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<title>アニメと本は娯楽のブログ</title>
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<description>アニメ、ラノベ、小説、映画の感想とか。</description>
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<title>バイオハザードⅣ</title>
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<![CDATA[ くそすぎた。<br><br>前半３０分、後半１５分見たけど何これ。<br><br>戦闘シーンが３Ｄを意識してるからなのか、しょぼい。<br><br>ウェスカーのやられかたもひどい。<br><br>駄作、ゴミ。<br><br>あまりのひどさに感想書きたくなるわ笑<br><br><br><br>そういえば、この前見たソウ５も駄作だったな。<br><br>ノーカントリーもゴミだったし。<br><br>ハリウッド映画大丈夫か？
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<pubDate>Sat, 14 May 2011 22:38:38 +0900</pubDate>
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<title>メイプル</title>
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<![CDATA[ 中学生のとき以来にメイプルストーリーをプレイした。<br><br>PCを買い換えたので、カクカクしなくて、快適にプレイできるのが新鮮すぎる。<br><br>メイプルも大分変わったようで、シグナス騎士団なる職業が追加されていたので、選んでみた。<br><br>懐かしいなー、と思いながらプレイしていたら、６時間も経過していた笑<br><br>てか、シグナスのフレイムウィザードを選んだんだけど、えらい強い。<br><br>それに次のLvまでの経験地が少なくなってるような気がする。<br><br>おかげで、一気に40Lvまで上がりました。<br><br>わろす。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110502/02/zaxcvbnm/09/4c/j/o0800060011200294836.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110502/02/zaxcvbnm/09/4c/j/t02200165_0800060011200294836.jpg" alt="$アニメと本は娯楽のブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 02 May 2011 02:21:26 +0900</pubDate>
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<title>今日の本、太陽の塔</title>
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<![CDATA[ 水曜どうでしょうの新作が始まってた！、と昨日気がついて、わたわたしていました。<br><br>すがるような思いで友達に連絡してみるとなんと録画しているとのこと。<br><br>ありがとう、感謝感謝。<br><br>最近は旅行やら、引越しやらで全然本を読んでませんでした。<br><br>電車の中でも、最近は音楽を聞いて、本を読んでいないことが多いですね。<br><br>で、なんとなく手にとって、久しぶりに読んだのがこの名作です。<br><br>いやーおもしろいなあ。ユニークで、最高だ。<br><br>この人に大学生ものを書かせたら右に出るものはいないでしょう、と個人的に思う。<br><br>なぜ男性は別れた女性のことを長々とひきずるんでしょうね。<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14381500" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">太陽の塔 (新潮文庫)/森見 登美彦<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51V3NSREZFL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥420<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Fri, 11 Mar 2011 11:57:17 +0900</pubDate>
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<title>インシテミル</title>
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<![CDATA[ これも目に付いたので読んでみました。<br><br>映画化もされて話題になりましたからね。<br><br>本の感想としては、大したことなかったです。<br><br>後半は展開が読めます。全てとは言いませんが。<br><br>人物も、もろい人間が多いです。<br><br>もっとどろどろしててもよかったんじゃないかな。<br><br>グロ耐性がかなりあるので、物足りなかったです笑<br><br>真っ直ぐすぎるというか、なんというか。もっと奇抜な犯行とか、何かしら盛り上がる展開がほしかったですね。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14085933" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">インシテミル (文春文庫)/米澤 穂信<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F519JyVWDfVL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥720<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zaxcvbnm/entry-10807632758.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Feb 2011 17:59:08 +0900</pubDate>
