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<title>ユウの弟子のブログ</title>
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<title>会話の主導権はくれてやる！</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130610/17/yuunodesi/68/0b/j/o0640036012571075022.jpg"><img border="0" alt="ユウの弟子のブログ-j" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130610/17/yuunodesi/68/0b/j/t02200124_0640036012571075022.jpg"></a> <br></p><p>こんばんは、悠の弟子です</p><br><br><p>なんだかんだでけっこう更新している自分を誉めてあげたい!!!</p><br><br><p>ところで、誰かと会話をするときに自然と聞く話す配役が決まりますが、あなたはどちらになりますか</p><br><p>私はもっぱら聞き手に徹します</p><br><p>これには理由がありまして、前回だったかに会話中の脳の働きについて書きましたが、情報を得る点で言えば断然聞き手の方に利点があるのです</p><br><p>実際実験してみないと分からないですが、例えば主な話し手がA、聞き役がBの会話しているところを十分間カメラで撮影して、あとで二人にその撮影箇所の中から問題を出したとき、正確な記憶――取得情報量が多い――は聞き役の方だと思うのです</p><br><p>とはいえ、会話の中の情報の総量は話し手の話す内容がほとんどになるわけですから、話し手と聞き手の取得情報量にそこまで差が出ることはないとも思います</p><br><p>で、あるなら、聞き手であるメリットはないのではというと、情報の精度に関して聞き手の方が高いのです</p><br><p>話し手と聞き手の最大の相違点は、上記にあげた脳の働きにあります</p><br><p>話し手は基本的に会話を進める役割ですから、常にそのために頭を動かしています</p><br><p>聞き手は逆に、聞くのが役割ですから会話の要点さえつかんでいれば別のことを考える余裕さえあるのです</p><br><p>もっと極端な話をすれば、聞き手は聞いているフリでも役割をまっとうしていることになるのです</p><br><p>これは話し手が、 「相手が聞いていると思うこと」 が会話の基本的な形になるからです</p><p><br>会話において聞き手側がハッとするようなアイデアを思いつく場面が多々見受けられますが、上記のような余裕があればこその発想で、実はたいして珍しくないことだったりします<br></p><p>中身のある会話とはこういったところにあるのも事実です</p><br><p>話し手の出す情報をより掘り下げる、精度を高める為には聞き手がただ聞いているのではなく、 「聞きながら考える」 ことが大切なのです</p><br><p>そして聞き手がより高位の情報を発信すること――お互いの役割が交代すること――で情報の精度を高め合っていきます</p><br><p>以上の点から『会話』とは、話し合う形式を用いた情報精査であり、会話中の役割がお互いに代わること（主導権の交互交代）により、お互いがほとんど同じ情報量と情報精度を得られる仕組みとなります</p><br><p>……しかし、これはあくまで理想的な形であり、相手によっては会話を掘り下げないでストップしてしまう人もいます。なかには感情論だけで現実が見えていない人も</p><br><p>そうかと思えば、相手を批評しているつもりの自分自身が、実はストッパーになっていたり井の中の蛙であることもありえることです</p><br><p>これら会話中に潜む危険に対して、自分のなかでとりあえず答えを保留にして様子を見ようというのが 「聞き手」 になることでもあります</p><br><p>よく会話では傾聴が最も重要な役割を担うとされていますが、会話全体の流れを作っているのは聞き手なのです</p><br><p>具体的な話をすれば、話してて楽しい人は体全体を使って表現します、声に抑揚をつけて感情をのぞかせます、考えさせられる返しをしてくれます、こういった話し手が話しやすい環境作りが聞き手に求められる役割ということです</p><br><p>……とはいえ、打てば響くように返すというのも至難の技なので、ただ黙ってうなづくだけでも及第点だと思います</p><br><p>なにせ話し手側としては、相手の反応がないのが一番やりづらいことなので……逆にどうでもいいことや会話と関係ないことを上げられまくっても困りますがね</p><br><br>
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<pubDate>Mon, 10 Jun 2013 17:24:31 +0900</pubDate>
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<title>お願いします……わたしの顔に、ぶっかけてぇ――!!!!!!!</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130607/03/yuunodesi/f0/e2/j/o0800107112566844020.jpg"><img border="0" alt="ユウの弟子のブログ-s" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130607/03/yuunodesi/f0/e2/j/t02200295_0800107112566844020.jpg"></a><br></p><p>タイトルから〇チガイ臭がしますが、私は正常です（断言）</p><br><p>悠の弟子ですよ～みんな起きろよ～ｱﾊﾊﾊﾊｯ!!!