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<title>株式投資家　結城童夢＠片手間トレーダーのブログ</title>
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<description>副業・片手間で可能な資産構築に最適なのが株式投資です。素人の方にもわかりやくお伝えしていきます。</description>
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<title>おすすめの副業投資プログラム</title>
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<![CDATA[ <p>おすすめの副業投資プログラムです。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは一度目を通してみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><a href="https://www.infotop.jp/click.php?aid=198366&amp;iid=71770">【早期申込】ワンWEEK副業投資プログラム（特典あり）</a>
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<pubDate>Sat, 23 Jun 2018 13:35:01 +0900</pubDate>
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<title>一か八かの勝負には出ない</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150717/16/yuukidoumu/79/8a/j/o0640042713368573702.jpg" alt="" border="0"><br><br><br><br>結城童夢です。<br><br><br>株式投資にかかわらず、人間というとのはやっぱり<br>どこかで一発を狙いたい、一瞬にして人生を好転させたいと思うものです。<br><br><br>それは、宝くじ売り場を見るとよくわかると思います。<br><br>発売日になると、多くの人が行列をなして宝くじ売り場に並びますよね。●●チャンスセンターとか、聞いたことがあるかもしれませんね。<br><br><br>「還元率」「控除率」「期待値」「当せん金率」という言葉を聞いたことがあるでしょうか？<br><br>調べてみればわかりますが、宝くじで儲けようと思っても可能性が低すぎて、どうしようもありません。<br><br>これまで宝くじにお金を投じ続けてきた人が真実を知ると泣けてくるレベルでしょう。<br><br>地方財政資金の調達のために存在するのが宝くじです。買った人がみんな儲かるようになっているはずがありません。<br><br><br>ただ、それでもやはり、一発逆転を狙いたいわけです。<br>人間は欲望の塊ですから、当然と言えます。<br><br><br>それは株式投資においての日々のトレードにも影響されてきます。<br><br>普段見向きのしない株に、「これいけるかも！」的な妙な確信を持ってしまって、一か八かの勝負に出てしまうのです。<br><br>トランプのババ抜きのときに、「これだ！」って引いたらジョーカーだったなんて経験はありませんか？<br><br><br>堅実に資産を構築していくために株式投資をやっていくべきなのに、ギャンブルに走ってしまってはどうしようもありません。<br><br>勝負事が好きだとしても、株式投資のフィールドにおいては持ち込まないことです。<br><br><br>普段から感情的になりやすいなら要注意です。感情を露わにしても株価は変わりませんからね。<br><br>冷静沈着に、無理をせず、堅実に資産を構築しているんだという気概を持って株式投資に取り組んでいただければと思います。<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 17 Jul 2015 16:31:49 +0900</pubDate>
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<title>日経平均株価“今年最大の下げ幅”など何の問題もない</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150708/19/yuukidoumu/6c/9c/j/o0434042813360317021.jpg" alt="" border="0"><br><br>結城童夢です。<br><br><br>本日、7月8日の日経平均株価の終値が20,000円を割って、<br>前日より600円以上下がったことから、“今年最大の下げ幅”<br>という報道がメディアでされています。<br><br>テレビやインターネットのニュースでこういったトピックが出ると、<br>株式投資家にとっては気にせずにはいられないですよね。<br><br><br>私が専業の株式トレーダーなら、ちょっとドキドキしてしまって<br>睡眠不足になってしまうかもしれません。<br><br>しかし、私の株式投資手法は、副業感覚の片手間トレードなわけです。<br>本業の合間にやるだけ、しかも無理してやる必要もない、そんな手法です。<br><br><br>そういうわけで、GoogleやYahoo!のトップニュースに<br>株価の下落が報じられても特に慌てることはありません。<br><br>もちろん下がるよりも上がるほうが基本的にはいいのですが、<br>一時の感情でショックを受けたり喜んだりすることは無いわけです。<br><br><br><br>「果報は寝て待て」という言葉もありますが、<br>全体的に株価が下がっているなら、休めばいいだけの話です。<br><br>無理して毎日チャートを追いかけたり、<br>どうにか損切りしたり、ナンピンしたり、<br>必死にトレードをする必要はありません。