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<title>たけのこのブログ</title>
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<title>猛暑のボクシング</title>
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<![CDATA[ 昨日も　猛暑の中ボクシングレッスンでしたー<br><br>夏休みってことで参加者は少な目でしたが　みっちりがんばりました。<br><br>少し前まではエアコンで暖房を入れていたのですが<br><br>最近ではエアコンの設定温度よりも外温の方が高いみたいで<br><br>あまり意味がなくなっています。。<br><br>それだけ暑いと汗の量もすごいことになっています。<br><br>汗腺ひらきまくってます！って感じ<br><br>タオルでふき取ってもふき取っても　次から次へと汗が<br><br>溢れてくるような感じで・・・もうボトボトになっています。<br><br>しばらくは水分補給に気をつけながら　動かんといけませんね。<br><br><br>汗って動いている時よりも　止まると一気に出てきますよね。<br><br>ミットが終わった後なんて　まさに水玉のように汗が出てきます。<br><br>3分ほどで動いて休んでを　繰り返すボクシングスタイルの運動は<br><br>ある意味　汗をかくのに適した運動と言えるかもしれません。<br><br>どっと出る汗・・確かに気持ちが良いのですが、洗濯する妻は<br><br>たまったもんやないでしょうね・・・<br>
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<pubDate>Sat, 28 Jul 2012 08:32:45 +0900</pubDate>
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<title>脚を開いてパンチパンチ</title>
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<![CDATA[ 例えばパンチをする時　脚幅はどのくらいで構えていますか？<br><br>トレーニング効果をあげるなら　脚幅は広い目の方がおすすめです、<br><br>疲れてくると　幅が小さくなって　どんどん手打ちになってきて<br><br>しまうんです。　そうなると負荷がかかる筋肉が少なくなってしまって<br><br>トレーニングとしては効率的とは言えません。<br><br>例えばフック　脚幅が狭いと　体のねじりも小さくなってしまいます。<br><br>逆に大きいスタンスで構えてやると　足首　膝　股関節　腰と<br><br>体の関節全部が動いてくるので　まさしく全身運です。<br><br>一部の筋肉ではなく全部が同時に動くので　筋肉もバランスよく<br><br>発達してきてくれるんですね。<br><br>これが　腕だけで打っていたらどうでしょう。　腕ばかりがどんどん<br><br>たくましくなってきてしまいます。<br><br>脚幅が広くなって　ねじりも大きくなること　ねじりの芯<br><br>体の中心から動かせるので　インナーマッスルも使うことができます。<br><br>脚の幅を広くするだけで　そのトレーニング効果にすごい差がでてきます。<br><br>奥が深いですね・・・<br><br><br>早速　次回のボクシングの時に実践してみてくださいね。<br><br>いつもと違う筋肉が動きはじめますよ
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<pubDate>Sat, 14 Jul 2012 17:13:56 +0900</pubDate>
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<title>ねじりの運動の効果</title>
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<![CDATA[ <p>ねじりの運動について</p><br><p>ボクシングレッスンではフックやアッパーなど</p><br><p>体を大きくねじる運動を多く取り入れるようにしています。</p><br><p>もちろんウエストやお腹周りの引き締め効果をねらっているの</p><br><p>ですが、このねじりの運動って内臓にも刺激をあたえているんですよ。</p><br><p>ご存知の通りお腹の中にはたくさんの臓器がありますよね。</p><br><p>この臓器も筋肉のように動くんですね。その動きによって</p><br><p>消化されたものが胃から小腸大腸へと送られていくんです。</p><br><p>この動きが鈍い人が　いわゆる便秘などになったりするんです。</p><br><p>便秘には　食物繊維　水分　運動と　運動がはいっているのは</p><br><p>運動をすることで　腸などの動きを促すってこともあるんです。</p><br><p>ねじりの運動によって内臓の動きも活発化していってるんですね。</p><br><p>便秘の解消には理想的な運動になっているのかもしれません。</p><br><p>内臓を動かせば　内臓そのものの温度も上昇し</p><br><p>その温度上昇によって　消費されるカロリーって結構すごいんです。</p><br><p>内臓についた脂肪ってなかなか落ちにくいんです。</p><br><p>内臓脂肪は食事で落とすのが理想ですが　運動でも効果を</p><br><p>出すことは可能だと思います。</p><br><p>中でも脂肪が燃え　外ではそれ以上に皮下脂肪を燃やしてます。</p><br><p>ドンドン燃やして　引き締めていきたいですね。</p><br><br><br><br><p>ねじりの運動をする時にしっかりお腹を意識してもらうと</p><br><p>色々嬉しいことがありますよ。　お腹を意識してねじれねじれ！　　　</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>　　　　　　　　</p>
