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<title>ゆあめ 心あたたか生活への軌跡</title>
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<description>毎日の色々、楽しく過ごしますLOVE&amp;PEACE</description>
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<title>体調を崩して</title>
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<![CDATA[ <p>体調を崩して、</p><p>怖くなくなったものがある。<br></p><p><br></p><p><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/199.png" alt="クローバー" width="24" height="24">暗闇<br></p><p><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/199.png" alt="クローバー" width="24" height="24">夜のの急な物音<br></p><p><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/199.png" alt="クローバー" width="24" height="24">人の顔色<br></p><p><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/199.png" alt="クローバー" width="24" height="24">出先で思い出す、鍵閉めたかどうか。</p><p><br></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">些細なことに、たくさん、ビクビクして来た。</span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">まだまだ、あるよね。</span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></p>
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<pubDate>Thu, 16 Dec 2021 08:28:36 +0900</pubDate>
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<title>許すこと</title>
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<![CDATA[ <p>だけど、夫、許すことにした。<br><br>色々、理由を付けたくなるけど、許すことにした。今後、一緒にやっていけるかというと、それは無理だと思うけど、あんな事された、こんなことされた、と、過去を引っ張り出して怒るのはやめにした。</p>
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<pubDate>Tue, 23 Nov 2021 13:37:49 +0900</pubDate>
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<title>ホント、困った話！</title>
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<![CDATA[ <p>相手の幸せを喜べない話、、、<br>私は、体調を崩しているとはいえ、そんな相手から、生活の基盤をあわよくば得ようと目論んでいた。💧<br><br>「だって、償うって言ってるから。」<br><br>また、自分の気持ちではなく、相手の申し出に応じてしまった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuuaimegu/entry-12708944337.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Nov 2021 14:21:03 +0900</pubDate>
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<title>相手の幸せを願えない</title>
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<![CDATA[ <p>私は、夫のことばかり愚痴っているが、<br>段々と、自分の方が変な感じになっていることに気がついた。<br><br>相手が笑っていると、鼻につき、きつそうにしていると、何だかホッとする。<br><br>自分の精神衛生上良くない！</p><p><br></p><p>15年DV、思いだすものね、話しても話しても無視された日々、思い出すものね。許そうにも、簡単ではない。</p><p><br></p><p>また、一緒に暮らす事、受け入れたのは、私のミスだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuuaimegu/entry-12708831016.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Nov 2021 22:54:02 +0900</pubDate>
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<title>法律相談</title>
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<![CDATA[ <p>もう、夫とひとつ屋根の下には、住めない。</p><p>実家へ戻ろう。前に進む時だ。</p><p><br></p><p>身体を壊す前から、もう、15年我慢して来た。</p><p>あー、色んなとこに相談に行ったなー。</p><p>結局、前に進めず、15年経ったなー。</p><p><br></p><p>身体を壊して、償う、と、戻っても同じ人。</p><p>元気な時は、私が穴埋めして来たところ、穴埋め出来ない。穴埋めしたいとも思わない。</p><p>とにかく、嫌い。</p><p><br>まず、近くの法律相談を探す、自分の住んでる県と市で無料の相談ができる。<br>予約がいるそう、明日電話してみよう。<br><br>聞くことは、財産分与、慰謝料、私が働けない間に助けてもらえるか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuuaimegu/entry-12708407989.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Nov 2021 22:28:18 +0900</pubDate>
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<title>いきぐるしさ</title>
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<![CDATA[ <p>おっと、おっと、おっと、ネタが続くのは、息苦しさを感じるからだ。<br><br>家で使っているまな板あるのに、わざわざ、自分のまな板出してきて、今まで使ってたまな板端っこに、追いやろうとする。<br><br>台所に、要らない小道具がどんどん増える。<br><br>今は働けない私、夫に食べさせて貰わないといけないけど、ギリギリ最低ラインしか、お金が貰えない。節約、節約、言われる。年金を払ったり、税金を払って、貰った分をオーバーしたと言っても、そんな金はないと言われる。結局は自分でなんとかするしかない。<br><br>私が被保険者の夫契約の保険、「大してもらえない」と、詳細を教えない。<br><br>そうこう、もんもんとしているうち、15年間されて来たことよみがえってきて、、、子育てを全く手伝ってくれなかったこと、無視や暴言経済的DV、私がいちばん嫌がる、子供達が督促状をもらうようなことをしたり。</p><p><br></p><p>やっぱり、ずっと、消えないから、償いのつもりできてくれたのなら、何もかも差し出すくらいの気持ちで来てくれないと、それを実際には受け取りはしないけど、偉そうにしてられると、やっぱりどうしても許せない、いたぶりの日々と言っても良いくらい、私は子育てに疲弊して、夫は自由な日々を謳歌した日々がよみがえる。それから、更にの無視、暴言、嫌がらせ。</p><p><br></p><p>私が、抜け出せない閉塞感の日々を過ごすなか、夫は優雅にゴルフに行き、テニスに行き、コンサートに行き、土日を自由に使い。お金も優雅に使い。</p><p><br></p><p>もう、二度と会うことは無いだろうと思ったいたけど、会う拒否を私があの瞬間出来なかった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuuaimegu/entry-12708211482.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Nov 2021 23:03:16 +0900</pubDate>
