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<title>yuuuuusukeevo4のブログ</title>
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<title>top</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191212/18/yuuuuusukeevo4/ac/0a/j/o1024076814671151929.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_1024_768" style="" height="420" width="560"></div><br>
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<pubDate>Sat, 16 Nov 2013 20:46:36 +0900</pubDate>
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<title>top</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191212/18/yuuuuusukeevo4/bc/62/j/o1024057614671150773.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_1024_576" style="" height="315" width="560"></div><br>
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<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 19:20:44 +0900</pubDate>
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<title>最終登校日</title>
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<![CDATA[ <div class="MsoNormal"><p class="MsoNormal"><br></p></div><div class="MsoNormal"><br></div><div class="MsoNormal">今日は最終登校日で、これから先しばらくは学校が全くない。この自宅学習期間の多くの人は自動車学校かアルバイトをするみたいで。オレは自動車学校の方に、彼女はアルバイトの方に。一応これで自動車学校で会うことはないから気まづくなるようなことはないはず。</div><div class="MsoNormal"><br></div><div class="MsoNormal">学年ごとで集まることになった。</div><div class="MsoNormal">３年生は体育館に。オレが鍵を閉めることができてまた嬉しかった。委員長・副委員長、オレと彼女にはなれなかったけど、でも今は彼女と副委員長で良かったと思える。</div><div class="MsoNormal"><br></div><div class="MsoNormal">体育館で男子の先頭は自分、クラスの先頭・女子の先頭は彼女。もう、考えれば本当に今日こそ最後だったのかも。出席番号順じゃ当然先頭になるわけもないし。列に並んでて、Y・I（幼なじみ）をちょこちょこ探したけど見つからず(-_-;)　でもあの気になる子と隣同士だった。</div><div class="MsoNormal"><br></div><div class="MsoNormal">そのあとは清掃。</div><div class="MsoNormal">しばらくして彼女の周りの机を動かすとき、ちょうどI達のグループがいた。でも、遠慮せず彼女の机を動かした。こんなことももうないしね。そういや清掃の後に入試のために席が変わったから隣の隣に彼女が。</div><div class="MsoNormal"><br></div><div class="MsoNormal">清掃が終わったらLHR。</div><div class="MsoNormal">テスト返しとかアルバイトの事、アンケート…をやった。テスト…んー…やっぱ分かったな。当たり前だし当然のことだけど“勉強したらちゃんと点数は出る”ということが卒業試験のテストでも分かった。“憧れて”やったら上がることは分かってはいたけど、今はそんなに憧れてないのに頑張ったら上がった。ちゃんとこれからもがんばろう。</div><div class="MsoNormal"><br></div><div class="MsoNormal">アルバイト関係でちょっとあった。</div><div class="MsoNormal">彼女はアルバイトのほうをこの期間はやる？みたいで、許可証と概要が書かれたのを受け取るんだけど、ちょうど彼女の分の概要がなかった。そしたら男子がその概要は必要ないみたいで彼女に渡していた。「Iさんのためにあげるから」「Iさんにこんなにされた」ってまぁオレは言わないけど…そのとき他の男子が彼女の下の名前にちゃん付けの呼び方で言ったり。</div><div class="MsoNormal"><br></div><div class="MsoNormal">身体っていうか心が勝手に反応した。同時に嘘みたいに“好き”って分かって…。その時偶然か分からないけど、後ろの席のA・Tの靴か何かがコツンって軽く椅子に当たった。偶然だとは思うけど…尚更反応しちゃって…。</div><div class="MsoNormal"><br></div><div class="MsoNormal"><br></div><div class="MsoNormal">放課後。