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<title>[腐]ざるべ通勤読書</title>
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<description>通勤中に読んだ本の感想を期待にそぐわない感じで更新。腐日記につき注意。</description>
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<title>ニマニマすること</title>
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<![CDATA[ たまに描いた絵を思い出したかのようにアップ。<br>最初は毎日絵日記予定だったのになぁ…<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110703/21/zarube/02/d9/j/o0480085411328343082.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110703/21/zarube/02/d9/j/t02200391_0480085411328343082.jpg" alt="[腐]ざるべ通勤読書-110703_2116~01.jpg" width="220" height="391"></a><br><br><br>こういう髪型にすると、城之内くんになってしまう。<br>王城の１５年後とか構想してニマニマ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110703/21/zarube/67/fa/j/o0480085411328378767.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110703/21/zarube/67/fa/j/t02200391_0480085411328378767.jpg" alt="[腐]ざるべ通勤読書-110703_2131~01.jpg" width="220" height="391"></a><br>四コマとか描いてニマニマ。<br><br>未来妄想してニマニマすること多い。ブレ烈とか超ニマニマするぜ。<br>最近は仙越にニマニマしたなぁ…。<br>楽しいのはやっぱりツナだよな～少し腹黒ちゃんになってたらいいなぁ。うふふ。<br><br><br>未来妄想、いつか形にしたい。
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<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 21:19:04 +0900</pubDate>
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<title>テーマが選べるようになったらしいので使ってみることにした</title>
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<![CDATA[ 趣味趣向…ブログになれてないのでどれくらいまで書いていいのかわからんのだが…(花/か/っ/ぱ/くんたすけて！)<br><br><br>最近好きな子について少し…<br>名前は…Ｋくんだ。<br>裸の赤ん坊を常に背負っている後輩がいるＫくんは、学校では有名な不良だ。鼻のピアスと耳のピアスをチェーンでつなぎ、短髪の髪を金色に染め、頑張ってもこれが限界だぜといわんばかりの薄いヒゲをあごにはやしている。服は迷彩などのグリーンが多い。<br>Ｋくんはいわゆる四天王的存在の一端を担っている。乳酸菌飲料を飲んでないとイライラしてきちゃうくせに、たまに粗末に扱ったりする。でも大丈夫。いつでも飲めるようにたくさん買い溜めしてるから。<br>そんなＫくんの側近は２人、こめかみでおさげをしているＳと肩まで伸ばしたサラサラヘアーのＮがいる。ＳはＫくんのくれるものなら、かかと落としでも残さず受け取るＫくん命の忠実な側近だ。三つ編みの理由は定かではないが、多分ほどくとＮと髪型がかぶるから三つ編みしてるんじゃないかなと思う…が、まだ２巻までしか読んでないので真相は不明。<br>ＮはＫくんを玩具にするのが大変お上手な策士タイプ。イカ味の乳酸菌飲料を薦めた時は驚愕だった。それセクハラ…。また赤ん坊を背負った後輩Ｏに勝つための特訓に際しては、ろくでもない策を講じＫくんも素直従うという頭の悪さを発揮、それもまた可愛いよＫくんフラグが立った。先日に至っては低価格が売りの筒状の棒菓子をＫくんがくわえる様に朝から悶えた腐女子も多かったのではないだろうか。<br>というわけでＫくん受を探した。<br>基本、受の総愛され状態が好きなのだが、Ｋくんは四天王の一人、ＨとのＣＰが多いようだ。Ｈは今時珍しいフランスパンを頭にのせたようなリーゼントの青年なのだが、どうも漫画ではそのリーゼントをおろした姿がキャアキャアものらしい。早くみたいものだ。<br>そんなわけでＨＫが多い中、個人的には四天王で一番強いＴが相手だと楽しいのになぁと思って携帯サイトをうろつくが雀の涙程しかなかった…。マイナーらしい…。<br><br>そんなＫくんが好きです。<br>ちなみに…Ｏの友達のＦが酷い目に合ってる話も好きだ…<br>やはりマイナーなのか…<br><br><br>イニシャルにするまでもない気もするが結構楽しい。<br>次はＳの息子のＲの話でも…
