<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>自分の意志を強くするためのブログ｜yuuwiブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/yuuwiblog/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yuuwiblog/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>意志を強くして自分を変えたいyuuwiのブログ。自律した人間、決断できる人間、勢いのある人間となれるよう、走り続ける。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>息抜き</title>
<description>
<![CDATA[ <br>こんにちは。<br>yuuwiです。<br><br><br>今週一週間、気が重くて、モチベーションも煮え切らずな感じでしたが、今日やっと抜け出せました。<br><br><br><br>ブログ毎日更新するのが苦になってたのかな、と思っています。<br><br>もちろんそれだけではないのは百も承知です。<br><br>しかし、恥ずかしながらブログの毎日更新以上に優先すべき自分の仕事が進んでいませんでした。<br><br>そのことに自分自身がかなりいらだっていたのかも知れません。<br><br><br><br>ちょっと更新頻度を落とそうかなと。優先順位の見直しをします。<br><br><br>ブログ更新して、沈んだ時にふと見返してみると、毎日続けてて悪くなかったと思います、というか、良かったと思います。<br><br><br>沈んだときは、こうして復帰すれば良いんだと、自分の経験を振り返って思い出すことができましたから。<br><br><br><br><br>ふー。<br><br><br>今日はしっかりと息抜きできました。<br><br>映画を見て、運動もして、モチベーションが戻ったので仕事にも復帰できた。<br><br><br><br><br>まだまだ自分の意志力は弱いままです。<br><br>やるべきことはわかっているのに力がでない、そんな時間帯のある日が何日か続いてしまいました。<br><br>その中でももがきながら、なんとか動き出そうとしましたが、なかなか一筋縄にきれいにはいきませんでした。<br><br><br><br><br>時には、息抜きも必要なのかも知れないですね。<br><br>わたしたちは、人間ですから。<br><br><br><br>今日、今週の負の自分を抜け出して走り出せました。<br><br><br>明日もまた、走り続けます。<br><br><br><br>走り続けるにはどうすれば良いか。<br><br>走り出して、走って、走り続ける、これしかないのです。<br><br><br>更新頻度は毎日ではなくなるかも知れませんが、また、見に来て頂けると嬉しいです！<br><br><br><br>そんな感じでした。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuuwiblog/entry-11576303986.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jul 2013 02:36:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>1.尊敬する人をイメージする  2.漠然としているときは辛い  3.新しいものを作る必要性</title>
<description>
<![CDATA[ <br>こんにちは。<br>yuuwiです。<br><br>今日は、<br><br><ol><br><li>尊敬する人をイメージする</li><br><li>漠然としているときは辛い</li><br><li>新しいものを作る必要性</li><br></ol><br><br>の3つでお話しします。<br><br><br><br><br><br><h3>尊敬する人をイメージする</h3><br><br>モチベーションが下がった時、なんだか上手くいかないとき。<br><br><br>どうやっていつもの自分、いつも以上の自分を引き出そうとしていますか。<br><br><br><br>もちろん、自分の中に答えを見いだせるのであればそれが一番かも知れません。<br><br>「おれは自分の中に完璧なイメージ持ってるから迷ったりしないよ。」という方は、もちろんそれがあなたにとって一番のモチベーション維持の秘訣ですから、忘れずに大事にしてください。<br><br><br><br>ぼくも調子が良いときは、自分の思うままに突き進みます。<br><br>ただし、調子が悪い時には、何もかもが空回りして気力がなくなってしまうときもあります。<br><br><br><br>もしも「モチベーションが下がって、それでもやらなきゃいけないことはある」という窮地に陥ったときは、次のことを考えてみてください。<br><br><br>「自分の尊敬するあの人なら、自分の状況下でどう行動するのかな」<br><br><br><br>ぼくの場合は、自分の尊敬する人が自分の状況下（例えばモチベーション・やる気の低下）に居たら、立ち止まらずいろんなことを試して行動しているだろうなと考えます。<br><br><br>そうしたら、理想のその人に少しでも近づくために、その「真似」をしてみます、一時的にでも目標ができます。<br><br><br><br>目標があれば、それに近づくために人間は行動することが出来ます。<br><br><br><br><br>スポーツをやっている方にとっては、これはイメージトレーニングと呼べる物かも知れませんね。<br><br>イメージトレーニングという考え方は、スポーツに限らず、学問でも、仕事でも、毎日の生活の中でも、なんにでも応用できると考えています。<br><br><br><br><br>「私が尊敬するあの人なら、この状況をどう切り抜けるのか」と考えれば、「自分が今すべきことがそれほど難しいことではない」と、気付くことができますよ。<br><br><br><br><br><br><h3>漠然としているときは辛い</h3><br><br>「漠然と大きな目標・タスクがあるとき」というのは、辛いものです。<br><br><br>漠然とした目標は、何から手を付けて良いのかわからなくなりますし、そもそも目標への達成度の管理が難しくなるので、進捗状況が掴みづらい。<br><br><br><br>数値化しにくい仕事でも、目標の達成度・達成ペースを管理していないと、仕事が進んでいるのかも分からなくなってしまいます。<br><br>その仕事がいつ終わるのかという目処も立たないので、緊張が緩むことがありません。<br><br><br><br>とても大きな目標をお持ちの方は、毎日のタスクベースでも良いから、「一日にこれだけの量の仕事はする！」と決めて、毎日チェックをつけるようにしましょう。<br><br>自分は前進できているのか、できていないのかと、不安に押しつぶされないようにしましょう。<br><br><br><br><br>あなたは、機械とは違います。<br><br>毎日、何も期待すること無く同じことを淡々と繰り返すことができるようには出来ていません。<br><br><br><br>目標の明確化と、目標達成の進捗状況をしっかりと把握するようにしましょうね。<br><br><br><br><br><br><h3>新しいものを作るとは</h3><br><br>何か商品を作って売りたいなーと思った時、今までにないものを作れば売れるんじゃないかと考えたことはありませんか。<br><br><br>誰も考えたことのないものを作るということは、ではありません。