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<title>台湾の東部で暮らしてみる</title>
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<description>I started traveling scine a great guitalist who had  pink colored hair  said nothing is everything.</description>
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<title>テル</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 19 Dec 2012 18:49:13 +0900</pubDate>
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<title>スーツ３</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121204/09/yuzen-hf/69/0a/j/o0768048012315344201.jpg"><img alt="台湾の東部で暮らしてみる" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121204/09/yuzen-hf/69/0a/j/t02200138_0768048012315344201.jpg"></a>
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<pubDate>Tue, 04 Dec 2012 09:24:24 +0900</pubDate>
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<title>多分スーツリメイク</title>
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<![CDATA[ <p>１、好みのサイズのユニクロスエットを買う</p><p><a href="http://www.uniqlo.com/jp/store/goods/070678">http://www.uniqlo.com/jp/store/goods/070678</a></p><p>前身頃を切り開いて左右２ｃｍ、合計４ｃｍほど減ってしまう＆</p><p>ボタン重ね部分が必要になるので大き目のサイズの方がいいかも（上着）</p><br><p>上着は２着分必要　１着目は本体として（A)　２着目は裁断用（B)</p><br><p>２、好みのスーツの襟部分の肩をトレーシングペーパーでとる</p><p>　裏面の部分と縫いしろも計算に入れること</p><p>　</p><p>３、（A)の上着の首周りの襟リブをはさみで切り取る</p><p>　　（A)の前身頃　中心線に沿って切り開く</p><br><p>４、（B)の前身頃、裏見頃を使って、スーツ襟の表になる部分と裏になる部分を切り抜き</p><p>　　縫い合わせておく</p><p>　　（既存のスーツの形を参考に）</p><br><p>５、４を（A)に合わせて様子を見ながら、（A)の襟より下になる部分を１，２ｃｍ切りっぱなしになっているところを山折りにしてしつけ、縫う。</p><br><p>６、４を（A)に縫い付ける　うしろのうなじ部分に襟の中心をしっかり合わせること</p><p>　　（A)の首元、三角地帯の不要部分もカットする</p><br><p>７、前身頃下部分に好みのボタンを好みの位置につける</p><p>　　逆側の前身頃に適当な位置にボタン穴を縫う</p><br><p>８、両袖部分にもこのみでボタンを２つ３つつける（飾り</p>
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<pubDate>Tue, 04 Dec 2012 08:54:42 +0900</pubDate>
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<title>スーツ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121204/08/yuzen-hf/24/f0/j/o0768049712315321953.jpg"><img alt="台湾の東部で暮らしてみる" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121204/08/yuzen-hf/24/f0/j/t02200142_0768049712315321953.jpg"></a>
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<pubDate>Tue, 04 Dec 2012 08:49:49 +0900</pubDate>
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<title>花蓮県吉安郷　アミ族文物館</title>
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<![CDATA[ <p>花蓮駅といえば</p><p>東海岸では一番有名な場所かと思います。</p><br><p>タロコ渓谷という大理石でできた大きな渓谷があって</p><p>観光客にとって一大名所になっているからです。</p><br><p>でもほとんどの観光客は花蓮につくと</p><p>タロコツアーに参加して、花蓮自体をゆっくりと味わうことなく帰路についてしまうと思います。</p><br><p>花蓮ほどストレスフリーな場所はないと思うんだけどな・・・。</p><p>もっとゆっくりのんびりしていってほしいなと思うんだけどな・・・。</p><br><p>時間の都合上仕方ないのかもしれません。</p><br><br><p>昨日私は花蓮より一つ南に下った駅「吉安」へ行ってきました。</p><p>電車ならものの数分、</p><p>市内からはバスも近くまで出ています。</p><br><p>私は市内で遊んだ後、バスは市内のメインストリート中華路を横断しているので、</p><p>中華路と中正路付近でみつけたバス停から乗りました。