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<title>フィリピン留学センタージャパン</title>
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<description>フィリピン留学のプロが、現地から最新情報をお届けします。</description>
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<title>フィリピンの空港での無料wifi</title>
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<![CDATA[ <p>空港に到着したら、インターネットも利用可能です。</p><p>&nbsp;</p><p>「GlobeFreeWIFI」というネットワークがだいたい利用できます。</p><p>&nbsp;</p><p>そのネットワークにアクセスすると下記のような画面が出ます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160531/16/yxpcjpn/04/a8/p/o0640113613660377551.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160531/16/yxpcjpn/04/a8/p/o0640113613660377551.png" width="420" height="746" alt=""></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>利用に関する一般的な説明画面が出ますので、オレンジ色の部分をクリックします。</p><p>&nbsp;</p><p>必要な手続きはこれだけで、無料でwifiが利用できるようになります。</p><p>&nbsp;</p><p>ただし、調子が悪く接続できない場合もありますので、空港で他の方と連絡を取る必要がある方は、念のため他の連絡手段も確保しておきましょう。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 31 May 2016 16:12:32 +0900</pubDate>
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<title>バギオの治安</title>
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<![CDATA[ <p>バギオに住んで感じることは、他の地域とは比較にならないほどの治安の良さ。<br>マニラやセブから来られた方が、安心して暮らせる街だと驚かれるほどその差は歴然としています。</p><p>日本でリタイヤした後の長期滞在先として選ばれる大きな理由の一つもここにあります。</p><p>&nbsp;</p><p>どの国でも、大都市がより危険であることは間違いなく、マニラや安全なイメージがあるセブでさえ気を付けないといけません。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、バギオの街多くの大都市とは違い<font size="3">、かなり安全であることを実感できます。週末やホリデーシーズンには</font><font size="3">多くの観光客で溢れるバギオですが、スリや窃盗以外の目立った犯罪はほとんど耳にしません</font>。</p><p>タクシーも悪質なドライバーはほとんどおらず、安心して利用できます。</p><p>&nbsp;</p><p>逆に言うと、バギオの治安に慣れてしまうと、他の街へ行ったときに危険だと感じるほどです（実際はマニラもセブも、基本的なことに注意をしていれば危険な目に合うことは多くありません）。</p><p>&nbsp;</p><p>治安が不安という方は、バギオの学校をお勧めします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yxpcjpn/entry-12164570723.html</link>
<pubDate>Tue, 03 May 2016 14:27:48 +0900</pubDate>
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<title>バギオ近隣の観光地</title>
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<![CDATA[ <p>バギオには何もすることがないと言われがちですが、フィリピンの他の地域にはない独特の文化や風習、観光地があります。</p><p>&nbsp;</p><p>１．ラ・ウニオン（サンフアン）</p><p>バギオからバスで2時間ほどで、サンフアンというサーフィンで有名なビーチに行けます。ヨーロッパ系のリゾートホテルが海沿いに並んでおり、新鮮な魚介類や南国の海を満喫するのにお薦めです。スキューバダイビングで有名な海底洞窟もあります。</p><p>&nbsp;</p><p>２．温泉</p><p>バギオから車で約30分ほど行った所に、日本人には嬉しい温泉があります。室内で貸切のお風呂や、開放的な屋外のジャグジーもあります。温泉で温められたプールやバーベキューなどができる休憩場もあり、大人だけでなく家族連れでも楽しめます。日帰りにお薦めの観光スポットです。</p><p>&nbsp;</p><p>３．ラワグ</p><p>バギオから北へバスで6時間行くと、「北のボラカイ」といわれるほどきれいな白砂のビーチがあります。カジノがある高級ホテルがあり、国際的な隠れたリゾート地として有名な場所です。果てしなく続く白い砂浜とコバルトブルーの海の美しさは行った人でないと物語れないことでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>４．バナウェイ</p><p>世界遺産に登録され、世界8大不思議と言われている有名なライステラスです。「天国への階段」と呼ばれるほど急な斜面に作られた田んぼの景色は圧巻！端から端までを平らに伸ばすと地球を半周する長さになるそうです。