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<title>Alter Ego -別人格と私-</title>
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<description>パソコンでの観覧推奨</description>
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<title>触られても、触り返したら犯罪です 理不尽!!!</title>
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<![CDATA[ <p>太っている男性は『陰のデブ』と『陽のデブ』に分かれると、昔テレビで見た</p><p>まったくその通りで、中学までは私も『陰のデブ』であった</p><br><br><p>同級生とのコミュニケーションがわからず、いつも独りぼっち</p><p>どうやったら、コミュニケーションが取れるだろうと周りのデブを見ると</p><p>みんな笑いを取ってそれで人を集めていた</p><p>当時、太ってることがコンプレックスの私には、その事実はとてつもなく衝撃的であり</p><p>そこから私の自虐ネタが始まった...</p><br><br><p>今は、太ってることに感謝している...というか、頼りすぎだと思う</p><p>自己紹介の場があれば自虐 雑談でも自虐 そして、ネットでも自虐</p><p>まぁ、それ以外のコミュニケーションの取り方が知らないというだけなのですが...</p><br><br><p>そんな太ってることを武器にしてる私に、人は群がる</p><p>みんなの狙いは一つ、私のお腹である</p><br><p>他のデブとは違い、私のお腹には少し弾力がある</p><p>恐らく中学時代に鍛えられた腹筋の効果であろう</p><p>全ての力を吸収するわけでもないが、ガッチガチに硬いわけでもない</p><p>ほどよい柔らかさ、まるで『低反発まくら』のような感触</p><p>親戚の中には実際にまくらにする奴も存在する</p><br><br><p>そんなお腹を持つ私、今では1日最低でも1回触ってくる女性も居る</p><p>でもね、私はそんな彼女に言いたいわけですよ</p><br><p>『勘違いしちゃいますよ』</p><br><p>ってね</p><br><br><p>だって、おへそとか探し出すんですよ?</p><p>お腹を触って、満面の笑みを浮かべてるんですよ?</p><p>生まれてきて19年間、彼女いたことないんですよ?</p><br><p>きっと、同感するデブもいると思います</p><p>大概の『元陰のデブで、現在は陽のデブ』は、当てはまると思います</p><p>でもね、辞めてほしいなんていえないんですよ</p><br><p>それは、なぜかって?</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>だって、嫌いじゃないもの</p><br><br><p>本日のまとめ</p><p>『デブの腹をどんなにさすっても、ご利益はこれっぽっちもない』</p>
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<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 18:26:45 +0900</pubDate>
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<title>デブにとって弱冷車は、ただの暖房</title>
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<![CDATA[ <p>というわけで今回は電車のお話です</p><br><p>大学に通うようになって、一番変わったのは通学方法ですね</p><p>高校の時は20～30分かけて自転車で通ってました</p><p>人混みがニガテなんですよ...</p><p>しかし、大学に入って電車とバス通学になりまして</p><p>人見知りの私は、人と目線をあわさないようにビクビクしながら乗っています</p><br><p>通学電車</p><p>私のような学生、通勤するサラリーマン、今から何処へ行くかまったく不明な人</p><p>それぞれ違う人生を歩んだであろう人がここに乗っている</p><p>人見知りではあるが、人間観察が趣味な私は毎日狙いを定めて観察する</p><br><br><p>とある小学生</p><p>いいとこの学校なんだろう、紺色の制服と帽子を身にまとう</p><p>見た目から大体小学3年生くらいだろうか? なぜかランドセルがボロボロだ</p><br><p>そんな彼は満員の電車で窮屈そうに本を読んでいる</p><p>彼は漫画を読んでいる... しかし、ただの漫画ではない</p><p>『進研ゼミとかについてきそうなわかりやすく漫画化した化学の本』</p><p>チラリと覗くと、個性豊かなクラスメイトが教授の元で化学を勉強している</p><br><p>ぶっちゃけ、そんな個性豊かなクラスは今の日本には無いが... まぁ、いいだろう</p><p>都合よくヒロインの子がリンゴを持っているわけ無いが... まぁ、いいだろう</p><p>どうみても頭悪そうなガキ大将の男の子が、なぜか化学をよく理解してるが... まぁ、いいだろう</p><br><p>そんな夢もクソもないことを思いながら覗き見を続けると、ふと違和感を抱く</p><p>さっき読んでたページは、みんな体操服だった</p><p>次のページは、着替えてる様子だった</p><p>その次のページは、私服で『次、体育だぜぇ』みたいなセリフがあった</p><br><p>ん...?</p><br><br><br><br><br><p>あ...!!</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>この子、最後のページから読んでる...!!</p><br><br><p>恐らく何度も読んだんだろう</p><p>きつくて辛い電車の中で出来る暇つぶしとして考えたのだろう</p><p>でも... 顔はつまらなさそうな表情を浮かべている</p><p>まぁ、無理もないか</p><br><br><br><p>本日のまとめ</p><p>『なんで、中学男子野球部の連中って電車の中で輪になるんだろう... もっと奥に詰めてくれよ!!』</p>
