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<title>yvrecalgold1974のブログ</title>
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<title>これは真実？</title>
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<![CDATA[ <br><br>今日は<br>コーデのネタが皆無なので<br>お気に入りの動画<br>お気に入りの楽曲<br>の<br>紹介といきたいと思いまーす：）<br><br><br>あたしは少し変わった感性をお持ちなので ←<br>みなさんはどう思うかわかりませんが<br><br>まあ<br><br>とりあえず紹介ー♪<br><br><br>▼モノクロアクト(E)／ルシュカ<br>ニコニコ動画<br><br><br>英語めちゃめちゃかっこいいー///<br><br>ルシュカさんの声大好きです<br>これで素人なんて考えらんない…(・ω・)<br><br><br>続きますﾉｼ<br><br><br><br><br><br>1 / 1Tweet Check                                                                                                ...<br><a href="http://www.lexue163.com/v_322_ie3yXry9zLuL.html#http://ameblo.jp/#o2byFjtDrXAZY" target="_blank">视频: 【東方】東方ぼじょれい（プロローグ）【手書き】</a>
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<pubDate>Sun, 17 Apr 2016 20:28:47 +0900</pubDate>
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<title>『坂を上れば』36</title>
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<![CDATA[ 　カートと森は立ち止まった。　向こうからやって来てくれるのなら、特にカートにとっては波打ち際まで近付かないに越した事はなく、二人はウェットスーツ姿の人物がこちらに向かって歩いて来るのを待った。　ところが、相手がこちらに近付いてくるより先に、別の人影が歩み寄って行き、その人物は足を止めた。近付いて行ったのはTシャツ姿の細身の女の子だった。　カートと森は棒立ちになって湿った砂を踏んだまま、暫し彼らの様子を眺めていた。まだここから距離はあるが、女の子に声を掛けられて彼が笑顔になったのがわかった。　二人が眺めているうちに、ウェットスーツ姿の男性は、ボードを抱えて女の子と親しげに話しながら、やや方向を逸れて歩いて行く。少し先にレジャーシートが敷かれて荷物が置いてある。　森は歩いて行く男女二人組を目で追いながら、カートに尋ねた。「どう？　ミツグ君……だよね？」「うん」　森の隣でカートは迷いなく頷いた。森から見ても目の前の人物は写真で見たのと同じ人物に見えた。短髪で日焼けをして、写真では全身像はわからなかったが背が高く、隣の女の子とかなり身長差がある。　ミツグ君らしき人物と同世代の女の子は、荷物置き場まで辿り着き、ボードを置いた彼に女の子がタオルを差し出す。相手が何か言う度に笑いが起こり、遠目にも睦まじい様子が伝わって来る。　カートが言った。「モリ、私は思うんだけど」「うん、何？」「私達はとてもお邪魔じゃないだろうか」「え？」「……帰ろうか」「……はい？」　この期に及んで何を言っているのだろうか。「カート、僕はよくわからないよ。とりあえず、あの人がミツグ君で間違いはないんだよね？」　さすがにまどろっこしくなってきて、森は足を踏み出した。「行こう」「モリ、ちょっと――」　砂地にスニーカーの足をとられてすたすたとは行かないが、それでも森は、森自身の本人比で大股でずかずかとレジャーシートの二人に近付いて行った。後ろから慌ててカートが追いかけて来る。カートがまた何か言い出す前に、二人の傍らに到着した途端に声を掛けた。「すいません。ちょっといいですか？」「はい――何ですか？」　ウェットスーツ姿の人物は振り返って森を見下ろした。やはり背が高い。近くで見るとなかなかの迫力だ。森は瞬時に、やはり写真と同じ人物だという確信と、もう一つ、これは花巻が見たら紹介しろとうるさいに違いないと場違いな事を考えていた。