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<title>薪ストーブと薪割りのバイブル</title>
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<description>FISKARSの斧と薪割りが大好きな、薪ストーブユーザーです。薪ストーブの焚き方や便利な薪割りの道具など、色々研究して発見したことを、秘密にしたいけど教えちゃおうと思います。</description>
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<title>ストーブポリッシュの種類</title>
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<![CDATA[ ストーブポリッシュ初めて買いました！<br>前から気になってたんですよね。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161219/13/yuzokusano/29/db/j/o2592193613824708690.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161219/13/yuzokusano/29/db/j/o2592193613824708690.jpg"></a><br><br>リキッドタイプが塗りやすいと前に調べていたんですが、ホームセンターに行った時に買っちゃいました！ストーブポリッシュ。<br>しかもペーストタイプ。←間違ってる！調べたことすっかり忘れてました。<br><br>ホームセンターには、売ってなかったんですが、リキッドタイプ欲しかったです！<br><br>使うのは、シーズンオフになってからになりそうですが、ストーブポリッシュ試してみます。<br><br>このタイプは、水で少しのばしてもいいのかな！？どうなんだろう。
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<pubDate>Thu, 22 Dec 2016 18:08:00 +0900</pubDate>
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<title>薪は260度以上で可燃性ガスを放出する</title>
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<![CDATA[ 知ってました！？薪は260度以上で可燃性ガスを放出し、600度以上で二次燃焼するみたいです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161217/19/yuzokusano/95/44/j/o2592193613823406474.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161217/19/yuzokusano/95/44/j/o2592193613823406474.jpg"></a><br><br>乾燥していない薪は良くないし、低音で燃焼させると、可燃性ガスが燃えずに煙突から排出されてしまうと言うことだと思います。<br><br>その後熾き火になると、多くの酸素は必要としないので、吸気を絞っても煙がでないみたいです。<br><br>これは、吸気を絞ってダンパーを閉めるといいのかな。
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<pubDate>Wed, 21 Dec 2016 17:51:00 +0900</pubDate>
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<title>耐熱ガラスの掃除方法と頻度</title>
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<![CDATA[ 薪ストーブの耐熱ガラスの掃除ってどうしてます！？<br><br>私のやり方は、とりあえずウエス（タオル）でガラスを拭きます。<br>それで煤汚れが落ちれば、それ以上は掃除しません。<br><br>週に1度くらい、それでは落ちない日があるのでその時は、アンモニア水と、キッチン用スポンジで、汚れを落とします。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161218/00/yuzokusano/bb/b9/j/o2592193613823620981.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161218/00/yuzokusano/bb/b9/j/o2592193613823620981.jpg"></a><br><br>それでもどうしても汚れが落ちない時は、あきらめて次の日にまわします。<br><br>そうすると次の日には、火の力で汚れが無くなっていたり、昨日より汚れが落ちやすくなっていることが多いです。<br><br>アンモニア水をつかい始めてからは、1度だけしか汚れが落ちなかった事は無いですが、<br>前日の汚れは、アンモニア水の力なのか、パリパリになっていました。<br>なので、ウエスで拭くだけで簡単に落とすことができました。<br><br>海外メーカーのストーブを使ってる方は、耐熱ガラスが汚れて苦労したことないのかな！？<br>汚れるなら、アンモニア水お勧めなんですけどね。
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<link>https://ameblo.jp/yuzokusano/entry-12229590208.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Dec 2016 18:13:00 +0900</pubDate>
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<title>新しい薪割り台</title>
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<![CDATA[ 薪割り歴約3年ですが、初めて薪割りをやった時から、大きな薪割り台を使ったことは、殆ど無かったかもしれないです。<br><br>今までは、下が地面なので薪割り中に台が傾いてしまったりしましたが、今回大き目の薪割り台に変え、薪割りがしやすくなりました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161217/19/yuzokusano/b1/19/j/o2592193613823390357.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161217/19/yuzokusano/b1/19/j/o2592193613823390357.jpg"></a><br><br>少し奥に薪をセットすると、薪割り台を壊すリスクが減るみたいです。今まで気にしていなかったので、これからは気をつけて作業しようと思います。<br><br>常に薪割り台が平らなのって良いですね。<br>もっと早くやれば良かったです。すぐに台が割れないといいなと思います。
