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<title>Zambia life ~pagono pagono~</title>
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<description>アフリカ、ザンビアでの生活を綴ります。                                 Pagono pagono はニャンジャ語で「少しづつ」という意味。</description>
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<title>日本に戻りました</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>前回の更新から だいぶ日が経ってしまいましたが、</div><div>おかげさまで元気にしていましたので、ご安心ください。</div><div><br></div><div>私達はこの度 約2年間のザンビア生活を終え、</div><div>無事に帰国しました。</div><div>今まで応援して下さった方々、お世話になった方々に</div><div>心から感謝いたします。本当にありがとうございました。</div><div>今はとにかく安全に帰って来ることができ、ほっとしています。</div><div><br></div><div>今年に入ってから帰国までの半年間は、ザンビア生活の中で最も</div><div>忙しくて充実した、楽しい時間でした。&nbsp;</div><div>また帰国時期が見えない中、初めて経験するトラブルなどもありました。</div><div><br></div><div>今後 そんなザンビア生活について、そして日本の生活に戻る中で感じる事なども書いていきますので、もう少しお付き合いくださいませー！</div><div><br></div><div>写真は、バウレニ コンパウンドにて</div><div>子ども達がとても可愛かった！</div><div>ザンビアに15年も住んでいるというブランカさんと一緒に。</div><div><div id="D230315C-AA7A-4FDC-B536-C530358F50E8" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160703/05/zambialife/73/77/j/o0480055713687886194.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160703/05/zambialife/73/77/j/o0480055713687886194.jpg" border="0" width="400" height="464" alt="{D230315C-AA7A-4FDC-B536-C530358F50E8}"></a></div><br><br></div>
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<pubDate>Sat, 02 Jul 2016 16:02:17 +0900</pubDate>
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<title>バウレニの学校でお手伝い</title>
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<![CDATA[ <br>バウレニ コンパウンドのコミュニティセンターに行きました。<br>地区内に学校はありますが、すべての子どもを受け入れるための<br>スペースがありません。<br>そもそも学校の数も 足りていません。<br><br>そのため 行き場の無い子どもたちが、ここに来て勉強したり<br>遊んだりしているのです。<br>子ども達は孤児ではないので、家や家族はありますが、<br>親は忙しくて 子どもの面倒をみられないのです。<br><br>このセンターは、アメリカ人の夫婦が始めた施設だそう。<br>中に入るとすぐに図書室があり、驚く事に「日本の戦争の歴史」という<br>本もありました。<br>隣にはコンピュータルーム。 <br>寄付されたというコンピュータが、6台も並んでいました。<br><br>教室は、8人が座れるくらいの物が２つ。<br>もちろんこれでは足りないので、大きい子達は 建物の外にテーブルを置き、<br>その周りで勉強していました。<br><br><br>ここでボランティアをしている友人と一緒に 私もこの日、<br>8～9歳の子どもの勉強を手伝いました。<br><br>８人を４人づつ 2回に分け、30分ずつ教えます。<br>短い時間ですが、彼らの集中力を保つには これくらいが丁度良いのだそう。<br><br>まずは、アルファベットのカードで単語を作る遊び。<br>ほめてもらいたくて、単語を作ったら すぐに私の手をつつき<br>「見て！」という少年。<br>「おー！長い単語、よくできたね。」と言うと、<br>彼は またすぐに 次の単語を作り始めます。素直で可愛い。<br><br>次に、Zedupadという学習用タブレットを使い、算数のゲーム。<br>子ども達はやっぱり、ゲームが大好き。<br>早くタブレットを受け取ろうと、テーブル越しにグイグイ手を伸ばして来るから、<br>私がテーブルで押されてしまうほど、すごい勢い。笑<br><br>２人で1つのタブレットを一緒に使い、お互い譲り合って遊ぶ彼ら。<br>正解したら、声を上げてハイタッチ！すごくノリがいい。<br><br>帰り際、一緒に単語遊びをした少年が ハイタッチするように、<br>私の方に手を伸ばしました。<br>私も手を伸ばしたら、なぜか彼の手が 握手の形に変わり…<br>私も 彼の手を ぎゅぎゅーっと、2回握ってお別れしました。<br><br>が、実は その前…<br>彼に近づくと、ホームレスの人と同じ匂いがするのに気づいていた私。<br>その後 友人の家に到着した時、さすがに すぐ手を洗いました。笑<br><br>それでも 子ども達があまりに可愛いくて 楽しそうに笑うので、<br>これからも 行くことにしました。<br><br>ところで、帰りに コンパウンド内で、平日の朝11時にも関わらず、<br>物を運んでいる子達を見かけました。<br>学校に行っていない子が、まだ沢山いるようです。