<br><br>新しいアイデアは、既存のアイデアから、あるいは既存のアイデア同士の組み合わせから生まれることがほとんどですし、<br>これからもアイデアは出続けたとしても、世界中の誰もが思いついたことのなかったアイデアというものは本当に限られてくるでしょう。<br><br><br>しかし、お金を稼ぐことが目的であれば、誰も考えたことの無い物を作ることは、ぼくはそれほど重要ではないと思います。<br><br>というのは、同じ物でも、見る人によって見え方が違うとは往々にしてある、ということです。<br><br><br><br>水を売りたいな、と思っても、水道水がとてもきれいな地域では到底売れないでしょう。<br><br>しかし、東京のような水道水があまりおいしくない場所であったり、海外の水道水が飲めない場所であれば、よく売れるかも知れません。<br><br><br><br>同じ商品でも、どんな人が買うのか、何が求められているか、ということを念頭に入れた訴求が出来れば、「誰も考えたことのないものなら売れる」という壮大なハードルを避けて通ることも難しくないはずです。<br><br><br><br>相手も、人間です。<br><br><br><br>ちょっとマーケティングぽい話になってしまいましたね。<br><br><br><br><br>そんな感じです！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuuwiblog/entry-11574626393.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jul 2013 19:56:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>1.挫けそうなとき  2.自分を許すこと  3.明日の自分</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。<br>yuuwiです。<br><br>本日は、<br><br><ol><br><li>挫けそうなとき</li><br><li>自分を許すこと</li><br><li>明日の自分</li><br></ol><br><br>の3点でお話しようと思います。<br><br><br><br><br><h3>挫けそうなとき</h3><br><br>挫けそうになった時、あなたはどうやって現状を打開しようとしますか。<br><br>それとも、苦しい現実から目を背けてしまいますか。<br><br><br>ぼくももちろん、毎日高いモチベーションを維持できる訳ではありません。<br><br>そしてぼく自身、ふいにくる急激なモチベーションの低下・冷めに動揺することを今までに何度も経験してきました。<br><br><br><br>これに振り回されて継続できなくなってしまうことは、とても勿体ないことです。<br><br><br>しかし、原因がわからなければ一生振り回されるままです。<br><br><br><br>ぼく自信がモチベーションが急激に下がってしまった当時に苦しみながら考えだした答えは、「限界・壁を感じているから苦しい」ということに気がつきました。<br><br><br><br>もし「限界・壁を感じているから」苦しいのだとしたら、そこから逃げ出したらどうなるでしょうか。<br><br><br>一生成長はありませんね。<br><br><br><br>残念ながら、限界を超えなければ、壁を打ち破らなければ、次のステップへは進めません。<br><br><br><br>壁を感じたときこそ、チャンスと言います。<br><br>…そんなことは誰にでもわかっています。<br><br>ぼくだって聞いたことがあります。笑<br><br><br><br><br>苦しいときに。うまくいかないときに。<br><br>何度背を向けてしまっても、何度休んでしまっても良いから、必ず「自分の頭と行動によって」解決してください。<br><br><br>自分の力で限界や壁を乗り越えたことは、さらなるモチベーションと大きな自信を、あなたにもたらしてくれます。<br><br><br><br><br><br><h3>自分を許すこと</h3><br><br>昨日は、ブログ更新できませんでした。<br><br>コメントを頂き、応援して頂いたすぐの日に更新できず悔しいです。<br><br><br><br>自分は寝る時間と起きる時間は毎日メモをつけているのですが、<br>7月に入り、生活が完全に夜型になってしまいました。<br><br>これはまずいと思い、昨日は思い切って23:30に寝ました。<br><br>6時間寝るつもりだったので5:30に起きるはずが…アラームに気付いて一度起きたのにもう一度寝てしまいました。<br><br><br><br><br><br>「こんなタイトルをつけてyuuwiは本当に反省してるの？」<br><br>もちろん反省してます。<br><br><br><br>ぼくは早起きの習慣を心がけて以来、二度寝しても、決して落ち込んだことはありません。<br><br>「今が人間にとって、もっとも近い未来」なのです。<br><br>「今」反省して、「今から」行動するしかないのです。<br><br><br><br><br>責任感が非常に強く、ダメな自分を批判してしまう方もいらっしゃいます。<br><br>ぼくもそうしやすい体質です。<br><br><br>ーあんなでかいこと言っておいて、実際の自分はこんなにへたれた人間じゃないかー<br><br>そう自己批判することは簡単です。<br><br><br>しかし、まずは自分を許してあげましょう。<br><br><br><br>意外ですか？<br><br>これは結構難しいです。<br><br><br><br>というより、自己批判するより遥かに自分への「罪悪感」を伴います。<br><br><br><br><br>それから、時間は絶えず流れていきます。<br><br>自己批判するのも必ずしも悪いとは言いませんが、自己批判して傷ついた自分を慰める時間・立ち直るまでの時間は非常に勿体ない時間です。<br><br><br><br>自分を許して、<br>客観的に現状を把握し、<br>問題点を抽出してメモに書き出し、<br>今から実践する。<br><br>それだけで良いのです。<br><br><br><br><br><br><h3>明日の自分</h3><br><br>明日また頑張ろう。<br><br><br><br>耳に心地よい言葉です。<br><br><br>しかし、今日のあなたは、昨日のあなたが「明日また頑張ろう」と夢見た理想の「明日のあなた」なのです。<br><br><br><br>今日のあなたは、昨日のあなたが期待したほどの活躍をしたでしょうか。<br><br><br><br>もしくは、明日のあなたは、明日になったら動き出せる保証はあるでしょうか。<br><br>そんな実例は今までに何度あったでしょうか。<br><br><br><br>明日のあなたに投資せず、今日のあなたが頑張りましょう。<br><br><br>あ、夜更かしはダメですよ。笑<br><br><br><br>期限と目標があるところに、結果が生まれる。<br><br>意志あるところに、道はある。<br><br>そんな言葉がありましたね。<br><br><br><br>ぜひ、目標達成に期限を定めてみてください。<br><br>達成できなかったら、自分を許してあげてくださいね。<br><br>罪悪感とともに、強くなってください。<br><br><br><br><br>そんな感じです！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuuwiblog/entry-11574032268.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jul 2013 23:03:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>1.経験と経験から判断する力　2.もったいない時間　3.みんながやってるから</title>