</p><br><p>……大変です、水が尽きました（※ 画像は一時間前のものです）</p><br><p>人の体のおよそ60パーセントは水で出来ています</p><br><p>脱水症状が2～4パーセントの割合で水分摂取不足に対し、一日水分を摂取せずにいると約2.5パーセント減るそうです</p><br><p>ちなみにこの値には若干の個人差があり、燃費が悪いくせに代謝が物凄く良い私的に何となく死の気配を感じィ――――もちろん冗談です</p><br><p>余談ですが命にかかわる火傷の割合は、成人で体表面積の30パーセントで「重症熱傷」らしいです</p><br><p>さらに蛇足ですが、よく食べ物を嚥下する際になにかの拍子で気道に流れそうになりむせる人がいますが、仮に少量の水を無理やり肺に送り込んだ場合溺れて死にます</p><br><p>海から遠く離れた山のなかでもペットボトルを持っていれば溺死できるわけです</p><br><p>人の命は案外儚いものですね……という文字数かせぎもほどほどにして</p><br><p>というか――――書くネタがありません</p><br><p>『ネタがない』って何か負けた感じがするので今後使わないようにしよう</p><br><p>だいたいネタがないなら書くなよ、と常識的なツッコミが入るだろうし私自身入れますし</p><br><p>そんなわけで使わないように善処するとして、画像の水タンクはそのスーパーで容器を買えば店の蒸留水を無料で入れ放題という、長いスパンで考えるととってもお得なお水です</p><br><p>ほとんどどこのスーパーにも在ると思いますが、容器の大きさと値段はそれぞれみたいです</p><br><p>ちなみに私のところは確か1.5リットル容器＝350円、3リットル容器＝450円だった……気が、します？</p><br><p>容器さえ買ってしまえば入れ放題なので、ふだんの飲料水～料理で使用する水にまで何気に利用価値高いです</p><br><p>節約にも一役買ってくれるので一人暮らしで知らなかった方は、ぜひ近所のスーパーのサービスカウンターで聞いてみてくださいネ！</p><br><p>以上！！（今までで一番グダったかもしれない....[汗]）</p><br>
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<pubDate>Fri, 07 Jun 2013 02:50:01 +0900</pubDate>
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<title>もしも時間&lt;トキ&gt;を操れるなら、私は……</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130602/20/yuunodesi/62/cc/j/o0135013512561718008.jpg"></a><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130602/20/yuunodesi/62/cc/j/o0135013512561718008.jpg"><img border="0" alt="ユウの弟子のブログ-a" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130602/20/yuunodesi/62/cc/j/o0135013512561718008.jpg"></a></div><p><br>こんばんは、悠の弟子です<br></p><p>タイトルの件ですが、現在放送中のアニメ 『デート・ア・ライブ』 内に出てくる 「時崎狂三（ﾄｷｻｷｸﾙﾐ）」 の時間を支配する能力（正確には、時間に限定的指向性を持たせた能力）に影響されまして、少し時間支配系能力について考えてみた――――身も蓋もない言い方をすれば、妄想ブログです</p><br><p>正直な話、ネタがなくて苦しまぎれ感がダダ漏れですが、暇なら見ていって～ってスタンスで書いていこうと思います</p><br><p>と、その前にウィキペディアからコピペした時崎狂三のキャラ紹介文の冒頭部分だけを何となく貼り付け↓↓↓</p><br><br><p>【時崎狂三】ﾄｷｻｷｸﾙﾐ</p><p>　『第3の精霊。顔の左半分を隠す長い黒髪と、育ちのよいお嬢様のような落ち着いた口調が特徴。十香</p><p>　　や四糸乃と違って人間の社会に深く溶け込んでおり、その仕組みを理解、応用する知識を有する。</p><p>　　また、人間を餌としか見ておらず、分かっているだけでも1万人以上の人間を手にかけている最悪の</p><p>　　精霊。さらに自らの影に人間を引きずり込んで跡形も無く“喰らい尽くす”ため、喰われた者を含める</p><p>　　とさらに犠牲者の数は増えると思われている。また、自らの意思で空間震を発生させられる。</p><p>　　識別名は<b>〈ナイトメア〉</b>。』　（ウィキより、キャラ紹介の冒頭一部のみ抜粋）</p><br><br><p>タイトルとなんら関係ないことですが、ウィキ見て思ったのは、この作者プロットの段階で設定作りこんでいたなと</p><br><p>素直に『おおーっ』と感心しました</p><br><p>作品自体の内容がハーレム系だったのでギャップに驚かされた感じです</p><br><p>聞いた話によると人気ラノベのようなので、あとこの作者はこれが初小説でもないようなので買っても損はないかと</p><br><p>単行本持っていない奴がウィキの情報から考察した個人的な感想でした……我ながら無責任だな（汗）</p><br><br><br><p>さて立ち位置によって諸説あるようですが、常識的な見解として、時間は 「不可逆」 とされています</p><br><p>夢も希望もない言い方をすれば、あらゆるSF作品のなかで使用されたタイムマシンの開発は不可能であり、個体自身の単体ジャンプももちろん不可能、それが無機物であろうと不可能</p><br><p>つまり夢物語らしいです</p><br><p>蛇足ですが、人体を氷漬けにして（コールドスリープ）時間を擬似的に超越する計画などもあったりなかったりしたようですが、あれも常識的には不可能らしいです</p><br><p>専属執事が何世代にも渡って冷凍人体の状態管理をしてくれるなら、もしかしたら出来るのかもしれませんが……よく分かりません</p><br><p>そういえば時間の支配から逃れる点でいえば、不老不死などもこの定義に当てはまりそうですが、さすがSFのメジャー題材、どんどん横道にそれていけますね</p><br><p>ちょっと楽しい</p><br><p>……話を戻して、時間の定義を限定しないと上記のようにまとまらないので、まずはそこを詰めていきたいと思います</p><br><p>　