<br><br>写真は、上の二枚が、この日一緒に勉強した子ども達<br>下は、外で勉強している大きい子達<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160516/04/zambialife/10/30/j/o0720072013647196713.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160516/04/zambialife/10/30/j/t02200220_0720072013647196713.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160516/04/zambialife/1d/95/j/o0676067613647196826.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160516/04/zambialife/1d/95/j/t02200220_0676067613647196826.jpg" alt="" width="220" height="220" border="0"></a><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160516/04/zambialife/09/cb/j/o0720072013647197156.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160516/04/zambialife/09/cb/j/t02200220_0720072013647197156.jpg" alt="" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 16 May 2016 04:21:09 +0900</pubDate>
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<title>ドバイで 色んな世界イチ ~その2~</title>
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<![CDATA[ 先日 ドバイで見てきた 「世界一の〇〇 」<br>例えば、、、<br><br><br>スターバックスの店舗の中で一番美しい、と言われるお店<br>綺麗な青、好きな色でした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160410/04/zambialife/42/63/j/o0800063613616254257.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160410/04/zambialife/42/63/j/t02200175_0800063613616254257.jpg" alt="" width="220" height="174" border="0"></a><br><br><br><br><br><br>次に 砂漠の中をバスで走ること 2時間半、ドバイのお隣 アブダビに到着。<br>世界一美しいと言われるモスクに行きました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160410/04/zambialife/be/ba/j/o0800065413616254630.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160410/04/zambialife/be/ba/j/t02200180_0800065413616254630.jpg" alt="" width="220" height="179" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160410/04/zambialife/fc/22/j/o0800066413616254629.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160410/04/zambialife/fc/22/j/t02200183_0800066413616254629.jpg" alt="" width="220" height="182" border="0"></a><br><br>華やかなモスク、床の象嵌が美しかったです。<br><br><br>最後に、7つ星ホテル「バージュ アル アラブ」<br>予約がなければ、敷地内にも入れないそう。<br><br>調べてみたら、朝から晩まで すべてのレストランが、すでに満席。<br>なのに なぜか、ひと枠だけポッカリ空いてる web予約の画面。<br>試しにクリックしてみたら…<br><br>「あれ？予約 取れちゃったよ⁈ スカイビューバー、夜９時半。」<br>「これは、行かなきゃ！」笑<br><br><br>行ってみると、ホテルのエントランスは意外に小さく、<br>そこに高級車がひしめき合っていました。<br>どなたかのランボルギーニや、ホテルのロゴ付きBMWが続々と到着。<br><br>車寄せが小さい訳を、後で知って驚きました。<br>宿泊客の多くは、ヘリコプターで到着するから。<br>だそうです…<br><br>ロビーのインテリアは、金色のオンパレード。<br>化粧室に置いてあった ローション類は、エルメス。<br>色んな場所で感じる、ゴージャスな雰囲気。<br><br>エントランスから27階のバーに行く間、<br>すでに舞い上がっていました。笑<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160411/20/zambialife/cd/76/j/o0800073113617894954.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160411/20/zambialife/cd/76/j/t02200201_0800073113617894954.jpg" alt="" width="220" height="201" border="0"></a><br><br><br>バーでは 担当者に「ミスター◯◯ 」と名前で呼ばれて どぎまぎしながら、<br>極上のおもてなしを体験。<br>それは優雅な時間でした。<br><br><br><br><br>それでもやっぱり…<br><br>私にとって ドバイのベストスポットは、間違いなく<br><br>「ダイソー」！<br><br>おかげで、ザンビア生活のクオリティ 格段にアップ。<br>いや～ ドバイ行って良かったわぁー  涙<br><br><br>あれほど色んな「世界イチ」見てきたのにな…<br><br>本当だから 仕方ない。<br>小市民です。笑<br><br>
