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<title>yuuka-buuulogのブログ</title>
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<description>3歳女の子ママ本質的な考え方が好きHSP気味コミュ障</description>
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<title>私に見えている世界は、人にとって盲点かもしれない。</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます😃</p><p>ゆうかです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/593.png" alt="目がハート" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>最近、気づいたことがあるのでシェアしたいと思います。</p><p><br></p><p>私、33歳になるのですが、ずーーーーっと、小学生から今まで、親の育てられ方や性格にトラウマがありました。</p><p><br></p><p>ひとつトラウマが取れて、じゃあ違うトラウマが出てきて、また向き合って、手放して…の繰り返しでした。</p><p>まだまだトラウマ？心の引っ掛かりは山のようにありますが、先日、大きなヒントが降りてきました。</p><p><br></p><p>それは、<b style="font-size: x-large;">自分に見えていることが、人にとっての盲点であり、人に見えていることが、自分にとっての盲点である</b>こと。</p><p><br></p><p>自分が見ている世界は、自分だけの価値観。</p><p>自分が大事にしているものは、人からしたら見向きもされないかもしれない。</p><p>自分が寂しいと思うタイミングは、人にとっては心地よい距離感なのかもしれない。</p><p>日々、幸せとは何だろう？と考えている人の世界線と、日々、どうやったらお金を稼げるだろう？と考えている人の世界線が交差するのは、人生のうちの、もしくは1時間のうちの何%なんだろう。</p><p><br></p><p>そう言った感覚の違いは、他人だったら問題なく、「生きている世界が違う人」「価値観が違う人」として、すれ違っていくでしょう。</p><p><br></p><p>でも、身内だったら？</p><p>「私の気持ちをわかって欲しい。</p><p>理解して欲しい。</p><p>共感して欲しい」</p><p>となるかもしれません。</p><p><br></p><p>特に幼い頃。</p><p>私の場合はそうでした。</p><p><br></p><p>小学生の頃、母に勝手に部屋を漁られ、私が趣味で描いていた小説を、母のママ友に披露されていたことがありました。</p><p>帰宅して、その様子を目撃して、とってもショックでした。</p><p>「なんで勝手に見てんのよ、やめてよ！」というと、母のママ友の1人が「いいやん、めっちゃ面白いやん！もっと見せてや！」と言いました。</p><p><br></p><p>私には、横にいるのに何も言わない母や、そもそもこれを勝手に見ていて、他人に見せた母に絶望しました。</p><p>それ以降、小説家になりたいと言う夢は諦め、学校での作文や物語も、先生に当てられるのが嫌で、わざと適当に書くようになりました。</p><p>当てられると、声が震えるようになりました。</p><p><br></p><p>私から見ていた世界線はこうですが、もしかしたら、母は、いじめっ子リーダーのようなママ友の機嫌を取って、私たち子供の立場を守ってたのかもしれない。</p><p>理由としては弱い気もしますが<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/613.png" alt="w" width="24" height="24"></p><p>楽しいことが好きで、無邪気に子供の成長を楽しんでいたかもしれない。</p><p><br></p><p>根っから明るい母にとって、私の傷は、全くもって盲点であり、想像もできなかったことなのかもしれない。</p><p><br></p><p>慮ると言う言葉がありますが、(周囲の状況などをよくよく考える)その人の概念にないことは、慮ることができないですよね。</p><p><br></p><p>そこで気付いたんです。</p><p>私は、母の盲点に傷ついていた。</p><p><br></p><p>分かってくれない。</p><p>理解してくれない。</p><p><br></p><p>私の気持ちを想像もしてくれない、と。</p><p><br></p><p>でも違いました、できないんです。</p><p>そのアイディアがないから。</p><p><br></p><p>決して見下しているわけではなく、フラットに。</p><p>私が思い付いてことを人は思い付いている。</p><p>ピカソの絵のアイディアだったら純粋に感動できる。</p><p>大富豪に何人愛人がいても笑える。</p><p><br></p><p>でも身内には、常に感情が付き纏い、感覚の一致や価値観の不一致に、一喜一憂してしまう。</p><p><br></p><p>相手の盲点ごと受け入れ、愛すことが、深い人間関係の一歩なのかなと思った今回の気づきでした＾＾</p><p><br></p><p><br></p><p>同じような心の引っ掛かりがある方の癒しになれたら嬉しいです☺️</p><p><br></p><p>良い1日を✨</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/yuuka-buuulog/entry-12891142579.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Mar 2025 10:13:48 +0900</pubDate>