特に、田植えが終わった後の田んぼの青さは言葉を失うほどの美しさです。<br>バナウェから少し足を延ばすと、トレッキングルートや日本人向けのマイニット温泉、第2次大戦ゆかりの地であるキアンガンなどがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>５．ビガン</p><p>バギオから北へ約4時間のところにあるフィリピンで一番スペインを色濃く残す町として有名です。この街も世界遺産に登録され、多くの建物は16世紀に建てられたスペイン風の建築様式で、石畳がさらにスペイン風の町並みを強調しています。その石畳をカレッサ（馬車）で走り抜けると、中世のヨーロッパにタイムスリップしたような気分に浸れます。</p><p>&nbsp;</p><p>６．サガダ</p><p>棚田で有名なバナウェイへ行く手前にボントック、サガダ洞窟があります。バギオから北へ約5時間ほどです。漆黒の闇の中をランプの明かりだけで進む洞窟探検は試してみる価値あり！ただし、洞窟内は大変危険ですので、入り口でガイドを頼むようにしてください。そして、素晴らしい天然洞窟を体験してみてください。また、ハンギング・コフィンといわれる棺桶が吊るされている洞窟も有名。時間をかけてゆっくりと散策したい場所です。</p><p>&nbsp;</p><p>ルソン島には数多くの世界遺産があり、バギオから北のコーディリエラ地方はお勧めです。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yxpcjpn/entry-12164624433.html</link>
<pubDate>Mon, 02 May 2016 19:22:54 +0900</pubDate>
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<title>バギオ地域について-2</title>
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<![CDATA[ <p>バギオの紹介第２弾です。</p><p>&nbsp;</p><p>バギオには、芸術家も多く住んでいます。</p><p>地元芸術家たちの作品を展示する「タムアワン・ビレッジ」や、著名アーティストであるベネディクト・カブレラがオープンしたベンカブ・ミュージアムなど、この地域の芸術に触れることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>避暑地として知られるバギオでは、花の栽培も盛んです。毎年２月には、「パナンベンガ」（通称「フラワーフェスティバル」）が開催され、１年で最大の賑わいをみせます。</p><p><br>１ヵ月間に渡るこのイベントの最大の見どころは、２月の最終土曜日と日曜日に行われるダンシング・パレードとフラワー・フロート（花車）パレードです。このイベント後の１週間は、歩行者天国となるメインロードに多く出店が並びます。</p><p><br>&nbsp;http://www.premium-philippines.com/fiesta/index.html#02_01</p><p>&nbsp;</p><p>バギオから少し足を延ばすと、世界遺産に登録されたライステラス（棚田）がある「バナウェ」やスペイン植民地時代の面影を残す町並みの「ビガン」があります。</p><p><br>「サガダ」は、ハンギングコフィン（死者を弔うため崖に棺桶を吊るす風習がある）で有名ですし、刺青で知られる独特の伝統や文化を持つ山岳民族が暮らす村などもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>バギオの周辺の人たちは、一般的なフィリピン人とは少し違い（？）少しおとなし目で真面目な人たちが多いのが特長です。タクシーに乗ってもぼられたりしません（笑）。<br>フィリピンで安心して歩ける数少ない街の一つです。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yxpcjpn/entry-12164573152.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Apr 2016 16:52:05 +0900</pubDate>
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<title>バギオ地域について</title>
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<![CDATA[ <p>フィリピン留学で知名度の高いセブですが、バギオやクラーク、マニラなどもセブに負けるとも劣らない素晴らしい学校があります。<br>セブがあまりにも有名なため、他の地域が知られていないのが残念です（笑）。<br>&nbsp;<br>そこで、セブ以外の地域についてもご紹介していきたいと思います。<br>まず今回はバギオを紹介します。<br>&nbsp;<br>バギオは、マニラから長距離バスで約６～７時間（ノンストップのデラックスバスで最短４時間半）のところにあります。</p><p>ベンゲット州内に位置しますが、アメリカの首都・ワシントンＤＣのように独立した都市です。<br>面積は49k㎡、人口は約320,000人（2010年現在）です。海抜１５００ｍの高地にあり、避暑地として人気の場所となっています。</p><p><br>日中はTシャツで過ごせるほど暖かく、朝晩は１２～１５度前後まで気温が下がり、大変過ごしやすい場所です。</p><p>&nbsp;</p><p>ルソン島北部の中核都市となっているバギオは、かつて米軍の保養地として開発されました。このため、生活に必要なインフラが整っており、ショッピングモールを始め、総合病院、学校、銀行、オシャレなレストランやカフェ、アウトレットショップ、古着屋、地元産の新鮮な生鮮食品を扱うパブリックマーケットなどがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>ゴルフ場やリゾートホテル、温泉、乗馬のできる公園などの施設もあり、週末やバケーションにはマニラなどの遠方からも観光や買い物に来る多くの人で賑わいます。<br>快適な気候と自然の中でのんびりと過ごすには最適な場所です。</p><p>&nbsp;</p><p>現在も、夏季の期間中は政府機能がバギオに移転してきます。</p><p>また、週末や休日になるとマニラや各地から観光客が来る人気の場所です。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yxpcjpn/entry-12164550820.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Apr 2016 10:36:33 +0900</pubDate>
