<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>みぃこの親分のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/yyyyx2/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yyyyx2/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>感謝の押し売りエステティシャン</title>
<description>
<![CDATA[ <p>去年エステの仕事をはじめました。</p><br><p>やりたいことだったので、知識や技術など、新しいことばかりで</p><p>楽しい仕事で一年を過ごしました。</p><br><p>エステが好きで、やりたかっただけに</p><p>理想と現実のギャップはとても激しく</p><p>とてもショックをうけました。</p><br><p>.エステ業とは…</p><p>一、販売業であること</p><p>二、接客業であること</p><p>三、技術業であること</p><br><p>私が働いたサロンは</p><p>販売業としての要素が色濃く</p><p>そのための接客、接遇、技術といってもいいというような場所でした。</p><br><p>トークひとつをとっても、お客様へもリサーチを欠かさず</p><p>隙あらば、お客様の欲しいものを売ろうというようなスタンスでした。</p><br><p>日々ノルマを数字を意識して仕事をして</p><p>誰に何の商品や技術を紹介するかなどを考えないといけない、</p><p>お客様を卒業させてはいけない、</p><p>数字＝お客様の満足度だ…</p><p>など</p><br><p>何一つ間違っていないと思います。</p><br><p>しかし、</p><br><p>数字＝お客様の満足度</p><br><p>数字があがれば、自分の仕事が評価されたことと同じ。</p><br><p>そのことに対して私は、喜びを感じることが一切できませんでした。</p><br><p>また、『喜び』を感じないといけないや『感謝』を強要されたり</p><p>それをしないと、エステティシャンとして、人として失格みないな</p><p>雰囲気になるのがどうしても、納得いかないです。</p><br><p>こんなことを書くと、人として、感謝が足りないだめ人間のような、気がして…。</p><br><p>でも、どうしても、気持ち悪さを感じてしまいます。</p><br><p>どう思われますが？</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yyyyx2/entry-11742433407.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jan 2014 19:44:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お・も・て・な・し　ビジネス</title>
<description>
<![CDATA[ <img class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dyyyyx2%26ENTRY_ID%3D11635878073%26ENTRY_END_DATE%3D2013%2F10%2F23" width="1" height="1"> <img style="DISPLAY: none" border="0" src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=10178;ord=1?" width="1" height="1"><p><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="自分だけ？" src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10178">自分だけ？</a> 参加中</p><br><br><p>『お・も・て・な・し』</p><br><p>いま旬の言葉だと思います。</p><br><p>すごく日本の美しく、素晴らしい特徴だと思います:*:・(￣∀￣)・:*:</p><br><p>だけど、今アピールされすぎていて、</p><p>おもてなしが、演出された、ビジネス的な、感じになっていて</p><p>日本人の美しさがないように感じます<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>言葉を勘違いして、</p><p>「えーそこまでするの<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif">」といった過剰サービスや</p><p>「いかにもしてあげている」という、なんか間違っているな～</p><p>と感じる事がよくあります<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><br><p>さりげないアピールで、</p><p>陰でがんばっていて、がんばっている感が見えないサービス、</p><p>それを察知するか、良かれと感じるか、後はお客様しだい…といった</p><br><p>その無言のコミュニケーションに美学があるのだと私は思います<img alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif"></p><br><br><p><br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yyyyx2/entry-11635878073.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Oct 2013 16:53:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>営業トークって…</title>
<description>
<![CDATA[ <img class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dyyyyx2%26ENTRY_ID%3D11635848475%26ENTRY_END_DATE%3D2013%2F10%2F16" width="1" height="1"> <img style="DISPLAY: none" border="0" src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=10168;ord=1?" width="1" height="1"><p><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><img alt="憂鬱（ゆううつ）なこと" src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10168">憂鬱（ゆううつ）なこと</a> 参加中<br>本文はここから<br></p><p>私は、営業トークされることが憂鬱です<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>例えば、気分よくショッピングしていて<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"></p><p>かわいいジュエリーを見つけて、かわいいな～と見ていると…</p><br><p>「お似合いですよ～」とか軽めならまだしも、</p><br><p>誇張過ぎるお世辞を並べ立てて<img alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif"></p><p>果てには「僕はあなたに是非コレをつけてほしい<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif">」と</p><p>言われたときは、さすがに笑ってしまいました<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"><img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>思わず、「コレってそんなに売れてないんですか？