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<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 22:45:43 +0900</pubDate>
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<title>今日は映画</title>
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<![CDATA[ ※テンション上がりすぎたのでただの日記です<br><br><br>攻殻機動隊SSS<br><br>みてきたみてきたみてきたー！！<br>こっち(田舎)で上映してないかと思ったら、会社(都市部)の近くで上映してたので、水曜だし１日だしと思って行ったら、３Ｄは通常金額な上に３Ｄ割増までとられたけど、いい！！<br>やはり攻殻はいい…フルフル…(感動)<br><br>オンライン時、彼らの視界に映ってるデータが３Ｄでこちら側にも浮かぶのは嬉しかったなあ…。こんな感じなんだって電脳化を少し体感。すげぇ！<br>そんでタチコマはやっぱ可愛いし、３Ｄタチコマも可愛いし、カラフルなタチ…以下略<br>サイトーもかっこ良すぎ！実力を伴った大言はかっこいいしかいいようがない！<br>忘れちゃ行けないバトーといえば<br>「天然オイル」！！笑<br>ちゃんといってくれたよ！天然オイルって！笑<br>そして最後に少佐…<br>やっぱり少佐には高いところから落ちてもらわないと少佐じゃないよね！(偏見)<br>今回はまさかの彼も飛び降りた…ビビった…<br>おやっさんの髪を後ろからスッポ抜きたい症候群。<br>スッポ抜けそうだったんだもんよ<br><br><br>今回も耳に痛い台詞が多かった。<br>おこりうる未来として間違えない選択をしないように。トグサの優しさを常に意識して。<br><br>とりあえず誰かタチコマ作ってくんないかなぁ…<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zarube/entry-10910398028.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 23:35:04 +0900</pubDate>
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<title>読了5/17</title>
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<![CDATA[ 今回のはキタ！<br>たまらん！最高に興奮した！<br><br>ラブオールプレー／小瀬木麻美<br><br>バドミントン部の話だが…正直、バドミントンがこんなに熱いスポーツだとは思わなかった。<br>仲間を信頼し全力で試合に挑み、また全力で応援し、レギュラーもそうでない部員も同じモチベーションで高みを目指し、勝ち上がる。時に負け、時に落ち込み、その中でさらに成長し続ける。<br>スポーツはいい！<br>文章でここまで熱く、手に汗握ることが出来るとは思ってもみなかった。<br>学生なので多少の甘酸っぱさも垣間見られたが、バドミントン馬鹿で乗り切ったよ。ミラクル！<br>男の子同士独特の仲良し(萌え)振りも充分、いや溢れるくらいあるので、電車で何回もニヤつかせて頂きましたぐふふ(危険)<br><br>そうだ、バドミントンしよう！(古)<br><br><br><br><br><br><br><br>*********<br><br><br>全く関係ないが、某宣伝で今をときめくイケメン癒し系俳優さんの「受け身からの脱却」という台詞に対し、まさかのタチ転向発言を宣伝で？！とか思ったりなんかしたりした…のは内緒だ<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 17 May 2011 21:06:53 +0900</pubDate>
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<title>読了5/12</title>
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<![CDATA[ 長かったよパトラッシュ…<br>文庫本読むのにこんなに時間がかかるとは思ってもみなかったよ…<br><br><br>厭魅の如き憑くもの/三津田信三<br><br>刀城言耶シリーズ。<br>刀城の悪い(というかからかいたくなるような)癖が可愛くて、親父から高校生に至るまで玩具にされる様はなんとも癒されたものだが…如何せん作中にでてくる村や山が異質すぎて和めないっていう…<br>ホラーミステリーは、解決すると"なんだそんなことか"と一気に夢から醒めて落胆するが、三津田さんのはいつもそれがない。裏切られない。<br>つまりはゾワゾワ感が残ったままでいつまでも怖いという…アハ。<br><br>読みごたえは満タン。しかし通勤で読むには少し疲れたよ…<br><br><br><br>＊＊＊＊<br><br><br>先だって購入した本を全て読み終えたのでまた３冊程購入してきた。<br>気分転換にスポーツ爽やか系！<br>少し読んだけどスポーツは萌える！<br>あとは…なんだ…今回は10代のコの話ばかりだな…コレ…(今気が付いた)<br><br><br>読んだらまたアップします…orz<br>(予想以上の衝撃)<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 12 May 2011 21:55:19 +0900</pubDate>
