<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ZARDistのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/zardizm/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/zardizm/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>勝利の女神が微笑むチームは？</title>
<description>
<![CDATA[ 随分と遅くなってしまいましたが、先日の10日(日)に行われたサッカーJ1/第31節「柏×広島」は引き分けでした。<br><br>この試合も広島が支配する展開になりましたが、最後まで柏の最終ラインを崩し切ることはできませんでした。柏の倍以上のシュートを放つも、結局ゴールネットを揺らしたのは１本だけで、ある意味 今季の広島を象徴するような試合だったと思います。<br><br>確かに、柏の６本に対し、倍以上の13本のシュートは打ちましたが、攻め続けていたことを考えると いささか少ない。壁が崩せないのなら、青山選手が見せたような遠目からのシュートをもっと積極的に打っていれば様相も変わっていたのではないかと思いました。<br><br><br><br>前年度の王者ゆえに研究されている影響もありますが、今季はこういった試合内容が非常に多い。ボールは保持しますが、相手の対応に手を焼き、最後の砦を破ることができない。マンマークに手こずり、引いて守る相手にゴールマウスを壁のように塞がれ、余計なパスで攻撃に費やす時間がかかる。慎重になりすぎてフィニッシュまで持ち込めない。シンプルに攻めたいところですが、ボールを持つと研究されている分だけ どうしても大事にいってしまうのです。<br><br><br><br>８月から９月にかけての連敗中の戦い方をみると、連覇は難しいと思いました。<br><br>ところが、この第31節で首位・横浜FMが敗れ、２位・浦和は寸前で取りこぼしました。浦和の守備のもろさは今さら言及するところではありませんが、横浜FMが負けたのは混戦が最終節まで続くという現れでしょう。中村俊輔選手の離脱というチームの試練を乗り越えて勝っていれば、横浜FMが頭ひとつ抜け出して俄然有利になっていたでしょう。<br>しかし、横浜FMはその試練を乗り越えられませんでした。勝利の女神が再び広島に微笑み始めたのかもしれません。<br><br><br>第31節終了時点の順位はこれで、１位・横浜FM、２位・浦和、３位・広島、４位・鹿島となりました。<br>勝利数こそ４チームすべて同数ですが、勝ち点・敗北・引き分けの数はそれぞれ１つずつ違うだけになりました。うまいこと並びましたよね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bl/blass-band/130221.gif"><br><br>11/10(日)<br>[J1/第31節]<br>試合結果<br>柏１－１広島<br><br>[追伸]<br>今日ありました天皇杯４回戦「鹿島×広島」は、広島が勝ちました。広島はこれで、リーグ戦と天皇杯の二冠の可能性も見えてきました♪<br><br>※一部、訂正しました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zardizm/entry-11689547395.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Nov 2013 22:58:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>規格外の守備範囲・菊池涼介</title>
<description>
<![CDATA[ 先日、プロ野球のゴールデングラブ賞が発表され、広島から前田健太投手、菊池涼介二塁手、丸佳浩外野手の３人が選ばれました。<br><br>前田投手は２年連続３度目の受賞。２年連続は投手では球団初となり、通算３度目も投手では球団最多です。<br>また、菊池、丸の両選手は共に初の受賞となりました。<br><br>－－－－－－－－－－<br><br>広島の二塁手のゴールデングラブ賞は1991年の正田耕三さん以来、実に22年ぶりの受賞です。<br><br>しかし、菊池選手の受賞にはちょっとびっくりしました。というのは、確かにズバ抜けた身体能力、規格外の守備範囲に値するシーズン528補殺の日本新記録を作ったのは文句のつけようがありませんが、二塁手最多の18の失策数が選出の妨げになるのではないかと思っていたからです。<br><br>しかし、改めて考えてみると、彼の守備はそれだけ観る者を驚かせ魅了させていたのだと感じました。カープファンとしては自慢にも似た嬉しさが正直な感想です<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/jo/join2424/128451.gif"><br><br>そんな菊池選手は現在、野球の日本代表の一員として台湾との強化試合に参加しています。<br>また、彼は広島のチームプランとしてスイッチヒッター(左右両打撃)に取り組んでいて、守備では首脳陣の意向もあり、本来の守備位置である遊撃手への再転向も視野に入れているようです。それは両膝に不安を残す現在の遊撃手・梵選手の負担を軽減させる狙いがあるようですが、ここまで育った選手にそんな大胆なことをして大丈夫なのだろうかという疑問を抱いています。<br><br>スイッチヒッターは良いアイデアだと思います。ですが、遊撃手は今居る候補の選手をどうにか育て上げるべきだと私は思います。打撃と守備の両面から一気に変えようとすると、それこそ共倒れになりそうな気がしてならないからです。それに、新たな選手を育てることはチームの活性化にも繋がります。<br><br>こういった選択は難しいことですし、遊撃手を育てることは更に難しいことです。<br><br>我々カープファンは菊池選手の規格外の守備を今後少なくとも10年は安心して観ていたい。それがすべてのカープファンの願いです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/la/lazyholic/435312.gif">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zardizm/entry-11680017997.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Nov 2013 02:47:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>風はまだ吹き止んでいない!!</title>