</div><div class="MsoNormal">教室から出たIのことを…目で勝手に追いかけてた。</div><div class="MsoNormal"><br></div><div class="MsoNormal"><br></div><div class="MsoNormal"><br></div><div class="MsoNormal">ある人に、今の気持ちの混乱のことを話して“意識しないように”ということになって数日間そうしていた。思えば彼女のことばかり気になってて、でも混乱しながら気になっていた。</div><div class="MsoNormal"><br></div><div class="MsoNormal">気にしないように、意識しないように。</div><div class="MsoNormal"><br></div><div class="MsoNormal">少しは変わるかもしれないけど、でも変わらないだろうと思っていた。それぐらい混乱していたから。でも変わった。確かに混乱はまだしているけど、でも前と違って“自分の気持ち”が分かるようになれてきた。</div><div class="MsoNormal"><br></div><div class="MsoNormal">“気になる”というより…やっぱり本当は“好き”かな、と。</div><div class="MsoNormal"><br></div><div class="MsoNormal">けど“こうしたい”というのはなく…。どうすれば、っていうのが現状。まぁやれることをできることを、頑張ってこの期間は過ごさないとね。</div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 23:58:23 +0900</pubDate>
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<title>テスト３日目</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>一日遅れで更新...^^;</div><div>今日はテスト３日目。</div><div>朝から嫌なことが…。嫌なことっていうか、合同でやると思っていた選択のテストが別々にやることになったみたいだった。文書デザインが第１でプログラミングが第２…。</div><div><br></div><div>今日は現文・選択・家庭の今日も３教科。</div><div>１限目は現代文。</div><div>授業中彼女は咳をしてたけど、オレもしたな。でも彼女とタイミングは全く別。</div><div><br></div><div>１限目と２限目の休み時間。</div><div>奨学金の担当の先生がやってきた。とりあえず行ってみる。用があるのは違う男子の人だったけど、先生の持ってた紙には彼女の名前とかが載ってた。でもやっぱり気にならなかった。</div><div><br></div><div>２限目は選択。</div><div>“気になる子と一緒の部屋じゃないのか…でもIさんと隣の部屋ならいいかな”ってちょっと強引に納得しようとしていた(笑)　冷水機で水を飲んで部屋に戻ろうとしたら、やっぱりIを見てしまった。気になる..んだよね、まだ。</div><div><br></div><div>しばらくするとなんか先生たちが慌ただしくなってきた。結局第１コンピュータ室に移動することになって文章デザインの人と合同に! &nbsp;部屋を出た時に一瞬彼女を見たけど、気付いたかな。ていうか…“気付いて欲しかった”。</div><div><br></div><div>そのまま第１コンピュータ室に移動した。座ったのはH・MとN・Mの後ろの席。２回あって二回紙を配られた（つまり二枚）。一回目はN・Mから受け取り、二回目はH・Mから。一回目が終わってから、二回目までの休憩中に気になる子の方を見た。男子の隣にいて…、特になにも思わなかったけど、いいなって思ってた。</div><div><br></div><div>３限目は家庭科。</div><div>家庭科は特に何もないかな…。ただ問題を解けなくなってきたというか、Kのことを考えてた。考えていたかった。でも…んー…とくにそんな気持ちが変わるって感じじゃないけど。</div><div><br></div><div><br></div><div>この四日間を通して分かった。やっぱり、まだ少なからず彼女のことが気になってるって。もう気にならないようになったと思ったけど、そうでもなかった…。だけどどうすれば…?　気持ちが…..。</div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 14 Jan 2012 13:36:56 +0900</pubDate>
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<title>テスト１日目</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>この記事もまた一日遅れ…。</div><div>なんか、、夜とか気になる子のことを結構考えてしまってた。なんでだろう。でも分かってきた。その子でもなく、Y・Iでもなく…今多分好きな人っていうのはいないんだろう。KやY・I（幼なじみ）にはまだ今年会ってないけど、Y・I（幼なじみ）には今年学校で会えるはず。だけどKは…? 会えないかもな…。</div><div><br></div><div><br></div><div>今日（１１日）はテスト１日目。ある教科は“総合実践と国語表現”だから、一番楽な教科の日だった。</div><div><br></div><div>教室に入る前に最初にY・Iと目が合ったっていう…。“オレ…まだ好きなのかな…”って思いながら入った。</div><div><br></div><div>朝の時間はみんな勉強していた。