①時間の逆行が可能であるとする</p><p>　②対象は自分のみとする</p><p>　③自分が触れているもの（有機物、無機物）も同じ影響を受けるものとする</p><p>　④「触れる」の定義は、自分が抱え込めるものとする</p><p>　⑤「抱え込む」の定義は、個人的認識に矛盾しないものとする</p><p>　⑥従って、発動条件は意識下でのみ行えるものとする</p><p>　⑦遡れる条件は自分の過去であり、その指定域は１時間の誤差を含むものとする</p><p>　⑧上記に記される現象が及ぼす周りへの予想外の影響、その矛盾は無いものとする</p><br><br><p>こんなところでしょうか</p><br><p>⑧が実は一番重要で、これがないとそもそもSF作品内にタイムトラベル系がなくなってしまいます</p><br><p>いや、これは全フィクション作品が成り立つ為の根幹条件か</p><br><p>とりあえずそういうことなので、①～⑧で記されていない部分、跳躍したとき自分の存在が抜けた ”穴” の矛盾はどう処理されるのかとか、跳んだ先の世界で同一個体が存在するという矛盾はどう処理されるのかとか、飛ぶ先の過去の指定が出来るならそれは自分の認識と密接な関係であり、記憶と過去の事実がピタリと符号しない場合の結果、符号するとしたらそれはどのような確定反応によって認識することができるのか、そもそも時間跳躍が可能な絶対条件は何なのかなどなど……</p><br><p>これら矛盾点は無いものとします</p><br><p>で、①～⑧の条件を新たな摂理として現実世界に追加すると、というか回りくどいので私が使えるとしたら</p><br><br><p>中三の頃に戻りたいです（真剣）</p><br><br><p>本当は胎児の頃からやり直したいけど、今の情報量を脳が未発達な頃に強制インストールしたら大半が入り切らずに抜け落ちるか、インストール先が物理的にパンクすると思うんです</p><br><p>だから障害が残らず受け入れることができるだろう中三に設定したわけです</p><br><p>あの頃に戻ったらとりあえず何でもいいから努力したいですね</p><br><p>努力することを体験したいです、今まで一生懸命になれた記憶がないので</p><br><p>……なんだかよく分からない結論になりましたが、後悔は先に悔いることが出来ないから ”後悔” と書くらしいですよ</p><br><p>夢も希望もないです、ではでは</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuunodesi/entry-11543467499.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jun 2013 20:22:25 +0900</pubDate>
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<title>学童のボランティアかと思ってました</title>
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<![CDATA[ 『保育園から小学六年までを対象にした子育て支援有償ボランティア。未経験者大歓迎！！6月の決められた講座受講の後、お手伝いしてもらいます！』<br><br>……確かこんな文面だったかな？ご無沙汰&amp;初スマホ投稿になります<br><br>こんばんは～～<br><br>さっそく事の経緯から<br><br>きのう、小雨が降りそそぐ一日の終わりごろ、私は雨に打たれながら悩んでいました<br><br>悩みと言っても実体さえつかめていないあいまいなもので、何となく気持ちが落ち込んでいました<br><br>というよりも、ただ単に悩みたかったのかもしれません<br><br>ふだんから両手を空にするため、せいぜい貴重品くらいしか持っていかないのですが、この日もパーカーのフードを被って暗い夜道をさまよっていました<br><br>警官に見つかったら絶対職質されるくらい不審人物感出てたと思いますが、それは置いといて<br><br>私が歩いていたのは自宅の裏の住宅街でした<br><br>現在の場所に引っ越して一ヶ月以上経ちますが、最寄り駅周辺は散策していたのですが、何もなさそうな自宅の反対側を歩くのは初めてのことでした<br><br>当たり前ですが夜中の住宅街は静かで、雨粒の音と私の足音、切れかけの蛍光灯の灯りだけが空間を満たしていました<br><br>厚い雲のむこう側にある月明かりを恋しく思ったかは分かりませんが、歩いていれば体は濡れます<br><br>とくに、路面に叩きつけられ四方に飛び散った水滴の被害をモロに受ける靴は悲惨なことになっていました<br><br>靴底とクツシタのあいだで染み込んだ水分をぐちょぐちょ鳴らしながら、ふと視界の隅に何かをとらえて私は足を止めました。<br><br>それは地域の掲示板でした<br><br>私は見かけたときだけ見るようにしているのですが、風呂敷市などのイベント、緑化活動などのボランティア活動、たまに仔猫の里親募集などが貼られていたりします<br><br>地域のだからとこじんまりとした身内向けのように思われがちですが、時期によって七夕やお祭りとけっこう面白そうな内容もあるので侮れなかったりするわけですが……<br><br>私はそこに気になる内容を見つけましたーーーーそれが冒頭の内容です<br><br>自慢ではありませんが、子供と動物にはわりかし好かれやすいと思っています<br><br>私自身も嫌いじゃないですしね<br><br>で、そのとき小学生の頃に学校の目の前にあった学童施設を思い出しました<br><br>母親が主婦だったので私はそこにいませんでしたが、友人のなかに施設の奴がいて忍び込んだりしていました<br><br>瞬間的にそのときの光景や今の自分なら何ができるのかを思い浮かべ、迷うことなく写メを取っていました<br><br>よくよく内容を確認すると、これが有償ボランティア(わずかだけど時給出るよ～)であること、資格は必要ないが何日か講座を受けなければいけないこと、申し込みが五月末までということ……<br><br>何となく運命的なものを感じました<br><br>あした(つまり今日ですが)が締め切りとは、テレビドラマならフラグ以外の何物でもないはずです<br><br>これを切っ掛けに何か今とは違う生活ルートに入れるのでは！！