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<title>”拡散希望”</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/aya-0218-0218/entry-12877593938.html?reblogAmebaId=yuuka-buuulog" data-ameba-id="aya-0218-0218" data-entry-id="12877593938"></iframe><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/yuuka-buuulog/entry-12877595457.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Dec 2024 22:52:40 +0900</pubDate>
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<title>私が私でいて良いということ</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます^ ^</p><p>ゆうかです<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/615.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>私の最近の気付きをシェアしたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>最近、コーチングを受け始めました<img alt="にっこり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/636.png" width="24"></p><p>そこで沢山の気付きがあったのですが、1番変わったことは<span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">私は私であっていいんだ</span></b></span>ということです。</p><p>&nbsp;</p><p>今思えば、私も、皆さんも人と比べられて生きてきたと思います。</p><p>小さい頃は</p><p>&nbsp;</p><ul><li>お姉ちゃんだからしっかりしなきゃいけないでしょ</li><li>あの子は塾に行ってないのにすごい成績いいよね・・（あなたは優秀じゃないよね）</li><li>妹はこんなに穏やかなのにあなたは気が強いよね</li><li>お姉ちゃんはしっかりしてるのにあなたはぼーっとしてるよね</li><li>お母さんはくっきり二重なのにあなたは日本人顔だよね</li></ul><div>などなど。</div><div>小さい頃から「他の人より劣っている自分」を嫌でも認識させられた経験をされた方は多いのではないでしょうか？</div><div>&nbsp;</div><div>しかもそれは学生時代の先生や社会人になっても続きます。</div><div>&nbsp;</div><ul><li>同じ部活のあいつはあそこの大学合格率Aだってよ〜</li><li>⚪︎⚪︎くんが大手企業に受かったんだって〜</li><li>あの人は年収700万なのに私は・・・</li><li>会社で頑張っているのにあの人みたいに売り上げが全然上がらない</li></ul><div>成績、行く高校、大学、就職先、就職先での成績・・・など比べようと思ったら何でも比べられるし、人からも言われる。</div><div>男性だったら年収や社内での成績について言われることがより多いかもしれないし、女性だったら結婚の有無、子供の有無、旦那さんの年収や職業についても、人から言われたり、自分で悩んだりすることも増えるかもしれない。</div><div>&nbsp;</div><div>そんな中、たどり着く考えは、</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">⚪︎⚪︎さんみたいになりたい</span></b></span></div><div><span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">今じゃない未来を築きたい</span></b></span></div><div><span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">私じゃない誰かになりたい</span></b></span></div><div>&nbsp;</div><div>などではないでしょうか？</div><div>&nbsp;</div><div>もちろん、本当の意味で、自分が自分であって、自分の近未来がそうあるように努力するならそれは素晴らしいことかと思います。</div><div>でも</div><ul><li>自分の性格</li><li>自分の特性</li><li>自分の趣味趣向</li><li>自分の本当に目指したいところ</li><li>自分の得意不得意</li><li>自分の好き嫌い</li></ul><div>などの本当の、深い意味でのアイデンティティを踏まえた上で、未来に向かっている方は、どれくらいいるでしょうか？</div><div>&nbsp;</div><div>そもそも、自分が何が好きで、誰が好きで、どういうことが嫌いで、誰が嫌いかすら、見ないふりをして生きている方が多く思いますし、私もそうでした。</div><div>一般的にカッコ良いと言われるような</div><div>&nbsp;</div><div><b style="font-weight:bold;">年収5000万円欲しい</b></div><div><b style="font-weight:bold;">ハイブランドを持っていたい</b></div><div><b style="font-weight:bold;">タワマンに住みたい</b></div><div><b style="font-weight:bold;">仕事で周りにギャフンと言わせたい</b></div><div>&nbsp;</div><div>などを目指していました。