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<title>ゲームと小説のＷブログときどき編</title>
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<description>ときどき更新します</description>
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<title>未来と過去の世界第三話</title>
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<![CDATA[ これはあたまをつかってやった話です<br><br>あらすじ<br>見も知らない砂漠に来て寝ようとするといきなりラクダの足音がこっちに近づいてきた。<br><br>どんどん大きくなる<br>そしてそれは誰も乗っていなかったしかし<br>ラクダは乗って下さいというように首を前としたに振っていた<br>そして乗るといきなり加速した<br>その感じはまるで興奮した馬みたいだった<br>それで止まるとそこには町があった<br>この町はいったいなんなのか？そしてこのラクダはなんなのか？<br>次回に続く・・・<br>
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<pubDate>Thu, 07 Jun 2012 21:01:57 +0900</pubDate>
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<title>３年の教室７話</title>
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<![CDATA[ 自分は美奈星カイト男の３年生これは自分の３年生の学校生活の１年のお話<br><br>今日は授業参観なので４校時となりぼくはやったー！といいそうだった<br><br>そして帰りに南カンナが<br>「明日は授業参観だねお父さんとお母さんどっちが来るの？」<br>「いやまだ決めてない・・・」<br>「えーーーー！まだ決めてないの？私はもう決めてるよというか３日前に<br>先生がいってたでしょ！」<br>「ああそうかなら明日のお楽しみでいいな」<br>「じゃあねー」<br>そして帰った
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<pubDate>Tue, 05 Jun 2012 21:22:03 +0900</pubDate>
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<title>未来と過去の世界第二話</title>
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<![CDATA[ これはあたまをつかってやった話です<br><br>あらすじ<br>森にさまよっていた自分は謎の女に謎のトンネルを通って出口を見つけ出ると<br>そこは自分の知っている世界とは違った・・・<br><br>「なんだここは・・・」<br>それは信じられない光景だったそこは砂漠があった<br>「あっそうだ！またトンネルを通れば戻れるな」<br>そしてトンネルをとおったが戻れなかった・・・<br>「ここはどうゆうところなんだ？」<br>ということでまちや人がいるかもしれないという希望にかけて<br>歩いて歩いて歩き続けたがやっぱりなかった。<br>｢今日はここで寝るか」といっていたが<br>いきなりラクダの音が聞こえてきたそしてそのおとはどんどんこっちにちがづいてくる！<br>乗っている人は誰なのか？そして村や町かを見つけることができるのか！？<br>次回に続く・・・
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<pubDate>Tue, 05 Jun 2012 21:07:19 +0900</pubDate>
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<title>未来と過去の世界第一話</title>
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<![CDATA[ これはあたまをつかってやったものです<br>ある日の昼１人の男が森に迷ってた<br>そして１人の女に案内されて<br>「出るにはこのトンネルをつかうといいよ」<br>といわれてよかったーって思った<br>しかしこれは裏の世界の入り口だったのだ・・・<br><br>そしてトンネルを通るといきなり落とし穴があり男は<br>「あっーーーーーーーーーーーー」っとさけびながらおちていききづくとどこか<br>見知らぬ世界にきていた。<br>しかしもんだいがあったなんと記憶を忘れてしまったのだ。<br>自分がだれかもわかんない自分はどこなんだと思った<br>しかしそこは同じ森だったそして記憶を思い出した<br>「あっ！あの女こっちに連れてきて閉じ込める気だったのか！」<br>そして出口が見えたが自分の知っている世界とは違った・・・<br>次回に続く・・
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<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 10:09:54 +0900</pubDate>
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<title>３年の教室６話</title>
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<![CDATA[ 自分は美奈星カイト男の３年生これは自分の３年生の学校生活の１年のお話<br><br>五日目今日は学校は休みだ<br>しかし今日はお母さんが<br>「エコはやっていくか？」とお母さんに尋ねられ<br>自分は<br>「うんちょっと家の周りのところのごみとってくるね」と答え<br>家を出てエコ掃除をした<br>そこに友達の背上ニスカが来て<br>「よう美奈星カイト今日はエコでもやっているのか？」<br>「うんお母さんに尋ねられたてやっているだけだしすぐ終わるよ」<br>「おおそうかじゃあ頑張れよ」<br>そしてそのままづつづけた・・
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<link>https://ameblo.jp/z234/entry-11268630707.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 10:00:41 +0900</pubDate>
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<title>３年の教室第４話第５話</title>
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<![CDATA[ 自分は美奈星カイト男の３年生これは自分の３年生の学校生活の１年のお話<br><br>３日目今日は３年の頑張りたいことの作文を書くことになったぼくはつまらないなー<br>とつぶやきながら自分の作文を書いた<br>「僕ががんばりたい事は国語算数社会理科をすべてきちんと整理整頓もして<br>がんばっていきたいです」<br>というのが文章の一部だ<br>そして出すという仕組みになっていた<br><br>そして４日目今日から大人によるボランティアの運動が始まると３日目から聞いていた<br>そいてぼくは気軽におはようございますと小さな声であいさつをしていた<br>そして門の前にも大人３人いておはようおはようとあいさつをしていた<br>そしてその人達にもおはようございますと小さな声で言った<br>そして今日は理科なので３階にある理科室へといき理科の担当は<br>重カミナスという先生で今日は理科室の使い方と理科室の実験の注意<br>を学びましたそしてかえるときに背上ニスカが<br>「あの先生やさしかったね」<br>「えぼくはそうとはおもえなかったけど・・」<br>「いやぼくはやさしかったよ」<br>そして苦笑いをしながら教室へ帰った<br>第４話５話終<br><br>
