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<title>LIVE　Strongly  Happily</title>
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<description>強く、楽しく生きる</description>
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<title>上を向く幸せ、下を向く幸せ</title>
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<![CDATA[ この１年間幸せについて考えてきた。<br><br><br>「幸せとは何なのか」「どういう生き方が幸せな生き方なのか」<br><br>初めに行きついたところは日常生活における小さな幸せこそが幸せそのものではないのか、ということ。<br><br>「生きることに心配しなくていい」「飢えに苦しむ人が世界にたくさんいるにも関わらず、食べ物に困らない」「わかりあえる友達がいる。お酒だって飲みたいときに飲めるじゃないか」「１週間と短いけれど、旅行も行ける」などなど。<br><br>現状行うことのできる、感じることのできる出来事１つ１つに対して、自分は恵まれているのだ。これこそが本当の幸せなのだ、と考えた。<br>考え付いたときはそれなりにいい考えだなと思っていた。<br><br>でもこれってただ単に今の生き方を、それが望んで手に入ったものでないにしても肯定して、自分に対して「このままでいいんだ、今が幸せなんだ」と言い聞かせているだけ。現状維持こそが素晴らしいという保守的な幸福論だなぁと最近思う。<br><br>それにいろんな幸せ（と思っていたこと）を書きだしたけど、その中には他人と比較して、下を向いて、自分が優位に立っていることを認識したうえで、それら幸せと定義ししたものもあった。<br><br>やっぱりそういうのって違うよね。現状が自分の理想通りの状態にいる人が現状を幸せと定義するのは当たり前だと思うけど、「理想なんて現実になるものじゃない、今を生きることが大切なんだ」と思うようなことはなんか違う気がする。<br><br>まぁ人によってはこんなうだうだ考えずに、今を一生懸命生きれば、後から幸せを感じることができるんだよ！という考えを持つ人もいるけど、そんな曖昧な生き方はしたくないし。<br><br><br>で、さらに考えて考えて行きついたことというのが<br><br>「常になりたい自分がいて、その理想に対して正面から向き合い、前を向いて、上を向いて自分の好きなことを一生懸命できること」が幸せなことであると思う。そしてそれによって周りの人が笑顔になるともっと幸せを感じることができると思う。<br><br>かなりきれいごとだなと書いてて自分でも思うけど、きれいごとを実現するのが、短い人生の意義のような気もする。<br><br>そのことを念頭に置きながら早く好きなこと、やりたいことが見つからないかなぁと思う今日この頃…
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<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 10:28:53 +0900</pubDate>
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<title>心とは</title>
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<![CDATA[ 心が変われば　　態度が変わる<br>態度が変われば　行動が変わる<br>行動が変われば　習慣が変わる<br>習慣が変われば　人格が変わる<br>人格が変われば　運命が変わる<br>運命が変われば　人生が変わる<br><br>これは僕の好きな言葉でヒンズー教の教え。何かの本を読んだときに出会った言葉で、今リビングの壁に貼っている。<br>この言葉は人生を変えたければ、心を変えなさいと言っている。また、心の持ち方が人生の根本であり、心が間違っていれば人生は自分の理想とは違う方向に向かっていくんだよということも伝えている。<br><br>じゃあ「心」ってなんなの？っていうことになるんだけど、この言葉からは「態度」を左右する要素が「心」ということになる。<br>態度っていうのは周囲の環境に対しての自分の反応って意味だと思うんだよね。例えば、上司から仕事を頼まれた時、何も考えずに上司の指示を受け入れるのか、表面では受け入れるが後で同僚に愚痴をいうのか、それとも仕事の負荷を真っ先に考えるのか、一度持ち帰ったうえで受諾するか判断するのか、その場で上司と仕事の意義、自分がする意義を聞くのか。<br><br>一つの状況でも様々な反応、態度がある。<br>つまり、これらの反応を決めているのが「心」ということで、何を持って態度を決めるのかっていうのが、人生を決めるポイントのようだ。<br><br>じゃあ自分の「心」ってなんだろう、って考えてみたんだけど、これが自分の中ではずーと曖昧だったんだよね。