</div><div>いや、本当にこれを心から、本質的に理由があって目指しているのなら良いかと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>でもあたしは、自分の本質と向き合って向き合って、それを過剰に否定も肯定もせずに振り返りをしていくと、私の目指す幸せはそれが1番ではないことに気付きました。</div><div>もちろん、お金もハイブランドバッグも、タワマンも、仕事での成果も好き。</div><div>でもそれだけの為に、それを目的として、私は頑張れない。</div><div>&nbsp;</div><div>私は自分や関わった人を幸せにしたい。</div><div>笑顔になってほしい。</div><div>人生が少しずつでも劇的でもより良くなって欲しい。</div><div>変に誤魔化したような商売はしたくないし、好きじゃない人と関わりたくないし、笑、食べるなら美味しいものを食べたいけど、超ハイブランドのものは、とっても思い入れがあるものしかいらないかな。</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">他の誰でもない私でいいんだ</span></b></span></div><div><span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">他の誰でもない私が、私の未来を創りたい</span></b></span></div><div>&nbsp;</div><div>まずは、他の誰でもなく、私として生きていて良いということ。</div><div>別の誰かみたいにならなくても良いということ。</div><div>自分の存在を否定しなくて良いということ。</div><div>大切な、尊い自分が何を求めているか知ること。</div><div>&nbsp;</div><div>まずはそこから始めることで、自分の向かいたい「本当」の目的が見えてくる。</div><div>そう思いました。</div><div>&nbsp;</div><div>では、あなたの今日が意味のある、素敵な一日になりますように<img alt="うさぎのぬいぐるみ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/667.png" width="24"></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240922/07/yuuka-buuulog/78/e9/j/o4032302415489118370.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240922/07/yuuka-buuulog/78/e9/j/o4032302415489118370.jpg" width="420"></a></div><div>P.S.最近、家を綺麗に保つように心がけてます<img alt="にっこり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/614.png" width="24"></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>「人生、まあるく生きましょう」鍼灸サロンmarl&nbsp;</div><div>松村　悠加</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuuka-buuulog/entry-12868466021.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Sep 2024 07:26:24 +0900</pubDate>
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<title>ただ優しくして欲しかっただけなの。</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" alt="照れ" width="24" height="24"></p><p>ゆうかです＾＾</p><p><br></p><p>今日は、わたしも、女性患者さんもよく悩んでいる夫婦、パートナーにありがちな話。</p><p><br></p><p><br></p><p>女性がイライラしていて、</p><p>もしくは冷め切った顔で</p><p>「もう別れよう」って言ったとき。</p><p><br></p><p><br></p><p>そもそもそれはどこから始まったのか。</p><p><br></p><p><br></p><p>喧嘩も小さなことから始まると言うが、どんな小さなことだったのか？</p><p><br></p><p><br></p><p>それは、</p><p>ご飯を作ってもらった時の「ありがとう」「いただきます」「ご馳走様」「あ、これ美味しい！」がなかった時、</p><p>朝まで子供が泣き喚き、クマができ、肌が荒れ、気力がなくなっても耐えたあとの「お疲れ様」がなかった時、</p><p>休みの日も全てのことを旦那と子供に捧げた1日の終わりに「今日もありがとう」がなかったとき。</p><p><br></p><p><br></p><p>例えば、ご飯を作るにしても、たくさんの感情がこもっているんです。</p><p>「あなたが浮気してるのは知ってるよ。</p><p>それだけわたしは子供につきっきりで、あなたに寂しい思いをさせてしまったのかもしれない。</p><p>だから、目を瞑ってあげる。</p><p>今日も仕事で疲れたけど、仕事のあと子供と公園に行ってもっと疲れたけど、あなたの好物を作ってあげる」</p><p>「今日は独身の女の子のSNSを見て少し寂しくなったよ。</p><p>キラキラして、美味しいご飯やお酒を飲んで。</p><p>タイトで素敵な服やアクセサリーで着飾って。