<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>高木ゆきちゅんのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/yuyanloveve/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yuyanloveve/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>Hey!Say!7のラジオレポです。過去のものから順に更新しています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2009/01/19 やまゆとコンビ</title>
<description>
<![CDATA[ <div>(最初のはじまりのくだりは音源がカットされていた為、聴くことができませんでした。)</div><div>山『月曜日は皆さんからのお便りに答える、あのコーナーです！』<br>中『最後まで、お楽しみにー！』</div><div>中『Hey!Say!Letter!いえーい！』<br>山『ぃぇぃ！ぃぇぃ！』←声変わってるww<br>中『へいせいレターレターレターレター・・・』←エコーの真似<br>山『面白い出来事、素朴な疑問、豆知識など、色ん、えー、色んな・・・』<br>中『はい。』<br>山『話題を送ってもらうコーナーです！』<br>中『はい！さっそく・・・』<br>山『いぇい。』<br>中『じゃあ、お便りを紹介しましょう。』<br>山『はい、どうぞ。』<br>中『こちらは・・・』<br>山『はい。』<br>中『ペンネーム。』<br>山『はいどうぞー。』<br>中『『やまりか』さんから。』<br>山『『やまりか』さん。』<br>中『いただいております。』<br>山『はいどうぞー。』<br>中『『Hey!Say!7の皆さん、明けましておめでとうございます。皆さんに質問があります！』・・・』<br>山『はい！』<br>中『『お雑煮って、地域によって違うんですよね？皆さんの家はどんなお雑煮ですか？<br>私は関西なので、白味噌に、まるもちです。今年もHey!Say!JUMPを応援していきまーす！』とのことです。』<br>２人『ありがとうございます。』<br>山『ありがとうございます。』<br>中『そうなんだよね・・・』<br>山『お雑煮は・・・』<br>中『地域によって違うらしいよね！いっぱい。』<br>山『うん。・・・裕翔くんは？』<br>中『俺はね、なんか・・・鴨？』<br>山『うん。』<br>中『鴨肉が入ってる。・・・だから、鴨の脂とか浮いてんだけど。』<br>山『豪華だね。』<br>中『そう。結構・・・結構ね・・・』<br>山『うん。』<br>中『なんか・・・すごい、見たことないって言われる。』<br>山『ふーん。』<br>中『あれ、山ちゃんは？じゃあ。』<br>山『え？』<br>中『山ちゃんも。』<br>山『俺(笑)？』<br>中『うん(笑)山ちゃんは？』<br>山『俺はね・・・なんかうちのも、なんかちょこっと変わってるらしくてー。』<br>中『そうなの？』<br>山『なんか・・・なんだろっ・・・出汁？醤油出汁？みたいなやつ・・・』<br>中『へー。』<br>山『ま、それは普通なんだけどなんか・・・青のりとか・・・』<br>中『青のりも入れるの？』<br>山『ほうれん草とか・・・』<br>中『へー。』<br>山『おもち・・・おもち、ま、おもちは入れるんだろうけど。』<br>中『ぷ！・・・じゃあ、今度食べに行くね？』←笑う真似<br>山『・・・え(笑)？』<br>中『今度食べに行くね(笑)？』<br>山『次の年に(笑)！？』<br>中『うん(笑)行くね(笑)』<br>山『来るの(笑)！？』<br>中『うん。食べに行くね？』<br>山『え、でも本当にこれは美味しい！』<br>中『あ、そうなんだ。』<br>山『お父さんが絶賛してる。うちの母ちゃんのね。』<br>中『へー。』<br>山『そのお雑煮。』<br>中『そうか。本当に違うらしいよね。』<br>山『そうなんだよね。』<br>中『すごいやっぱり、他の地域によって、なんかまだ色んなお雑煮がありそうだよ。<br>楽しみだなー、なんか。』<br>山『ま、別にそんなん・・・ねぇ。』<br>中『調べてみるのもよくない？でも。お雑煮の作り方でさ。』<br>山『(笑)それはさー・・・』<br>中『えへっ(笑)そこまで・・・』<br>山『圭人の仕事だろ(笑)』<br>中『ぁっ、圭人か(笑)』<br>山『だって、あいつやってんじゃん今。百識王。』<br>中『百識王ね！』<br>山『うん。』<br>中『うちの圭人さんが。』<br>山『そう。やってるじゃないですか。』<br>中『うちの圭人さんが出てる、８チャンの！』<br>山『そう。』<br>中『百識王。』<br>山『お雑煮についてっていうね！』<br>中『そうだね。お雑煮っていうテーマでひゃ・・・』<br>山『そう。やってもらおうよ。今度。』<br>中『そうだね！やってもらおっか。』<br>山『うん。それは俺らが言うことじゃないんだけどさ(笑)』<br>中『そうだね(笑)じゃ圭人・・・』<br>山『それが圭人に伝わるかどうかも分かんないよ？』<br>中『分かんないね。』<br>山『分かんないけど！』<br>中『メ、メールしとこうか。あとで。』<br>山『うん！』<br>中『ね。』<br>山『『お前次お雑煮についてやれ！』って(笑)？そうそう。』<br>中『あ！次じゃあ、山ちゃん紹介しちゃって？』<br>山『はいはい。すいませんね。はい。えー、ペンネーム。』<br>中『はい。』<br>山『『あやな』さん？『あやな』さんですかね、これは！』←発音の違い<br>中『『あやな』さん・・・『あやな』さん？』<br>山『『あやな』さんからですね。・・・ぇっ、こんばんみー。ぇ(笑)』<br>２人『こんばんみー(笑)』<br>山『ふふふっ(笑)すげーな(笑)』<br>中『こんばんみー。』<br>山『えー、最近バンドをやってた・・・』<br>中『お。』<br>山『お父さんに、ドラムを習ってます。』<br>中『お！』<br>山『先日、お父さんが私に、ドラムでリズムに乗るポイントを教えてくれました。』<br>中『おー。』<br>山『それは、てんてんてん・・・首を上下に振ること！』<br>中『あー。』<br>山『えー、某雑誌でですね、裕翔くんも言ってましたよね。上手く合わせるにはシンバルと首を振るのを<br>合わせて、スネアで思いっきり首を振るのが一番良いそうです！』<br>中『ふふふっ(笑)』<br>山『ドーム魂のDVDでドラムを叩いている裕翔くんを、お父さんと一緒に見たのですが・・・』<br>中『あー、あれ・・・』<br>山『えー、お父さんいわく、『ドラムは冷静に叩いてもダメ。中島くんは緊張のせいか冷静に叩いてたなー。』いひっ(笑)『でもミスしたときの<br>誤魔化し方が上手い！頑張れ中島！』えっと(笑)』<br>中『はははっ(笑)』<br>山『裕翔くんのドラムをもう一回聞きたいです(笑)』<br>中『ひひっ(笑)』<br>山『ぁっ、春魂は行ってない・・・』<br>中『うーん。』<br>山『ので、どうだったかは分かりませんけども・・・』<br>中『はい。』<br>山『ドームのときみたいな可愛いミスはしちゃいけませんよ。ということでした。』<br>中『すいませんでした。ということですね。可愛いミスならしてもいいんじゃないかな。』<br>山『うーん。まあ、でもね・・・』<br>２人『いや・・・』<br>山『俺は許さないよ！？もう！』<br>中『とうきょ・・・』<br>山『だって俺がっ・・・』<br>中『ちょっ・・・』<br>山『黙れお前は！』<br>中『なんでよー！おい！』<br>山『ちょっ・・・聞いて聞いて聞いて！俺が見た・・・』<br>中『うん。』<br>山『春魂じゃねえ・・・えっとー、何これ。』<br>中『年末年始の・・・やつだよね？』<br>山『年明けのコンサート。』<br>中『年明けのコンサート。』<br>山『コンサートで、裕翔くんが・・・』<br>中『２００８－２００９のやつだね。』<br>山『そうそうそうそうそう。・・・あの、Hey!Say!・・・ね。のやつ。』<br>中『ドラ、ドラム。』<br>山『そうそうそう。やってたじゃん。』<br>中『やってた。』<br>山『で、それでさ、リハーサルのときさ、裕翔くんやっててさ・・・』<br>中『はい。』<br>山『真剣に超かっけー！って思ってたの！』<br>中『ふっふっふっ(笑)』<br>山『ね？』<br>中『あったーす(笑)！あったーす(笑)！』<br>山『そう。俺と、あのー、BESTの有岡？だ、大ちゃん？』<br>中『うん。大ちゃん。』<br>山『大ちゃんと俺もう、ちょっ、若干感動して・・・』<br>中『まじ？若干かよ(笑)』<br>山『最初ので・・・ふっふっ(笑)若干だからね(笑)』<br>中『うん。』<br>山『そう。若干感動してね、ちょっとね、チキショーって思って。』<br>中『まじで？ありがとう。いや、でも本当にドーム魂のときは今見た・・・』<br>山『うん。』<br>中『今見たらなんだこいつ！？って思ったもん！自分で。』<br>山『だって・・・』<br>中『ビックリした。』<br>山『素人のドラム・・・全く、俺分かんないけど、素人の俺が見てもすげー成長したって思うもん。裕翔くん。』<br>中『嘘？』<br>山『うん。自己流？』<br>中『自己流・・・まあ、習ってないからね。』<br>山『ま、家でやったりしてるのか。』<br>中『そう。耳コピとか。家にドラムあるし。なんか・・・電子ドラムがあるんですけど。』<br>山『すごいっすね。』<br>中『すごいっすよ。それ。』<br>山『すごいっすね。』<br>中『本当に・・・』<br>山『かっこいいっすね。』<br>中『でも、まだまだですよ。まだまだ。』<br>山『いや、成長すると思うよ？俺が言うのもなんだけど。』<br>中『まだまだ・・・あたっす。あたっす！でもなんかそういう・・・』<br>山『うん。』<br>中『嬉しいね。やっぱり見てくれてるってね。ちゃんと・・・ww』<br>山『そうだね。』<br>中『お父さんもダメ出ししてくれてね(笑)』<br>山『ふふっ(笑)しっかりとダメ出ししてくれたからね。』<br>中『そうだね！やっと、これをね・・・』<br>山『いや、でもこういうダメ出しがあってからこそ！こうやってどんどん・・・』<br>中『そうだね。』<br>山『成長していくもんになってくから。』<br>中『そうだね。ありがとうごいます、お父さん。』<br>山『ふっ(笑)そうそうそうそう。お父さんに感謝ですね。えー。』<br>中『そう(笑)』<br>山『まあ、この辺でね。』<br>中『はい。』<br>山『えー、僕らへの質問、日常で起きた面白い出来事など・・・』<br>中『はい。』<br>山『どんどん！送ってきてください！ぇ、以上！Hey!Say!Letterのコーナーでしたー！』<br>中『それではここで１曲聴いてください！Hey!Say!JUMPで...』<br>２人『真夜中のシャドーボーイ！』<br>&nbsp;<br>(エンディング)<br>中『いやー、あっという間にお別れの時間ですよー。』<br>山『えー。まあ、裕翔くんは・・・』<br>中『はい。』<br>山『お父さんに叱られたから・・・』<br>中『そうっだね。』<br>山『まあ・・・』<br>中『頑張ります！』<br>山『成長して！』<br>中『もっと頑張ります！お父さん！』<br>山『はい。頑張ってくださいねっ。』<br>中『はい。』<br>山『えー、番組ではね、皆さんからのお便りをお待ちしています！』<br>中『宛先は、郵便番号○○○—○○○○。○○放送、Hey!Say!7UltraPowerまで！メールアドレスは、○○○○@○○○○.○○○.<br>○○○○@○○○○.○○○です！』<br>山『・・・ぇ、ハガキ、メールを送るときはコーナーの名前とラジオネームを書いてください！書いてあると、読まれる確率が上がります！』<br>中『そうだね。それでは、今回の放送はこれでおしまい！お相手はHey!Say!7の中島裕翔と！』<br>山『山田涼介でしたーっ！』<br>２人『また明日ー！』</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuyanloveve/entry-12257767699.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Mar 2017 13:58:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2009/01/15 おかもりコンビ</title>
