<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Dream Come True</title>
<link>https://ameblo.jp/yuuyuuazu/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yuuyuuazu/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>　２０年後には子どものプロフェッショナルへ　新任教員の奮闘記をとくとご覧あれ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>変わっていく</title>
<description>
<![CDATA[ 　<br>　毎日、いろいろなことが目紛しく変わっていなければならないのに、<br>何も変わっていない。<br>　沢山することがあるはずなのに、何をすればよいのかさっぱりわからない。<br>　これが、本当の暗中模索っていうやつです。<br><br>　このブログもこれまでは、院生の生活でしたが、<br>　4月からは、ある新人教師のものになります。<br><br>　自分がすべきことを一つすつ考えて行動することが大切！！<br>そして、自分がやったことや考えた事を記録に残していくことだと<br>感じています。<br><br>　皆様、これからもよろしくお願いします<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuuyuuazu/entry-10078681793.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Mar 2008 22:08:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>修士論文完成発表会</title>
<description>
<![CDATA[ 　長かった論文ともこれで最後です。<br><br>　昨日、修士論文完成発表会がありました。<br>　修論を提出したazuも、発表をしました。<br>　すっごく緊張して、後輩に「azuさん、なんでてんぱってんの」とか「いつものazuとは、違ってかわいかったよ」などとからかわれました。<br><br>　azuは、このようなプレゼンがとっても苦手なのです。<br>　4月から教壇に立てるのだろうか・・・と不安になってしまいました。<br><br>その後、沢山お世話になった先生方への謝恩会が行われました。<br>担当教官との一枚です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/9d/76/10051325125.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/9d/76/10051325125_s.jpg" alt="2008 syaonkai" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>本当に論文を書くのが大変だったazuを厳しくそしてやさしく見守ってくださった方です。<br>azuにとっては、兵庫のパパの様な存在です。<br>だから、とっても怖いの・・・<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/vo/volante-urd/111568.gif" alt="恐" border="0"><br><br>　
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuuyuuazu/entry-10076782754.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Mar 2008 13:35:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ただいま</title>
<description>
<![CDATA[ 　城崎温泉から無事に帰ってきました。<br><br>　温泉はとっても気持ちがよかったし、本当に幸せな時間を過ごすことができました。<br><br>　緑のワンピをきたのがazuです。<br>　顔写真をUPするのは、初　なので・・・<br>　すっごくすっごく恥ずかしいです(///∇//)<br><br>　こんな顔をしています。<br><br>　旅行から帰って、人生初のことがありました。<br>　それは、<br>　<br>　<font size="3">それは</font><br><br>　　<font size="5"><font color="#FF0000">告白・・・</font></font><br>　<br>　　です。<br><br>　しちゃいました(///∇//)<br>　<br>　結果は、これから二人でゆっくりお互いを知っていきます。<br>　<br>　<br>　azuには、とても素敵な友達や後輩がいます。<br>　みんな、azuが間違ったことをした時、<br>　怒ってくれます。<br>きちんと注意してくれます。<br><br>今回も、自分の気持ちきちんと伝えろ。と言われました。<br>意地を張るのではなく、本当の自分の気持ちを素直に言いな。と<br><br>　今まで、自分の素直な気持ちを人に伝えることは、ほとんどありませんでした。<br>　傷つくの怖かったし、泣きたくなかったし・・・<br>　<br>　今回は、むっちゃドキドキしながら、緊張しながら、一つずつ自分の言葉を伝えました。<br>　それに対して、真剣に話を聞いて、きちんと自分の考えや思いを伝えてくれた彼には、<br>本当に感謝しています。<br><br>　そして、azuに対してきちんと意見を言ってくれる友人や後輩がいること、<br>　心から感謝しています。<br><br><br><br>　<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuuyuuazu/entry-10076195894.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Feb 2008 00:27:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>苦手</title>
<description>
<![CDATA[ アズが苦手な事<br>・順序だててものを考える事<br>・型式通りに行う事<br>・文章を書く事<br>・言葉で表現する事<br><br>  四年間、論文を読んでいて、未だに論文を書く事ができない。<br>  物事を捉える時、いつも映像や色や空気感でしか捉える事ができない。頭の中で描いているものを言葉にすることができない。だから、今の気持ちを言葉で表現してと言われると困る。何をどう表現していいのかがわからない。だって、アズの頭の中にあるのは、映像だからである。その映像の何を伝えればいいのかがわからない。<br>  でも、苦手と言って逃げられる事ではない。だからこれからは、見た物や考えた事を言葉を使って表現していきたい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuuyuuazu/entry-10075706868.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Feb 2008 01:35:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2008/02/26</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/fa/4e/10050552610.jpg" target="_blank"><img alt="080226_125522.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/fa/4e/10050552610_s.jpg" border="0"></a></div>卵かけご飯飲み専門店にて。<br><br>  今日から、ゼミ旅行で城崎温泉に行ってきます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuuyuuazu/entry-10075530784.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2008 12:58:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最終提出</title>
