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<title>25歳・非モテ女が婚活を始めた結果</title>
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<description>同年代と比べると恋愛経験が圧倒的に少ない、かつ恋愛偏差値底辺な私の婚活体験談です！主に私が出会った方々について書いていこうかと思ってますが、どうしても上から目線になりがちなのはお許しください(´・ω・`)</description>
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<title>一人目・草食系のアウトドア男④「続・初面接」</title>
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<![CDATA[ Aさんは事前に、とても素敵な雰囲気のカフェを予約していてくれました。<br>実にヨーロッパ風、といったところでしょうか。<br><br>お店に入り、注文を済ませたはいいものの、ちょっと気まずい沈黙が…。<br>でもこれも初対面特有のものと何となく分かっていたので、これといって気になりませんでした。<br><br>「すみません、ちょっと緊張してまして…」<br>とAさんは言いました。<br><br>その緊張は私にも伝わっていて、あまり女性慣れしてないのかな？という印象を受けました。<br>私もそこそこ緊張していましたけどね。<br><br>しかし、注文したラテアートを可愛がったり、Aさんが私に旅行や海外出張の時の写真を見せてくれたりして(掲示板で事前に、お互い旅行した場所の写真が見たいですね、という話になっており、それを口実に初面接が実現したんです)、そこからは少しずつ緊張が解けてきて、LINEを交換することもできました。<br>(数人と会ったものの、現時点でメールやLINEまで知っているのはこの人だけです)<br><br>ですが、ここで一つ不安なことが。<br>「これ、写真が無かったら会話ゼロになっちゃうんじゃない？」<br>あまりべらべら話す感じでも無さそうでしたし、そこが心配になってしまいました(結局、これは杞憂に終わりましたが)。<br><br>2時間後、そろそろお店を出ようという話になりました。<br><br>「この後時間ありますか？」<br>と尋ねてきたAさん。<br><br>私は特に予定があったわけではなかったのですが、既に予定がある旨を伝えました。<br><br>何故か？<br>もちろん疲れが出たのもあります。<br>でもそれ以上に、最初から長時間一緒に過ごしてしまうのは相手にも負担と思うのです。なのでどんなに気に入った相手でも、いつも面接が終わったらすぐ帰り、2回目以降もう少し長時間過ごすようにしています。<br><br>Aさんとは全く異なる路線でしたが、私の使う路線の改札まで見送ってくれました。<br>(我が儘を言うわけではないのですが、これをしてくれる人には好感を抱いてしまいます^^)<br><br>「じゃあ、また」<br>のような簡単な挨拶をして、帰途につきました。<br><br><br>感想としては、可もなく不可もなく、といったところでしょうか。<br>でも全額奢って頂いてしまったので、どこかでお礼をしなきゃと思い、別れた後すぐにLINEを送りました。
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<link>https://ameblo.jp/zaoyue/entry-12199069464.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Sep 2016 18:00:25 +0900</pubDate>
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<title>一人目・草食系のアウトドア男③「初面接」</title>
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<![CDATA[ Aさんと会う話は順調に進み、8月中旬の土曜日に会うことになりました。<br><br>場所と時間を決めた後も、色々なことをお話しました。<br>私はこれまで、約束だけしたらもう当日までメールはしない、という考えの人とばかり関わってきていて、私自身もその考えの持ち主でした。<br>なのでAさんのような人はある意味新鮮でした。<br>今では大分慣れてきたかな？笑<br><br><br>そして初面接当日。<br>普段はあまり着ないワンピースに身をまとい、待ち合わせ場所である、結婚相談所の支社が入ったビルの入り口に向かいました。<br>とにかく遅刻だけはしたくない！と、思いの外早く着いてしまいました(^_^;)))<br><br>待つこと十数分。。<br><br>「ゆえさんですか？Aと申します」<br><br>顔を上げると、そこにはAさんの姿が。<br><br>「はい。どうぞよろしくお願いします」<br>そう挨拶し、目的地へと向かいました。<br><br><br>こういう時よく話題にのぼるのが、「写真と実物が違い過ぎる」といった問題でしょうか。<br>写真では恰好良かったのに、会ってみたらガーン(|| ゜Д゜)みたいな。<br>幸い、私は今のところまだ遭遇してないですが、思われてる可能性も否定できません。<br><br>Aさんも、会う前の日あたりに写真より日焼けてる、と言っていました。<br>でもそこまで気にならなかったです。<br>確かにちょっと日焼けてる印象でしたが、それ以外は写真の人がそのまま来た、といったところでしょうか、ガーン(|| ゜Д゜)とは全くならなかったです。<br><br>私も実は、Aさんとの初面接の3日前に、それまで茶髪だった髪を黒くし、しかも長かったのでセミロング位まで切ったので、写真と実物ははっきり言って違います。<br><br>なので会う相手には事前に、写真はあてにしないでください、と伝えるようにしています。<br>プロフィール写真を早めに更新するのがベストなんですけどね。。<br><br>Aさんとの初面接は次回に続きます。
