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<title>映画感想文</title>
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<title>映画『ハドソン・ホーク』</title>
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<![CDATA[ (１９９０年製作・アメリカ)<br><br><br>監督：マイケル・レーマン<br>出演：ブルース・ウィリス、アンディ・マクダウェル、ダニー・アイエロ、ジェームス・コバーン、他。<br><br><br>面白かった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br>こういうくだらない楽しいコメディ大好き<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m">。<br><br>話も面白かったし、ブルース＆ダニー・アイエロはもちろん悪党も面白い人ばっかり。<br><br>ストーリーは、ブルース＆ダニーの一流(？)泥棒二人組が悪党からの大昔のダ・ヴィンチの発明品を盗んでこい、と脅迫されて渋々盗みを実行するお話。<br>美術品に詳しい美女(アンディ・マクダウェル)も絡んでドタバタです。<br><br>ギャグ満載、後味もよいし、こういう映画ほんと好きです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/334.gif" alt="ニコニコ" class="m">。<br>ブルース・ウィリスとダニー・アイエロのコンビも最高<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！" class="m">。<br><br>この監督さん『恋する40Days』の方なんですねー。<br>こういうコメディを人気俳優で撮るところが素敵<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m">。
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<link>https://ameblo.jp/yuuki-228/entry-11385577682.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Nov 2012 01:22:07 +0900</pubDate>
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<title>映画『プレタポルテ』</title>
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<![CDATA[ (１９９４年製作・アメリカ)<br><br><br>監督：ロバート・アルトマン<br>出演：ソフィア・ローレン、マルチェロ・マストロヤンニ、キム・ベイシンガー、アヌーク・エイメ、ジュリア・ロバーツ、ティム・ロビンス…他超豪華！<br><br><br>Ｒ・アルトマンの群像劇が好きです。 <br>なので、この作品も好きです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m">。<br><br>パリコレを巡って、裏ではいろいろな騒ぎが起きています。<br>あちこちで起きている騒ぎが同時進行していき、最後でドタバタとリンクして繋がるのが群像劇の面白さですね。<br><br>大御所のフランス俳優からアメリカの人気俳優、名脇役、そしてスーパーモデルや一流デザイナーが実名で出演していて、ストーリーさておき、それだけで楽しめました。<br><br>特に綺麗だなぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">と思ったのが、シモーヌというデザイナー役のアヌーク・エーメ。<br><br>それから…ジュリア・ロバーツとカントリー歌手のライル・ラヴェットが一時婚約？結婚？していたのはこの作品がきっかけでしょうか。<br><br><br>ラスト、シモーヌのショーはすごいです。<br>一流モデルたちがプロ根性を見せつけます。<br><br>面白かったです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/334.gif" alt="ニコニコ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m">
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<pubDate>Mon, 22 Oct 2012 00:38:48 +0900</pubDate>
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<title>映画『ブロンテ姉妹』</title>
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<![CDATA[ (１９７９年製作・フランス)<br><br>監督：アンドレ・テシネ<br>出演：イザベル・アジャーニ、マリー＝フランス・ピジェ、イザベル・ユペール、パスカル・グレゴリー他。<br><br><br>切なくなるような重い暗い作品でした。<br>美しいフランス大女優による競演でウットリ。<br><br>19世紀イギリスのヨークシャーで暮らす三姉妹の物語。<br>それぞれが物書きになることを夢見て秘かに小説や詩を書いていますが、女性の地位が低い時代なのでしょうね。<br>才能があるのにチャンスもなくなかなか道が開けないようです。<br>家庭の事情もいろいろ大変です。<br><br>それでものちに三姉妹はそれぞれ『嵐が丘』『ジェーン・エア』…(三女の作品名忘れました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">)という有名な作品を残します。<br><br>精神的にもろいちょっと手のかかる長男がいたり、叶わぬ恋に悩む長女とか、ハッピーな家族物語ではないです。<br><br>(あまり詳しくは書けませんが)最後、結核にかかってしまう場面も、その亡骸も恐ろしくて心に残りました。<br>綺麗な亡骸なのですが、なんだかリアルで…。<br><br>当時、結核って本当に怖い病気だったんですね。 <br>悲しい…。<br><br><br>三人の女優さん、本当に綺麗です。<br>特にイザベル・アジャーニ。<br>可愛いて美しくて凛々しくて素晴らしかったです！<br><br>観てよかったです
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<pubDate>Sun, 30 Sep 2012 23:33:51 +0900</pubDate>
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<title>映画『華氏911』</title>
