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<title>NPOぜんせいれん　ピアカウンセリング　電話相談</title>
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<description>ブログの説明を入力します。NPOぜんせいれん（全国精神障害者障害者団体連合会）では、ピアカウンセリングを行なっています。当面は、水曜日の午後1時から午後3時042-426-9791相談料は無料、通話料は、相談者さま負担になります。お気軽に電話ください。</description>
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<title>春の訪れ　今日のピアカンピアカウンセリング</title>
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<![CDATA[ <p>本日、3月16日の午後1時から午後3時まで、ピアカン・ピアカウンセリングを行います。</p><p>悲しいこと、辛いこと、嫌なこと、死にたい、苦しい、それに楽しいこと、こんなことがあったよなど、何でもいいから、話してみませんか？</p><p><br></p><p>春になり暖かくなりました。</p><p>先日、天気予報を見ていたら、こんな事を言ってました。</p><p>1日のうちに7度気温差があると、「春バテ」しやすいそうです。</p><p>最近は、朝寒くても昼は暑いくらいですね。</p><p>春バテに気をつけてください！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/zenseiren/entry-12732185246.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Mar 2022 12:06:53 +0900</pubDate>
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<title>3月2日ピアカン・ピアカウンセリング</title>
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<![CDATA[ <p>3月2日、午後1時から午後3時までピアカン・ピアカンセリングを致します。</p><p><br></p><p>お気軽にお電話くださいね。</p><p>お待ちしています。</p><p><br></p><p>※相談料は無料ですが、通話料は相談料さま負担になります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/zenseiren/entry-12730948888.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2022 12:16:34 +0900</pubDate>
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<title>自殺があるから生きてゆける！？</title>
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<![CDATA[ <p>自殺が悪いことだとは分かっています。</p><p>だけど、その自殺が支えになって、自分は生きてきたようにも思います。</p><p>「もし、どうしても…どうしてもダメだったら、そのときは、最後の砦として自殺しよう。それまでは、とにかく生きてみよう！！」</p><p>そんなふうに考えて生きてきました。</p><p><br></p><p>力尽きて、行き場もなく、今を生きるかのが辛い…</p><p>頼むから明日が来ないで欲しい…</p><p>不安と悲しみと焦燥感…</p><p>希望より絶望の方が信じられる日々…</p><p><br></p><p>そんなときに、「明日や明後日がある」「いつか良いことがある」「希望を信じて」なんて言葉は、響かない…</p><p>最後の最後の砦は、自殺…</p><p>でも、自殺は、本当に最後の最後に取っておく…</p><p><br></p><p>そこで、出てきたのが、「自殺があるからこそ生きてゆけるのかなあ」って考えです。</p><p><br></p><p>しかし、目の前に自殺しようとしてる人がいたら、必ず止めるだろう。</p><p>そして、何かしら希望の言葉を言うだろう。</p><p><br></p><p>矛盾かもしれません。いや、矛盾です。</p><p>そんな事を考えている日曜日の午後です。</p><p><br></p><p>※これは、自分個人の考えであり、NPOぜんせいれんの方針や考えでは、ありません。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/zenseiren/entry-12730452101.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Mar 2022 17:00:16 +0900</pubDate>
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<title>ピアカン・ピアカウンセリング</title>
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<![CDATA[ <p>本日、2日は、午後1時から午後3時まで、ピアカン・ピアカウンセリングを行います。</p><p>季節の変わり目、特に春は、体調が悪化しやすいですね。</p><p>メンタル面がキツい、辛い、苦しい、あるいは、寂しいとか誰かと話したいなどあると思います。</p><p><br></p><p>そんなときは、気軽にお電話ください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/zenseiren/entry-12729684312.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2022 12:35:12 +0900</pubDate>
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<title>本日のピアカンは、お休みです。</title>
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<![CDATA[ <p>本日は、祝日のためにピアカンは、お休みします。</p><p>来週、3月2日の水曜日、午後1時から午後3時、電話をお待ちしてます。</p><p><br></p><p>来週から3月に突入します！</p><p>春、季節の変わり目は、体調を崩しやすいですね。</p><p>メンタル面も不安定になりやすいです。</p><p>みなさま、くれぐれもご自愛ください！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/zenseiren/entry-12728415717.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Feb 2022 11:50:54 +0900</pubDate>