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<title>クラーク（アンヘレス）地域について</title>
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<![CDATA[ <p>フィリピン留学で知名度の高いセブですが、バギオやクラーク、マニラなどもセブに負けるとも劣らない素晴らしい学校があります。</p><p>セブがあまりにも有名なため、他の地域が知られていないのが残念です（笑）。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、セブ以外の地域についてもご紹介していきたいと思います。</p><p>まず今回はクラークを紹介します。</p><p>&nbsp;</p><p>クラークは、マニラから車で約２時間のところにあります。</p><p>かつて米軍基地があった名残で、今でも欧米人が多く住んでいます。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜなら、欧米人向けのレストランなどが多く（美味しい日本食レストランもあります）、退役軍人のための組織があったりするからです。</p><p>&nbsp;</p><p>それだけではなく、小規模ながら国際空港があり、香港やコタキナバル（マレーシア）、台北、韓国などに直行便が出ており、国内便も飛んでいるためとても便利です。</p><p>&nbsp;</p><p>街の規模が大きすぎず小さすぎず、生活するにはちょうどよいのも生活しやすい理由になっています。</p><p>&nbsp;</p><p>注意しなければならないのは、「クラーク」というのはクラーク経済特区のことで、パンパンガ州の特別区のことです。コールセンターや外国企業向けに税制面での優遇制度が設けらており、住宅地というよりは企業が多いエリアです。</p><p>&nbsp;</p><p>この経済特区内は安全で、街並みもアメリカっぽいところもあるのですが、経済特区外の中心部は通称「アンヘレス」と呼ばれています。</p><p>欧米人を多く見かけるのもこの地域で、世界的に有名な街でもあります。治安はマニラよりはかなり良いのですが、ひったくりや物乞いなども多いので、注意しないと財布や携帯などを盗られてしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>マニラも日本で言われるほど危険ではないのですが、アンヘレスはそれよりもさらに危険度が下がるので、夜間に人気のない場所へ行かなければ、それほど神経質になる必要はないと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160526/18/yxpcjpn/7b/c0/j/o0259019413656150594.jpg"><img width="259" height="194" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160526/18/yxpcjpn/7b/c0/j/o0259019413656150594.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160526/18/yxpcjpn/7e/9c/j/o0259019413656150280.jpg"><img width="259" height="194" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160526/18/yxpcjpn/7e/9c/j/o0259019413656150280.jpg"></a></p>
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<pubDate>Tue, 26 Apr 2016 11:57:57 +0900</pubDate>
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<title>フィリピン留学センタージャパンのご紹介</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして、フィリピン留学センタージャパンのユウです。</p><p>フィリピン留学の代理店として、現地の語学学校を紹介しています。</p><p>現在、セブ、クラーク、バギオの学校をメインにご案内しています。</p><p>&nbsp;</p><p>大きな特長としては、フィリピン現地にメインの拠点があることです。</p><p>このため、留学開始後も現地でのサポートが可能です。</p><p>&nbsp;</p><p>また、英語学習＆海外留学経験があるため（アメリカの大学で学部留学をしていたので、フィリピンに来たときはすでに英語が話せる状態でした）、英語学習のアドバイスも可能です。</p><p>&nbsp;</p><p>フィリピンの現状を把握し、英語学習経験があり、的確にニーズにあった学校を紹介できる留学代理店は多くありませんが、その中の一つであると自負しています。</p><p>&nbsp;</p><p>情報が氾濫する中で、学校選びに迷ったらぜひ一度お問い合わせください。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 25 Apr 2016 12:19:32 +0900</pubDate>
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