<description>
<![CDATA[ <div>２人『Hey!Say!7UltraPower!』<br>&nbsp;<br>岡『こんばんは！Hey!Say!7の岡本圭人です！』<br>森『こんばんは！森本龍太郎です！これ、毎月１５日はねいちごの日なんですよ。』<br>岡『まあ、あ、まあ、今日１月１５日ですよね。』<br>森『で、岡本さん、いちご好きですか？』<br>岡『いちご？・・・いちごはねー、まあ・・・好きか嫌いだったら好きだね。』<br>森『何個ぐらい食べれます？』<br>岡『まあ、３個か５個だったら３個かなーみたいな。』<br>森『・・・んー、なんかあまり面白くなんともないんですけどー。』<br>岡『うん。龍太郎いちご好きなの？』<br>森『僕好きじゃないです。あんま。』<br>岡『ね。だって。』<br>森『・・・意味が分かんないっす(笑)』<br>岡『(笑)いちご好きじゃないの？』<br>森『そうですね。』<br>岡『まじで？じゃあさ、龍太郎の好きな果物って何よ。ホルモン？』<br>森『梨？』<br>岡『梨(笑)梨好きなの？』<br>森『うん。』<br>岡『そっかー。』<br>森『美味いよね。梨。』<br>岡『梨、まあ、梨はね、まあ、緑だしね。いいんじゃない？梨。』<br>森『緑ではないですよね？』<br>岡『えー、梨緑でしょ！』<br>森『黄緑ですよね？』<br>岡『・・・あ、ま、黄緑も緑も一緒じゃない？』</div><div>(笑)</div><div>森『あの多分岡本さんが思っているのはー・・・緑と黄緑は色違います。』<br>岡『・・・まぁまぁ、それは分かるけどー、黄緑っていうのは緑の分類に入る・・・入るよね。』<br>森『・・・いや、入んないと思いますよ？』<br>岡『入るよ。』<br>森『じゃあ、何でクレヨンは緑と黄緑分かれてるんですか！？』<br>岡『ん？それは分けたいからだよ。』</div><div>(笑)</div><div>森『分けたい・・・。』<br>岡『気分だよ。気分。』<br>森『気分・・・？』<br>岡『多分ー・・・』<br>森『多分？』<br>岡『多分その人は１２色にしたいんだけどもう１つ色が決まんなかったから、じゃあ、緑ちょっと薄めて黄緑にしちゃおうっていう・・・』</div><div>(笑)</div><div>森『うーん・・・』<br>岡『そういうちょっといやらしい考えで生まれたのが黄緑なのよ。』</div><div>(笑)</div><div>森『あー、そういうことなんですか。』<br>岡『そうそう。』<br>森『なるほどね！じゃあね、そろそろはじめましょうか！』<br>岡『はい(笑)』<br>森『Hey!Say!7！』<br>２人『UltraPower!』<br>&nbsp;<br>岡『えー、今回はですね。皆さんからいただいたトークテーマを元に、喋っていきたいと思います！』<br>森『最後まで・・・聴いてくださいっ！』<br>&nbsp;<br>森『Hey!Say!Talking!』<br>&nbsp;<br>岡『はい！このコーナーは皆さんからトークのキーワードを募集して、お喋りしよう！ていうコーナーです。<br>えー、今回はですね。たくさんのキーワードが届いてます。ぇー、龍太郎、１枚引いちゃってよ。そん中から。』<br>森『・・・じゃあ、これで。えー、ペンネーム！『みほさん』からいただきました！キーワードは！『成長した自分』。』<br>岡『ぉー。『成長した自分』かー。』<br>森『どんなことがあります？『成長した自分』。』<br>岡『成長した？』<br>森『はい。』<br>岡『ま、髪伸びたね。』<br>森『あっはははははははっ(笑)』<br>岡『そこ成長したでしょ？』<br>森『あー(笑)』<br>岡『まぁまぁ、一応、まぁ爪とかも伸びたりしてるしー・・・』<br>森『あっはっはははは(笑)！』<br>岡『まぁ身長も、まぁ、ちょっとは大きくなってるかなーって思うんすけどねー。俺も。うーん。』<br>森『違う違う(笑)』&nbsp;<br>岡『ぁ、眉毛もちょっと伸びたりしてるしー・・・』<br>森『違う違うww・・・おい(笑)おい(笑)！おいおい・・・』<br>岡『何、何々？』<br>森『ボケが古い！』</div><div>(笑)</div><div>森『『成長した部分』なんで・・・中身ですよ！中身！』<br>岡『中身？』<br>森『例えば、本当になんか・・・』<br>岡『中身・・・多分ね、俺の血とか入れ替わってると思うんだよね。』<br>森『はははっ(笑)』<br>岡『うん。ぁ、骨とかもでっかくなってるはずなの。』<br>森『や、止めます？』<br>岡『何を？』<br>森『真面目に答えましょうか。』<br>岡『あー、でもね、俺、この前ね、頭ぶつけたからね、脳細胞がね、何億個も死んじゃったの。』<br>森『僕の成長しているところがー・・・』<br>岡『(笑)』<br>森『本当になんか色んなところで・・・言われるんですけど、やっぱ、本当になんか色んな＄♪×￥ボケが上手くなっ◎△＄♪×￥●＆％＃？！(笑)』<br>岡『ボケが＄♪×￥＄♪×￥(笑)』<br>森『あはっ(笑)』<br>岡『上手くなったのかお前は(笑)！？』<br>森『＄♪×￥＄♪×￥＄♪×￥はやっぱボケが上手くなったって、小堺さんに言われたんですよ？』←真似<br>岡『だから、違う違う違う(笑)』<br>岡『何何？』<br>森『関係ないの今。岡、圭人さん今、成長した部分あります？』<br>岡『・・・まぁ、さっきも言ったように・・・』<br>森『あははっはっ(笑)・・・いいんですね？リスナーの皆さんは本当に圭人くんが成長した自分を・・・』<br>岡『うん。』<br>森『聞いてほしいなーって思ってますけど・・・』<br>岡『はい。』<br>森『岡本さんはそれでいいんですか？』<br>岡『・・・まあ、僕は色んなところ成長しいますけど、そん中の１つを、まあ、言っただけなんですけどね。』<br>森『じゃ、だから(笑)』<br>岡『うん。』<br>森『中身ですよ、中身！』<br>岡『・・・中身ってどの中身ですか？体の中身ですか？』<br>森『あのですね・・・。』<br>岡『ほ、骨とかですか？』</div><div>(笑)</div><div>森『学校行ってます(笑)？ちゃんと。』<br>岡『学校行ってますよ？一応。爪も伸びてるし俺。』<br>森『・・・僕らに喋ってほしいキーワード、まだまだお待ちしています！』<br>岡『あ、じゃあ、ちょっと・・・俺も引いていい？』</div><div>(笑)</div><div>森『もちろん。引きます？』<br>岡『うん。俺も引きたい。』<br>森『本当、頼みますよ？本当に。・・・(笑)』<br>岡『・・・お。ま、２枚目は、ラジオネーム『なまこくん』さんから。『なまこ』くんから！いただいたキーワードです！キーワードは・・・<br>『なまこ』。』</div><div>(笑)</div><div>森『ぇ、『なまこ』・・・？』<br>岡『です。ね。『なまこ』って何か知ってる？』<br>森『なめ・・・』<br>岡『なーまーこーって知らない？』<br>森『なめこは知ってるけどー・・・』<br>岡『『なまこ』知らない！？』<br>森『『なまこ』は知らない。』<br>岡『何だったっけ・・・なんか・・・かっ・・・何だったっけ・・・。なんか昔なんか・・・バカ殿かなんかで『なまこー。』っていうの<br>面白かったんだよな。』<br>森『すいませんあの・・・』<br>岡『まあ、なんでもない。『なまこ』知らない！？龍太郎。』<br>森『スタッフさん、唖然としてるんですけど！』</div><div>(笑)</div><div>岡『まあ、まあ、まあ。えっと・・・；ぇ、『なまこ』知らない！？龍太郎。』<br>森『うん。』<br>岡『えー？あれ、『海のキュウリ』って言われてる。『Sea Cucumber』。』<br>森『『なめこ』は知ってるけどー。』<br>岡『『なまこ』。』<br>森『知らないね。『なまこ』。』<br>岡『『なまこ』何なんだろうね。まあ、まあ、形はちょっと言わないけど・・・ww<br>なまこねー・・・なんかさ、めっちゃ綺麗な海って行ったことある？』<br>森『ない。』<br>岡『沖縄とか。』<br>森『沖縄行ったことないんだ俺。』<br>岡『ありぇ。あーもう・・・絡みづらい！！(笑)はははははっ(笑)はははははっ(笑)』</div><div>(笑)</div><div>森『俺！？』<br>岡『はははははっ(笑)』<br>森『俺！？』<br>岡『『なまこ』知らない！？』<br>森『俺、絡みづらいって何もやってないよ。』<br>岡『『なまこ』知らないっていうか、もうなんか、説め、説明しづらい・・・』<br>森『・・・はい、僕らに喋ってほしいキーワード、まだまだお待ちしています！ほ、以上、Hey!Say!Talkingでしたっ！』<br>岡『はい。まあ、それではここで１曲聴いてください。Hey!Say!JUMPで...』<br>２人『真夜中のシャドーボーイ！』<br>&nbsp;<br>(エンディング)<br>森『はい。あっという間にお別れの時間です！』<br>岡『はい。』<br>森『番組ではね、皆さんからのお便りをお待ちしています！』<br>岡『はい。・・・えっとですね、宛先は、郵便番号○○○—○○○○。○○放送、Hey!Say!7UltraPower。それぞれのかかりまで！メールアドレスは、○○○○@○○○○.○○○.<br>○○○○@○○○○.○○○です。』<br>森『はい。今夜はこれでおしまいですけど！・・・おしまいです！お相手は！Hey!Say!7の森本龍太郎と！』<br>岡『岡本圭人でしたっ！』<br>森『さようなら！』</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuyanloveve/entry-12257519559.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Mar 2017 17:04:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2009/01/14 おかもりコンビ</title>
