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<title>Z750a R-pinkのブログ</title>
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<title>ＤＶ２０１０の説明</title>
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<![CDATA[ <p>ＤＶ２０１０の説明</p><br><p>DVはドメスティックバイオレンスじゃないよ！、デバーシティビザだよ研究会　著作</p><br><p>当研究会は本物で、ＤＶプログラムについて他では答えられない質問に回答できる能力があります。</p><p>他ではタダのデータエントリーのおねーちゃんが事務処理をしているだけなので深い質問には答えられません。</p><br><br><p>代行料は２５ドルのみ</p><p>この価格が妥当な価格です。</p><p>他の業者は５０ドル以上も取りますがそれは取りすぎです。</p><p><br>アポイント</p><p><br>基本的にアポイントをとるだけでＯＫです。</p><p>場所はＷＬＡで場所をメールでお知らせします。</p><p>アポイントをとる段階で電話番号をお知らせします。</p><p>ＷＬＡまで来れない場合、別途出張料を前払いでいただきます。</p><br><p>必要な物</p><p><br>必要なものは代行料のみです。</p><p>こちらで全ての機材を用意し、カメラもこちらで用意します。</p><p><br>応募のコツ</p><br><p>応募のコツがあります、これについての質問は面会時お知らせします。</p><p>これで当選確率は変化します。</p><br><p>処理について</p><p><br>その場で申請処理、もしくは時間がない場合は後日申請のどちらで選べます。</p><br><p>その他</p><br><p>引越しを予定されている方には、私書箱サービスもしますので安心です。</p><br><p>ウチは十分安いのでこれ以上のディスカウント交渉はやめてください。</p><br><br><br><p>---------------------------------------------------</p><br><p>筆者の過去のＤＶ研究ログのひとつです、参考にしてください</p><br><p><br>ＤＶログ　０２－３</p><br><p>当選確率</p><br><p>当ＤＶ研究会は研究会所有のトミー１６ビットグラフィックスーパーコンピューター「ぴゅう太」を駆使して試算を行いました。その結果は過去１０年分のデーターでアジア地区の日本人のみ限定で計算したところ、当選確率はｘｘｘｘｘ　％（倍率は　ｘｘｘ　倍）でした。言い換えると　ｘｘｘｘ　年に一度当選する確立になります。</p><p>（伏字は応募時に尋ねてください）</p><br><br><p><br>ＤＶログ　１１－３</p><br><p>郵便物転居届けのトラブル</p><br><p>アメリカ国内で当選通知を待っている状況で、少しでも引越しを検討されている場合は当方の私書箱サービスを利用することをお勧めします。なぜならアメリカ郵政、ＵＳＰＳは転送（フォワーディング）を７０％以上ほどミスするからです。日本では９０％以上が転居先に転送されるのにたいして、アメリカではその日本のレートは当てにできません。２０－３０％が転送されれば良いほうです。これはＵＳＰＳの大きな問題点ですが改善される見込みも無く、「差出人に伝えなかった受取人の責任」とされます。しかしＤＶプログラムにおいてはそれは無理な話で送り先住所の変更は不可能です。おそらく当選通知の３％ほどは転居で受取人に届かない状況があるのではないかと当ＤＶ研究所は推定しています。</p><br><p>そして　新たなる当選通知への脅威</p><br><p>他にも以下の理由で当選通知が紛失する場合があります。</p><p>日本の住所を発送先に指定した場合。アメリカと日本ではアドレスシステムが異なるため、当選者は誤ったアドレス表記をしがちで、ナショナルビザセンターは日本のアドレスシステムを配慮しません、よって、郵便物が届かない場合が多々あります。アメリカ、カナダ以外のアドレスシステムを採用している地域のへの発送指定は避けるべきでアメリカ国内が最適と言えます。</p><p>郵便受けが小さな場合、当選通知は大型エンベロップのため、ポストマンパッドがいい加減だと無理やり入れてはみ出てなくなったり、郵便局に持ち帰ったり、そのまま破棄される場合もあります。