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<link>https://ameblo.jp/zarusobamori/entry-11301530612.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jul 2012 16:29:42 +0900</pubDate>
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<title>Tシャツ２枚分の汗・・</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりにたくさんの人数でのボクシングレッスン・・</p><br><p>やっぱり人数が多いほうがなんとなく　にぎやかでいいですね。</p><br><p>でもミットをやる回数とかが減ってしまうのが難点です。。</p><br><p>とはいえ昨日は暑さの影響もあって　みなさんかなりバテバテだったのでは</p><br><p>ないでしょうか。</p><br><p>という僕もかなりバテバテ、、　アレだけの汗は　たぶん今年一番の汗の量だった</p><br><p>のではないでしょうか。　なんていっても途中で着替えをしたぐらいですからね・・</p><br><p>まさに絞れるぐらいの汗をたっぷりＴシャツ２枚分！</p><br><p>そのあとたっぷり水分とって　きのうだけで体の中の水分の何％が入れ替わったん</p><br><p>ですねー。、</p><br><br><p>汗をかいて濡れたシャツをそのまま着ていると　体を冷やしてしまいます。</p><br><p>なるべくなら小まめに着替えをしたり　速乾性の記事を使った素材のもの</p><br><p>を着たりして　濡れた生地が体を冷やさないようにすることも</p><br><p>トレーニング効率をあげるために必要だと思います。</p><br><p>着るものにも　ちょっと気をつかってみると　大きな違いがでますよ！</p><br>
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<pubDate>Sat, 07 Jul 2012 08:27:20 +0900</pubDate>
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<title>理想が高くなれば</title>
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<![CDATA[ <p>トレーニングもだんだん続けて　その成果が出てきて</p><br><p>自分の体が変わっていくことが実感できてくると</p><br><p>うれしさと一緒に　もっとこうしたい　ああなりたいって気持ちに</p><br><p>なってきます。</p><br><p>最初トレーニングを始めて時は　ただ痩せたい　体重をおとしたいって</p><br><p>感じの漠然とした目標だったのが　だんだんここを絞りたいとか</p><br><p>ここにもっと筋肉が欲しいなんて感じで　目標が細かくなってきます。</p><br><p>そうなってくると　同じような動きをするのでも色々な工夫が必要になってきます。</p><br><p>例えば腕立てにしても　腕の幅を変えることで負荷がかかる部分が変わってきます。</p><br><p>簡単にいうと　腕幅を狭くすれば腕に　広くすれば胸に効いてきます。</p><br><p>他にも手のつく位置を　前にしたり　後ろにしたり　少しの変化で</p><br><p>筋肉の動きはかわり　その効きも変わってくるんです。</p><br><p>なのでただやみくもに腕立て　　ひたすら腹筋　　とにかくスクワット　と</p><br><p>がんばっても　それが理想の体に近づけてくれるとは限らないわけです。</p><br><br><p>トレーニングを続ければ　自分の理想の体のラインっていうのが</p><br><p>どんどんリアルに描けるようになってくると思います。</p><br><p>自分の体をそれに近づけるには　何をするべきなのか</p><br><p>一度ゆっくり考え直してみるのも大事なことだと思います。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 08:40:06 +0900</pubDate>
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<title>ちょっとしたことで体は劇的に変わる！</title>
