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<title>yuyuihiのブログ</title>
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<title>三日坊主どころではない</title>
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<![CDATA[ <p>前回から何日空いただろうか。</p><p>やはり感情の動きというのが、日々の彩りというか、出来事に繋がるんだろうと感じる。</p><p>とはいえずっと動きが無かったわけではないと思ってはいるが、とにかく忙しかった、という言い訳だけ残しておこう。</p><p><br></p><p>最近はとにかく仕事が億劫だ。負の感情を吐き出すとそれにとらわれてしまうから、あまりよろしくはないのだが、とにかく億劫だ。</p><p>家族と過ごす時間の方が自分にとってやはり有意義だと日々感じる。書くと長くなるから、書きたい欲を残して今日はこれで終わろう。実はまだ仕事中だ、昼休みに書いているだけなのだ。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/yuyuihi/entry-12950986344.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Dec 2025 11:52:16 +0900</pubDate>
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<title>欷歔する</title>
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<![CDATA[ <p>題名は｢ききょ(する)｣と読み、すすり泣くという意味である。</p><p>今日は我が家にとって大きな1日だった。妻が入院以降、長女は今日まで妻と顔を合わせられず。</p><p>妻と顔を会わせた瞬間の長女はまさかというか、案の定とも言うべきか、人見知り発揮。でもあっという間に元の家族に戻った。私も妻を抱き締めた。自然と涙が出てきた。皆それぞれの寂しさと辛さがあったことは言葉にせずとも理解していた。</p><p>同時に皆この辛さを乗り越える強さを得ることができたと同時に家族の温かさを痛感できた。</p><p>次女にミルクをあげた。長女の昔を自然と思い出すことができた。そんな長女が私の隣に来て次女を眺めている。</p><p>次女を左に、長女を右にそれぞれ抱え、異なる人の温かさを感じた。これが幸せのひとつの形だと思えた。</p><p>2人とも、産まれてきてくれてありがとう。</p><p>妻よ、ありがとう、これからもよろしく。</p>
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<pubDate>Sat, 06 Dec 2025 21:23:18 +0900</pubDate>
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<title>今を生きて</title>
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<![CDATA[ <p>今の気持ちを大事に、という考えがあるが、私はこれに準じたい。昔は過去を見すぎていた節もあるし、なんなら今でも過去の事で脳みそのメモリーを無駄遣いするときもあるが。</p><p>過去は変えられない、未来のことはわからない、だからこそ今の気持ちを大事に。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuyuihi/entry-12949009366.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Dec 2025 21:26:09 +0900</pubDate>
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<title>今日こそ短め</title>
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<![CDATA[ <p>人の感情を気にしすぎる、想像しすぎてしまうようになったのはいつからだろう。他人の考えてることなんてわからないのだから想像しても仕方ない、という考えもあるが、想像させるような態度を取ってるやつも大概だと私は思う。</p><p>昨日はなんだかんだ長かったので今日は短め。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuyuihi/entry-12948899630.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Dec 2025 21:51:55 +0900</pubDate>
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<title>生きるって大変</title>
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<![CDATA[ <p>こんな末端の末端の末端のブログなんかが見つかるわけないと思って昨日から始めたので、自分の記憶を保存するためにも書けることは書いていきたい。とはいえこの情報化社会、知り合い(特に妻)に見られることも万が一にはあり得るが、まぁいいか。</p><p>妻は二女出産で入院中。そんな最中に長女がインフルになった。私の母が応援に来てくれているが、長女としては私の存在が要となっている。</p><p>妻が入院してから、長女は寂しさと不安から寝る前必ず涙を流している。泣きわめくのではない、彼女なりに感情を圧し殺しながら、ただただ目から水分が流れ出ているだけなのだ。彼女なりに頑張っているのだと思った。</p><p>そんな状況でも私は仕事に行かなければならない。今の部署はリモートができない上、仕事の裁量を自身でハンドリングもできないと、かなり特殊な環境にいる。とはいえ、定時で帰らせてもらうようにか融通は効かせてもらっている手前、上司にも感謝しかないのは事実だ。</p><p>そして、ある日の出社の際、朝泣きじゃくられた。仕事行ってくるねと伝えた瞬間、この世の終わりの如く、泣きじゃくられた。胸が痛い所ではなかった、私も共に泣きそうになった。しかし、行かなければならなかった。何分か経てば気をとりなおしていたと、母からは連絡をもらった。長女なりに気持ちを整理したんだろう、強い子だと感じた。</p><p>同時に仕事とは、家族とは、今大事なものとは、色々な感情が渦巻いていた。</p><p>少なからず、母もいない状況・自身はインフルで苦しいのに唯一の肉親が仕事に行く状況に嫌だ！と大声で泣く我が子を置いて行く仕事になんの意味があるんだろう、と強く感じた。</p><p>この時の感情を残しておきたかった。そんな日記。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuyuihi/entry-12948765126.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Dec 2025 17:20:38 +0900</pubDate>
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<title>頭の整理のために初めて見た</title>
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<![CDATA[ <p>自分の脳みそが日々死んでいっているような気がする。</p><p>それは脳みそを使っていないからなのか、スマホにヤられているからなのか。</p><p>自分は後者だと言い訳をしつつ、いかんせん昨日の出来事もあまり記憶に残らない現状に危機感を覚えた。</p><p>日記は良い、とXに適当にバズっていたポストを真に受け、しかも何がいいかもろくに調べないままとりあえずこれを書いている。</p><p>稚拙かつ明日には終わってもおかしくない、この便所の落書きのような日記。誰に見せるわけでもない、誰かに見られるとも思ってない、自身のその日の気持ちを残していこう。</p><p>明日は3行ぐらいでいいかな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yuyuihi/entry-12948683100.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Dec 2025 22:25:14 +0900</pubDate>
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