</p><p>それに比べて、私は産後太りをしてしまって、体型を隠すための、そして子供に汚されても良い1,000円の服を着ていて悲しくなった。</p><p>大好きなお酒も飲めないけど、あなたと子供を愛してるから、今日も献立を考えて苦手な作ったよ。」</p><p>「あなたの帰りは昨日も遅かったね。</p><p>でも、いつもお仕事頑張ってくれてありがとう。</p><p>屋根があって、ご飯が食べれて、安心できる場所を作ってくれてありがとう。</p><p>だから今日は、大好きなあなたのために、子供に泣き喚かれながら、1時間かけてご馳走を作ったよ。」</p><p><br></p><p>たった1食かもしれない。</p><p>ただの1品かもしれない。</p><p>プロじゃないし、驚くほどはおいしくないかもしれない。</p><p>でも、その1品に女性の色々な感情がこめられている。</p><p>今日感じた惨めさ、寂しさ、悲しさ、孤独感、感謝、愛情。</p><p><br></p><p>だから、</p><p><br></p><p>ただ、ありがとうでいい。</p><p>ご馳走様の一言でいい。</p><p><br></p><p>それがないと、今日のその気持ちが踏み躙られた気持ちになるんです。</p><p><br></p><p>ありがとうがない時、ねぎらいの言葉が欲しかったけどくれなかった時、段々と、女性は着実に傷ついているのです。</p><p>自分の存在がなんなのか分からなくて、自己肯定感がガクッと下がることもとっても多い。</p><p><br></p><p>でも、本人もそんな思いを言語化できなかったり、潜在化してたりして、気付かなかったりする。</p><p><br></p><p>だから何となくイライラした気分になり</p><p>「ちょっとは手伝ってよ！」</p><p>「私は家政婦じゃないの！」</p><p>「ありがとうの一言もいえないの！」</p><p>と男性に当たってしまう。</p><p><br></p><p>「なーにイライラしてんだよ、生理前かー？」なんて思うかもしれないし、実際生理前かもしれない。</p><p><br></p><p>でも、この時点で女性は、積み重ねた思いが、愛情が、心が傷付いて限界なんです。</p><p><br></p><p>だけど男性も男性で、毎日怒られるのは疲れるし、悲しいし、寂しいと思います。</p><p>ここで浮気や不仲につながることも多い。<br></p><p><br></p><p>もしあなたが男性で、奥様や彼女が同じような状況になっているのなら、些細なことでも「ありがとう、助かった、お疲れ様」って言ってあげてください。</p><p><br></p><p>もしあなたが女性で、上記に共感してくださるなら、一から十まで、細かく、でも男性を責めず、素直な気持ちを伝えてください。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>人間関係は電車に例えると特急の速度で良くはならないかもしれないけれど、各駅停車の速度でも、あなたの人生が着実に幸せになることを祈っています。</p><p><br></p><p><br></p><p>それでは良い1日を<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" alt="おねがい" width="24" height="24"></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/yuuka-buuulog/entry-12844720993.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Mar 2024 11:58:30 +0900</pubDate>
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<title>条件付きの愛情</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます。</p><p>ゆうかです＾＾</p><p><br></p><p>最近、私の中で大きな気づきがありました。</p><p><br></p><p>それは、今まで、<font size="5" color="#ff0000"><b>条件付きの愛情で人と関わってたなぁ</b></font>ということ。</p><p><br></p><p>きっかけは、「全て受け入れますよ」って人に言われたことがあって、それが涙が出るほど嬉しくて。</p><p>翌日も翌々日も嬉しくて。笑</p><p>人からありのままを受け入れてもらうこと、理解してもらうことを切望していた自分に気付きました。</p><p><br></p><p>なんでかというと、今まで</p><p></p><ul><li>いい子でいること</li><li>その人が欲しそうな言葉を言う</li><li>その人がして欲しそうな行動をする</li><li>その人が好きそうな人を演じる</li></ul><div>などを心がけてやっていたな、と。</div><div>そして人にもそれを求めた。</div><div>こう言う人じゃないと、愛されないし、愛さないと言う条件ができてしまっていた。</div><div><br></div><div>愛されたいくせに、そんな作り物の私のことを人から好きになってもらったところで、</div><div>「どうせこの人は本当の私をわかってはいない」</div><div>「本音を言ったらきっと幻滅するだろう」</div><div>「意外だ、予想と違った、期待以下だったって思われるだろう」と、言われてもないことを考えて、勝手に距離をとって、拒否し、縁を切る。</div><div><br></div><div>そんなことを繰り返していました。</div><div><br></div><div>反面、ありのままの自分を愛して欲しい。</div><div>わかって欲しい、否定せず受け入れて欲しい。</div><div>って言う気持ちが大きかった。</div><div><br></div><div>でも蓋をして、「きっとみんなこんなもんだろう」「私にとっての処世術はきっとこうなんだ」って生きてきた。