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<title>大学に行かない大学生のアメブロ</title>
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<description>大学に行かない大学生のアメブロ</description>
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<title>ブログ、書く人、読む人、儲かる人</title>
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<![CDATA[ ついこの間まで、アイドルなど一部の人気ブロガー以外にとって、ブログって読むものでしたよね。<br>でも今、私みたいな小市民までこうやってブログを書いているわけです。<br>はっきり言ってスズメの涙ほどの人しか読まないのに、せっせと文章を書くわけです。<br>就職活動関連の話で長めの文章を書いた時なんかは、次の日にアクセス数が伸びてないかワクワクしながらまたアメブロに訪れるわけです。<br>そうしてランキングなんかが上がっているのを見て密かに喜んだりしながら自己顕示欲を再確認するわけです。<br>そんなこんなしているうちに私自身がアメブロにアクセスする回数が増え、また私が書いた記事を読む少数の人もアメブロにアクセスし、サイバーエージェントがアメブロの広告枠を売る際の役に立っているのです。<br>基本的に、ブログを書いている人も読んでいる人も一銭の得にすらなりません。<br>ブログを使ってアフィリエイトで稼ごうとしている人もたくさんいますが、一部のスーパーブロガー以外にとってはこれもまたサイバーエージェントの営業マンに貢献します。<br>せっせと流行りのキーワードを散りばめた日記を頻繁に更新し、アメブロ全体のアクセス数を増大させる一助となります。<br>99％以上のアフィリエイターは、コンビニかなんかのアルバイトのほうが圧倒的に費用対効果の高い稼ぎ方になるので私はそちらをオススメしますが、しかし、もはや私達にとってブログは趣味になってるんですよね。<br>得とか損とかじゃなくて、純粋に楽しいですよね。<br>そりゃ、物凄い群集がブログを利用するわけですわ。<br>サイバーエージェントの藤田社長は会社を立ち上げた後に早い段階で、「自社メディアを持たないとダメじゃ！営業の代理店だけやってたら永遠に自転車操業じゃ！」と確信したらしく、今で言えばその象徴たるものがアメブロです。<br>確かに、自社サイトが成功すればそれはドル箱商品となります。<br>だからこそ、赤字を垂れ流し続けているこの事業に今なお注力しておられるのです。<br>先見の目に優れた藤田社長のことですから、今後課金方式で稼いで今までの赤字はさくっと取り返す見込みなのでしょう。<br>そのためには、我々ユーザーは頻繁にブログを更新し、また友人のブログやお気に入りのブログを毎日閲覧してアメブロをもっともっと巨大なサイトにしていかなければなりません。<br>ブログ、SNS、コマース、これからはどんなサービスが流行るのかな、知りたひです。
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<link>https://ameblo.jp/yysk/entry-10281372673.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jun 2009 02:00:51 +0900</pubDate>
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<title>安かろう悪かろうじゃ意味なし</title>
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<![CDATA[ 多くのベンチャー・中小・中堅企業は、この不況という大きなチャンスを活かせず、採用を成功させられません。<br>新卒に関して、不況時は人気・有名・大企業が採用の枠を減らすので、本来そういった企業に入る優秀な学生が市場にあぶれてきます。<br>中途に関しても、企業がリストラをするので市場には人がたくさんいますが、その人達が一般的に優秀でないことは言うまでもないでしょう。<br>それなのにこの辛い状況を打破するべく即戦力が欲しいという安易な理由で、とっつきやすい中途を採用しようとする企業が多いのが事実です。<br>「うちなんかまだ小さい会社だから新人を教育する体制が整っていないんだよ」と謙遜する企業もいますが、新人がいないのに新人を教育する環境が整うことはいつまでもありません。<br>新人と一緒に会社も成長するぞ、という発想が必要なのです。<br>また、新卒でも中途でも、採用活動をする際に「いい人がいればとる」というスタンスで斜に構えた採用活動をする企業も多いですが、それでは間違いなくいい人はとれません。<br>多い例は、自社のホームページのみで人を募るというパターンや、知名度や利用者の質が低い媒体にちょこっとだけ掲載しておくというようなパターンです。<br>しかしはっきり言って、その企業が欲しがるような優秀な人材はその会社のホームページなんてまず見ません。<br>価値の低い媒体にちょこっと掲載するというやり方に関しても、求人媒体がこれだけ乱立している状況下では海に目薬を落とすに等しく、優秀な人はわざわざ隠れた求人募集なんて探しません。<br>私の周りで、リクナビ・マイナビ・日経ナビ・エンジャパンのどれにも掲載されていないような企業に就職（新卒）する人は見ません。<br>別に、私の大学や私の周りには優秀な学生しかいないとは思ってもいませんが。<br>2010卒の採用活動はもう中盤・終盤戦ですが、超人気企業しか受けていなかった学生達が売れ残っているのでそこを狙うのも手です。<br>2011卒の学生達は、この景況感を受けて就職活動に積極的になり、例年よりも受ける企業の数を増やしてくるのでそこを狙うのも手です。<br>採用という視点で考えれば、この不況はベンチャー・中小・中堅企業にとって大きなチャンスです。<br>普通にやって、普通に景気の影響を受けて、普通に潰れてしまわないように、チャンスはものにしたいところではないでしょうかと思うのですが余計なお世話でしょうかすいません。