<description>
<![CDATA[ <br>こんにちは。<br>yuuwiです。<br><br>今日は、<br><br><ol><br><li>経験と経験から判断する力</li><br><li>もったいない時間</li><br><li>みんながやってるから</li><br></ol><br><br>の3つでお話ししたいと思います。<br><br><br><br><br><br><h3>経験と経験から判断する力</h3><br><br>「yuuwiって冷たい目をしてるよね。」<br>「yuuwiの言葉は心がこもってないよね。」<br><br>…恥ずかしながら、今日はそんなことを言われてしまいました。<br><br><br><br>なぜか。<br><br>正直に言えば、ぼく自身がその発言をした人に「どうやってぼくが冷たい目をしてるのか・心がこもってないと判断したのか」と聞きたかった。<br><br><br>その人は、ぼくのことを理屈とか、数値で測って判断したのではないかもしれないです。<br><br>文字にしてみると、当然のことに視えますね。笑<br><br><br><br>「ほとんどの事象は、数値で語ることができる。」<br><br>と言い切りたいところですが、この言葉の背景には、そうもいかない事象があることを示していると思います。<br>ぼくの求めている「意志力」を含め、数値化しづらいものも確かにあります。<br><br><br><br><br>ここですこし話が逸れますが、お付き合いください。<br><br>以前に「イブの時間」というアニメを見た時に思ったのですが、<br><br>人間にはあってロボット（アンドロイド）の差ってなんでしょう。<br><br><br>機械はミスがないし、作業も早い、焦りや不安はなく、淡々とこなしてくれる。<br><br><br>逆に言えば、人間には「機械にできないこと」が求められています。<br><br><br><br>機械と人間の差というものは、<br><br>『人間が人生で積み上げてきた「経験」と、「経験から判断する力」』<br><br>なのだとぼくは思います。<br><br><br><br>「心がこもってない」と言われるのは、「心を込めて言われたことがある経験がある」ということを意味し、<br>今日のぼくの言葉は、その受け手にとっては「心がこもってない」と「受け手の経験から判断されてしまった」のでしょう。<br><br><br><br><br>書けば書くほど、悲しくなってきました。笑<br><br><br><br>「本当に」とか、「実際は」とか、そういった言葉を使えばもっともらしく響きますが、その言葉の本質を理解できるのは、身を以て体験したことがある人だけだと、ぼくは考えています。<br><br><br><br>勝負に勝ったことが無い人が「勝つ方法」をいくら熱弁したところで、信じてもらえないのと同じことですね。<br><br><br><br>たくさんのことを経験すれば、たくさんのことを理解できるようになるし、たくさんの物の見方ができるようになる。<br><br><br>なんでもやってみなければ、本質は語れないです。<br><br><br><br>何でも、まずやってみましょう。<br><br><br><br><br><br><h3>もったいない時間帯</h3><br><br>あなたは、自宅で黙々と仕事ができるほうですか。<br><br>ぼくは、自宅という場所は苦手です。<br><br><br><br>リラックスしすぎてしまうからかなあと、自分の中では考えていますが、<br><br>とにかく、行動しようという気持ちが薄れて、ぼんやりしている時間がただただ過ぎてしまいます。<br><br><br><br>この時間帯は非常に勿体ないです。<br><br>つまり、行動しなきゃなーって思ってる時間帯です。<br><br><br>まずは、動き出しましょう。<br><br><br><br>そして、自宅で仕事がはかどらないことを踏まえ、今日は図書館で仕事を進めようかなと思いました。<br><br>…しかし、PC利用席が満席でやむを得ず場所を変えることに。<br><br><br><br>この時間帯も、非常に勿体なかったです。<br><br><br>しかし、家にいて何も出来なかった時間帯よりはましですね、「走り出すことができていたから」です。<br><br><br><br><br>努力した人は必ず成功するとは限りません。<br><br>しかし、成功した人はみな努力をしています。<br><br><br><br>行動した人が必ず結果を出せるとも限りません。<br><br>しかし、結果を出した人はみな、まず行動したのだとぼくは考えます。<br><br><br><br>まず、走り出しましょう。<br><br>走りながら考える、足を止めないようにしましょう。<br><br><br><br><br><br><h3>みんながやってるから</h3><br><br>ぼくの嫌いな動機付けの一つに、<br><br>「みんながやってるから」<br><br>というものがあります。<br><br><br><br>「みんながやってるから」<br><br>これは、ぼくにとっては、理由にはなりません。<br><br>思考が止まってしまっています。<br><br>「みんなが始めたら自分も始めるし、みんながやめたら自分もやめる」なんて、<br>自分で考えも持たずに振り回されっぱなしの選択を取り続けることは、悔いの残る意思決定ではないですか。<br><br>考えることを放棄するのは楽かもしれないけど、自分の欲しいものを手に入れるためには、ひどく遠回りな選択です。<br><br><br><br>理由は自分の中に持ちましょう、自分の中に軸を持ちましょう。<br><br><br>ちょっとやそっとのことではぶれない意志を、ぶれない軸を、自分の中に持ちましょう。<br><br><br><br>どうすれば軸を持つことができるのか。<br><br>日常生活の中で「ぶれない軸」を実践することは、あなたの意識次第でできます。<br><br>しかし、窮地に立たされた時に引き出せなければ、本当に意志の強い人間であると証明できたことにはなりません。<br><br><br><br>決断しなければいけないときこそ、「自分で」決断しましょう。<br><br>決断を繰り返せば、自分の中にさらに確固とした自信が積み重なって、さらに強い意志がつきます。<br><br><br>あなたの人生の中にも、決断を余儀なくされた経験が1度はあるのではないでしょうか。<br><br>そのときのあなたの決断の理由付けを、思い出してみてください。<br><br><br><br><br>意志と決断と行動、セットで実践していきましょう。<br><br><br><br><br>そんな感じです！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuuwiblog/entry-11572684171.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jul 2013 01:29:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>1.旅でリフレッシュ 2.モチベーションの取り戻し方 3.一発当てることへの期待</title>
<description>
