<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>yuusaku19のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/yuusaku19/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yuusaku19/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>優庵日誌----一週間</title>
<description>
<![CDATA[ <p>新しいバイトをはじめて一週間。パソ前にいるのも一週間ぶり。そのせいか、受信トレイに新しいメールが出てくるまでに時間がかかった。必要ないメールばかり３００件近く。</p><p>覚悟して始めたバイトだけど、足腰の弱い私には地獄の一週間だった。あいている時間は３時間足らず。飯食って、出る支度して、だけで１時間はかかる。先週は居眠りもあり、なにもできなかった。もっと時間を有効に使うよう考えないと、ストレスがたまりそうだ。体もこわれそうだ。だけど、１年間はやらなくてはならない。老後の準備をなにもしてこなかったツケが回ってきただけ。去年、妙なことを考えて、１年間基本のバイト以外のバイトをしなかったツケ、つまりは自業自得。とにかく、がんばるしかない。がんばりましょう。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuusaku19/entry-12452350468.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Apr 2019 13:58:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>優庵日誌----獣医に会った</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先日、用足しのために家を出た瞬間、道の先に知った顔を見つけた。優作の主治医だったK先生。いつかばったり出会えると思っていたという。で、その日、目の端に私をとらえて、出てくるのを待っていてくれたらしい。</p><p>４年前の２月４日夕方、メールで優作が死んだことを伝えた。その後、お世話になったお礼に一緒に飲みに行った。それから会っていないから、まる３年たっていた。お互いに何を話したらいいのかわからないまま、駅まで歩き、電車に乗った。私が下りるまで、無口で口下手な彼がしゃべり続けた。自分の現在や、最近の仕事のことなど、がんばってしゃべってくれた。<span style="display: inline !important; float: none; background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(68, 68, 68); font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;,&quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;,&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;,&quot;MS PGothic&quot;,sans-serif,&quot;メイリオ&quot;,Meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; orphans: 2; text-align: left; text-decoration: none; text-indent: 0px; text-transform: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; word-spacing: 0px;">私は、はい、ええ、そうですね、ぐらいしか言えず、彼も困ったことだろう。</span></p><p>ずっと、優作の死後、私がどうなったか気にしてくれていたのだろう。それがひしひしと伝わってきた。ありがとう、会えて嬉しかった。それしか言えなかった。優作がつないでくれた、優しい人との縁。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190312/12/yuusaku19/cb/c1/j/o0480064014370588933.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190312/12/yuusaku19/cb/c1/j/o0480064014370588933.jpg" width="420"></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuusaku19/entry-12446177891.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Mar 2019 12:44:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>優庵日誌----なんの取り柄もない</title>
<description>
<![CDATA[ <p>月末の仕事が始まったが、同時進行してバイト探しの日々。それを通じて、しみじみわかったことは「私にはなんのとりえもない」ということだ。</p><p>パソコンはワードでうつのがやっと。エクセルはできない。パソコンにも詳しくない、パソコン用語の意味さえわからない。毎度トラブルで四苦八苦している。要するにパソコンのいわゆるスキルはないに等しい。</p><p>英語はしゃべれない。読むのは読めても、単語<span style="display: inline !important; float: none; background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(68, 68, 68); font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;,&quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;,&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;,&quot;MS PGothic&quot;,sans-serif,&quot;メイリオ&quot;,Meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; orphans: 2; text-align: left; text-decoration: none; text-indent: 0px; text-transform: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; word-spacing: 0px;">力がないから</span>辞書がないと読めない。従って訳すのに時間がかる。要するにできない。</p><p>運転免許もない。何の資格もない。</p><p>よくこれで、子供を二人育てられたもんだ。感心してしまった。</p><p>そして今、年齢という壁にぶち当たっている。年齢なんか関係ないと思いたいが、確実に年齢が仕事探しのジャマをする。</p><p>家なく、年金なく、貯金なく、あるのは借金だけ。いやいや、体力はあるよな。これだけが取り柄だが、年齢の前にはあってもムダ。</p><p>唯一あると思っている能力で闘おうとしたが、失敗。その間、バイトを一つしかしなかったために、借金を増やしただけ。</p><p>嘆いてもしょうがない。とにかく、バイト探し続行。明るく元気に生きるんだ！！を合言葉にがんばりましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuusaku19/entry-12441751703.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Feb 2019 14:52:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>優庵日誌----あれから一月</title>
<description>