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<![CDATA[ (２００４年・製作アメリカ)<br><br>監督：マイケル・ムーア<br>出演：マイケル・ムーア、ジョージ・Ｗ・ブッシュ、他有名政治家たち…。<br><br><br>カンヌ映画祭パルムドールに輝いた社会派マイケル・ムーア監督のドキュメンタリー映画です。<br>今さらになって観ましたが、とても面白かったです。<br>アメリカの元大統領ブッシュへの痛烈な批判やこき下ろしがすごくて、こんな映画を撮って上映出来るなんて、アメリカって自由の国だなぁと感心します。<br>ムーア監督は本当に勇気がありますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">。<br><br>コメディタッチで笑えるところもあれば、イラク戦争のシーンでは正視できない残酷で恐ろしい場面もありました。<br><br>私は単純なので、この映画観て「うわ、ブッシュってやっぱりダメじゃん。最悪～」と思ってしまいますが、ここで描かれたこと全て真実かどうかわからないし、反ブッシュ映画で内容に悪意や偏りがあるという意見もあるので、鵜呑みにしてはいけないんですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">。<br><br>でもブッシュ一族とサウジアラビア、又オサマ・ビン・ラディンの関係等、もしこの映画で語られてることが真実なら、恐ろしいことです…。<br><br><br>とにかく、面白い映画でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yuuki-228/entry-11307804881.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Aug 2012 01:50:17 +0900</pubDate>
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<title>映画『ホステージ』</title>
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<![CDATA[ (２００５年製作・アメリカ)<br><br>監督：フローラン・シリ<br>出演：ブルース・ウィリス、ケヴィン・ポラック、ジョナサン・タッカー、ベン・フォスター、ルーマー・ウィリス等々…。<br><br>ハラハラドキドキ怖かった～～。<br>特にマースが…(ベン・フォスターって俳優さん)。<br><br>この映画は交渉人のお話です。<br>主人公ジェフ・タリー（ブルース・ウィリス）は敏腕ネゴシエーターだったが、ある時交渉に失敗して人質を救えなかったショックで、田舎へ引っ込み保安官をやっていた。<br>そこへ不良少年達が人質をとって立てこもる事件発生。<br>その立てこもり事件によって、大きな犯罪組織が影で動き出し、ジェフ・タリーの家族も内密に人質にとられ、ジェフは孤軍奮闘<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">…的なストーリー。<br><br>いろいろと突っ込みどころはあるとは思いますが、私はすごく面白かったです。<br>ブルース・ウィリスカッコいいし、娘のルーマーが女優してるの初めて見たし。<br><br>あと子役の男の子、可愛かったし賢かったです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br>それにしても、こういうハラハラドキドキ物は私苦手<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/336.gif" alt="ショック！" class="m">。<br><br>それにしてもマース以外の人質の若者、ちょっと可哀想だったなぁ。<br>特に弟。優しい子だったのに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m">。<br><br>けど後味も悪くないし楽しかったので、観て良かったです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">
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<pubDate>Fri, 20 Jul 2012 00:21:33 +0900</pubDate>
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<title>映画『シェフと素顔と、おいしい時間』</title>
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<![CDATA[ (２００２年製作・フランス)<br><br>監督：ダニエル・トンプソン<br>出演：ジャン・レノ、ジュリエット・ビノシュ他…。<br><br><br>大人の恋愛映画です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">。<br>ストで飛行機が飛ばず足止め食った空港で男女が出会うというお話。<br>ジュリエット・ビノシュ扮するローズが携帯電話を紛失し、たまたま近くにいたジャン・レノ扮するフェリックスに携帯電話を借りることから、始まりますが、ローズがちょっと厚かましくて見ていてイライラ。<br>フェリックス、知らない女に優しすぎ～って思いましたが、映画ですしね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m">。<br><br>ローズは厚化粧であんまり頭の良くなさそうな女性ですが、化粧を落として素顔になると、清潔感のある可愛い女性に変わります。<br><br>フェリックスは神経質で恋愛に不器用なシェフ兼実業家？の男性。<br><br>全く違うタイプの二人なので、初めは衝突するけど、共に過ごしていくうちに徐々に惹かれあってく感じです。<br><br>ストーリーは、よくありがちな恋愛映画ですが、大物俳優の競演を見ているだけで私は楽しいです<br>あとやっぱりフランス映画独特の雰囲気が素敵です。<br>フランス語がお洒落感を醸し出しているんでしょうかね～。<br><br><br>最後も、後味よしです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/yuuki-228/entry-11272574368.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jul 2012 00:39:41 +0900</pubDate>
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<title>映画『スライディング・ドア』</title>
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<![CDATA[ (１９９７年製作・アメリカ)<br><br>監督：ピーター・ハウイット<br>出演：グウィネス・バルトロウ、ジョン・ハナー、ジョン・リンチ、ジーン・トリプルホーン、等々…。<br><br><br>面白いけど、ちょっと切ないお話でした。<br>主人公のヘレン(グウィネス・パルトロウ)が地下鉄に乗る瞬間電車のドアが閉まり、乗れなかった場合のストーリーと乗れた場合のストーリーが、交差しながら進んで行きます。<br><br><br>グウィネスはまだ若く、個性的で可愛いです♪<br>特にショートカットがめちゃめちゃ可愛い。<br>あのスリムな体型にもよく似合ってます。 <br><br>最後は意外な展開。涙が滲みますが、でも希望ある終わり方で良かった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">。<br><br><br>相手役の男性ですが、二つのストーリー、両方あんまりかっこよくない……とちょっとガッカリしながら観ていましたが、最後まで観ると、愛着もわき、三枚目ならではの良さに気づきますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m">。<br>特にジョン・ハナーという俳優さん。<br>かっこよくないけど、だんだん魅力的に見えてきます。<br><br>あと、性悪女の役のジーン・トリプルホーン。<br>「氷の微笑」「ファーム～法律事務所～」に出ていてこの方。個性的な顔立ちで印象深かったのですが、久しぶりに見たら美人で驚きました。<br><br><br>それにしてもこの頃のグウィネスは本当に魅力的です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 27 May 2012 21:25:48 +0900</pubDate>