反応や態度なんてケースバイケースで一貫性なんてあるのかな、仕事に関してはこれこれで、遊びに関してはこれこれ、友人に対してはこれこれと様々な「心」があるのかな。でも一個一個持っていたら新たな状況に対してどう反応するのかな。新規に決める必要があるのかな。などなど。<br>自分の心はこれだ！というのが見つからなかった。<br><br>そんなとき出会ったのが「７つの習慣」の「何を中心に生きるのか」という話。<br>そこにはこう書いてあった。<br>自分の中心に置いているもの、もしくは無意識のうちにあるものが判断基準となって私たちは起こる事柄に対して反応しているのだ、人は「お金」「妻」「自分」「楽しさ」などそれぞれの中心を持っていてそれが自分の態度、反応を決める要素になっている、と。<br>複数個あるかもしれないが私たちの中には確かに中心が存在するとも。<br><br>「ふ～ん、ホントに自分にもあんのかな…」と思いながら読み進めていると、人が中心に置く代表的なものの例を見て「うわっ」と思ったね。自分にも自分が行うすべての行動に一貫性があったことを思い知らされた瞬間だった。明確な「心」が自分にもあった。<br><br>それは「自分」と「お金」。<br>これだけ見るとすごい汚い人みたいな感じだよね。自己中で金に汚い奴みたいな。ちょっとショックだったし。<br><br>でもね、それが現時点の自分なんだと感じられた。それはどうにも変えられない事実だと思う。<br>そしてこれから行う作業である「認識したあとにそれをどう変えるか」というのが大事だことだとすぐに気持ちを切り替えることができた。それは曖昧な感情が明確な感情に変化したからであり、次やることが見えてきたからである。大きな前進だよね。<br><br>これから「自分の心」「自分の中心」を正しく持つという難しい作業を行う。でもそれをすることで人生は変わる可能性がある。短い人生を自分の思う最高の人生になればいいな！！<br>
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<pubDate>Sat, 14 Jan 2012 15:35:45 +0900</pubDate>
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<title>今後のドラフトは・・・？</title>
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<![CDATA[ 去年同様今年のドラフトも大いに盛り上がった。<br>共に一枚噛んでいるのが日本ハム。菅野指名には驚いたね。<br><br>今後菅野がどういう決断をするのか興味あることだけど、入団するのにしてもしないにしても今回の事例をしっかり考えることは重要だと思う。<br><br>今後のドラフトはどうなるのか、日本のプロ野球はどういうところを目指しているのか。<br>ちきりんの「自分のアタマで考えよう」のとおり、なぜ？だからなんなの？ということを中心に自分なりの意見を言いたい。<br><br><br>・今後のドラフトはどうなるのか。<br>自分の意見としてはルールが変わらない限り、「相思相愛の単独指名だと思っていたのに、横やりが！」→「指名拒否で浪人」（今回はどうなるかわかんないけど）ということは今後も起こると思う。<br><br>そもそもなんで相思相愛が生まれるのか、ということだけど理由は二つあると思う。<br><br>１.めちゃくちゃ憧れのチームがある。<br>ここで大事だと思うのは「憧れの度合い」。<br>僕はこの「球団への憧れ」が「プロ野球選手への憧れ」を上回ったとき「人→球団への愛」が成立すると思うんだよね。<br>つまり　球団＞プロ野球選手　＝　人→球団への愛　ということ。<br><br>２．素晴らしい素材。<br>これも当然！そもそも球団がほしい人材じゃなかったら「球団→人への愛」は成立しない。<br><br><br>だからめっちゃ憧れの球団のある入団当時から素晴らしい才能を持った人が存在する限り、相思相愛は今後も続くし、この二つの条件はそんなに難しいものじゃないと思う。<br><br><br>次になぜ「横やりを入れるのか・・・」ということ。昔からあったことだけど、福留、内海、長野…。その時のスカウト陣は口説く自信があったと思う。実際、ダイエーと相思相愛だった大嶺はロッテに行ったわけだし。<br><br>でも今回の菅野指名はほとんど見込みないでしょう。原監督が伯父ということもあるし、根回しもゼロ。そこまでしてなぜ行ったのか。<br><br>僕は日本ハムの首脳じゃないから正直わかんないけど、今後のプロ野球界のことを想っての指名だったんじゃないかな。これ以上好き勝手させていいのか！という思いがあってこそ。特に去年の沢村はその後新人王になりそうなわけだしね。<br><br>やはり、今後のプロ野球は「球団間の格差」を無くすこと、「地域に根差した球団を多く作ること」が大事だと思う。そのためには１つの球団にスター選手が何人もいるっていうのは人材の乏しい日本ではあってはならないことだし、チームが地域から愛されるためには強いチームになることが不可欠。