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<title>ざっくらばん！～人生のすべてをエンタテインメントに♪</title>
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<description>世界のHONDAの創業者、本田宗一郎さんの名著「ざっくばらん」に因んでます。言葉遊びの分がちょっぴりオリジナル。日常の気づきを綴ります。</description>
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<title>NINAGAWAマクベス</title>
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蜷川幸雄演出の舞台。先週の「海辺のカフカ」に続いて、「NINAGAWAマクベス」を観てきました。いやー、蜷川さんの舞台、いいですね。今さらと言うか、遅まきながらというか目覚めました。...と書き出してしまうくらい、いい刺激を受けました。戦国時代を舞台にしたシェイクスピアの「マクベス」と聞いて、黒澤明監督の映画「蜘蛛巣城」を思い浮かべましたが、映画にはできない、舞台ならではの趣向があちこちに仕掛けられてて、隅々まで目が離せなかったです。終わったあとは、こんなに疲れるまで叩いたことないってくらい拍手
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<dc:date>2015-09-30T22:42:51+09:00</dc:date>
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<title>東京防災ブック</title>
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家に帰ったら郵便受に入ってました。「東京防災」と書かれた、本と地図のセットが。一瞬とはいえ、強い揺れがあったばかりなので、なんとタイミングのいい...ひょっとして、あの地震が配布予定を早めたのかな。応急治療や、災害時の連絡先など、さまざまな災害に対する対策がまとまってるので、便利と言えば便利なんだけど...お金かけてるなぁ。短編より、さらに少ない数ページとはいえ、漫画まであるし...しかも、作者は、かわぐちかいじ(代表作「沈黙の艦隊」)
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<dc:date>2015-09-15T22:51:27+09:00</dc:date>
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<title>仕事帰りに、ちょいと競馬</title>
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初めて大井町競馬場に行ってきました。夜のトゥインクルレースで有名な競馬場です。品川駅や大井町駅から無料バス出てるんですね。思ったよりもすぐに着いてしまいました。ほぼ競馬初心者メンバーで、僕が経験者ってことになってたけど、僕も数年ぶりだし、94年の有馬記念以来、勝ったことないので、初心者に毛の生えた程度です。おまけに、日本ダービーや有馬記念と違って、有名な馬が出てくるわけでもなく、さっぱりわかりません。でも、それでいいんだなぁ、とすぐに気づきました。変に気負うことなくなるし、事前の情報収集もやりよ
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<dc:date>2015-07-09T08:13:16+09:00</dc:date>
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<title>世界のナベサダ！</title>
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Blue Note Tokyo へ、ナベサダこと渡辺貞夫そんのライブを見に行ってきました。...とは言え、実はナベサダさん、ちゃんと聴いたことなくて、僕のiPhoneには1曲も入ってません。じゃあ、なぜ行くのか？今年で82歳なのに、新しいアルバムを出し、精力的にステージに立ち続けているからです。凄くないですか？これは、一度、生で観なくてはと思い、行ってしまったわけです。82歳のナベサダさんは、見た目、ただのおじいちゃんです。しかし、サックスを吹くと、哀愁200%ましで、実にイイんですよね。年を重
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<dc:date>2015-06-29T23:44:46+09:00</dc:date>
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<title>ドゥービー・ブラザーズ「サウスバウンド」</title>
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アメリカを代表するロックバンド、ドゥービー・ブラザーズの最新作「サウスバウンド」。このアルバムに、今、ハマってます。このアルバムは最新作といっても、自らの代表作をカバーした、セルフカバー。普段、セルフカバーはあまり聴かないんですが、これは別格！ポイント1ライブの定番である、代表曲ばかり。このような企画ものの場合、隠れた名曲などを含め、CD収録時間を目一杯使って、全24曲・74分となりがち。しかし、本作は全11曲・49分、代表曲だけが、繰り返し聴きやすい時間で収録されてます。ポイント2下の世代のカ
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<dc:date>2015-06-28T20:23:33+09:00</dc:date>
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<title>ビル・ゲイツおすすめ本</title>
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ビル・ゲイツさん(マイクロソフト元会長)が、この夏おすすめの本を自身の公式ホームページで紹介してました。日本語に訳して、ここで紹介...とも思ったんですが、公式ホームページには3分弱の動画が用意されてまして、著者の略歴やら、ゲイツ氏が赤ペンチェックしたポイントまで、ご丁寧に紹介されてました。もちろん英語ではありますが、見事にテンポよく編集されていて、これ見るだけでいいんじゃない？という気にさせられてしまいました。...紹介した本、結構な数売れてるんでしょうね。公式ホームページの運営スタッフの経費
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<dc:date>2015-05-24T08:10:51+09:00</dc:date>
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<title>中野サンプラザ</title>
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中野サンプラザです。中野の名所の一つ。久しぶりに中へ入ったわけですが...いつ以来だろ？あれ、誰のコンサート...ひょっとして、初めて入ったかも...さて、本日は、林家たい平さんの落語を聴きに行きました。実は、昔、たい平さん、いっ平さん(現在は三平さん)とゲーム番組の司会されてたことがありまして、その時何度かお会いしたことがあるんです。しかし、当時の僕は落語に全然興味がなくて、仕事以外の話をお2人とはしなかったんですね。あー、なんともったいないことをしてしまったんだろう...と、今の自分なら思う
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<dc:date>2015-05-16T22:57:34+09:00</dc:date>
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<title>アヴィシャイ・コーエン・トリオ</title>
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イスラエルのジャズメン、アヴィシャイ・コーエン・トリオのライブを観るために、東京駅近くにあるCotton Clubに行ってきました。アヴィシャイ・コーエン(ベース)ニタイ・ハーシュコヴィッツ(ピアノ)ダニエル・ドール(ドラム)タワレコでCD視聴してて、おっ、いいなと思って来てしまったので、演奏してるところ初めて見ました(実は動画も全く未見でしたので)。見た目によらず、繊細な音を奏でたかと思ったら、鬼の形相で激しいビートを生み出したりと、なかなか熱い演奏を魅せてくれました。それにしても、演奏を観る
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<dc:date>2015-05-13T22:16:00+09:00</dc:date>
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<title>チャボ</title>
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六本木ヒルズを歩いていたら、ギターの音と共に、RCサクセションの「よーォこそ」が聴こえてくるではないですか。何かと思ったら、チャボこと仲井戸麗市が六本木でフリーライブをやってました！日本の有名なロックンロール「上を向いて歩こう」、清志郎と作った最後の曲「毎日がブランニューデイ」、RCのソウルミュージック「君が僕を知ってる」、そして「雨上がりの夜空に」。チャボは64歳なんですが、すげーカッコよかったです。人生の悲哀が、そのまま佇まいに現れてるというか、いい具合に枯れてるといいますか、本当、カッコよ
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<title>東京都の区議会議員選挙</title>
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本日は東京都の区議会議員選挙の投票日でした。選挙カーが走り回り、あちこちで演説が...というのは、僕の住んでる区...少なくとも僕の住んでる近辺では全く見かけませんでした。ポスターも全然貼られておらず。唯一、貼られていたのが、これ。初めて見た時は、都知事の舛添さんが辞めて、世田谷区知事になるのかと思ってしまいました。そう言う風にしか見えませんよねぇ？
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<dc:date>2015-04-26T21:38:22+09:00</dc:date>
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