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<pubDate>Thu, 05 May 2016 22:09:27 +0900</pubDate>
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<title>世界最大のカリバ湖 …それ壊れていますから！</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br>ザンビアでは 大きな地震はありませんが、tremor (地面の振動)はあります。<br><br>可能性は小さいのですが、もしも大きい揺れが来れば<br>一番怖いのは、カリバダムが崩壊する事だと思います。<br><br>壁の長さ 579m、高さ 128m。<br>ここには ダムによる人造湖としては世界最大の、カリバ湖があります。<br>その下流には、村があり 人々が暮らしています。<br><br>1959年にできたこのダムは、とっくに修理が必要な状態。<br><br>壁にヒビが入っていたり、ダムの底には深さ90mのへこみができているそう。<br>長い間 修理の時期や修理方法について 議論が続いていますが、修理のめどは<br>立っていません。<br><br>ダムの損傷<br>雨期の降水量が少なかった<br>使用されている発電機が、大量の水を必要とするタイプである<br><br>これらが原因で 現在の電力不足を引き起こし、国全体で計画停電が行われているのです。<br>が、このままだと今まで同様、修理は また先送りされてしまうのではないか、と思います。<br><br>修理が始まっても そうでなくても、その影響を受けるのは一般市民です。<br>権力者や役人、電力会社の重役などが住む 一部の地区では、<br>そこだけ停電がありません。<br><br><br>「カリンガリンガ・コンパウンドでは、もう計画停電が終わったんだってー」<br>「えー！本当？そんな事 あるかな？<br>もし停電が無いとしても、きっと選挙前の人気集め目的で、一時的だよ。」<br><br>こんな会話をしている、私たち一般市民です。<br><br>写真は、美しいザンビアの布 チテンゲを腰に巻いた女性達<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160428/03/zambialife/8c/6e/j/o0720072013630961182.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160428/03/zambialife/8c/6e/j/t02200220_0720072013630961182.jpg" alt="" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 28 Apr 2016 03:33:11 +0900</pubDate>
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<title>猟奇殺人と暴動</title>
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<![CDATA[ 先日、日本人奥様の会が開かれる予定でしたが、<br>その２日前から 各コンパウンドで暴動が起きていたので、<br>用心のため 中止となりました。<br><br>暴動の発端は、ジョージ地区で起きた 殺人事件。<br>被害者の遺体からは 目や鼻などが切り取られていたという、不気味な殺人です。<br>被害者は 7人にまで増えていました。<br>ルワンダ人による 儀式的な殺人、という噂。<br><br>各コンパウンドで、それに対する抗議が起き、<br>一部の住民が、ルワンダ人の店に 投石するなどして破壊。<br>その後 次々と商品を奪って逃げたそう。<br><br>警察は催涙ガスを使い、住民に対抗。<br>60箇所でそのような事件が起き、逮捕者は200名。<br><br><br>以下は、ンゴンベ・コンパウンドに住む、<br>ザンビア人のセリナちゃんに聞いた話<br><br><br>「ルワンダ人は商売上手。<br>ンゴンベでも、ルワンダ人が １人で何軒も店を経営しているの。<br>みんな よくそこで買い物をする。<br><br>すぐそばに、ザンビア人が経営する 同じような店も有るけど、<br>住人は ルワンダ人の店の方に、よく行くの。」<br><br><br>その理由を尋ねたら、<br>「ザンビア人の店には品物が少ないけど、<br>ルワンダ人の店には、欲しい物が揃っているから」とのこと。<br><br><br>私<br>「ん？ もしかして これ 、暴動 って言うより<br>殺人事件をきっかけに、大勢で盗みに入っただけじゃー？！」<br><br>セリナちゃん<br>「イエース！そう思う。<br>ルワンダ人が犯人って、ただの噂かも知れないのにね。<br>昨日は 怖いから ずっと鍵かけて家の中にいたー」<br><br>そしてこんな話も…<br><br>「ンゴンベでは昨日、警察官がパトロールしていたけど、<br>夜10時には やめて帰ってしまった。<br>それで また夜中に、店を襲う事件が起きていたの。<br>その後 軍隊が派遣されて、事態が収集されたけれど。」<br><br>ここの警察官は、元から信頼できません。<br><br>困って交番に駆け込んだ住民に、賄賂を要求するわ (私が経験済み)<br>違反もしていない車を止めては 交通違反の罰金と称し、<br>「財布の中身を全部出せ」と言うわ (友人が経験済み)<br><br>今回の殺人事件のあと、 警察の対応の悪さにも 住民の不満が爆発したのでした。<br><br><br><br>ところで、、、<br><br>そんな騒ぎのなか Sさん達は普段通り、チレンジェとマテロ、<br>２つのコンパウンドにある現場に 仕事に出かけました。<br><br>現場の向かいにある、ルワンダ人が経営する売店は、<br>案の定 閉まっていたそう。