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<title>顔を出す夫の本質</title>
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<![CDATA[ <p>またまた、頑張って頑張って隠している夫の本質が、ちらちらと顔を出す。<br></p><p><br></p><p>もちろん、やってもらっていることはありがたいが、、、そのために、償うために帰ってきた、と、言ったのでは？</p><p><br></p><p>毎日、平日朝ご飯の準備は夫がすることに、担当決め。</p><p><br></p><p>最近、ご飯が足りない。</p><p>夫は一番に食べるから自分の分は、あり、息子と娘の分までギリ、あり。私のご飯はいつもない。確かに、数日、体調不良でご飯を食べない日は続いたが、それ以降、ない。今日に至っては、娘と息子の文化も二人分としては、、、足りない。</p><p><br></p><p>ギチギチで、余らせたくない気持ちがあるのは分かるけど、自分の分は確保して、後は知らない、と言うスタンスが、ここでも浮き上がってきて、嫌悪感。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuuaimegu/entry-12708125352.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Nov 2021 15:34:45 +0900</pubDate>
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<title>自分が体調を崩すまでは</title>
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<![CDATA[ <p>自分が体調を崩すまでは、病院にかかるのが遅くなる、、、って想像がつかなかった。<br><br>私は、人手の足りない職場でなかなか休めなく、在宅ワークで他の人に会わず、雑談は余りせず、体調の変化を話すこともなく、様子の変化を誰かが感じることもなく、家で働いているから、働きに出ていたらしない家事も隙間時間に出来て、、、。中学生の子供が2人いて、塾の送迎、食事の準備、反抗期への対応、などなど、日々、全速力で走って。<br><br>母は1年前から癌治療中で、夫は音信不通で。<br><br>「だれを頼ったらいい？」</p><p>「心配かけなくないな。」<br>友達？余程でないと、頼れない。<br>何度も何度も考えた。途方に暮れた。</p><p><br></p><p>そんなひとたち、たくさんいそう。</p><p>体調不良に限らず、一人で抱えざるを得ない人。</p><p><br></p><p>何か出来ることないかな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuuaimegu/entry-12708071225.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Nov 2021 09:59:34 +0900</pubDate>
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<title>この子には何を言ってもいい</title>
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<![CDATA[ <p>さっき、どなたかのブログ？で、「この子には何を言ってもいい」となってしまった方の記事を見た。</p><p><br></p><p>私もずっと、そうだった。</p><p>小学校の頃から、社会人に至るまで。</p><p><br></p><p>お母さん、自分は反抗するくせに、私には父親に反抗、とまでいかなくとも『NO』を言うことを許さなかった。『嫌だ』を正直に言うことを許されない。</p><p><br></p><p>また、母は母で、感情がいっぱいになり、爆発した時は、私に酷い言葉を浴びせ、髪を掴んでビンタしたり、、、反撃すると、父が加勢し2対1の闘いにあえなく敗北。だから、時には反撃、時には、無抵抗で母の感情をただ受け止め。</p><p><br></p><p>それが、スタンダードな家だったから、私は私の気持ちに沿って動くこと、発言することを、ストップしてしまった。ただ、私が悪いのだと納得しなくては、気が狂いそうだったので、そう、思うことで処理をして来た。</p><p><br></p><p>学校でも、同じことあった。感情をぶつけられ、しかも、長期に渡り、でも、「私が悪いのだろう。」と何の反論も出来ず、25年後に「あの時はごめんなさい。」とあやまられる始末。</p><p><br></p><p>本当にハードな家で育ったと、つくづく思う。</p><p>もっときちんと、大事に育ててくれたら、私のして来た沢山の辛い目、避けてこられた、もっと、幸せでいられたと思う。</p><p><br></p><p>何か不思議、さっきの記事でスタンスチェンジして、お母さんの共感を要らない、ってしたら、お母さんへの不満、スムーズに書けた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuuaimegu/entry-12707773015.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Nov 2021 21:23:49 +0900</pubDate>
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<title>スタンスチェンジ</title>
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<![CDATA[ <p>少し前に、夫の事書いた。</p><p>この前に母のこと書いた。</p><p><br></p><p>私には、反省して欲しい人と、</p><p>共感して、寄り添って、一緒に戦って欲しい人がいた。</p><p><br></p><p>反省して欲しい人は、一瞬反省して、</p><p>「これから償う。」と言ったものの、行動は</p><p>『自分が抱えるのはここまでだ、あくまでも自分の楽しみ、生活は確保する。他の家族がどうであれ、自分だけは。病人であっても、甘やかさない。自分が助けが、必要と判断した時は助ける。』</p><p>と、相変わらず、自己中心的な生活で、こちらの気持ちをざわつかせる。</p><p><br></p><p>共感して、寄り添って、一緒に戦って欲しい人は、相変わらず、私の話にいちいち反論して、戦って欲しい相手である夫に理解を示し。またまた、こちらの気持ちをざわつかせる。</p><p><br></p><p>なんや、悔しい。</p><p>私、やられっぱなし。</p><p>私の気持ちが、ほんの少しも見えていない人達に、ずかずかと私のテリトリーを明け渡しているだけ。自己満足を与えているだけ。</p><p><br></p><p>与えて与えて与え尽くして来たけど！もう、やらんぞ！私も、2人からの共感も、反省も要らんぞ！</p><p><br></p><p>スタンスチェーンジ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/019.png" alt="てへぺろ" width="24" height="24">。</p><p>ただ、自分の楽しい未来の為に。</p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/yuuaimegu/entry-12707744183.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Nov 2021 18:56:17 +0900</pubDate>
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