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<title>zensanのブログ</title>
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<title>フィアデルフィア万博つづき</title>
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<![CDATA[ 様々な物が出品されたのですが！。。。<br>時の明治政府は西洋美術のコンセブトを、出品者で有る企業や組織に対して統一(アイデンティティ化)を図ろうとしてか?国威を見せ付けんが為か？尚工省なる物を作り参加者希望のものに事前に彩色を施した絵型を作って参考にさせたと云います。<br>でも過ぎたるは及ばざる如し、妙にゴデゴテ？デコレーション化した物が多かったようです。デモ技巧を凝らした真葛香山の渡り蟹をモチーフにした鉢は、陶磁器とも思えない細密な出来栄えで、確か金賞を授賞しました、他にも香蘭社、森村組(noritake.TOTO.日本碍子に発展)など日本の陶磁器会社の発展の元を築いた博覧会だったのです。<br>また、幕末、徳川幕府の万博雇われディレクターで、当時の世界美術を俯瞰視出来て居たたった一人の日本人林忠正は私費で五羽のブロンズの鷹を出品して人々の度肝を抜いたと云います。<br>記憶を辿りましての投稿で御座います、誤りがあると思いますがご容赦の程。。切に。。<br>
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<pubDate>Sat, 21 May 2016 02:11:00 +0900</pubDate>
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<title>その昔万国博覧会はその後の美意識を変える</title>
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<![CDATA[ 大きな要因を孕んで居た。。<br>以前フランス万博のエピソードは半端文では御座いましたが書きました。。<br>今回はアメリカ、フィアデルフィア万博のエピソードをブツ切りで書こうと思います。<br>ここでの大きな違いは薩摩、長州、土佐、肥前が時の権力側(明治政府)に成った事です。明治政府を樹立はしたが、問題も山積して居た事は云う迄も御座いませんでした。。<br>バリ万博でのフラン借款阻止はまんまと思惑通り成功と思われましたが、幕府側を含めて日本側の出品した物は西洋美術の概念がまだまだ把握為れていないに等しかった。。<br>伊万里肥前の大瓶、薩摩の献上白物陶器、<br>狩野芳崖下図川島甚平の慈母観音綴れ織タペストリー、後東京芝浦電気を作る田中義兵衛の太陽太陰コラボ時計や刀剣、鎧兜等々。。<br>恐らくは、十二単辺りも出品？。。<br>メモリーが少ない？時間が空きそうですが。。。機会が御座いましたら又書き足します。<br>
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<pubDate>Fri, 20 May 2016 01:19:00 +0900</pubDate>
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<title>余裕をもって意識を五感のいずれかに。。。</title>
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<![CDATA[ 集中しないと見え無い、聞け無い、臭わ無い感じ無い味わえ無い、不便さが人間の感性には有るとは思いませんか?。。<br>♬～知りたい、させたい、感じて居たい。。<br>幼児の時は親や兄妹姉妹、親類の従兄弟、従姉妹、近所でも公園やフォーラム(集会所)、其れも本の身近な。。付き添った管理者のキャパシティー内。。の狭い世界です！<br>例えば日本の近代史。Zｅｎは商業科の其れも定時制(夜間部) でしたので、美術の時間は商業美術として一年間だけでした。。<br>江戸時代にも安土桃山時代にも遡れば正倉院が出来た時代迄たどり着いたとしても商業の歴史は有った筈なんです。。。<br>まぁ大学迄行けば専攻科目に有るのでしようがね。。寝らね無くなっちゃうんですよねえまたァ～8時間位しかぁ～。。。。＾c＾幼児なみに寝て居ます。。<br>近代史の中に綴れ織の様に織り込まれた秘密糸を研究しようとすると、プレゼンをすると駄目だしするマネージメント会社が有るのですよ。。秘密のベールに隠さなくてもエジソンでは無いですが、一パーセントの衝動と見てやろう、調べてみようYahoo？Google？<br>検索すれば簡単に出て来る先端技術を可也の人が民族を問わず持つ。。持てる時代なんですよ。。其れともワンパーセントの問題点もサゼッションしては駄目なんですかぁ。。<br>訳判ら無い。。まぁそんな事件が有りましてね。。大だっせぇ～～～～～ん。。；￣ェ￣<br>まぁ。。ですから見よう知ろうと注意を集中しないと見える物も見えないという話で御座いました。<br>◉g◉もっ。。！もしかしたら通信拒否られたりして。。。<br><br>
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<pubDate>Tue, 10 May 2016 02:06:00 +0900</pubDate>
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<title>ピンポンピンポンピンポン〜</title>