<br><br><br>正直、日経平均株価“今年最大の下げ幅”など<br>何の問題もないのです。<br><br><br><br>本業を持っているなら、本業の収入を基礎とし、<br>プラスアルファで堅実にそして着実に資産を構築する、<br>そのために株式投資をすればいいのですからね。<br><br><br>よく、株をやっていないのに、さも経済に興味があるフリをして、<br>日経平均株価の上げ下げに反応する人がいますが、<br>いちいち構わずに放っておきましょう。<br><br>そんな人は何の行動もせず、メディアに煽られて、<br>景気が悪いと聞けば不安を増大させ、<br>景気が良いと聞けば調子に乗ってお金を使ったりする、<br>思考停止状態になっているのです。<br><br>自分の身は自分で守るしかないことを肝に銘じて、<br>将来をしっかりと見据え、堅実に資産を構築するようにしていきましょう。<br><br>
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<pubDate>Wed, 08 Jul 2015 19:40:37 +0900</pubDate>
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<title>なぜネット証券・ネット取引がいいのか</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150706/15/yuukidoumu/05/85/j/o0640042713358145698.jpg" alt="" border="0"><br><br><br>結城童夢です。<br><br><br>株をやるならネット証券でネット取引。<br>今や当たり前ですよね。<br><br>でも、なぜネット証券・ネット取引って、<br>そこまで推されているのでしょうか。<br><br>今回は改めてネット取引の優位性をお伝えしておきます。<br><br>ちなみに、ネット取引とは、インターネットによる株取引をすることです。<br><br><br>■いつでもどこでも取引OK<br><br>インターネット環境さえ整っていれば、<br>いつでもどこでも取引ができます。<br><br>パソコンでもスマホでの取引ができるので、会社員で忙しい人でも、仕事の合間に仕事をしているフリしながらでもできます。トイレの中でももちろん可能。これが片手間トレードを可能にしているわけですね。<br><br><br>■手数料の安さ<br><br>金銭的に大きなメリットが手数料の安さでしょう。<br>売買するには証券会社に手数料を支払う必要があるのですが、ネットとリアル店舗窓口だとかなり差があります。<br>窓口だと数千円、ネットだと数百円といった感じで、10分の1ほどだったりします。<br><br><br>■素早い注文<br><br>ネット取引だと、注文が超早いです。もしネットでなく、証券会社に電話して注文したら担当者につないだり、余分や話をしたり、煩雑だったりします。<br>ネットならクリックだけで注文ができます。リアルタイムでチャートを見ながらできますし、取り消しや訂正もネットでできるので気が楽ですよね。<br><br><br>■自動的な売買が可能<br><br>「日中に株価を見ることができないんだけど・・・」といった超多忙な会社員の人でも株取引が可能なんです。<br>それが、ネットによる自動的な売買。指定した株価まで上がったが売るとか、逆に株価が下がったら買うとか、予め設定して置けるんですね。これだったらどれだけ忙しくてもできますよね。<br><br><br>■ネットの情報量を活用<br><br>インターネットは常に現在の情報を取ることができます。ネット証券においても、リアルタイムでチャートを見たり、企業のニュース情報を取り入れたりしています。<br>株は情報をどれだけ取ることができるかで、取引が優位に進められるか変わってきます。<br><br><br><br>ざっくりではありますが、こんな感じでネット取引はメリットがいっぱいです。<br><br>ネット証券口座を開設していないのであれば、今すぐに開設しておいてください。今やらないとなると、今後もやりませんからね。<br><br><br>　<br>
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<pubDate>Mon, 06 Jul 2015 15:47:50 +0900</pubDate>
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<title>父親「娘が事故にあって手術のお金が沢山必要なんです！」銀行「8,000円までなら引き出していいよ</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150629/17/yuukidoumu/45/ce/j/o0317040113351389045.jpg" alt="" border="0"><br><br><br>結城童夢です。<br><br><br>ちょうど今、ギリシャの債務不履行（デフォルト）問題によって、世界中の金融市場が揺れに揺れていますよね。<br><br><br>ギリシャ政府は、ついに銀行の営業休止を決めたそうです。<br><br>そして預金が、1日当たり60ユーロ（日本円にして8,000円程度）しか引き出せない状況に陥っています。<br><br><br><br>「ギリシャか。遠い国のことだし、日本ではありえないな～。」<br><br>と思っている日本人がほとんどです。<br><br><br>銀行に預けたお金（というか銀行に貸しているお金）は、自分の物だし、いつでも自分で好きなように引き出せるし使えると信じて疑わないことでしょう。<br><br><br>しかし、きちんと日本の歴史を勉強したことがある人ならご存知のように、日本も戦後は、財政破綻を経験した時、引き出し上限額を設定されました。<br><br><br>もしもの話ですが、手元に現金がなく急に現金が必要になった時、引き出しができないとどうでしょう？