隣に美人のガールフレンドが控えているが花巻にとってその辺りは問題にならない。むしろ相手がストレートだと、愛の狩人としての本能に火がついて口説くのに燃えるそうだ。と、そんな余計な事まで思い出してしまうくらい、目の前の人物は偉丈夫で飾り気のない男前だった。彼に比べたら、さしずめカートと森などは長いもやしと短いもやしである。「あの、突然すいません。ミツグ君、ですよね？」「そうですけど、ええと――」　ミツグ君の視線が、見下ろしていた森からその背後に移った。一足遅れてカートがその場に辿り着いた所だった。「……カート？」　森ははっとしてミツグ君を見、それから振り返った。森の一歩後ろに立ち止まったカートはほっとしたような、後ろめたそうな顔で少し笑顔を作った。　カートを見つめて驚いているミツグ君と、もじもじしかけているカートが落ち着く間に、森は自己紹介をした。「はじめまして。僕、白川っていいます。Ｎ大の二年生です」　森が名乗ると、ミツグ君は気を取り直して森を見て、すぐにはきはきした声で自分も名乗った。「どうも、はじめまして。波多野貢です。Ｋ大の二年です――あ、彼女は大学の後輩で――」　ミツグ君は続けて傍らの女の子も紹介する。茶色のストレートの髪をシンプルに纏めた彼女は笑顔で会釈した。浪人していない限り年下だろうが落ち着いた雰囲気だ。彼は後輩とだけ紹介したが、話していた様子からすると十中八九ガールフレンドだろう。「それで、こちらは――」　森は端から最後まで紹介するつもりはなく、自分で言えと言わんばかりにカートを振り返った。　カートはようやく腹が据わったのか、落ち着いた声で名乗った。「カート・ロワです――はじめまして、一応」「……はじめまして」「……元気だった？」　カートが尋ねると、ミツグ君はまだ戸惑いながらも笑顔を作って頷いた。「カートも――驚いた。日本にいるなんて。今、カートは――」　ミツグ君はカートと森の顔を見比べる。「今、Ｎ大に留学してます」「そうなんだ……凄いな、日本語……」「ミツグのお陰だよ」　そう言われて、ミツグ君は照れ臭そうに笑った。白い歯が毀れて、足元の砂を見る。「俺の方は、あんまり英語はモノになってなくて――」「でも、英文科じゃないですか」　事情を察したように横に控えて見守っていた彼女が、脇から少し茶化すように言った。ミツグ君は笑って彼女を見る。視線を交わす様子に照れはなく、それがむしろ爽やかだった。それからまたカートに向き直って、ミツグ君は言った。「嬉しいです。会いに来てくれて――俺の方が時間に余裕が無くなって、文通が自然消滅みたいになっちゃったから、申し訳ないと思ってたんです。……カートは怒ってるかもしれないって、ずっと気になってたから」　カートはゆっくりと大きく首を横に振った。「怒ってなんていないし、私は、こうして日本に来る事が出来たきっかけは、ミツグと文通出来たからだと思って、感謝してる。だから、一言だけ言いたくて――ありがとう」　カートはミツグ君に握手を求めて手を差し出した。「こちらこそ――」　ミツグ君は、手に付いた砂を払ってからカートに手を差し出した。日焼けして爪だけが白く見える手も、やはり大きくて逞しかった。その手で、白くて細い指をしたカートの手をしっかりと握った。「カートと文通出来て、とても勉強になりました。ありがとうございました」　握手を交わす二人を、森は心の中で頷きながら見守っていた。ひとまずはめでたしめでたしである。「そうだ。俺の家、すぐそこなんです。寄ってってください」　ミツグ君が言うと、横で彼女もそれがいいというように頷き、それから控えめに小声でミツグ君に言った。「それじゃ、私は今日はこれで――」「え、一緒でも――」　ミツグ君は伺うようにカートと森を見た。森はもちろん構わなかったので、ミツグ君に頷いて見せてから、カートを振り返った。　ところが、カートは言った。「いや、これでもう帰ります。今日はこれからまだ予定があって、途中で寄ったから。残念だけど」　森は若干眉を潜めてカートを見た。「そうなんですか――じゃあ、連絡先を」　カートは首を傾げて、曖昧に笑った。「留学は一年で、もうすぐ帰国するんです。だから、その前に会えて良かった」「えっ、そうなんですか……」　ミツグ君は少し残念そうな顔をし、森は、口を引き結んだまま、ぎりぎりまで目を見開いてカートを凝視した。ちょっとでも口を開いたら、何か変な声が出そうだった。　こうもあっさり帰国を宣言されるとは思わなかった。　無言で地味に動揺している森を尻目に、カートは笑顔を絶やさずミツグ君に言った。「元気でね」「カートも、元気で」「ありがとう」　カートはミツグ君と彼女に笑顔を向けて、軽く手を振ってからくるりと背を向け、そのまま歩き始めた。森は機械的に愛想笑いを作ってミツグ君と彼女に会釈してから、その後を追った。　