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<title>山田男くんのチャイエス非正直レポート</title>
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<description>田園都市線上のチャイエスをフィクション込みで皆様にお届けします。</description>
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<link>https://ameblo.jp/yyyyyyamada/entry-11916589493.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Aug 2014 20:40:28 +0900</pubDate>
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<title>青葉◯初花</title>
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<![CDATA[ 田園都市線青葉◯駅歩いて5分の初花に突撃したときの体験談をフィクションでお届けします。<br><div>電話をかけるとすぐ入れるとのことで早速行ってみると30後半らしきチャイニーズおばちゃんが出迎えてくれた。</div><br><div>おいおいまさかこの人なんじゃないか...</div><div>不安をかかえながらいると「しっ！ここにいて！」と脱衣所に押しやられた。</div><br><div>しばらくすると「アリガトゴザイマース、気持チ良カッタデース」という欧米人らしき男の声が。</div><br><div>最近は外人さんもチャイエスに突撃したりするのか、日本に来ていい体験したじゃないか～などと思っていると小さい待合に通され90分のコースを勧められ、それにすることに。</div><br><div>そして不安は的中。チャイニーズオバちゃんは受付ではなくセラピストであった。まいったなぁと思いながら服を脱ぎ、うつぶせ状態からのいきなりケツ周り、太ももの付け根攻め。</div><br><div>年の功だけあってマッサージは洗練されていた。しかも明らかに俺をエロの世界に引き込もうとしている...</div><div>くっ、こんなオバちゃんに...</div><br><div>「あとちょっとで終わりだけど延長する？」</div><div>(きた！)</div><br><div>俺の遺伝子の貯留庫を弄びながらのたまうオバちゃん。</div><div>俺は屈してしまった。<br></div><br><div>4000円払ってまもなくワクワクタイムへ。オバちゃんだったけどワクワクしてしまった。</div><br><div>特筆すべき点としては、俺が施術されている間、二件もお客さんがきていたことだった。あいにくオバちゃん一人しかいなかったので追い返されてしまっていたが、平日昼間だというのに人気があるのだろうか。しかも突然来訪されたそのお客さんの一人は誰かを指名していたようだった。</div><br><div>是非当たりを引くまで通ってみようかと思えるお店だと思えた。</div><br><div>この話はフィクションです。よろしくお願いします。</div>
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<link>https://ameblo.jp/yyyyyyamada/entry-11912888517.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Aug 2014 01:29:34 +0900</pubDate>
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<title>たま◯◯◯◯リリ</title>
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<![CDATA[ いつもチャイニーズにやってもらっているマッサージ。日本人セラピストの場合はどんな感じなんだろう？ムフフなことやってくれるのかなぁと思い、たまプラREREへ行ったときの体験談。<div><br></div><div>店のたたずまいはチャイエスのそれと同じアパートの一室だが店内は綺麗で洒落た感じにしてあった。</div><div><br></div><div>ここまで綺麗にしてあると直感的にいやらしいことしてくれないんだろうなと。</div><div><br></div><div>目のパッチリした上品な感じのジャパニーズ。マジでムフフなことやってくれなさそうな人だった。</div><div><br></div><div>大逆転はあるのだろうかと思いつつも素っ裸になってうつぶせオイルマッサージ。太ももの付け根をこねくり回され俺自身に熱き血潮がたぎったが何事もなく終了。セラピストはこれを見て何も思わないのだろうか。少しくらいコメントしてくれたらいいのに。</div><div><br></div><div>チャイエスでは日本語の不得意な娘に当たるとほとんど会話がなされないので、お話がしたい人はこういうお店がいいのかも。</div><div><br></div><div>再訪はない。</div><div><br></div><div>この話はノンフィクションです。よろしくお願いします。</div>
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<link>https://ameblo.jp/yyyyyyamada/entry-11908928198.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Aug 2014 19:49:19 +0900</pubDate>
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<title>たまプラーザ天使</title>
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<![CDATA[ この物語はフィクションなのでよろしくお願いします。<br><br><br><br>ひさびさに東急田園都市線のたまプラ天使へ仕事帰りにいってみた。<br><br>半年くらい前に行ったときに太った娘が出てきてちょっと足が遠のいていたのだった。<br><br><br><br>エレベーターのドアが開くと受付のおじさんがコンビニ弁当をかっくらっており、俺に気づくと「あ、すいません」と流暢な日本語で出迎えてくれた。<br><br><br><br>おじさんは「スリムな20代の子ですよ～」と言って中へ通してくれたがそれほどスリムでもないし若くもなかった。でも割とかわいかった。<br><br><br><br>セラピストはホントにめんどくさそうに、かったるそうにやってくれた。指圧も弱く日本語もあまり得意じゃないのか寂しいものだった。<br><br><br><br>しかし以前に来たときにこの店はチンチンやってくれたので俺はそこだけ期待することにした。<br><br><br><br>そんなこんなでまだかな～まだかな～と思っていると時間終了。<br><br>「延長する？」と女。<br><br>そういえば前にやってもらったときは追加4000円払ったな。<br><br>「いいよ、いくら？」<br><br>「5000円」<br><br>値上がりしたみたいだがこのまま帰ってもしょうがないので延長した。<br><br><br><br>しかし、何もなく時間が過ぎていく。<br><br>「手でやってくれないの？」<br><br>「前はやってたけど最近うるさくなって出来なくなったの」<br><br>「お願いだからやって。二人の秘密だから。」<br><br>彼女はやってくれた。やる気のない人ほどやってくれるのかもしれない。<br><br>お礼に5000円あげたら嬢は喜んで携帯の番号を教えてくれた。<br><br><br><br>結局普通の風俗行ったほうがいいのだが健全店でやってもらうことが何か嬉しいし、またこういうやりとりも楽しいと思う。<br><br><br><br>これから田園都市線上のチャイエスでのこれまでの経験を記していこうと思います。すべてフィクションです。
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<link>https://ameblo.jp/yyyyyyamada/entry-11908599831.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Aug 2014 03:10:57 +0900</pubDate>
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