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<link>https://ameblo.jp/yuzokusano/entry-12229509922.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Dec 2016 18:18:00 +0900</pubDate>
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<title>薪ストーブの焼付き防止にアンチシーズ</title>
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<![CDATA[ アンチシーズって使ってます！？薪ストーブのナットを焼付き（かじり）防止するものです。耐熱温度は、871度。<br><br>細いチューブに入っていて28gで1890円だったりします。高いです！<br><br>色々探していたら、同じもので236gで2257円というものを見つけました！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161217/17/yuzokusano/9c/0e/j/o2592193613823300938.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161217/17/yuzokusano/9c/0e/j/o2592193613823300938.jpg"></a><br><br>多分、28gでも足りるとは思うんですが、236gのものを買って、自動車修理の得意な義父と分けて使うことにしました。<br><br>義父は自動車のオイルエレメント等に使うみたいです。<br><br>私は、少しだけもらって薪ストーブに使ってみようと思います。<br>メンテナンスの時に効果があるといいな。
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<link>https://ameblo.jp/yuzokusano/entry-12229472468.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Dec 2016 09:07:00 +0900</pubDate>
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<title>薪ストーブの赤外線放射（非接触）温度計買いました！</title>
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<![CDATA[ 薪ストーブの温度計、ついに買いました！<br>ストーブに磁石で付けるタイプの温度計は、正確な温度は計れないと聞いていたし（約1万円の温度計は、正確に計れるみたい）、値段もそこそこ高い！そして数年が寿命らしい。<br><br>だから、温度計を買えずにいたんですが、いいのを見つけました！<br><br>オーキーってメーカーの放射温度計です。<br>450度まで計れて、2299円（配送無料）！で、2年保証付きです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161217/12/yuzokusano/13/23/j/o2592193613823129393.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161217/12/yuzokusano/13/23/j/o2592193613823129393.jpg"></a><br><br>ちなみに、炎の温度は計れないみたいです。あと、ガラスの部分もダメかも。<br><br>息子のおでこで35.5度だったので、おそらく結構正確に計れます。<br><br>昨日届いたばかりなので、使用レビューはまた今度書きますね。
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<pubDate>Sat, 17 Dec 2016 11:55:01 +0900</pubDate>
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<title>陶器と金属の湯たんぽで寝る時も温かい</title>
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<![CDATA[ 薪ストーブを使うなら、あった方がいいです！<br><br>うちは、陶器製と金属製の2種類を使っています。<br>両方共にプラスチックの湯たんぽに比べ、本体が大きく、お湯が沢山入る為か、<br>温かさが長時間持続します。<br><br>陶器製は落とすと割れるし、重いのが弱点です。<br>パッキンは、シリコン製で長持ちしそうなんですが、柔軟性がないので上手く蓋をしないと、お湯が漏れます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161209/21/yuzokusano/d0/5d/j/o2592193613817598594.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161209/21/yuzokusano/d0/5d/j/o2592193613817598594.jpg"></a><br>でも、遠赤外線効果もあると言いますし、程よく加湿してくれるみたいです。温かさも文句なしです！<br>マイナス要素も多いですが、湯たんぽでは、珍しく本体の色も選べるし、手がかかる分、愛着がわきますね。<br><br>金属製は錆びる！とか言いますが、うちのは、数年使っていますが大丈夫そうです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161209/21/yuzokusano/25/06/j/o2592193613817605834.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161209/21/yuzokusano/25/06/j/o2592193613817605834.jpg"></a><br>パッキンは、ゴム製のが多いんじゃないでしょうか。劣化するので、ある程度で<br>交換した方がいいみたいですが、結構持ちます（数年経ちますが、まだ1度も交換したことありません）。<br>本体（内部）がずっと錆びなければ、最強の湯たんぽだと思います。<br><br>いずれの湯たんぽも、厚めの湯たんぽカバーにしたほうが火傷も防げそうだし、使い心地が良いです。<br>朝に、湯たんぽのお湯で洗顔することもできます。
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<link>https://ameblo.jp/yuzokusano/entry-12227200205.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Dec 2016 18:44:00 +0900</pubDate>
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<title>早くて楽なハンマーを使った焚きつけの作り方</title>