<description>
<![CDATA[ <div>２人『Hey!Say!7UltraPower!』</div><div>&nbsp;</div><div>森『こんばんは！Hey!Say!7の森本龍太郎です。』<br>岡『こんばんは！岡本圭人です！』<br>森『えー、もうね・・・』<br>岡『・・・かなり寒くなってきましたけどね。』<br>森『体がちょっと冷えてきましたね。』<br>岡『そうそうそうそう。龍太郎さ、こういう寒い日の朝ってさ、立って起きれるタイプ？すぐベッドからできれる・・・出れるタイプ？』←噛んじゃうけいてぃー(笑)<br>森『俺は・・・いや、俺起きれないから。元から。』<br>岡『(笑)どうしてんの？じゃあ。』<br>森『親に起こしてもらう。』<br>岡『うわ！・・・うわ！』<br>森『(笑)』<br>岡『まじで！？まじで！？』<br>森『まじ。』<br>岡『自立できないよ！？龍太郎。』<br>森『もういいよ。』<br>岡『俺、逆に起こす側だから。俺。』<br>森『え？』<br>岡『すごいっしょ！』<br>森『知念くんがやってるのは知ってる。』<br>岡『何？』<br>森『知念くん２時間ぐらい前から起きるって言ってた。』<br>岡『あー、でもね。あいつね、俺んちに泊まったらね、やばいよ。・・・やばいよ。』</div><div>&nbsp;</div><div>(笑)</div><div>&nbsp;</div><div>森『いやもう・・・ではそろそろはじめましょうか！Hey!Say!7！』<br>２人『UltraPower!』</div><div>&nbsp;</div><div>岡『今回は、僕らの意外な一面が聴ける、あのコーナーです。』<br>岡『ここでしか言わない決め台詞をお楽しみください！』</div><div>森『今回はね、本当に真面目モードでお送りするあのコーナーです。』<br>岡『おー。まあね。真面目なんですけどね。まあ、明るく楽しく相談に乗っちゃいますので、最後まで・・・お楽しみください。』←語尾が小さい(笑)<br>森『声が小さい。』<br>岡『お楽しみください！』<br>森『はい。』</div><div>&nbsp;</div><div>森『日本一若い、悩み相談！』</div><div>&nbsp;</div><div>岡『はい。悩み相談というものはですね、まあ、人生経験豊富な人がね、言う・・・やるものなんですけれども、まあ若い僕たちがね、僕たちなりに答えたいと思います！』<br>森『ではちょっとね、圭人さん。』<br>岡『はーい。』<br>森『読んで。』<br>岡『えっとですね、今回は、ペンネーム、ぶるーまうんてんさら・・・』←噛み噛み(笑)<br>森『ぶるーまうんてんさら(笑)』<br>岡『そうそう。『ブルーマウンテン』さんからのお悩みです。』<br>森『はい！』<br>岡『二人ともこんばんは！』<br>森『こんばんは！』<br>岡『私は龍太郎くんと同じ中学１年生です！』</div><div>２人『ふぅ！ふぅ！』←(笑)</div><div>岡『つっかえてるから。』</div><div>&nbsp;</div><div>(笑)</div><div>&nbsp;</div><div>岡『JUMP大好きです！えー、実は私にはね、小さな悩みがあるんですよ。それは、私の親友でHey!Say!JUMP大好きな子がいるのですけれども、なんと！その子の名前が私の名前と同じで、『なお』と言うんです。それで、人を間違えたり、されることがたくさんあり、少し困っています。あだ名をつけようとしても、なかなた・・・』←けいてぃー噛みすぎww<br>森『なかなた。』<br>岡『そうそうそう。な、まあ、なかなかね？言いたいこ・・・言いたかったことは。』<br>森『分かりました。』</div><div>岡『まあ、なかなか良いのが見つかりません。』<br>森『はい！』<br>岡『なので是非！私にあだ名をつけてください！よろしくお願いします！・・・てことです。あだ名だって。』<br>森『あだ名ですね！』<br>岡『そう。・・・『なお』さんでしょ？』<br>森『『なおっち』とかは！？『なおっち１号』、『なおっち２号』とか。』<br>岡『・・・ダメだね、龍太郎。』<br>森『じゃあ、岡本さん。お願いします。』<br>岡『『なおっち』・・・ぇー(笑)』</div><div>&nbsp;</div><div>(笑)</div><div>&nbsp;</div><div>森『えーっとー(笑)』<br>岡『ちょっと待って？』<br>森『僕がさっき言ったあだ名なんですけど・・・』<br>岡『今考えてる。んー！』<br>森『ニックネームって好きな食べ物とかにすれば？』<br>岡『んー。』<br>森『で、『なお』さんの好きな食べ物がゴーヤチャンプルーだったらゴーヤチャンプルーとか。』<br>岡『どうすんの、どうすんの、どうすんの。もしこの人がさ、裕翔みたいにさ、馬刺しが好きだったら。』</div><div>&nbsp;</div><div>(笑)</div><div>&nbsp;</div><div>森『馬刺し！！って言えないよね！』<br>岡『言えないでしょ。ちょっとそれはあれだね。』<br>森『だって俺だってトマトスパゲッティ好きだけど、トマトスパゲッティって言っても長いもんね！』<br>岡『あー、いいんじゃね？じゃあ、別に。トマトス・・・』<br>森『そうっすか？』<br>岡『じゃあ龍太郎、今日からトマト・・・あー！トマトスパゲッティと、ピスタチオどっちがいい？』<br>森『ピスタチオはどっから来たんですか？』</div><div>&nbsp;</div><div>(笑)</div><div>&nbsp;</div><div>岡『ん？』<br>森『ホルモンは好きだよ俺。』<br>岡『ホルモン？じゃあ、龍太郎ホルモンでいいよ。これから。まぁまぁ、『なお』さんなんですけどね。』<br>森『『なおっち』とかでいいんじゃないですかね。』<br>岡『いや、『なおっち』じゃさー、なんかね、あれじゃん。でも、あ、まあ、ホルモン好きなんだった・・・ホルモンと同じ中学１年生だから。』<br>森『あ、まじっすか？』<br>岡『うーん。うーん。え、ラジオネーム『ブルーマウンテン』さんっすからね。『ブルーなお』、『レッドなお』とか。』</div><div>&nbsp;</div><div>(笑)</div><div>&nbsp;</div><div>岡『あーで、あー、でもな(笑)あ、そこからまただんだん引き延ばして、一人、サファイアとか言って。』</div><div>&nbsp;</div><div>(笑)</div><div>&nbsp;</div><div>岡『そ、そこからいって・・・海になってって。海になっててそこからSea(シー)になって。シーから、あー、じゃ、『しおり』でいいんじゃない？『しおり』ちゃん。』<br>森『待て！(笑)』<br>岡『(笑)』<br>森『誰だよ！(笑)』<br>岡『『なお』さんだよ(笑)だから『なお』さんのラジオネームは『ブルーマウンテン』ていうことでしょ？まあ、ブルーだからまあ、ブルーはサファイアみたいな。サファイアは青じゃん。まあ、そっからまあ、サファイアだったらまあ、海かなーみたいな。海＝Sea(シー)で・・・』<br>森『なんかやっぱり・・・』<br>岡『Sea(シー)＝『しおり』っぽいなーみたいな。』<br>森『いや、『なお』・・・』<br>岡『じゃ、『しおり』、『しおり』さんでOK！『なお』って・・・』<br>森『だから・・・誰！？(笑)』<br>岡『ん？だから『なお』さんだよ。』<br>森『だ、なお・・・『なおっち』とかそんな感じの方がいいんじゃないの？』<br>岡『いやいやいやいや、『なおっち』はね・・・』<br>森『だからwwおかしいよww』<br>岡『多分この子はね、ちょっと俺の話聞いて？ホルモン。』</div><div>&nbsp;</div><div>(笑)</div><div>&nbsp;</div><div>岡『俺wwだから、だからこの子は同じ名前の子がいるいるんすよ。『なお』、『なお』って。』<br>森『うん。』<br>岡『で、その二人ともJUMP大好きなんですよ。』<br>森『そうです。』<br>岡『だから、この子はあだ名つけてほしいんですよ。うちらに。でも『なおっち』じゃあ、証拠がないんですよ。『うわー、お前自分で作ったなー。』みたいに言われるかもしれないから。』<br>森『なるほど。』<br>岡『まあ、俺らしくまあ、『なお』、まあブルーからまあサファイア・・・』<br>森『俺らしくの意味が分からない！』<br>岡『サファイアから海いって、海からSea(シー)で『しおり』みたいな。』<br>森『(笑)なんかww『おり』はどこにww』<br>岡『『しおり』ちゃん。まあ、『しおり』ちゃんでいいじゃん。ね？ホルモン。』<br>森『(爆笑)お、『おり』はどっから来たんですか？『おり』。』<br>岡『んー？いや、だってSea(シー)って言ったらさ、なんか『しおり』っぽいじゃん。・・・しーちゃんって。しおりーみたいな。・・・まぁまぁそんな感じですよ。まぁ・・・『しおり』さんです。『しおり』ちゃん！』←常に大爆笑の龍ちゃん(笑)<br>森『あー面白い(笑)』</div><div>&nbsp;</div><div>(笑)</div><div>&nbsp;</div><div>岡『まあ、そんな感じなんでね。まあ、僕らにね、まあ、悩みを聞いてほしい人はね、まあ、メールやおはがきを送ってきてください！以上、日本一若い、悩み相談でした！』<br>森『はーい(笑)それではここで１曲聴いてくだっさーい。Hey!Say!JUMPで...』<br>２人『Your Seed!』</div><div>&nbsp;</div><div>(エンディング)</div><div>岡『はい。あっという間にお別れのお時間です！』<br>森『はい。番組ではね、皆さんからのお便りをお待ちしています！』<br>岡『はい。・・・ホルモンさん！・・・まあ、ね。はい。宛先は、郵便番号○○○—○○○○。○○放送、Hey!Say!7UltraPowerまで！メールアドレスは、○○○○@○○○○.○○○.</div><div>○○○○@○○○○.○○○です！』<br>森『・・・・・・ぁ！悩み相談は！詳しく書いてくれると色んな相談に乗れると思うので、是非細かいことも書いてきてください！よろしくお願いします！』←言い忘れかけた龍ちゃんww<br>岡『ていうことで！今夜はこれでおしまいです。お相手・・・』<br>森『やったー！』<br>岡『何で喜んでんの？』<br>森『いや、ちょっと・・・』<br>岡『まあ、いいや。(笑)、まあ、ていうことで、今夜はこれでおしまいです。お相手は、Hey!Say!7の岡本圭人と...』<br>森『ホルモンでした！』<br>岡『また明日！』<br>森『俺の名前・・・』<br>岡『バイバイ！』<br>森『俺の名前言わせてくれない？』<br>岡『え、ホルモンじゃないの？・・・あー、そっかそっか！ミートソース、あ・・・トマトソーススパゲッティか。』<br>森『(笑)』</div><div>岡『そっかそっか。じゃあ、また明日もね。まあ、こんなトークですけど聴いてください！』<br>森『え、明日もやるんですか！？』