<![CDATA[ <br>こんにちは。<br>yuuwiです。<br><br>今日は、<br><br><ol><br><li>旅でリフレッシュ</li><br><li>モチベーションの取り戻す方法</li><br><li>一発当てることへの期待</li><br></ol><br><br>の3つでお話したいと思います。<br><br><br><br><br><br><h3>旅でリフレッシュ</h3><br><br>以前に、旅をすることの良さを語りたいと宣言したので、そのお話をしたいと思います。<br>→<a href="http://ameblo.jp/yuuwiblog/entry-11566507145.html" target="_self">旅へ出る習慣</a><br><br>あなたの周りに、旅行が好きな人はいますか。もしくは、あなたは旅行は好きですか。<br><br><br>口癖のように、旅行したいなーという人もいるのではないでしょうか。<br><br><br><br>ぼくが毎週、旅に出るのは、3つの理由があります。<br><br><ul><br><li>自分が「井の中の蛙」であることに気付く</li><br><li>意図せぬ発見がある</li><br><li>出会いがある</li><br></ul><br><br>1つ目の、自分が「井の中の蛙」であることに気付く、に関してですが、これは初めて行く場所の景色を見た瞬間に誰もが感じることではないでしょうか。<br><br><br>自分の地元や、学校・会社の最寄り駅しか見たことがない人は、気付かぬうちに「これが世界の標準なんだ」という錯覚に陥ってしまいます。<br><br><br>都会から地方へ行った時、地方から都会へ行った時、日本から外国へ行った時、思わず「こんな世界があったのか…」と感じるでしょう。<br><br><br>ぼくはいつもこれを求めています。<br><br>そして自分自身に対して自分の未熟さを痛感させ、さらなる成長や可能性を自身に促します。<br><br><br><br><br>2つ目には、意図せぬ発見がある、ということです。<br><br>これも、1つ目の「井の中の蛙」に通じる部分がありますが、<br><br>毎日同じ物を見ていると、毎日同じ考え方・ひらめき方しか出来なくなってくるものです。<br><br><br>旅行へ行くと、自分では意識していなくても、次から次へと新しい情報が目に飛び込んできます。<br><br>もちろん視覚だけではなく、五感で感じることもできます。<br><br><br><br>例えば、<br>都会にお住まいの方は、地方へ行けば自然の豊かさを感じることができる一方で生活の不便さを感じますし、<br>日本から海外へ行けば水道水が飲めないことの不便さを感じたり、文化の違いに衝撃を受けたりします。<br><br><br><br>普段無意識的にしていることが、旅先ではできないことが多々あります。<br><br><br>当たり前のことに気付けること、意図せぬ発見があることは、旅へ行く上での大きなメリットです。<br><br><br><br><br>3つ目は、出会いがある、かも知れないということです。<br><br>これは、異性に限った話ではありません。笑<br><br>新しいビジネスチャンスが生まれるきっかけになったり、一生物の友人に出会えたりする可能性がある、ということです。<br><br><br>同じ趣味や目標を持った旅人を見つけることもあれば、現地の人のやさしさに触れることもあるでしょう。<br><br><br><br><br>こんな感じで、旅へ行く理由を3つにまとめてみました。<br><br>もちろん、癒しを求めたり、ボーナスが入った勢いに任せたり、現実から逃避したいという気持ちで旅へ出かけるだけでも十分に旅をするメリットはあります。<br><br><br><br>「最近、単調な毎日だなあ」と思ったら、ぜひ勇気を振り絞って旅をしてみてください。<br><br><br><br><br><br><h3>モチベーションの取り戻し方</h3><br><br>私的な話になりますが、最近は自分のモチベーションが高いです。<br><br>モチベーションが高いときは徹底的にやる、というのも自分のルールとして決めているのですが、今日は土曜日なので旅へ出かけました。<br>→<a href="http://ameblo.jp/yuuwiblog/entry-11566507145.html" target="_self">やるときは徹底的にやる</a><br><br><br><br>というのも、最近はモチベーションが高く、特に旅へでてリフレッシュする必要もないと感じていました。<br><br><br><br>しかし、このモチベーションが、ふと冷めてしまったときをぼくは一番恐れています。<br><br><br>ぼくは、残念ながら熱しにくく冷めやすい人間なようなのです。<br><br>ぼくだけが感じていることなのかよくわかりませんが、<br>今まで夢中になって取り組んでいたものに対して、急に冷めてしまうことがあります。<br><br><br>これは、人生の中で何度か経験してきました。<br><br><br>最近は、この現象は「限界や壁にぶつかったときに起こる現象」なのだと冷静に捉えることが出来るようになり、「乗り越えなければいけない壁なのだ」と自分に言い聞かせることができますが、それでもまだ恐怖はあります。<br><br><br><br>そんな時に、どうやってモチベーションを取り戻せば良いのか、という方法を自分の中に見いだしておきたいという気持ちが常にあります。<br><br><br><br>今日は一日仕事を離れ、旅へでて頭の中から仕事関連のことを空にしても、すぐに集中力を持って取り組めるか試してみました。<br><br><br><br>旅へでて気付けたことは、自分にとっての「モチベーションを取り戻す方法」は、「まず行動する」ことだということが、自分の中の暫定的な答えでした。<br><br>今日は無事、急激な冷めは来ないで夜に仕事に戻ることは出来ました。<br><br><br>常に、自分の中のモチベーションと付き合っていくのは大変なことですが、自分自身を思うように操れるよう、今後とも意志力を高める方法を検討していきます。<br><br><br><br><br><br><h3>一発当てることへの期待</h3><br><br>今週は、結局『スタンフォードの自分を変える教室』を読み終えることはできませんでした。<br><br>また、『スタンフォードの自分を変える教室』から一つ話を共有します。<br><br><br>先日は報酬の予感と期待を感じた時に、人間は喜びのピークに達しているというお話をしました。<br>→報酬の予感と期待<br><br><br><br>この理論を適応すると、人間はコツコツと稼ぐよりも、一発大きな山を当てることのほうが瞬発的な喜びが大きいというお話です。<br><br><br>例えば、<br><br><ol><br><li>3ヶ月間、毎日1000円貰える</li><br><li>3ヶ月間、毎日1/100の確立で5万円貰えるくじを引く権利を得る</li><br></ol><br><br>どちらを選ぶか聞かれると、後者の「3ヶ月間、毎日1/100の確立で5万円貰えるくじを引く権利を得る」という選択肢を取る人の方が多いということです。<br><br><br>みなさんは、どちらのタイプですか。<br><br>ちょっと考えればどちらがお得かなんてすぐに分かりそうな物ですが…笑<br><br><br>宝くじが好きな人も、やはり一発当てたいのでしょうね。<br><br><br><br>コツコツと、堅実に、謙虚に、毎日進みましょう。<br><br>一朝一夕で身に付くものなど、それほどの価値はぼくは思っています。<br><br><br><br><br>そんな感じです！<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuuwiblog/entry-11572083992.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Jul 2013 01:40:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>1.良いことをした気分になる 2.予感と期待 3.硬派であること</title>
<description>