<br>「おかげで 今日は、ジュースが買えなかったー」だって…<br><br>気温は、27度。しかも現場に水道は、ない！(涙)<br>現場の皆さん、お疲れ様です。<br><br>写真は<br>上: 暴動についての新聞記事。壊された商店の壁が写っています。<br>下: イフイッドゥングーサ(←ベンバ語)という名のフルーツ。<br>甘酸っぱい、パッションフルーツに似た味です。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160425/05/zambialife/c2/d2/j/o0620062013628503532.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160425/05/zambialife/c2/d2/j/t02200220_0620062013628503532.jpg" alt="" width="220" height="220" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160424/05/zambialife/9f/8d/j/o0720072013627598696.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160424/05/zambialife/9f/8d/j/t02200220_0720072013627598696.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>
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<pubDate>Sun, 24 Apr 2016 05:22:49 +0900</pubDate>
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<title>買ったよ 買った〜♪ ドバイにて</title>
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<![CDATA[ <br>ドバイのゴールドスークに行きました。<br><br><br>アーケードの両側にずらりと並ぶ ジュエリー店は キンキラキン！<br>迫力がありました。<br><br><br>思わず<br>「これは 買わねば！！」<br>と燃え上がる。<br><br><br>…なんて事はなく (笑)<br>ひと通り見学して満足。<br><br><br>その後、世界で(？)一番美しい と言われる<br>スターバックスの店舗に行きました。<br><br>ショッピングモールの一角にある そのスタバは、<br>評判通り 天井のアラベスク模様がとても綺麗。<br><br><br>、、、ですが、実はこのモール それだけではなかったのです。<br>そこには 私にとって、さらにインパクトの大きい店が！！<br><br><br>それを目にした瞬間 、<br><br><br>「な、なにーー？？」<br>「うそーん！嬉しい！！」<br>「これは、買わねば！！！」<br><br>シュボッ‼️  <br><br>自分の中で、炎が上がるのを感じました。笑<br><br><br>、、、で<br>買ったよ、買った～<br><br><br>お値段は、日本の2倍。<br>でも、日本から運ぶ事を考えれば とてもお安い！<br>いずれもザンビアには売っていない、売ってるけど高い物<br>ばかり。<br><br><br><br>それは、、、<br><br><br>「ダイソー」<br><br><br>ココでは 100均 ならぬ 200均。<br>それでも とても嬉しいです。<br><br>ダイソーさんっ！<br>ドバイに出店してくれて、ありがとう～<br><br>写真は<br>上: ゴールドスークにて<br>中: ショッピングモールで見つけた ダイソー<br>下: ダイソーで買った物<br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160410/04/zambialife/04/f0/j/o0800064113616254258.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160410/04/zambialife/04/f0/j/t02200176_0800064113616254258.jpg" alt="" width="220" height="176" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160410/03/zambialife/2a/8f/j/o0800064013616253924.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160410/03/zambialife/2a/8f/j/t02200176_0800064013616253924.jpg" alt="" width="220" height="176" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160410/03/zambialife/a1/33/j/o0653067413616253923.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160410/03/zambialife/a1/33/j/t02200227_0653067413616253923.jpg" alt="" width="220" height="227" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 10 Apr 2016 05:23:10 +0900</pubDate>
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<title>ザンビア人の運転にビックリ！</title>