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<title>まさか自分がうつ病だなんて　そして生活保護に助けられて</title>
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<![CDATA[ <p>あれは、ちょうど初春でした。</p><p>体が思うように動かず、何もする気になれず、目覚めると辛くて涙が溢れて…</p><p>悲しく寂しくて苦しくて…</p><p>トイレにさえ行けず、食事もできない、いつも頭の中は悲哀ばかり。</p><p>「死んでしまいたい」「どうやったら死ねるだろう」と考えてばかりいました。</p><p>お金も底をつき、家賃滞納、ガスが止められました。</p><p>電気が止まろうとするとき、意を決して力を出して市役所に生活保護の申請に行きました。</p><p>ところが、市役所では、大の男が泣きながら申請しようとしているにもかかわらず…</p><p>市役所の職員の対応は冷たくて、「若いから」「働きながら住めるところもあるから探してみよう」</p><p>いわゆる水際作戦です。</p><p>何回か通っても、「あのね、ここは生活に困った人が来るところなんですよ。若い人は、しっかり働いて。まず職を探してください。住み込みの職場も沢山ありますよ！」と追い返されました。</p><p><br></p><p>自分は、絶望しながら、「どうせ死ねなら華やかな東京で死にたい」と考えました。</p><p>最期くらい華やかな東京で…</p><p>3月下旬、東京23区のとある区で、飛び降りようとしたとき…</p><p>「あなた、何をしているの！！」と、おばあさんの大声。</p><p>「ふざけるな！！」と、二十歳くらいの男性が、自分を掴む力。</p><p>事情を話すと、おばあさんはすぐに区役所に電話。</p><p>ずっと男性に掴まれたままの自分。</p><p>すると警察と区役所の職員が来て、保護されました。</p><p><br></p><p>区役所では、事情を聞かれて、すぐに生活保護の申請書を書くように言われました。</p><p>仮の宿泊施設、非常食が渡され、更に病院に行くことをうながされました。<br></p><p>とりあえず、国立病院の内科と精神科にかかるように言われました。</p><p><br></p><p>国立病院の精神科で診察を受けました。</p><p>なぜ、自分が精神科にかかるのかも分からずに…です。</p><p>「うつ病、それも酷い状態だね。辛かったろうなあ。ムリしないで。」と医師から言われ、</p><p>「区役所に連絡しとくから。」と、看護師から言われました。</p><p>涙が止まらず、この年は、たぶん赤ちゃんのときより泣いたと思います。</p><p>「死にたい気持ちが強いなら、入院だよ。どうする？」と医師から聞かれました。</p><p>このときは、「何とか生きていけるかもしれない」と少しの希望が持てたので、「大丈夫です。もう自殺なんて考えません。でも、先生、自分かうつ病だったなんて…単なる怠け者でぐうたらだと思ってました。」と、答えました。</p><p><br></p><p>このときの素早い区役所の対応に感謝の気持ちでいっぱいです。</p><p>もちらん、おばあさんにも二十歳くらいの男性にも。</p><p>自分がうつ病とは思ってもみなかったので、驚くばかりです。</p><p><br></p><p>うつ病をうつ病と気が付かずに、苦しんでいる人がいると思います。</p><p>あるいは、うつ病かもと思いながらもお金の面で、病院やクリニックにかかれない人もいると思います。</p><p>メンタルの病を待ちながら、生活保護の水際作戦を受けてる人もいると思います。</p><p><br></p><p>生活保護を恥ずかしいと思う人は、いませんか？</p><p>生活保護バッシングか頭をよぎる人は、いませんか？</p><p><br></p><p>生活保護には2つの役割があります。</p><p>ひとつは、その人が人として最低限の生活をできるようにすること。</p><p>もうひとつは、生活苦による、盗難、違法行為、暴動などを防ぐためです。</p><p><br></p><p>そして、このことを忘れないでください。</p><p>アメリカから押しつけられた憲法と言われている中で、</p><p>憲法25条の生存権だけは、日本人がどうしても条文に入れたいと奮闘し、日本人により作られた、日本人により加えられた条文です。</p><p>当時、戦後の何もない誰もが苦しい状態の中で、日本人は、困った人を救いたいと考えていたのです。</p><p><br></p><p>憲法第25条（生存権）</p><p>すべて国民は健康で文化的な最低限の生活をいとなむ権利を有する</p><p><br></p><p>長文になった上に、最後は社会科の授業みたいになってしまいました(^_^;)</p><p>すみません。</p><p>ちなみに、NPOぜんせいれんは、中立です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/zenseiren/entry-12727885944.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Feb 2022 12:49:09 +0900</pubDate>
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<title>2022/02/15ピアカウンセリング再開</title>
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<![CDATA[ <p>NPOぜんせいれん、全国精神障害者団体連合会では、休止していたピアカウンセリングを再開しました。</p><p>当面は、週1回、水曜日の午後1時から午後3時までとなります。</p><p>「ピア」とは、仲間という意味です。</p><p>同じメンタルの病気を抱えている仲間同士が、カウンセリングという形で、つながります。</p><p>相談者さまが、相談の電話をかけると、相談相手もメンタルの病気を持っています。</p><p>だからこそ、病気の辛さや生きにくさなどが分かち合えます。</p><p><br></p><p>日常生活でお困りのことや人間関係のさまざまな悩み、メンタル面の病気や病院のことなど、相談者さまと一緒に悩み、気持ちを分かち合い、寄り添わせていただきます。<br></p><p><br></p><p>ぜんせいれん　ピアカウンセリング</p><p>電話番号042-426-9791</p><p>水曜日の午後1時から午後3時まで。</p><p><br></p><p>相談は無料ですが、通話料は、相談者さま負担になります。</p><p>お気軽に電話をくださいね。お待ちしております。</p>
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<link>https://ameblo.jp/zenseiren/entry-12726949245.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Feb 2022 05:29:20 +0900</pubDate>
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