<![CDATA[ <br>こんにちは。<br>yuuwiです。<br><br>今日は、<br><br><ol><br><li>良いことをした気分になる</li><br><li>予感と期待</li><br><li>硬派であること</li><br></ol><br><br>の3つをお話したいと思います。<br><br><br><br><br><br><h3>良いことをした気分になる</h3><br><br>意識が高い人に限って、平均以下の結果になってしまうことがあります。<br><br>ぼくも意識が高いとは言えませんが、陥りやすい罠なので意識的に注意しています。<br><br><br><br><br>「おれはいつも野菜ジュース飲んでるから健康だよ。」<br><br>「わたしの家は冷房を一般家庭より1℃高めに設定しているから環境に気を遣っています。」<br><br><br>とても良いことです。<br><br><br>良いことですが、<br><br>そういった人に限って、<br><br>「三日間野菜ジュースを飲んだから、今日はご褒美に焼き肉にしよう。」<br><br>「出かけて帰ってきた時に暑いから、つけたまま外出してしまおう。」<br><br><br>なんてことになっていませんか。<br><br><br><br><br>何かを頑張ったことで、本質を見失ったり、自分を甘やかしてしまうことはもったいないです。<br><br>筋が通らないこと、一貫性がないことはとても残念ですね。<br><br><br>「良いことをした」のなら、責任を持ちましょう。<br><br>その次の日も、一週間後も、一ヶ月後も、「良いこと」を続けましょう。<br><br><br><br>褒められて嬉しいと感じるのは、<br><br>「まだまだ努力が甘いから」<br>「自分の現状の実力がわかっていないから」<br><br>と言い換えることができます。<br><br><br>厳しい言い方ですが、良いことをしているときこそ、常に自分に言い聞かせています。<br><br><br><br><br><br><h3>予感と期待</h3><br><br>ポケモンをやったことはありますか。（やったことのない人、すいません。）<br><br>シナリオをクリアするまでが楽しい人<br>ポケモンを集めるのが楽しい人<br>100レベルにするのが楽しい人<br>完璧なメンバーを揃えるまでが楽しい人<br>対戦で勝つことが楽しい人<br><br>いろんな楽しみ方がありますよね。<br><br><br><br>しかし、目標を達成した瞬間は嬉しさが頂点に達しますが、達成した後って「自分が追い求めていたものはこれだったのかなあ」という気持ちになることはありませんか。<br><br><br><br>ぼくは何をしても、そうなっていました。<br><br>そしてこの現象を客観的に気付くことが出来ず、一時期は本当に無気力になりました。笑<br><br><br><br><br>始めに断っておきますが、目標を定めるな！ということではありません。<br><br>目標があるところに、解決の道筋と手段が生まれる訳ですから。<br><br><br><br>この例が何が言いたいのかといえば、<br><br>ポケモンの例を取れば、シナリオをクリアする「まで」が楽しいし、100レベルにする「まで」が楽しい、対戦に勝つ「まで」が楽しい訳です。<br><br><br>つまり、<br><br>目標を達成した瞬間の「喜びを予感すること・期待すること」が、人間の原動力になっている、ということです。<br><br><br>ポケモンを149匹集めた時、レベルが99になったとき、そう言った目標達成が目前に迫ったときが、喜びの本当のピークかも知れません。<br><br><br><br>現実問題として、目標を達成すること＝結果を出すことはもちろん求められます。<br><br>しかし、私たちがもっとも「楽しい！」と感じる瞬間は、<br><br>目標達成の「喜びを期待した時・予感した時」なのです。<br><br><br><br>じゃあ目標達成しちゃったらどうすれば良いのさ…<br><br><br><br>というところで、何かを成し遂げるより、続けること・走り続けることの難しさが出てきます。<br><br><br>絶えず、目標を設定しましょう、軌道修正を繰り返しましょう。<br><br>大会で優勝したら、さらに大きな大会で優勝することを次の目標に「修正する」などですね。<br><br><br>燃え尽きてしまわないように。<br><br><br><br><br><br><h3>硬派であること</h3><br><br>目標達成の「予感と期待」が行動の原動力であることを先ほど述べました。<br><br>その他の原動力に、「プライド」があります。<br><br>つまり、「自分はこんな小さな器じゃないんだ」と感じることです。<br><br><br><br>自分はどんな人間だと思いますか。<br><br>ぼくは、自分の信条として、「負けないこと・逃げないこと・自分で決断すること」を掲げています。<br><br><br><br>そしてもう一つ、「硬派であること」を掲げています。<br><br><br>…？<br><br><br>？？？と思った方がいらっしゃるかも知れませんが、もう一度書きます。<br><br><br><br>ぼくの信条は、硬派であることです。<br><br><br>よく、ぼくが硬派であることを豪語すると、頑なに非難してくる友人もいます。<br><br><br>しかし、ぼくは硬派であり、また高潔な人間であり続けることを信条としています。<br><br><br><br>たしかに、時には「本当の硬派はしないような行動」を取ることはあります。<br><br>しかし、その硬派らしからぬ行動が、「本当に硬派ならしない行動なのか？」ということは、身を以て体験しない限り、わかりません。<br><br><br><br>つまり、やってみないと分からないということです。<br><br><br><br>理論武装者になってはいけません、これもぼくの信条の一つです。<br><br><br>ということで、あなたも自分の中に、他人に影響されないプライドを一つでも良いので、常に意識してみてください。<br><br><br>ぼくは、硬派であり続ける人間を目指します。<br><br><br><br><br>そんな感じです！<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuuwiblog/entry-11571478538.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jul 2013 23:04:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>1.Amebaというブログサービス　2.夜時間を朝時間にシフトすること　3.自分で解決する力</title>
<description>
<![CDATA[ <br>おはようございます。<br>yuuwiです。<br><br>今日は、<br><br><ol><br><li>Amebaというブログサービス</li><br><li>夜時間を朝時間にシフトすること</li><br><li>自分で解決する力</li><br></ol><br><br>この3つでお話しします。<br><br><br><br><br><br><h3>Amebaというブログサービス</h3><br><br>最近は、ブログを始めた頃とは比べ物にならないほどブログを読みに来てくださる方が増えたようで、書いている側としては嬉しい限りです。<br><br>しかし、GoogleAnalyticsのアクセス解析と結果が異なるのはどうしてでしょうか…そこは少し腑に落ちませんが。<br><br><br><br>ともあれ、Amebaさんのアクセス解析ツールを見たところ、<br>「お気に入り、またはブックマークなど」から見に来て頂いている方が多いということがわかりました。<br><br>これは、とても嬉しいことです。<br><br><br>というのも、自分の日記を好んで定期的にチェックしている方がいらっしゃる、ということですから。<br><br>ありがとうございます。