</p><p><br>独自の郵便箱が無く、管理者がいい加減な場合。</p><br><p>ルームシュアなどでたまに郵便物がなくなる場合。</p><br><p>応募者が郵便箱の鍵をもてない場合等、少しでも郵便事情に不安がある場合は私書箱サービスをお勧めします。</p><br><br><br><p>ＤＶログ　１１－１</p><br><p>新倉イワオの「あなたのしらないＤＶの世界」</p><br><p>怪奇現象、ＤＶに応募できないＰＣもしくはＭａｃとは？</p><br><p>当ＤＶ研究会ではそれらのＰＣの存在を認識しています。特定の条件下では応募ができません。当ＤＶ研究会では早稲田大学の情報工学部と共同で実地検証を行い、その理由を突き止めました。その条件とは？</p><br><p>１、ＸＸＸＸＸはであり、の状態ではＸＸＸため、ＸＸＸＸである。</p><br><p>２、ＸＸＸＸである必要性がある。</p><br><p>３、ＤＶ研究会ではＸＸＸＸの動作行い、現象を立証したと思われる。</p><p>（伏字は応募時に尋ねてください）</p><br><br><p>ＤＶログ　１１－９</p><br><p>フェレットでも当たるＤＶプログラム</p><br><p>応募は誰でも動物でもできるので、第一段階で不正行為が見当たらない場合はフェレットでも当選します。ＤＶプログラムは１次抽選時に応募者の資格を確認しません、というか資格確認できませんのでこのようになります。よって３次の大使館面接などで厳密な資格調査を行うことになります。（ちなみに２次抽選はカットオフナンバーです）。過去にネコが当選したこともありましたが、ネコの写真をアップすると写真判定で問題があるため、飼い主の写真でアップしたようです。ネコが当たるのですから、アメリカ市民権や無資格国国籍者が当たっても不思議はないのです。ＤＶプログラムは３次面接が全てという良い教訓を語っているのです。また、この件は無資格者応募の無効当選によるオーバーブッキング当選の根拠になっているわけです。</p><br><br><p><br>ＤＶログ　７７－１</p><br><p>誰も教えてくれない「当選したのに、オーバーブッキング落選問題の発生」</p><br><p>現状の日本人に対するＤＶプログラムにおいては、ＤＶに当選したからといって必ずグリーンカードが入手できるとは限りません。これがこのトピックの問題です。これは応募者の資格審査の問題ではなく、これはＤＶプログラムのルールです。</p><br><p>その理由は、ＤＶプログラムが５万人の当選枠に対して１０万の当選通知を発行するために起こる現象です。当選者は当選時にカットオフナンバーと呼ばれる「整理番号」が発行され、この整理番号が期限の９月までに有効になら無い場合はその当選通知は無効になります。このちょっと複雑なシステムを理解できずに当選落選扱いになった一部の日本の皆さんは悲嘆にくれるようです。</p><br><p>言い換えると当選者は２度の抽選を行っていることになります。ひとつ目は３６５倍の抽選、次に有効な整理番号が発行されるかどうかの抽選です。実は、これは最近発生しだした現象であり、５年前以前に当選した日本人はもれなく整理番号が９月までに有効になりこのような現象は起きなかったのです。しかし当時であっても他の地域の外国人については当選落選現象は存在しました。その後、アジアエリアの日本人カテゴリーにも４年前から整理番号が有効にならない現象が確認されています。</p><br><p>有効な整理番号とは？？</p><br><p>簡単には整理番号が若ければよいのですが、整理番号が若くない場合はその年の発給枠の進行具合との相対的関係において有効無効が分かれます。いいかえれば、その年の日本人の当選者が少ない場合、おそらく全ての整理番号は有効になります。去年のＤＶ２００９の場合は３０％の当選者が無効な整理番号を割り振られ、大使館の面接にも呼ばれない状況があったようです。</p><br><br><p>ＤＶログ　７７－２</p><br><p>当選後のお悩み</p><br><p>当選者でカットオフナンバーが有効な場合は次の処理に悩みます。それはＡＯＳにするか？ＣＰにするかです。７年間は確実にＡＯＳは困ったチャンでＣＰが良かったチャンでした。このテーマはとても重い内容なのでつづきは応募時に。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/z750a/entry-10168442987.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Nov 2008 05:25:58 +0900</pubDate>