<br>岡『明日も・・・やるよ！』<br>森『はあ・・・。』←溜息ww<br>岡『はい！』<br>森『また明日！』</div><div>&nbsp;</div><div>～おまけ(ラジオ後に放送されました。)～<br>(中島)『４月から始まるHey!Say!JUMPカレンダーは！』<br>(伊野尾)『立体スタンド型で！』<br>(岡本)『両面使用だから！』<br>(有岡)『クールなJUMP！』<br>(知念)『ホットなJUMP！』<br>(山田)『写真が２倍楽しめる！』<br>(髙木)『付録は！秘密のカードセット！』<br>(森本)『どんなカードー！？』<br>(八乙女)『それは、シークレット！』<br>(全員)『Hey!Say!JUMPカレンダー！』<br>(薮)『集英社から発売！ご予約はー！』<br>(全員)『お早めにー！』</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuyanloveve/entry-12256772720.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Mar 2017 00:31:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2009/01/13 おかもりコンビ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>２人『Hey!Say!7UltraPower!』<br><br>岡『こんばんは。Hey!Say!7の岡本圭人です！』<br>森『こんばんわ！森本龍太郎です！』<br>岡『はーい。もう1月13日だよ。ね。』<br>森『はい。』<br>岡『もう、すぐじゃん。龍太郎。中学2年生になんの。』<br>森『それね！』<br>岡『どう？嬉しい？それ。』<br>森『嬉しいよ。』<br>岡『本当？』<br>森『うん。』<br>岡『どんな感じ？』<br>森『え、こんな感じ。』<br>岡『何それ？...ラジオで説明するとどんな感じ？』<br>森『えーっとー、大福が太った感じ？こんな感じ。』<br>岡『...何でやねーん。...』<br>森『はい！ではそろそろ始めましょー！』<br>岡『俺が突っ込むとこうなるのよ。』<br>２人『Hey!Say!7UltraPower!』<br><br>岡『今回は、僕らの意外な一面が聴ける、あのコーナーです。』<br>岡『ここでしか言わない決め台詞をお楽しみください！』<br><br>岡『Hey!Say!Wards!』<br><br>森『このコーナーでは、僕らに言ってもらいたい台詞を募集します！普段のHey!Say!7の活動では言わないような台詞を言っていきます。』<br>岡『まずは、龍太郎にやってもらいたいと思います！えー、こちらはですね、ペンネーム、『あーちゃん』からいただきました。』<br>森『はい。』<br>岡『こんな台詞です。...まあ、そりゃあね。まあ、龍太郎いっつも言ってるし。そんなこと。まあ、そんな感じでね、まあ、いっつも言ってるようにね、言ってほしいんすよ。ま、頑張って。』<br>森『うーん。...これきついなー...。』<br>岡『ね。いっつも言ってるもんね！そんなこと。』<br>森『...よし。』<br>岡『否定しないんだ。』<br>森『大丈夫っす。大丈夫っす。』<br>岡『そっか。ふふふ(笑)...どうぞ！』<br><br>森『『俺は、いつでもお前のこと守るから。』』<br><br>岡『守れれ...守られたくねー。』<br>森『噛むなよ！』<br><br>(笑)<br><br>森『噛むなよ、そこで(笑)！』<br>岡『守られたくねー、こんな奴(笑)』<br>森『噛むなよ、そこで。大事なところで。』<br><br>(笑)<br><br>森『すごい大事なとこで噛んじゃ駄目だよ。』<br>岡『どうだった？言ってみて。』<br>森『言ってみてどうだったって何？』<br>岡『感想とか。』<br>森『普段言わないような台詞だからね。』<br>岡『えー、よく言ってんじゃん。』<br>森『(笑)誰に？』<br>岡『んー？いや、まあ、そりゃあ、まあ、あれだよ。』<br>森『誰に！？』<br>岡『あれだよ。』<br>森『言うわけがないだろ！？』<br>岡『大丈夫だよ。』<br>森『駄目だよ。』<br>岡『大丈夫だよ。一応、深夜だし。深夜だから。』<br>森『違う。10時です！10時です。10時です。』<br><br>(笑)<br><br>岡『ね。まあね、まあ、龍太郎言わないよね。こんな台詞。』<br>森『まあね。では次のね。』<br>岡『まあ、いい言葉でしたね。』<br>森『ま、これも言わないね！』<br>岡『俺？。』<br>森『圭人さん！』<br>岡『はいはいはい。』<br>森『これは、奈良県、ペンネーム、『たかちゃん』からいただきました！』<br>岡『おー。『たかちゃん』。どれ？どれどれどれー？ほー。ほー。こんな台詞ですか。』<br>森『では、岡本さん。お願いします！』<br>岡『あ、まあ、これは、あの、滝川クリステル的な感じで、はい。』<br>森『そうですね。できれば、あの...』<br>岡『まあまあまあ、はい。』<br>森『岡本さんの声で...お願いします。』<br><br>岡『『CMのあとは、スポーツです。』』<br><br>森『知らねーよ。それ誰だよ(笑)！』<br>岡『ん？カメラアングル的に分かんない？』<br><br>(笑)<br><br>岡『CMのあとは、スポーツです。』<br>森『...吉田照美さん？』<br><br>(爆笑)<br><br>森『え、これ吉田照美さんじゃないの？これ。』<br>岡『分かんない？え、こんな感じでいいの？あー、でも、朝の爽やかなお天気お姉さん風だって。愛ちゃんみたいな。目覚ましの。』<br>森『愛ちゃん？吉田照美さん？』<br><br>(笑)<br><br>岡『ごめん。俺、それリアクションしづらい。』<br><br>(爆笑)<br><br>岡『まあ、そんな感じですよ。まあ、楽しかったよね。まあ。』<br>森『僕はね。』<br>岡『俺、このコーナー結構好きだわ。俺。』<br>森『あ、そう！』<br>岡『うん。そんなことない？』<br>森『まあ、好きだよね。』<br>岡『そう。』<br>森『まあ、こんな風にね...』<br>岡『まあ...』<br>森『これから楽しい台詞を送ってください！』<br>岡『はい。まあ、以上、Hey!Say!Wards!でした。』<br>森『それではここでね、１曲聴いてもらいたいと思います！Hey!Say!JUMPで...』<br>２人『Dreams Come True!』<br><br>(エンディング)<br><br>森『えー、あっという間にね、お別れの時間です。』<br>岡『はい。番組では皆さんからのお便りをお待ちしています！』<br>森『宛先は、郵便番号○○○—○○○○。○○放送、Hey!Say!7UltraPowerまで！メールアドレスは、○○○○@○○○○.○○○。○○○○@○○○○.○○○です！』<br>岡『えー、日常を感じさせる台詞から、ありえない台詞までどんどん送ってください。ということで、今回のお相手は、Hey!Say!7の岡本圭人と...』<br>森『森本龍太郎でした！』<br>岡『また明日！』<br>森『また明日！』<br>岡『バイバイ！』<br>森『バイバイ！』</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuyanloveve/entry-11477542789.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 16:45:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2009/01/12 けともりコンビ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>2人『Hey!Say!7UltraPower!』<br><br>岡『こんばんは！Hey!Say!7の岡本圭人です！』<br>森『こんばんは！森本龍太郎です！』<br>岡『なんと！今週もね？また僕ら2人でね、番組を盛り上げていきたいと思います。…ねー、嫌なこ、嫌な顔すんなって、龍太郎！』<br>森『だってさー…』<br>岡『うん。』<br>森『もう４週ぐらい一緒にやってる気がすんだけど…(失笑)』<br>岡『フフフフフフフ(笑)いいじゃん。だって、楽しいでしょ？俺とやってて。いいよ。本当のこと言って。』<br>森『楽しく…』<br>岡『楽しいよ。』<br>森『楽しいけど(笑)』<br>岡『楽しいでしょ？ほら。いいじゃん。なんなら、もう４週やってもいい感じ。』<br>森『絶対にやりません！』<br>岡『フフフフ(笑)まあね、まあ、今日、1月12日で、なんですけど、今日はね、成人式だそうです。』<br>森『なるほど。』<br>岡『ね。全然、まだまだ縁のない話ですね。うちらにとっては。だって俺、成人式やるのに、2014年だよ？俺。』<br>森『はー？そんなにいってる？』<br>岡『でも龍太郎、龍太郎何？2015年？17年とかでしょ？6年とか。』<br>森『違うでしょ？6年だからー…2015年だ！』<br>岡『う、今何歳？』<br>森『13。』<br>岡『じゃあ、7年後じゃん。』<br>森『あ、16だ！』<br>岡『そう。2016年だよ。すごいよね。』<br>森『ヤバイな。』<br>岡『すごいよね。』<br>森『2016年。』<br>岡『てか、13、13歳でこういうことやってることがすごいよね。』<br>森『9歳から、芸能・・・』<br>岡『入ってる？』<br>森『入ってますよ。』<br>岡『うん。何？その言い方。』<br><br>(爆笑)<br><br>岡『俺は因みに14歳です。13歳からです。』<br><br>(爆笑)<br><br>森『はーい。では、こんな2人ですけどね、今週も頑張っていきましょう。』<br>岡『はい。』<br>森『さ、そろそろ始めましょうか！』<br>岡『はい！』<br>2人『Hey!Say!7UltraPower!』<br><br>岡『えー、今回はね、皆さんからのお便りに答える、あのコーナーです。』<br>森『どんなお便りが読まれるんでしょうか！お楽しみにー！』<br>岡『おー！お楽しみに！』<br><br>森『Hey!Say!Letter!』<br><br>岡『はい。日常で起きた、面白い出来事や、素朴な疑問、とっておきな豆知識など、色んな話題を送ってもらうコーナーです。』<br>森『さあ、さっそくね、お便りを紹介しましょう。えー、こちら、ペンネーム『しおり』さんから頂きました。ありがとうございます。Hey!Say!7の皆さん、こんばんは！』<br>岡『こんばんは！』<br>森『私は、今受験勉強の真っ最中ですが・・・』<br>岡『ふーん。』<br>森『7のラジオを聴いていると、自然に元気が湧いてきます！』<br>岡『おー。Thank you.』<br>森『いつもありがとうございます！私は、この間コンビニで、ある恥ずかしい体験をしました。雑誌コーナーで立ち読みをしていて、隣にいるお母さんに『ねー、これ見て！』と雑誌を差し出したところ、『え？』と聞き返されて、驚いて顔を上げると、そこにいた人はお母さんではなく、全然違う知らない人でした！すごく恥ずかしかったです。