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<pubDate>Sat, 21 Apr 2012 21:33:51 +0900</pubDate>
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<title>３年の教室でお話ししたいこと</title>
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<![CDATA[ 注意！<br>これはお話ではなく説明したいことの記事です<br>じつはこれは土曜日と日曜日にかくことにしました<br>このおはなしは金曜日になるとどようびにかくのはげつようびの話というわけになるので<br>ここはご良書ください<br><br>訂正に書くではなくも書きますっていうことです
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<link>https://ameblo.jp/z234/entry-11228284325.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Apr 2012 17:29:33 +0900</pubDate>
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<title>３年の教室第３話</title>
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<![CDATA[ 自分は美奈星カイト男の３年生これは自分の３年生の学校生活の１年のお話<br><br>２日目今日も学校にいくのだしかしじぶんがなぜか先生に<br>「国語と算数だけがいいです」<br>と無意識にやっていたと言われ先生が<br>「職員室に来なさい！」と怒られ<br>１時間目が終わるとすぐに自分は２階の職員室へ向かい説教されたら<br>すぐ教室に戻り友背上ニスカと話した<br>「自分が無意識にやったってことはじぶんが変わったんじゃないかな？」<br>それに答え自分は<br>「いやそんなはずはないよでも無意識はなぜ起きたんだろう？」<br>すると鐘がなってしまったので２人は急いで席に着いたそして授業が終わると<br>帰っていると背上ニスカが<br>「無意識は心からの悪ふざけなのかなー？」<br>それを聞いた南カンナは<br>「ねぇ何話してるの？」<br>それで背上ニスカは南カンナに<br>「なんか美奈星カイトが無意識に国語と算数がいいですっていっているんだけどカイトは<br>そんなことしらないよっていっているから無意識にやったって事で話していたんだよ」<br>「へーそれは知らなかったでもそれは自分が頭が変な事になったなら病院にいけば？」<br>「いやそれはやらないほうがいいよでもなんかいかまた無意識になったら<br>病院にいったら？」<br>うんそうすることにするよそして３人はかえったのだ<br>第３話終<br>
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<link>https://ameblo.jp/z234/entry-11227405893.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 17:10:40 +0900</pubDate>
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<title>狩り狩り狩り狩りまくるぜ～～～～～～～～～～～～～！</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120418/19/z234/44/99/j/o0800060011923276554.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px; HEIGHT: 165px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120418/19/z234/44/99/j/t02200165_0800060011923276554.jpg" ratio="1.33333333333333"></a>&nbsp;<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120418/19/z234/08/30/j/o0800060011923276556.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px; HEIGHT: 165px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120418/19/z234/08/30/j/t02200165_0800060011923276556.jpg" ratio="1.33333333333333"></a>&nbsp;<br>今日も狩りしたタイム事故です<br>きょうは２まいだＺ
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<link>https://ameblo.jp/z234/entry-11226618051.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 19:06:32 +0900</pubDate>
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<title>３年の教室第２話</title>
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<![CDATA[ <p>自分は奈美星カイト男で３年生これは自分の３年生の学校生活の１年のお話</p><br><p>３年生活２日目僕は７時に母に</p><p>「起きなさ～い」</p><p>と言われて目覚め２階から１階におり朝食をとってそのまま学校に行っている</p><p>自分はこれが３年初めての授業と分かっていた</p><p>今友達ができたのは女の南カンナと一番背の高い男背上ニスカという２人で友達になっていて</p><p>鐘がなると授業が始まる今日は国語算数のノートの使い方や</p><p>勉強のしかたを教わった</p><p>そのせいなのか自分がこれから変わるとじぶんはしらなかったのだ・・・</p><p>第２話終</p>
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<link>https://ameblo.jp/z234/entry-11226512543.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 16:31:09 +0900</pubDate>
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