</div><div><br></div><div>そんなことをしてるうちに、私は本当は誰なんだろう？どんな性格だったっけ？どんな人間？って分かんなくなってくる。</div><div><br></div><div>そんなとき、前述の嬉しかった言葉を言われて、<br></div><div>私の生き方のまま、根本的な腹の底からの「幸せ」って生まれにくいなということに気づきました。</div><div><br></div><div>違和感や寂しさを常に感じる人生になるな、と。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そこでそうなった原因について考えてみました。</div><div><br></div><div>元は、私ははっきりした気の強い子供だった。</div><div>なんでも1番が良かったし、間違ってると思ったことは間違っていると言いたい子供だった。</div><div><br></div><div>そんな中学生の頃、父親とぶつかりました。</div><div>私は父と違う意見だったので反論したところ、何時間も「そんなことを言うのはお前は馬鹿だ」「お前はいかに無知で無能か」と言うのを侃々と説かれた。</div><div>当時中学生で働けない私に「そんな考えしてるなら出て行け。家族で多数決取ってもいいんやぞ」と言われて、思えば、そこから<font size="5"><b>「多数の人と同意見を述べないといけないんだ」「そのときに権力を持っている人から気に入られないと生きて行けないんだ」</b></font>と考えるようになったかと思います。</div><div>そこから、実家は心地良くなくて、安心できなくて、寂しかったけど、生きるために意見を合わせた。</div><div><br></div><div>そして社会人になった頃、人に媚びるようにして生きていて可愛がられたこともあり、条件付きの愛情の答え合わせをしてしまった。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>どこか苦しくて寂しくて、違和感があった理由はきっと上記のせいだと、31歳になり、やっと気付きました。</div><div>気付き、感情を認め、自分を許すだけで不思議と心は軽くなります。</div><div><br></div><div>だから、もう条件付きの愛情で愛されたり、愛したりしないことに決めました。</div><div><br></div><div>私は私が幸せにする<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" alt="爆笑" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>同じお悩みで苦しんでいる方のお役に立てれば嬉しいです。</div><div><br></div><div>では、今日も良い1日を！</div><div><br></div><p></p><p><br></p><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240301/10/yuuka-buuulog/ff/da/j/o1080144015407692667.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240301/10/yuuka-buuulog/ff/da/j/o1080144015407692667.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><p><br></p></div><p></p><div>ベロベロの時自撮り撮りがち。笑</div><div><br></div><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/yuuka-buuulog/entry-12842640819.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Mar 2024 10:25:52 +0900</pubDate>
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<title>母親の自信はどうやって保てば良いのか</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます☀</p><p>ゆうかです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" alt="ウインク" width="24" height="24"></p><p><br></p><p><br></p><p>今、3歳の娘がいる私ですが、最近切実に悩んでいるのは、<b>自分への自信</b>です。</p><p><br></p><p>特に、仕事での。</p><p><br></p><p>私、出産するまでは、バリバリ働いていまして、週7で仕事をしたり、仕事関係のセミナーに行ったり、仕事の勉強をカフェでしたりしていました。</p><p><br></p><p>だからこそ、成果、売り上げが出たし、売り上げはどこの店舗にいても一位だったし、周りから仕事ができるとチヤホヤ？されてたし、上からも評価されてました。</p><p><br></p><p>数字で出ることが、自信につながったし、<b>これだけやっている！</b>ってことが自信になったのです。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>でも、母親になると、こういった働き方は物理的に無理だし、できたとしてもしたくなくなりました。</p><p>子供の成長をなるべくみていたい、子供がなるべく寂しがらないようにしたい、でも仕事も頑張りたい。(でも、子供なしで友達と飲みに行きたい。)</p><p><br></p><p><br></p><p>と、葛藤がはじまりました。</p><p><br></p><p><br></p><p>毎日、子供を送っては、仕事に行き、終わっては迎えに行き、ご飯を作り、お風呂に入れ、寝かせる。