えー、7の皆さんも人違いをしたことはありますか？ていうことです。』<br>岡『あー。でも、コンビニって結構ハプニング多いよね。』<br>森『あー、多いよね。』<br>岡『あ、でも俺、コンビニで1番恥ずかしかったのが、お金足りない時とかさ。』<br>森『あー・・・。』<br>岡『恥ずかしくない？分かんない？なんか『あー、やっぱこれ大丈夫です。』みたいな。』<br>森『でもなんかそれ、まあ、そんな使わないけどなー・・・。』<br>岡『フフ(笑)ね。人違いねー・・・。』<br>森『うーん。』<br>岡『結構、分かる。でも。だってこの前、電車ん中いたら、『あ、龍太郎だ。』って思ったもん。違う。なんか変なおっさんだったけど。』<br><br>(爆笑)<br><br>森『誰やねん(笑)』<br>岡『ごめんね(笑)ごめんね。あのときは。』<br>森『よくね、俺ねー・・・』<br>岡『うん。』<br>森『学校とかでも・・・』<br>岡『うん。』<br>森『伊野ちゃんに似てる人がいるの。』<br>岡『伊野尾君？あー、うん。』<br>森『しかも、その子本当に、学校行って『伊野ちゃん！』って言っちゃうもん。たまに。』<br>岡『まじで(笑)？フフフ(笑)』<br>森『すごい恥ずかしかったっす。』<br>岡『本当？じゃあ、ちょっとね、俺のいくよ。俺の。えー、ラジオネーム『まな』さんから。』<br>森『はい。』<br>岡『お便りです。えー、Hey!Say!7の皆さん、こんばんは！いっつもラジオ楽しみにしています！』<br>森『ありがとうございます！』<br>岡『ニッコリ。えー、私は龍太郎君が大好きな小学校6年生です。』<br>森『はい。』<br>岡『ニコ。えー、最近雑誌とかで、よく龍太郎君が曲を作っていると聞くんですけれども、どうやったら作詞できるようになりますか？私は友達と2人で、歌手になるのが夢なので、何度か曲を書こうとしたんですけど、なかなか言葉に、言葉が浮かんでこないんです。大好きな龍太郎君に！是非答えてほしいです。お願いします。だそうです。』<br>森『はー。』<br>岡『龍太郎君。』<br>森『僕は、夢に出てきたことを書くんですよ。』<br>岡『おー。』<br>森『いや、本当に毎日、夢を見るんですよ。』<br>岡『うーん。』<br>森『や、本当に夢に起きたことを書いて、忘れないようにしてる。』<br>岡『うん。』<br>森『ですけど、本当に、作詞って結構・・・』<br>岡『うん。』<br>森『案外考えるの、すごい難しいっすね。』<br>岡『へー。でも俺もたまに、そういうのあるけど・・・』<br>森『むずいよね。』<br>岡『でも、ほとんどインスピレーションだよね。』<br>森『妄想。』<br>岡『もう、出てくんだよね。』<br>森『妄想でしょ？』<br>岡『妄想っていうか、なんかメロディとかさ、いきなり浮かび上がってこない？頭に。』<br>森『妄想でしょ？』<br>岡『妄想・・・』<br>森『圭人、作曲してんでしょ。』<br>岡『んー、まあ、妄想とはなんか言い方がちょっとあれだけど(笑)なんか、いきなり出てくんだよね。俺の場合は、メロディが。で、それをすぐ、あの携帯の録音で録音して、まあ、暇なときにそれを広げてくみたいな感じで作ってるけど。まあまあ、こんな感じですけどね。まあ、僕らへの、このような質問や、まあ、日常で起きた面白い出来事など、どんどん送ってきてください！以上、『HeySay!Letter!』のコーナーでした！』<br>森『それでは、ここで1曲聴いてください！Hey!Say!JUMPで…』<br>2人『『Ultra Music Power』！』<br><br>(エンディング)<br><br>森『本当に時間が経つのは早いですね。』<br>岡『うん。』<br>森『本当にあっという間にお別れの時間です。』<br>岡『ね。まあ、番組ではね、まあ、皆さんからのお便りをお待ちしています。』<br>森『はい！郵便番号は○○○ー○○○○。○○放送、Hey!Say!7UltraPowerまで！メールアドレスは、○○○○＠○○○○.○○○。○○○○＠○○○○.○○○です！』<br>岡『はい！ハガキ、メールを送るときは、コーナーの名前と、ラジオネームを書いてください。えー、ということで、今回のお相手は、Hey!Say!7の岡本圭人と・・・』<br>森『森本龍太郎でした！』<br>岡『また明日ー！』<br>森『また明日！』</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuyanloveve/entry-11434515872.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Dec 2012 12:43:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2009/01/08 けともりコンビ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>2人『Hey!Say!7UltraPower!』<br><br>岡『こんばんは！Hey!Say!7の岡本圭人です。』<br>森『こんばんは！森本龍太郎です！』<br>岡『はーい。今日はね、1月8日なんですけど、20年前に！平成が始まったんですよ。』<br>森『あー、1989年から。』<br>岡『平成という時代が。そう。1989年から。ていうことなんですけどねー…』<br>森『はい。』<br>岡『龍太郎の、その平成の前の昭和…のイメージは！何ですか？』<br>森『イメージ？』<br>岡『なんか、昭和ってなんか、あるじゃん。古くせえなーとか。な、なんかのイメージ。なんか、なんか言ってよ。』<br>森『イメージかー…。』<br>岡『うーん。』<br>森『なんか、すごいなんか、盛り上がってる感じがあるんだけど。』<br>岡『盛り上がってる…え、どうゆうこと？』<br>森『僕らのなんか、大先輩でいう…』<br>岡『うーん。』<br>森『近藤真彦さんとかでさ。』<br>岡『うーん。』<br>森『こう、歌ってたように、なんか…今、僕らのファンの方は、こう、キャーとかだけど…』<br>岡『うん。』<br>森『近藤、真、マッチさんのときはなんか、ワーみたいな感じで。昔の映像とか見たい。見ないと。ワーって。まじで。女の人のファンとかワーとか言ってんの。』<br>岡『(笑)』<br>森『キャーも言うときは…キャーの方が少なかったかな。』<br>岡『嘘。』<br>森『ワーみたいな感じで。』<br>岡『ワーの方が多かったの？』<br>森『(笑)』<br>岡『すごいね、それ。ちょっと、いいね。昭和。なんかいいよ。』<br>森『圭人は？圭人はなんかイメージないの？』<br>岡『昭和？昭和っていったら俺、カレーライスってイメージしかない。』<br>森『何で(笑)？』<br>岡『だってさー、カレーじゃん。昭和。』<br>森『…何で？』<br>岡『どう、いやー、なんかカレーっぽくない？昭和。俺、昭和って聞いてカレーしか思い浮かんでこないんだけどｗｗフフフフ(笑)』<br>森『いや、それはボケてんの？』<br>岡『いや、ボケてるっていうか、いや、普通にカレーっしょ。ほら、今なんか頷いてるし、皆。』<br>森『スタッフさん？』<br>岡『カレーでしょ！』<br>森『そうかなぁ…。』<br>岡『うーん…いや、だってさ、ワーよりさ、カレーの方が良くない？』<br>森『…じゃあね、そろそろ始めましょうか！』<br>岡『こんな始め方でいいの？』<br>森『…いいじゃん。』<br>岡『フフフ(笑)』<br>森『そろそろ始めましょう。』<br>岡『はい！』<br>2人『Hey!Say!7UltraPower!』<br><br>岡『えー、今回はね、皆さんから頂いた、トークテーマを元に喋っていきたいと思います！』<br>森『どんなテーマで喋るのか！』<br>岡『うん。』<br>森『本当に僕らも楽しみですね！』<br>岡『はい。』<br>森『最後まで、聞いてください！』<br><br>岡『Hey!Say!Talking!』<br><br>森『このコーナーは、皆さんからトークのキーワードを募集してお喋りしようというコーナーです。今回もね、本当にたくさんのキーワードが届いています！』<br>岡『はーい。』<br>森『一枚目、圭人から。』<br>岡『じゃあ、俺が。』<br>森『引いてください。』<br>岡『おー。えー、1枚目は、千葉県のペンネーム『ペンペン』さんから。『ペンペン』さんから頂いたキーワードです。』<br>森『はーい！』<br>岡『えー、キーワードは『カラオケ』だそうです。』<br>森『圭人、カラオケ、何歌うの？』<br>岡『カラオケ？カラオケとかあんま行かねえなー。俺。あ、でもね、一時期ね、俺ヒトカラハマってた。』<br>森『誰？』<br>岡『俺。』<br>森『は？』<br>岡『ヒトカラ。』<br>森『何？』<br>岡『ヒトカラって知らない？』<br>森『…。』<br>岡『ヒトカラ知らないの？』<br>森『知らない。』<br>岡『一人でカラオケ。』<br>森『へー。ヒトカラで何歌ってたの？』<br>岡『何だろー。なんかね、とりあえずね、知ってる曲ばっか歌ってた。あ、Kinki Kidsとかね、たまに、よく歌ってた。』<br>森『あ、そう！』<br>岡『そう。あとビートルズとかたまに。むっちゃ変わるけど。…龍太郎はどうなの？カラオケって聞いて。』<br>森『BOØWY。』<br>岡『アントワネット？』<br>森『マリオネットね。』<br>岡『あ、マリオネットね(笑)』<br><br>(笑)<br><br>岡『そうなの(笑)』<br>森『マリオネットはすごい良い曲なんだよなー。』<br>岡『うん。よく歌うの？』<br>森『僕1発目に歌う。』<br>岡『まじで？』<br>森『うん。』<br>岡『まあ、いいや。じゃあね、じゃあ龍太郎にもね、引いてももらいたいと…』<br>森『あー、はい！』<br>岡『もらいたいと思います。』<br>森『やっぱりねー、引くとしたらもっとねー、低いとこのを…これ！…あー、こりゃあ良くなかったな…。』<br>岡『良くなかったとか言うんじゃない！』<br>森『…ラジオネーム！』<br>岡『はい！』<br>森『『シャドー』さんから頂きました！』<br>岡『おー！『シャドー』さん。』<br>森『えー、キーワードは！『コンサート』。』<br>岡『おー。『コンサート』か。お前何で良くないって言ったの？最初。』<br>森『え、山田くんがだーい好きな中学生です。って。』<br>岡『あー。嫉妬？やきもち？…そっか。』<br>森『違うでしょ。』<br>岡『フフフフ(笑)』<br>森『コンサートだって！』<br>岡『コンサートだって。』<br>森『初めてのコンサート、圭人いつ？』<br>岡『俺？』<br>森『うん。』<br>岡『俺ねー、何だったっけ。俺、あれだよ。…お台場冒険王。』<br>森『お台場で、ジャニーズJr.でコンサートしてたんだよね。』<br>岡『そうそうそうそう。それそれ。Jr.の頃だよ。』<br>森『それに、僕たちも出させてもらって。』<br>岡『そう。龍太郎も出てたよね。』<br>森『うん。でもそのとき僕も、結構色々…』<br>岡『うーん。』<br>森『違う仕事…ドラマも入ってたんで…』<br>岡『あー、ドラ、あー、何だっけ。受験の神様。』<br>森『そうです。そんな、名前。』<br>岡『あー。確かね、俺がね、よく行ってる美容院の人がねー、受験の神様大好きでね、1回龍太郎に会いたいって言ってたよ。