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<![CDATA[ <font size="7"></font><br><br>写真は、朝 目撃した事故。<br><br><br>車が地面に突き刺さってた！<br><br><br>落とし穴に落ちたのか？<br><br><br>いや、そうじゃなくて…<br><br><br>運転が下手すぎて、側溝に落ちたんですって。<br>怪我人はいなかったそうです。<br><br><br>笑いました！<br><br><br>車のそばに 運転者らしきザンビア人の若い女性が、<br>呆然とした様子で立っていました。<br><br><br><br>話は変わりますが...<br><br><br>Sさんの現場では、セメントを積んだトラックが<br>敷地の塀に突っ込んで倒すこと、なんと 4回！！<br><br><br>何のコントですか⁇  泣<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160410/00/zambialife/ff/b7/j/o0714064313616162205.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160410/00/zambialife/ff/b7/j/t02200198_0714064313616162205.jpg" alt="" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 10 Apr 2016 00:06:28 +0900</pubDate>
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<title>ドバイで いろんな世界イチ ~その1~</title>
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<![CDATA[ <font size="7"></font><br><br><br><br>イースター休暇中 ドバイに行ってきました。<br>夜 ルサカからエミレーツ航空で出発し、翌朝ドバイ国際空港に到着。<br><br>その後 世界最大級のショッピングモール、ドバイモールへ。<br>水族館やアイススケートリンクまで入っている、この巨大なモール。<br>何がすごいって、入っているお店と品揃えの多さ！<br>地下街だけでも 世界各国のブランド品や食品が揃っています。<br><br>日本のパン屋やヨックモック、イタリアの有名食材屋、<br>ニューヨークの有名デパートやカップケーキ店などもあり、<br>一体ここは どこの都市？という感覚でした。<br><br><br>私達は、比較的安そうな イートインの店でランチを食べ、ゆっくりお茶。<br>ザンビアでは、店員さんが忘れずに注文を通しているか、確認が必要です<br>…が、ここでは心配無用！<br><br>久しぶりに安心できるサービスに癒され、ホッと一息。<br>野生児から普通の人間に戻ったような気がしました。 笑<br><br>夕方には 世界１の高さを誇るタワー、バージュ ハリファへ。<br>最上階のラウンジは148階。<br>でも、ここには30分しか居られないルール有り…<br><br>私達は すでに1ヶ月前、この日の入場券をウェブで購入ずみでした。<br>値段は、なんと 一人 1万5千円超！！<br>我ながら よく思い切ったもんだ。汗<br><br>それでもチケットは、2週先まで売り切れているらしい。<br>やはりこの日も、全日程分 売り切れていました。<br><br>最上階では、是非とも元を取らないと！と思い、こっそり30分以上 滞在。(笑)<br>砂漠の大都会に沈む夕陽を、心ゆくまで眺めましたよー<br><br>それにしてもモールの中は あらゆる値段が、これまた世界一か と思うほど高かった！<br><br>アンパン 一個 400円、イートインのパスタ 一皿 2500円。<br>どれも東京値段の2倍よっ！<br>それでも お客様が次々に、一個500円もする、見た目フツーの <br>日本のパンをお買い上げ…  <br>金銭感覚 どうなっとるんじゃー？<br><br>それに比べ ガソリン代が安いこと。<br>リッター50円ですと！さすが産油国です。<br> <br>日本からドバイ赴任している方々は、企業から生活補助などが出ているのでしょうけど、<br>ここで生活するのは なかなか大変そうだと思いました。<br><br>写真はバージュハリファ と最上階からの眺め。<br>砂漠の中に、まだまだビルを建設中です。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160401/23/zambialife/27/e9/j/o0800091413608680900.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160401/23/zambialife/27/e9/j/t02200251_0800091413608680900.jpg" alt="" width="220" height="251" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160401/23/zambialife/1a/21/j/o0800071813608680901.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160401/23/zambialife/1a/21/j/t02200197_0800071813608680901.jpg" alt="" width="220" height="197" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 01 Apr 2016 23:44:14 +0900</pubDate>
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<title>睡眠不足になるロッジ</title>