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<pubDate>Tue, 26 Apr 2011 16:55:00 +0900</pubDate>
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<title>良い子のみんな!! 休日くらいパパさんを休ませてあげよう</title>
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<![CDATA[ <p>すんごく疲れてます</p><br><p>アルバイトをあまり入れてない(というか入れ忘れた)のですが</p><p>始まった大学生活に四苦八苦です</p><br><p>土曜日の話ですが、その日は、アルバイトも学校も休みの日でした</p><p>大学始まってもう3週間ですが、久々の休みでして...</p><p>布団の気持ちよさを再確認させられる一日でしたね</p><p>なんたって、起床14時で就寝は22時</p><p>もはや、これは冬眠の領域に入ってもおかしくないです</p><br><p>活動時間は8時間程でしたが</p><p>久々に料理なんてものをしたり、飽きるまでPCしたり...</p><p>一応ネットで活動する顔もあるんですが、一切やる気配なくだ～らだら</p><p>高校ではこれが当たり前でしたが、すっかり変わりました</p><br><p>ただ、辞めてしまいたいくらい疲れてるわけではありません</p><p>『だいぶ早い段階で』勉強が付いていけなかったりしてますが</p><p>交流関係はまずまずと言ったとこです(オルターエゴ：大学の佑弥調べ)</p><br><p>みんな、私の一つ年下なんですが、そんなことを気にせず気軽に話してくれます</p><p>そして、なにより私の体型をイジってくれますね</p><p>デブであることに再度感謝感謝の毎日</p><br><p>まぁ、でも</p><p>贅沢を言うのであれば、たまには丸一日の休みが欲しいですな</p><p>前はゴロゴロしてましたが、本当に勉強しないと</p><p>『年の差が2つ離れる同期』が出来てしまいそうで...</p><br><p>ん? その場合は、また新しく友達になって、イジって貰えばいいんじゃね?</p><p>2つ歳が離れている面白いおっちゃんがクラスメイトなんだから、それなりにウケが狙える...</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>って、それはダメだろ!!!!!!</p><br><p>本日のまとめ</p><p>『アドレス交換を赤外線じゃなくてメールですると、いちいち名前とかをコピーしなきゃいけないから面倒くさい』</p>
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<pubDate>Mon, 25 Apr 2011 20:03:00 +0900</pubDate>
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<title>『I my me』とか『曖昧気味』</title>
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<![CDATA[ <p>中学1年生以来ですかね、自分の机で勉強をするというのは...</p><p>といっても、もの凄く勉強してるわけでもなく、単なる提出用の課題なのですがね</p><p>それでも、昔の自分と比べるとだいぶ進化しています</p><br><p>...この調子があと何日続くのでしょうかね</p><p>三日坊主ならぬ『三分坊主』の私には、そろそろ限界が見えてきました</p><br><p>さて、課題に追われて更新が怠ってますね</p><p>今日は、その課題についてのお話です</p><br><br><p>先程も書いたとおり、私がこうやって自宅で勉強するのは中学生以来です</p><p>さらに、『三分坊主』と親から言われるほどの飽き性です</p><p>慣れない作業を不器用ながらこなしていく日々を過ごしています</p><br><p>昨日も、英語の予習をするために丸々3ページをノートに書き写しました</p><p>途中、明日の準備やら、書類の整理やら、風呂やらでサボ...もとい、休憩</p><p>いくら途中でサボった...休憩したとはいえ、3ページ丸々写し終えたのは</p><p>なんと、作業開始から『2時間30分後』のこと</p><br><p>6年以上のブランク</p><p>こんなにペンを握ったままだったのは、生まれて初めてだったかもしれません...</p><p>そんな頑張ってる私に、神様はとあるモノをくれました...</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>『ペンだこ』</p><p>いやぁ、普段どれだけペンを握ってないか分かりますね</p><p>これにも慣れなくては...</p><br><br><p>本日のまとめ</p><p>『小文字の「c」と「l」は、距離を離さないと【d】っぽくなるから気をつけろ!!』</p>
