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<title>〓【家和万事成】〓</title>
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<description>自分は自分。人は人。</description>
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<title>「自分の感受性くらい」　－ 茨木のり子 －</title>
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<![CDATA[ <p>ぱさぱさに乾いてゆく心を　ひとのせいにはするな</p><br><p>みずから水やりを怠っておいて</p><br><br><p>気難しくなってきたのを　友人のせいにはするな</p><br><p>しなやかさを失ったのは　どちらなのか</p><br><br><p>苛立つのを　近親のせいにはするな</p><br><p>なにもかも下手くそだったのはわたくし</p><br><br><p>初心消えかかるのを　暮らしのせいにはするな</p><br><p>そもそもがひよわな志にすぎなかった</p><br><br><p>駄目なことの一切を　時代のせいにはするな</p><br><p>わずかに光る尊厳の放棄</p><br><br><p>自分の感受性くらい　自分で守れ　ばかものよ</p>
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<link>https://ameblo.jp/zen0420/entry-11214624239.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Apr 2012 20:50:56 +0900</pubDate>
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<title>離婚をめぐる現状</title>
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<![CDATA[ <p>日本家族再生センター　　japan family revirth center　<br>味沢　道明      　　　　　　Ajisawa Michiaki</p><br><br><p><br>我が国では年間25万件の離婚がありその6割にこどもがいる。</p><p><br></p><p>一方離婚後の親子面会を求める面接交渉の申し立ては年々増加し06年度は5500件近くになっている。</p><p><br></p><p><u>離婚後の分離親子の面会は65%ができていない現実がある</u>。</p><p><br></p><p>これは離婚に際しての対立が激しく子どもの奪い合いが生じていることもその一因である。</p><p><br><font color="#fa8072">そもそも離婚するしないに関わらず、こどもが親に養育される、親に面会できるということは子どもの人権であり、子どもの権利条約九条第三項でも父母の一方もしくは両方から分離されている児童が定期的に父母のいずれとも直接の接触をする権利として規定されている。</font></p><p><br>批准各国はその制度的保証として、離婚分離親子の面会に法的強制力を持たせている。（注、国際比較）</p><p><br>子どもの福祉に反さないかぎりにおいて養育親が分離した親と子の面会を許可しないのは子どもに対する虐待とみなされうる。</p><p><br>国際離婚の場合はハーグ条約では誘拐とみなされ、逮捕勾留の対象ともなり得る。</p><p><br>しかしながら我が国では、子どもは家のもの、親のものとの意識が強く、また先進諸外国の中では例外的に単独親権制であること、親子面接交渉にあたって裁判所の強制執行権がないことなどから、こどもが離婚した相手方の親にあえないという現実がごく普通のこととなっている。</p><p><br>またそれは、非監護親の養育の義務の放棄を認めていることでもあり、養育親の負担を増大させているという現実となっている。</p><p><br>現実の離婚では母親が親権・監護権を持つ事が圧倒的多数だが、これは育児は母親がするのが当然とする、家族、労働形態、と、現状の親子関係追認の裁判所判断がある。</p><p><br>けれど、離婚に際して対立が深まり相互不信が嵩ずれば、親子面会も難しくなり、それは養育費の不払いなもなりかねず、養育する親の経済的負担が増加し、生活の逼迫をもたらしさらには親子面会の不履行の原因となり、悪循環となる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/zen0420/entry-11210063517.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Apr 2012 14:05:39 +0900</pubDate>
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<title>近況報告。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/zen0420/amemberentry-11140926662.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 15:15:15 +0900</pubDate>
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<title>【　なぜ別居している親子の面会交流が必要か？　】　引用メモ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">・<strong>「親に捨てられた」という見捨てられ感を防ぐ為<br></strong></font></p><p>　子供が両親から愛されている確信を持たせる事が大切。<br>⇒　子供の能力の発揮や不安の解消に役立つ。<br></p><br><p><font size="3">・<strong>子供に伝える文化の中身を増やす為<br></strong></font></p><p>　父親と母親では、子供に与える影響が異なる。</p><p>（父母は代替しきれない固有の役割を持っている）<br>⇒　子供の住む世界がより豊かになり、感情豊かな幅広い人格を持った人間に成長する為に、両親それぞれの愛情が必要。<br></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">・<strong>自我の確立の為<br></strong></font></p><p>　長所も短所も含めて父親・母親の人間としての姿を知る事は子供が自己形成していく中で必要。<br>⇒　子供が「自分のルーツ」を知る事は大切な事。<br>　　 親を知る事が、子供が自分を知る事である。<br></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/zen0420/entry-11140915953.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 15:00:36 +0900</pubDate>
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<title>【　子供が乗り越えなければならない課題　】　引用メモ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">≪　離婚を理解し、許す　≫</font></p><br><p><font size="3">≪　感情の処理をする　≫</font></p><br><p>①<strong>敗北感を処理する</strong>・・・</p><p>離婚は、自分の家庭が他の家庭と同じではなくなったという敗北感を感じる。</p><br><p>②<strong>喪失感を処理する</strong>・・・</p><p>どこにでもある普通の家庭ではなくなった、正常なあるべき姿の家庭が崩壊したという喪失感を埋める事は最も難しく、時間のかかる課題。</p><p>親から拒絶されているという思いや、去ってしまった親への怒り、去らせてしまった親への非難、原因は自分ではないかという罪悪感など、子供一人で処理するには重すぎる課題がある。</p><p>離婚後も互いに行き来があり、子供と両親の関係が良好に保たれている場合は、喪失感も比較的少なくてすむ。</p><br><p>③<strong>怒りを処理する</strong>・・・</p><p>両親が離婚した事に対する怒りの感情を抱いている。