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<title>読了4/26</title>
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<![CDATA[ だあ！久しぶり！<br><br>読んでたんだ読んでたんだが、ここに書くまでもない本たちよ。<br>カエル男が凄すぎて、ふつうのミステリで満足出来なくなってしまった。<br><br>それを上書きでリセットしてくれたのがコレ。<br><br>忌館 ホラー作家の棲む家／三津田信三<br><br>粘着質の卑しい笑いが頭に住み着く。<br>作中では擬音で書いてあるが、それは読んでのおたのしみ。思い出すだけで軽く不快なのだから絶妙な擬音。でもきもちわるい。<br>読んでいるときは、じわじわと迫ってくるような、背中からはい上がってくるような恐怖感に見舞われる。<br>恐怖の正体はわかっているのだが、当初主人公のうける怪異があまりに抽象的で、はたしてそれが本当に原因であるのか甚だ疑わしいところであり、その不明瞭さが更に恐怖を生む。(原因のない恐怖は原因のある恐怖より怖いのだと、そういえば書いてあった)<br>そんなホラーミステリー。<br><br><br><br>あと趣味で買ったのが<br><br>猫道楽／長野まゆみ<br>長野先生は中学の時に図書館で「少年アリス」と「野ばら」に出会ってからずっと好きで、ちょいちょいかい摘まんで読んでいて、今回もかい摘まんだ１冊。<br>しかし猫道楽は、衝撃だった。<br>凜一のシリーズでさえこれ程明確には書いてなかった。それは解説にも書いてあったが今まではどこか夢のような、触れれば割れるシャボンのような描写だった。とは言え今回とてあからさまな文面では決してなかったのだが、それでもかなり驚いた。擦り硝子越しにみたような感じだ。<br>なにはともあれ、長野先生のかく、少し意地悪な、真っ直ぐに愛を語れない大人が大好きなので、今回もとても楽しかった。<br>給料貰ったら書籍の新刊を買おう。うふ。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zarube/entry-10873263487.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Apr 2011 21:23:50 +0900</pubDate>
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<title>読了×２</title>
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<![CDATA[ 今回は一つ書くのに手間取ってる間にもう１冊よんじゃったっていう…。<br><br><br><br>連続殺人鬼 カエル男／中山七里<br><br><br>この本を読んだ後の後味の悪さ、それとは裏腹に感じる小気味よさ。<br>古手川という刑事を主観に進んでいくこの話は、読めば読むほど深くのめり込み、考えさせられる。しかしそれに挑むにはあまりに自分が埋没しすぎていて、手の出しようがない。<br>初めはただの猟奇殺人事件…それが連続猟奇殺人事件へと変わり、若い刑事(古手川)が解決へと導く「普通」のミステリーだった。…はずだ。しかし話が進めば進むほど雲行きはどんどん変わっていく。そもそも解決へ導いていたのは古手川だったのか。<br><br>…なんていう感想を夜、船を漕ぎながらかいてたらしいよ(未編集)<br>なんか気持ち悪いな！自分！！(爆笑)<br>とりあえず最初イラッとする古手川がじわじわ好きになってくるよ。<br>さらにその体の頑丈ぶりには目を見張るものがある(笑)<br>古手川もさることながら、上司の渡瀬がかなりオススメ(好き)<br>本格ミステリーだが萌えましたよちゃんと。<br>話は深いけど猟奇が大丈夫なら一読する価値あり。<br><br><br>カラット探偵事務所の事件簿１／乾くるみ<br><br>これは～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～…<br>話は楽しかったし、古谷のつまらない親父ギャグも好きだったし、かなり萌えもあったのだが、いかんせん最後のオチはない…<br>完全にそのオチいらんかった<br>そのオチのせいで萌えが全て消えた<br>佐藤ざるべの消失<br><br><br>いや俺は消えてねえよ。その前にハルヒみてない…ごめん…大好きだ！みくる！<br>え～とにかく人が死なない謎解きミステリーとして軽く読む分には充分楽しいと思う<br>ざるべのように萌えを求める人はやめた方がいいと思うよ<br>裏切りはざるべの名前を知っていた…orz<br><br>いや大好きだよ！ほつま！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zarube/entry-10850497072.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2011 22:04:50 +0900</pubDate>
