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<title>のんび〜り多読日記</title>
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<description>英語多読が続けられるよう、自分用にのんびり書いてます。</description>
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<title>OBW1 2冊感想</title>
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<![CDATA[ こんにちは<div>今回はOBW1の本を２冊読んだ感想です。</div><div><br></div><div>「The Elephant Man」</div><div>語数:5400</div><div>YL:2.0〜2.2</div><div>顔の皮膚が象のような男の話。見世物だった男が1人の医者の力を借りて自立していく過程を描く。話はわかりやすいが、これといって楽しい部分もなく普通でした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/052.png" alt="真顔" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>「The coldest place on the earth」</div><div>語数:5500</div><div>YL:2.0〜2.2</div><div>南極点到達を目指す人たちの話。登場人物が多く、また名前も読み方がよくわからなくて(ノルウェー人とか)、最後まで読んでも内容が全然頭に入ってきませんでした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" alt="ガーン" width="24" height="24"></div><div>わたしには合わない話でしたね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"></div><div>ノンフィクションの話っぽいので、登場人物を調べてみるとWikipediaとかにも載ってます。それを1度見てから読むと理解しやすいかも！？</div><div><br></div><div>これまでの総語数 32130語</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 11 Oct 2017 00:24:21 +0900</pubDate>
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<title>Strawberry and the Sensations</title>
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<![CDATA[ Oxford graded readersのレベル1が通っている図書館にはもう種類が無かったので、レベル2を読んでみました。このシリーズではレベル2は750headwordsと書いてありました。多少400headwordsのレベル1よりは意味のわからない単語がありましたが、そんなに難しさは感じませんでした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" alt="ニコニコ" width="24" height="24"><div>OBW1と難易度は変わらないと思います。</div><div><br></div><div>「Strawberry and the Sensations」</div><div>総単語数:約2400</div><div>YL:2.0くらい？</div><div>ストロベリーアンドザセンセーションズというロックバンドのボーカルに対して殺害予告が送られてきます。そんな中グループはコンサートを開くことを決定します。はたしてボーカルは無事にコンサートを終えることが出来るのか！？という話になってます<span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">。</span></div><div>語数2400と短いので一気に読むことができました<span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">！</span></div><div>OBW1の本を読んだ後だととても短く感じますね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" alt="照れ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>これまでの総語数:21230</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/yuzuchi123/entry-12308312215.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Sep 2017 18:59:33 +0900</pubDate>
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<title>Oxford Bookwoems Library Stage 1(OBW1)</title>
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<![CDATA[ 前回の更新から期間が空いてしまいましたが、Oxford Bookwoems Library Stage1(OBW1)の本を2冊読みました。このOBWシリーズはステージ1〜6まであって、ステージ1は400 headwordsレベルと本の始めに書いてありました。総単語数は5000語前後です。前回読んだ本と比べて単語が難しくなった気はしませんでしたが、総単語数が2000語から5000語以上になったので、読むのに時間がかかりました。今の私だと一冊読むのに40〜50分かかりました。なので、一気に読もうとせず2日に分けたほうが進められると思います。OBWシリーズは多読手引き本「英語多読完全ブックガイド」に載っているので、1冊の総単語数、YL、ストーリーについての一言コメントなどを調べることができます。<div><div><br></div><div>「The Phantom of the Opera」</div><div>総単語数:6230</div></div><div>YL:2.0〜2.2</div><div>オペラ座の怪人のストーリーを簡単に書いた本でした。私はミュージカルのオペラ座の怪人が好きなので、読みながら登場人物やストーリーを思い出せて楽しかったです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" alt="爆笑" width="24" height="24"></div><div>ただ、登場人物がフランス人の名前なので読み方がわからず、そこでちょっとつまずきましたね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"></div><div><br></div><div>「White Death」</div><div>総単語数:6600</div><div>YL:2.0〜2.2</div><div>ヘロインの密輸疑惑で逮捕された少女の母親が、警察や弁護士や少女の元カレなどと協力して少女の無実を証明していくお話です。</div><div>裁判で検察が少女にヘロインを密売したと認めさせようと誘導尋問的なことをしている描写などもあり、ちょっぴりダークでした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/011.png" alt="えー" width="24" height="24"></div><div><br></div><div><br></div><div>これまでの総語数は18830語になりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" alt="ニコニコ" width="24" height="24"></div>