</p><br><p>23元で南捕加油駅まで乗りました。</p><p>（バスは幹線道路をそのままさらに南下してしまうので</p><p>下車後そこから10分ほど線路の方向に向かって歩くと吉安駅です）</p><br><p>アミ族文物館は吉安駅から3分ほどの距離にあります。</p><p>表示が出ているのでしたがって歩いていくとすぐに見つかります。</p><br><p>メインは大きなホールとなっていて週末にはシンポジウムが開かれたりします。</p><p>私が訪れた土曜日も「原住民の習慣・風俗を考えるシンポジウム」が2日にわたって開かれていました。</p><br><p>入館は無料（ただし月曜日休み）。</p><p>２Fの資料展示室を見ることができます。</p><br><p>展示物は・・・北投のケタガラン原住民資料館には一歩及ばないかな・・・。</p><p>せっかく花蓮にあるんだからもう少しがんばって欲しいかな・・・。</p><br><p>とはいえど、この文物館は当時の興味深い写真がいくつも展示されています。</p><br><p>多くの資料館や博物館、本で見かける原住民の写真には</p><p>大体似通った集合写真や、儀式の様子が写されていることが多いのですが</p><br><p>この文物館の写真には日本統治時代の日本人とアミ族の様子が写されたものが多くありました。</p><br><p>和服を着た婚礼の様子やお葬式の様子。</p><p>日本式家屋の様子など。</p><br><p>これは一見の価値があります。</p><br><br><p><a href="http://www.ims.org.tw/template/aboriginal_c22.php">http://www.ims.org.tw/template/aboriginal_c22.php</a> </p><br><p><b><br></b></p><p><strong>アミ族文物館</strong></p><br><p><span class="skype_v3_tb_injection_print">開館時間：　8時～17時</span></p><p><span class="skype_v3_tb_injection_print">　　　　　　　　月曜休館</span></p><p><span class="skype_v3_tb_injection_print">住所：　　　　973花蓮縣吉安鄉南昌村文化五街43號</span></p><p><span class="skype_v3_tb_injection_print"><br></span></p>
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<pubDate>Sun, 14 Oct 2012 08:58:16 +0900</pubDate>
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<title>花蓮へ行ってきます。</title>
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<![CDATA[ <p>先週も2泊三日で東部で一番大きな都市、花蓮へ行っていたのですが、</p><p>今週も2泊3日で花蓮へ行ってきます。</p><br><p>台東からは</p><br><p>自宅から台東バスターミナルまで徒歩5分</p><br><p>台東バスターミナルから台東駅までバスで20分　23元（70円程度）</p><br><p>台東駅から花蓮駅まで電車で2時間半　300元強程度（900円くらいかな？）</p><br><p>の道のりです。</p><br><p>花蓮も台東も、電車の駅から市の中心地が数キロ離れているので</p><p>交通手段がないと一苦労します。</p><p>地方都市なのでバスも本数が少ないです。</p><br><p>戻ってきたら見てきたもの、食べたものなどをお披露目できればと思います。</p><br><p>では行ってきます。</p><br><br>
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<pubDate>Sat, 13 Oct 2012 08:35:24 +0900</pubDate>
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<title>風味館</title>
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<![CDATA[ 台湾に旅行に来られる際には<br>ほとんどの方が台北に来られると思います。<br><br>是非、寄っていただきたいところがあります。<br><br><br>それは　風味館　というところです。<br><br><br>２０１１年に台北で開催された花博（FLOWER EXPO)の時に建てられて<br>そのまま残されている台北では一番大きな原住民ショップです。<br><br>ここにくれば雑貨もアクセサリーもCDもお酒もあります。<br>広い店内にはこれでもかってくらいいろんなものが置いてあって見ていてあきません。<br><br>私も暇さえあれば「何か新作出てないかなぁ」なんてフラッと立ち寄ったりします。<br>で、結局何かしら買ってしまいます。<br><br>お店の店員さんたちもとてもかわいらしくていろいろ説明してくれるので面白いです。<br><br>週末には外の広場で無料ライブが行われることも多く<br>間違いなく台北市内では一番おすすめの　FEEL　原住民スポットです。<br><br>http://taiwanpaf.org/web/?page_id=24<br><br>風味館<br><br>台北市中山北路3段181号<br>営業時間：11：00～19：00<br>※月曜休み<br><br>FBでイイネを推しておくといろいろなライブ情報や新作情報がUPされるので便利です。<!-- interest_match_relevant_zone_end -->
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<pubDate>Fri, 12 Oct 2012 22:03:26 +0900</pubDate>