友達の所にいたら委員長に呼ばれた。聞いたら国語表現の範囲の答えが知りたいみたいで。「あー、ちょっと待って」って言って、渡した。しばらくして取りに。Iがちょうどその人の前の席にいたけど、気にせずにできた。渡した時と返してもらった時、「ありがとう」と言われたけど、やっぱり好きだと思った。ありがとうと言われることが。考えてみれば、昔からそうだった。</div><div><br></div><div><br></div><div>１限目総合実践が終わったとき、授業監督の先生がIの席の所に来て読書感想文の表彰のことを褒めてた。</div><div><br></div><div>１限目も２限目も、テストの時間はオレ咳をしなかった。１限目はどうか忘れたけど、２限目は確実に彼女は咳をした。でも、もう完全に気にならなくなった。１限目にしたかどうかも分からないぐらいだし。</div><div><br></div><div><br></div><div>やっぱ、“恋愛感情消えてくれたのかも”って２限目のテスト中からその後ずっと思った。</div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 01:18:53 +0900</pubDate>
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<title>始業式</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>一日遅れで更新中ｗ</div><div><br></div><div>昨日は始業式があって、久しぶりに学校に行った。ほんと、久しぶりだったな。教室にはI達が既にいた。久々に見たな…。</div><div><br></div><div>朝教室に入るとき部活の先生に呼ばれた。行くと部活の部長の人の文章が必要みたいで。部長じゃないけど、部長ってことで文章を考えないといけないことになった。ちょっとした作文。でも文字数はそうでもなかったし、ちょうど朝やる課題もなかったからちょうど良かった。</div><div><br></div><div><br></div><div>始業式だから体育館に移動。“そろそろ移動しなくていいのかな”と思っていたら、１組の先生が入ってきた。「はい、じゃあそろそろ体育館に移動してください。あとI」とIの名前を先生が呼んだ。「Iは読書感想文の表彰があるので列の一番前に並んでください」って言って先生は去っていった。</div><div><br></div><div>「すごーいっ。表彰って」って女子達が騒いでるのを聞いて“やっぱ、うん、そうだよね…。それが、、あの人だもんね”って。教室を出る時、鍵をオレが持つことが出来て良かった。</div><div><br></div><div>男子の先頭はオレが。女子・クラスの先頭がY・I。“こういうことも無くなるのか…”って考えたな…。あ、そういやオレの右前は３組の気になる子だった。“近くだー＼(^^)／”ってなってたｗ</div><div><br></div><div><br></div><div>普通に最初は始業式があった。始業式が終わった後「引き続き読書感想文の表彰を行います」ということで表彰が。「表彰を受ける生徒はステージに上がってください」って言葉で６人ぐらいの人が立った。まさかの一番最初に彼女がステージに上がった。</div><div><br></div><div>彼女の後ろ姿…やっぱこの後ろ姿が好き“だった”んだよね。彼女の後ろ姿を見てて、もう恋愛感情が彼女にないって感じてきた。でも、、愛おしい彼女の後ろ姿を見てると何かを感じてた。表彰で彼女の番になったとき、“あ、間違いなく絶対Iさんの名前言い間違えるかつまずくだろうな”と予測。思った通りつまずいたし。オレは絶対ないけどｗ</div><div><br></div><div><br></div><div>体育館を出て教室に戻って…。そのあとは大掃除。特に何もなかったかな。大掃除が大体みんな終わっても掃除をオレはやってたという。周りの教室はやってたし。しばらくしてからオレもホウキとちり取りを戻してから教室を出ようとした。B（K・N）がドアを開けながら廊下を見てて通れないから「Nさーん、ちょっとごめん」って言って通った。すぐ左を確認するとI達の５人。すぐ右向いてトイレに。「チラッと見てくるっていうね(笑)」って聞こえたような…。</div><div><br></div><div><br></div><div>憧れ、それで終わることができるのかな‥最後は。憧れから好きになったことは確かだけど…でも今は好きな気持ちが…恋愛感情がかなり消えてきたと感じる。望んでいたことでもあるけど、なんか悲しい。でもまだ完全には消えてないって分かる。彼女のことがまだ気になってる時や、身体が反応する時もあるから。</div><div><br></div><div>ほんと、恋愛って分かんないな…。</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 23:47:55 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ今日から学校!</title>