</p><p>両親のやむを得ない事情を理解できるようになり、怒りの感情が収まり、本当に両親を許せるようになるまでには相当の時間がかかる。</p><br><p>④<strong>罪悪感を解消する</strong>・・・</p><p>自分のせいで両親の仲が悪くなったのではないかという罪悪感はしばらくの間、子供を苦しめる。</p><p>この罪悪感が解消されて自分自身の人生を楽しめるようになるには相当な時間がかかる。</p><br><p><font size="3">≪　離婚の事実を認める　≫</font></p><br><p>子供は心の底では両親の離婚は何かの間違いで、いつかはまた元通りになると思っている。</p><p>自分がいい子で頑張っていれば、また一緒に暮らせるようになると信じている。</p><p>離婚は取り消せない決定的な事実で、もう二度と元通りにはならないと認めるのは、親が再婚した時や自分が大人になって新しい家庭を築いた時。</p><br><p><font size="3">≪　他の愛情が見つけられるようになる　≫</font></p><br><p>親の失敗を見ていて愛情に関して消極的・懐疑的になってしまう事がある。</p><p>手に入れたものをまた失うのではないかという恐れの気持ちを乗り越えて、愛情に信頼を置けるように導いてあげる。</p><p>両親以外に自分が愛する事ができる大事な人を見つけられるようにしてあげる。</p><br><p>----------------------------------------------------------</p><br><p>※これらの子供が抱える困難で複雑な課題を乗り越える為には、これからの将来の夢と希望をしっかり持てるようにサポートしてあげる事がポイントになる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/zen0420/entry-11140112025.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 17:20:37 +0900</pubDate>
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<title>【　親の離婚を経験して育つ子供の権利　】　引用メモ</title>
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<![CDATA[ <p>①親の駆け引きの道具や所有物としてではなく、親の離婚の影響を受けた一人の人間として尊重される権利。</p><br><p>②子供に関係のある事は、子供自身が自由に意見を表せ、その意見は十分に考慮されて、子供自身が最善の利益を得る権利。</p><br><p>③健全な成長と差別されない家庭環境を保証され育つ権利。</p><br><p>④両親からの愛・サポート・教育・保護を受ける権利。</p><br><p>⑤子供を取り巻く全ての人から愛され、保護される権利。</p><br><p>⑥離れて暮らす親を知り、そして適切な交流を通して愛と指導を受ける権利。</p><br><p>⑦子供の心の中で、いずれかの親を否定する事を強制される事なく、両方の親との建設的な関係を持つ権利。</p><br><p>⑧年齢に相応しい価値観を持ち、年齢に相応しくない心身の成長を強制されない権利。</p><br><p>⑨両方の親の最善の努力による経済的サポートを受ける権利。</p><br><p>⑩子供が親の離婚を経験しなかったら受けたのと同じレベルの暮らしと教育の機会を持つ権利。</p><br><p>⑪子供や親、社会などの状況に変化があった時は、サポートの内容を見直される権利。</p><br><p>⑫子供が新しい家庭を形成する時、離れた親と自由に連絡を取る事ができる権利。</p><br><br><p>付則：祖父母・父親・母親・継親、子供を取り巻く全ての人達にも権利があり、その人達の権利も尊重され調和される。</p>
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<link>https://ameblo.jp/zen0420/entry-11140085029.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 16:36:31 +0900</pubDate>
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<title>【　面会交流の開始時期　】　引用メモ</title>
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<![CDATA[ <p>よく聞くセリフとして、</p><p>監護親「子供が会いたいと言うようになったら会わせる」と言うが、</p><p>面会交流は子供が3歳～4歳の幼児期までに会わせている事が重要。</p><br><p>------------------------------------------------------------</p><br><p>【　会わせない弊害　】</p><br><p>①同居親の認識を内面化　。（回避的人格の形成）</p><p>　多様な視点の獲得に失敗。</p><p>　嫌な現実や葛藤へ向き合えなくなる。</p><br><p>②モデルとしての同居親を通じて、要求充足の為に他人を操作したり、</p><p>　責任転嫁する事を学習。（支配的・他罰的人格の形成）</p><br><p>③アイデンティティの極端な二分化。</p><p>　「完全な善人」としての同居親と「完全な悪人」としての別居親の子供である自分。</p><p>　アイデンティティの統一の失敗。</p><p>　自己評価の低下。</p><br><p>④親の実像獲得の失敗による心理的混乱。</p><p>　同居親への怒り。</p><p>　別居親への罪障感と理想化・幻想化。</p><p>　親モデルの喪失による親役割の遂行の困難。</p>
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<link>https://ameblo.jp/zen0420/entry-11140014243.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 14:53:13 +0900</pubDate>
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<title>11月29日（火）　第3回調停期日。</title>
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<![CDATA[ <p>相手方、まんまと来なかった。</p><br><p>調停委員の方がわざわざ電話をかけて確認してくれたのですが、</p><p>「今日は行けない」</p><p>「今日は元々都合が悪かった」</p><p>「本来ならば事前に連絡すべきだったが、出来なかった」</p><p>などと返してきたらしいです。</p><br><p>その場にいる全員で苦笑い。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/zen0420/entry-11096587488.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 17:40:19 +0900</pubDate>
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<title>謎…。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/zen0420/amemberentry-11071529771.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Nov 2011 16:03:22 +0900</pubDate>
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<title>【限】ご無沙汰しています。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/zen0420/amemberentry-11045747287.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Oct 2011 15:15:36 +0900</pubDate>
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