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<title>ザオリンの大きい声でひとりごと。</title>
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<description>たいした内容ではないのだ。</description>
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<title>初観戦</title>
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<![CDATA[ 今日はソフトボールの大会を観戦した<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！" class="m"><br><br>敷物ひいて、午後ティ飲みながら<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>ちょっとした夢だったんだ、これ<br>大好きな人、応援するの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/334.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>一生懸命念力送ってみたり、私は私で頭のなか超忙しい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!" class="m"><br><br>でもちゃんと優勝しました<br><br>もし旦那さんがソフトボールする人だったら、毎週ついていって応援したいな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー" class="m"><br><br>とか、<br><br>いやいや、月1回くらいしか一緒に行かなかったりして…<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/325.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br>とか…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>頭の中妄想でいっぱいで、それも楽しかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>旦那さんはスポーツマンがいいね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br>やっぱり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ" class="m"><br><br>でも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！" class="m"><br><br>何チームもいたのに私以外に応援してる人、２人くらいしかいなかったのがちょっと寂しかったなぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br>
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<link>https://ameblo.jp/zao-rin/entry-10159467185.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Nov 2008 18:03:37 +0900</pubDate>
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<title>あい</title>
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<![CDATA[ 人間は真の愛を受けている時、愛とは何か…と、追求しない。<br><br><br>怖れを抱く時人間は、ようやく本当の愛とは何か…と、追求しはじめる。<br><br><br>私はいとも簡単に『愛』という単語を口にしているが、真の愛を思う時、簡単には口にできない重みを『愛』に感じる。<br><br>なぜならば、今までの私が『愛』だと思っていた事象はほとんどが、『愛欲』だったからだ。<br><br><br>自分一人では成り立たず、常に見返りを求め、自分勝手に苦しみ、自分の外に求めていたから。<br><br><br>自らが差し出せば失うと思っていた。<br><br><br>『愛』とは本来、自らの内側から溢れ出るものなのに…<br><br><br>私は真の愛を追求したい。<br><br><br>偽物の愛でまわりを固めた結果、今私は救いを求めています。<br><br><br>冒頭の、真の愛を受けとる時、愛とは何か…と、追求はしない。<br>という一文の逆説で、愛を追求する為に偽物の愛を経験したと思えば、今までのすみからすみまでの経験が全て愛しく、感謝だ。
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<link>https://ameblo.jp/zao-rin/entry-10157533918.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 00:55:05 +0900</pubDate>