……と思ったかどうかは置いといて<br><br>迷惑にならない時間帯に問い合わせてみようと思い、昼過ぎに電話で聞いてみた結果<br><br>……私のイメージしていたものとは全然違っていました<br><br>簡単に言い表すと、派遣ホームシッターみたいな感じでした<br><br>共働きの家庭や何らかの事情でお子さんの送迎や、親が不在の時間帯にそこのご家庭あるいは公園、場合によっては派遣者の自宅でお預かりするお仕事のようです<br><br>職員？の方は良識的な人間だろうから男は男児を預かることになるとは思いますが、それを別にしても私の住まいはいただけない<br><br>私は自分の生活に他人を入れたくないタチなのです<br><br>一時であっても、それが子供であっても、生活空間を見せることに嫌悪感を抱いてしまうのです<br><br>……というかそもそもの話、前提が全く違っていた時点で辞退は避けられないわけですが<br><br>しかしこんなボランティアもあるんですね、驚きました<br><br>今の子育て現場はとにかく人手が足りないのかもしれない<br><br>そういえば数年前知り合った主婦の方は保育園に入れるのも順番待ちが現状だと言っていました<br><br>共働きしないと生活を維持できない家庭、そんな家庭のお子さんを受け入れられない施設や人手の不足<br><br>改善されない過酷な職場環境などなど<br><br>けっきょく経済が良くならないと現状は変わらず、今やってる少子化対策も付け焼刃な感じがします<br><br>そんな世の中を憂いたかどうかは分かりませんが、ちょっと調べてみたら私の思うようなボランティアは普通無いようですね<br><br>もし本当に保育園などの施設内でボランティアしたいなら、直接そこの園長先生に問い合わせるしかないようです<br><br>そりゃそうか<br><br>ではではこの辺で、最近無線LANが時間帯問わず役に立たなくて泣きたい悠の弟子でしたー♪
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<link>https://ameblo.jp/yuunodesi/entry-11542029625.html</link>
<pubDate>Fri, 31 May 2013 20:26:40 +0900</pubDate>
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<title>勉強ができない賢い人</title>
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<![CDATA[ <p>ついに連続更新ストップした～、悠の弟子です</p><br><p><font size="5">こんばんは！！！！！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p>例によって例のごとく画像は用意していません</p><br><p>お題もテキトー思いつきです</p><br><br><br><p>さてさて、今日はちょいと知り合いの先輩と近況報告など話してきました</p><br><p>といっても別段何を話したという程のこともないのですが、話しをしてて、ふと思いました</p><br><br><p>　『賢いって何だろう？』、って</p><br><br><p>会話の大前提として、 「自分」 と 「他人」 がいますよね</p><br><p>役割はそれぞれ 「話す側」 と「聞く側」、発信と受信です</p><br><p>ところでこの『会話』という音を使ったコミュニケーションですが、うろ覚えで申し訳ない、実は会話のなかで 「聞く側」 が聞く作業に費やす脳の働きは、全体の約3～40％と言われているらしいです</p><br><p>残りの約6～70％、半分以上の思考力はというと……次に話すことを考えているらしい</p><br><p>つまり、ほとんどの『会話』という形がとても独りよがりな自己主張なのです</p><br><p>この独りよがりな自己主張は、私の感覚ですが、少し話をするだけで意外と分かってしまいます</p><br><p>それはどこで判明するかと言えば、 「凝り固まった価値観からの思考」 を相手から感じたときです</p><br><p>分かりやすく説明すると、 「複数の視点を持てない」 「頭が柔軟でない」 「時間経過で変化する情報と状況のすり合わせができていない」などなど</p><br><p>要は 「自分を疑うことをしない」 人ですね</p><br><p>自分を疑わない＝他人の意見を聞かない＝独りよがり、という図式です</p><br><p>逆に、自分を疑う＝他人の意見を求める＝中途半端、という図式もあります </p><br><p>どちらが悪いということはなく、むしろどちらも極端なだけで私の考える 「賢い」 に必要な要素があります</p><br><p>この要素は個人的人間性の密接な影響下にあり、ここでの違いが 「賢い」 のなかでも 「純粋」 よりか 「ズル賢い」 よりか分かれるところですが、、、   </p><br><p>まあ、そこは個々人で十人十色の答えを出してもらうとして、とりあえず私の思う 「賢い」 条件をクリアしたのが先輩でした</p><br><p>こう書くといかにも偉そうですが、ともかく学生時代の先輩はあまり頭が良い人とは言えませんでした</p><br><p>勉強が嫌いらしく、私が屋上に行くとタバコをふかしている先輩とよく顔を合わせることがありました</p><br><p>中間・期末試験のクラス内順位が私と同じくらいですから相当でした</p><br><p>まあ私は要領が悪いだけで本当は頭良いんだけry</p><br><p>成績がすこぶる悪い先輩でしたが、話してみると面白く、何というか一本芯の通った人でした</p><br><p>そこは今も変わりなく、相変わらず私と話すのは楽しいと言ってくれました</p><br><p>勘違いされないように訂正しておきますが、先輩は誰と話しても「楽しい」と言います</p><br><p>自分が考えられない物の考え方だから楽しいらしいです</p><br><p>聞き上手は話し上手</p><br><p>賢い人だなと思いました</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuunodesi/entry-11540614543.html</link>