<br><br><br>例えば大事な娘さんが事故にあって、早急な手術と同時にお金が必要だったら・・・。<br><br><br>銀行に自分の預金を引き出しに行った父親が、<br><br>「娘が事故にあって手術のお金が沢山必要なんです！」<br><br>と訴えても銀行は、<br><br>「8,000円までなら引き出していいよ。」<br><br>という事務的な対応をするしかありません。<br><br><br>今回はギリシャで起こっている問題です。<br>ただ、国は違えど、現実的に起こっている問題に目を背けることはできません。<br><br><br>日本はまだまだ国際的な信用度も高いですし、円という通貨もそれなりの位置づけです。早急に預金封鎖を考えるレベルではないでしょう。<br><br>しかしながら、未来は誰にも予測できませんし、不測の事態に備えておいて損することはありません。<br><br>だからこそ、今できることをやっておく。<br><br>資産を構築しておくことが必要不可欠なのです。<br><br>もっと言うと、現金・預貯金だけでなく、証券・保険・不動産、そして日本円だけでなく外貨、デジタル通過、預金口座も日本以外の口座を持っておくくらいの気概でいなければいけないと思います。<br><br><br>起こってもいないことにビクビクしながら生きる必要はありません。しかし、備えていないことで大事なものを守れないなんて悔やんでも悔やみきれないではありませんか。<br><br><br>誰も私たちを守ってくれません。特に経済的には。<br><br>まだ慌てる必要はありませんが、のんびりしている余裕はありません。<br>自分自身で守るために何ができるか考える事からはじめてはいかがでしょうか。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuukidoumu/entry-12044574093.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jun 2015 17:38:05 +0900</pubDate>
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<title>株式投資の何から始めればいいのかわかりません</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150626/17/yuukidoumu/69/f4/j/t02200146_0640042413348461901.jpg" alt="" width="220" height="145" border="0"><br><br><br>結城童夢です。<br><br><br>暑い日が続きますね。<br>まだ6月ですが、さらに暑くなると思うと<br>どうも気持ちが萎えてきてしまいます。<br><br>そんな場合はプラス思考で、<br>夏の楽しい思い出や、今夏の遊びの予定を立てるなど、<br>どう考えてもワクワクするようなことを考えましょう。<br><br>単純なことですが、プラス思考とマイナス思考では<br>明らかに生産性が違ってきます。<br>アメリカの研究では、プラス思考の方が<br>３４％も生産性が上がるという結果が出ているそうですよ。<br><br><br><br>さて、株式投資は片手間でできるので、<br>本業を持っている方にオススメしています。<br><br>でも、オススメしていても実際に行動に移す人はごくごく僅かです。<br>かなりリスクの低い投資であるにも関わらず、<br>ほとんどの人がやらない。<br><br>逆に言うと、ほとんどの人がやらないのですから、<br>やるだけで差がついてしまいます。<br><br>これは別に投資に限ったことではありませんが、<br>ほんのちょっとだけ行動力があるかないかで、<br>大きな差が生まれてしまうものなのです。<br><br>例えば、大好きな人がいるとしましょう。<br>自分から話しかけなかったら、なんの進展も無いかもしれません。<br>でも、ちょっとだけ勇気を出して話しかけたら、<br>その後の可能性は無限に広がるのです。<br><br><br>とは言っても、<br>「株って何から始めればいいのか全くわからないんですが。。。」<br>という人も多いでしょう。<br><br>何をするかわかれば、重い腰が上がって<br>トントン拍子で進んだりするものですよね。<br><br>ですので、おおまかな流れをお伝えします。<br><br><br>１．証券口座を開設する<br><br>２．どの株を買うか選定する<br><br>３．注文する<br><br>４．注文が成立する<br><br>５．売却する<br><br>６．利益を得る<br><br><br>基本的な流れは以上です。<br>取引の形態などによっては多少異なりますが、<br>まずはこれだけ覚えておけば大丈夫です。<br><br>では、早速何をすればいいかというと、<br>証券口座の開設ですね。<br><br>証券会社の店舗窓口に行く必要はありません。<br>今は全てインターネットで完結します。<br><br><br>現在、証券口座を持っていないなら<br>さっさと開設してしまいましょう。<br><br><br>よく、考えてから行動に移す人が多いのですが、<br>それでは何事もスピードが鈍化してしまいます。<br><br>行動しながら考えるくらいでOKです。<br>ここでも多くの人と差がついてしまうわけですね。<br><br>
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<pubDate>Fri, 26 Jun 2015 17:07:22 +0900</pubDate>