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<![CDATA[ ①短めの薪をある程度細かく割ります。<br><br>②万力に、斧を挟みます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161209/19/yuzokusano/9c/d9/j/o2592193613817523839.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161209/19/yuzokusano/9c/d9/j/o2592193613817523839.jpg"></a><br><br>③その斧に薪をのせて、薪をハンマーで叩きます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161209/19/yuzokusano/b1/24/j/o2592193613817525635.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161209/19/yuzokusano/b1/24/j/o2592193613817525635.jpg"></a><br><br>④何度か叩くと割れます。<br><br>⑤焚きつけのサイズになるまで、細かく割ります。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161209/19/yuzokusano/55/67/j/o2592193613817529386.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161209/19/yuzokusano/55/67/j/o2592193613817529386.jpg"></a><br><br>これなら、思い通りのサイズの焚きつけを作ることができますし、ナタや手斧で割るより安全で力もあまり要りません。<br><br>横から見た時に3角形に割ると着火しやすいです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161209/19/yuzokusano/57/70/j/o2592193613817531729.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161209/19/yuzokusano/57/70/j/o2592193613817531729.jpg"></a><br><br>1時間で、約1ヶ月分の焚きつけを作ることができます。
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<pubDate>Thu, 15 Dec 2016 18:05:00 +0900</pubDate>
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<title>誰も試したことないかも！椿の種（椿油）の着火剤</title>
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<![CDATA[ 妻の実家に椿の木があったんです。<br>そこで、昔は燃料としても使われていたという椿油を着火剤として利用してみようと思いました。<br><br>まず、椿の種を拾います。<br>種は約1cmでこげ茶色なので地面と同化して探すのが結構大変です。<br><br>乾かせば燃えるかなと思い、種を包んでいたまわりの殻の部分も拾いました。<br>殻の部分も、茶色で落ち葉に埋れていて分かりづらいです。<br><br>次に、拾った種と殻を乾燥させます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161209/17/yuzokusano/24/b2/j/o2592193613817475495.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161209/17/yuzokusano/24/b2/j/o2592193613817475495.jpg"></a><br><br>肝心の着火剤としての性能は、殻は、残念ながら着火剤にはなりませんでした。<br><br>種は約1cmのサイズでしたが、1つで充分着火可能でした。<br>燃焼時間は、約2分ぐらいだと思います。<br><br>念のため種は、ロストルを傷めないように焚きつけ材の上に置いた方がいいと思います。
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<pubDate>Wed, 14 Dec 2016 17:53:00 +0900</pubDate>
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<title>おすすめのトップハンドルチェンソー</title>
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<![CDATA[ まず、重力は2.8kg以下じゃないと片手で使うには重いので、これを基準にしぼります。<br>スチールでは、MS150 MSA160T<br>ハスクバーナは、該当なし<br>共立は、CS251T<br>新ダイワは、E2025TS<br>ゼノアは、G2050T，G2501T，G2551T<br><br>MSA160Tは、バッテリーチェンソーでバッテリーが数年の使用で交換となりそうなので、省きます。<br>新ダイワのチェンソーは、共立と全く同じなので、見た目と名前で新ダイワは、省きます。<br><br>あとは、<br>•25ccでは最軽量なCS251T<br>•エアフィルターが優れているMS150<br>•世界最小,最軽量なG2050T<br>•フィンガーZも選べるG2501TとG2551T<br>まだどれがいいか良くわからないです。<br><br>3店のお店の方聞いたところ、そろって共立（新ダイワ）がおすすめみたいでした。<br><br>ガイドバーは標準サイズの方が片手で使う場合には、バランスがいいみたいです。<br>そして、ローラーノーズバーの方がいいとお店の方が言っていました。理由は、なんだったかな。<br><br>なので、私が選ぶなら共立のCS251Tですね。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161202/23/yuzokusano/7f/d6/j/o0800053313812302179.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161202/23/yuzokusano/7f/d6/j/o0800053313812302179.jpg"></a><br>ガイドバーは25cmで、使ったことないカービングバーにしてみたいです！
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<link>https://ameblo.jp/yuzokusano/entry-12225122354.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Dec 2016 17:39:00 +0900</pubDate>
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