという大失態を犯してしまいました…<br>思い出すだけで恥ずかしい…<br>意識が戻ると病院のベッド、横には頭を優しく撫でてくれる旦那がいました。<br>この時の私は「この人を選んで良かった。幸せだな」と感じたのでした。<br>この時はですよ？<br><br>まぁ優しかったのはこの時だけ。<br>それから旦那はもとの旦那に戻り、また私達夫婦は会話もなくなりました。<br>お互い努力もせず、自分たちのことばかり、当然の結果です。<br><br>2012年、最悪の年がはじまりました。<br>明らかに旦那の態度が以前に増して悪い。<br>一番許せなかったのは子供達への冷たい態度。<br>我慢の限界でした。<br>それでも私は話し合うこともせず、旦那に対し冷たい態度を取り続けました。意地になってたのでしょう。<br>あんたがするなら私だって。<br>こんな感じで。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuu925102/entry-11211950409.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 08:38:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめまして。</title>
<description>
<![CDATA[ まずは自己紹介から。<br><br>現在27歳、結婚して丸7年。子供は男の子が2人。今年上の子が小学生になります。旦那とは中学生の時からの関係です。<br>別れては付き合いを繰り返し、もう、10年以上の付き合い。<br>お互い別れた期間に何人か恋人は居ましたが、結局は自分たちに戻るという青春時代を過ごしてきました。<br>なので10代20代を旦那と過ごし、特に旅行など楽しむことなく、若くして結婚、出産するという典型的なヤンママです。でもヤンキーではありませんのであしからずw。<br><br>旦那は某運送会社に努めており、最近若くして管理職に。<br>地獄の日々はそこからはじまりました。そこそこの収入もあり、私も家計の足しにとパートも始め、子供たちも無事に認可保育園に入ることができ、すべてが順調でした。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuu925102/entry-11211913436.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 08:19:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
