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<title>yuuohanaさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>倒れている人</title>
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<![CDATA[ 朝の通勤で途中、上野で乗り換える。<br><br>トイレにいきたくなり、トイレに向かうと女子トイレ入口付近に若い女性が座りこんでいたので、貧血かなと思い通りすぎた。<br><br>用が終わったので、トイレから出ると今度は先ほどの女性が倒れこんでいたので、見過ごすわけにもいかず声をかけた。<br><br>駅員を呼ぼうと考えて見渡すも人だかりで見つからない、駅員室をノックするもいない。探し当てた駅員は話し込んでいる車掌だった。<br><br>向こうで女性が倒れているんですけど！<br>と声をかけるも、<br>？という感じ。<br><br>もう一度繰り返す。<br>向こうで女性が倒れているんですけど！<br><br>駅員を読んできます。<br>と走っていった。<br><br>あんた達は駅員じゃないのかい！<br><br>女性のもとに戻り、駅員を待つまでの間、女性は1人なわけだが誰も声をかけようともしてない。<br><br>その後に駅員が救急車を呼んだ所で、私は会社に向った。<br><br>女性に男性は声をかけにくいのだから、女性に対応して欲しいとせつに思う。
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<link>https://ameblo.jp/yuuohana/entry-10603303963.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 14:58:18 +0900</pubDate>
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<title>虐待死について</title>
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<![CDATA[ 児童の虐待死が減らない。<br><br>年間で50～60人、週に1人は死んでいる、いや親に殺されているという。<br><br>これは親として見過ごせない…<br><br>学校は虐待に近い例を発見した時点で児童相談所へセンターへ報告しなければならないが、何故か報告をしない。<br>逆に周囲の人々が報告をしてから動くようだ。<br><br>ただ、虐待死のほとんどは報告を受けているにも関わらず、死亡するケースは実に67%にもなる。<br><br>という事は殺されるのがわかっていて、誰も助けられていない。<br><br>なんか根本的に問題解決にいたっていなく歯がゆい。<br><br>殺したくて殺す親などいない。<br>暴力は病気になっている。<br>治さないかぎり暴力はなくならない。<br><br>形だけのセンターをやめ、酷い例では親と隔離して保護するべきかもしれない。<br>祖父母や学校も虐待に気づいているのに改善できないなら意味がない。<br><br>人は臭いものに蓋をする。<br>人との関わりをなくす、私自身にも問題はないだろうか。
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<link>https://ameblo.jp/yuuohana/entry-10603297702.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 14:48:55 +0900</pubDate>
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<title>ヒゲを抜く人</title>
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<![CDATA[ 電車に乗ってドアに寄りかかっていると目の前にヒゲを抜き続ける人がいます。<br><br>その人はヒゲを抜くとおもむろに読んでいる小説の隙間へと次々はさんでいきます。<br><br>その仕草があまりにも気持ち悪く仕方がありません…なぅ<br><br>見ためは二十代でハットをかぶりヒゲをキレイに整えてます。<br><br>きっとクセになってしまったのでしょう。しかし、こんなにも人を不快にするクセは考えものです。<br><br>私も気をつけます！
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<link>https://ameblo.jp/yuuohana/entry-10586336264.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jul 2010 00:32:09 +0900</pubDate>
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<title>おーい！竜馬</title>
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<![CDATA[ 大河ドラマの龍馬伝が人気だ。<br><br>大河ドラマでなくとも、不思議なほど龍馬は人気だと思う、、<br><br>龍馬は32年間の人生で海援隊や大政奉還に尽力はしたが<br><br>明治維新に突入していくタイミングでは様々な人がキーマンであって<br><br>龍馬だけがとりあげられるのは不思議だ？<br><br>なぜ語りつがれるのか？<br><br>岩崎与太郎の視点で語られていくストーリー斬新だが<br><br>高校生の時に、授業中に流行ったマンガ『おーい！竜馬』が印象に残っており、再度読み返している。<br><br>これを読むと、幕末で生き残った人達が竜馬を語りついでいると思う。<br><br>それに歴史は捉え方によっては、全く視点が変わるが竜馬は実に中立で国のことを考えていた点はだれもが共感できるのではないだろうか。<br><br>今後のドラマの展開に注目です。<br><br>ちなみに龍馬は竜馬でもどちらでも良いらしい。
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<link>https://ameblo.jp/yuuohana/entry-10581939267.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jul 2010 07:48:32 +0900</pubDate>
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<title>消費税について</title>
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<![CDATA[ メディアは政治に関しても批判をする。<br>何かをいえば昔の映像を持ち出して180℃違うと捲し立てる。<br>経済状勢が180℃違うのだから常識は通用しない。<br>野党も批判を繰り返す。<br>野党は批判することでしか存在出来ないのが悲しい。<br>政治家は国を良くするために存在しているのだから、与党の政策に関して国益につながる、未来につながるものは協力して欲しいものだ。<br>今の日本は有権者を優先するあまり、利権を得ている人を守る対処療法になってしまい、国債の追加になっている。<br>国の借金はこうしている間にも、目まぐるしく利息が増え続けている。<br><br>だから、国を変えるためには、私達が一票を投じて政治家を選ばなければならない。
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<link>https://ameblo.jp/yuuohana/entry-10579893322.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Jul 2010 23:50:31 +0900</pubDate>
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<title>BLEACH29-2</title>