<br><br><br><br>そして、最近ペタの機能に関して気付いたのですが、ペタを頂いた方のプロフィールへ飛んで、「ペタを押した」と思ったら、「ペタを押した先でもう一度ペタを押さないとペタを押したことにはならない」のですね…<br><br>今までの自分がつけたと思っていたペタは、なかったことに。笑<br><br><br><br>ペタを頂いた方のブログは、いつも拝見しています。<br><br><br>そして、ペタを押したつもりが、文字通り「押したつもり」になっていました。<br><br><br>ペタ機能が何なのか、自分にはよくわかりません。笑<br><br>しかし、ペタを頂くと「あ、自分のブログは読んでもらえたんだなー」と実感が湧くので、嬉しいものです。<br><br><br><br><br>ペタ機能はよくわかりませんが、自分もたまにペタをつけます。<br><br>良いものを見ると、やはり「良いね」と言いたくなるのは、人間の性なのではないかなと思いました。<br><br><br><br>いつも、ありがとうございます！<br><br><br><br><br><br><h3>夜時間を朝時間にシフトすること</h3><br><br>話はいつもの感じに戻りますが、<br><br>夜の時間を朝にシフトする、という考え方を自分は常に意識していますし、実践しています。<br><br><br><br>というのも、夜という時間帯は、なんとなく無限に時間があると思いがちです。<br><br><br>しかし、時間は無限ではありません。<br><br>夜に時間を使うほど、毎日の睡眠時間は削られていき、じり貧になっていきます。<br><br>要は、身体が保ちません。<br><br><br><br><br>そして、夜という時間帯は、一日過ごしてきた後に迎えますから、とても疲労しています。<br><br>その時に過ごす「夜の2時間」と、早く寝てすっきりした状態で迎える「朝の2時間」では、どちらの仕事が効率的かは明らかですよね。<br><br><br><br><br><br><br><br>締め切り、プレッシャー、義務感、いろいろあって、夜に片付けてしまおうと追いつめられてしまう方も多いと思いますし、「好きで夜にやってるんじゃない！」という方もたくさんいらっしゃると思います。<br><br><br><br>心の片隅に、夜時間と朝時間のシフトという言葉を止めて頂けたらと思います。<br><br>できれば今日一日だけでも、「夜2時間早く寝て、朝2時間早く起きる」という時間のシフトを実践してみてはいかがでしょうか。<br><br><br><br><br><br><h3>自分で解決する力</h3><br><br>かくいう自分も、昨日は自分の中に定めていた期限を守るために、夜寝るのが遅くなってしまいました。<br><br>これも夜時間と朝時間のシフトを実践するのであれば、夜早く寝て、朝早く起きてやれば良かった訳です。<br><br><br>うーん難しい。<br><br><br>普段であれば、早く寝て、早く起きるということは週間づけているのですが。<br><br><br><br>というのも、期限を設けていたことはもちろん、昨日は一日とても集中できていたのです。<br><br>やるときは徹底的にやる、ということは以前にもお話ししました。<br>→<a href="http://ameblo.jp/yuuwiblog/entry-11566507145.html" target="_self">やるときは徹底的にやる</a><br><br><br>なぜ集中できてたのか。<br><br>どんどん自分で問題を解決して先へ進めることができていたから、かと思います。<br><br>アドレナリンのようなものでしょうか。<br><br><br><br>「思考を止めない」、この考え方を一日通して行いました。<br><br>自分で考えて、自分の力で解決すると、すぐ誰かに聞いて教えてもらったときとは達成感が異なります。<br><br>自分で考える力がつきます。<br><br><br>自分で考えるようにすると、「自分はもっとやれる、次はこんなことがしたい」と思うことはもちろん、「あれが足りてなかった、できていなかった」と発見してしまうこともあります。<br><br><br><br>いつでも集中できる訳ではないのが人間であり、またいつでも集中できないのが「自分」そのものなので笑、やれるときは徹底的にやってしまうようにしています。<br><br><br>いつも夜遅くまでやるのは、自分は全くお勧めできないんですけどね。<br><br>そんな感じです！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuuwiblog/entry-11571065752.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jul 2013 10:00:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>1.喉が渇く前に水を飲むということ 2.平均への回帰 3.限界</title>
<description>
<![CDATA[ <br>こんにちは。<br>yuuwiです。<br><br>今日は、<br><br><ol><br><li>喉が渇く前に水を飲むということ</li><br><li>平均への回帰</li><br><li>限界</li><br></ol><br><br>の3つのお話をします。<br><br><br><br><br><br><h3>喉が渇く前に水を飲むということ</h3><br><br>まだ『スタンフォードの自分を変える教室』読んでます。<br><br>今週は『スタンフォードの自分を変える教室』の話題で持ちきりかも知れません。<br><br><br><br>先日、意志力は筋力に似ている、というお話をしました。<br>→<a href="http://ameblo.jp/yuuwiblog/entry-11569724875.html" target="_self">筋力トレーニングと意志を強くすること</a><br><br>筋肉も意志力も、使い切ってしまうと、身体を自由に動かすことは難しくなってしまいます。<br>（正確には、筋力も意志力も限界を超えるところまで使い果たすことは本当に難しいのですが。）<br><br>限界については、今日の最後の項目でまた触れたいと思います。<br><br><br><br>限界まで筋力を使い切る前に、もしくは、そろそろ筋力を使い果たしてしまうそうだな…と自分が「感じる」ときはありますよね。<br><br><br>そのとき、どうするのか。<br><br><br><br>諦めずもう少し頑張るのか。<br><br>疲れたから辞めてしまうのか。<br><br><br><br>休憩するのもありだとぼくは思っています、もしくは体力を補給することは選択肢の一つです。<br><br><br>何かを続けることは、本当に難しいことです。<br><br>疲れたとき、もう少し頑張ることはできます。しかし、その粘りはいつまで続くでしょうか。<br><br>一時間は保っても、今日の最後までは保たないかも知れません。<br><br><br>もちろん、頑張りどころはあります。<br>ここ一番の勝負所や、そこで負けたら一生後悔してしまうようなところでは、諦めては行けません。<br><br><br>ただ、そうでなければ、明日も、明後日も、1ヶ月先も、1年先も、その先ずっと続けたいと思うなら、小休止をはさむことも一つの選択肢です。<br><br><br><br><br>「喉が渇く前に水を飲みましょう」と、子供の頃よく言われた記憶はありませんか。<br><br><br>喉が渇いてからでは、水分補給は間に合いません。<br><br><br><br>「今日頑張りすぎて意志力を使い果たし、明日動けなくなってしまうこと」は、続ける上で本末転倒です。<br><br><br>これは続かないだろうなー…と思ったら、少し立ち止まって続ける術を考えてみましょう。