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<title>zenzenwakattenaiのブログ</title>
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<title>風俗アドバイザー☆月給３００万の使い道</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493">貯金は一切してなかったですねWWW<br>だって出勤すれば毎日だいたい１０万は持って帰れるんですから…<br><br>ドンキとか行って買い物するとか、呑みいくとかで毎日<br>給料使い果たしてましたね(ﾟ＿ﾟi)<br><br>財布の中空っぽにしても<br>次の日仕事行けばまたお金入ってくるし！<br>って感覚。<br><br>オーナーから<br>「貯めてたらビルたってたのにね」<br>って今でも言われます。<br><br>金銭感覚狂ったのは今でも治ってないですがW<br><br>自分のためだけじゃなくて<br>人のためにちょっとは使えるようになったかなー？<br>なんては思います。はい。<br><br>ブランド物よりは彼氏とかに使ってましたねW<br>若気の至りですWWW<br>今でも好きな人には使っちゃいますけどねW<br><br>約１０年風俗してたので、<br>単純計算で　１年３６００万<br>３億は稼いでたんですね…<br>貯金しとけばよかったなW</font>
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<link>https://ameblo.jp/zenzenwakattenai/entry-12020071187.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Apr 2015 19:55:12 +0900</pubDate>
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<title>風俗アドバイザー☆現役の時の給料</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493">風俗嬢だったときのお給料のお話。<br><br>結構、優遇されていたと思います(^人^)<br><br>その分、雑誌、TV、ネット…いろいろな媒体に顔出ししてましたがσ(^_^;)<br>毎週なんらかの撮影入ってましたね。<br><br>まあ早くみなさんが知りたいだろう給料の話しましょうかW<br><br><br>だいたい平均的な手取りで<br>月　３００万　くらいでした。<br><br>私が働いていたのは高級店ではなかったので<br>これが限界だったかな？！<br><br>店売り入れると、月に６００万皆様が私に使ってくれてたんだなー<br>ってちょっと嬉しくなっちゃいますね！<br>ありがとうございます！<br>感謝感謝です♪<br><br>ずば抜けてスタイルとかサービスがいいわけでは<br>なかったですね…<br><br>キャラと店の戦略のおかげですね！<br>あと…若さだなwww<br><br>指名ランキングも１位～３位ウロウロしてましたからwww <br>今のこの知識あったら、サービスも頑張って<br>月５００万いけたかなーって思いますけどw</font>
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<link>https://ameblo.jp/zenzenwakattenai/entry-12019601580.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Apr 2015 18:30:17 +0900</pubDate>
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<title>風俗アドバイザー☆女の子との絡み</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493">今でもなれないのが‘講習‘‼‼‼<br><br>初めて会う女の子に裸になってサービスを１から教えるわけです。<br>最初は気恥ずかしいもんです…(ﾉ´▽｀)ﾉ<br>だんだんと回数を重ねるごとになんちゃなくなってきますがW<br><br>タオルのたたみ方から、脱がし方、マット、ベット、技…<br>私が現役で培ったものを全部教え込みます！<br>まあ２時間くらいで教えるのは不可能に近いんですが、<br>鬼教官になって叩き込みます。<br><br>高級店の技を大衆店でやれば人気も出ると信じて<br>脱ぎますよW<br>女の子と抱き合いますよW<br><br>いつか成熟してくれるといいなって<br>いつも思ってやってます。<br><br>ていうかそうじゃなきゃやってられない<br>ともいうんですがねＷＷＷ(*゜▽゜ノノ゛☆<br><br>教えた子のアンケートが良ければ私も嬉しいし<br>今まで間違ってなかったって証明だと思ってるんで。<br>ただただ…若い頃って手を抜きたがる！<br>自分もそうだったんだけど…<br>ちゃんとしてたらもう１個ビル建ってたと自分で思いますもんW<br><br>なかなか上手くいかなくて試行錯誤中です…<br><br>若い子に教える技術がほしい今日この頃です。はい。</font>
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<link>https://ameblo.jp/zenzenwakattenai/entry-12014833883.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Apr 2015 00:57:08 +0900</pubDate>
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<title>風俗アドバイザー☆周りは敵だらけ！</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493">正直言ってかなりの縦社会です。<br><br>え？？？<br>建築系？裏組織？？？ってくらい(゜д゜；)<br><br>納得いかないことなんて山のようにあります。<br>それでも従うのが正しいやり方なんでしょうが、<br>プレイヤー（嬢）してた時は自分がルールだから<br>今でも壁にぶち当たってばっかりです(-"-;A<br><br>もちろん頭ではわかってるんですよ。<br>会社の一員なんだからって。<br><br>でも何回も述べてきたとおり給料が１桁違ってきついことしようと<br>すると頭より体が拒否るんですよＷ<br><br>夢の中でも会社に行かない理由さがしてたり…！(´Д｀；)<br><br>病んでるな～って思いますもんW<br><br>第一に姫様扱いだったのが会社員でしょ？<br>しかもアドバイザーってことはコンサルタントみたいなもので、<br>いきなりヒョコっときた女に今までやってきた仕事を否定されるなんて<br>みんな気持ちよくないですよね。<br>なんで、内勤からは敵扱い。<br><br>今のお店は２件目なんですけど<br>ここでは２０代前半の内勤の男の子に胸ぐら掴まれたり<br>毎日波乱ばっかです。<br>前のお店では社長と３時間殴り合いなったこともありますし。<br>嬢の時の負けん気の強さも折れますよ(°Д°；≡°Д°；)ホント<br><br>アクセス数などで結果出しても認められないことが多いです。はい。<br><br>なんで続けるかって言われると、やっぱこの業界が好きなんでしょうね。<br><br>学歴は親に感謝で良い所出してもらってるので<br>高望みしなければ転職・再就職も可能だと思うんですけど、<br>給料面ではたぶんどこ入っても今よりは上がるんですけどね…W<br><br>好きな職業につける人って少ないと思うから<br>幸せだと思わなきゃいけないと自分に催眠かけますよW</font>