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<title>人面鳥ビクとビキューのお話</title>
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<![CDATA[ <p>台湾の原住民族　卑南（プユマ）族のピナスキ村の伝説　<br>　<br><br>昔々ピナスキの村にはビクとビキューという兄弟の人面鳥が樹齢１２００年木の上に住んでいました。<br><br>村人は狩りに行く日にちや祭りごとを執り行う日にちをビクとビキューに聞いていたので<br></p><p>村はとても幸せに暮らしていました、というお話。<br></p><p><br>・・・今はビクとビキューはどこに行ったんだろう。<br><br>コーヒー農園の日本語片言のおじちゃんが説明してくれた、石板に刻まれたビクとビキューの話。<br></p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121012/21/yuzen-hf/b7/c4/j/o0720096012233701888.jpg"><img alt="台湾の東部で暮らしてみる" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121012/21/yuzen-hf/b7/c4/j/t02200293_0720096012233701888.jpg" width="203" height="280"></a> </p>
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<pubDate>Fri, 12 Oct 2012 22:00:57 +0900</pubDate>
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<title>Katipul部落の先祖のお墓移転問題</title>
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<![CDATA[ <p>台東市から少し南に下ったところにある温泉街・知本の付近に</p><br><p>Katipul部落という部落があって</p><br><p>プユマ族が暮らしている。</p><br><br><p>政府はこの土地に観光開発と称して新しい観光施設を建設しようとしている。</p><br><br><p>Katipulが先祖代々大切にしてきた彼らのお墓の上に。</p><br><br><p>墓を掘り起こして別の場所に移転させようとしている・・・。</p><br><br><p>数年前から政府と地元の人々との間で衝突を繰り返しているけど</p><p>今日も反対デモ運動があったので行ってきてみた。</p><br><p>ざっと２００人くらいだろうか、</p><p>プユマの正装をした男女が横断幕を準備している。</p><p>恐る恐るわきでみていた私にも黄色で「祖先を守る　墓の移転反対」と書かれたハチマキを渡された。</p><br><p>デモ行進が始まった。</p><p>ゆっくりと市内へ向かっていく。</p><br><p>私も後ろからついていった。</p><br><p>てっきり市内を練り歩くのかと思ったら、２００ｍほどいった台東市役所で列は止まった。</p><br><p>そしておもむろに・・・カラーペンキ水風船を投げ始めた。</p><br><p>あれ？</p><p>あれれ？</p><br><p>カラーペンキが市役所の壁に当たってはじけるたびに歓声が上がる。</p><br><p>私はこの一件のすべてをしっているわけじゃないけれど</p><p>複雑な気持ちで見ていた。</p><br><br><p>原住民の人たちが昔から生活をしてきた場所、</p><p>神聖な先祖のお墓を移転させられることはどれだけ屈辱的なことか</p><br><p>なにかほかのいい方法はないのか</p><br><p>観光開発は必要だとしたとき、</p><p>別の土地を探せないのか</p><br><p>決起する原住民の目の力の強さ</p><p>団結力、素晴らしいと思う。</p><br><p>でも・・・建物に向かってカラーペンキを投げつける行為は・・・</p><p>見ていて「私も応援します、参加させてください！」と言いたいと思えなかった。</p><br><p>もっと違う方向でこのKatipulの土地を守る方法を考てほしいと思った。</p><br><p>Katipulの大切な祖先のお墓がこれ以上荒らされることなく</p><p>Katipulの先祖たちがこれからも安らかに眠り続けられますように。</p><br><p>しょっぱなから明るくない話題でごめんなさい。</p><p>そして画像がUPできないー＞＜</p>
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<pubDate>Fri, 12 Oct 2012 17:55:57 +0900</pubDate>
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<title>あらためて　はじめまして</title>
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<![CDATA[ <p>あらためて　はじめまして</p><p>カシコです。</p><br><p>大学卒業後台湾と日本を行ったり来たりフラフラフラフラしています。</p><br><p>台湾が大好きです。</p><p>台湾の東海岸が大好きです。</p><br><p>そんなわけで</p><br><p>もうすでに台湾が大好きな人も</p><p>今ちょっと興味がある人も</p><p>あんまりない人も</p><br><p>今よりもう一歩、台湾を知ってくれたら、好きになってくれたらうれしいと思って</p><p>今日から仕切り直してブログを始めます。</p><br><p>よろしくお願いします。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuzen-hf/entry-11376830998.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Oct 2012 13:33:50 +0900</pubDate>
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