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<link>https://ameblo.jp/zaoyue/entry-12197500500.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Sep 2016 22:49:41 +0900</pubDate>
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<title>一人目・草食系のアウトドア男②「掲示板にて」</title>
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<![CDATA[ 私が最初に会うこととなる人にお話しましょう申し込みを送ったところ…<br><br>すぐにOKの返事が♪ヽ(´▽｀)/<br><br>(以降、その人はAさんとします)<br><br>一日2～3通のやり取りを経て思ったこと。<br><br><span style="font-size: 24px; ">コミュ力</span><span style="font-size: 24px; ">素晴らしい</span><span style="font-size: 24px; ">。</span><br><br>お互いの趣味の話や、これまで訪れた場所などなど、適度に質問してくれて、かつ適度に自分が好きなことを話してくれて、すごくやり取りしやすかったです。<br><br>後々言及することになりますが、この時同時にやり取りしていた人はほぼ皆、私の質問にひたすら返すだけの人ばかりでした。私が一方的に壁にボールをぶつけているだけの状態です。<br>そんな状態に辟易としていたんです。<br><br>そんな中、Aさんとのやり取りは順調に続き、掲示板開設から１週間もしないうちに、ごく自然な流れで会う話が出ました。<br><br><br>【お知らせ】<br>Twitter始めました！<br>@yue_himote<br>このブログは出会った人々の記録を残すためですが、リアルタイムの状況も伝えたく、アカウントを作成しました。<br>フォローよろしくお願いします！
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<link>https://ameblo.jp/zaoyue/entry-12196836576.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Sep 2016 15:07:10 +0900</pubDate>
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<title>一人目・草食系のアウトドア男①「申し込みに至るまで」</title>
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<![CDATA[ お待たせしました！<br>今日から随時、私が出会った人々について書いていきます＼(^o^)／<br>ここでは基本的に、実際に会った人について書いていくかと思います。メールだけの人を含めると、三日坊主の私は自爆してしまうので…。<br><br><br>一人目との出会いは、結婚相談所から届いた紹介書でした。<br>(というか、この時期はまだ入ったばかりで、会報誌やネットに自分のプロフィールが掲載される前だったので、大抵紹介書で出会ってました)<br><br>事前に自分の希望条件を入力し、それに見合った人のプロフィールが届くんです。<br><br>でもプライバシーの関係で顔写真がすぐに見られないため、申し込む場合はある意味賭けなんですよね…(お前が言うなって感じですけどね^-^;)<br><br>というわけでその人のプロフィールを早速チェック。<br><br>・年齢:30歳<br>・職業:技術職<br>・学歴:大学院卒業<br>・趣味:アウトドア<br><br>趣味が私と違いますが、お互い歩み寄ろうという気持ちがひとこと文から伺えたので良かったです。<br>ただでさえ非モテなので背伸びはできないです。<br><br>ですが、一つだけ引っ掛かることがありました。<br><br>実家暮らしでした。<br><br>私より歳上の人が実家暮らしと聞くと、どうしても、良いイメージが持てなくて…<br><br>確かに私も、お恥ずかしいことにこの歳で実家暮らしだし、お互い様なところはあるんですが…<br>(私が実家暮らしと知った途端に音信不通にされたこともあります^-^;)<br><br>過去に街コンでカップルになったアラサー実家暮らし男に初対面で<br>「結婚しても親と住みたいから、よろしくね♪」<br>的なことを宣言されたことがトラウマで、結婚後、同居を迫られる気がするんですよね。。<br>(そうでない！って方は是非私まで。)<br><br>でも私も実家暮らしだし、お互い様！という気持ちが強くなり、私から申し込みました。
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<link>https://ameblo.jp/zaoyue/entry-12196195441.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Sep 2016 07:49:04 +0900</pubDate>
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<title>結婚相談所への入会</title>