<br><br><br><br><br>自分の弱点として、空腹になるとイライラが溜まってしまうということがあります。<br><br>今日は、その弱点を意識して、空腹になったらすぐ何かをお腹に入れるということを試してみました。（ダイエットを続けようと考えている方は真似しない方が良いかも知れませんね。笑）<br><br><br>そのおかげで、今日は、一日集中力が保てていた気がします。<br><br>空腹のまま頑張ることももちろんできたのですが、頑張った後にさらに次の仕事に取りかかれなくなるだろうなーと思って試してみました。<br><br>今日の自分の試みはうまくいきました。<br><br>自分の弱点を把握して、続けられるコツを、みなさんもぜひ見つけてみてください。<br><br><br><br><br><br><br><h3>平均への回帰</h3><br><br>自分で目標を設定して達成していくことは簡単ではありませんが、とても大切な力です。<br><br>目標設定には、やるべきことを自分で見つける「問題抽出能力」と、「問題解決能力」の両方が必要になります。<br><br>「時間の管理」も一つの課題になりますね。<br><br><br><br>高い目標を設定していれば、目標を達成するたびに成長を実感できます。<br><br>ただ、人間は良いことをしたなーと思うと、自分をほめてあげたくなるものです。<br><br><br><br>「今日は目標を達成したから、明日は思いっきり遊ぼう！」<br><br>これもたまには良いです。<br><br><br>しかし、これを「たまにだけ」できる人はそう多くありません。<br><br>一度頑張っている流れを断つと、「自分はよくやったじゃないか、もう少し遊んでも良いはずだ」と勘違いしてしまうものです。<br><br><br><br>「1日の休みを取り返すには、3日間かかる」という言葉があるように、どれだけ頑張っても少しさぼってしまえば、すぐに「頑張っていなかった頃の自分」に戻ってしまいます。<br><br><br>自分を高いレベルの環境に追いやることができたのに、少し頑張った自分をほめてしまったために、昔の自分に戻ってしまうこともあります。<br><br><br>つまり、平均値へ戻ってしまうんですよね。<br><br><br>高い水準を保つことは容易ではありません。<br><br><br>淡々と続けましょう、走り続けましょう。<br><br>そして、続けるための仕組み作りには、時間を惜しまないようにしましょう。<br><br><br><br>自分がどういうときに脱線したり、失敗したり、挫折してしまうのか、いつでも自分の眼につく場所に書いておくのもおすすめですよ。<br><br><br><br><br><br><h3>限界</h3><br><br>冒頭で、喉が渇く前に水を飲むことについて触れました。<br><br>続けることは、「今日だけをがんばることではない。」<br><br>これは間違いではありません。<br><br><br>しかし、より強い自分になりたいのなら、限界は超える物です。<br><br><br><br>限界を超えるにはどうするか。<br><br>スーパーサイヤ人になれば良いのです。（ドラゴンボールを読んだことが無い方、すいません。）<br><br><br><br>瀕死の戦闘を繰り返すごとに強くなっていく、これはスーパーサイヤ人だけの話ではなく、わたしたち人間にも同じことが言えます。<br><br><br>自分の限界を超えるには、日々、自分の限界に挑み続けるしかありません。<br><br><br><br>辛い時、間違った努力をしてはいけませんが（猛暑日に水を一切飲まないよう我慢する！などですね。）、限界を破らない限り成長はありません。<br><br><br>毎日続けること、これも限界を破ることの一つです。<br><br><br>限界は、超えましょう。<br><br>限界を決めるのは、他人でもなく、もしくは自分でもありません。<br><br>行動で示しましょう。<br><br><br><br>暑すぎて死にそう、眠すぎて死にそう、疲れて死にそう、頑張りすぎて死にそう…そういって死んだ人は、ぼくの周りにはいませんでした。<br><br>かくいうぼくも、恥ずかしながら頑張りすぎて倒れたことはありません。（吐いたことはありますが…笑）<br><br><br><br>死ぬほど、頑張ります。<br><br><br><br><br>そんな感じです！<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuuwiblog/entry-11570319695.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jul 2013 00:33:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>1.全てを知った上で自分で決める 2.諦めない 3.筋力トレーニングと意志を強くすること</title>
<description>
<![CDATA[ <br>こんにちは。<br>yuuwiです。<br><br>今日は、<br><br><ol><br><li>全てを知った上で自分で決める</li><br><li>諦めない</li><br><li>筋力トレーニングと意志を強くすること</li><br></ol><br><br>の3点でお話しします。<br><br><br><br><h3>全てを知った上で自分で決める</h3><br><br>今日は、映画『真夏の方程式』を見ました。<br><br>自分はテレビを全くと言って良い程見ないのですが、福山雅治さんと吉高由里子さんのコンビはかっこよかったですね。<br><br>内容はネタバレになるので置いておきます。<br><br><br><br>物理学者の先生と、海底資源開発から海を守りたい女性の会話とても面白かったですね。<br><br><br><br>「全てを知った上で、自分で決めるということ」<br><br><br>これって、ぼくの中では結構難しいです。<br><br><br><br>情報が少なすぎて動き出せない時もあれば、<br><br>情報が多すぎて整理がつかず、動き出せないときもあります。<br><br><br><br>どうしても、主観というものは自分の中から排除しきれない物です。<br><br>というのも、いろんなことを知ると、<br>全てが正しいように思えたり、すべて批判したくなったり、うまく選択できなくなる。こういうケースにぼくは陥りがちです。<br><br><br>最近では、わからないものはとりあえずやってみて判断する、というスタンスで行動していますが…無数の情報を精査しながら自分で決めるという意思決定をするには、たくさんの決断の経験が必要ですね。<br><br><br><br><br><br><h3>諦めない</h3><br><br>物理学者の先生と、無邪気な子供の話も身にしみる話でした。<br><br><br>「諦めたらそこで道は閉ざされてしまう」<br><br>という趣旨の言葉でした。（具体的なフレーズは忘れてしまいました。）<br><br><br>諦める方法や逃げるための方法は、私たちの身の回りにいくらでもありますよね。<br><br>その中でも、あるかどうかもわからない答えを探すのは「宝探し」に似たような感覚で、狂気とも呼べる渇望がなければ答えをつかみ取ることは難しいです。<br><br><br><br>宝はあるかどうかわからないけど、探さない限り見つからない。<br><br>宝は諦めない限り見つかるとは限らないけど、諦めたら決して見つからない。<br><br><br><br>日々、そんなジレンマと戦うことは本当にストレスがかかることです。<br><br>ただ、そのストレスが大きい程、喜びが大きくなるのはもちろんですね。<br><br><br><br>自分を信じる力、意志の力の大切さが身に染みます。