お金がない球団にとってドラフトというは少ないお金で有望なスター候補を手に入れるチャンスだし、人気もある、お金もある球団に全てを持っていかれるのはたまらない。<br><br>日本ハム菅野指名はネットで言われている通り、男気のある指名だったのでは？<br><br><br>そして最後！<br>なぜ指名拒否するのか、というところ。ここが一番大事で今後プロ野球がどうなっていくのかという部分に直結すると思う。<br><br>・「最初に入った球団＝活躍する球団」<br><br>僕は選手のステップとして<br><br>入団　→　成長　→　一軍定着　→　活躍　→　衰え　→　引退<br><br>があると思う。活躍してＦＡになればいいじゃん！っていう意見もあるけれど、まだまだ日本では初めに入った球団が一番長く、大きく活躍できる場なんだよね。<br><br>違う球団に行く方法は一流選手になればなるほどＦＡという選択肢しかないし（メジャーではトレードが多いみたい）ＦＡしたといても上のステップでいう活躍の後期だよね。<br><br>そう意味で一番活躍できる時期を好きな球団で過ごすためには初めに入る球団が日本ではすごく大事<br>で「指名拒否」がうまれるんじゃないかな～<br><br><br>以上が僕の考え・・・結局ありきたりの考えになってしまった・・・考えるって難しい。笑<br>
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<pubDate>Sat, 05 Nov 2011 16:14:15 +0900</pubDate>
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<title>テレビのうそ</title>
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<![CDATA[ 「大盛況」「凱旋」<br><br>この２つの意味は「催し事などが大盛り上がりであるさま」「戦いに勝って帰ること」である。<br>つまり、外国のライブで「大盛況」。日本にて「凱旋」ライブとなると、”チケットは完売、ライブの内容も良く、お客さんも満足。そして、外国での成功を記念して、本国でライブ決行。”的な感じかな。<br><br>今この言葉使うとなると、日本のファンを魅了し、ブームになっているK-POPのグループに使うのが適当だと思う。<br>「日本で少女時代のライブが大盛況。初ライブには予約が殺到し、1ライブ追加して2万2000人を動員した。オリコン初登場では2位を記録。そんなグループが韓国で凱旋ライブを行う。チケットはお早めに…」<br>うん、使い方はばっちりだと思う。<br><br>でも昨日のテレビでその情報だけじゃ事実には思えない表現があった。<br>「アーティスト（アーティストを批判しているわけではないのでご勘弁）が行ったアメリカ5か所ツアーが大盛況。凱旋ライブを行った。」と。<br><br>しかし、肝心のツアー観客動員数はナレーションされないし、観客の盛り上がりも放送されない。アメリカ人の「彼はとってもクールだったわ」の一言もない。<br><br>情報が皆無の状態での「大盛況」「凱旋」の表現はライブストアを貸し切れ、バックダンサーを雇えるお金のある人には誰でも当てはまる。<br><br><br>情報の大事さは発信側のテレビなら当然わかっているはずなので、あえて言わなかったとしか思えない。となると隠したい事柄があるのか…<br><br>情報を発信する側のテレビが都合のいいところだけを発信し、言ったら不利になることは言わないということになると、テレビの信用はどんどん欠落していくだろうね。<br>そんなことを思った昨日の番組だった。<br><br>そんなテレビ…「今日までーー」
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<pubDate>Sat, 19 Feb 2011 09:42:28 +0900</pubDate>
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<title>政策で政党を選べない時代</title>
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<![CDATA[ 2003年の流行語大賞にマニフェストが選ばれた。<br>マニフェストとは宣言書・声明文の意味で、個人または団体が方針や意図を多数者に向かって知らせるための演説や文書なんだって。(at WIKI)<br><br>政策で政党を選ぶことを外国のまねをして選挙に取り入れたみたい。<br><br>自民が失態を繰り返したことが主な原因とは言え、国民の気を引いたマニフェストが受け入れられ、民主党が政権をとったのだと思う。マニフェスト提案の流れは民主党が作ったのだと思う。<br><br>沖縄県民には米軍基地の県外移設を、地方にすむ人には高速道路を無料に、小さなお子さんがいる人には子供手当を割り当てた。<br><br>これにより、僕は政策で政党を選ぶ流れができることを期待した。自民党もすぐにまねしたしね。