小走りにカートを追いかけて、すぐに追いついて横に並ぶと、森はカートの顔を覗き込んだ。「カート？　……何ていうかこう、すっきりはしてるんだけど、ついでに魂まで抜けたみたいな顔をしてるよ」「そう？　……自分じゃわからないけど……」　森の耳には声まで腑抜けているように聞こえた。　一度振り返ると、二人はまだこちらを見ていた。「ミツグ君、見てるよ」「そう」　カートは振り返らず進んで行く。砂の上ではいつも以上にコンパスの差が顕著だったが、森は必死に追い縋り、そうしているうちにもうすぐ歩道に辿り着こうとしていた。「もっとたくさん話せばよかったのに。向こうだって家に呼んでくれたんだし」「言いたい事は言ったから。ありがとうって」「それだけ？」「うん」　ガードレールの途切れ目を目指して砂浜を斜めに進み、やっと舗装された歩道に戻って来た。そのまま二人はさっき下車した駅に向かって歩き続けた。　森はもう一度浜辺を振り返る。歩道の下のちょうど通り過ぎたばかりの所に塗炭の掘建て小屋があって、彼と彼女の姿は見えなくなっていた。視線を進行方向に戻すと、今度は少し先に気の早い海の家が一軒建っているのが目に入る。だが、いつものように指差してカートにあれこれ説明する気は起きなかった。「海、きれいだね。でも、空がもっと晴れて青かったら、もっときれいかな」　森の隣で海岸に目を遣りながら、カートは言った。少し歩調が緩む。「そうだね、多分。海ももっと青い色だと思うよ」　ただ、快晴の日差しは、カートの薄い色素の肌や青い瞳には少し毒かもしれない。　今も薄日の下で、それでもカートは眩しそうに目を細めて海を見ている。「カート、随分慣れたんだね、海」　ミツグ君に会う緊張感が勝って、海に対する恐怖は押し遣られてしまったのかもしれない。　カートが足を止めたので、森も止まって一緒に海を眺めた。「泳ぎたいとはまだ思えないけど、こうして見るだけなら」「それなら、よかったよ」　十数年もの間、恐いものとだけカートの心に刻まれていた海が、きれいなものとして映っているのなら、それは本当に喜ばしい事だと森は思った。「少し、私は、思い込みが激しいんだと思う」「……どういう意味？」「海の事も、ミツグの事も、一人で考え過ぎて、大事にし過ぎていた。こうやって、実際に来てみたら、本当にあっけない」　本当にそれだけだろうか。　大事な友達だと言っていて、せっかく海を渡ってまで会いに来たというのに、あっけないというより、ミツグ君との対面は、森には少し素っ気無いとさえ感じた。「カート、気を悪くしたら謝るけど、ミツグ君に対抗意識とか、あった？」「えっ――なんで？」　カートは驚いて森を見る。森は考え考えしながら自分の頭に手を遣った。真っ直ぐでさらさらの髪が、少し潮風でべたつく気がした。「何て言ったらいいのかな……ミツグ君は本当にいい人そうだったし、男らしくて爽やかな男前で、ついでにこう、よくモテるんだろうなという感じで」　カートは肩を竦めて、気が抜けたような顔で笑った。「ミツグがそういう感じの子だろうって思ってて、私が気後れしてるって、最初からモリもわかってたでしょ。それと対抗意識っていうのは、ちょっと違うよ」「うん、まあ、そうなんだけど……」　それは確かにこれまでのやり取りでわかっていた事だが、この場に来てもう一つ要素が加わったと森は思ったのだ。一言で言ってしまえば、カートが長居を遠慮したのはミツグ君の隣に美人の彼女がいたせいだろうという事だ。　だが、考えているうちに、森は自分でも結局何が言いたかったのかわからなくなって来たので、この話は切り上げる事にした。　少々混乱しているのだ。それというのも、カートがあっさり母国に帰ると言い出したからだ。「……カート、この後の予定って、何」　どうせ用事があるなどと、話を切り上げる口実だろう。カートは切羽詰るとわりと見え透いた嘘をつくと、キャンパス内で女の子を振った時の様子を見て森は知っている。「ああ、そうだった。電車、乗ろうか」　もう路面電車の駅のすぐ近くまで来ていた。カートが歩き出したので会話が途中のまま森もまた後を追った。車道を横断して、二人は駅に戻って切符の販売機の前に立った。　終点まで帰りも行きと同じ料金だとわかっているので、さっさと財布から小銭を漁り始めた森に、カートは言った。「モリ、途中で降りよう」「え、何処で？」　カートは頭上にある路線案内図の中途を指差した。「この前、途中から乗った駅」　森は一緒になって案内図を見上げた。「降りるの？　そこに用があるの？」「あの時、行けなかったでしょ、文学館。だから今日行こう」　カートは森に向き直ってにっと笑った。　←３５話　　　　　　　３７話→↓読んだよ！の合図に一押し頂けると嬉しいです！　（ランキングは別窓で開きます）ローザヴィシュカ...
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<pubDate>Tue, 02 Dec 2014 19:05:07 +0900</pubDate>