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<pubDate>Thu, 21 Apr 2011 17:57:23 +0900</pubDate>
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<title>バイト先で鍛えた『力』『根性』 そして『低姿勢』</title>
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<![CDATA[ <p>ここ数日、更新が途絶えてしまい申し訳ありません</p><p>どうやら、こんなブログでも見に来てくれる人が思いのほかいるようでして</p><p>そういう方々のためにも、更新出来るときは頑張りますので、これからもよろしくお願いします</p><br><br><p>さて、更新をせずに何をしていたかといいますと『アルバイト』でございます</p><p>今月で勤務5年目になるバイトですが、未だに慣れなかったり、新しい発見があったり...</p><p>まぁ、悪く言い換えれば『仕事が出来ない』ということです、ハイ</p><br><p>そんなバイト先では、定期的に【安売り出し】を開催してます</p><p>これが思いのほか良くて、ただでさえ人手不足の店に、さらに重みが...</p><p>昨日が、その安売りの日だったんですが、休憩も含め12時間は店に篭ってました</p><p>そんだけ篭っていれば、ブログに書くネタなんてありませんよ、ホント</p><br><br><br><p>で、その忙しかったスケジュールを書こうかなと思ってましたが...</p><br><p>見事に記憶がない...</p><br><br><br><p>いろいろやって、沢山動いたのは覚えてますが、どれを何十分やったか覚えてないのでございます</p><p>でも、『初めての"店頭販売"の売り子』を経験したり、仕事中に超えてはいけない線を越えたり</p><p>『仕事着のまま電車に乗って、周りの目線が若干痛かった』というのは覚えてます</p><p>出来れば忘れたいのですが...(こえてはいけない線は特に)</p><br><p>脚も限界が近づいてます</p><p>ただでさえ104キロを支えてるのに、沢山動けば筋肉痛</p><p>しかも一日遅れでくるタイプの筋肉痛のようですよ...</p><br><p>明日が楽しみですね!!</p><br><br><p>本日のまとめ</p><p>『筋肉痛に効く温泉は、行くまでに筋肉痛になりそうな距離にあるから、コンビニ感覚で作るべし』</p>
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<pubDate>Sun, 17 Apr 2011 22:05:37 +0900</pubDate>
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<title>心の闇はマリアナ海溝より深く、怖く、辛い</title>
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<![CDATA[ <p>私には、子供の頃から言えない言葉がある</p><br><p>『一緒にあそぼ』　『俺も行きたい』</p><br><p>幼少期、友達がいなかった私</p><p>周りから無視されることが日常茶飯事だったあの頃</p><p>誰もが私に指を指してコソコソ喋り、クスクス笑っているように見えてしまう</p><p>そんな少年時代を過ごしていたからこそ、私の口から発することができないのだろう</p><br><p>しかし、時が流れるにつれ</p><p>『笑われるくらいなら笑わせてやる』</p><p>という想いが生まれ、やけになってコンプレックスを克服</p><p>おかげで、昔よりだいぶ明るくはなったであろう</p><br><p>しかし、それは学校や職場などの限られた空間の中だけの話</p><p>一歩でも外に出れば、私はまだ恐怖を感じてしまう</p><br><p>だから私は作った</p><p>弱い自分を隠すために、もろい自分を守るために作った</p><br><p>『オルターエゴ』</p><br><p>余所行きの仮面を被り、自分の憧れを演じた</p><p>しかし、全ては演じ切れなかった</p><p>どんな役を精一杯演じてても『一緒にあそぼ』の言葉が言えない</p><p>それがどんなノリであっても『俺も行きたい』の言葉が言えない</p><br><p>言おうとすると、本当の私が、演じてる最中に幕を下ろす</p><p>『俺なんかどうせ邪魔だよな』という言葉が私の口を塞ぐ</p><br><p>なんか寂しいな...</p><br><br><p>『でも、負けたくないよな...</p><p>せっかくの大学生活なんだよな...</p><p>まだ、始まったばっかだろ?</p><p>ここで止まってたら、今までと一緒じゃん</p><p>進めよ!!! どんなにダサくても、汚れても</p><p>這いつくばってでも、前に進めよ!!!』</p><br><p>落ち込んでいる私に、今日何処からかそう聞こえた気がする</p><br><br><br><p>今日のまとめ</p><p>『始まったばっかの大学生活。どっかで爪痕残してくる』</p>