<br>こうなってほしい日本を創る可能性のある政党に一票を投じる。国民が国政を選択できる、国政に参加できるきっかけになれば良い日本になりそうだなぁと思っていた。<br><br>でもね、今の民主党の運営を見てると、それも厳しい感じがしてきた。前首相は国民軽視の発言はするし、内部分裂も取り返しがつかなそうなのに、他の党とうまくやっていけるとは思えない。<br><br>そんな党に税金の使い方も良さそうな、これからの日本の方向性がしっかりしたマニフェストがあったとしても次一票を投じようとは思えないんだな。<br><br>かといって自民党に入れたいとも思えないが、さすが野党ということもあって、悪いところはそんなに見えてこない。<br><br><br>ＴＰＰ参加に税の抜本改革。僕はどんどん進めてほしい政策だが、それを基に政権運営政党を選ぶことができないこの状況…<br><br>悲しすぎる…
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<link>https://ameblo.jp/yuuuuuki0308/entry-10805578944.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Feb 2011 20:06:45 +0900</pubDate>
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<title>女性が女性に憧れる</title>
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<![CDATA[ 最近、少女時代に若干ながらハマっている。<br>特にCDやグッズを買うわけではないが、youtubeでPVを見ることが増えた。<br><br>PVに集中している自分をふと客観的に見て、何に魅了されているのかなぁと思って考えてみると「顔」「体系」「曲、PV」に行きつく。<br><br>顔はアイドルとして可愛いのは当たり前。だが、よく長身で美脚で美人な人をこんなにも集められたな。と思う。そして、あれだけのダンスができるまで育てたなという驚きが画面にくぎ付けになる要因の一つだろう。<br>つまりこれほどのクオリティを持ったアイドルが日本におらず、新鮮味があった。アイドルは可愛い。。。ダンスは下手なくらいがアイドルらしいというの考えが崩れた。<br><br>曲もいい。可愛さを前面に押し出したものもあれば、シックでカッコいいものもある。PVはほぼ下からのアングルで撮られており、美脚をさらに強調する。曲に乗ったダンスは見ていて飽きが来ない。<br><br><br>こうなると男性だけでなく、女性が憧れをもって少女時代を応援するだろう。「私もあんな綺麗な脚になりたい」などと考える。男性も女性も虜にした少女時代の人気はすさまじいのは当然だ。<br><br><br>女性が憧れる女性のアイドルが今後増えていくのは必至な気がする。<br><br><br>ところが、男性が憧れる男性アイドルは、あまりいない。そして、今後も増えない気がする。<br><br>男性アイドルで代表的なSMAPや嵐などのジャニーズグループのファンは圧倒的に女性が多い。男性ファンもいると思うが、コンサート映像などを見ると、黄色い声援がほとんどだ。<br>僕は草なぎ剛が好きだが、ダンスをしていたり、歌を歌っているときの草なぎを好きなわけではなく、俳優として魅力を感じている。少女時代やAKB48を見るときの感情とはまるで違う。<br><br><br>さらに女性のモデルが圧倒的に同性から支持されるという話はよく聞くが、男性のモデルで同じような話は聞かない。モデルから俳優への転身で男性モデルが話題になることはあるが、あの雑誌の専属モデルのだれだれがすごい人気だ、とはならない。それは化粧がうまく、髪型がイケてるからカッコ良いわけではないし、カッコいい服を着ればカッコ良くなることはないからだ。真似したくてもできないから注目もされないのだろう。<br><br>つまり、男性が男性に憧れるというのはなく、あるのは「妬み」なのだ。<br><br>なのでこれからも男性を魅了する男性アイドルが出てくるのはほとんどないと感じる。<br><br>しかし、新たな価値を生み出したからこそ、少女時代やAKB48は爆発的に売れた。もしかしたら、僕が憧れるようなアイドルが生まれるかもしれない。そうなることをちょっと期待する今日この頃…<br><br>
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<pubDate>Sat, 05 Feb 2011 11:13:31 +0900</pubDate>
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<title>マジ外れ…</title>