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<title>ＤＶ２０１０の説明</title>
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<![CDATA[ <p>ＤＶ２０１０の説明</p><br><p>DVはドメスティックバイオレンスじゃないよ！、デバーシティビザだよ研究会　著作</p><br><p>当研究会は本物で、ＤＶプログラムについて他では答えられない質問に回答できる能力があります。</p><p>他ではタダのデータエントリーのおねーちゃんが事務処理をしているだけなので深い質問には答えられません。</p><br><br><p><br>代行料は２５ドルのみ</p><p>この価格が妥当な価格です。</p><p>他の業者は５０ドル以上も取りますがそれは取りすぎです。</p><p><br>アポイント</p><p><br>基本的にアポイントをとるだけでＯＫです。</p><p>場所はＷＬＡで場所をメールでお知らせします。</p><p>アポイントをとる段階で電話番号をお知らせします。</p><p>ＷＬＡまで来れない場合、別途出張料を前払いでいただきます。</p><br><p>必要な物</p><p><br>必要なものは代行料のみです。</p><p>こちらで全ての機材を用意し、カメラもこちらで用意します。</p><p><br>応募のコツ</p><br><p>応募のコツがあります、これについての質問は面会時お知らせします。</p><p>これで当選確率は変化します。</p><br><p>処理について</p><p><br>その場で申請処理、もしくは時間がない場合は後日申請のどちらで選べます。</p><br><p>その他</p><br><p>引越しを予定されている方には、私書箱サービスもしますので安心です。</p><br><p>ウチは十分安いのでこれ以上のディスカウント交渉はやめてください。</p><br><br><p><br></p><p>---------------------------------------------------</p><br><p>筆者の過去のＤＶ研究ログのひとつです、参考にしてください</p><br><br><p>ＤＶログ　０２－３</p><br><p>当選確率</p><br><p>当ＤＶ研究会は研究会所有のトミー１６ビットグラフィックスーパーコンピューター「ぴゅう太」を駆使して試算を行いました。その結果は過去１０年分のデーターでアジア地区の日本人のみ限定で計算したところ、当選確率はｘｘｘｘｘ　％（倍率は　ｘｘｘ　倍）でした。言い換えると　ｘｘｘｘ　年に一度当選する確立になります。</p><p>（伏字は応募時に尋ねてください）</p><br><p><br></p><p>ＤＶログ　１１－３</p><br><p>郵便物転居届けのトラブル</p><br><p>アメリカ国内で当選通知を待っている状況で、少しでも引越しを検討されている場合は当方の私書箱サービスを利用することをお勧めします。なぜならアメリカ郵政、ＵＳＰＳは転送（フォワーディング）を７０％以上ほどミスするからです。日本では９０％以上が転居先に転送されるのにたいして、アメリカではその日本のレートは当てにできません。２０－３０％が転送されれば良いほうです。これはＵＳＰＳの大きな問題点ですが改善される見込みも無く、「差出人に伝えなかった受取人の責任」とされます。しかしＤＶプログラムにおいてはそれは無理な話で送り先住所の変更は不可能です。おそらく当選通知の３％ほどは転居で受取人に届かない状況があるのではないかと当ＤＶ研究所は推定しています。</p><br><p>そして　新たなる当選通知への脅威</p><br><p>他にも以下の理由で当選通知が紛失する場合があります。</p><br><p>郵便受けが小さな場合、当選通知は大型エンベロップのため、ポストマンパッドがいい加減だと無理やり入れてはみ出てなくなったり、郵便局に持ち帰ったり、そのまま破棄される場合もあります。<br></p><p>独自の郵便箱が無く、管理者がいい加減な場合。</p><br><p>ルームシュアなどでたまに郵便物がなくなる場合。</p><br><p>応募者が郵便箱の鍵をもてない場合等、少しでも郵便事情に不安がある場合は私書箱サービスをお勧めします。