<pubDate>Wed, 29 May 2013 19:36:17 +0900</pubDate>
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<title>引越して間もなくN〇Kの集金が来るのは……</title>
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<![CDATA[ <p>どーも、悠の弟子です</p><br><p>本日もお日柄が良く、ここ三日間の私は猛烈な眠気に襲われています</p><br><p>昼間でも頭はボーッとしてるし仮眠してもまだ眠いしまともに寝ても寝たりないし……</p><br><p>『春眠暁を覚えず』が遅れてきた感じです</p><br><p>昨日はミストサウナでうたた寝してしまったし、体内時計がいつでも『深夜』設定になってるんじゃないかと疑いたくなるレベル</p><br><p>そんな止むに止まれぬ私情により、画像を用意することもしないまま、かつ短く終わらせたいと思います</p><p>もともとタイトルの件で話すこと少ないしね</p><br><p>テレビ局のなかで最も知名度の高い民放局N〇K、その名前と同じくらい世の中に知られている悪名高い（笑）N〇Kの集金</p><br><p>今回はその集金について、 ”真偽はともかく” 知り合いの不動産屋から聞いた話を書いてみようと思います</p><br><p>鵜呑みにしないでねー、自身調べる気力がなくて半分疑ってる状態だから</p><br><br><br><p>引越し経験者の多くの方が一度は訪問を受けたと思われるN〇Kの集金ですが、どこから情報を入手したのかと不思議に思いませんでしたか？</p><br><p>私は不思議に思いましたし、というのはたぶん前の居住者が契約を結んだと思われるN〇Kのシールがインターホンの上に貼ってあったからです</p><br><p>私のことを知る人ならともかく、居住者が入れ替わったことを外部の人間が知る術は普通ありません</p><br><p>隣の部屋の住人とか特殊なケースでない限り、いちいち空室だった部屋に誰が入居しても気にならないはずです</p><br><p>それは上記のシールにも言えることで、これが私の予想通りの印であるならまかり間違って集金が来ようとも、それが前の居住者が結んだ契約のものだと判別できるわけがない</p><br><p>……まあ、常識的に考えて契約した年々でシールの色分けがされていたり、その年の西暦が書き込まれていたりするのでしょうが、実際のところよくよく気にしていなかったので覚えていません</p><br><p>調べれば分かると思いますが、たまには妄言吐いて迷走してもいいんでない？</p><br><p><br>　――――閑話休題――――</p><br><p><br>そんなこんなで根拠のない自信に裏打ちされた思い上がりは、けっきょく集金係りの来訪に屈する結果となりました</p><br><p>今から数年前の、初めて一人暮らしをして間もない頃のことでした……</p><br><p>少し横道にそれますが、今までに私は数回の引越しを経験しています</p><br><p>今住んでいる所もそうですが、山手線沿線で最寄駅まで5分、収納キッチントイレ別7.5畳の2Kにも関わらず月4.1万（水道代込み）、いわゆる格安賃貸物件と言われるものです</p><br><p>周りを見て思うのですが、こういったいかにもな所には集金も来てないような気がします</p><br><p>それからまた少し横道にそれますが、真偽はともかく後輩と不動産屋から聞いた話をそれぞれあげたいと思います</p><br><p><br>　【後輩】<br>「（集金のことについて）不動産屋の知り合いが言うには、賃貸契約結んだ後に新しい居住者　　が入ったことを（後輩はN〇Kとは言っていなかった）知らせるらしいですよ」</p><br><p>　【私の知り合いの不動産屋】<br>「集金が来るのは単純に空室に明かりがついていたり、引越し先で荷物降ろしてるところを見か　けてやって来るみたいだよ。（後輩から聞いた話を振ってみたら）それはないよ。N〇Kと繋がり　ないからね」</p><br><p><br>……近年、個人情報の取り扱いがとくに厳しくなりましたよね</p><br><p>私は契約書にすべてしっかり目を通すタチなのですが、社内で利用（居住者が恐らく被るだろうその地域特有の問題の対策など）することはあっても外部で利用とは書いていなかったように記憶しています</p><br><p>例外として、警察などから情報提供を求められた際の情報提供は書いてありましたが、もし一人暮らししているなら手元にある契約書のコピーを確かめてみてください</p><br><p>あれは向こう側がこちらに対して取りえる権利を明記したものでもあるので、個人情報管理に関しても必ず書いてあるはずです</p><br><p>ケースバイケースと言えば便利な言い回しですが、例外を省けば普通の不動産屋がわざわざ危ない橋を渡るとも思えないのです</p><br><p>まず不動産屋が個人情報を提供するメリットが思い浮かばない</p><br><br><br><p>けっきょく長くなってしまいましたが、まとめると――――</p><br><p><br>　【まとめ】<br>　N〇Kの集金役は担当地域内の空室に居住者がいるなど外部から確認出来たとき、またその部屋　に貼られた契約完了を示すシールなどの西暦（色）がその入居者のものではないと確認できた　とき、接触を試みる。