だから今度会ってあげて。』<br>森『いいよ。俺の初めてのコンサートはねー…』<br>岡『うん。』<br>森『NEWSさん、NEWSのバックで…』<br>岡『うん。』<br>森『大阪に行ったことかな。』<br>岡『おー！すごいね。大阪初なんだ。』<br>森『はい。』<br>岡『すごいじゃん。』<br>森『そうです。そのとき伊野ちゃんも一緒にいて…』<br>岡『あー、伊野尾君も？どうだったの？』<br>森『本当に先輩だなーって思ってたんだけど。』<br>岡『ふーん。』<br>森『ねー、こんな風にちょっと、本当に中途半端ですけど(笑)』<br>岡『ふーん。』<br>森『ここで僕らに喋ってほしいキーワードを…』<br>岡『ほい。』<br>森『どんどん、お喋りしますんで、どんどんお待ちしています。以上、『HeySay!Talking!』のコーナーでした！』<br>岡『はい！それではね、ここで1曲聴いてください！Hey!Say!JUMPで…』<br>2人『『スクール革命』！』<br><br>(エンディング)<br><br>森『本当にあっという間にね、お別れの時間ですねー。』<br>岡『はい。』<br>森『番組ではね、皆さんからのお便りをどんどんお待ちしています。』<br>岡『はい！宛先は、郵便番号○○○—○○○○。○○放送、Hey!Say!7UltraPowerそれぞれの係まで！えー、メールアドレスは、○○○○＠○○○○.○○○。○○○○＠○○○○.○○○です。』<br>森『ハードルの低いキーワードから、高いキーワードまで、どんどん送ってください！今回のお相手は、Hey!Say!7の森本龍太郎と！』<br>岡『岡本圭人でした！』<br>森『さようならー！』<br>岡『バイバイ！』</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuyanloveve/entry-11433800413.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Dec 2012 14:38:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2009/01/07 おかもりコンビ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>２人『Hey!Say!7UltraPower!』<br><br>森『こんばんは！Hey!Say!7の森本龍太郎です！』<br>岡『こんばんわ！岡本圭人です！えー、今日はね、1月7日。ということなんですけどー...』<br>森『はい。』<br>岡『今日は、実はね、七草粥、の日なんすよ。』<br>森『え、何ですか？それ。』<br>岡『それはねー、七つの種類の野菜を...』<br>森『はい。』<br>岡『刻んだ粥を食べると...』<br>森『はい。』<br>岡『病気にならないと言われているんですよ。で、その七つの野菜は...』<br>森『はい。』<br>岡『芹、薺、御形、繁縷、仏の座、菘、蘿蔔です。龍太郎はこの中の何を知っていますか？』<br>森『うん。カンペ通りに言ってるんだなーと思いました。』<br>岡『違います。この7つの野菜の、今言ったじゃないですか。7つ。』<br>森『はい。はい。』<br>岡『どれを知ってますか？』<br>森『まあ、菘とかはやっぱ知ってますかね。』<br>岡『ふーん。龍太郎、野菜好きなの？』<br>森『嫌いです。』<br>岡『あー。』<br>森『よくないですか？そういうことは。』<br>岡『そこは嘘でも、好きですとか言おうよ。フフフフ(笑)』<br>森『でも僕は、もう、もう、普通に嫌いって言ってますからね。ずっと。』<br>岡『そうなの？野菜嫌いなの？』<br>森『そうです。』<br>岡『子供だね。』<br>森『子供ですよー。』<br>岡『でもね、俺ね、セロリは嫌いだね。』<br>森『あ、セロリ。』<br>岡『セロリは絶対食べれないのよ。』<br>森『そうですか。』<br>岡『もうね、匂い嗅いでね、まあ、いいや。もう、これ以上言わない。』<br><br>(爆笑)<br><br>森『頑張っていきましょう！それではね...』<br>岡『はい。』<br>森『そろそろ始めましょうか。』<br>岡『はい。』<br>２人『Hey!Say!7UltraPower!』<br><br>森『今回は、真面目モードでお送りする、あのコーナーです。』<br>岡『はい。まあ、最後までね、お楽しみください。』<br><br>岡『日本一若い、悩み相談！』<br><br>森『はい。悩み相談っていうのはね、本当は、普通ね？』<br>岡『うん。』<br>森『人生経験が、豊富な人がするものなんですけど...』<br>岡『うんうんうん。』<br>森『まあ、若い僕達が、本当に僕達なりにお答えするコーナーです。』<br>岡『はいはいはい。ではね、今回のお悩みです。』<br>森『はい。』<br>岡『えー、ペンネーム、『ドリーム』さんからのお悩みです。』<br>森『はい。』<br>岡『はい。こんばんわ。』<br>森『こんばんは！』<br>岡『私は、知念くんが大好きな中学２年せんです、２年生です。』<br>森『２年生ね。』<br>岡『ニコッテヘッ照れッ。』<br>森『(笑)』<br>岡『照れッ照れッて知ってる？えー、まあ、今回送ったのはね、私の悩みを解決、かっこはてなびっくりまーくかっこくろーず、えー、してほしいからからです、まる。えー、私の悩みは物が多いということです、まる。私は買い物をするのが好きで、つい、いいなと思うと買ってしまい、レターセットやメモ帳などが山ほど、まる。今、友達などにたくさん手紙を書いて、レターセットを無くそうと努力していますが、そんなに効果がなくて、てんてんてんまる。えー、まあ、しかも物が多い為、部屋の片付けに一苦労です、まる、笑い、ハハハ』<br>森『ハッハッハ(笑)』<br>岡『えー、まあ、こういう場合はね、７の皆さんはどうしますか、クエスチョンマーク、クエスチョンマーク...』<br>森『ハッハッハ(笑)』<br>岡『笑い、笑い、ドット、人。是非、いい答えを、びっくりまーく、びっくりまーく。よろしくお願いします、まる。はい。ていうことだそうです。物が多いから、どうすればいい？っていうことですよ。』<br>森『あのさ、今日、今日も、あの、２分、１分ぐらい前に言ったんですけどー、日本一若い悩み相談！』<br>岡『はい。』<br>森『真面目に答えるコーナーなのにー...』<br>岡『はい。』<br>森『読み方自体もうおかしいと思います。まるとかはー(笑)』<br>岡『あ、ごめん。俺、帰国子女だからさ。そういうの分かんないんだよね。』<br>森『まるとかー...』<br>岡『フフフフ(笑)フフフフ(笑)』<br>森『笑い、ハハハーとか(笑)ないじゃないですか。』<br>岡『いや、まあ、だってさ、笑いって書いてるからさ。笑うっていうことは俺も笑った方がいいのかなと思ってハハハーって笑っただけなの。』<br>森『それはしょうがないですけどねー。だから...』<br>岡『まあ、そういう、そういうことですよ！物が多いんですよ！その人は。だから私...』<br>森『物が多い場合はどうすればいいですか？』<br>岡『そうそうそうそう。それですよ。』<br>森『岡本さん。』<br>岡『物が多い場合？』<br>森『そうです。』<br>岡『まあ、無くせばいいんですよ。』<br>森『どういう風に？』<br>岡『まあ、使って。まあまあまあまあまあ、また、まあ、振り戻し...振り出しに戻っちゃうんすけど、まあ、物が多すぎて困ってるっていうことだから...無くす！無くせばいいんですよね？そういう場合は。』<br>森『そうそうそうそう。』<br>岡『例えば、服がお、多くなったら、フリーマーケットに出すとか。』<br>森『うん。』<br>岡『そしたら、まあ、捨てる...捨てるじゃなくて、他の人にも使ってもらえるってこともできるし。』<br>森『おー、良いこと言ってる。』<br>岡『そう。でしょ？例えば、レターセット？まあ、この子の場合。レターセットを...』<br>森『はい。』<br>岡『買いすぎちゃったっていうことは、友達にも分けてあげればいいんですよ。』<br>森『そう！それ僕言いましたよ。』<br>岡『そう。ただ、まあ、そんな感じですよ。人に分ければいいんですよ。』<br>森『そうです。』<br>岡『もし、物が多くなったら。』<br>森『欲張りすぎないでね？』<br>岡『そうそうそうそうそう！』<br>森『じゃ、こういう風にね、僕らに悩みを聞いてほしい人は...』<br>岡『はい。』<br>森『是非、メールや、お葉書を送ってください。』<br>岡『はい。』<br>森『以上、日本一若い、悩み相談でした！』<br>岡『はい。それではここで１曲聴いてください。Hey!Say!JUMPで...』<br>２人『冒険ライダー！』<br><br>(エンディング)<br><br>岡『あっという間に、お別れのお時間です。』<br>森『はい。番組ではね！』<br>岡『はい。』<br>森『皆さんからのお便りをお待ちしています！』<br>岡『はい。宛先は、郵便番号○○○—○○○○。○○放送、Hey!Say!7UltraPowerまで！メールアドレスは、○○○○@○○○○.○○○。○○○○@○○○○.○○○です。』<br>森『悩み相談は、詳しく書いてくれると色んな相談に乗れます。』<br>岡『はい。』<br>森『是非、よろしくお願いします。ということで、今回のお相手は、Hey!Say!7の森本龍太郎と...』<br>岡『岡本圭人でした！』<br>森『また明日ー！』</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuyanloveve/entry-11356197463.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Sep 2012 16:48:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2009/01/06 おかもりコンビ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>２人『Hey!Say!7UltraPower!』<br><br>岡『こんばんは！Hey!Say!7の岡本圭人です。』<br>森『こんばんは！森本龍太郎です！』<br>岡『はーい。もう、２学期だね。俺にとっては。』<br>森『３学期だね。』<br>岡『うーん。まあ、俺は２学期だけど。』<br>森『俺は後期だからね。今。』<br>岡『そう。今日学校行ってきたよ。俺。』<br>森『行ってきた？』<br>岡『寒かった！』<br>森『さ、最近寒いからね。』<br>岡『最近寒いよ。皆ね、気を付けてほしいよね。インフルエンザとか。』<br>森『気を付けてほしいね。でも最近ストーブをね...』<br>岡『ストーブ？』<br>森『増えてきたよね。』<br>岡『ストーブ？』<br>森『ストーブ。』<br>岡『ふーん。』<br>森『古いね...』<br>岡『エアコンでしょ。』<br>森『エアコン!?あ、暖房って意味ですか？』<br>岡『そう。えー、エアコンって暖房じゃないの？』<br>森『まあ、冷房とか...』<br>岡『暖房設定みたいな。うん。まあ、そんな感じですけどね。』