<description>
<![CDATA[ サンフレッチェ広島が苦しみ抜いた末に勝ち点３を追加し、暫定首位に浮上しました。<br><br><br>攻めても攻めてもフィニッシュに精彩を欠く…、そんな試合展開でした。<br><br>前半だけで10本のシュートも枠を捉えきれず無得点。<br>後半に入ると次第に仙台に押し込まれ、それでも強固なブロックで相手の反撃を封じると、試合は再び広島の攻勢に。<br>しかしゴールは奪えず、広島サイドには重苦しい空気が漂い始めていました。<br><br>ボールポゼッションは広島が圧倒していましたが、何かボールを持たされているような感じさえ受け、時間だけが刻一刻と過ぎていきました。<br><br>焦りも見え始めた後半残り５分に差し掛かろうとしたそのとき、ゴールが生まれました。<br><br>それまで再三決定機を逃し続けた石原選手が後半39分、ゴール右隅に叩き込みました。<br><br>終わってみれば、広島の今季最も得点シーンの多い後半残り15での得点。<br><br>広島はこの１点を守り、この日試合の無かった横浜FMと浦和を抑え再び首位に返り咲きました。<br><br>今日(27日)の他チームの結果次第では、広島は再び順位を落とすかもしれません。<br>しかしそんなことより、前節の首位決戦での敗戦をバネに、この試合をしっかり勝ち取ったことが何より大きいのです。<br><br><br>広島の風はまだ吹き止んでいません!!<br><br>10/26(土)<br>[J1/第30節]<br>試合結果<br>広島１－０仙台
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zardizm/entry-11654201548.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Oct 2013 13:00:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>記憶を呼び覚ますもの</title>
<description>
<![CDATA[ 先日、部屋を掃除していましたら、当時哀しみに暮れながら捨てずに取っておいたある新聞が出てきました。今から６年前の５月29日の新聞です。<br><br>2007年５月29日と言っても思い当たる人はあまり居ないでしょう。<br>しかし、その２日前の５月27日ならいかがでしょうか。<br><br>その新聞の存在をすっかり忘れていましたので、見つけたときは色褪せて埃を被っていました。今思うと、ちゃんと保管しておけばよかったと少し悔やんでいますが、当時はそんな心境ではありませんでした。深い哀しみと絶望、そしてそんな気持ちに鞭打って彼女にお別れしに行かなければならない…。そういった取り留めのない交錯した気持ちで頭がいっぱいでした。それほど彼女の死は私にとって大きなものでした。<br><br><br>坂井泉水さんが亡くなったのは2007年５月27日です。<br>しかし、それが発表されたのは翌28日ですから、新聞に掲載されたのは５月29日でした。<br><br>ところが、当時の農林水産大臣が前日に亡くなっていましたので、こちらに大半を紙面に割かれていました。坂井泉水さんの記事は角に追いやられる形の掲載でしかありませんでした。<br><br>私は２日後の５月31日、坂井泉水さんに別れを告げに東京へ行きました。そして１ヶ月後の音楽葬(ZARD/坂井泉水さんを偲ぶ会)へ、再び東京に向かいました。<br><br><br>こんな新聞を持っていても無意味なことなのかもしれません。<br>しかし、捨てることはできません。もちろん坂井泉水さんを忘れることはありませんが、彼女がこの世に生きていたという証拠を、改めてこれから大切にしていこうと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zardizm/entry-11653075070.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Oct 2013 15:26:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>必ず優勝できる!!</title>
<description>
<![CDATA[ サッカーJ1は今日から明日の27日にかけて第30節が開催されます。J1は全34試合ですから、今日を含め今季も残り５試合となりました。<br><br>我らがサンフレッチェ広島は今日、ホームにベガルタ仙台を迎えての一戦となります。<br><br>言うまでもなく、辛うじて優勝戦線に踏みとどまっている３位の広島にとって、この仙台戦は絶対に負けられません。この試合ばかりでなく、残りすべて一つも落とせない状況です。<br><br>－－－－－－－－－－<br><br>連覇が如何に難しいか…、選手はもちろん、サポーターの私たちにだって理解できます。<br>しかし、その達成困難な偉業を成し遂げたそのときこそ、新たな力が宿るのは言うまでもありません。それは現場の選手・監督首脳、フロントの自信に繋がり、来季以降への更なる飛躍となるでしょう。終盤まで優勝争いを演じられてきたこのチャンスを何としても手繰り寄せ、今季も優勝を手中に納めていただきたい!! そう強く願うばかりです。<br><br>選手と我々サポーターが共に最後の力を振り絞って戦い抜けば必ず優勝できる!! 底力を見せつけてやりましょう!!<br><br>10/26(土)16:00～<br>[J1/第30節]<br>広島×仙台