(在庫ありすぎ？)」</p><p>と聞いてしまいました(￣ｰ￣;)</p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yyyyx2/entry-11635848475.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Oct 2013 16:31:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>エステについての独り言。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>エステについての独り言φ(．． ) </p><br><p><br>エステも大好きで、多いときで月に3回ぐらいは行っていました。</p><p>今、エステティシャンですが、ストレスがとてもたまります<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><p> </p><p><br>原因は、肌のピーリングや、私には合わない化粧品の使いしすぎで、</p><p>この職についてから、ぼろぼろになりました。</p><p>アトピーで敏感肌だと伝えたのですが、大丈夫だと言い切られました。</p><br><p>そうなった原因を好転反応とか今まで良い成分を使ってなかっただとお店から言われます。</p><p>化粧品代も○十万と高額でした<img alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16" height="16"></p><br><p>お客様には今、毒素排泄しているから肌荒れしていると伝えろ！と言われました。</p><p>そう言わないと『プロフェッショナル』じゃないとも言われました…<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"></p><br><p>何かわからないですが、悔しくて、腹がたちます<img alt="プンプン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" width="16" height="16"></p><br><p>三ヶ月たった今も肌荒れが消えません<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"></p><p> </p><p>グレーゾーンぎりぎりの営業トーク、お客様のためといった理念を傘にしたような、</p><p>ある意味で誤魔化しが多い職だと思います。それに対してとてもストレスがたまります。</p><br><br><p>すべて私が腹を立てている内容について、私自身とても「しょうもなさ」を感じています。</p><p>営業トークについても話し方、伝え方、そのレッスンについても「しょうもなさ」を感じています。</p><br><p>本当に、ダメなエステティシャンだと思います。経営者も自分自身も不幸だと思います。</p><p>皆さんどう思われますか？</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yyyyx2/entry-11632114050.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Oct 2013 19:39:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハーブピーリング</title>
<description>
<![CDATA[ <p><img alt="爆弾" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16" height="16">ハーブピーリング</p><br><br><p>ハーブでピーリング！</p><br><p>たるみ、しみ、しわ、はもちろん改善されるトリートメントということで</p><p>試してみました<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>…で、結果は…</p><br><p>一回目は、きれいに顔の皮膚が剥けて、白くなり、なんだか柔らかくなった感じ<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>二回目は、とてもきれいになり、白くなり赤ちゃん肌になったようでした<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>…と、ここまでは、よかったのですが…<img alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>それから二週間後…今まで出来たことがないにきびがフェイスラインに</p><p>ぎっしりできましたo(；△；)o</p><br><p>赤く炎症起こしたものや、膿をもったもの、少し色素沈着してあざっぽくなったもの</p><p>触ると、ザラザラ気持ち悪い<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16"></p><br><p>くやみながら、相談したところ、活性したので悪いものがでた<img alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16" height="16">とのこと…</p><br><p>「そうかもしれないけど…<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">」</p><br><br><p>あれだけ、敏感肌で、化粧品に荒れやすい…っていったけど</p><p>「大丈夫」っていってくれたのに…</p><br><p>あの言葉はなんだったんだーー<img alt="ドンッ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" width="16" height="16"><img alt="プンプン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" width="16" height="16"></p><br><p>むっちゃ後悔しました。