</p><br><p>　そのため玄関ホールがあるマンションや共用玄関がある荘型アパートの場合、玄関にたどり　着けないことから契約を取りずらい（取りに来ない）と予想される。</p><br><br><br><p>ちなみに無断で or 無理に家屋内に侵入された場合、住居不法侵入罪で警察に引き渡すことも可能なようです</p><br><p>冒頭にも書きましたが、あくまで ”推測と予想” で書いているので絶対に鵜呑みにしないでくださいね</p><br><p>とにもかくにも、いかに来ないようにするかよりは、『来てしまった場合の対処』を考える方が建設的かなと思いま…………何でもありません（汗）</p><br><p>それから最後に、一度契約を結んだが最後、支払わない選択は法律違反になりますのでお気を付けください</p><br><p>ではでは～（もうムリ、寝る）<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/yuunodesi/entry-11538415446.html</link>
<pubDate>Sun, 26 May 2013 16:17:49 +0900</pubDate>
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<title>爺ちゃんロボットになる！</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130525/17/yuunodesi/fb/c0/j/o0800107112551778384.jpg"><img border="0" alt="ユウの弟子のブログ-m" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130525/17/yuunodesi/fb/c0/j/t02200295_0800107112551778384.jpg"></a><br></p><p>どーも、悠の弟子です</p><br><p>唐突だけど、お年寄りの動きって二足歩行ロボットみたいじゃね？</p><br><p>確か監督はこんな理由で作り始めたと記憶しています</p><br><p>サイエンスギャグ？邦画『ロボじい』（絶賛レンタル中）</p><br><p>簡単に作品概要まとめると、ロボット作れと社長に無茶ぶりされた落ちこぼれ社員たちが、その場を切り抜けるためにオーディションで見つけた体型的に適役の爺ちゃんにロボットのフリをしてもらう作品です</p><br><p>物語中盤で優秀なロボット部の大学生たちと絡むところ以外には、いかにもな作品名にも関わらず科学的な知識は一切出てこないという</p><br><p>完全ギャグです（笑）</p><br><p>だからかは分かりませんが、だいぶツッコミ所があります</p><br><p>まず何でロボットの中身がバレないのかと、明らかオーバーテクノロジーな動きをしてるじゃないかと、この作品に出てくる人たちの目は節穴なのかと……</p><br><p>細かいところが気になる人にはお薦めしずらい作品です</p><br><p>が、そこを割り切って見れると最後に少し涙腺が緩みそうになる素晴らしい作品です</p><br><p>別に作品のレビューを書くつもりはないので、中身に触れるのはこれくらいにしますが</p><br><p>私はとにかく愚直なまでに真っ直ぐなキャラクターが好きです</p><br><p>といって、少年のような馬鹿正直さだけを言っているのではありません</p><br><p>説明しずらいのですが、例えばお金の為なら友人さえ裏切る欲望に忠実なキャラクターとか</p><p>何故と問われれば、自分の信念を曲げられない不器用さがとても人間らしく思えるからです</p><br><p>真っ直ぐな人間ほど、賢い人間が回れ道をするところでも壁にぶつかっていきます</p><br><p>当然ですが壁にぶつかるのは痛みをともないます</p><br><p>他人に理解されなかったり、否定されたり、悩まなくていいところで悩んだり</p><br><p>人よりも余計な困難を背負うわけです、内心自分でも自らの行いが正しいのか分からない――――それでも、</p><br><p><br>　曲げられない――『痛々しいほどに生き方を変えられない』</p><br><br><p>私はそういうある意味不幸なキャラクターが、道端で百円玉拾ってラッキーと思うくらい少しでも報われた瞬間に感動します</p><br><p>人間は欲望の生き物です</p><br><p>小さなことから大きなことまで全ての欲望を叶えるには、たぶん一生を費やしても足りないと思います</p><br><p>欲望は生きる気力でもあり、生きてるうちは無尽蔵に沸き上がるものだからです</p><br><p>欲望の達成は満足感とも言い換えられます</p><br><p>誰からも必要とされなかったお爺ちゃんの少しだけ報われる物語、お暇なときにでもいかがでしょう</p><br><p>……やべえ、喋りすぎた？（汗）</p><br>
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<pubDate>Sat, 25 May 2013 17:47:38 +0900</pubDate>