</p><p><br></p><p>仕事の日も、勉強をして、出勤し、勉強をして実家に帰る、という独身時代とは全然違う生活になりました。</p><p><br></p><p>そんな毎日を続けていると、日に日に、仕事に対しての自信が失われていきました。</p><p><b>私は前みたいに頑張れてない</b></p><p><b>前みたいに売り上げを上げられていない</b></p><p><b>でも子供との時間を削りたくない</b></p><p><br></p><p>どうしたらいいのーーー😭😭😭</p><p><br></p><p><br></p><p>行動が自信に繋がってた以前と比べ、家事、育児をしているだけでは何の数字、評価にもならず、自分は、<b>頑張っていない</b>とおもうようになりました。</p><p>旦那やほとんどの男性、独身の子達は、自分に投資する時間があり、努力している。</p><p>努力する時間がある。</p><p>私は、以前に比べがむしゃらに努力はできていない。</p><p>努力する時間を作れていない。</p><p><br></p><p>次第に卑屈になり、臆病になりました。</p><p><br></p><p>でも、本当にそうでしょうか。</p><p>毎日、だらけて過ごしているんでしょうか。</p><p>(たまに超だらけていますが笑)</p><p><br></p><p><b>顧客を喜ばせようと必死に頑張り、子どもへの愛情と豊かさを与えるために頑張っているではないか。</b></p><p>私含め、世のお母さんは。</p><p><br></p><p>でも、ほとんどの時間を評価されないこと、売り上げや収入につながらないことに使うことになる。</p><p><br></p><p><br></p><p>だからこそ、自分の時間をそこに注ぎ込める気持ち、労力があることを自分、他者に褒め称えたい。</p><p><br></p><p><br></p><p>私を含め、それも自身の材料になってほしい。</p><p><br></p><p><br></p><p>だからこそ、旦那、パートナーに、</p><p>「いつもありがとう。助かるよ」と、一言言って欲しいのだ。</p><p><br></p><p><br></p><p>その上で、自分が納得する時間の使い方をしていたい。</p><p><br></p><p><br></p><p>切実に、そう感じてます。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>世のお母さんが、自分に価値を感じ、自信を持って胸を張って生きられる世の中になりますように。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/yuuka-buuulog/entry-12831835214.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Dec 2023 09:57:14 +0900</pubDate>
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<title>孤独と共に生きる</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます☀</p><p><br></p><p>今日はお仕事お休みですが、ケアの日にさせてもらって、ヨガ、ヘッドマッサージに行かせてもらいます💓</p><p><br></p><p>今日は、孤独についてのお話をしたいです。</p><p><br></p><p>私は鍼灸師で、人のお話を聞かせてもらう機会が多いのですが、皆さん、心の中に孤独を感じてるなと感じることが多いです。</p><p>そして、それが心身の症状に出ている方も多いです。</p><p><br></p><p>私も孤独を感じることが多くて、</p><p><b><br></b></p><p><b>私の居場所はどこにもない</b></p><p><b>誰も私のことを理解してくれない</b></p><p><b>私のことを必要にしている人はいるのだろうか</b></p><p><b>求めてほしい</b></p><p><b>愛して欲しい</b></p><p><b>認めて欲しい</b></p><p><b>共感して欲しい</b></p><p><br></p><p><br></p><p>と言う気持ちが、小さい頃からとにかく多かった。</p><p><br></p><p>寂しかった。<br></p><p><br></p><p>そのせいか、希死念慮があったり、思春期から大人にかけて、以上に恋愛体質だったり、友達とベタベタ付き合いたがったりした。</p><p>20代に入ってからも、いわゆるメンヘラ気質で、気のない男の子とデートやセックスすることも多かった。</p><p><br></p><p><br></p><p>長女だから、とか、何座だから、とか、寂しがり屋の原因は沢山あると思う。</p><p><br></p><p>だけど、最近見かけた記事で、アダルトチルドレンというのを知って、それが大きいんじゃないかと感じたんです。</p><p><br></p><p><b>親が否定的</b></p><p><b>親のメンタルが不安定</b></p><p><b>過干渉、過保護</b></p><p><b>親が不在がち</b></p><p><b>経済的困窮や死別</b></p><p><b>親が子供に無関心</b></p><p>※yume_ac_kokufukuさんのInstagram参照</p><p><br></p><p>などの環境で育つと、メンタルが不安定、安心感がない人に育ちやすいという。</p><p><br></p><p><br></p><p>私の親も、どちらかというと貧しい方で、お金を使う用事があるたびにイライラしていて、お小遣いや服を買ってもらうときにビクビクしていた。</p><p>お金、というワードが出るとブチギレる父親や、イライラしながら買い物をしている母親が嫌だった。</p><p><br></p><p>また、違う意見を言うと、人間性の否定をし、いかに私が無能かの御託を並べ、最終的に出ていけと怒鳴る父親に嫌悪感を抱いていた。</p><p><br></p><p>友達と大喧嘩をしても、家は安心できる場所ではなかった。