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<title>恋文の技術</title>
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<![CDATA[ 著者は森見登美彦さんです。<br><br>私が一番好きな作家。<br><br>どの作品もユニークで、おもちろい。<br><br>やはり「夜は短し、歩けよ乙女」が一番ですね。<br><br>で、この作品は読んでいなかったので読んでみました。<br><br>大学院生が研究のために何もない場所に飛ばされます。<br><br>そこで人恋しさからくる暇つぶしでしょうか？、友人と文通を始めます。<br><br>私も一度だけ、手紙を書いたことがありますが、何を思ったのか色えんぴつで書いたことを覚えています笑<br><br>確か、ネットでカラフルに書くと好印象って書かれていたのを鵜呑みにしたんだと思います、正直馬鹿ですね。<br><br>もらった人も、さぞびっくりしたことでしょう。処分していてくれると助かります。<br><br>思い出すと恥ずかしいので。<br><br>この本を読むと手紙がかけそうな気分になれます。<br><br>こんな文章なら、もらう人も楽しく読めることでしょう。<br><br>森見さんの文章を参考にして、文章を書けるようになりたいですね。<br><br>本の感想としては、笑えます。<br><br>ユニークで、おもちろいです。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14085851" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">恋文の技術/森見 登美彦<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51yGa-OPI7L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,575<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Sun, 20 Feb 2011 17:45:24 +0900</pubDate>
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<title>武士道シックスティーン</title>
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<![CDATA[ 著者は誉田哲也さんです。<br><br>剣道に打ち込む高校生を描いた作品です。<br><br>極端な子と、普通な子が剣道を通じて成長していきます。<br><br>爽やかで、清々しい読後感。<br><br>青春スポーツものとしてかなり良かったと思います。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14085669" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">武士道シックスティーン (文春文庫)/誉田 哲也<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41tEyaZYKXL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥660<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zaxcvbnm/entry-10807612412.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Feb 2011 17:39:14 +0900</pubDate>
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<title>今日の映画、フラットライナーズ</title>
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<![CDATA[ 1990年制作ですか。<br><br>キリスト教の世界観に基づいている作品です。<br><br>医学生が実験で一度死に、生き返る。<br><br>その後、過去の罪によって追い詰められる。<br><br>いじめといじめと、女性関係と、父親との関係。<br><br>登場人物は、過去の罪を贖うことで救われる。<br><br>作品に引き込まれました。<br><br>神は存在するのか、しないのかと聞かれれば、分からないとしか答えられませんが、このような世界観もあるんですね。<br><br>映画としてよくできているなと思いました。
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<pubDate>Sun, 20 Feb 2011 17:25:49 +0900</pubDate>
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<title>今日の雑記、2.10 予算委員会 確かな野党のＴＰＰに対する確かな質問</title>
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<![CDATA[ ニコニコ動画の政治の投稿動画が面白い。<br><br>ランキングで見れるんでためしに見てください。<br><br>質問には答えを。当たり前のことが全くできないんですね。<br><br>念頭において、品目については、などなど。<br><br>そこ聞いてねーから。<br><br>立場を守るんですか、守らないんですか？って質問してるんだよ。<br><br>守ります、守りませんの２つしか答えはない。<br><br>こいつクビにしろ。<br><br>でも、質問者は話し方とかしっかりしてて、声もかっこよかったわ。<br><br>公務員の給与を一津削減する前に、まずは国会議員の給与をカットするべきだな。<br><br>てかクビにしろよ、使えねーなら。<br><br>ボーナスで差をつけたら？<br><br>優秀な国家議員になら、3000万でも、5000万でも、払っても文句は言わないよ。誰も。<br><br>国を動かす首相や閣僚ならなおさら。1億でも2億でもいいんじゃね？<br><br>何時間も国会でこんな議論してても無駄だよ。<br>
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<pubDate>Sun, 13 Feb 2011 05:58:26 +0900</pubDate>
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<title>今日の雑記、「メディアが報じないパチンコ業界の闇」　ひろゆき×若宮健</title>