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡</p><br><br><p>皮膚科のお医者さんにそうだんしたら</p><br><p>「エステで同意したから仕方ないね…」と、確かにそうだな～<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"></p><br><p>「活性して悪いものが出てるそうですが…」というと、</p><br><p>「ああ(笑)」と失笑されました<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">やっぱりね…そうだよね…<img alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16" height="16"></p><br><p>「皮膚が薄くなってバリアが壊れているからね」と</p><p>「炎症のニキビはすぐ治るけど、ザラザラは様子見ないと…」といわれました。</p><br><br><p>あーあ、肌の弱い人が、あまり無理したらいけないなーとつくづく思いました。</p><br><p>治るの三ヶ月ぐらいかかるかな…</p><br><p>残ったのはニキビ跡と、まだ支払い終わっていないローンでした<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yyyyx2/entry-11624295275.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Sep 2013 18:39:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>映画「ピエロの赤い鼻」</title>
<description>
<![CDATA[ 『ピエロの赤い鼻』<br>監督：ジャン・ベッケル<br>出演：ジャック・ヴィユレ / アンドレ・デュソリエ / ティエリー・レルミット / ブノワ・マジメル <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120213/00/yyyyx2/0c/0b/j/o0300030011790954195.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120213/00/yyyyx2/0c/0b/j/o0300030011790954195.jpg" alt="$みぃこの親分のブログ" border="0"></a><br><br>【感想】<br><br>監督は『穴』で有名なジャック・ベッケルの息子、ジャン・ベッケルです。<br>ミシェル・カンの世界的ベストセラー小説を映画化した珠玉のヒューマン・ドラマ。<br>出演は「奇人たちの晩餐会」、「くりくりのいた夏」でおなじみのコンビ？<br>ジャック・ヴィユレ とアンドレ・デュソリエ。この二人が出ている映画は<br>なにか楽しい事がおこりそうでわくわくします。<br>その中でもこの映画は一番といっていいほど私は好きな映画です。<br><br>・Myのヒットポイント<br><br>ストーリー自体や展開はあまりおもしろいものではないと思います。<br>ストーリーを通して見えてくるそれぞれの人物がもつ人間の弱さ、愚かさ、あさはかさ、<br>それゆえに起こる出来事を、人生の一つのエピソードとし、それを受けて人がどのように<br>かわっていくのか、多くを語らず、人を非難せず、簡潔に軽く明るくまとめ見守っている所に<br>監督のあたたかさを感じます。<br><br>この中でのヒーローは名も語られないドイツ兵になるのですが、<br>ほとんどドイツ兵の情報は語られていませんし、助けられた４人が彼に対して<br>どう思っているかも語られていません。<br><br>ですが、このドイツ兵と穴に入れられた４人のやりとりは、短い会話だと思いますが、<br>５人の人間の人の良さを垣間みる、短いながらも信頼に満ちた美しい<br>コミュニケーションだったと思います。これを感じさせる<br>人間味あふれる出演者と監督の演出はすばらしいと思います。<br><br>以前「ピエロ」を職としていたドイツ兵。<br>物語の展開から、人を楽しませるために、希望を与えるためにピエロを職にし、<br>それを誇りにしていたと想像できます。<br>戦争という状況下で、人に希望を与えるために、また「ピエロ」になり<br>死んで行ったドイツ兵は信念を貫いた悔いのない人生だったと思います。<br><br>最後のエンドロールの曲（シャルルトレネ：「喜びの歌」）<br>で理由はわからないけど、なぜだか泣け、<br>「ああ、映画をみてよかったな…」ってかみしめてしめてしまうおすすめの映画です。<br><br><br>シャルルトレネ：喜びの歌<br>http://www.youtube.com/watch?v=dGyj0eHsC8E<br><br>【あらすじ】<br>小学校教師のジャック（ジャック・ヴィユレ）は、毎週日曜になるとピエロの格好で公民館の舞台に立ち、人々を笑わせていた。息子のリュシアン（ダミアン・ジュイユロ）はそんな父親を嫌がるが、ジャックがピエロを演じるのには深いわけがあった…<br><br>最後に、ジャック・ヴィユレは2005年1月28日亡くなられたので、もう彼らの素晴らしい演技は<br>みることができませんが、この作品はいつまでも私に希望を与えてくれています。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yyyyx2/entry-11163273996.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 21:59:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私の癒してくれる笑い</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dyyyyx2%26ENTRY_ID%3D11078938856%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F11%2F22"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="イチオシ芸人は誰？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=7672">イチオシ芸人は誰？</a> 参加中<br><div>本文はここから<br>東京在住6年目、関西人です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br><br></div>私が好きな芸人さんはたくさんいるのですが、その中でも私の一押しは…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>笑い飯、野性爆弾、ノンスタイル…です。<br><br>思いもかけないツッコミやボケが、びっくりするというか、面白い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>ちょっと、下ネタが多かったり、下品だったりするのですが（笑）<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>一般の人が思いつかな返しに<br>「へー、そうくるんや～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">」と頭の中が『笑』『楽』でいっぱいになります。