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<title>幼児教育で英才教育の塾には行かなくても、偏差値80以上可能です。</title>
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<pubDate>Sun, 30 Nov 2014 14:38:54 +0900</pubDate>
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<title>籠入りパン。</title>
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<![CDATA[ 最近、かごにパンを入れるのにハマってます買ったパンですがっなんて質素な朝ごはん。。。これは、酵母が安定しなくて上手く膨らまなかったパン。スライスして冷凍しておいたものをカリカリに焼いて。ビスコッティ風にしました熱々コーンスープに付けて食べたら美味しかったですランキングに参加していますワンクリックの応援、よろしくお願いします人気ブログランキングへにほんブログ村ありがとうございますcafe yururi...
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<pubDate>Sat, 22 Nov 2014 12:40:53 +0900</pubDate>
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<title>8月10日～8月16日映画DVD発売情報</title>
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<![CDATA[ 8月12日発売桃の木 哀しき双子の物語 [DVD]出版社/メーカー: ファインフィルムズメディア: DVD8月15日発売大統領の執事の涙 [DVD]出版社/メーカー: KADOKAWA / 角川書店メディア: DVD大統領の執事の涙 [Blu-ray]出版社/メーカー: KADOKAWA / 角川書店メディア: Blu-ray映画ブログランキング↓　人気Blogランキング↓　Hobby's Station Movie Info...
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<pubDate>Fri, 14 Nov 2014 13:20:22 +0900</pubDate>
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<title>天下統一クロニクルで効率よく遊ぶ裏技</title>
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<![CDATA[ 課金ユーザーが数多く、ノーマルガチャや珍しいアイテムの取得がたのしいのがAmebaの天下統一クロニクルですよね。このスマホゲームで東郷平八郎を短期間にゲット裏技や、経験値を短期間でゲット裏技が実はたくさんあるのです。この裏技を行うことで、これまでずっと進化できないために忘れていたキャラを育てなおすことができたり、ノーマルガチャばかり利用する生活を終えることができました。天クロコインの加算させる裏技を知るだけでも、経験値も珍しいアイテムを取得する機会も増えて助かりますね。キラキラウォーカーなど、いわゆるポイント交換サイトと呼ばれるサイトを上手く活用していけば、以上のようなことを実際に体験していくことができます。たとえば会員登録してから、ほかの案件も積極的に利用していけば、短期間で数多くのポイントをゲット裏技が実現できます。そしてポイントをアマゾンギフト券などに交換していけば完璧です。短期間で、短期間に、といったワードが絡むと途端に胡散臭くなって、不正があるんじゃないかと疑心暗鬼になってしまうのも無理はありません。しかしここで紹介した裏技は私自身が実際に試してみて、増殖技にもならず、安全にできたことなのです。ですから、2chなどで話題に上がっているような再登録などの行為よりもまともで効果のある裏技ということができます。近年はポイントが稼げる案件やメルマガ登録などが増えており、それらを利用すれば安全に完全無課金で天クロコインを取得することができます。そしてそれは再登録などよりも優秀な短期間でできる攻略裏技であるという事ができますから、まさにお得な裏技であると言えるでしょう。無料スマホゲーム紹介ブログ...