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<link>https://ameblo.jp/yysk/entry-10280643246.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Jun 2009 23:15:05 +0900</pubDate>
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<title>エコノミックアニマル、オレ</title>
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<![CDATA[ <p>今し方、アルバイターン（アルバイトとインターンを掛け合わせた造語です、悪しからず）が終わり、家路に着く途中、筆を執りこの文章を書き殴っております。<br>まだ始めて１ヶ月も経っていませんが、相当に追い込まれた状態にあります。<br>それは、肉体面や精神面のことではありません。<br>経済面です。<br>前提として、私は学費を自分で払う勤労学生なので、月に20万円近くは稼がないと借金で首を吊ることになりかねません。<br>生きるために、稼がなくてはならないのです。<br>以前も書きましたが、このアルバイターンの給料は、日給＋インセンティブ。<br>日給は2000円、残業代は当然支給されないので、１日10時間近く会社にいることを考えると、時給に換算して200円という恐ろしい数字が算出されます。<br>裁量労働制なので、もちろん土日は出勤しても給料が出ません。<br>私は平日のうち週４日はフルタイムで働くつもりなので、１ヶ月で、2000円×4日×4週間で3万2千円が基本給になります（「１ヶ月は4週間ではなくて4.5週間だぞ！」とか言う人とは友達になれません）。<br>仮にこの労働時間で時給1200円で事務やらなんやらのアルバイトをした場合（残業代が発生すると仮定）、19万2千円の月給がもらえます。<br>19万2千円－3万2千円で、その差はなんと16万円。<br>そうなると当然、この16万円をインセンティブで補うために奮闘しなくてはなりません。<br>インセンティブの出し方は先日発表され、それは“私が生み出した粗利益の10％”。<br>つまり160万円の粗利益を生み出せば、私は普通のアルバイトをしているのと同等の賃金上の待遇を手に入れることになります。<br>ここで私は、うちの主力商品であるマイナビを例に、160万の粗利益を私が生み出すためにはどれだけ売ればいいのか考えてみたいのです。<br>マイナビを売って、代理店（弊社）に入ってくる口銭はおそらく売上の20～30％くらいなので、間をとって25％とします。<br>100万円分のマイナビを売ったら25万円が代理店（弊社）の取り分となり、これは私の生み出した粗利益になります。<br>そのうちの10％である2万5千円が私に入るインセンティブとなります。<br>つまり、マイナビを640万円分売ってようやく私のインセンティブが16万に到達します。<br>１ヶ月に640万円、１ヶ月に16日出勤する前提で考えているので、平均して毎日40万円分のマイナビを売らなくてはならないことになりました。<br>き、キツイ！<br>今日なんて朝から晩までテレアポして、さっき明日のアポの準備をしただけなので、生み出した売上は０。<br>明日は運良くアポが２つ入っているのですが、主に提案する商品はマイナビではなく５万円の自社サイトであり、両方売れても10万円。<br>もちろん、それすら売れない可能性の方が圧倒的に高いのです。<br>インセンティブを30％にしても、私には保険やらなんやらのお金がかからないことえを考えると、会社は十分黒字なので、懇願してみたいのですが。</p><p>しかし、通常こういうことを言う権利があるのは既に成果を上げた人間に限ります。<br>まだ売上を出していない私が言うのは非常に厚かましいです、というかただのワガママです。<br>時給1000円のアルバイターンを探さなくてはならないかもしれません。<br><br>ただただ、生きるために。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yysk/entry-10273579967.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 21:41:37 +0900</pubDate>
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<title>ムリョク</title>
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<![CDATA[ <p>先週は月曜日から金曜日まで、朝から晩まで、ベンチャー企業で働いていました。<br>今日もこれから働きます。<br>「給料はいらないので雇ってください！結果出すんで、その分はインセンティブをください！」と無理を言って雇ってもらったものの、現状、何の結果も出していません。<br>まさか本当に無給で働くことになるとは思っていなかったのですが、間違いなく無給でした。<br>とりあえず私の役割は、新規開拓です。<br>テレアポをし、アポがとれればサービスを説明し、売る。</p><p>シンプル。<br>商品は主に就職サイトの広告枠。</p><p>シンプル。<br>自社サイト以外に、マイ○ビなど、いくつか他社のサイトも代理で売ることができる。<br>シンプル。</p><p>だが、売れる気配がしない。<br>この景況感で人を減らしたいと考えている企業は多くても、人を雇いたいという企業は少ない。<br>そういえば、生まれて初めて名詞を持つこととなった。<br>その名刺には、「株式会社○○ 採用コンサルティング事業部 アカウントプランナー ○○」と書いてある。<br>随分と格好の良いことが書いてあるが、実際は、社員０（役員が２人、あと私）のベンチャー企業でテレアポという末端の仕事をしている。<br>そんな邪念を見すかされたのか、親会社の社長が私に語りかけてくれた。</p><p>「仕事ってそんなもんだよ。アポがとれなきゃ提案も商談も何もできないんだから。テレアポは嫌いでもいいけど、テレアポの次にしか、次の仕事はないという認識は大切だよ。」的なことを仰ってくれた。<br>異論はない、その通りだす。<br>「オレには１を２にすることすらできないのか…くっ！」と、ちょっとセンチメンタルになりながら、６月になればとりあえず交通費と日給が発生するので、楽しみに思う火曜日の朝。 </p>