</p><p><br></p><br><br><p>ＤＶログ　１１－１</p><br><p>新倉イワオの「あなたのしらないＤＶの世界」</p><br><p>怪奇現象、ＤＶに応募できないＰＣもしくはＭａｃとは？</p><br><p>当ＤＶ研究会ではそれらのＰＣの存在を認識しています。特定の条件下では応募ができません。当ＤＶ研究会では早稲田大学の情報工学部と共同で実地検証を行い、その理由を突き止めました。その条件とは？</p><br><p>１、ＸＸＸＸＸはであり、の状態ではＸＸＸため、ＸＸＸＸである。</p><br><p>２、ＸＸＸＸである必要性がある。</p><br><p>３、ＤＶ研究会ではＸＸＸＸの動作行い、現象を立証したと思われる。</p><p>（伏字は応募時に尋ねてください）<br></p><p><br></p><p>ＤＶログ　１１－９</p><br><p>フェレットでも当たるＤＶプログラム</p><br><p>応募は誰でも動物でもできるので、第一段階で不正行為が見当たらない場合はフェレットでも当選します。ＤＶプログラムは１次抽選時に応募者の資格を確認しません、というか資格確認できませんのでこのようになります。よって３次の大使館面接などで厳密な資格調査を行うことになります。（ちなみに２次抽選はカットオフナンバーです）。過去にネコが当選したこともありましたが、ネコの写真をアップすると写真判定で問題があるため、飼い主の写真でアップしたようです。ネコが当たるのですから、アメリカ市民権や無資格国国籍者が当たっても不思議はないのです。ＤＶプログラムは３次面接が全てという良い教訓を語っているのです。また、この件は無資格者応募の無効当選によるオーバーブッキング当選の根拠になっているわけです。</p><p><br></p><br><p>ＤＶログ　７７－１</p><br><p>誰も教えてくれない「当選したのに、オーバーブッキング落選問題の発生」</p><br><p>現状の日本人に対するＤＶプログラムにおいては、ＤＶに当選したからといって必ずグリーンカードが入手できるとは限りません。これがこのトピックの問題です。これは応募者の資格審査の問題ではなく、これはＤＶプログラムのルールです。</p><br><p>その理由は、ＤＶプログラムが５万人の当選枠に対して１０万の当選通知を発行するために起こる現象です。当選者は当選時にカットオフナンバーと呼ばれる「整理番号」が発行され、この整理番号が期限の９月までに有効になら無い場合はその当選通知は無効になります。このちょっと複雑なシステムを理解できずに当選落選扱いになった一部の日本の皆さんは悲嘆にくれるようです。</p><br><p>言い換えると当選者は２度の抽選を行っていることになります。ひとつ目は３６５倍の抽選、次に有効な整理番号が発行されるかどうかの抽選です。実は、これは最近発生しだした現象であり、５年前以前に当選した日本人はもれなく整理番号が９月までに有効になりこのような現象は起きなかったのです。しかし当時であっても他の地域の外国人については当選落選現象は存在しました。その後、アジアエリアの日本人カテゴリーにも４年前から整理番号が有効にならない現象が確認されています。</p><br><p>有効な整理番号とは？？</p><br><p>簡単には整理番号が若ければよいのですが、整理番号が若くない場合はその年の発給枠の進行具合との相対的関係において有効無効が分かれます。いいかえれば、その年の日本人の当選者が少ない場合、おそらく全ての整理番号は有効になります。去年のＤＶ２００９の場合は３０％の当選者が無効な整理番号を割り振られ、大使館の面接にも呼ばれない状況があったようです。</p><br><br><br><p>ＤＶログ　７７－２</p><br><p>当選後のお悩み</p><br><p>当選者でカットオフナンバーが有効な場合は次の処理に悩みます。それはＡＯＳにするか？ＣＰにするかです。７年間は確実にＡＯＳは困ったチャンでＣＰが良かったチャンでした。このテーマはとても重い内容なのでつづきは応募時に。</p><br><br><!-- google_ad_section_end(name=s1) --><!--entryBottom-->
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<pubDate>Sun, 26 Oct 2008 05:01:21 +0900</pubDate>
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