<br><br>東京で一人さみしいとき、you tubeで検索しては、時を忘れて笑っています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yyyyx2/entry-11078938856.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 01:31:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私が元気になるその場所</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dyyyyx2%26ENTRY_ID%3D11062131470%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F11%2F02"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="思い出深い場所　"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=7588">思い出深い場所　</a> 参加中<br><div><br>昔住んでいたお家が思い出深い場所です。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="！！" http: stat.ameba.jp log cs mg har har2 76.gif"><br><br>その家はとても古く、家賃三万円の木造の借家でした。<br><br>３DKで壁はかべつち、シャワーはつける事ができず、洗面所も鏡なし、<br>トイレも水洗で電気がつかず、夜は月明かりでようを足していました。<br><br>両親がいて、妹がいて、祖父母がいて、文鳥がいて、ネコがいました。<br><br>その場所で私は、１人でたくさん泣き、たくさん悩みました。<br>面白い事をたくさん話してみんなで大笑いしました。<br>たくさん話してたくさんけんかしました。<br><br>もう取り壊しになって、無くなってしまったけど、<br>今でも昔の家の夢をよく見ます。<br><br>そして、今でも、私を勇気づけてくれる<br>思い出がたくさん詰まった、大切な、私の居場所です。<br><br><br><br><br><br><br><br><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yyyyx2/entry-11062131470.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 02:36:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>心も身体も癒されるごほうび</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dyyyyx2%26ENTRY_ID%3D11026546393%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F10%2F05"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="自分へのごほうび何が欲しい？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=7480">自分へのごほうび何が欲しい？</a> 参加中<br><div>本文はここから<br><br><br><br></div>マッザージをいつも楽しみにしています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>月に一回か二回インディバというエステ？をしてもらうのですが<br>無茶苦茶気持ちいい～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>インディバはやってもらうエステティシャンによって効果の出方が違うようですが<br>私が行っているサロンは皆さん腕があってやさしく超お気に入りです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>マッサージが上手で、センスを感じます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br>また、お客さんのこと考えてくれてるなーって感じているので<br>いつも感謝感謝です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>かわいい女性にやさしくしてもらい、ちょっと嬉しく、心も身体も癒されています（笑）<br><br><br>この場をかりて…<br>いつも癒してくれてありがとう。感謝しています。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yyyyx2/entry-11026546393.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Sep 2011 03:34:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>昔の紳助さんの番組は楽しかったな〜</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dyyyyx2%26ENTRY_ID%3D11026543527%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F09%2F28"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="島田紳助が司会をしていた番組、以前と今どっちが面白い？"></a> <br><br>昔の方が面白かったな～<br><br>印象に残っている番組は…<br><br>10年以上前かな…<br>関西ローカルだったけど、深夜枠で<br><br>『クイズ仕事人』って番組があって<br>今のトークしながらクイズ番組をやるっていうスタイルでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">当時はそのスタイルが斬新で毎週楽しみにしてましたよ～<br><br>円弘志がオチでつかわれていて、<br>最近までの『クイズ紳助くん』の番組に酷似した番組でした。<br>人気もあってゴールデン進出したんやけど、確かこけたんですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br>（ゴールデンより深夜ローカルの方が面白かった印象があります）<br><br><br>あの頃は紳助さんが司会される番組は楽しみにしてましたね。<br><br><br>紳助さんは、自分より力のある人が多い中、<br>がんばっていたときの番組の方が面白くて素直に笑えましたね…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yyyyx2/entry-11026543527.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Sep 2011 03:09:22 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