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<title>飛べ！諭吉！！</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130524/18/yuunodesi/77/11/j/o0800107112550692909.jpg"><img border="0" alt="ユウの弟子のブログ-a" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130524/18/yuunodesi/77/11/j/t02200295_0800107112550692909.jpg"></a><br></p><p>こんばんわ、悠の弟子です</p><br><p>25日が土曜日なので一日前倒しの給料日です （よく生きてたな自分）</p><br><p>本日は金曜日でもあるので居酒屋が繁盛しているようです</p><br><p>さてさて羽目を外した社会人の何十万人が翌日後悔することになるのか、個人的に統計とってみたい気分です</p><br><p>皆さんくれぐれも財布を無くさないようにね</p><br><br><br><p>世の中が酒にお金を費やしているころ、私はといえば新しい眼鏡を購入していたのでした</p><br><p>本当は無料の検査だけで済ますつもりでしたが、担当してくれた店員さんがあまりにも親身になってくれるので、あとある程度視力がほしいと思っていたのでお金を支払いました</p><br><p>諭吉一枚、漱石五枚、八重桜二枚…………実用的な物だから良い買い物なんだけどね</p><br><p>受け取りは十日後、今までは完全フレームでしたが今回は初の ”ハーフフレーム” に挑戦してみました</p><br><p>ちなみにアンダーフレームの逆で、フレームの下半分が無い物のことです</p><br><p>おっしゃれ～すっかり都会人気取りかよ～イヤソンナコトハn（ry）</p><br><p>まあ少しばかりケチったのでレンズが厚めではあるのですが、今は薄型加工の上に超薄型があるようです</p><br><p>薄型で十分（キッパリ）</p><br><p>そういえば視力の検査結果ですが、予想より全然イイ 0.2 でした</p><br><p>相変わらず乱視もばっちり有るようで、しかもパソコンでタイプするとき左目閉じてやるクセのおかげで五年前より悪化していました</p><br><p>それが分かったのは一通り両目の検査を終えた後のことでした……</p><br><p>店員さんに、スクリーンに映し出した大きな一文字を両手で作った三角の窓から見てみてくださいと言われ見たところ、、、焦点が合わない</p><br><p>瞬きしても合わない</p><br><p>三角の窓が小さいわけでもないので目に過度の負担をかけてることもない</p><br><p>片目を閉じると見える――――「両目で見てください」とすかさず店員さんからツッコミ</p><br><p>見えないねん……ちゃんちゃん♪♫</p><br><br><br><p>とりあえず十日後の六月、私のイメージチェンジは成功なのか、はたまた無難に失敗するのか</p><br><p>こうご期待！！！！！（※ 眼鏡掛けた画像を載せる気はありません）</p><br><p>ではでは</p>
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<pubDate>Fri, 24 May 2013 18:53:11 +0900</pubDate>
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<title>路地裏ロマンス</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130523/16/yuunodesi/f8/f6/j/o0800107112549444504.jpg"><img border="0" alt="ユウの弟子のブログ-q" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130523/16/yuunodesi/f8/f6/j/t02200295_0800107112549444504.jpg"></a><br></p><p>表よりも裏側に惹きつけられる男、悠の弟子です、こんにちは～♪</p><br><p>路地裏と聞いてまず思い浮かぶ印象は『汚い・狭い・人目が無くて危なそう』といったところでしょうか</p><br><p>高層ビル群の街――――新宿や池袋や浜松町の大通りの裏側にはたいてい猫が歩いていたりします</p><br><p>もちろん野良猫で、本当は餌付け行為禁止なのですが、飲食店の勝手口あたりで従業員の人が廃棄する食べ物をあげてるところを見たことがあります</p><br><p>私はよく裏路地を好んで通り抜けるのですが、こういった場面に出くわすと何だか懐かしい気持ちになります</p><br><p>といって、自身が餌付け行為をしていたわけではありません。むしろ私はそういうことに関心がないのでしたことはありませんが</p><br><p>何と言い表せばいいのか、感覚的な話になるのですが、例えば公園でハトにエサをあげている老人をボーッと見ているとついつい話しかけたくなりませんか？</p><br><p>極端な例ですけど</p><br><p>でも他人との間にクッションとなる動物がいると、とても話しかけやすい雰囲気になるような気がします</p><br><p>他人と話すときに必ず生じる緊張が、周りの空気ごと弛緩する感覚なのですが……分かりずらいですかね？</p><br><p>懐かしい気持ちというのは、裏路地を好む私がそういった人たちに声をかけることがあり、毎回人は違うのですが 『心地よい空気』 だけは変わらないからです</p><br><p>ちなみになぜ路地裏を好むかといえば、単純に表通りは人通りが多く早足の私としては人渋滞にストレスを感じるので、空いている裏を通るという合理的な理由です</p><br><p>あと少しだけですが、漫画みたいなロマンスがないかな～という期待もあったりなかったり</p><br><p>まあ無いんですけど（笑）　アウトローな人がいるくらいで</p><br><p>なので女性の方はあまり近づかない方がいいと思います</p><br><p>とくに夜の時間帯は売春婦と勘違いされたりとなかなか危ないと思いますので、酔っぱらいとか話通じない人に絡まれたりすると厄介ですし</p><br><p>日本も完全無欠に平和な国じゃないですからね</p><br><p>とりあえず私のように明るいうちなら別段問題ないように思いますが、、、そういえば帰宅途中の裏通りを通っていた知り合いの女性からヘンな人に後を着けられているから助けてという電話をもらったことがあります</p><br><p>軽くテンパっていたようですが、そのときは仕事中でとてもじゃないですがすぐに向かえる状況ではなかったので、人通りの多い道に出ること、飲食店でも何でもいいからお店のなかに逃げ込むように助言して事なきを得ました</p><br><p>男の私には分かりずらいことですが、後ろから足音が近づいてくるだけで女性の恐怖感はそうとうなようです</p><br><p>……しかしこの知り合いの女性、夜の裏通りが危ないことを知らなかったわけでもあるまいし、ちょっと非常識で呆れました</p><br><p>知らなかったとしても、それはそれで危機意識がちょっとアレな気がするのでけっきょく呆れますが</p><br><p>ともあれ後半は完全に脱線しましたが、個人的には明るい裏路地好きという話でした</p><br><p>猫もいるしね（笑）</p><br>