<br><br><br><br><br><br><h3>筋力トレーニングと意志を強くすること</h3><br><br>前回に引き続き、『スタンフォードの自分を変える教室』に話はを戻します。<br><br>意志の力は、筋力トレーニングに似たものである、と筆者は実験のデータをもとに語っています。<br><br><br><br>ぼくも、実体験から一理あると考えています。<br><br><br>意志の決定を繰り返すたびに意志は強くなっていくし、<br>意志の決定を休むこと無く繰り返せば、だんだんと意志の力は弱まってしまう。<br><br>そして、空腹になったり睡眠が不足したりすると、意志の力は弱くなります。<br><br><br><br>筋力トレーニングと同じで、少量でも続けることが大切。<br><br>身の回りの何でも良いです。<br>朝必ず散歩するとか、寝る前に必ず瞑想するとか、そういうルールを自分の中に持って毎日繰り返すことで、筋力トレーニングと同じように意志は強靭になっていきます。<br><br><br>積み重ねていきます、強い意志の決定を。<br><br>ブログの更新も、まだまだ続きます。<br><br><br>そんな感じです！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuuwiblog/entry-11569724875.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jul 2013 01:14:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>1.瞑想してみた感想　2.やらないことを決める　3.早起きするには</title>
<description>
<![CDATA[ <br>こんにちは。<br>yuuwiです。<br><br><br>今日は、<br><br><ol><br><li>瞑想してみた感想</li><br><li>やらないことを決める</li><br><li>早起きするには</li><br></ol><br><br>の3点でお話ししたいと思います。<br><br><br><br><br><h3>瞑想してみた感想</h3><br><br>『スタンフォードの自分を変える教室』を今読んでいます。<br><br>その一節に、瞑想してみましょう、というステップがあります。<br><br><br>私生活の中で、あなたは瞑想をルーティンにしていますか？<br><br>もちろんぼくはしていませんでした。笑<br><br><br>今日からやってみたいと思います。<br><br>そして、今日実際にやってみた感想を共有したいと思います。<br><br><br><br>瞑想と言っても、『スタンフォードの自分を変える教室』で触れられている瞑想は、そう難しいことではありません。<br><br><br>椅子に座って両足を床につけて、<br>呼吸に専念する＝息を吸うことと吐くことだけに意識を集中させる<br><br><br>これだけです。<br><br><br>ぼくは5分間やってみました。<br><br>…これが、全然呼吸だけに意識を集中させることができないのです。<br><br><br>集中は維持できても20秒くらいでしょうか。<br>自分の意識は息を吸うことと吐くことに専念しているので、20秒というのは感覚値でしかありませんが。<br><br><br>最近は出会いがないなーとか、昔はこんなことあったなーとか、あれをやり忘れてた！とか、今何分くらいたっただろうか、とか。<br><br><br>とにかく集中力が持ちません。<br><br><br>息を吸う瞬間に「息を吸う」と意識し、息を吐く瞬間に「息を吐く」と意識する。<br><br>それだけのことに、全然集中できないのです。<br><br><br>壁の一点だけを見て意識を集中させていると思っても、気付くと全然違うところをみていたりしています。<br><br><br><br><br>一方で、良い発見もあります。<br><br>足の裏がかゆいなーと思っても、「足の裏をかきたい！」と自分の欲求を認めた上で、「足を裏をかかない」という選択をする意志の力を発揮できるようになったりしました。<br><br><br>「足の裏をかかない力なんてどうでも良い」と思う方もいらっしゃるかも知れませんが、これは「足の裏をかかないこと」だけに通じる物ではなく、ダイエットや禁煙などにも繋がってくる確かな「意志力」の芽生えと言うことができます。<br><br>ぜひ、瞑想してみてください、たくさんの発見や私生活における行動の変化がありますよ。<br><br><br><br><br><h3>やらないことを決める</h3><br><br>『スタンフォードの自分を変える教室』によると、意志の力は、3つに分類できるそうです。<br><br><br><ul><br><li>やる力</li><br><li>やらない力</li><br><li>望む力</li><br></ul><br><br>自分もこの3点は、同意するところが多くあります。<br><br><br>詳細は省きますが、特に「やらない力」は無意識の下で発揮している方が大半でしょう。<br><br><br><br>『スタンフォードの自分を変える教室』の話からはすこし逸れますが、<br><br>結局のところ、目標を達成するためには大局観に似たところがあるとぼくの中では考えています。<br>→<a href="http://ameblo.jp/yuuwiblog/entry-11565968419.html" target="_self">大局観に関する記事はこちら<br></a><br><br><br>大局観とは、つまり目標達成のためには、道中で小さなミスを起こしたとしても、大きな流れを掴んでいれば問題がないといった意味のことです。<br><br><br>つまり、目標を達成した自分の姿を想像し、そのために必要な行動をもれなく選択することが出来ていれば、多少のミスはカバーができます。<br><br><br>その際に、やらないことを決める意志の力は多いに役に立ちます。<br><br><br>あなたの周りには、多くの魅力的な誘惑があるはずです。<br><br>しかし、大局観を意識する上で、まず目標を達成している自分の姿を想像してみましょう。<br><br>「誘惑に負けた行動をとっていては目標達成はできない」＝「誘惑に負けた行動は自分が取るべき行動ではない」と判断できる力が徐々に身に付くはずです。<br><br><br><br>まずは、夜更かしをしない、なども良いかも知れませんね。<br><br><br><br><br><h3>早起き</h3><br><br>私事ですが、自分は毎日6時間寝るようにしています。<br><br>それは夜を徹して飲んだ後も、日常の中でも、です。<br><br><br>寝た時間、起きた時間は欠かさずメモを取っています。<br><br>しかし最近は、暑さのせいかよく寝付けず、また寝起きも悪いです。<br><br>メモを振り返ると、二度寝した記録がいくつかあります。悔しいです。<br><br><br><br>今日からは、寝る前には空調をつけ、起きる時間に空調のスイッチが入るようタイマーを掛けることで、対応していこうと考えています。<br><br>しかし、暑さなどといった外的要因だけでなく、<br>何か自分の中で気が緩んでいるような、根本的な解決が求められているような危機感も自分の中にわずかに感じます。。。<br><br>とにかく、空調で今日は手を打ってみます。<br><br><br>そんな感じです！<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuuwiblog/entry-11569151702.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Jul 2013 01:01:30 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