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<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 16:00:01 +0900</pubDate>
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<title>デブにとって定期健診は、毎年微妙な緊張感がある</title>
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<![CDATA[ <p>昨日のことでしたかね</p><p>まぁ、学生や社会人の方ならこの時期に"定期健診"というものがあると思います</p><p>もちろん、私も受けてきました...っといってもまだ途中ですが...</p><p>私が昨日やったのは『身長』『体重』『血圧』『尿検査』『X線』の5つでございます</p><br><br><p>まず最初にやったのが【尿検査】</p><p>従来の尿検査であれば、なんか終わりの会とかホームルームの時間に</p><p>醤油入れみたいな入れ物に、組み立て式の尿を溜める紙を配られ</p><p>次の日の朝に、尿を取り提出というものでした</p><br><p>しかし、大学にはそんな終わりの会もホームルームもない</p><p>クラスの男子が女子を泣かせて『ごめんね』『いいよ』というお約束くだりもない</p><p>私は受付で衝撃を受けた</p><br><p>私『これ、お願いします(問診表を提出する)』</p><p>受付の人『では、こちらを』</p><br><p>ゆうや は かみコップ をてにいれた!!▼</p><br><p>私『へっ!?』</p><p>受付の人『あちらのトイレでお願いします』</p><br><p>トイレには大量の人々が並んでいる</p><p>皆が皆、軽い戸惑いを覚えながら尿を摘出してる</p><p>これが、普通なのか... これが大学生活の常識なのか...!!</p><p>摘出を終えた後も戸惑いは消えない。 まじまじと尿を見る者も多数</p><p>勿論、私もである。 チラッと他の人のを覗いてみたが、私のは若干濃い気がする...</p><p>そんな迷いも気にすることなく、受付の人は淡々と作業を進める</p><p>慣れてるんだろうな...</p><br><p>次回『【身長】【体重】【血圧】篇』に続く...</p><br><p>本日の一言</p><p>『尿を検査するために反応が出る紙を尿に少し漬けるんだけど、</p><p>【緑色】になったらたんぱく質がちょっと多いという反応らしい』</p>
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<pubDate>Wed, 13 Apr 2011 22:02:13 +0900</pubDate>
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<title>ツッコミの勉強をしたいなら『銀魂』を読みやがれ!!!</title>
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<![CDATA[ <p>さぁ、大学も入学して一週間の月日が流れました</p><p>最初こそは、誰とも喋れませんでしたが、日が経つうちに徐々に打ち解けている気がします</p><p>オルターエゴよ、この調子で頑張ろう</p><br><br><p>話は変わって、本題に突入です</p><p>まぁ、仲良くさせてもらってるのは、とても有難いことなのですが、最近とある壁にぶち当たってます</p><p>その壁というのが『ボケの返し"ツッコミ"』でございます</p><br><br><p>え～、この話を詳しくする前に、少し私の服装についてお話する必要がございます</p><p>私には、ファッションセンスというものが皆無でございまして</p><p>そこで取った策が『ネタに走る』というものです</p><br><p>私の体型は、お世辞にも良いとは言えない【超肥満児】です</p><p>そこで、どうせなら『この体型を活かして、ファッションセンスをカバーしよう』</p><p>そんな発想が思いつき、豚が描かれたものや自虐的なシャツ(私は総称してネタTと呼ぶ)を着るようになりました</p><p>現在のプロフィールに使ってる画像も、実はそのネタTのデザインの一つであったりします</p><br><br><p>話を戻します</p><p>私や私のオルターエゴの"お笑いシステム"としましては</p><p>【ネタ(自虐、ネタTなど)を皆様に提供】⇒【反応やネタ振りをいただく】⇒【ネタしたりツッコミを入れる】</p><p>という流れでございます</p><br><p>しかし、ありがたいことに沢山の方と仲良くなり、想像以上のいじり、ネタを振られるようになり</p><p>私のボキャブラリーがスッカラカンになってしまいました</p><br><p>まぁ、無理もありません</p><p>私も私のオルターエゴも、過去にここまで沢山の方々を相手したことなんてなかったんですから</p><p>しかし、この状況を逆に嬉しくも感じます</p><p>だから、私はもっと精進して、"ツッコミ"も上手くならないといけないんです</p><p>ぶっちゃけたことを言えば【勉強】してる場合ではないのです!!!!!</p><br><br><p>ということで、このブログをネタ見せ発表会にしたり</p><p>ネタがスベった時は、反省会として活用させていただきますんでご了承ください</p><br><br><p>今回のまとめ</p><p>『復活したアニメ銀魂を見て、新八のツッコミスキルが欲しいと思った、切実に!!』</p>