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<![CDATA[ <div><div><br></div><div><br></div><div>んーやっぱ嬉しいかも。好きな人？か分からないけど、あの人に久々に会えるのは。</div><div>でも...冬休み中は彼女のことも思ったけど、オープンキャンパスで会った子のことやKのことのほうばかり考えていた。特にKのことは。オープンキャンパスの子は専門学校とか将来のこととかを考えていると思い出した。</div><div><br></div><div>Kのこと…多分冬休み中一番彼女のことを考えたと思う。Kと付き合いたかったなって…。もし中学校のとき、もっと頑張ってアタックしてたら付き合えてたのかなって。</div><div><br></div><div>ほんと、Kのことばっか考えてたな‥この冬休みは。もちろんY・Iのことだって考えたし、終業式が終わって結構すぐ寂しくなったし。でも..やっぱりKのことを思ってた回数も時間も冬休み中は多かった。</div><div><br></div><div><br></div><div>でも…なんでかな、やっぱりIのことが好きなんだろうね。今日会えるんだと思うと、やっぱり嬉しくなってる。会ってまた確かめないと。Kにも会いたいんだけどな…。一番会いたい。会えないと分かっていても、、会いたいと思ってしまうんだ。</div><div><br></div><div><br></div><div>今日が始業式、しばらくテストがあってすぐ学校は終わる。始業式・テスト・～式（名前が分からんｗ）・登校日・卒業式と、数えてみたら８回しか学校に行かない。まぁ検定があってIにはそれ以外で２回学校で会えるけど…。</div><div><br></div><div><br></div><div>自分の気持ち、ほんっとに短い回数で確認しないと。できれば…Kに会いたいな…。気持ちをハッキリさせたいから。</div></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 01:12:12 +0900</pubDate>
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<title>気持ちを伝えるって…</title>
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<![CDATA[ やっぱり告白になりますよね。<br><br>｢好きだ｣と、好きだと想ってる気持ちを伝える…それが告白。<br>告白…去年から考えていた。だいたい言うこともほぼ決まってるし、正直気持ち次第で言えると思う。<br><br>だけど告白しようという気がなくなっときた...。<br><br><br>自己満足で終わるんじゃ…？ あの人を今更困らせたり逆にイラつかせるんじゃ…？ 告白したらそれっきり関係が切れるんじゃ…？ 伝えたら伝えたで今以上に好きになるんじゃ…？<br><br>たくさん考えるようになった。でも告白しなかったら“Iのことを引きずる”のは確か。でも伝えるべき？<br><br>あなたに告白って…。Y・Iと関われるのも嬉しいけど、Y・I(幼なじみ)と関われた時の方が嬉しいのにそれでも告白？<br><br><br><br>分からない。自分の気持ちが…。好きだよ、恋愛感情が確実にあるよ。でもなんでひっかかる？<br><br><br>今も思う。Kに告白すべきだったと。一番最初に…本気で好きになった人だったから。<br><br>だからこそ、悩むよ。Kに告白すべきじゃないかって。IにしてもKにしても、“付き合ってください”って言うわけじゃないけど。だから更に悩んでるのかもしれない。<br><br><br><br>あなたを想ってる、好きなのは確か。でも…あなたに告白することが、、大事なのかな？<br>でもあなたにアタックするうえで、残された課題は“告白”しかないよね…。
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<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 03:20:38 +0900</pubDate>
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<title>２０１１年、一年振り返って。</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>２０１１年。</div><div><br></div><div>今年を迎えるとき、あなたと離れることを年越しの時から恐れていた。でもクラスはそのままで３年生に。あなたにどれだけアタックしたか。</div><div><br></div><div>修学旅行があった。楽しくならなさそうとずっと思っていた。でも違った。同年代の人と行く東京ディズニーランドは楽しかったし、何よりY・Iをたくさん見れたし関われたし、一番は“彼女に対する好きな気持ちを認識できた”こと。</div><div><br></div><div>修学旅行中のバスは彼女と結構近い座席でずっといれたし、コートを着た彼女も見れた。修学旅行中に書いた記事を読んでいると、つい昨日のように鮮明に思い出せる。３日目のTDLは絶対に会えないと思っていたのに、彼女たちに一番会えたし。</div><div><br></div><div>高校生就職ガイダンスも記憶に近い。午前中の休み時間の二回目のほうではI達のグループが全員入ってきて…。チョコレートもらったんだっけ(笑) 後でお返しをしておいたけど。</div><div>その後“誰を採用したいですか”って質問で５人の中でA・Tにオレが選ばれた。“やったーっ”って思っていながら次はY・Iが質問された。「私“も”…」の“も”って彼女が言った時“おっ!?”ってなったのを覚えている。そして、そのあともすごく覚えている。</div><div><br></div><div>今思い出しても嬉しい。あなたに、選ばれたこと。あなたが言った採用したい理由は“その場で思いついた理由”かもしれない。でも嬉しかった。最後の感想を書く時も隣同士だったし!!　　今この高校生就職ガイダンスの記事を読んでもドキドキしてしまう(笑)</div><div><br></div><div>就職ガイダンスがあったら次は彼女のワークを“一日”借りたり。翌日ワークを返すのと同時にアドレスを教えて…。アド知ってから“Y・I（幼なじみ）が同じ高校にいる”ことを知って。同じ副委員長・英語の教科担になって。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>昔の記事を読むと、やっぱり今は完全に違う自分になったかも。大人しくなりすぎで、自分に自信を持てなくなってるんじゃないかな。</div><div><br></div><div>でもがんばろう。明日から新しい２０１２年。一年を振り返ってみようとしても振り返れないぐらい色んな事があったし、Iにアタックしたと思う。偶然も必然もたくさんあった。</div><div><br></div><div>みなさん、よいお年を!!(^O^)</div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 31 Dec 2011 23:27:30 +0900</pubDate>