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<link>https://ameblo.jp/yuzuchi123/entry-12308286024.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Sep 2017 17:08:36 +0900</pubDate>
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<title>多読の手引き本</title>
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<![CDATA[ 私が使っている多読の手引き本は2冊あります。<div>まずは「英語多読完全ブックガイド」<div id="C3907B3C-15F4-4DF0-94C7-75C6FF5FB3BB"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170819/17/yuzuchi123/96/ef/j/o0480064114008560970.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170819/17/yuzuchi123/96/ef/j/o0480064114008560970.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{C3907B3C-15F4-4DF0-94C7-75C6FF5FB3BB}"></a></div><br>出版はSSS英語多読研究会です。</div><div>これには表紙にも書いてある通り、約14000冊の洋書のタイトルが載ってます。タイトルと一緒に語数やYL(本の読みやすさレベル、0.0が一番簡単で、9.9が一番難しい。)、本に関する一言コメントも載っているので、自分が読んだ本の語数を知りたい時はもちろん、自分に合う物語やレベルの本を探すこともできて、非常に便利です。ただ、これに載ってない本も沢山ありますが、1冊あると便利な本に間違いはありません。</div><div><br></div><div>次に「読書記録手帳」</div><div><div id="3F302E0E-9B97-4A38-9477-25A8CC1BF044"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170819/17/yuzuchi123/cd/2a/j/o0480064114008560975.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170819/17/yuzuchi123/cd/2a/j/o0480064114008560975.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{3F302E0E-9B97-4A38-9477-25A8CC1BF044}"></a></div>これも出版はSSS英語多読研究会です。</div><div>この本の中は手帳方式になっていて、読んだ本の日付、タイトル、語数、一言コメントなどを記録できるようになっています。どんな本を読んだかわからなくなることを防ぐためにも、語数の合計を出す為にも使えます。また、後半にはYL別におすすめの本のタイトルが書いてあるので、先程のブックガイドがなくてもこれが1冊あればそれなりに多読を進められるとは思います。</div><div><br></div><div>この他にもSSS英語多読研究会からはいろいろな多読に関する本が出版されているので、チェックしてみるのもいいと思います。</div>
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<link>https://ameblo.jp/yuzuchi123/entry-12302881346.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Aug 2017 17:06:29 +0900</pubDate>
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<title>多読スタート ！</title>
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<![CDATA[ 昨日と今日で計4冊の本を読みました。<br><br>全てOxford University Press出版です。<br>一応初めなのでstreamlime graded readers level 1の本を選びました。<br>ちなみに私が通っている図書館には、このシリーズがレベル5まであります。<br>裏表紙にはレベル1は400 headwordsって書いてあるけど、そんなに難しくないかと。。。<br>4冊とも中学2年生くらいの英語がわかれば苦労せず読めると思います。<br>あと、家にある多読の手引き本でいろいろ探しましたが、今回選んだ本は古すぎて多読手引きには載ってませんでした。。。<br>なので語数は適当です（笑）<br><br><br>「A Song For Ben」<br>この本は漫画形式でした。<br>世界的に有名な歌手がコンサートのために訪れたイギリスで児童誘拐に遭遇する話。<br>誘拐描写が突然すぎてビックリ(￣▽￣;)<br>語数:漫画なので1000くらい？？<br><br>「The New Road」<br>こちらも漫画形式の本。<br>女子大生のベスがraintree woodを守るために道路開発事業に反対する話。<br>語数:これも漫画なので1000くらい？？<br><br>「George Sees Stars」<br>ホテル経営者のジョージがTVスターが来ると知り、いろいろ頑張る話。<br>読んでるとだんだん落ちがわかるのがビミョー(´･ᵕ･`)<br>語数:2000くらい？？<br><br>「The Locked Room」<br>目覚めると知らない部屋に閉じ込められ、記憶を失くしている男の話。<br>予想外の落ちで一番おもしろかったかな笑<br>語数:2000くらい？？<br><br>4冊で合計6000語くらいかな〜？<br>まあまあな出だし。<br>三日坊主にならないよう頑張ろー！！笑<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuzuchi123/entry-12302874974.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Aug 2017 16:32:06 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ はじめまして。<br><br>最近自分の英語力がかなり衰えていることに気づき、1度は挫折してしまった英語多読をまた始めました。<br>このブログには読んだ本の記録などをしていきたいと思ってます。<br>個人的なメモだと思ってもらえれば。。。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yuzuchi123/entry-12302594762.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Aug 2017 16:51:47 +0900</pubDate>
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