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<title>『心の壁をゆる〜く越える』きぐるみ思考で一歩を踏み出す！</title>
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<description>きぐるみ思考は、自分の再定義。いつでも、どこでも、何者にもなれるし、なっていい。いざ、世界を救うあなたに。</description>
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<title>労働意識調査【日本の職場はLGBTに閉鎖的】明らかに！</title>
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「職場の多様性は大事である」の認識はグローバルレベルでも。現実は、ワースト２というギャップ。。。職場・同僚にLGBTはいない・・・その認識は、ほぼ間違っているといえそうです。カミングアウトされる状況にない、ただそれだけです。私も、この調査結果と同じような実感を持っています。「うちの職場はオープンだから」そう発言される社員さんのいる会社で、多様性を実際に大切にされているところはないのではないでしょうか。表に出る言葉や態度・雰囲気をさしているのだと思いますが、本当の多様性は、目に見えるものばかりでは
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<dc:date>2015-10-06T10:09:39+09:00</dc:date>
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<title>LGBT施策がもたらすもの</title>
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LGBT施策を企業やグループに持ち込むための方策を検討する連続記事です。前回は、そもそも施策が必要なのかどうかを考えました。リーダー・担当者に考えて欲しいことについて、です。これまでの記事とは無関係に読まれている方は、ぜひ、前記事からご覧頂きたく思います。そして、ご自身の日常を重ねてみていただけると嬉しいです。これまでの記事を読んでくださっている方は、人的環境に対して何らかの問題意識・危機感を覚えていらっしゃる方だと思います。確かに、そこに対し立ち向かうには、おひとりの奮闘では難しい壁なのかもし
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<dc:date>2015-09-05T10:31:15+09:00</dc:date>
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<title>LGBT施策はそもそも必要なのか</title>
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LGBT施策を企業やグループに持ち込むための方策を検討する連続記事です。前回記事では、取り組みの方法について考えました。今回は、そうした取り組みに向け、担当者・リーダーのマインドセットを考えてみます。ーー【力を集める】ーー女性活用推進すらできていないのになんて、尻込みされる必要はありません。LGBT施策は、目に見えない心の壁をどう扱うかという問題です。表に現れていないけれど、表に現れていることをつくっているもの。見えない問題を意識することで、見えている問題は進みやすくなります。これまで、LGBT
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<dc:date>2015-09-03T21:40:34+09:00</dc:date>
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<title>LGBT施策を持ち込むには</title>
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（前回の記事の続き。）企業やグループにおいて、新しい考え方を持ち込む代表的な手法には、次の４つがあります。１、生講演形式：　講師による生講義で臨場感ある空気に触れながら情報を学びます。２、e-learning形式：　各自のタイミングでWEB学習しチェックテストを行うなどの方法で一定の情報を学びます。３、ワークショップ形式：　ファシリテーターにより集団（個人）での探求・発見を交えた学びをします。４、プロジェクト形式：　旗振り役となるチーム（担当者）を設置し、そこからの施策を基に期限を決めて成果物を
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<dc:date>2015-08-30T23:22:45+09:00</dc:date>
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<title>究極のダイバーシティーLGBT</title>
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日経ビジネス8月24日号に、究極のダイバーシティーLGBTという記事が掲載されました。究極という言葉にびっくり。ですが、企業においても、LGBT施策を持ち込むと女性施策をブレークスルーさせることができるのです。2014年のシティリビングには、職場でのLGBT当事者カミングアウトは4.4％。電通総研によれば、日本人口の3%～７％強がLGBT。１３人～２０人に一人はLGBT、あなたの近くにもきっといます。他人事でなく、理解しあえる関係が広まっていきますように。具体的なLGBT施策や考え方を、しばらく
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<dc:date>2015-08-27T08:16:05+09:00</dc:date>
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<title>いつか、きっと幸せ？</title>
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突然ですが、あなたは、今、幸せですか？アメリカで、幸せに関する心理実験があるそうです。被験者には、３つの選択肢が用意されていました。１、今が幸せ。２、いつかきっと幸せ。３、幸せでない。そして、それぞれを選択した人の１０年後の追跡結果は・・・１、今が幸せ　　　⇒　１０年後も”幸せ”の選択だった！２、いつかきっと幸せ　　　⇒　１０年後も、”いつかきっと幸せ”の選択だった！３、幸せでない　　　⇒　１０年後も、”幸せでない”の選択だった！統計的に単純化して紹介していますが、大事なことは、１０年後に幸せな
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<dc:date>2015-08-24T02:15:12+09:00</dc:date>
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<title>人に興味が持てない、その解決法？</title>
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一人でやるって、とっても苦しい。楽チンだけど、、、誰かとやれたら、できることが増えて、悲しみ・寂しさは半分に、喜びは倍に！・・・そんなことは、頭では分かってる。でも、そんなに簡単に、誰かと一緒にいることを楽しめない。気を使うし、何をどう関わっていいのかよくわからないし。それに、どちらかというと、一人の方が楽だし。他人のことを考えようとしても、いつの間にか、自分のことを考えてる。自分のことを考えたいわけじゃない。でも、いつの間にか、自分のことを考えてしまってる。そんな自分はどうしたら変われるのかな
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<dc:date>2015-08-21T00:54:22+09:00</dc:date>
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<title>心の闇を破る支援とは。</title>
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心の闇を破るための、周りができる支援について考えてみます。日本の神話、古事記の物語。太陽神である天照大御神（あまてらすおおみかみ）は、弟である素戔嗚尊（すさのおのみこと）があまりにも乱暴をはたらくので、高天原の岩戸に引きこもってしまう。すると、世界は暗闇に覆われ、さまざまな禍（まが）も発生してしまう。神々は困って策を練った。協力して祝詞や舞を、そして八百万の神が笑うことで、何だろうと天照大御神が岩戸を開けて外を見ようとしたところを引きずり出すことに成功。世界が再び明るくなったという神話。自分がい
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<dc:date>2015-02-19T01:00:47+09:00</dc:date>
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<title>心の闇の破り方。その２</title>
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意識が作り出すテーブルというものがある。そのテーブルの形や広さは、人それぞれ。物事を自分で整理するのが上手な人は、自分のテーブルの形や広さを理解している。だから、考えたことを上手にテーブルの上に置いて行くことができる。または、狭いと知っているので、自分の中だけで行わず、ノートに書き出すとか、他人の力を借りるとか、そういったやり方ができる。知人の父は、物理学者で、空中に式を書く事がよくあるという。頭の中にいくつもの部屋を用意して、そこにいくつもの式やアイデアを置き、自由に取り出す。それでも、書き出
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<dc:date>2015-02-17T01:07:16+09:00</dc:date>
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<title>心の闇の破り方。ありのままの自分になる。</title>
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闇に自分を支配させない！ありのままの自分になるための方法を紹介します。＜＜心の闇を破る、やる気を起こすKINGの法則＞＞★K　＜からだを動かす＞身体が動くと脳の運動野が動き、連動して淡蒼球（やる気を起こす脳部位）が動きます。発達論では、身体が先で脳は新参者。脳のない生物はたくさんいても、脳だけの生物はいないのです。★I　＜いつもと違うことをする＞新体験が記憶を司る海馬を活性化させ、連動して淡蒼球が動きます。感動する心、無邪気な心を持つとよいです。★N　＜なりきる＞前頭葉が活性化し、連動して淡蒼球
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<dc:date>2015-02-16T01:27:02+09:00</dc:date>
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