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<![CDATA[ 髪も爪も みな宝物のように<br>美しく飾り立てるのに<br>なぜ自らの体から切り離されただけで<br>汚く不気味なものとなってしまうのだろう<br><br>答えは簡単<br>それらは全て<br>自らの死した姿に ほかならないからだ
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<link>https://ameblo.jp/yuuohana/entry-10579884758.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Jul 2010 23:42:43 +0900</pubDate>
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<title>BLEACH29-1</title>
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<![CDATA[ ただ執拗に 飾り立てる<br>切り落とされると知りながら<br><br>ただ執拗に 磨き上げる<br>切り落とされると知りながら<br><br>恐ろしいのだ 恐ろしいのだ<br>切り落とされる その時が<br><br>切り落とされた その髪は<br>死んだあなたに 似てしまう
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<link>https://ameblo.jp/yuuohana/entry-10579883861.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Jul 2010 23:41:57 +0900</pubDate>
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<title>四月十七日の雪</title>
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<![CDATA[ 終電で大宮に降り立つと四月とは思えないほどの寒さで気温は３℃。<br><br>そとはみぞれのような雪が降りそそいでいた。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100417/02/yuuohana/46/cc/j/o0800106710499490744.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100417/02/yuuohana/46/cc/j/o0800106710499490744.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>灯りの周りにうっすらとあるのが雪です。<br><br>異常気象ではないかと地球の未来を考えると不安になってしまう。<br><br>それか暦がずれてきているのではと考えてしまう。<br><br>ただ一方で温暖化によるものであれば、今の不景気は良かったのではないかと思う。<br>不景気になったことで、企業はリーマンショック前のような拡大路線では無くなった。<br>拡大時には生産を重視して利益を生み出そうとする。<br>そこには数字のトリックが生まれありもしない数字を見込み事業計画が生まれ品質よりも売上が重視される施策が取られる傾向にあると思う。<br><br>ハイブリッド車などが良い例かもしれない。好景気に環境問題に向き合い社会的貢献を重視した方針にできるはずなのに自動車産業は目先の利益を優先した結果があるのではないかと思ってしまう。<br><br>今では製造業は環境問題に取り組み先進的な技術を作ることにしのぎを削っている。<br>それが大衆の指示をウケることを知っているからだ。<br>政府の支援も大きいとは思うが…<br><br>そう考えると世界的な企業の創業者は凄いと改めて知らされる。<br>信念があり組織をまとめていける。<br>雇われ社長では利益がでなければ取締役会の派閥により降ろされてしまうのだから、正しいことが出来なくなってしまう。<br><br>話しは飛ぶが、地球の食料問題が解決できて、人が死ななくなれば、爆発的に人は増え続けるので、やがて人は住めなくなるので、宇宙に移住していくようになる。<br>まさにガンダムのような世界感になるかも知らないなと妄想してしまう。<br>そして、人は人に弾圧を繰り返し戦争をしてしまう。<br>だから、ジオンダイクンは人の革新をといてニュータイプ説を定義した。<br>それがアニメの背景として物語がスタートするのだから、今でも指示されるなーと関心してしまう。<br><br>なんだか雪から始まり取り留めのない話になったが、現在2:43。こんな夜も悪くないと思う自分を記録する。<br><br>そして、タクシー待ちの人がいなくなったので家に帰ります。
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<link>https://ameblo.jp/yuuohana/entry-10510417552.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Apr 2010 02:48:56 +0900</pubDate>
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<title>テレビ取材 入学式前日1</title>
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<![CDATA[ 上の子の入学式前日にテレビの取材が入った。<br><br>夕方からの撮影でスタッフはなんと五人もいらっしゃた。<br><br>安易に依頼を受けたが、テレビにでるということは、責任重大であった。<br><br>プレッシャーかかるな～<br>それに我が子は大丈夫か？<br>と思っていた。<br><br><br>始めは子供と打ち解けるために遊んでくれたので和気あいあいな雰囲気だったが、いざ撮影となるとマイクを体にセットして夕飯の風景からスタートした。<br><br>さあ、普通にたべてくださいね！<br>といわれたが、<br><br>実際はライトがこうこうと照らされて、スタッフがカメラの方に五人立っている。<br><br>そんな状態だから飯が喉を通るはずもなく、<br>子供がヘソを曲げて泣きだした。<br>下の子はテンションが上がりすぎて暴走しだした。<br>カメラマンに怒鳴り、カメラを今度は舐めだした。<br><br>妻や祖母はマイクが付いているので、意識をしてしまい怒るに怒れないしまつ<br><br>そんな状態の中、仕事中で状況をしらない私は家に電話をしてしまった。<br><br>一体、撮影はどうなってしまうのかと思われた！<br><br>つづく…
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<link>https://ameblo.jp/yuuohana/entry-10507841441.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Apr 2010 23:27:32 +0900</pubDate>
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<title>テレビ取材</title>
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<![CDATA[ 桃菜の入学式が明後日に控え、テレビの取材が入る。<br><br>何か想像すると緊張してきた。<br><br>スタッフは三人でらしく、家には小型のカメラが設置されるらしい。<br><br>そこで、全てを撮影されてしまうと思うと、妙に緊張する。<br><br>そもそも、全国ネットで放送していいのか？
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<link>https://ameblo.jp/yuuohana/entry-10501150729.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Apr 2010 00:48:39 +0900</pubDate>
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