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<![CDATA[ ニコニコ動画でのインタビュー。<br><br>パチンコについてですね。<br><br>とりあえず動画へのリンクを張っておきます。↓<br>http://www.nicovideo.jp/watch/sm13532542<br><br>まず、若宮さん話が下手すぎる。前もって準備してなかったのか？<br>そんなんでよく今まで社会人としてやってこれたな。<br>ディーラー時代はどうやって車を売ってたんだよ？<br><br>この動画で何が言いたかったのかをまとめると、<br><br>１、パチンコによって国力が低下している<br>２、低所得者、教養が不足している主婦、老人、若者が搾取されている<br><br>の2点です。<br><br>動画は80分もありますが、これだけです。<br><br>話のテンポが悪すぎる。こういう話し方は正直嫌いです。<br><br>まず１について。<br><br>韓国では、パチンコ業界が撤廃されたそうです。<br><br>それによって、自動車や家電に消費者がお金を使うようになり、それらの産業の売り上げが伸びたそうです。<br><br>次に２について。<br><br>パチンコには依存性があるようです。これはもはや病気。<br><br>禁煙外来のようなものを、パチンコ依存症者向けに作るべきです。<br><br>病気は病院にいって治しましょう。<br><br>また、生活保護、年金、消費者金融からの借金でパチンコができないように規制すべきです。<br><br>カジノじゃないですが、もっとIDチェックを厳しくする。<br><br>まとめると以上ですね。<br><br>ちなみに若宮さんが書いた本は6万部も売れているそうです。<br><br>新書では10万部売れれば、大ヒットなので、中ヒットぐらいは売れていますね。<br><br>しゃべりは下手でも、文章力はあるようですね。なら準備してから来いよ。<br><br>最後に、ひろゆきさんが非常に良いことを言っていたと思いました。<br><br>「パチンコ業界を批判，非難する、若宮さんが書いたこのような本が100万部売れれば、それだけ話題になる。また、このような本が売れるとなれば、パチンコ業界とつながりのない出版社もパチンコ批判の本をさらに出版するようになる。これによって、情報が広く世間に認知されれば、パチンコ業界とつながりのある政府、マスコミも対応せざるを得なくなる。」<br><br>個人的にパチンコは、金と時間の無駄だと思っているので、さっさと課税してやれ。<br><br>パチンコ市場が約21兆なら、10%課税してやれば、簡単に2兆円も財源が手に入るんだぞ？<br><br>これだけで、子供手当てがまかなえるじゃねーかよ。<br><br>とまあ、まじめに書いてみました。<br><br>今回なんか要約が上手くできたような気がする。<br><br>あまりにも話のテンポが悪かったからか笑<br><br>同じことしか言わないってのも、案外いいのかもな。<br><br>多分話の内容が少なすぎるから、本を要約するよりは簡単だっただけだろうな。<br><br>後々、ひろゆきさんについて。<br><br>あんまりバカバカ言わない方がいいですよ。言わなくてもこっちは分かってますから。<br><br>耳障りもよくないですし。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=13969580" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">なぜ韓国は、パチンコを全廃できたのか（祥伝社新書226）/若宮 健<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41gPjAFJASL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥798<br>Amazon.co.jp<br><br>目指せ100万部。<br><br>
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<pubDate>Sun, 13 Feb 2011 05:02:29 +0900</pubDate>
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<title>今日の本、これからの「正義」の話をしよう</title>
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<![CDATA[ 一時期話題になった本です。<br><br>前に一度読みましたが、時間があったので再読し、本の内容を頭に入れたいと思いました。<br><br>この本の長所は、まず文章が上手い。<br><br>原文は分かりませんが、訳は読みやすいです。<br><br>次に、ベンサム、カントやロールズといった哲学者の考えが分かりやすく説明されています。<br><br>功利主義なら効用に、リバタリアンなら選択と合意に考えの基礎がある。<br><br>最後に、考察の対象となる問題が面白いですね。<br><br>一人を殺すことで、5人を救うことが、5人を殺すことで、一人を救うことよりも人々に合意を得られるのはなぜか？<br><br>戦争での過ちを、今の世代が謝罪し、賠償する責任はあるのか？<br><br>このような問題に対して、それぞれの立場ならどのように考えるのかがまとめられています。<br><br>個人的に、自分の考えが何を基礎にしているのかを再確認でき、他にどんな考えがあるのかを知ることができることがこの本の良い点ですね。<br><br>もちろん正義についても。<br><br>良書です。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=13956312" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">これからの「正義」の話をしよう――いまを生き延びるための哲学/マイケル・サンデル<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51IDakozVnL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,415<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zaxcvbnm/entry-10798444086.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Feb 2011 11:58:25 +0900</pubDate>
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