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<pubDate>Tue, 26 May 2009 09:15:02 +0900</pubDate>
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<title>アルバイターン</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><div style="POSITION: absolute"><br></div>私は、騙されたり、搾取されたりするのが大嫌いだ。<br>過去、特に騙されたり搾取された経験があるからではない。<br>元来の、根っからのそういう性格なのだ。<br>先日、当初から希望していたベンチャー企業からアルバイト（インターンシップ）の合格をいただいた。<br>４月２８日に面接を受けて以来連絡がなかったので、電話して「最初は無給でいいから働かせてくれ」と言ったのが決め手になったらしい。<br>給料は日給2000円、半日で1000円。<br>ガチでやるからには終電ギリギリまで仕事をする日も多くなる（むしろ終電ギリギリまでやりたいのだ）が、残業代は一切出ない。<br>時給換算すると200円以下になる可能性も大いにある。<br>この給料を伝えられたのは、先日、面接で合格と同時だった。<br>無給ではないのが救いと考えるべきか否か。<br>一応、インセンティブ・昇級も存在するようだが、このように、時給制のアルバイトとは比べものにならないほど低い給料を提示するベンチャー企業は数多くある。<br>このブログを社員の方々が読む可能性があることを考慮した上であえて直言すれば、はっきり言って、このブログを読んでいる友人・学生にはオススメできない。<br>これは、「賃金」という視点で考えて、割安な人件費で戦力を確保しようとする企業の搾取だからだ。<br>『「賃金」という視点ではなく、「経験・成長」という視点で考えろ』と言いたくなったそこのあなた、ちょっと待っていただきたい。<br>「労働の本質は常に賃金にはある」、とまでは言わないが、オススメしない理由として、しっかりとした給料を払わないせいで、心理的にお互いに甘えが生まれる可能性がある。<br>私の場合は無給ではないのでまだ良いのだが、企業側が「給料払ってないから大した貢献しなくても別に構わないし、しっかり教育しなくてもいいや」と考えたり、雇用される側が「給料もらってないから特別がんばったり責任を伴うようなことはしなくていいや」と考えたりする可能性は高まる。<br>ベンチャー企業でも時給1000円以上もらえるようなところも探せばあるので、賢い皆さんはそっちを選んだほうがいい。<br>「お前、そんなに言うならとっとと断ればいいじゃん、こんなところで批判的なこと書いてお前に何のメリットがあるんだよ、アホか？」という声が聞こえてきそうだ。<br>だがしかし、私はこの企業で働くつもりだ。<br>だからこのように長い批判的な前置きを書いたのだ。<br>理由はまたいつか。</dt></dl>
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<link>https://ameblo.jp/yysk/entry-10261464744.html</link>
<pubDate>Fri, 15 May 2009 18:20:34 +0900</pubDate>
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<title>ハートブレイク！</title>
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<![CDATA[ 普通に生活をしていると、急に心臓が痛くなることがある。<br>心臓がキューってなる。<br>最近は１日に１０回くらいなる。<br>これまで特に気にしていなかったのだが、最近痛みが酷くなってきたような気がする。<br>タバコの吸いすぎか、酒の飲み過ぎか、睡眠のとり方が杜撰だからか、母の日にあげるカーネーションの本数を去年より減らしたからか、思い当たるフシはたくさんある。<br>このボディにはまだまだフル稼働してもらわないと困るのに。<br>タバコ、やめたほうがいいっぽいな。<br>実は、さっきまでフル稼働（徹夜）で遊んでて、気づいたら６時間でタバコを一箱半吸っていた。<br>しかし、ぶっちゃけオレは精神力だけで禁煙できる自信はある。<br>とりあえず今タバコなくなったけど、なんとなく買わない。<br>このブログ、禁煙日記にしようかな、なかなかいい考えだ。<br><br>PS<br>先日、地元の友人が会社の健康診断で『狭心症』と診断されたらしい。<br>彼はまだ２２歳。<br>明日は我が身か。
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<link>https://ameblo.jp/yysk/entry-10259431909.html</link>
<pubDate>Tue, 12 May 2009 11:04:30 +0900</pubDate>
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<title>ベンチャー企業選びは慎重にね</title>