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<title>なんだぁかんだぁ言っても人生は気づきの連続だよなぁ。</title>
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<![CDATA[ <p>人生とはぁーなんぞや？</p><br><p>という、疑問をよく耳にする。</p><br><p>昔、ザオは思った。</p><br><p>人生とは、意味を見出していく、また、理由づけする作業だ。</p><br><p>・・・と。</p><br><br><br><br><p>高校生の時、ザオは一生懸命打ち込むことがたった一つあった。</p><br><p>筋肉少女帯のおっかけだ。</p><br><p>・・・（笑）</p><br><p>まさしく全身全霊を込めて、「筋少」の作品を愛していたし、その世界に学んだことは、今もって大きいと今でも胸をはって言える。</p><br><p>第一、あの時の胸の高鳴りと吸収率は、１０数年たった今でも脳ミソに残像としてはっきりと覚えている。</p><br><p>当時の私は、まさに「没頭」という単語がふさわしく、頭の脳細胞は隅から隅まで「筋肉少女帯」で埋め尽くされていたし、寝ても覚めても四六時中、筋肉少女帯のことばかりを考えていた。</p><br><p>故に学校になんていく「意味」がなかった。</p><br><p>自分のふがいなさ、無力さ、無能さ、嫌悪感、そんな「マイナスの要因」を全て受け入れて「ヨシ」としてくれるような、そんな「懐の深さ」を筋肉少女帯から感じていたのだった。</p><br><p>勝手にね・・・（笑）</p><br><br><br><br><p>そんなある日、国語の担任である若き女性に、休憩中教科室にくるように呼ばれた。</p><br><p>何故自分がクラス担任でもない、ただ単の教科担任に呼ばれたのか、国語の成績がそんなに悪いこともないし、とにかく「？」マークを頭の上にいっぱいつけながら昼休憩、教科室に向かった。</p><br><p>女性教師は座ったまま、私の間抜けな顔をキッと見上げた。</p><br><br><br><p>「あなた、なんかのバンドのおっかけをする為に、学校を休んでいるみたいね・・・。」</p><br><br><br><p>と、切り出した。</p><br><br><p>話を聞けば、私が学校を休みがちなことは、各教師陣の問題になっており、この人は勝手に「頭にきた」状態で私を呼び出したようなのだ。</p><br><p>ちょっと耳にザラツク、高めの声で彼女は言った。</p><br><br><br><p>「あなたね、あなたが今していることは、全くの『無意味』にほかならないのよ。」</p><br><br><br><p>ちょっと気取った口調でいいやがった、コイツ。</p><br><br><br><p>「将来の役にも立たないし、お金使って損をするだけだわ。</p><p>そんなことはすぐにやめるべきよ。</p><p>私はあなたの為を思って言っているの。」</p><br><br><br><p>女性教師は、イケシャーシャーとそんな愚説をわたしの言い分も聞かずに抜かし続けた。</p><br><p>そして、言葉がとまり、どう思っているのかをわたしに聞いてきた。</p><br><p>わたしは、この教師に何も言いたくなかった。</p><br><p>「何故山を登るのか」という愚問と全く同じレベルのことをこの人は言っている。</p><br><p>私は、何も言いたくなかったのだが、そうはいかないので少しだけ言うことにした。</p><br><br><br><br><p>「先生。確かに、高校生というのは学生の本分である学業をまっとうしなければいけません。</p><br><p>しかし、今の先生の言葉は、はっきり言っておおいにひっかかります。</p><br><p>第一、『無駄』が何故イケナイのでしょうか。</p><br><p>この世の中には、『必要』しか存在してはいけないのでしょうか。</p><br><p>現に、わたしの目に無駄と思えるものが、必要だからこそ存在するとわたしは思っています。</p><br><p>先生の人生には、無駄がなかったのですか。</p><br><p>わたしは、わたしの価値観の中で許される限り、吸収したいと思っています。</p><br><p>必要か無駄か、意味があるのか、無意味なのか、それは人それぞれの価値観によって異なるものだとわたしは</p><br><p>思うのです。」</p><br><br><br><br><p>わたしはそう告げて、クラス担任の宇田先生のところに向かい、一部始終を報告した。</p><br><p>宇田くん（おじいちゃんだけど、宇田くんって読んでた。汗）がどう思っているのか、関係ない。</p><br><p>ただ、あなたのクラスの生徒は、こういう考えを持った人間もいますよ、ということを伝えたかった。</p><br><p>宇田君は、静かにわたしの話に耳を傾けてくれ、わたしのことを「理解」してくれようとした。</p><br><p>放任とは少し違う、「信頼」のようなものだった。</p><br><p>そして、わたしが知らないところで、随分かばっていてくれていたことも、その時初めて知った。</p><br><p>わたしは、その日の出来事の中に、自分の幼稚さを知り、担任の懐の大きさと出会いに感謝した。</p><br><br><p>それから３年間、宇田君の「信頼」のもと、やめることなく「おっかけ」続け、勉強は全くできないまま、一芸で勝手に大学受験をし、勝手に合格した。</p><br><p>出席日数の問題と成績で、実は「留年」が確定していたらしいが、「勝手に合格」したので、学校側もやっかいもんは早く卒業させたかったのだろう。</p><p>卒業を許してくれた。