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<title>映画『アルフィー』</title>
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<![CDATA[ (２００４年製作・アメリカ)<br><br>監督：チャールズ・シャイア<br>出演：ジュード・ロウ、マリサ・トメイ、スーザン・サランドン、オマー・エップス、シエナ・ミラー等々。<br><br><br>ジュード・ロウがかっこよすぎて参りました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">。<br>今もかっこいいけど、この頃はかっこいい全盛期でしょうか？<br>しかも演技もうまいですよね(…といっても外国の役者さんの演技のうまい下手ってよく分かりませんが)。<br><br>お話は、簡単に言えばチャラいプレイボーイが適当に仕事して、いろんなタイプの美女たぶらかしてのし上がろうとするけど、次々に大切なものを失っていき、失ってから大切なものに気づく…という。<br>でも、プレイボーイのアルフィーが魅力的だし、次々登場する美女も、大御所女優さんたちでかっこいいし、面白かったです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m">。<br><br>特にシエナ・ミラーの可愛さ！<br>この作品でジュードと付き合い始めて有名になる訳ですが、おしゃれだし脱ぎっぷりもいいし、すごいなぁ。<br>マリサ・トメイ、デスパレートな妻たちのエヴァ・ロンゴリアに似てる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m">。<br>アルフィーの本命はこの美女だったのかな？<br><br>彼が女ったらしでも感情移入出来るのは、プライドの高い嫌な奴ではないから、です。<br><br>とにかく、ジュード・ロウの
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<pubDate>Thu, 03 May 2012 11:41:22 +0900</pubDate>
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<title>映画『バンク・ジョブ』</title>
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<![CDATA[ (２００８年製作・イギリス)<br><br>監督：ロジャー・ドナルドソン<br>出演：ジェイソン・ステイサム、サフロン・バロウズ、リチャード・リンターン、スティーヴン・キャンベル・ムーア等々。<br><br><br>面白かったです～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br>『オーシャンズ１１』と『おいしい生活』を足して２で割ったようなストーリー。<br>主人公のテリー(ジェイソン)が昔馴染みの美女マルティーヌ(サフロン)から銀行強盗を持ちかけられます。<br>でもこの銀行強盗持ちかけ話には実は裏があって…。<br>冒頭ちょっとエロいシーンもあり、全体的にバイオレンスです。<br>仲間、殺されちゃうし<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">。<br><br>ただの銀行強盗物語だけでなく、王室スキャンダル、大物政治家スキャンダル、汚職警察官など複雑な要素が絡んでいて面白かったです。<br><br><br>ジェイソン・ステイサムは渋くてかっこよかった！<br>若き日のブルース・ウィルスのような…。<br>最新トランスフォーマーの女優ロージー・ハンティントン＝ホワイトリーと付き合ってますよね？<br>ジェイソン・ステイサムの魅力がよく分かりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m">。<br><br>サフロン・バロウズは、『再会の街で』でちょっとイカれた美女を演じた方。<br>めっちゃ綺麗。<br><br><br>出演者のところに「ミック・ジャガー」ってありましたが、何処に出てたか見つけられませんでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m">。
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<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 01:33:33 +0900</pubDate>
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<title>映画『ウエディング・ベルを鳴らせ！』</title>
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<![CDATA[ (２００７年製作・セルビア／フランス)<br>監督：エミール・クストリッツァ<br>出演：ウロシュ・ミロヴァノヴイッチ、マリヤ・ペトロニイエヴィッチ、ミキ・マノイロヴィッチ等々。<br><br><br>コメディ映画です。<br>ギャグ？満載で観てる最中は、ちょっとハマれなくて長く感じてしまいましが、終盤あたりでやっとハマって来ました(遅)。<br>昔この監督の『アンダーグラウンド』を観て「すごい！強烈！」って感動したからか、期待し過ぎたかも…ていう感じです。<br><br>音楽はクストリッツァ監督っぽいし(うまく説明できません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m">)、牧歌的な雰囲気もヒロインの可愛さもよかったです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m">。<br>でも結構残酷だったり野蛮だったり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m">下ネタもありで、漫画だといいけど、映画だとちょい引き感ありでした。<br>そう、漫画っぽい映画です。<br><br>でも独特な世界観は、やっぱりいいなぁ。<br>びっくり人間大集合みたいな奇妙な登場人物が出てきて、やっぱり漫画だ～。<br>
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<pubDate>Sat, 17 Mar 2012 10:28:45 +0900</pubDate>
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