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<![CDATA[ 恐らくメモリー量がすくないのでしょう。。<br>磁器のレクチャーを挿みます。<br>文禄慶長の役で秀吉の命令が有ったとも伝えられて居ますが。信長の兵農分離策で国内に行き場の無くなった戦闘員と、まだ反秀吉派の匂いのする諸大名を一気に消滅させたい思惑の在る秀吉が思い付いた方策と見て居るZｅｎｓａｎ！内政には消耗だけの戦の見る方が多いなか、別名焼物戦争と云う永仁の壺事件の一方の主役小山冨士夫先生がいます<br>。中でも鍋島藩家老副田某がヘッドハンティングして来た金ケ江三兵衛(李三平)は名字帯刀、縁迄与えられで鍋島藩領の山々を捜し天狗谷白川郷で磁器の原料であるカオリン(陶石)を発見しました。。これが初期伊万里と言われる物です。R①自作蹴轆轤(けろくろ)<br>②三分の一高台③菫色呉須④小染付け風速筆絵付け⑤貝目乃至砂め糸尻などが特徴です。<br>まだ唐津焼などの造り方に似て余り精製もされていない味のある作品です、進化を早めます。。恐らく阿蘭陀東インド会社が景徳鎮明窯のピンチヒッターとして介入したのでしょう僅か二十年余りでs1688年高麗婆が色絵を柿右衛門文書でもシ官より赤絵秘法を受くる<br>の書付が後代見つかって居ます。天狗谷の大火でかなりの職人の四散し後広島の姫谷焼、<br>などで磁器の焼かれた後切り首焼、瀬戸の加藤民吉が苦心惨憺して恐らく平戸藩からだと言われていますが磁器焼成法を導入、<br>京都の帰化人の医師奥田穎川が呉須赤絵秘法をマスターした。。<br>可也端折りましたが磁器の焼かれた変遷を書きました。磁器を書きました焼く技術登り窯(俗称蛇窯)は当時世界でも最先端技術だったのでしょう。。詳細はコメント欄でも。。<br>メモリーが許す迄。。<br>
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<pubDate>Thu, 05 May 2016 01:29:00 +0900</pubDate>
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<title>目は口ほどに物を言うと申しまして。。</title>
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<![CDATA[ 以前当ブログでも書きましたが、幼児の意思決定の最大要因はお母さんや周りの人間の瞳を際出させる白目だと言います、おさ母さんも無意識に正解の方を見るのでしょうね。。其れを見逃さないのでしょう。。<br>其の証拠に野生動物は有っても本のわずかで、色も同色系です。<br>家畜化した動物は大きな目と愛くるしい大きな瞳を持つて居ますけれどね、自分では食物の獲得が難しく飼い主に対しての媚態が生命維持の為の大きなファクターだからでしょう。。？<br>此れも以前当ブログでも書きましたオペラント条件付も此処に割く単元は多いのです。<br>他のメーキャップよりも現代の男性は大きな目の女性を無意識に求める傾向に有ると言いますね。。此れはZｅｎの仮説でもあるのですが。。戦後日本文化の代表の一つ漫画、劇画、アニメーション、ゲームキャラクターの目鼻立ち？造作バランスが大きく作用して居ると思って居ます。<br>他は控え目でも良いと思いますが、ぜひ明日からアイメイクに力点を移して見ては如何でしょうか。。<br>まぁ。。日本文化を愛するZｅｎｓａｎですから女流画家が描く一重瞼、ひき目も好きなんですがね。。えっ！欲張りデスって。。。<br>いゃぁ～。。f￣▽￣""ポリポリZｅｎｓａｎですからぁ～<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 02 May 2016 21:47:00 +0900</pubDate>
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<title>百聞は一見に如（し）かず</title>
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<![CDATA[ 如かずと如（ごと）しの古語と捉えてください。。<br>耳から入って来る情報が百有ろうともビジュアルで捉えた方が一目で確認する事ができるという日本に古くから伝承される諺（ことわざ）です。。<br>現代ではビジュアル系バンド🔜バントメンバーが楽曲やバンドの名前に由来する雰囲気を醸し出す為に、女性の様に化粧やコスチューム（贅を凝らした舞台衣装）を身に纏（まと）ってエンドユーザーにアピールする演出がなされているミュージックアーティストグループ。。で有ったり内装図面やパース（出来上がり図）やフィギア（縮図模型）を使って、Ｖ.プロモーションや前回のＶ.ブレゼンテーションを行なう。。などと使います。<br>目は口程に物を云う。。目がショボショボして参りましたので。。今夜は此れにて チョン！チョンチョンチョンチョンチョ～～～～ン<br>なんちゃってぇ～ハヴァーナイスディ。。<br>
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<link>https://ameblo.jp/zen-pw1996/entry-12154355643.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Apr 2016 02:57:00 +0900</pubDate>
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<title>ビジュアルマーチャンダイジングシ。。。</title>
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<![CDATA[ 此れって視覚をフルに活かした商品開発の事を言うのですが、平成時代飛躍的＆驚愕的に形態模写的、酢酸(￣＊￣おぉ~スッパイぃ～）的行為をイデオロギー戦略家を据（す）えて、金、物、情報、女に弱い何処かの売酷官？Ｇ～ｉｎ,？エセ宗教家にトリイッテふぅ。。なげぇ。。国の名前伝わるかなぁ？。。<br>ア管理さん消さ無いでね！売国奴って言われちゃうですよ(￣▽￣)ダレから。。。シーン<br>Zｅｎｓａｎ!＾Ｏ＾y""<br>正にこれを導入。。。だから☆外見、売価は創出国より、良い！。。まぁ資本主義も行き着く所こんなもんだけれどねぇ～。。<br>☆夜目☆遠目も傘のうち。。<br>正体見☆たり枯れ尾花（すすき）<br>ビジュアルプレゼンテーション（☆視覚化して提供する＆案内する？)<br>視座と云う熟語はおのおの検索して見て下さいな。。<br>消されたら、未だ視覚編は続くぅ～。。<br>勿論消されても。。はっ！◉g◉退会スポイルと云う手も有るわ。。<br>chyao<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zen-pw1996/entry-12152741057.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Apr 2016 10:21:00 +0900</pubDate>