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<title>好きな人って？</title>
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<![CDATA[ <div><div><br></div><div><br></div><div>小学校の頃からいろんな人を好き人なった。初恋は偶然にも同じ高校のY・I（幼なじみ）、次、次、ここでKと同じクラスになった。いっしょになったのは最初で最後だった。</div><div><br></div><div>Kのことをなんで好きになったのか...ハッキリ覚えていないぐらい好きになった。いつものあなたと、今の高校生活とは全く真逆な会話の回数と量、そして何より関わる回数も時間も違った。</div><div><br></div><div><br></div><div>ある男子とオレは仲が良かった。昔から一緒に遊んだりしていた。その人とオレは彼女（K）のことが好きになっていた。学校で関わるのはその男子より少し少なかったかもしれない。プライベートでは完全に負けていた。彼女の家にオレは行ったことがないけど、その男子は行ってた。</div><div>でも、それには理由があった。その男子でもなく、オレでもなく、その男子と仲のいい男子のことが彼女は好きだったから、っていうのもあったはず。本当か知らないけど、彼女はその人に “ある時”で告白したとか。だいぶ時が経ってから知った。</div><div><br></div><div>言われてみれば“ある時”の後の彼女は確かに暗かった。話しかけたけど、普通そうにしていた。けどやっぱり暗かった。やっぱり、あったんだよな。</div><div><br></div><div><br></div><div>ちょっと思い出すとやっぱり今とは違う。Kと仲良かったMとも喋ったりしていた。一応幼なじみの女子やKとかと遊んだりもしてた。外でドッジボールや警泥とかもしてた。ドッジボール、意外とKを当てることできてたな。警泥は彼女に追われたりして楽しかった。</div><div><br></div><div>卒業アルバムを見たりして思い出したりしたことがある。“不思議と彼女と近かった”と。卒業アルバムの学年全員の写真は彼女と隣。学校の合唱大会みたいなやつで優勝した時、その後の県の大会に出た時の合唱する時の列も彼女と隣。</div><div>思い出したのが運動会のこと。一部がドミドを作るとき、他の人全員で手をつないでやるのがあった。これも偶然隣になれた。練習の時よく彼女に呼ばれたな(笑)　オレがどこかわからなくなってる時に(笑)</div><div>そして思えば列も彼女と前後だった。オレが前で彼女が後ろ。優勝が発表されるとき、「優勝は、ないよね…」と声をかけ「うん…2位か3位か…」って前を向いて並びながら話して…。自分たちの赤組が優勝と分かったときすぐ彼女といっしょに喜んだことを思い出した。</div><div><br></div><div><br></div><div>今も彼女（Y・I）と近いことがある。でも“オレが作り出した”ことばかりだよね。全部作り出したってわけじゃなく、偶然もあるけど偶然のほうが圧倒的に少ない。対してあの時は全部偶然で、それこそ毎日充実してて楽しくて…“ずっと続けばいいのに…”と思った。</div><div><br></div><div><br></div><div>好き。今も、Y・Iのことが好きだけどやっぱりKのことも気になる。理想とかタイプとか‥正直よく分かんないけど、今まで出会ってきた人の中でKやY・I（幼なじみ）が一番“純粋に”すごく想えたからかもしれない。特にKは。</div><div>Y・Iは？　“純粋”には想えていない。だから...だから“好き”と完璧に言えず、“付き合いたい？”と聞かれても“うん”とすぐに自信を持って言えない。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ほんと、変だよね。混ざってる、完全に。“好きだ”という純粋な気持ちから想うのと、憧れの気持ちと。あともう一つ..“付き合えることは絶対にありえない”と。付き合いたい気持ちはあるよ。でも、それよりもお互い信用できてお互い頼りにする。そういう関係になりたかった。</div><div><br></div><div>前よりは“そういう関係”になれたかもしれないけど…ほとんどなれてないのが現実なはず。でも“なれなかった”のかもしれない。オレが何をしても。彼女は男子とあんまりしゃべる人じゃないし関わる人じゃない。それを思い知った。それが彼女でもあるんだけど。</div><div><br></div><div>Kは今はどうなんだろう。全く関わりがないから分からないな(-_-;)</div><div><br></div><div><br></div><div>いつかまた、純粋に想える人と出会って純粋に想いたいな。</div></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 30 Dec 2011 19:12:06 +0900</pubDate>
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