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<pubDate>Tue, 12 Apr 2011 22:16:39 +0900</pubDate>
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<title>46歳の母から届くメールの絵文字がいろいろと堪える</title>
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<![CDATA[ <p>昨今の携帯電話</p><p>昔は、電話しかできなかったのに</p><p>今では『メール』『写真』『テレビ』『財布』など</p><p>様々なシステムが組み込まれており、ますますハイテク化が進んでいる</p><br><p>そう、使う人によっては便利なアノ物</p><p>私にしてみれば、ネット(iモード)とアラーム機能しか使わないアノ物</p><p>『最後の着信履歴は一体いつだっけ...?』そんなアノ物</p><br><p>私にとっては『着信アリ』より『着信ナシ』のほうがよっぽど怖いわけです</p><p>その着信が未来の自分からの死の電話でも、ないよりはマシだと思うのです</p><br><br><p>えっと... 本題に入ります</p><p>実は今日、大学の同級生さんとメルアド交換などという小洒落たことをしましてですね...</p><p>『いやぁ、楽しい大学生活を沢山の友達の提供でお送りできそうだ...』とは思ったのです</p><br><p>が、この私、そしてオルターエゴの全員が、この携帯を使いこなせてないのでございます</p><p>まぁ、昔友達がいなかったとか、友達がいなかったとか、友達がいなかったとか</p><p>理由は様々ですが、まぁ、ニガテで、ニガテで...</p><br><p>特にぶち当たる壁は</p><p>【どのタイミングで電話(又はメール)をするのか】</p><br><p>私にとってはただの連絡手段としての電話、そしてメール</p><p>なんでも、私の同世代の方々はこの機能を</p><p>『暇つぶし』や『親睦を深める』ために使いこなすようですが...一体どうやってるのでしょうか?</p><p>電話をかけて、第一声はなんて言えばいいか? メールの書き始め文はどうしようか?</p><br><p>そんなことを日々、笑い抜きの本気で考えている私</p><p>これほど寂しいものはないと思います</p><p>こういうのも、これからなんとかしなくては...!!</p><p>そうか、これが人類の進化なのか!!!!</p><br><br><p>とりあえず今回のまとめとしましては</p><br><p>『私の月々の携帯料金は、大体6000円くらい』</p><br>
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<pubDate>Mon, 11 Apr 2011 19:30:47 +0900</pubDate>
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<title>診察券を読み取る機械を見て、昨今の病院のシステムに驚く19歳</title>
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<![CDATA[ <p>身体が重い</p><p>まぁ、元々重いわけだが、今日は特に重い...</p><p>しかし、仕事に行かなくてはいけないので、身体を起こして準備</p><p>全ての準備を終わらせ、暇な時間をぼーっと過ごす</p><br><p>そんなとき、目に入ったのは【高校卒業の際に貰った体温計】だった</p><p>いままで、開けたこともなかったが、体調不良だったので何気なく計る事にした</p><br><br><p>...長い</p><br><br><br><br><p>......長い</p><br><br><br><br><p>.........長い</p><br><br><br><br><p>いくらなんでも、遅すぎる なんだ、この体温計は!?</p><p>そりゃ、私の血液の流れは一般男性よりもわかりにくいかもしれない</p><p>現に、怪我をしたときに出る血液は『おかんが作った麻婆豆腐』並にドロッとしてる</p><p>しかし、さすがにこんなに時間がかかるなんて...</p><br><br><p>ピピピピ...ピピピピ...</p><br><br><p>そんな時にやっとなる体温計</p><p>音も小さい...気がする(普段体温なんて測らないからよく知らない)</p><p>『これだから、安物の体温計は...』と思いながら体温計を覗き込む</p><br><br><p>＜＝＝【38.2】＝＝]</p><p>※↑体温計のつもり</p><br><br><p>『！？』</p><br><p>その後、何回か計り直したのですが、結局その日は休みました</p><p>新しく始まった大学生活の疲れが出たのか</p><p>はたまた、雨に濡れた服を脱ぐこともなく廊下でそのまま寝たからだろうか</p><br><p>私には原因がわからない...</p><p>とりあえず、今回の事件でわかったことは</p><br><p>『病院はごっついお金がかかる』</p>
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<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 19:35:39 +0900</pubDate>
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