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<item>
<title>読了</title>
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<![CDATA[ 帯で優木まＯみ女史がオススメしてた本<br><br>おちゃらけ王／朽葉周太郎<br><br>とりあえずダルガリア王国を理解しなければならない。ダルガリア国王がいかにして自国を大事にし、守っているかを。<br>そして魔王。彼は何のしがらみも受け付けない。彼は彼のやりたいことをやるだけ。<br>その二人が鳴鼓宮(おこのみや)という町でリアルとファンタジーを紙一重で繰り広げながら疾走する爽快な青春小説。<br><br><br>——と、真面目な文章で書くのもバカバカしくなるくらい面白い。電車で読むには不向きだ。なぜなら笑いそうになって口を変な風にしなければならないからだ。他の乗客が自分を見てなくとも、そういう風に口を歪ませてるという事実が恥なのだ。だから気にしない人は読むといい。いやむしろそれを楽しむのもこの本の醍醐味かもしれない。<br><br>おちゃらけたい方はぜひ。<br>優木女史は正しかった…<br><br>今は両生類男…猟奇ものはきもちわるい…<br>読んだらまた…<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zarube/entry-10842650023.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Mar 2011 10:32:52 +0900</pubDate>
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<title>読了</title>
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<![CDATA[ 今回のは会社の同僚オススメの本<br><br><br>作者不詳　上下巻/三津田信三<br><br>とりあえず、怖い…<br>怖いのにページをめくる手は止められず、そうかと思えば前に戻って何度も読み返す。<br>一度読み出したら止められない。ズブズブと深みにはまる。<br>ラストに迫るにつれ早く早くと気だけが焦る。だが自分には読むことしか出来ず、ひたすらページを読み進めた。あまりの展開に目眩を覚えつつ、ようやく読了。<br>しかし息つく暇なく読み直す…。<br>腐的には飛鳥と三津田の会話が好きだ。ドキドキしながら読んだ。萌えというより飛鳥の行動にかなりハラハラした。<br><br>そんなわけで読み終えるのに一週間もかかった…<br>オススメです<br><br><br>今はダルガリア国王の話を読んでる<br>とは言え読み終わりそうだったので、両生類のやつとか癒し系探偵？やら探偵事務ものやらを購入<br>癒し系探偵はうっかりシリーズものの新刊だった、失敗�テヘ<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zarube/entry-10838827626.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 12:29:41 +0900</pubDate>
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<title>拝読完了</title>
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<![CDATA[ キツネ耳っ子本を読み終えた<br><br><br>陰陽屋へようこそ/天野頌子<br><br>瞬太ん可愛い！！瞬太ん可愛い！！ハアハア！！なにあの子！！町ぐるみで愛されるってどんだけなの！！可愛すぎ！<br>久しぶりに可愛い子に萌えたぁ…電車でニヤニヤしなかっただろうな…俺…<br><br><br>ちなみに…<br>エアコンみたいな名前の小説は私の中でアウトがあったため流し読みで終了。まぁアウトじゃなければ楽しいんじゃないでしょうか。近所の書店は売上２位だったし。<br>エアコンは帝人だけで充分。<br><br><br>こないだ買ったのを読み終えたので今日また２冊購入。<br>１冊は優木まＯみオススメと友達オススメのホラー(上巻)<br>オススメずくしだ、コレ！<br>期待してるぜ！<br>
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<link>https://ameblo.jp/zarube/entry-10825785771.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2011 21:30:54 +0900</pubDate>
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