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<![CDATA[ <p>どんなトレーニングでもそうだと思うのですが</p><br><p>体幹をしっかりと正しくキープすることが大切ですよね。</p><br><p>背中丸まった状態で　スクワットやってもベンチプレスやっても</p><br><p>ケガの原因になってしまったり、狙うべき筋肉に負荷が正しく</p><br><p>かからなくなってしまいます。</p><br><p>正しい姿勢をキープすることは　トレーニングをする上で</p><br><p>とても重要です。</p><br><p>姿勢をキープする上で　おすすめなのが　お腹を引っ込めることです。</p><br><p>少しきついズボンなんかをはく時にする　あのお腹の引っ込め方です</p><p>。</p><p>その力を入れてから　トレーニングを開始すると　その効果って</p><br><p>全然変わってきますよ。　腹圧がしっかりとかかって体幹が</p><br><p>ぶれないようにキープできているので　トレーニングの負荷も</p><br><p>しっかり狙った筋肉にかけられるんですね。</p><br><p>また、お腹を引っ込めた状態をキープするのは　ドローインと</p><br><p>いって　それ自体も　体作りに効果的なんです。</p><br><p>日常生活でも少しお腹を引っ込めて生活すると</p><br><p>ウエスト周りが絞れてきたりします。</p><br><p>今、自分のお腹をみましょう。ダルーンと緩んでないですか？</p><br><p>背中丸まっていないですか？</p><br><p>日常で気付いた時だけでも　背筋を伸ばしお腹を引っ込めて</p><br><p>みてください。</p><br><br><p>そうしたちょっとした事で　体って変わってくるのでしょうね</p>
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<pubDate>Mon, 02 Jul 2012 16:34:53 +0900</pubDate>
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<title>太ももやせたいなら</title>
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<![CDATA[ <p>太もものお肉をとりたい！　</p><br><p>そんな時やはり太ももの筋肉を動かすのが一番だと思いますよね。</p><br><p>でもただやみくもに太ももの筋肉を鍛えたってなかなか効果って</p><br><p>出てきにくいんですよね。　効果が出ないから　やめてしまう。。</p><br><p>下半身痩せが難しいといわれる１つの原因なのかもしれません。</p><br><p>では　どうすれば太ももを引き締めることができるのでしょうか。</p><br><p>うーん　僕の考えですよ。。。あくまで僕の・・・</p><br><p>大事なのは　太ももの前に　お尻だと思うんです。</p><br><p>太ももの筋肉を使う運動をする前に　お尻の筋肉をしっかりとつけて</p><br><p>あげる事が大事だと考えています。</p><br><p>太ももの上にドーンとお尻の重たいお肉が乗っていたのでは</p><br><p>それを支えるために　どんどん逞しくなってしまいますよね。</p><br><p>スラーッとしたラインを作るならやはり　無駄な負荷は取り除いた</p><br><p>状態でトレーニングをしていくことが必要だと思います。</p><br><p>太ももの動きを補助するのもお尻の筋肉が関係することが</p><br><p>多いです。お尻と太ももは上手くコンビネーションをとりながら</p><br><p>動いているんですね。　お尻を鍛えれば太ももやお尻の下の</p><br><p>お肉が上に引き上げられてきます。</p><br><p>お尻のトレーニングだけでも太ももがすっきりしてくることだって</p><br><p>あるんですよ。</p><br><p>太ももが痩せない　引き締らないと　お悩みの方</p><br><p>一度お尻を動かして見てください。　何かかわるかもしれませんよ！</p><br><br>
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<pubDate>Wed, 27 Jun 2012 16:39:08 +0900</pubDate>
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<title>水分補給について2</title>
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<![CDATA[ <p>水分補給で間違えちゃいけないのが、喉の渇きをうるおすことが</p><br><p>目的ではなく、体に水分を補給してあげることが目的なんですね。</p><br><p>なので　ガブガブゴクゴク　水分を飲んでしまうと　ただ喉の爽快感</p><br><p>だけになってしまいます。</p><br><p>こういう水分のとり方すると　トレーニング前よりトレーニング後の方が</p><br><p>体重が増えてたり・・・・ってことになってしまいます。</p><br><p>まあ　運動中に水分をとることがとても大切なことなので</p><br><p>有りといえば　有りなのかもしれませんが。。なんだか・・・・・ねぇー</p><br><p>では、運動中に水分を補給する時には　どのようにすればいいのでしょうか</p><br><p>簡単に表現すると　ゴクゴク喉を鳴らすような飲み方ではなく、口に水分を</p><br><p>ふくんだら　ゆっくりと飲みましょう。</p><br><p>"牛乳は噛んで飲む”・・・そんな感じの飲み方ですね。ゆっくりと体に水分を</p><br><p>しみ込ませるようなイメージで飲んでみましょう。</p><br><p>運動中に水分をとることは必要です。でも飲みすぎると　胃に水分が</p><br><p>たまったような状態になり　その後の運動がしにくくなったりします。</p><br><p>汗をかいて　ゴクゴク水分！　プハッーってな感じでおいしいんですよねー</p><br><p>でもそれは　運動後にとっておきましょう。　運動中は適度な水分を</p><br><p>何回にも分けて　少しずつ飲むことがポイントです。</p><br><p>そうすることで　体の循環もよくなってきて　動きやすく</p><br><p>快適にトレーニングをこなすことができると思います。</p><br><p><br>水分補給ってあまり考えてすることないと思いますが</p><br><p>ちょっと気にしてみてください。　ずいぶん変わってきますよ。</p>