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<![CDATA[ 昨日の日経平均予測は大胆に外してしまいました。<br><br>確かに、ムバラク大統領は次期大統領選の不出馬を表明し、アメリカの業績回復も鮮明だが、まだ不安はあると思う。<br>ヨルダンやサウジアラビアに、ITによる革命が飛び火する可能性もあると思うし。<br><br>また、日本の株価ってホントに海外任せだと改めて感じた。。。涙<br><br>内需成長はやっぱ日本には無理なんかな。<br><br><br><br><br>今日の上げは短期的なものだと感じた。<br><br>それにしても、米ドル安が止まらないのはなんでなんだろう…。わけわかんない。<br>欧州の不安が後退して、アメリカのお金がヨーロッパに向かうのはわかるが、それに伴い比較的安全な円にお金が流れる理由がわかんない。<br><br>このまま80円台前半の推移が続くのだろうか。日本の政府は見逃すのだろうか…<br><br><br>明日の日経平均予想は若干の下げ。<br><br>1万400円は割るんじゃないかな！今日上げ過ぎでしょ！
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<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 22:45:10 +0900</pubDate>
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<title>素人の予想</title>
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<![CDATA[ 日経平均の明日の予想を日経新聞を読んで予想してみた。素人なりに…<br><br>2月2日　1万　0200円　74円程度下げ<br><br>エジプトの混乱がまだまだ続きそうだなと感じた。やっぱりエジプトの大統領が欧米に近いこと、大統領が辞任しないと混乱は収まんなそうだなということを考えると、欧米の株安からの日本株安かなと<br>これが中国に飛び火したらどうすんだろうと思うが…それはまだまだ先のことで。<br><br>中国の春節のことはわかんないです…<br><br>あと、業績upは最近の株高で織り込み済みだなと…<br><br>強気の要因が見当たらないため下げで！<br><br><br>今日の記事で気になったのは、オバマ大統領が「韓国に見習うべきだ。」という発言をしたこと。<br>弱みを見つめ、他国に見習うことを忘れないアメリカは強いな～<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuuuuuki0308/entry-10787043774.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Feb 2011 21:01:20 +0900</pubDate>
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<title>三国志</title>
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<![CDATA[ 北方三国志、全巻読みました。三国志というのは、中国の後漢末期から三国時代にかけて群雄割拠していた時代（180年頃 - 280年頃）の物語であって、最近は映画「レッドクリフ」が上映されて話題になった。<br><br>父親が大の三国志ファンで、子供のころから「読んだらおもろいよ」と言って薦めてくれてたんだけど、漫画でも活字でもすごく長い物語だから、2.3回の挑戦は30ページくらいで終わっていた。<br><br>それが今、長期出張で東北に来ていて、めっちゃ暇だから「とりあえず手をつけてみるか」と軽い気持ちで読んでみたらおもしろい面白い。<br><br>あっという間に全13巻を読んでしまった。今回は北方三国志を読んで感じた2人の偉大な人物について書こうと思う。<br><br>＜曹操＞<br>魏の建国者。蜀、呉に比べて大きな力を持っていた。<br><br>曹操について僕が思ったことは「戦わなければならないことを知っている人」「機を自分でつかむ人」だなぁということ。「果敢」という言葉がぴったりだ。<br><br>自分が上に行くために「必ず負ける」「無謀だ」という戦を何度もする。それも負けが確定している戦でも…<br>「自分は戦って負けた。戦わずして負けたものと一緒にするな」<br>という言葉には感動した。<br><br>そして、自分が死んだら運がないだけ、といった潔さも持っている。<br><br>州の民を皆殺しにしながら侵略するなど、残虐な面ばかり印象に残るけど、5000人の兵で旗揚げして、統一の礎を築いたところを見ると、乱世の時代にはもってこいの素晴らしい将軍だったんだなぁと思った。<br><br>＜劉備＞<br>言わずと知れた徳の将軍。蜀の建国者。諸葛亮公明や関羽といった将軍を配下にもつ。<br><br>北方三国志を読むと劉備は曹操と違って我慢の将軍だったんだという印象を持った。<br>「いつか時がくる、必ず来る、今は力を蓄える時だ」と言い聞かせながらモチベーションを保っていたんだと感じた。<br>それにはいろんな理由があったと思う。一つは仲間の存在。関羽、張飛という義兄弟がいたからこそ耐えに耐えれた。そして、志を持ち続ける信念の強さ。信じれるものがある人は強いなー。<br><br>そうして信じ続けた結果、諸葛亮公明という時に巡り合えたんだと思う。<br><br><br>曹操と劉備。違うものを持ち続けた2人が乱世を生き抜いたということは、ちょっと意外だったが、当然の結果なんだな…と思う今日この頃・・・