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<title>株式投資は1勝9敗でもトータルで勝てばいい</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150622/15/yuukidoumu/73/da/j/t02200147_0640042713344646968.jpg" alt="" width="220" height="146" border="0"><br><br><br><br><br>結城童夢です。<br><br><br>「よしっ！今日はプラスだ！」<br><br>「くっそー！今日は思ったより下がった！マイナスだ！」<br><br><br>などと、日々の株価、損益状況を見て、<br>毎日のように一喜一憂している人がいます。<br><br><br>まぁ気持ちはわからなくもないのですが、<br>そんことをしていたら身がもちません。<br><br><br><br>もちろん、デイトレーダーは毎日が命がけで<br>株価やチャートを見たり、情報収集に奔走したり<br>していることでしょう。<br><br>しかし、本当にレベルの高いトレーダーは、<br>日々の株価の変動によって感情を揺さぶられることは<br>ありません。<br><br><br>あくまでもトータルでプラスになればいいと<br>冷静に考えているのです。<br><br>これは何も、プロのデイトレーダーに限ったことではなく、<br>私のように片手間で副業感覚で取り組む株式投資家も<br>同様のことがいえます。<br><br><br>昨日はプラスだったから機嫌がいいとか、<br>今日はマイナスだからテンションが下がるとか、<br>そんな感じで毎日を過ごしていたら精神的に参ってしまいます。<br><br>特に、気分の乱高下は、本業に悪影響を<br>及ぼしてしまいますよね。<br><br><br><br><br>極端な例えかもしれませんが、<br>1勝9敗でも、トータルでプラスになればいいのです。<br><br>野球やサッカーでは、毎回の試合に全力で<br>勝ちにいかなければなりません。<br><br><br>しかし、我々株式投資家はそうではないのです。<br><br>冷静になって、トータルでの勝ちを取りにいけばいいのです。<br><br>焦ったところで、株価をどうにかすることはできませんからね。<br><br>
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<pubDate>Mon, 22 Jun 2015 15:09:12 +0900</pubDate>
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<title>モンストやパズドラをやるよりもはるかにカンタン</title>
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<![CDATA[ <br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150616/16/yuukidoumu/dc/4e/j/t02200147_0640042713339008132.jpg" alt="" width="220" height="146" border="0"><br><br>結城童夢です。<br><br><br>「株を買うのってなんか難しそう！」<br><br>こう思われている方が非常に多いのですが、<br>あなたはそんあことありませんよね？<br><br><br>その昔は、株を買うとなると、<br>証券会社の窓口に行ったり、担当者が自宅に来たりと、<br>なんか大きなことをやっているような錯覚を覚える<br>こともあったでしょう。<br><br><br>しかし、今の時代はご存知のようにインターネット社会です。<br>何から何までパソコン・スマートフォンで済んでしまいます。<br><br>株ももちろんそうです。<br><br>株の売買はスマホで超カンタンにできてしまいます。<br>だからこそ片手間トレード手法ができるのです。<br><br>本当にこのネット社会、ITの発展に感謝です。<br><br><br>スマホといえば、多くの人がゲームをやっている<br>印象があります。<br><br>中でも大人気なのが、<br>モンスト（モンスターストライク）<br>パズドラ（パズルアンドドラゴンズ）<br>ですよね。<br><br><br>モンストの国内利用者数は<br>2200万人と言われています。<br><br>日本人の5人に1人がモンストを<br>やったことがあるわけですね。<br><br><br>では、株はどうでしょう。<br>5人に1人もやっているような印象はありますか？<br><br>無いですよね。<br><br><br>私に言わせれば、モンストやパズドラをやるよりも<br>株をやるほうがはるかにカンタンです。<br><br>もちろんモンストをやってもらってもいいのですが、<br>モンストを極めても資産が構築できるはずもありません。<br>楽しいとは思いますが。<br><br>それだったら、資産構築に繋がる株を<br>やってみるのもいいのではないかと思います。<br><br>ただ、楽しみを奪ってまでやる必要はありません。<br><br>スマホでの株は片手間でできるので、<br>モンストの合間にできてしまいますね。<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 16 Jun 2015 16:56:00 +0900</pubDate>
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<title>本当に会社員でも片手間で株ができるの？</title>