<![CDATA[ <p>あっという間の1月だった。</p><p>年末から正月の後片付けをして、月末の仕事を終えて、ホッとしたのもつかの間、赤ちゃんが生まれて、娘が赤ちゃんとともに静養に戻ってきて、次女やお客がきて、また月末の仕事をして、叔母が亡くなって通夜・葬儀に出て、また次女が来て、ということが終わったら、１月たっていた。たった１月の出来事の密度の濃さよ。すごいもんだ。そして、一人になった私はいろんな悩み事を抱えて、今を過ごしているわけだ。「相変わらず寒々しい庭だね」と言われた、私の大好きな庭をながめながら。これから、どうやって生きていこうかと考えている。ずっと考えているが、１月小休止したので、また再開。まずは食う手段、バイト探しだ。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190214/13/yuusaku19/b6/ac/j/o1019057314355960844.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190214/13/yuusaku19/b6/ac/j/o1019057314355960844.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuusaku19/entry-12440077424.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Feb 2019 13:29:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>優庵日誌----天使がやってきた</title>
<description>
<![CDATA[ <p>二週間以上早く、天使がやってきた。子供の誕生とは不思議だ。未だに、人間の基本形と同じ形をしているのが不思議でならない。そう思う私がおかしな人なのか。いろいろ考えて、絶望したり、うんざりしたり、そんなことを忘れてしまう。なんの余計なことも考えず、ただ生きようとしている生命の輝き、いとおしさだけが胸に迫る。誕生の瞬間や顔やしぐさや泣き声を覚えてさえいれば、子殺しのようなおそろしいことは起こらないんじゃないかと思う。</p><p>私は１０年前にも、誕生から１日程度たった生命にも出会っている。今回誕生した生命の半分もない小さな小さな生命が生きようと必死で闘っていた。あのときは、ただ涙が流れた。生きるために闘う姿が美しくて、いとおしくて。生きてくれと祈った。今や、あの小さな生命は、ひょろひょろと長く、生意気な口をきいて母親を怒らせるまでになった。</p><p>どうか、ゆっくりと大人になっていきますように。急がなくていいよ。ゆっくりでいいよ。もはや、なんの手伝いもできないバーさんは、ただひたすら、それを願っている。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190115/13/yuusaku19/aa/d4/j/o1223068814339314555.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190115/13/yuusaku19/aa/d4/j/o1223068814339314555.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuusaku19/entry-12433117303.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2019 13:40:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>優庵日誌----今日もいる</title>
<description>
<![CDATA[ <p>朝飯のとき、いつもじーっと見ている猫がいる。入りたいのか、食べ物がほしいのか。ところが今日はいない。しばらくしたらやってきた。そうか、今日は朝飯時間が少し早かったんだ。つい、ガラス戸をあけて撮影しようとしてしまい、驚かせてしまった。気の毒に。びっくり顔を見てください。なかなかの強面。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190111/12/yuusaku19/11/1c/j/o0458081514337002510.jpg"><img alt="" height="747" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190111/12/yuusaku19/11/1c/j/o0458081514337002510.jpg" width="420"></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuusaku19/entry-12432189750.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jan 2019 13:02:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>優庵日誌----歌えない</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先日、大家さんとカラオケに行った。すごく楽しかった。だが、わかったことがあった。私は歌えないのだ。スローな曲でも、息継ぎが必要だった。で、思い出した。絢香という歌手が、結婚と同時に病気で休業したことがあったなと。彼女と私は同じ病気。彼女も歌えなくなったのだろう。</p><p>ど素人の私が息継ぎしながら歌うのはよくても、プロはそうもいかない。なるほど、そうだったのか、と腑に落ちたのだった。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuusaku19/entry-12431960849.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jan 2019 12:48:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>優庵日誌----もうすぐ天使が</title>
<description>
<![CDATA[ <p>さすがに、年末年始の飲み食いしゃべり疲れがどっと出てきた。無気力。テレビ眺めて居眠りしていたい。でもね、そうはいかない。もう準備しないと。</p><p>もうすぐ天使がやってくる。完全無添加の洗剤で、新品だけど洗う。風で乾かしてアイロン当てて仕上げる。楽しみだあ。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190106/14/yuusaku19/d6/3a/j/o1019057314334258616.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190106/14/yuusaku19/d6/3a/j/o1019057314334258616.jpg" width="420"></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuusaku19/entry-12431059163.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jan 2019 14:31:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>優庵日誌---あったかーい</title>
<description>
<![CDATA[ <p>長女が買ってくれたストーブ、というのか、灯油も電気も使う贅沢なストーブ、すごく暖かい。年末年始の客のために使用してみたが、この暖かさに慣れると、やめられなくなりそう。それがこわい。室温1度から徐々に上がっていくのだが、狭い仕事部屋では１２～１３度で十分暖かく、汗が噴き出てくる。ただ、気持がよくて居眠りしてしまうのが困りものだが。</p><p>しかし、電気代と灯油代が怖い。室温が１度以下の時だけ、コタツが温まるまでの間だけ使うようにしよう。それにしても、プリンターが「室温が低すぎます。室温をあげてください」というメッセージを出して動かなくなったとき、あわてて買ったアレは一体何なのだろう。４万弱もして全然暖かくないアレ。返品できなくて、まだうちにあるが、どういう使い方をするものなんだか。腹がたつわ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuusaku19/entry-12430836271.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jan 2019 15:28:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>優庵日誌---正月って</title>
<description>
<![CDATA[ <p>正月って、毎年天気がいい、不思議だな。雨が降っている正月は思い浮かばない。そして寒い。晴れと寒さ。これが、若干背筋を伸ばしたり、年が明けたという感慨をもたらすんだろうな。正月が先か、天気が先か、誰が元旦を決めたのだろう。31日の翌日に過ぎないのに。</p><p>なんにせよ、新しい年である。今年は忘れられない年になるだろう。私も心機一転、少しはがんばらなくては。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuusaku19/entry-12430563196.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jan 2019 12:15:01 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