<br>森『結構ね、最近、本当肌寒くなってきた。』<br>岡『ね。気を付けてほしいっすね。』<br>森『皆さんもね。』<br>岡『はい！まあね、じゃ、そろそろ始めましょっか。』<br>２人『Hey!Say!7UltraPower!』<br><br>岡『えー、今回は、僕らの意外な一面が聴けるあのコーナーです！』<br>森『ここでしか言わない決め台詞の数々、お楽しみください！』<br><br>森『Hey!Say!Words!』<br><br>岡『はい！このコーナーでは、僕らに言ってもらいたい台詞を募集します。え、普段のHey!Say!7の活動では言わないような台詞を言っていきたいと思います。』<br>森『ではね、本当に、まずは圭人さんにやってもらいましょうかね。』<br>岡『おー。』<br>森『えー、こちらは！ペンネーム、『ちぇりーがーる』さんからいただきました。』<br>岡『ちぇりーがーる。』<br>森『はい。』<br>岡『また面白い名前だね。』<br>森『えーっとですねー...あ！圭人くんの大好きな中学２年生！』<br>岡『あー。』<br>森『圭人くんに言ってほしい言葉らしいですよ。』<br>岡『おー。何ですか？それは。...あー、でもね、俺ね、よく言うよ。俺。これ。この台詞。』<br>森『本当に？』<br>岡『うん。』<br>森『じゃ、圭人くんお願いします！』<br><br>岡『あー、もう宿題が多くて終わんないよー！』<br><br>岡『あ、でもたまに言うよ？これ。』<br>森『あ、そう。』<br>岡『うん。』<br>森『あ、言うんだー。』<br>岡『そうそうそうそうそう。...だからお前、だからペーパークリップで遊んでないでさー！ちゃんとやろうよ！』<br>森『やってるよ。』<br>岡『『ちぇりーがーる』さんが今泣いてるよ。龍太郎くん聞いてくれてないよーって言って、龍太郎くん集中してくれてないよーって言って...』<br>森『これだってヤバいんだよ。』<br>岡『だってお前、今、紙にさ、３個...』<br>森『はい。』<br>岡『ウフフ(笑)やばくねーよ。やばくねーよ！』<br>森『アハハハハ(笑)』<br>岡『まあ、こんな感じですよ。まあ、確かに...』<br>森『よく言いますよねー！圭人くんは！』<br>岡『ね。俺、よくね...』<br>森『勉強しますからね。すごく。』<br>岡『まあ、じゃあね、龍太郎にもね、１個言ってもらいたいっす。えー、これはー、あの、埼玉県の、ペンネーム、『苺』さんから。』<br>森『はい。』<br>岡『なんすけど...』<br>森『はい。』<br>岡『ちょっと読んでください。これを。...まあまあ、これは言わないような台詞ですよね。』<br>森『全くですね。』<br>岡『絶対言わないですよね。それ。どうぞ。』<br><br>森『これから、手術を始めます。準備してください。』<br><br>岡『嫌だーｗｗ』<br>森『あのさ...』<br>岡『うん。』<br>森『先週だよ。言ったと思うけど...』<br>岡『うん。』<br>森『嫌だーって何？』<br>岡『フフ(笑)』<br>森『返そう？ちゃんと。』<br>岡『だから俺が、もしそういう立場だったら、龍太郎に、『今から手術を始めます。』って言われたらね、嫌だって言う。』<br>森『(笑)そりゃ、そうだ。』<br>岡『そういうことだよ。』<br>森『まあね。』<br>岡『うん。フフン(笑)』<br>森『こんな感じですよ。』<br>岡『うん(笑)』<br>森『じゃ、次。圭人さん。』<br>岡『うん。』<br>森『これはね！』<br>岡『うん。優しい？』<br>森『優しくないっすね。結構厳しいっすね。』<br>岡『え、まじっすか？どうしよ。』<br>森『えー、ペンネームね...』<br>岡『おう。』<br>森『『シャドー』さんからいただきました。』<br>岡『おー。あー、あー、そうですか。』<br>森『かっこ良くお願いしますね。』<br>岡『そう来ましたか。』<br>森『岡本さん、どうぞ！』<br>岡『あー。』<br><br>岡『えー、でも夜遅いしさ、送ってってやるよ。』<br><br>岡『送ってってやるよ。』<br>森『エコー終わってます。』<br>岡『送ってってやるよ(笑)』<br>森『エコー終わってます。だって。』<br>岡『こんなことJUMPに言われると、もう、ヤバいんだって。』<br>森『ヤバいんですか！？』<br>岡『うーん。『シャドー』さん。だからお前、だからペーパークリップで遊んでないで！もう、やろうよ！ちゃんと！』<br>森『そんな裏情報いらないって。』<br>岡『...まあ、やってもらいたい、龍太郎にね、やってもらいたいと思います。』<br>森『俺っすか(笑)？』<br>岡『はい。えー、神奈川県の、ペンネーム、『ジャーマン』さん。え、まあ、これはねー、かなりクールに。かっこ良くね、言ってほしいらしいっすよ。じゃあ、これを。...まあ、そんな感じですよ。頑張ってください。龍太郎ならいける、龍太郎よく言うじゃん。そんなの。』<br><br>(笑)<br><br>岡『龍太郎、よくそんなこと言うじゃん。』<br>森『あー、厳しいなー！』<br>岡『龍太郎、よく言ってんじゃん。それ。』<br>森『じゃ、いきます。』<br>岡『はい。』<br><br>森『お山にふとんが吹っ飛んだー！おやまー。』<br><br>岡『ねー、俺の話聞いてた？』<br>森『え(笑)？』<br>岡『クールに。『お山にふとんが吹っ飛んだー！』とか全然かっこ良くねーじゃん(笑)』<br>森『ハハハハハハハハハ(笑)』<br>岡『かっこ良くねーじゃん(笑)ねー、もう一回かっこ良く言ってよ。』<br>森『いきます！』<br>岡『うん。じゃあ、俺、目閉じてっからー。』<br>森『あー。』<br>岡『かっこ良いか、かっこ良くないかを俺の判断で決めるから。俺がＯＫって出すまで何回も言ってよ。』<br>森『はいよ。』<br><br>森『お山に、ふとんが吹っ飛んだ。おやま(笑)』<br><br>岡『ほら、笑っちゃった。笑っちゃった。』<br>森『言ってんだからいいじゃん！』<br>岡『笑っちゃった。はい。もう一回。...厳しいよ。俺、今日。』<br><br>森『お山にふとんが吹っ飛んだ。おやまー。』<br><br>岡『...寒い。フフフフフフ(笑)寒い(笑)フッ(笑)まあ、いいよ。許す。これでいいよ。これで許すよ。フフ(笑)まあ、これからもね、まあ、こんな感じのね、楽しい台詞をね、送ってもらいたいと思います。』<br>森『はい！』<br>岡『以上、Hey!Say!Wordsでした！』<br>森『それではね、ここで１曲聴いてくだっさーい。Hey!Say!JUMPで...』<br>２人『Too Shy！』<br><br>(エンディング)<br><br>森『はい。あっという間にお別れの時間です。』<br>岡『はい。えー、番組ではね、皆さんからのお便りをお待ちしています。』<br>森『宛先は！郵便番号○○○—○○○○。○○放送、Hey!Say!7UltraPowerまで。メールアドレスは、○○○○@○○○○.○○○。○○○○@○○○○.○○○です。』<br>岡『まあ、普通、普段のね、日常生活で言、言ってそうな台詞から、ま、絶対に言わなそうな台詞まで、どんどん送って、きてください！まあ、ということで、今回のお相手は、Hey!Say!7の岡本圭人と...』<br>森『森本龍太郎でした！』<br>２人『また明日！』</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuyanloveve/entry-11350213369.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Sep 2012 16:09:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2009/01/05 おかもりコンビ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>２人『Hey!Say!7UltraPower!』<br><br>岡『こんばんは！Hey!Say!7の岡本圭人です！』<br>森『こんばんは！森本龍太郎です！』<br>岡『な、な、な、なんと！今週も僕ら二人で番組を盛り上げていきます！<br>森『...。』<br>岡『ね。本当、なんと！だよね。』<br>森『...。』<br>岡『何？そのリアクション。何なんで...そんな顔で俺のこと見ないで！』<br>森『...だって、３週一緒って初めてじゃん。』<br>岡『初めてか？この前も龍太郎と３週連続ぐらいやってなかった？俺。』<br>森『あー。じゃ、決めた。今週ぐらいはさ...』<br>岡『うん。』<br>森『ボケとつっこみ、こだわらないようにしない？』<br>岡『俺、こだわってないけど。龍太郎だけじゃん。』<br>森『こだわらないようにしようよ。』<br>岡『ね。いいよ。ま、そうしなよ。』<br>森『今までと違う、俺と圭人さんにしましょうよ。』<br>岡『あー。違うキャラの？あとね、１月５日なんでね、まあ、今日もあったんですけど、Hey!Say!Jump-ing Tour2008年から2009年の横浜アリーナの公演がね、今日終わりました。ということなんで、来てくれた皆さん、本当にありがとうございます。まあ、上手くできてるよね。黙ってるの。』<br>森『あー。俺に言ってるの？そうそうそう。』<br>岡『つっこも。』<br>森『何？』<br>岡『俺に言ってるの？って言ったじゃん。』<br>森『君しかいないじゃん。とかさ...』<br>岡『あー。』<br>森『他に誰に言うの？とか言ってくれたほうが、俺は嬉しかったけど。』<br>岡『...おめーしかいねーじゃん！』<br>森『...。』<br>岡『上手くできてるよね。』<br>森『すごくできてますよね。』<br>岡『ね。』<br>森『本当に来てくれた皆さん、本当に感謝します！ありがとうございます！』<br>岡『今日、横浜アリーナでやって、明日の朝学校というね。岡本くんです。』<br>森『はーい。』<br>岡『じゃあね、そろそろ始めましょっか。』<br>２人『Hey!Say!7UltraPower!』<br><br>岡『えー、今回は皆さんからのお便りに答えるあのコーナーです。』<br>森『はい。どんなお便りが読まれるんでしょうか！お楽しみに！』<br><br>森『Hey!Say!Letter!』<br><br>岡『えー、日常で起きた面白い出来事や、素朴な疑問！』<br>森『はい。』<br>岡『とっておきの豆知識など、色んな話題を送ってもらうコーナーです。』<br>森『はい。』<br>岡『それでは、さっそくお便りを読みます。こんばんは！音符。毎回楽しく聴いています！』<br>森『...すいません。』<br>岡『何？』<br>森『音符とかは、いりません。』<br>岡『いらない？ま、いいよ。毎回楽しく聴いています！』<br>森『はい。』<br>岡『Hey!Say!7の皆さんは、寝るときって小さい電気をつけときますか？それとも全部消しますか、クエスチョンマーク。私は全部消します。ポチ！え、Hey!Say!7の皆さん、是非、カケル２、教えてください。』<br>森『ちょっと待って(笑)』<br>岡『顔文字、人、顔文字。』<br>森『ッハー(笑)最後はー、是非是非。もう1回言ってください。』<br>岡『Hey!Say!7の皆さん、是非、カケル２、教えてください。