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<![CDATA[ <p>今日参加した某ベンチャー企業による“インターンセミナー”はなかなか酷かった。<br>中身のないプレゼンを延々と、二時間の予定だったのに二時間四十分も聞いてしまった。<br>明らかに一時間でまとめられる内容だったのに、オーディエンスに無駄に質問してきたりして冗長なものとなってしまっていた。<br>しかも大幅に時間を延長しておいて、その内容が「ビジネスマナーがどうたらこうたら」だったのには呆れた。<br>タイムマネジメントはビジネスの基本中の基本ではないのか。</p><p>途中、プレゼンテーターが「高学歴の人間ほどマナーがない傾向がある」と述べていたが、彼が東大出身であるという事実を聞いてなるほど一理あるなと思った。</p><p>てか、今思えば、開始二分で「できるビジネスマンとはどんな人間か？」みたいな話をし始めた段階で席を立つべきだった。<br>あまりにもアホすぎる。<br>テンポの悪いプレゼンを聞きながらも「最後まで聞けば何かあるんじゃないか」と淡い期待をした自分もアホすぎる。<br>あー、なんでこんな批判的な文章を書いているのだろうか。</p><p>情けない。</p><p>しかし、時にブログとはそういうメディアなのだ。</p>
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<pubDate>Fri, 08 May 2009 23:35:09 +0900</pubDate>
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<title>でんつー、さいばー</title>
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<![CDATA[ <p>明日から、待望のゴールデンウィークですね。</p><p>自主休講という必殺技をリーサルウェポンとして発動できる私のような学生にとって、そこまでありがたがるようなものでもないような気がしますが。</p><p>某ベンチャー企業にアルバイトの面接に行った際、面接をしてくれた社長が</p><p>「学生のうちに、学生のうちにしかできないことをたくさんやっといたほうがいいよ。社会人はマジでまとまった休みとれないからさ。仕事は社会人になったら嫌でもできるよ。」</p><p>と仰っていました。</p><p>学生のうちにしかできないこと→主に旅行などを指しているようでした。</p><p>ところで、旅行ってそんなに尊がるようなものなのでしょうか？</p><p>社会人になったら、日々の仕事に忙殺される中で、一種のユートピアを求めるような感覚で旅行というものに恋焦がれる気持ちはわかるのですが、毎日が夏休み状態の学生にとって旅行に行って羽を伸ばす然性がわかりかねますし、人としての見聞がそこまで広がるように思えない私は感受性が豊ではないのかもしれません。</p><p>旅行はもちろん好きですが、一週間の旅行をしてもその中で一番楽しみなポイントは夜の飲み会だったりします。</p><p>過去に読んだ何かの本は、「己の人生に影響を与えるものは世界に３つしかない、それは“人”、“本”、“旅”である。」ということを言っていました</p>その本のタイトルや詳しい内容はまったく覚えていません。<br><p>どうやら、少なくともその本は私に影響を与えなかったようです。</p><p>ゴールデンウィークは、田舎に帰りつつ、資格の勉強でもしようかな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yysk/entry-10252729112.html</link>
<pubDate>Fri, 01 May 2009 20:52:40 +0900</pubDate>
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<title>世の中ほとんどグレー</title>
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<![CDATA[ <p class="MsoNormal" style="MARGIN: 1.5pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">脳「オレは他人より優れている。世界の平和を守るのオレだ。」<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 1.5pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">体「これまで、どうやって世界の平和を守ってきたの？」<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 1.5pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">脳「いや、まだ。これからやる。」<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 1.5pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">体「お前、実は口だけの人間なんじゃないの？」<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 1.5pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">脳「いや、違うよ。」<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 1.5pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">体「何が違うの？」<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 1.5pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">脳「ポテンシャルは高いんだ。やればできるはずさ。」<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 1.5pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">体「ポテンシャルって、具体的には？」