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<pubDate>Mon, 31 Jan 2011 18:28:17 +0900</pubDate>
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<title>デンマークと日本</title>
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<![CDATA[ デンマークの本を読みました。<br><br>「デンマークが超福祉大国になったこれだけの理由」　ケンジ・ステファン・スズキ<br><br><br>全く知らなかったデンマークの社会福祉制度をちょっとだけでも見れたので楽しかった。<br>ほぼ流し読みだから、深くまで考えられなかったけど、記録がてら「自分の」考えを書こうと思う。<br><br>あくまで自分の考えなので、いろいろご勘弁を…<br><br><br>日本が憧れるデンマークの実情<br><br>・女性就業率76％かつ出生率1.8％以上<br><br>日本の女性就業率が48％なので、約30％デンマークのほうが高いんだね。<br>まぁ日本は豊かだから働かなくても夫が養ってくれるのもあると思うけど、<br>社会全体としては女性が働くのは素晴らしいと個人的には思う。<br><br>なんとなくだけど、経済も活発になりそうだし。<br><br>それにね、男性に人生を託すなんてすごいリスキーだよね。<br>自分の幸せは自分でつかむくらいの思いがほしい…<br>そういう女性が俺は好きだ笑<br><br>それに出生率が1.8以上を推移しているのがすごい。<br>つまりは、子供を産んでから社会復帰する確率が高いんだよな。<br><br>社会全体がそれを推進している。そんな環境があるんだ！と本を読んでわかったよ。<br><br>日本も少子化が叫ばれて久しいなかで見習うところは多そうだ。<br><br>それに日本人は移民が嫌いだよね。<br><br>外国人参政権についても反対が多いところを見ると<br>日本国籍を外国人に取得できるようになるのは本当に遠い未来になりそう。<br><br>だから、日本の人口を維持し、経済を継続的に発展させるためには出生率をあげるしかない。それしかない。<br>でも真似するのは厳しいというのもある。<br>出産に関する費用はほぼ無料。小学校から大学まで無償とか…<br>日本でできるとは思えない。う～ん…良い案は思いつかん。。。<br><br><br>・国民が政治をしている<br><br>市民運動やボランティアが発端となって法律化されたものが多くあるんだって！<br>国民が国を頼らずに自分たちでなんとかしようという感じが伝わってくる。<br><br>日本人って（自分も含めて）政治批判はするくせに自分から動こうとしない。<br>「法律などをつくるのは国会議員の仕事なんだから…」的な感じで…<br><br>僕の周りだけかもしんないけど、具体的にこういう政策をしてほしいという声を聞いたことがない。<br>政治に興味がないんだよな～<br><br>若者の投票率が悪い限り、高齢者びいきの政策は消えないだろうね。<br><br><br>この二つは日本が憧れる点だと思う。でも結局日本はデンマークになれないとも思った。<br><br>デンマークの国家理念は「共生」。デンマークの独自路線。<br><br>みんなで共に生きていこうというのは日本には浸透しない気がする。<br><br>日本は戦後アメリカの競争社会に育てられ、小学校から受験をするのが当たり前。<br>それを変えて、老後も安定な社会！稼いだ奴は働かない人にお金を割り振りましょう！は無理だね。<br>僕の中にもまだ稼いだお金は自分のものっていう気持ちは強いからなぁ<br><br>やっぱどうにかして日本の独自路線を確立するしかないんだな。<br><br>それに伴ってちょっとだけ思ったのが、日本人の幸せはなんなのか明確にすることが大事なんじゃないかってこと。<br><br>なんか、日本って目標がはっきりしてない気がするんだよね。<br>経済を発展させたいのか、出生率をあげたいのか、老後も安心な社会にしたいのか。<br><br>その路線をきめるのが、幸せの基準だと思う。<br><br>ま、人それぞれ、幸せそれぞれだけどね！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuuuuuki0308/entry-10778650600.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Jan 2011 20:52:29 +0900</pubDate>
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