<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>蒼の遊戯王部屋</title>
<link>https://ameblo.jp/yuugiou/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yuugiou/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>コナミのＯＣＧ　遊戯王のページです</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>遊戯王談義3</title>
<description>
<![CDATA[ 今回はデッキを作る場合のワンポイントアドバイスと特殊召喚についてです<br><br>■デッキに一筋の道を作れ<br>デッキを作るうえで必ず組み込むであろう「コンボ」<br>しかし幾つもの「コンボ」という「結果」を詰め込むだけではそこまでの「過程」ができない場合があります<br>デッキには基本的に「1～２個の決め手のコンボ」を決めて、そのコンボに繋ぎやすくする「過程のカード」を投入するようにして作りましょう<br>代表的なのが戦士ならば増援・生還　他ならば巨大ネズミやグリズリー・マザーなどのリクル系モンスターですね<br>デッキによってはリロード・軽量化なども効果的です<br><br>■特殊召喚の強さ<br>特殊召喚　１ターンに何回でも出来る特別な召喚です。<br>代表的なものは早すぎた埋葬などの墓地特殊召還ですが今回は「特殊召喚される・する能力を単体で持つモンスター」の解説でいきます<br>大まかに種別すると<br>①墓地除外　②特殊条件　③破壊サーチ　④儀式<br>の４種類に分けられます　ではそれぞれの強さと弱点の解説へ行きます<br><br>■墓地除外型特殊召喚<br>アクエリアス・カオスソーサラーなどが代表的な特殊召喚の形です<br>あの史上最悪の最低モンスター、遊戯王最大の汚点の開闢・終焉もこの形に分類されます。正直死んでいいよ<br>これは高レベルモンスターを墓地除外という実質的「アドの消費全く無し」で特殊召喚できるという、まさに最強の召喚方法です<br>さらに其々が強力な能力を持っていることが大多数であり　デュエルに決着をつけるのに十分な力も持っています<br>弱点は「相手墓地除外能力を持つカード」などです　代表的なのはカイクウや生者ですね　墓地にカードが無いとただの紙ですから全くの無意味です　さらに苦渋が禁止になった為以前ほど容易に呼べなくなったというのもあります。<br>まぁそれを差し引いても最強の召喚方法ですがね・・・<br><br>■特殊条件型特殊召喚<br>これらの代表的なカードはヴァンパイアロード(以下ヴァロン)カースオブヴァンパイア(以下カース)やホルスなどのＬＶ系などです<br>文字通りある一定の条件を満たした場合のみ特殊召喚が可能になるタイプですね<br>ヴァロンは戦闘でやられない限り何度でも墓地から特殊召喚　カースは戦闘でやられた場合500ライフを払うことでＡＴＫ2500になり特殊召喚　ＬＶ系は相手モンスター破壊やスタンバイフェイズを迎える事により特殊召喚されます<br>これらは条件によって強さがかなり上下します　ヴァロンなどは条件が満たされやすいことから御三家にまでなっていますが、例を言えばゲートガーディアンなどの実質的に無理な条件まであり、一概に強いとは言えません<br>ただデッキによっては墓地除外以上の力を発揮することもあり、正に使い手の腕が試される型です<br>弱点は「条件を満たせない場合は紙」ということですね　これはどうしようもありません<br><br>■破壊サーチ型特殊召喚<br>巨大ネズミやグリズリーマザーなどが代表的な「戦闘で破壊された場合デッキから条件を満たしたモンスターを特殊召喚する」という強力な能力です<br>このタイプで突出しているのは見習い魔術師とピラミッドタートルでしょう<br>前者は聖なる魔術師をサーチ可能の上、セットなので容易に魔法回収が出来るのが強みです<br>後者は守備力2000以下という条件によって高レベルアンデットをいとも簡単に呼び出せる極悪能力ですね　ＡＴＫ2400の龍骨鬼さえでてきます<br>壁にもなるしコンボの繋ぎにもなるデッキには是非入れておきたいタイプです<br>弱点は「戦闘以外で破壊されると無意味」というところでしょう　使徒やシールドクラッシュなどが天敵ですね<br><br>■儀式型特殊召喚<br>これは有名なタイプですし殆ど解説も入らないでしょう<br>サーチ系のカードもマンジュゴッドなど豊富ですので意外と簡単に出ます<br>弱点は「儀式を防がれると何も出来ない」ですね　特に封魔などをやられると負け確定というのが怖すぎます<br><br>以上　特殊召喚解説でした。今日はこの辺で終わります
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuugiou/entry-10000988966.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Mar 2005 16:15:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>身内大会告知</title>
<description>
<![CDATA[ 第一回遊戯王ＣＧＩ大会<br>賞金　へ鯖での2.000.000ｚ<br>特殊ルール<br>①通常の制限+以下のカードの禁止<br>■開闢<br>■同属<br>■ヴィクトリードラゴン<br>■Ｂ地区<br>■双子悪魔<br>■バインド<br>■ラストバトル！<br>■各種族殲滅魔法カード<br>②制限・準制限カードは全部あわせて10枚まで(サイド含む)<br><br>*変更はある場合があります<br><br>大会はマッチ戦による総当たり戦<br>勝ちは3Ｐ　引き分けは2Ｐ　負けは1Ｐ<br>デッキはあらかじめ俺に提出<br>俺が優勝した場合2位に1Ｍ<br><br>デッキでＯＫもらったやつから各自相手を見つけて野良試合　結果は俺に報告<br>対戦表<br><br>＼けるはで ゆぎな<br>け＼○－－××－　5ｐ<br>る×＼－××○×　7ｐ<br>は－－＼－×－○　4ｐ<br>で－○－＼×○○　10ｐ<br>ゆ○○○○＼○×　16ｐ<br>ぎ○×－××＼×　7ｐ<br>な－○××○○＼　11ｐ<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuugiou/entry-10000980259.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2005 23:06:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2回目の更新</title>