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<pubDate>Thu, 23 May 2013 16:39:04 +0900</pubDate>
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<title>「ドウノジテン」</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130522/14/yuunodesi/63/6f/j/o0500028112548167920.jpg"><img border="0" alt="ユウの弟子のブログ-z" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130522/14/yuunodesi/63/6f/j/t02200124_0500028112548167920.jpg"></a><br></p><br><p>毎度どーも、悠の弟子です</p><br><p>今回こそは短く終わらせてみせますと、私はデジャビュを感じつつ胸を張って宣言します</p><br><p>タイトルが何やら不吉な雰囲気をかもし出していますがご安心ください</p><br><p>今回もホラー要素皆無ですので</p><br><p>国々、皆々様、我々、多々、時々刻々……これらの単語でピンときた方は私より言葉を理解なさっています</p><br><p><br>　【踊り字】<br>　　同一の漢字、または仮名を重ねることをあらわす符号。「々」（同の字点）「ゝ」（―の字点）など。<br>　　おくり字。かさね字。畳字。繰返し符号。</p><br><p><br>パソコンを叩いているときに時々読み方が分からず手を止めてしまう文字→→「々」ですが、ワープロ時代は『のま』で変換できたみたいです</p><br><p>どうも「ノ」と「マ」をくっつけたような文字からこう読ませたようです</p><br><p>今のパソコンでは『どう』や『くりかえし』を変換することでこの文字が出てきます</p><p><br></p><br><p>さて、気になるこの文字の正体ですが、踊り字の説明に書いてあるように ”同じ漢字の繰返し符号” のようです</p><br><p>実はこれを知って私は軽い衝撃を受けました</p><br><p>今まで『文字』として理解しようとしてしっくりこなかったものが、『符号』と認識することで欠けたパズルのピースが埋まったときのような感動を得られたのです</p><br><p>「認識違い」という言葉がありますが、まさに曖昧だった本質がやっと目の前に姿を現したようで……スッキリ♪</p><br><br><p>閑話休題。。。。。</p><br><br><p>ここからは参考図書『ことばの表記の教科書』（ベレ出版）の中から「同の字点」に関する部分を引用して、さらに本質を理解したいと思います（以下、「同の字点」を使用する際の留意点）</p><br><br><br><p>　①「同の字点」は同じ漢字の繰返し符号であるが、『二語が複合して前の語の最後と後の語の最初が同</p><p>　　　じ漢字になる場合』や、『漢字二字以上が繰り返される場合』には使わない。</p><p>　　（例：〇「民主主義」×「民主々義」　〇「一人一人」×「一人々々」）</p><br><p>　②「々」は漢字の繰り返しに必ず使用する必要はない</p><br><br><br><p>……①は、私は一読目にハテナを頭に浮かべました（笑）</p><br><p>例を見て前者の説明が理解できましたが、文字だけで説明されると分かりずらい典型的なパターンですね</p><br><p>②に関しては素直になるほどと思いました</p><br><p>もともと「々」は漢字を書く手間を省くための略式の書き方で、以前は正式の文章には使えなかったようです</p><br><p>つまり「国国」、「皆皆様」、「我我」、「多多」、「時時刻刻」と書いてもとくに問題はないようです</p><br><p>言葉だけではありませんが、それ自体を知らなくても使うのに困らない ＝ 実はそれを知らないことが私には多々あります</p><br><p>たぶん皆さんの中にも 『認識の必要がないスルーされている本質』 があると思いますが、気づいて見るとなかなか面白いですね</p><br><br><br><p>今回は短くまとめられたと思います、よくやった私！</p><br><p>しかし前回と比べて疲労度があまり変わらないのは何故なのか……悩ましい（調べる必要がないテーマにすればOK！）</p><br><p>蛇足ですが冒頭の画像はテキトーに拾ってきたものなので、どちらの人物も私ではありません（断言）</p><br><p>あと個人的にこの本面白いからオススメしときます</p><br><p>へぇ～ とか なるほど～ ってなりますよ、読みやすいしページ数もあまりない、何より一度は思った言葉の不思議が分かるのがいい</p><br><p>『日本語を知る・磨く――言葉の表記の教科書』（ベレ出版）　著：佐竹秀雄＋佐竹久仁子</p><br><p>と、いったところでバーイ♪</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuunodesi/entry-11535635337.html</link>
<pubDate>Wed, 22 May 2013 14:20:22 +0900</pubDate>
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