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<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 18:06:47 +0900</pubDate>
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<title>水分補給のポイント</title>
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<![CDATA[ <p>暑い・・・暑いです・・・</p><br><p>ボクシングレッスン中はさらに暑い・・・</p><br><p>最近ではシャツの色がすっかり変わってしまうぐらい汗をかいています。</p><br><p>それプラス　蒸発していってる汗もありますから　１レッスンで</p><br><p>いったいどのくらいの汗が出ているのでしょう・・</p><br><p>汗何ℓかきました！なんて目で見えたら　やりがい出ますかね･･</p><br><p>いやちょっと気持ち悪いかな・・</p><br><p>汗をかくのって体の悪いものが出ていってる感じがして　</p><br><p>なんだか気持ちいいですよね！</p><br><br><br><p>でも　ちゃんと水分は補給しなくてはいけません。</p><br><p>運動中の水分の補給ってけっこう難しいですよね。</p><br><p>みなさんはどんなものを　運動中に飲んでいますか？</p><br><p>お茶？水？スポーツドリンク？色々工夫されている方も</p><br><p>多いのではないでしょうか。</p><br><p>何を目的とするかによって　その飲み物も変えていくことが</p><br><p>必要かもしれません。</p><br><p>ただ単に水分を補給するなら　お茶や水で十分といえるかもしれません。</p><br><p>厳密にいうと水は水道水よりかは　ミネラル分をしっかりと含んだものが</p><br><p>お薦めです。　水だけでは体内のミネラルバランスが薄まってしまって</p><br><p>ミネラル不足でフラフラになってしまいますからねー。</p><br><p>まあ　無難なラインだと麦茶とかがベストかもですね！</p><br><p>夏といえば麦茶！昔からなんとなくそんな感じありますよね。</p><br><p>麦茶は他のお茶よりもミネラル分が豊富なので　暑く汗をかく</p><br><p>夏に飲まれるようになってきたのかもしれません。</p><br><p>昔の人は自然と体を守る術を　飲み物食べ物でも作り出してきたんですねー</p><br><p>感心！感心！。。</p><br><br><p>あら・・なんだか長くなってしまいました。　</p><br><p>気がつけば麦茶の宣伝になってしまいました。</p><br><p>次回もう少し水分補給について書きたいとおもいます・・・。</p><br><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120606/08/zarusobamori/18/21/j/o0640048012013230558.jpg"><img alt="たけのこのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120606/08/zarusobamori/18/21/j/t02200165_0640048012013230558.jpg" border="0"></a><br></p>
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<pubDate>Fri, 22 Jun 2012 17:52:56 +0900</pubDate>
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<title>食べすぎた・・</title>
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<![CDATA[ 食べすぎには注意しているのですが、なんとなく<br><br>残すともったいないって気持ちになってしまって<br><br>あまりにたくさん残っている時にはついつい無理して<br><br>食べてしまいます。<br><br>ふだんあんまり胃に負担をかけないようにしているので<br><br>急に食べると　胃が重ーくなって・・<br><br><br>胃も使わないと　衰えていくのでしょうか。<br><br>ちょっと前まではびっくりするぐらい食べてもなんともなかったのに・・<br><br>まあ　こうやって体が　食べすぎ注意報を　発令してくれているのかも<br><br>しれませんね。<br><br>それでも　無理して食べると　体が注意するのをあきらめて<br><br>たとえ警報レベルになっても　何も発令しなくなってくるのでしょうね。<br><br><br>自分の体が発信してくれいている　信号に敏感に気づいて<br><br>ちゃんとしたケアをしていかなくてはいけませんね。<br><br><br>今日は　食事を半分にしておきます。
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<link>https://ameblo.jp/zarusobamori/entry-11282999201.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jun 2012 08:53:27 +0900</pubDate>
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