<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 1.5pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">脳「いや、この自分ですらまだわからない、計り知れない、隠されたポテンシャルがあるんだよ。」<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 1.5pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">体「何故、隠されてるの？」<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 1.5pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">脳「き、機会がないからさ。」<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 1.5pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">体「その機会はいつ訪れるの？」<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 1.5pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">脳「さ、さぁね…。」<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 1.5pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">株式会社リクルート 創業者 江副浩正「自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ。」<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 1.5pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">脳「いや、でも、まだ学生ですし、とりあえず仕事くださいよ…。」<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 1.5pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">株式会社電通 四大目社長 吉田秀雄<span lang="EN-US"><br></span>「仕事は自ら創るべきで、与えられるべきではない。」<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 1.5pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">脳「ギャフン<span lang="EN-US">(&gt;_&lt;)</span>」 <span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 1.5pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt"><br></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 1.5pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">↑ここまで完成度の高い作品をつくれるとは、国語の教科書をつくっている人達からオファーが来る日もそう遠くはないかもしれません。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 1.5pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt"><br></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 1.5pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">私は、自分がポジティブな人間なのかネガティブな人間なのか、人に説明する時に苦労します。<span lang="EN-US"><br></span>ちなみに就職活動の時は「ポジティブな人間です！」と言い切ります。<span lang="EN-US"><br></span>理由は、友達でもなんでもない方に対して面白くもない話を長々とするのは恐れ入りますって感じだから、そして、「ポジティブ」と言っておくのがベターだから。<span lang="EN-US"><br></span>書店で、「ポジティブシンキングで今日から君もなんちゃらかんちゃら」的な自己啓発本や、「デキるビジネスマンのポジティブなんちゃらかんちゃら」的なビジネス書を良く目にする通り、社会にはポジティブな人間の方が社会に適合しやすいようです。<span lang="EN-US"><br></span>そもそも「ポジティブな人間」って具体的にどういう人間なんですかね？<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 1.5pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">一番大事なところなんですけど、そこを定義する勇気は私にはないのでやめておきます。<span lang="EN-US"><br></span>カタカナ語にして、なんとなく曖昧に使っている人が多いのは事実だと思うんですけど、まぁいいや、コンビニエンスですもんね。<span lang="EN-US"><br></span>ミーがシンクしたのは、ポジティブとネガティブは両方使いこなせないとハッピーにはなれないんじゃないかってことです。<span lang="EN-US"><br></span>昔読んだおちまさとさん（テレビ番組の企画とかやって、とりあえず面白い人）の本によると、デキるビジネスマンにとって大事なのは、「ポジティブシンキング」して「ネガティブプランニング」することらしいです。