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zardizm/entry-11652528133.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Oct 2013 10:28:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>優勝戦線脱落か!?</title>
<description>
<![CDATA[ サンフレッチェ広島が横浜FMとの首位決戦に敗れ、３位に後退しました。連勝は３で止まり、優勝争いからも後退しました。<br><br>この敗戦はかなり痛いです。首位に返り咲いた横浜FMとの勝ち点差はまだ３ですが、数字以上にこの隔たりは大きいです。そして、今季のサンフレッチェは昨季と違い勝負どころで弱く、上位陣に勝てていません。今後の日程もアウェーが多く、対戦相手に上位陣を多く残しているサンフレッチェには極めて不利な状況です。以前にも話しましたが、優勝の行方を占う一戦に敗れたことにより、サンフレッチェの連覇は非常に厳しくなりました。<br><br>カープが敗れ、そしてサンフレッチェまでも敗れてしまいましたので、しばらく立ち直れそうにありません<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ga/gannosukedannen/158491.gif"><br><br>10/19(土)<br>[J1/第29節]<br>試合結果<br>横浜FM１－０広島
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zardizm/entry-11643999256.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Oct 2013 11:56:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大一番!!</title>
<description>
<![CDATA[ サッカーJ1は今日の第29節、首位攻防戦を迎えます。首位・広島が適地・日産スタジアムに乗り込んで２位・横浜FMと相対します。<br><br>以前にも話しましたが、広島は横浜FMとの相性が良くありません。…がしかし、日産スタジアムに限ると決して悪くありません。今日の試合を絶対に勝ち、連覇に向かって突き進んでほしいです。<br><br>－－－－－－－－－－<br><br>ＣＳ(クライマックスシリーズ)と連覇(２年連続優勝)を考えたとき、どちらが偉大でしょうか？ どちらが難しいでしょうか？<br><br>「どっちが偉大かなんて、そんなの比べられない」<br>「野球とサッカーだから、そもそも比べる価値がない」<br><br>と言われればそれまでですが、それはこの際考えないものとします。<br>もちろん、長年の低迷から脱する難しさがあったのは言うまでもありません。生まれたときからのカープファンですから、それは私にもよくわかります。<br><br>しかし、ＣＳは毎年チャンスがやってきます。<br>一方、連覇は前年に優勝していないと絶対にチャンスはやってきません。<br><br>毎年チャンスがやってくるＣＳ。<br>もう二度とやってこないかもしれない連覇のチャンス…。<br><br>－－－－－－－－－－<br><br>現在、首位に立つサンフレッチェでもＣＳ開催中の広島はカープ一色でした。カープとサンフレッチェを比べると、まだまだメディアの扱いにも大きな差があります。<br><br>しかし、日本シリーズ進出への夢を絶たれたカープの今季はもう終わりました。畑は違えど、今こそサンフレッチェにカープの夢を託そうではありませんか!!<br><br>各メディアが、今よりもう少しサンフレッチェのことを取り上げてくれれば、選手だって意気に感じるはずです。そして我々サポーターも、もう少しサンフレッチェの応援に力を注げば、選手も普段以上の力を発揮してくれるかもしれません。<br><br>サンフレッチェは今とても重要な局面を迎えています。<br>カープが負けてガッカリしている方、特に応援しているチームが無い方、にわかでも構いません。サンフレッチェを皆で応援しようじゃありませんか!!<br><br>10/19(土)15:00～<br>[J1/第29節]<br>横浜FM×広島
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zardizm/entry-11642590837.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Oct 2013 13:49:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日本シリーズ進出ならず</title>
<description>
<![CDATA[ プロ野球セ・リーグのＣＳファイナルステージは、広島がストレート負けを喫し日本シリーズ進出は夢に終わりました。<br><br>敗因はたくさんあるかと思いますが、一番は打撃陣に元気が無かったこと、それに尽きるのではないでしょうか。それはまるで、今季８月までの巨人戦に戻ったような感覚に捉われました。<br><br>投手陣はこの３試合を９点に抑えましたので十分に合格点です。<br>しかし、打撃陣は僅か３点しか奪えませんでした。好調だった打撃陣は一転貧打に陥り、ＣＳファーストステージの阪神戦で見せた姿は見る影もありませんでした。これでは勝負になりません。<br><br>そして、私がもう一つ気になったのは東京ドームのスタンドです。<br>甲子園ではあれだけ大挙して押し掛けたカープファンの方々でしたが、東京ドームでは意外に少ないように感じました。テレビ観戦した限りでは声援も物足りなく感じました。