</p><p><br></p><p>ママ友と母親の仲が険悪になりかけたとき、母親が味方したのは私ではなくママ友だった。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>そういうことから、孤独感が形成されていったんだと思う。</p><p><br></p><p><b>誰も私のことを理解してくれない</b></p><p><b>ここは安心できる場所じゃない</b></p><p><br></p><p>いつまで子供の頃のことを言ってんの？と言う意見もあると思う。</p><p><br></p><p>だけど、心に傷があるのは間違いないのだ。</p><p><br></p><p>そして、前を向くために、その傷を癒していく作業が必要なのだ。</p><p>決して両親のせいと責任転嫁をするわけではなく。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>まずは、寂しかった自分を抱きしめ、慰め、許してあげることから始めよう。</p><p><br></p><p><br></p><p>私も、途中経過ですが、人に依存する癖はマシになりつつあり、情緒も安定してきています。</p><p>でも、急にフラッシュバックが起こったように寂しさでたまらない時もあり、子育てをしていると、「私のような思いを子供にさせたくない」と、強く強く感じてしまうこともあります。</p><p><br></p><p>でも、人間、100%はないと思うので、ゆっくり、私なりに、辛さも寂しさも糧になると信じて生きていこうと思います。</p><p><br></p><p>同じ思いをしている方に届きますように。</p><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20231130/09/yuuka-buuulog/10/2e/j/o1080144015370995174.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20231130/09/yuuka-buuulog/10/2e/j/o1080144015370995174.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><p>ででん。</p><p>昨日動物園でみたカバ。笑</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/yuuka-buuulog/entry-12830665495.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Nov 2023 09:49:48 +0900</pubDate>
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<title>ブランドバッグよりも愛してるがほしい</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、ゆうかです＾＾</p><p>たくさんのいいね嬉しいです💓</p><p>ありがとうございます。</p><p><br></p><p>超偏屈な変わり者ですが、今後ともよろしくお願いします💓</p><p><br></p><p><br></p><p>よく、女は察してちゃんになりやすいって聞きますよね。</p><p>私も今でこそ色々勉強してマシになりましたが、酷い察してちゃんでした。</p><p><br></p><p>でも、男だって、「行動してるやろ、分かるやろ」ちゃんじゃないですか？</p><p>分かるやろちゃん。笑</p><p>なんか可愛い。笑</p><p><br></p><p>でね、私の旦那さんは、記念日やら、私が怒った時にプレゼントをくれるんです。</p><p>それはめっちゃ恵まれてることだというのは、重々承知です。</p><p><br></p><p>この前も、色んなことでむしゃくしゃしてるのと、海外出張に行くことを２日前に告げられたことで私が激怒し、「もうそんなんやったら別れる！」って言ったとき、海外からバッグを買って帰ってきました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>めっちゃ嬉しいよ。</p><p>そりゃ嬉しいよ。</p><p>でも、</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>「愛してる」</p><p>「好きだよ」</p><p>「今日も可愛いね」</p><p>「いつもありがとう」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>って、言われたいだけなんです…！笑</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>言ってぇーーーーー！</p><p>浮気しちゃいますよーーーー笑</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>私も察してちゃんを気を付けます。</p><p>その代わり、</p><p><br></p><p><font size="5"><b>別れてないから好きって分かるやろ。</b></font></p><p><font size="5"><b>いつも家帰ってきてるねんから、安心してるって分かるやろ。</b></font></p><p><font size="5"><b>一生一緒にいるって5年前に言ったから、大丈夫やろ。</b></font></p><p><br></p><p>って、思わんといて<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" alt="ショボーン" width="24" height="24"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" alt="ショボーン" width="24" height="24"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" alt="ショボーン" width="24" height="24">笑</p><p><br></p><p>セックスしたから好きって伝わるわけじゃない。