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<![CDATA[ ゆえです。<br>またまた放置してしまいました(/_;)<br>今日は私が今入っている結婚相談所への入会のいきさつについてちょっとお話します。<br><br>私は先月から大手の結婚相談所(O社と言ったら分かるかな？)に入って、そこメインで活動していますが、最初から入りたかったわけではありません。<br><br>その前にもゆるゆると婚活パーティーや街コンに行きました。<br>何故か毎回誰かしらとカップルになるも、いざパーティー後にお茶をすると相手に違和感を感じてしまい、その後がなかなか続かなかったです。<br><br>自分の話を一切せず、「ゆえちゃんに出会えたのは奇跡だよ！！」とばかり延々と言い続ける40歳男や、<br><br>「趣味が無くて貯金1000万と、趣味があって貯金ゼロだったら、絶対後者の方が良くない？」が口癖の、アラサー実家暮らしの浪費家など。。。<br><br>私も人のことは言えないんですが、そんな方々に辟易としていました。<br><br>そんな中、家族に勧められたのが「結婚相談所」でした。<br><br>その頃、私は結婚相談所に対しあまり良いイメージはありませんでした。<br><br>リアルで異性に相手にされなかった人が最終手段として入るところなんだろうな。。って。<br><br>でもこれまでの人生を振り返ると、私も同じなんですよね。<br>人のこと言えないんですよね^_^;<br><br>なので、いくつか相談所を回り、最終的に今の所に決めました。<br><br><br>ですが、この相談所でどんな体験をすることになるのか、私はまだ知るよしもなかったのです…。<br><br><br>※次回からやっと、私が出会った人たちについて書けるかと思います。(^-^;
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<link>https://ameblo.jp/zaoyue/entry-12194156566.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Aug 2016 13:48:31 +0900</pubDate>
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<title>なぜ私が婚活を？④</title>
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<![CDATA[ 私が婚活に踏み切るきっかけとなった高校の同級生・ひろさんのお話です。<br><br><br>5年も経てば、さすがに大丈夫だよね…？<br><br>同窓会当日。<br>そう思い込み、私は待ち合わせ場所に向かいました。<br><br><br>同窓会は思いの外楽しかったです。<br>みんな久しぶりに会ったので、高校時代の話や近況で盛り上がりましま。<br>私みたいに働いてる人もいれば、まだ学生の人もいるのでなかなか面白いんです。<br><br>問題のひろさんだが、彼も来ていました。<br>会った瞬間はビクッとなったが、私の学生時代の話に興味を持ってくれ、在学中よりも何だか優しくなった気がしています。<br><br><br>「そういえばひろ君から何か報告あるんだよね？？」<br><br>ふと、メンバーの一人がひろさんに話を振りました。<br><br>するとひろさんは照れた様子で笑い、私にとっては衝撃的な言葉を口にしたのです。<br><br><br>「俺、結婚します」<br><br><br>(゜ロ゜)<br><br>どうやら地元の幼なじみと婚約したんだとか。<br>ひろさんはまだ大学院生だったが、相手は既に働いており、彼が卒業したら結婚する約束をしたそうです。<br><br><br>その後のことは記憶にありません。<br><br>ただ、「ひろさん以上の人を探そう」と強く思ったのは間違いないです。<br><br>自分も幸せになる、と決心を固めた24歳の夏でした。<br><br><br>～婚活のきっかけ・完～<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zaoyue/entry-12191584697.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Aug 2016 21:41:32 +0900</pubDate>
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<title>なぜ私が婚活を？③</title>
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<![CDATA[ 先日の続きです。<br>長すぎてうんざりしてるだろうし、早く私が出会った人たちのこと書きたいし、早く終わりにします^_^;<br>それでもあと2回くらいかな？<br><br>高校時代、ずっと好きだった同級生・ひろさんに距離を置かれてしまった私。<br><br>何があったかというと、恋愛経験ゼロだった私は、暇さえあればひろさんに話しかけに行き、気づかないうちに彼の練習時間を妨害してたのです。<br>ただ闇雲に、ガツガツアプローチし過ぎてしまいました。<br><br>そりゃあ嫌われますわ。。。<br><br>明らかに私を嫌っているのを感じ(誰かに嫌われてる、ということには妙に敏感なんです)、私も同じ部活にいながら、彼を避けるようになってました。<br><br>「話しかけたら気持ち悪がられるんだろうな」<br>「私みたいなブスなんかに好かれたら迷惑極まりないもんな。。」<br><br>なんてのをずっと考えていたので、当然これ以上アプローチできず、私は部内の人間関係で精神を病んでしまい途中で退部しました。<br>当然、告白すらできないまま卒業したのです。。<br><br><br>それから約5年後。<br>卒業後も、部活の同学年のメンバーで毎年のように集まっていたし、私のことも誘ってくれていました。<br>でも私は途中で辞めたこと、あとひろさんのこともあって一度も参加していませんでした。<br><br>ですが…<br><br>メンバーの一人に、「ゆえちゃんもたまには来なよ！」と強く押され、卒業以来初めて集まりに行くこととなるのです…。<br><br>ちょうど、今から1年前の夏のことでした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/zaoyue/entry-12191552108.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Aug 2016 18:33:35 +0900</pubDate>