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<title>視覚は人間社会で生きて行く為には尤も必要</title>
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<![CDATA[ な器官の一つで有る事は誰しも認める処で御座います。視力。。無いと困りますよねぇ。<br>でも江戸時代には塙保己一と云う、検校と云う盲目人の最高位迄昇り、其れらの人はもとより健常者の為になる沢山のチャネル（人為的に開いた運河？）を開いた方も現実に居ります。。でも今回は水晶体や網膜、白内障、緑内障、などの病理原理は他の専門家にお任せして。。生意気にも視線や視野、視座に関して若干のレクチャーを書き留めておきたいと思っております。。<br>えっ◉e◉"た 胎蔵界何ちゃらではないのぉ？<br>Zｅｎは人間の内なる世界こそが胎蔵界であると前回書きました。。<br>此処でもマンダラートを用います。。。<br>ただ其のコンセプト（概念）図形は四角では無く円盤型楕円状に広がるパラダイム（絶対視野✖括り）です。。ご存知、殆どの哺乳類動物がＬ字型四足歩行、頭を背中の上に位置して居ますが、肉食恐竜のごく一部と人間は二足歩行をする為に、頭を真上首の上に位置します。。。<br>そう！首が一回転しま◉o◉"えっエクソシスト～♪。。。せん！<br>ですから楕円状が一番近い図景に成るのでは無いかな。。；￣ェ￣なる！はぃ~<br>視座を定めても。。。（￣ェ￣なる！<br>ね、眠くなったぁ～だ、駄目だぁ～<br>後へとこと。。。じゃ無く一言ぉ～<br>人間の赤ちゃんは、お母さんの白目を見て価値判断をするそうですね。。東大の乳幼児研究の成果だそうですう～。<br>見返し間。、せんが。。。。。コテッとナ<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zen-pw1996/entry-12151370499.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Apr 2016 03:40:03 +0900</pubDate>
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<title>胎蔵界其の不思議さと神秘</title>
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<![CDATA[ まずこの章には居るまえに断って置きますが、この文章は.Zｅｎｓａｎの全く想念の世界で有り経典や参考資料などまったく使っておりません。誤字脱字はもとより？マークがつく箇所が沢山有りましょうが、御許しを下さい。。まぁ例によってしつこく、ダラダラグタグタ文ですので。。お読みの方は大変疲れましょうが御許しを下さい、<br>まず五つの念、五つの感性、五臓六腑、<br>五体（この辺りはまだ勉強中です。）<br>【念の宇宙】（念じて答えに行き着く？）<br>理念、想念、思念、概念、持念、祈念、怨念、懸念、<br>こんな難しい事までは堀進めませんが。言葉が存在致しますので。。興味の有る所から勧めて参ります。<br>次回感性の入り口の視覚（ビジュアル）から記して行きたいと思います。。<br>文章の保存の仕方が分かりませんのでアップしちゃいます。。<br>
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<link>https://ameblo.jp/zen-pw1996/entry-12150753713.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Apr 2016 08:51:00 +0900</pubDate>
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<title>虚しく古老の枝に咲く。。。。</title>
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<![CDATA[ 花は淡墨その花は～<br>ぬるむ風にゆり落とされる<br>はらはら落ちゆく我が花びらにぃ~ 何を託そう無常の刻かぁ。。。其れともあの時あの想い   あの時結んだあの契りぃ。。。<br>なん百年の時代を超えて思うは白妙薄衣(しろたえ うすころも）<br>消えゆく想いに薄れる想い   <br>落ち行くさきは何年さきか。。。<br>千々に乱れるこのこころぉ<br>墨田を廻る（めぐる）弱法師（よろぼうし)<br>此の世は憂いのぉ~花盛りぃ<br>此の世は憂（うれ）いのぉー花盛りぃ～<br><br><br>何か物悲しい詩になっちゃったなぁ~<br>まぁ今日のZｅｎｓａｎ。。<br>お年ごろぉ～ですしぃ~。。<br>；￣ェ￣"<br>たまには良いですよね。。（＾Ｏ＾y"<br>
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<link>https://ameblo.jp/zen-pw1996/entry-12148828984.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Apr 2016 18:16:00 +0900</pubDate>
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