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<![CDATA[ <br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150612/15/yuukidoumu/a3/73/j/t02200127_0442025513334957915.jpg" alt="" width="220" height="126" border="0"><br><br>結城童夢です。<br><br><br>現代人のほとんどが、<br><br>「忙しい」<br>「時間がない」<br><br>といった悩みを抱えていることでしょう。<br><br><br>しかし、忙しいことを言い訳にして<br>資産構築をおろそかにすると、もっともっと大きな<br>問題が起こることは目に見えています。<br><br>場合によっては本当に取り返しの<br>つかないことになるのです。<br><br><br>とは言っても、本当に時間がないのが現実でしょう。<br><br>だから多くの人は、自分の資産について<br>考えることもしないですし、行動に移すこともしないのです。<br><br><br>私はそのような忙しい人に、株式投資をおすすめしています。<br><br>別に他の投資やビジネスに取り組んでもらってもいいのですが、<br>多くの時間と労力を要することになります。<br><br>一方、株式投資は、スキマ時間や片手間でできると<br>確信しているからこそ、すすめているのです。<br><br><br><br>でもここで、疑問に思うことがあるでしょう。<br><br>それは、<br><br>「本当に会社員でも片手間で株ができるの？」<br><br>という点です。<br><br><br>片手間とは、どのくらいの時間が確保できれば<br>可能なのか、ということです。<br><br><br>これは、ある程度の条件がクリアできる必要があります。<br><br>不眠不休で一秒たりとも会社のデスクから離れられない、<br>常に監視下にいるのでは厳しいかもしれません。<br><br><br>具体的にはどれくらいの時間が確保できればいいのかというと、<br><br>「昼休み」「休憩時間」が取れること、そしてもっと言うと、<br>自分の好きなタイミングでトイレに行くことができたら<br>言うこと無しです。<br><br><br>逆に言うと、休憩が1分たりともない、<br>トイレにも行くことができないような仕事をしているなら<br>片手間での株式投資は少し厳しいかもしれません。<br><br><br><br>ただ、そんな仕事があるのでしょうか？<br><br>あったとしたら完全に人権を無視していますし<br>ブラック企業どころじゃないです。<br><br>そんな仕事はどうせ長くは続かないし、<br>心身ともにボロボロになってしまいます。<br><br>何のために働いているのかを考えれば<br>やる意味のない仕事ですね。<br><br><br>あなたは幸せな人生を送るために生きているのですから。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yuukidoumu/entry-12038019548.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jun 2015 15:31:11 +0900</pubDate>
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<title>収入は増えない、値上げは実施される ～7月からは○○が値上げ～</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150609/15/yuukidoumu/68/16/j/t02200147_0640042713332165508.jpg" alt="" width="220" height="146" border="0"><br><br><br>結城童夢です。<br><br><br>おそらくご存知だと思いますが、<br>7月1日から“値上げ”が実施されます。<br><br><br>「何が値上げされるの？」<br>と思ったなら、もう少し情報にアンテナを<br>張っていただいた方がいいですね。<br><br><br>私たちが生活していく上で、密に関わりのある<br>食品の価格が上がっていきます。<br><br><br>世界的に食品の需要が上がっているのに加えて、<br>円安が進んでいるために輸入食材の仕入れ値が高騰しているのです。<br><br>メーカーとしては、消費者に安く手に取ってほしいわけですが、<br>このような情勢では価格を引き上げるしか無いわけです。<br><br><br><br>スーパーやコンビニによく行くならご存知でしょうが、<br>実は、今年に入って食品の値上げは何度もされています。<br><br><br>まず1月には麺類が、2月・3月には冷凍食品が、<br>それ以降も乳製品や加工食品が値上げされています。<br><br><br>そして、この7月からはお菓子が値上げされます。<br><br>主要なのはチョコレートで、値上げもしくは<br>容量を減らすことによる実質値上げが施されます。<br><br>また、7月からはパンの値上げも実施されます。<br><br><br>これまで、「安い=正義」のように思われてきた食品産業ですが、<br>現在は世界的な情勢や円安などさまざまな要因が重くのしかかり、<br>値上げに踏み切るしかなくなってきています。<br><br>消費者のニーズに一方的に応えている場合ではないのです。<br>自社が潰れては元も子もないのですから。<br><br><br>チョコやパンは、子どもに食べさせる機会が多いこともあり、<br>子どもにお菓子を食べさせるたびに家計に負担がかかる<br>といったケースも増えてくるでしょう。<br><br>親としては、家計を理由に子どもに我慢させる<br>なんてことは心苦しいはずです。<br><br><br>そうならないためには、個々人での資産構築、<br>そして収入をいかに増やしていくのか、<br>真剣に考えて行動していかなければなりません。<br><br><br>待っていても収入・資産は増えません<br><br>まだ間に合う今のうちにやるべきなのです。<br>手遅れになってからでは遅いですからね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yuukidoumu/entry-12036880211.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Jun 2015 15:11:37 +0900</pubDate>
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