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<title>なぜ私が婚活を？②</title>
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<![CDATA[ おはようございます、ゆえです。<br><br>さて、前回はきっかけ①ということで、「20代の早いうちに行動しないと一生結婚できない気がした。」<br>について触れましたが、今日は<br><br>②片想い相手との決別<br><br>について書こうと思います。<br>長くなるとは予想してましたが、思いのほか長くなりそうなので2回に分けちゃいます。<br>(決別といってもさほど深刻ではないのでご安心を笑)<br><br><br>その相手と初めて出会ったのは、今から約9年前。<br>当時私は、父の転勤に伴い中学卒業と同時に地方から上京し、都内の高校に入学しています。<br>つまりその人は高校の同級生でした。<br>(以降、彼の名前の一部を文字ってひろさん、と呼ぶことにします)<br><br>ひろさんはクラスは違ったものの、部活が一緒だったので、割りと頻繁に顔を合わせていたと思います。<br>彼は部内にいたどの男子部員よりも話しやすく、気さくで、何よりも笑顔がくしゃっとなるところが可愛らしい人でした(^-^)<br>そんなひろさんに、気がついたらどんどん惹かれていた私。<br>メールアドレスをゲットできた時は凄く嬉しかったです笑<br><br>ですが、あることがきっかけで、私はひろさんに距離をおかれてしまうのでした。。<br><br>続きは次回！
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<pubDate>Tue, 16 Aug 2016 08:02:27 +0900</pubDate>
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<title>なぜ私が婚活を？①</title>
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<![CDATA[ 早速三日坊主ぶりを発揮しております。。<br>リアルタイムに追い付くにはもうちょっとかかりそうです。<br><br>というわけで、今日は私が婚活を始めたきっかけについてちょっと書きたいと思います。<br><br>私は大手の結婚相談所に入っていてそこメインで活動しているのですが、そこの会員が入ったきっかけとして「失恋」の多いこと多いこと。<br>「長年の恋人と別れたので…」的な。<br>当然、非モテ女の私はこういうのが理由ではありません！！！<br><br>私が婚活を始めた理由は大きく分けて2つあります。<br>まず、<br>①20代の早いうちに行動しないと一生結婚できない気がした。<br><br>そして<br><br>②片想い相手との決別。<br><br>とりあえず①について書きます。<br>私は周りに遅れをとるのが嫌で、就活をした時も解禁の一年前から準備をしていました(それでも大学4年の10月まで無内定だったけど)。<br>それと同じで、婚活も早くから始めた方が良いというのを痛いほど耳にしていたのですが…<br>結局、すっかりズボラになってしまったのが災いして、就職してからの一年間はほぼ何もしませんでした。<br><br>しかし、今年の5月に25歳の誕生日を迎えてから、急に「そろそろやばい」と思うように。<br>結婚相談所にいくつか出向き、今のところに入会しました。<br><br>①に関してはこんな感じです。<br><br>②に関しては長くなるので次回にします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/zaoyue/entry-12190325017.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Aug 2016 14:41:43 +0900</pubDate>
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<title>はじめに</title>
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<![CDATA[ はじめましてー！！<br><br>このブログは、歳が20代ながらも、同年代より恋愛経験が圧倒的に少ない非モテ女の私・ゆえが、婚活を始めてから出会った人々のエピソードをつらつらと書くだけのゆるーいブログです。<br>20代の婚活で、何かしら参考になれば嬉しいです。<br>たまに関係ないこと、婚活中の皆さんにお聞きしたいことも書くかもですが。<br><br>とりあえずブログ自体初めてなので、まずは自己紹介から(^^)<br><br>名前：ゆえ<br>年齢：25歳<br>職業：会社員(編集系のお仕事です^^)<br>婚活歴：1ヶ月(2016年8月現在)<br>恋愛経験：<br>小学校から大学までずーっと共学だったにも関わらず、交際どころか告白すらされずある意味最強ぶりを発揮してた。<br>やっと初彼ができたのは23歳の時。そこから現在まで交際人数は2人だが、どちらも長続きせず。今度付き合う人とは関係を長続きさせたいと思っている。<br><br>『25歳・非モテ女が婚活を始めた結果』<br>↓<br>『結婚できましたー♪』<br><br>となれるよう精進して参りますので、よろしくお願いします！！
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<link>https://ameblo.jp/zaoyue/entry-12189798312.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Aug 2016 22:49:01 +0900</pubDate>
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