</p><br><p>・・・その話も、卒業当日、数学担任の口からはじめて知った。</p><br><br><br><p>お前なぁ・・・宇田先生に感謝しろよ！！</p><br><br><br><p>卒業自体で涙は出なかったのだが、その時はじめて涙がでた。</p><p>先生に出会えてよかった・・・と。</p><br><br><p>最後の最後まで宇田君は、わたしの知らないところでずっとわたしをかばってくれていた。</p><br><br><p>わたしは、本当に感謝した。</p><br><br><p>この人に出会うためにこの学校に入学して、この人の愛を知るために自分がおっかけをしていたのではないかとすら感じた。</p><br><p>「おっかけ」は卒業後、約半年であっけなく幕を閉じた。</p><br><p>大学の方が環境的には追っかけしやすいはずなのに、わたしの中ではそれこそ「必要」ではなくなった。</p><br><p>けれども、わたしにとって「筋少」を愛したことは、それ以上にいろんなことを理由付けしてくれる、人生のスパイスになったのは言うまでもない。</p><br><br><p>感謝だ。</p><br><br><p>そして、</p><br><br><p>世の中に「無意味」なものは存在しない。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zao-rin/entry-10153916543.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Oct 2008 14:16:58 +0900</pubDate>
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<title>出会い。</title>
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<![CDATA[ 昨日、意味について書いた数時間後、あたしはある人達と出会った。<br><br><br>とても偶然のようで、偶然を装った必然の出会い。<br><br><br>私はまだその人達の全てを知らない。<br><br><br>けれどその人は、いとも簡単に私の夢を引き出してくれた。<br><br>いとも簡単に。<br><br><br>とても冗談みたいな感じで真剣だった。<br><br>真剣のようで冗談めいたその感覚は、私の中に本来流れているらしき「生きる要求」を呼び起こしてくれた。<br><br><br>ピンチがチャンスって言うけど、こんなにも一方的に神様はチャンスを私に与えてくれるのだ。<br><br><br>私はいまこそ変わる確信ができた。<br><br><br>興奮して眠れないぞ…
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<link>https://ameblo.jp/zao-rin/entry-10150378732.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Oct 2008 03:44:29 +0900</pubDate>
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<title>意味。</title>
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<![CDATA[ <p>全ての事には意味がある。</p><br><br><br><p>あの人との出会いも、この人との出会いも、無駄だと思われた出来事もひっくるめて、「全ての事には意味がある。」</p><br><br><br><p>こう考えていくと、今の自分があるのも、ほんの些細な砂の粒の奇跡だ。</p><p>あたしの魂は、あたしという器を借りて、どうなりたいんだ？</p><br><br><br><br><br><p>あたしは数年前、好きになってはいけない人を好きになった。</p><p>正確に言うと、好きになってはいけない人だと知らずに「好きになっていた」</p><p>自分の気持ちにだけただ単純に素直だった、人間的に幼いあたし。</p><p>何も知らないことはただ単に、あたしの「怠慢」だった。</p><br><p>自分の性格を分析してみても、とてつもなく未熟でどうしようもないところがある。</p><p>人を疑うことに神経を使うくらいなら、しんどくても信じている方がいい。</p><p>正真正銘の「おバカさん」</p><br><p>あたしは、あたしの目の前に現れたその人の事をただ一方的に信じた。</p><p>若干違うな・・・</p><br><br><p>信じたかった。</p><p>疑いたくなかった。</p><p>失いたくなかった。</p><br><br><br><p>あたしの怠慢。</p><p>彼の気持ちを言葉で確認することすらできない。</p><br><br><br><p>実際、こんな事世の中当たり前に起こってるんだろうな。</p><p>でも、見事にあたしのストライクゾーンに入ってきた彼は、あたしの気持ちを虜にした。</p><p>甘い、ストライクゾーン。</p><p>結局この恋は、いろんな事をひきおこして終焉に向かうのだけど・・・。</p><br><br><p>この恋をして言えることは、誰にも言えない恋もあるってことだよ。</p><p>この恋をして言えることは、弱音を吐けない恋もあるってことだよ。</p><p>この恋をして言えることは、自分を好きになれない恋もあるってことだよ。</p><p>この恋をして言えることなんて、なんにもいらないよ。</p><p>大好きな友達にも言えない。</p><p>誰にも言えない。</p><br><p>あるのは、二人の気持ちだけ。</p><br><p>この地球上で二人だけで何が成り立つんだろう。</p><p>なにもない。</p><br><br><br><br><p>恋は、あたしにとってなんだろう。</p><p>いつか意味がわかる気がする。</p><br><br><p>この恋のこと、誰にも言えないけど、</p><p>ここでならいいよね。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zao-rin/entry-10150146807.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Oct 2008 17:00:12 +0900</pubDate>