ひょっとして「ファンの後押しが足りなかったのでは？」とも思いました。<br>「テレビ観戦したお前が言うな!!」<br>と聞こえてきそうなので、これはこのぐらいにしておきます<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s3/s38/56901.gif"><br><br>何れにしても、この３連戦は完敗の感が拭えません。すべてにおいて力不足だったと感じました。そして気掛かりなのは、せっかく公式戦終盤で払拭しつつあった巨人への苦手意識が、このＣＳファイナルの３連敗で再燃したのではないかということです。何か後味の悪い結末になってしまいました。<br><br><br>今季のカープはこれで終了です。<br>来季は、更なる飛躍を願って、そして巨人と互角以上に渡り合えるよう頑張ってほしいです。<br>我々もその力添えになるようしっかり応援したいですね。<br><br>[ＣＳファイナルステージ]<br>10/16(水)<br>第１戦/結果<br>巨人３－２広島<br><br>10/17(木)<br>第２戦/結果<br>巨人３－０広島<br><br>10/18(金)<br>第３戦/結果<br>巨人３－１広島
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zardizm/entry-11642415320.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Oct 2013 23:52:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>力を爆発させろ!!</title>
<description>
<![CDATA[ プロ野球セ・リーグは、いよいよ明日16日からＣＳファイナルステージ「巨人×広島」が始まります。<br><br>問題はお天気です。もしかしたら、台風26号が新幹線など客足に影響を及ぼし、試合が中止になる可能性があります。<br><br>－－－－－－－－－－<br><br>いろんな方面でカープ人気が高まっていますね。“カープ芸人”はもちろん、最近では“カープ女子”という言葉まで生まれ、今や定着しつつあります。<br><br>何故急にカープファンが増えたのか、関東圏に何故カープファンが多いのか、という疑問の声が聞かれますが、実は昔からカープファンは全国にたくさん居ました。<br><br><br><br>カープファンが増えるキッカケとなったのは昭和50年(1975年)の初優勝です。それまでは人気・実力ともに巨人の一人勝ちの状態でしたが、この年、山本浩二や衣笠祥雄が一気に才能を開花させスターダムにのし上がりました。オールスター戦では二人揃って二打席連続ホームランを放ち、全国にその名を轟かせました。<br>カープは球宴後も快進撃を続け、この年、球団創設26年目にしてみごと初優勝を果たしました。<br><br>当時の“赤ヘル旋風”は凄まじく、カープファンはこの年 一気に増えることになりました。<br><br><br><br>15年連続のＢクラス…。カープファンはずっと眠っていました。いや、このときが来るのをずっと待っていたのです。<br><br>カープファンの皆様、今こそ応援を爆発させましょう!!<br><br>[ＣＳファイナル/第１戦]<br>10/16(水)<br>巨人×広島
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zardizm/entry-11638530740.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 22:02:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ＣＳファイナル進出!!</title>
<description>
<![CDATA[ 広島がＣＳファーストステージを連勝で制し、ファイナルステージへ駒を進めました。<br><br>今回のＣＳファーストステージ「阪神×広島」は、広島優勢のまま幕を開けましたが、終わってみればその通りの結果となりました。<br><br>定石通りに試合に臨んだ広島<br>定石を覆して試合に臨んだ阪神<br><br>定石とは先発投手のことですが、結果的にこれが明暗を分けた形になったともいえるでしょう。<br>もちろん、勢いの差もあったと思います。<br>しかし、阪神は結局エースである能見投手を登板させないまま去ることになり、広島は磐石の投手起用で勝ち残ることができました。敢えていうなら、阪神はチーム状態が悪く、定石通りに動けなかったとも取れます。<br><br>定石を覆しての勝利は型にはまれば喜びは倍増しますが、敗北はまた後悔も倍増します。<br><br>結果論になりますが、阪神首脳陣はもう少し選手たちを信じて能見投手を初戦に送り込むべきではなかったのかと思いました。<br><br><br>広島が勝ち上がったことで、16日(水)から始まるＣＳファイナルステージは「巨人×広島」(東京ドーム)に決まりました。<br><br>勢いの広島<br>実力の巨人<br><br>どちらが日本シリーズの出場権を勝ち取るのでしょうか。<br><br><br>最後に…、<br>カープが一致団結して勝ち上がったのはもちろん嬉しいですが、あの甲子園を真っ赤に染め、一致団結して応援するカープファンには目頭が熱くなりました。<br>ファンの応援は本当にありがたいものですね(*^^*)<br><br>[ＣＳファーストステージ]<br>10/12(土)<br>第１戦/結果<br>阪神１－８広島<br><br>10/13(日)<br>第２戦/結果<br>阪神４－７広島
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zardizm/entry-11634881772.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 02:40:19 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