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<pubDate>Sun, 09 Nov 2014 20:28:46 +0900</pubDate>
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<title>イヤホン洗濯事件</title>
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<![CDATA[ 今日のびっくりイヤホンは洗濯してしまっても使えた。イヤホンを探したら無くてあ(๑°ㅁ°๑)‼と干してある洗濯物のポッケ探したらちゃんと結んで入ってる。やっちゃったー…↓試しに使う↓異常なし。え、イヤホンってどういう作りなの？どうもりむです( ´ ▽ ` )ﾉ今日もいつも通り洗濯の日々。そりゃあイヤホン洗っちゃったわけだし。夕方に雷の音が聞こえたのですぐ取り込みました。取り込み終えたらもうね、雷雨。ゲリラ。ずっとゴロゴロ音がするのであーすごいなー(*･_･)と思いながら読書。今は吉本ばななのキッチンを読んでる。心に響く言葉がたくさんあります。本にペンを入れるのは抵抗があるから色鉛筆で線を引こうか悩み中。どうしよー。まあ今日はとりあえず寝る支度しよー( •́ㅿ•̀ )人気ブログランキングに参加しています＊↓クリックしてくれたら嬉しい♪きみぼく手帖...
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<pubDate>Tue, 07 Oct 2014 18:39:54 +0900</pubDate>
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<title>夏は夜から活動したくなる。笑(￣∀￣)</title>
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<![CDATA[ こんばんははは～昨日借りてきた「アナ雪」を先ほど見ました～ノ”MacにはじめてUSBドライブを接続して使いました　（買ってからだいぶ放置してたやつ）・・・PCの前でボロ泣きしました（笑）感想は…アナが可愛かった！！元気があふれてて明るい子になりたいと思いましたね♪もう少し痩せたら元気になれるかな　←あ、そういえば部屋の窓にすだれをつけてもらいました♪　（母がつけてくれました）母は日曜大工が得意です　（わーぉ）風が流れると気持ちいいですね～室内でも熱中症にご注意を！USJのハリポタ行きたいなぁ～★★★支えがあるからこそ、人は強くなれるんだ。弱みをさらけ出せるからこそ、強くなれるんだよ。二度の休学…そして卒業へ...
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<pubDate>Sun, 28 Sep 2014 18:02:19 +0900</pubDate>
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<title>退院荷物</title>
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<![CDATA[ 父が退院して数日、今のとこなにもなし一つ自分を褒めたい事があって、退院日に父の着替えだの荷物を先に受け取って帰宅したわけですが最初玄関に置いたのですよ、あとで勝手に片付けてもらおうと。でもそんな事するわけないじゃないですか。父部屋は汚部屋ですがかまうことないわと考えなおして荷物全部父部屋に放り込みました。洗濯物は出してもらいましたがそのまましまえるはずの着替え類、今でも布団の脇に手提げに入りっぱなしなので退院当日、玄関に置いといたらあのままにされるとこだったに違いない。あぶないところだった父の分だって洗濯してますよ100均カゴ買ってきたので下着と靴下、それ以外なんだけどここから先を片付けてくれないのでこれが最終置き場じゃないっつーのタンス使う気がないなら捨てちゃえばいいのに　ぱゆ暮らし　＠実家は元ゴミ屋敷...
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<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 18:48:30 +0900</pubDate>
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<title>きゃりーぱみゅぱみゅ｢なんだこれくしょん｣</title>
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<pubDate>Thu, 25 Sep 2014 15:36:29 +0900</pubDate>
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