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<title>秋。</title>
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<![CDATA[ <p>むむむ。</p><p>きんもくせいの香りがするでござる。</p><br><p>なんかいい。</p><br><p>天気いい。</p><br><p>風がとても気持ちいい。</p><br><p>日差しが丁度いい。</p><br><p>空の色がとてもいい。</p><br><p>雲のかたちがとても素敵。</p><br><br><br><p>頭の中、ネガティブな単語がたくさん生まれてくる。</p><br><p>でも、そうじゃない時もある。</p><br><p>そうじゃない時は、大概、「在る」ことに感謝してる時。</p><br><p>「感謝」って、すごく自分のこころを果てしなく大きくする。</p><br><p>「ありがとう」って思って生きてると、</p><br><p>頭の中で蠢いていた、有象無象のネガな単語が、</p><br><p>光の中にさらされてキラキラ光って消えていく。</p><br><br><br><br><p>小さい頃、蟻んこをふんずけて、たくさん殺して、</p><br><p>足元にちらばった蟻んこの姿を見て、思った。</p><br><p>「小さなあたしにすら殺されてしまう蟻んこは、</p><br><p>なんの為にこの世に生まれてきたんだろう。</p><br><p>あたしが人間で生まれてきたのは、何故だろう。</p><br><p>せっかく人間で生まれてきたんだから、</p><br><p>しかっり生きていかないといけないなぁ・・・。」</p><br><br><br><br><p>とても、残酷物語。</p><br><p>あれから３０年。</p><br><p>自分の思った人生を歩んでいない自分がここにいる。</p><br><p>とても満足していない自分がここにいる。</p><br><p>せっかく生まれてきたんだ、</p><br><p>１歩でも２歩でも成長していきたい、</p><br><p>そう思わせてくれたこの環境に、感謝です。</p><br><br><br><p>死んだら何もできないでしょ。</p><br><p>本当はみんな、とてもかけがえなのない存在なんだ、実は。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zao-rin/entry-10148036444.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 14:31:45 +0900</pubDate>
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<title>キッカケ。</title>
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<![CDATA[ <p>きっと、いいことある。</p><br><p>って、希望があるから、人間は生きれるね。</p><br><p>誰も知らないこの場所で、</p><br><p>誰にも言えない気持ちを叫びたい時があるんだ。</p><br><p>本当は、孤独でもなんでもないけど、</p><br><p>自分だけが抱えていかなきゃいけない思いがあるから、</p><br><p>本当は孤独はすごく寂しいから、一人になんかなりたくないけど、</p><br><p>自分のしてしまった事を背負っていくのも、人生なんだろうな。</p><br><p>みんな、多かれ少なかれその小さな背中に、</p><br><p>ぴったりな、背中にぴったりな重荷を、</p><br><p>背負って歩いていかなきゃなんだ。</p><br><p>誰も見なくていい。</p><br><p>誰も気づかなくていい。</p><br><p>今こそ変わるチャンスかもしれない。</p><br><p>あたしがあたしでいることに、自信を持つチャンスかもしれない。</p><br><p>自分の弱くて汚くて醜くて、でも本当はとても全てが愛しくて、</p><br><p>今生かされていることがすごく嬉しい。</p><br><p>神様が与えてくれる「時間」を１秒も無駄にしたくない。</p><br><p>全てを大切に受け取るために、</p><br><p>こころの軌跡をここに残します。</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zao-rin/entry-10147299095.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Oct 2008 19:21:23 +0900</pubDate>
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