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<title>落書き日誌</title>
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<description>自分の心の叫びで埋め尽くすブログ。アニメの感想、商品から、ネットビジネスを始めてみたり、声優の養成所の感想まで、幅広すぎじゃね？ってな内容。</description>
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<title>大相撲春場所</title>
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大相撲春場所が千秋楽を迎え、見事、白鵬が全勝優勝を果たした。最後まで優勝争いを演じた把瑠都は大関昇進が決定し、朝青龍の穴を埋めてくれそうな気がした。今場所は相撲の新たな時代を予感させてくれるもので、非常に充実した場所になったといえるだろう。新たに新入幕で88年ぶりの島根出身力士、隠岐の海身長が低く、第2検査で新弟子検査に合格して上がってきた、磋牙司モンゴル出身で、型のある相撲を取る（パワー任せになりがちな外国力士にしては珍しい）、徳瀬川といった若手も大いに盛り上げてくれた。千秋楽最後の一番、白鵬
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<dc:date>2010-03-28T22:41:42+09:00</dc:date>
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<title>ででん。</title>
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ブログのことをすっかり忘れていた。最近は「銀河英雄伝説」にはまってしまい、PS2も壊れたりしてなんやかんや。近況は・・・。この度　正社員になります。今まではアルバイトの身分でしたが、正社員に。就職です。この不況のさなか、アルバイトから正社員へ昇格という幸運。ありがたや。日々エクセルの関数やhtmlをいじくっております。また気が向いたら更新します。
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<dc:date>2010-03-16T23:55:41+09:00</dc:date>
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<title>大きな動きの1月</title>
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新年明けてから小沢一郎資金問題、日本航空倒産、トヨタ自動車リコール、相撲協会理事選、そして朝青龍引退。この1月、かなり大きな動きがあった。中でも小沢一郎の資金問題では、法令違反事実よりも民主党が検察に対して非難するばかりで小沢礼賛になった事実は非常に重大で特に民主党新人議員が学生よろしく、検察を非難するばかりになった。小沢チルドレン。なんというか、思考停止を感じる。この人たちは政治でなくて、小沢さんを称えたいがために国会議員になったのかと錯覚すると同時に大きな失望を禁じえない。民主党の将来は非常
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<dc:date>2010-02-04T23:25:34+09:00</dc:date>
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<title>2世タレント</title>
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モノマネタレントで青木隆治という方が居て、先日、テレビで美空ひばりの神業的なものまねを披露した。父親もツートン青木というモノマネタレントである。親子二代に渡って美空ひばりのモノマネをするという芸事。父親のツートン青木僕の中で彼は「背が小さくて古畑任三郎のモノマネが上手い」ってなイメージでそういえば、美空ひばりのモノマネもやってたかなぁぐらいのものだった。このオヤジさん、結構壮絶な人生みたいで苦労して隆治さんを育てたという。ツートン青木の人生がそこまでだったとは・・・。ともあれ、立派な息子を育てた
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<dc:date>2010-02-03T00:48:26+09:00</dc:date>
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<title>銀河鉄道999　第10話「トレーダー分岐点」（後編）</title>
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トレーダー分岐点の後編。ラーメンをおごってあげた女性に救われた鉄郎は、その女性に半ば拉致される形で彼女の母星、菜の花星に出向く。意識を取り戻した鉄郎に彼女は「自分の親に会って欲しい」と言い、彼女はそこで両親に鉄郎を紹介、「自分の花婿だ」と紹介する。トレーダーに帰ろうとする鉄郎に彼女は「返してあげるから、しばらく、ここに居て」と懇願。好意的な両親のおもてなしを受けつつ、困惑しながらも、本当のことは言わず、時を過ごす。この、みすぼらしい乞食の女性が、かつて、絶世の美人であったことも知らされ、さらに困
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<dc:date>2010-01-31T01:44:05+09:00</dc:date>
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<title>銀河鉄道999　第9話「トレーダー分岐点」（前編）</title>
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停車駅：「トレーダー」銀河鉄道の大乗り換え駅。それがトレーダー分岐点。そこは旅人が交差する活気のある街であるが同時に貧富の差が激しいところでもある。999の高級料理といえば、ラーメンとビフテキなのだが鉄郎が初めて、ラーメンを食するのがこのトレーダーである。原作マンガとの相違点は、貧富の差をアニメの場合は如実に表す傾向があり、鉄郎が店に行く度、乞食が群れを成して鉄郎に集ってくる。（バイオハザードみたいな）鉄郎がやっとの思いで、とあるラーメン屋に入り、そこで乞食の女性にラーメンをおごる。（鉄郎は銀河
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<title>銀河鉄道999　第8話「重力の底の墓場」（後編）</title>
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「重力の底の墓場」の後編。リューズの過去が語られた後、リューズは鉄郎に「ここに一緒に住んで欲しい」と半ば脅迫するのだが、鉄郎は即座に拒否する。「絶対に機械の体をタダでもらえる星に行くんだ」という強い決意をリューズに示すのである。大人になって、リューズの悲惨な過去を聞いたら、少しは情が動きそうなものであるが、鉄郎は少し戸惑っただけで、自分の決意を堂々と表明する。その決意を前に、リューズは鉄郎を列車に帰そうと思うのであった。この話は「哀しい」お話であるが、同時に救いのない話でもない。「リューズは悪い
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<title>銀河鉄道999　第7話「重力の底の墓場」（前編）</title>
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宇宙のサルガッソー。次々と脱線事故が起きる空間。重力の底の墓場。999も案の定、脱線し、数日前に事故を起こした急行列車と交錯。そこでは通常の何百倍もの時間が流れていた。この犯人・リューズは、かつて、男にもてあそばれ、体を機械にしてしまい、捨てられるという凄惨な過去を持つのである。ここではリューズの過去の詳細が語られ、映像化されている。そして、決して、痛みがわからない人ではないのだと、思わされる。子供になってから見るのと、大人になってから見るのとでは印象がだいぶ異なると思わされた話であった。この頃
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<title>20年。</title>
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NHKの大人ドリルという番組を見た「ニッポン力」がテーマで、ニッポンに底力はあるのか？という内容であるがまず冒頭現状の不況や世界で何番目かみたいな提示があり最近の日本人はアメリカ留学者が少なくなっている＝内向き（なぜアメリカだけの統計なのかわからないけど）みたいなことになり、バブルの頃のジャパンアズナンバーワンを持ち出してきては今の日本人には世界を目指す気概が足りない！と仰るのであった。そもそもこの20年不況を作り出しているのは誰なのか？20年も不況が続けば、誰だって内向きになるでしょう。誰だっ
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<title>訃報　郷里大輔さん</title>
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郷里さんといえば、キン肉マンのロビンマスク、ドラゴンボールのミスターサタン等色々浮かびますがガンダムファンにとってはファーストのドズル・ザビZのバスク・オムいずれも豪快な悪役でした。迫力があって、重みがあって、忘れられないのです。逆に温和な役柄ですと、深みと暖かみがあってラジオやテレビ等でお出になるときはサービス精神が豊富で柔和な表情、語り口であったことが思い起こされます。それだけに。慎んでお悔やみを申し上げます。
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<dc:date>2010-01-18T22:15:28+09:00</dc:date>
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