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<![CDATA[ <font size="7"></font><br><br><br><br><br>以前、カフエ国立公園に行った時の事。<br>カフエ川沿いにある、ムカンビ・サファリロッジという所に泊まりました。<br>部屋は、ザンビアの伝統的な民家を模した トンガリ屋根の一軒家です。<br><br><br><br><br>夜10時、そろそろ寝ようとしていたら 外で 何か物音がします。<br><br><br><br><br>不審に思ったSさんが、カーテンを開けて外を見るなり 声をあげました。<br>「わぁっ！ <br><br>  …ちょっと 大変！！    見て これ！」<br><br><br><br>窓の外を見ると、<br><br><br><br><br>目の前に…     ゾ、ゾウ⁈<br><br><br><br><br>月明かりの中、象さんが一頭。<br>長い鼻で木の枝を折り、ムシャムシャ食べています。<br><br><br><br><br>あわてて部屋の灯りを消しました。<br>窓越しに見る 幻想的な世界に、2人とも釘付け。<br><br><br><br>大きな象が 静かにゆっくり動く姿は、とても優雅でした。<br><br><br><br>しばらくすると<br>別の方角から、何かの鳴き声。<br>…ヴォーッ ヴォーッ…   ヴォッヴォッヴォッ…<br><br><br><br>音を立てないよう用心深く 声のする方に移動、<br>カーテンの陰から外を見ると…<br><br><br>すぐそこに、カバの子ども！<br>ズングリしていて かわいい～<br><br><br>よく見ると周りには、他にもカバがいます。<br>川沿いのロッジならではの光景、これも 静かに観察。<br><br><br><br>その後も スタスタスタ…とジャッカルが通り過ぎたり、<br>お客さんが 次々にいらっしゃいました。笑<br>私達は大興奮！<br><br><br>それでも さすがに眠くなり、ついウトウトしていると、<br>再び 大音量で、カバの鳴き声。<br>外を見ると、体長4mほどの 巨大カバが 歩いて来ます。汗<br><br><br><br>こんな風に 物音がする度に、目を覚ましては、ベッドを抜け出し 観察。<br>(残念な事に、辺りが暗いので 写真に残せませんでした。)<br><br><br><br>そうしているうち あっという間に、朝のゲームドライブに出かける時間。<br>おかげで睡眠不足 (泣)！<br>でも、今回に限っては 嬉しい悲鳴なのでした。<br><br><br><br><br>写真は、手前が私達の泊まった部屋。<br>左手に、象が食べていた木の茂みが見えます。<br><br>下は 翌朝 ロッジの付近にいた象<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160316/04/zambialife/dc/f4/j/o0800078013593432178.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160316/04/zambialife/dc/f4/j/t02200215_0800078013593432178.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160316/04/zambialife/37/97/j/o0800064513593432179.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160316/04/zambialife/37/97/j/t02200177_0800064513593432179.jpg" alt="" width="220" height="177" border="0"></a><br>
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<pubDate>Wed, 16 Mar 2016 04:56:47 +0900</pubDate>
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<title>ザンビアの級友たち</title>
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<![CDATA[ <font size="7"></font><br><br><br><br><br>ザンビアには、英語教室はありませんが、<br>フランス語教室ならあります。<br><br>そこで習い始めて 1年ちょっと。<br>クラスメイトは、ほとんどがザンビア人です。<br>彼らは よく笑い、陽気で面白い～<br><br>授業中、誰かの発言で どっと笑いが起きれば、<br>笑いを取った人が得意げに 隣の人とハイタッチ！<br>これ、30代～60代のグループ。<br><br>先生の指示により 3人組で会話練習。<br>…なのに いつの間にか<br>「眉をカットしてもらうのに、いくら払ってるか」<br>って話題になっちゃってる(笑) <br>こちらは 20代の女子達。<br><br>クラスによって、10代の子がいることもある。<br>彼らの記憶力が羨ましい！<br><br>少数ながら イタリア、ドイツ、フィンランド、フィリピン、<br>インド、中国などの人もいます。<br><br>年齢や国籍に関係なく 自然に仲良くなり、<br>「フランス語って、なんでこんなに難しいんだ！」と、<br>みんなで文句タラタラ…笑<br><br>テスト勉強中、誰かが不安だと話せば 他の人が共感する。<br>励まし合ったり、誰かの進歩に刺激されたり…<br>教え合い、助け合い、お互いを尊敬している。<br><br>熱心で謙虚、向上心があり、見習うべき所が沢山あります。<br>そんな人達に出会えて、嬉しい。<br><br>「クラスと この人達が好きで、楽しくて！」<br><br>「なぜフランス語を勉強しているのですか？」という、<br>先生の質問に そう答えました。<br><br>あれ？ ついこないだまで、授業が難し過ぎて<br>楽しむ余裕なんて なかったんだけどな…<br><br>ザンビアで、級友たちのマジックか⁈ <br> <br>休み時間のひとコマ<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160310/16/zambialife/d7/24/j/o0800053713588818564.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160310/16/zambialife/d7/24/j/t02200148_0800053713588818564.jpg" alt="" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 10 Mar 2016 16:41:21 +0900</pubDate>
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