<description>
<![CDATA[ さて3月ですね　ぶっちゃけ忙しいです(今は糞暇ですが)<br><br>さて前回は基本的なことのみで終わりましたが今回は少し上級編に移ってみましょう<br>■アドの重要性<br>アドとはアドバンテージ(手札の枚数など)のことですが　コレはとても重要です<br>まず相手の手札が5枚あるのと1枚あるのとでは全然プレッシャーが違います<br>つまり「手札を温存」することによって相手に「無言の威圧」を与えれるわけです。<br>どうすれば手札を温存できるか　それは「最低1：1の交換に持ち込む」事です<br>強力といわれているカードはどれも1：1　もしくはそれ以上の交換に持ち込むことが出来るカードばかりです。例を挙げてみましょう<br><br>いたずら好きな双子悪魔<br>これは1枚で相手のカードを2枚も落とせる1：2という交換に持ち込めるカードです<br>ならず者傭兵部隊<br>確実に相手のモンスターとの1：1交換に持ち込めるカード<br>ライトニングボルテックス<br>2枚の最高5枚までのカードを破壊できるカード<br><br>以上が例です　他の強力カードもほとんど1：1以上の交換に持ち込めるカードばかりです　そして1：2以上の交換に持ち込めば相手の手札は自然と減り此方の手札は増えていく　こういう状況を常に心がけましょう<br>■生け贄召喚の危険性<br>さて生け贄を使い上級モンスターを呼び出すというのは遊戯王の醍醐味でしょう<br>強力なモンスターで相手の下級モンスターを倒していく・・・正に爽快です。しかしコレにもデメリットがあります<br>「破壊された場合のアドの著しい減少」です　たとえば上級御三家の一体、パーシアスを出したとしましょう。このカードは確かに攻撃すればアドを1獲得という素晴らしいカードです。<br>しかし。逆に言えば「攻撃しなければならない」のです　もしココで炸裂装甲や破壊輪、奈落などで破壊されたとすると2：1の交換になってしまいます　7.8つ星なら3：1です　正に眼も当てられません。<br>それゆえに最近強いとされているカードが帝シリーズです<br>このカードは召喚した瞬間に能力が発生するという特殊なモンスターたちです<br>つまり召喚さえしてしまえば破壊されようとも最低2：2の交換に持ち込めるわけです<br>他には御三家の残り2体「サイコショッカー」と「ヴァンパイアロード」です<br>サイコショッカーはその能力ゆえに自分のターンで破壊されるということはほぼありません。まさに御三家に相応しい最強の能力です<br>ヴァンパイアロードは戦闘で破壊されない限り蘇るという蘇生能力を備え付け、さらにダメージを与えれば相手のデッキからカードを捨てさせれます<br>相手がもしロードを罠や魔法で破壊しても蘇生するので実質の交換は0：1になりますね<br>こういったカードを駆使して相手のアドを削り自分は温存することが確実な勝利への鍵です。<br><br>今日はココで終わります　ではまた今度
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuugiou/entry-10000978370.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2005 21:10:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>遊戯王のブログ始めました</title>
<description>
<![CDATA[ する事が無いんで遊戯王のブログ始めようと思います<br>多分デッキ・カードの紹介と考察になると思いますが宜しくお願いします<br>無論更新は不定期です( ´ω｀)<br><br>今日は最初ですので遊戯王の初歩的なことをいくつか書くだけにとどめておきます・・・<br>【1】デッキの枚数<br>公式ルールでは４０枚以上なら何枚でも可能なデッキですが<br>「必ず４０枚にしましょう」<br>初心者などがよくやることですが、入れたいカードを全部入れてデッキが5.60枚になっちゃったとか言う人がいますが　無謀という他無いです<br>初手に来て欲しいカードが来る確率が低くなるだけではなく、コンボが成立しにくくなる・来て欲しい時にそのカードがこないなどの現象が起きます<br>かならず４０枚、多くとも４２．３枚にしましょう<br><br>【2】デッキの比率<br>まずデッキを作るうえでのモンスター・魔法・罠の比率は非常に重要です<br>例外もありますが基本的にベストな比率は18：15：7と言われています<br>罠が少なめなのはスタンに必ずといっていいほど入っている「サイコショッカー」の影響でしょう。<br>モンスターは上級3下級15ぐらいでしょうか　とにかく手札には常に下級が最低１体はある状況が望ましいです<br>魔法は強力な物が多く、貴重なドローソースなどもあるため比率が高めです<br><br>【3】ハッタリも戦略<br>魔法・罠ゾーンに何か置くだけでも相手は総攻撃やフィニッシュを躊躇います　それがたとえ意味の無い通常魔法でも１枚は伏せましょう<br><br>【4】切り札は優勢でも確実に勝てると思ったとき以外まで温存<br>切り札の代表といえば「強奪」や「団結の力」ですが　これらのカードは強力ですが防がれる・破壊されると一気に不利になることも珍しくありません　特にそのターンで決められなければサイクロンなどの除去魔法でほぼ確実に壊されるでしょう　このカードを使うときはそのターンで相手を確実に倒す時に使いましょう<br><br>とりあえず今日はココまでです　続きはまた今度・・・
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuugiou/entry-10000965277.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Mar 2005 22:11:11 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