</p><p>旅行行くだけで大事にしてるって伝えきれてるわけでもない。</p><p>プレゼントをくれることだけが、愛じゃない。</p><p><br></p><p>もちろん、愛情も感じるよ、、</p><p>でも、そんな遠回りしなくても、愛してるって言ってくれるだけでいいのに。</p><p>どっちもあれば超絶最高なのになぁ。笑</p><p><br></p><p><br></p><p>でも、これも察してちゃんなのか？</p><p>いや、言葉にして言って！とは言ってるんですが。笑</p><p>はぐらかされて終わりですねー、いつも<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/013.png" alt="プンプン" width="24" height="24"></p><p><br></p><p><br></p><p>男脳と女脳は違いすぎて驚きますね。</p><p><br></p><p><br></p><p>でも、最近、全く違う脳の男という生き物を、心底愛おしく思ってきました。</p><p>でも、日常的にはこんなすれ違いがあるんです。</p><p><br></p><p><br></p><p>違いを感じて、認めて、愛して、うまくやっていけたらいいなぁ。</p><p>人生で実験ですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" alt="爆笑" width="24" height="24"></p><p><br></p><p><br></p><p>では、今日も1日頑張りましょう💓</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/yuuka-buuulog/entry-12829496472.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Nov 2023 09:58:54 +0900</pubDate>
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<title>劣等感に潰されそうになるとき。</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>ゆうかです＾＾</p><p><br></p><p>前までもブログ書いてたのですが、気分転換にアカウント変えてみました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" alt="ラブ" width="24" height="24"></p><p>よろしくお願いします！</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>急ですが、あなたは、劣等感に潰されそうになること、ありますか？</p><p>私は今日そんな感じです。</p><p><br></p><p><br></p><p>そんな時は、そっと胸に手を当て、自分に理由を聞いてみます。</p><p>私の劣等感は、子供時代に育まれていたようで。</p><p><br></p><p>大人からの「お母さんは可愛い<font color="#ff0000">けど</font>子どもは似てないね」と言う言葉。</p><p>ずっと自分は特別だと思っていたけど、妹や弟ができて、私は1番でも特別でもないんだと感じた日。</p><p>負けず嫌いで1番が好きだったけど、スポーツや勉強でこの人には敵わないと思った時。</p><p><br></p><p>そして、それらがトラウマになって、劣等感の材料を自分でかき集めました。</p><p><br></p><p>私は○○ちゃんより可愛くない。</p><p>私は勉強ができない。</p><p>いいなぁ、○○ちゃんの家はお金があって、欲しいおもちゃや服を買ってくれて。</p><p>妹の方が可愛いんじゃないか。</p><p>私は魅力がないんじゃないか。</p><p><br></p><p><br></p><p>そうやって感じることが増え、本当の性格は違うのにいじられキャラになって行き、自分でも自分を下げることが楽になってきて、言葉も、性格も自虐的になってくる。</p><p><br></p><p><br></p><p>逆に、人への評価や、自分を安心させたいときにマウントを取るようになる。</p><p>あの子より私はモテる。</p><p>あの子よりは勉強ができる。</p><p>あの人よりは仕事ができる。</p><p>あの人よりもお金がある。</p><p>あの人は独身だけど私は既婚だ。</p><p><br></p><p><br></p><p>など、見せかけの、物理的な自信で、自分の劣等感を隠す。</p><p><br></p><p><br></p><p>でも、それが苦しくなってきたとき、そろそろ、自分の傷を癒して、本当の幸せ、本当の自信を掴む時じゃないかと思う。</p><p><br></p><p><br></p><p>まずは、傷ついて泣いている幼い時の自分を抱きしめてあげることにしよう。</p><p><br></p><p><br></p><p>今日もあなたが幸せな1日を過ごせますように<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" alt="ラブ" width="24" height="24"></p>
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<link>https://ameblo.jp/yuuka-buuulog/entry-12828266875.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Nov 2023 18:56:04 +0900</pubDate>
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