音符！顔文字、人、顔文字。』<br>森『ッカッカ(笑)』<br>岡『だそうですよ。お前笑うならいいけどさ、声出して笑おうよ！』<br>森『ハッハ(笑)』<br>岡『ウフフ(笑)』<br>森『おかしいっすよ！』<br>岡『何？』<br>森『あのね...』<br>岡『俺の読み方？』<br>森『ハッハ(笑)音符とか別に関係ないじゃん。』<br>岡『うん。』<br>森『言う必要ないじゃないですか！』<br>岡『いや、なんか...』<br>森『ハッハ(笑)』<br>岡『だって常に言わなきゃさ、リスナー分かんないじゃん。』<br>森『でも、顔文字、人、顔文字は違いますよ。多分。』<br>岡『じゃあ、何て言うのよ。...ニコッ、人、ニコッ。って言うの？』<br>森『アッハッハッハッハ(笑)いや、寝るときの、拘りですよ。』<br>岡『あー。俺はね、全部消して寝るね。全部消さないと寝れない。俺は。』<br>森『あ、そう。』<br>岡『ライトついてると寝れない。』<br>森『俺はねー、電気つけても、付けなくても寝れる。』<br>岡『そうなの？』<br>森『そう。』<br>岡『おー。あと俺ね、シャワーかなんか浴びないと絶対寝れない。』<br>森『あ、マジで？』<br>岡『浴びてないと、あ、やべ。汚ね。って思って寝れないの。』<br>森『あ、そう！それはすごいね。』<br>岡『あとねー、最近ね、よく音楽つけっぱなしで寝ちゃうね。』<br>森『あ、それは普通だよ。俺も音楽。』<br>岡『何かないの？他に龍太郎とかこだわりは。寝るときの、これをしなきゃ寝れないみたいな。』<br>森『音楽聴く。』<br>岡『音楽つけとかなきゃ寝れないの？まあ、分かるよ。それ、毎日？』<br>森『毎日。音楽２曲ぐらいしか聴いてないですよ。マジで。２曲ぐらい！』<br>岡『そう。毎日はね、ちょっとね。』<br>森『１曲目は真夜中のシャドーボーイ。』<br>岡『あー、すごいじゃん。振りやってんの？寝てるとき。』<br>森『寝てるとき寝てるとき。』<br>岡『おー。すごいすごい。２曲目は？』<br>森『2曲目は、Star Time。』<br>岡『Star Timeか。おー。すげーじゃん。』<br>森『マジで。本当に。<br>岡『はい。そんな感じです。』<br>森『ね。』<br>岡『まあ、僕らへの質問や、日常で起きた面白い出来事など、どんどん送ってきてください。以上、Hey!Say!Letter!のコーナーでした。』<br>森『それでは、ここで1曲聴いてください！Hey!Say!JUMPで！』<br>２人『Chance to Change!』<br><br>（エンディング）<br><br>森『はいー。あっという間にね、お別れの時間です。』<br>岡『はい。えー、番組ではね、皆さんからのお便りをお待ちしています。』<br>森『宛先は、郵便番号○○○—○○○○。○○放送、Hey!Say!7UltraPowerまで。メールアドレスは、○○○○@○○○○.○○○！○○○○@○○○○.○○○です。』<br>岡『ハガキ、メールを送るときはね、まあ、コーナーの名前と、ラジオネームを！書いてください。』<br>森『はい！』<br>岡『えー、ということで、今回のお相手は、Hey!Say!7の岡本圭人と！』<br>森『森本龍太郎でした！また明日！』<br>岡『また明日！』</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuyanloveve/entry-11343280666.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Sep 2012 12:56:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2009/01/01 おかもりコンビ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>２人『Hey!Say!7UltraPower!』<br><br>岡『こんばんは！そして皆さん、明けましておめでとうございます！Hey!Say!7の岡本圭人です！』<br>森『明けましておめでとうございます！森本龍太郎です！』<br>岡『俺が思うにね、今日は聴いてる人が少ない。』<br>森『何故？』<br>岡『何故かというと...』<br>森『そういうこと言わないでくださいよ。』<br>岡『ウフフ(笑)だってさー、あまり寝ないじゃん。12月31日って。1月1日まで起きてるじゃん。でも10時には観てない。』<br>森『観れないじゃなくて聴いてない。』<br>岡『聴いて...聴いてるかなー。』<br>森『いや、聴いてくれたら嬉しいっすねー。2009年の抱負は！』<br>岡『今日、2009年始まったからね。どうしよっかね？』<br>森『抱負は？』<br>岡『抱負ねー...』<br>森『抱負。1発目、ラジオで言ってみましょうよ。』<br>岡『抱負？』<br>森『新年1発目ですよねー。』<br>岡『あーん...まあ、初々しくやっていきましょうよ。』<br>森『初々しく、初々しくはどういう意味ですか？』<br>岡『だからさー、まあ、まだ子供っぽくいこうってことだよ。』<br>森『あ、新鮮な感じ？』<br>岡『そうそうそう。』<br>森『なるほどね。』<br>岡『新鮮にね。今年も1年経っちゃったけど、今年もまず、Hey! Say!JUMPしかそういうのないから、今年も新鮮さを失わずに。龍太郎さんは？』<br>森『僕ですか？』<br>岡『抱負は？』<br>森『去年の抱負。』<br>岡『例えば？』<br>森『去年できた経験を生かしてこなす。』<br>岡『例えば？』<br>森『一階段上がる。』<br>岡『あー。』<br>森『階段を一つ一つ上がるように、どんどん突っ走っていきたいなという...』<br>岡『それは、まあ、今日からっていうことですよね。』<br>森『今日から。』<br>岡『ま、ラジオね、頑張ってください。ま、龍太郎もね、ボケてやっていこうよ。』<br>森『僕はもう、突っ込みにいきます。これから。』<br>岡『あ、突っ込むんだ。』<br>森『頑張ります。』<br>岡『頑張って。』<br>森『よろしくお願いします。』<br>岡『じゃあね、そろそろ始めましょっか。』<br>２人『Hey!Say!7UltraPower!』<br><br>岡『今回は、皆さんからいただいたトークテーマをもとに喋っていきます。』<br>森『どんなテーマで喋るのか、僕らも楽しみです。最後まで聴いてください！』<br><br>岡『Hey!Say!Talking!』<br><br>森『はい。このコーナーは、皆さんからキーワードを募集して、お喋りしようというコーナーです。さっそくキーワードを紹介します。ペンネーム、『きむきむ』さん。キーワードは英語。』<br>岡『龍太郎、期末テスト英語の点数何点だった？』<br>森『結構ねー、良かったけど、期末テストのことは関係なくさ...』<br>岡『ウフフ(笑)英語...』<br>森『だってさー、この『きむきむ』さんは、私は圭人君と同じように...』<br>岡『もうもうもうもう...』<br>森『英語圏の国に留学してるらしいですよ。』<br>岡『きむきむさんも？おー。』<br>森『圭人、英語できるらしいじゃん。』<br>岡『俺も英語圏の場所に留学してましたよ。5年間も。』<br>森『留学って何なの？どうやって行ったの？』<br>岡『留学？ある日ね、飛行機に乗ってたね。俺一人で。』<br>森『...はー？』<br>岡『トランク持って。びっくりした。普通に。日常に起きて、学校行くじゃん。ただその日は起きてトランク持って空港にゴーだったの。』<br>森『え？お父さんも一緒じゃなかったの？』<br>岡『一人で行った。』<br>森『家は？』<br>岡『家？分かんない。それで出てー、飛行機乗ってー、どこに行くかも分かんないまま、イギリス着いたらなんか一緒にキャビンアテンダントの人が、一緒に付いて来てくれて、なんか空港で俺の岡本圭人って書いてんのがあって...』<br>森『アッハッハッハッハッハ(笑)』<br>岡『それ見つけて、あー、こんにちは。みたいな。』<br>森『ハローって？』<br>岡『いや、日本人だったの。』<br>森『あ、そうだったの。』<br>岡『ここどこですか？イギリスです。イギリスなんだー。みたいな。今から何するんですか？あー、こっちの学校に行くらしいですよ。あー、そうなんすか。じゃあ、よろしくお願いしまーす。みたいな感じで5年間居たね。俺。』<br>森『そりゃあ、大変だね！』<br>岡『結構すごくない？』<br>森『すごいね。よろしくお願いします。言える時点ですごい。』<br>岡『アハハハハハ(笑)まあ、それはちょっと分かんないけど。』<br>森『まあねー。』<br>岡『はい。次のキーワードは、宇宙人。』<br>森『宇宙人いると思う？』<br>岡『宇宙人いるでしょ。龍太郎どう思う？』<br>森『俺、いないと思うんだよね。』<br>岡『だからサンタさん来ないんだよ！』<br>森『ッフ(笑)あの、すいません。元日なんですよ。』<br>岡『サンタさん来なかったんでしょ？25日。』<br>森『元日なんですよ。元日！』<br>岡『だからだよ。』<br>森『明けましておめでとう。って言うの。新年1発目ですごく張り切ってるのにー...。』<br>岡『宇宙人信じていない＝サンタさん信じない。ほらー。...ほら。』<br>森『俺、サンタさん信じてるよ。』<br>岡『サンタさん。』<br>森『信じてるけどー、欲しい物がない。』<br>岡『あー。何で宇宙人信じないの？』<br>森『嘘っぽくない？』<br>岡『いるでしょー。』<br>森『いないよ！いたらごめんね。』<br>岡『宇宙人いるでしょー。』<br>森『いたらごめんね。宇宙人いたらごめんね。』<br>岡『いや、いるよ。』<br>森『いるかな？ま、いたらいたでいいけどね。』<br>岡『ウフフ(笑)そうなの？』<br>森『そうだね。』<br>岡『まあね。こんな感じのね、僕らに喋べってほしいキーワード、まだまだお待ちしています！えー、以上！Hey!Say!Talking!のコーナーでした。』<br>森『はい。それではね。ここで１曲聴いてください！Hey!Say!JUMPで！』<br>２人『Your Seed!』<br><br>(エンディング)<br><br>森『はい！あっという間にお別れの時間です。』<br>岡『えー、番組では皆さんからのお便りをお待ちしています。』<br>森『宛先は、郵便番号○○○—○○○○。○○放送、Hey!Say!7UltraPowerまで！メールアドレスは、○○○○@○○○○.○○○。○○○○@○○○○.○○○です！』<br>岡『ハードルの低いキーワードから、高いキーワードまで、どんどん送ってください。今回のお相手は、Hey!Say!7の岡本圭人と...』<br>森『森本龍太郎でした！』<br>岡『バイバイ。』<br>森『さようなら！』</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yuyanloveve/entry-11342618447.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Aug 2012 19:00:18 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