<span lang="EN-US"><br></span>どういうことかと言うと、例えば、忙しくて時間的に厳くてもポジティブに予定（仕事）を入れまくりタイトなスケジューリングをするのですが、一つ一つの予定（仕事）に対してはこれでもかってくらいネガティブに考えて絶対に失敗しないようにシビアに取り組む、みたいな。<span lang="EN-US"><br></span>なんとなくこんな感じ。<span lang="EN-US"><br></span>その通りですよね。<span lang="EN-US"><br></span>最初に出てきた、世界の平和を守ろうとしている脳君は、ポジティブな人間でしょうか？<span lang="EN-US"><br></span>いいえ、彼は馬鹿な人間です（私に酷似しています、極めて）。<span lang="EN-US"><br></span>もしかしたら、ポジティブの意味を馬鹿になることと勘違いしている人がいる様な気がします（私のことです、極めて）。<span lang="EN-US"><br></span>あ、そう言えば以前「鈍感力」とかいうタイトルの本が流行りましたけど、多分、「あまり深いこと考えずに馬鹿になれ」的なことを書いているんですかね？<span lang="EN-US"><br></span>知ってる人いたら教えてください。<span lang="EN-US"><br></span>あーなんか最初書こうと思ってたことの半分も書けてないのに、いつものように無駄に文字数だけ増えてしまったので、筆を置きます。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 1.5pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">とりあえず、私も明日から「ネガティブプランニング」を駆使して世界の平和を守る術を熟慮していこうと思います。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 1.5pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt"><br></span><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-font-kerning: 0pt">ヤカマシス！</span></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/yysk/entry-10249652745.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Apr 2009 21:28:57 +0900</pubDate>
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<title>鉄道会社及び関係会社各位</title>
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<![CDATA[ <p>SuicaとPASUMOの導入、普及で駅内の自動券売機の数が減少していると聞いた。<br>その空いたスペースを、広告で埋めるのか、新たな店を出すのか、現在検討中らしい。<br>僕がその空いたスペースに是非導入してほしいのが、「設定した目的地の“詳細な”地図をプリントアウトしてくれるコンピューター（プリンター）」。</p><p>仕事で外回りの最中、地図が読みづらいせいで訪問先の会社になかなか辿り着けず、『仕事が出来ない人間』の烙印を押されたことはありませんか？<br>デートで予約しておいたお店に行く際、頭に入れておいた経路から外れてしまいコソコソと雑誌を開いて調べるも時既に遅し、『段取りの悪い男』になってしまい変な汗をかいた経験はありませんか？</p><p>僕は両方あります。</p><p>諸悪の根源は現在する地図のわかりづらさだ。<br>決してあなた（私）の空間把握能力が著しく低いからではない。<br>断じてないことを強調してみたい。<br>僕に言わせれば、今の地図は昔の漫画に出てくる宝探しの地図から対して進歩していない。<br>大雑把にしか建物名が記されていない地図では東京の街を遊歩するには心許ないことこの上ない。<br>僕はある広告会社の雑用で都内各所に散らばる地方の新聞社・放送局の東京支社を訪問する。<br>大抵、地方マスコミの東京支社は家賃の安い駅から離れた雑居ビルの中にあることが多く、私の土踏まずはいつも悲鳴を上げている（よく迷うということです、悪しからず）。<br>私の土踏まずの目の黒いうちに、「設定した目的地の“詳細な”地図をプリントアウトしてくれるコンピューター（プリンター）」をいち早く導入して頂きたい。<br>何度も言うが、既存の地図は大雑把な目立つ建物しか記されていないせいで生まれつき方向感覚にあまり恵まれなかった僕は道に迷ってしまうことがあるのだ。<br>インターネットがこれ程普及している昨今、都内の建物が全部記載してある地図くらい簡単に作れるでしょ。<br>てか多分もうあるでしょ。<br>目的地の最寄駅に着いたら、駅内にある「設定した目的地の“詳細な”地図をプリントアウトしてくれるコンピューター（プリンター）」に目的地を入力すれば、非常に細かい道と道名、建物と建物名が網羅的に表示されている地図が出てくる、一回100円、コレ最高。<br>これで、未開の地へ出発する時に持っていくべきか持っていかざるべきか悩む地図を持ち運ぶ必要が無くなります。<br>出かける前にパソコンを起動して目的地を調べる煩わしさも解消されます。</p><br><p>鉄道会社及び関係会社各位<br>採算がとれるだけの需要があるかどうかはこの際無視してご検討の程よろしくお願い致します。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/yysk/entry-10157554940.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Jan 2009 03:09:51 +0900</pubDate>
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