<description>
<![CDATA[ 　2月17日に論文の最終提出を終えました。<br>　本当に長かったですが、これでやっと終わりました。<br><br>　文章を書くのが下手なazuにとって、論文を書くことは、とても辛いことでした。<br>教官からは、「何、この文章。意味がわかんない。主語と述語がどうして合わないの？」<br>　などと言われ、文才のなさを痛感しつつ何とか仕上げました。<br>　<br>　皆さん、心配　そして応援して頂きまして、誠にありがとうございました。<br><br><br>　azuは、４月からやっと社会人になります。<br>　まずは，職場の近くに引っ越しをしなくてはなりません。<br>　しかし、勤務地が決まるのは、3月の中旬なのです。<br>　それから、家を探して、引っ越しをして・・・4月の1日から出勤です（当たり前ですが・・・）<br><br>　何でも少しとろい私に約10日間ぐらいでこれらのことができるのか・・・不安です。<br>　だいたいの勤務地が決まっていれば、新しい家を探すこともできるのですが・・・<br>　仕方ないですね。これだけは。<br><br>　　引っ越しが決まるまでの１ヶ月間、何をしようか迷ってます。<br>　前に、ペルーのマチュピチュに行けると喜んでいたのですが、<br>　ペルーでは、藤森大統領の件があり、日本人はみんな藤森の親戚だと言われるそうで、<br>　むこうのホームスティ先の方が、私の身の安全を守る自信がないということでした。<br>　そのため、今は止めておいた方いいと言われ，今回は、キャンセルになってしまいました。<br>　とても楽しみにしていたのでショックです。<br><br>　と、落ち込んでいても仕方ありません。<br>　気持ちを切り替えて、新しい旅行地を探そうと考えています。<br>　今，考えているのは、ヨ－ロッパと東南アジアです。<br>　１人旅をしたいという思いがあるので、どうしようかといろいろと考えています。<br>　<br>　今月中には，決め来月の頭には、飛び立てるようにしようと考えているので、さっさとプランを立てます。<br>　今、自分ができることとしたいことを一つずつやって行きたいなぁっと思っています。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuuyuuazu/entry-10073886630.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Feb 2008 19:51:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久々の更新</title>
<description>
<![CDATA[ 　昨年の12月末に論文を提出してから、論文の訂正に毎日バタバタしているazu<br>です。<br>　訳あって大学院に４年もいました。<br>　院生室で毎日論文書いたり、友達をしゃべったり、教官に怒られて泣いたりといろいろなことがありました。そんな院生生活も残す所、後二ヶ月をきってしまいました。<br>　<br>　昨日、集中講義を聞きながら、ふと「これが学生生活最後の講義か」なんて考えてしまい、何だかとても寂しいような嬉しいような複雑な気持ちになりました。<br>　ここの大学院で沢山の人と出会って、沢山の人に励まされながら過ごした４年間。<br>　泣きながら論文を書いたり、できないと開き直ったり、人生はじめての交通事故にあったりと本当にいろいろなことがあったなぁ。でも、そんな学生生活ももうすぐ終わります。<br>　４月からちゃんと朝起きれるのかなぁとかきちんと仕事できるかなぁとか、いらぬ心配をしています。<br>これを不安って言うんですよね。<br>　どうなるのか・適応できるのだろうかという思い・・・<br><br>　大学院で学んだこと<br>1．子どもの仲間集団ってどんなもの<br>2.　子どもの世界って大人の世界よりもシビアな世界だよ<br>3．環境って大切<br><br>　大学院に入学する時、周りから「社会に出たくないんじゃない」と言われたことがある。<br>その通りだっとのかもしれないと思うようになってはや2年。<br>　一生懸命という言葉と真面目だねって言われるのがとっても嫌だった。<br>　最近では、真面目にこつこつできる程素晴らしいことってないなと思うようになった。<br><br>　後少しの学生生活楽しみます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuuyuuazu/entry-10072956324.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Feb 2008 20:46:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>待望の第一冊目</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/44/ff/10043651968.jpg" target="_blank"><img alt="080109_151303.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/44/ff/10043651968_s.jpg" border="0"></a></div>リアルタイムなタイトル<br>彼氏に一度は、読んで欲しい本です。<br>一度は、読んでみてきださい。江戸時代の三行半半の本を読んで以来の衝撃。<br>私は、どこに向かってるんだろ。とつくづく感じる今日このごろ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuuyuuazu/entry-10064785915.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jan 2008 15:19:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カレー</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/1c/d4/10043129836.jpg" target="_blank"><img alt="080105_140455.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/1c/d4/10043129836_s.jpg" border="0"></a></div>今日のお昼は、バイト先のマネージャーが、カレーを作ってくれました。<br> いっただっきまーす
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuuyuuazu/entry-10064011587.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jan 2008 14:06:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>明日から平日</title>
<description>
<![CDATA[ 　明日からいつもの日常が、始まります。<br>　<br>　今日と明日と何が違うかと言われても<br>何も変わりませんが．．．<br>　<br>最近、特別な日があるからこそ、日常の生活が楽しくなるのだと<br>つくずくと感じています。<br><br>　何もない平凡と感じる日を大切にしたいと思います。<br>azuは、すっごく刺激が好きなので、<br>気がついたら突っ走ってしまうのです。<br><br>　困ったものです。<br><br>だから、今年こそは、周りを準備して、<br>思いたったら吉日にならないように、今何をすべきなのかを考えてから行動します。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuuyuuazu/entry-10063749940.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jan 2008 23:51:19 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