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<link>https://ameblo.jp/zenzenwakattenai/entry-12014830677.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Apr 2015 00:32:44 +0900</pubDate>
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<title>風俗アドバイザー☆現役との違い</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493">やっぱり1番の違いはお金ですよね。<br><br>前に1桁違うと書きましたが、<br>この業界を知ってもらうために赤裸々に書いていこうと思います。<br><br>業種にもよりますが18歳から働くことができます。<br>今はソープランドの経営な携わらせていただいているので<br>ソープに関して書いていきたいと思います。<br><br>私も18才を待っていち早くソープに入ったタイプです。<br>今の社長に<br>「お金貯めてたらビル建ってたのにね」<br>といわれるくらいには、稼いでましたね。<br><br>稼ぐために必要なものは、私的にですが<br>・ルックス<br>・スタイル<br>・プライド<br>・負けん気の強さ<br>・マメさ<br>でしょうか？<br><br>私は上記5点に対してはかなりの自信があってやってきました。<br><br>ルックスはお化粧でカバーできるのですが、<br>写真指名などの本数でウケル顔なんだとしりました。<br><br>スタイル。実は143センチしかないので可愛がっていただきましたね。<br>ソープのいいところはキャバのお姉さんみたいに細くなくても<br>抱き心地で考えてもらえるので普通体系で受け入れてもらえるところですヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉ<br>現役時代にキープしていた3サイズは　88・58・89　ね？普通でしょ？W<br><br>プライド。これは持ちすぎてましたね…<br>雑誌に出て、TVに出て、<br>絶対に誰にも負けないって。<br>もちろんサービスでも。<br>絶対の自信をもってやってました。<br><br>負けん気の強さ。上のプライドとかぶる所多いのですが、<br>絶対1番でいたい！<br>誰にも負けないから！<br>っていつも思っていた気がします。<br>きが強かったから、この業界で潰れなかったんだって今はおもえますね。<br><br>マメさ。<br>たとえばお礼したり、ブログあげたり、自分で売り込みをしなくちゃ<br>生き残って行けない業界なのです。<br>そういう面ではマメにやってきたと思いますW</font>
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<link>https://ameblo.jp/zenzenwakattenai/entry-12014695006.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Apr 2015 19:10:40 +0900</pubDate>
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<title>風俗アドバイザー☆馴れ初め</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493">なんでこんな仕事についたの？<br>って良く聞かれますW(・∀・)<br><br>私にとってはかなり遅い決断だったと思います。<br><br>元々はプレイヤーとして長くお世話になっていました。<br>なんでプレイヤーをしていたかと言われれば<br>本当に自分に合っていたとしか言えないんですけど…(ﾉﾟοﾟ)ﾉ<br><br>この業界が好きでした。<br>すぐに結果が出ること。<br>自分の頑張りしだいでお給料がかわること。<br>新人も何も関係ないこと。<br>そしてきっと皆様が気になっているはずのW<br>高額な給料システムなこと。<br><br>どれをとっても私に合っていたんですよね。<br><br>現役を上がることになって（この点についてはまた今度）この職種に<br>お誘いいただいてから、初めての経験ばっかりでした。<br><br>…もう本当に。<br>何回心折れたかわかりません。<br>何回お店飛ぼうと思ったかわかりません｡ﾟ(T^T)ﾟ｡<br><br>今までがわがまま放題甘やかされてきた自分には<br>本当にきつい毎日です。<br>そしてわかる、自分のために頑張ってくれていたスタッフさんがいたことに。<br><br>自分の力だけで乗り切ってきたという勘違いにも<br>やっと気づけましたよ…(^_^;)</font>
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<link>https://ameblo.jp/zenzenwakattenai/entry-12014686325.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Apr 2015 18:54:37 +0900</pubDate>
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<title>風俗アドバイザー☆生い立ちの話</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000">正直、プレイヤーをしていた頃とは、月で余裕で１桁変わります。<br><br>プレイヤーは正直言っていつまでもできる仕事ではありません。<br>食べ物のように賞味期限があります。<br><br>自分という物を時間で買っていただくのですから当たり前といえば当たり前です。<br><br>私は10代で働き始めました。<br>キャバクラ⇒セクキャバ⇒ヘルス⇒デリヘル⇒ソープ<br>ある意味、順当に夜の業界の階段を登ってきましたｗ<br><br>別に借金があったわけではありません。<br>こういうと変な感じでしょうが、<br>私にこの業界は合っていたとしか言いようがありません。<br><br>仕事に行くのが嫌になったことはほとんどありませんでしたね。<br><br>もちろんお給料はかなりの魅力だと思います。<br>そうですね。<br>そこそこの会社員さんの年収を１か月で稼げるといったところでしょうか？<br>自分が頑張った分がすぐ結果が出るのも、私には魅力でした。<br><br>風俗は悪と唱える方も多いでしょう。<br>世間的に胸を貼れる仕事ではないと。<br>でも昔から遊郭や現在も風俗が許されているのは何故だか考えてみてください。<br>法律の範囲内で国がグレーゾーンとして出した結果だと<br>私は思ってます。<br>風俗がこの世から消えた時には、きっと性犯罪は多発するでしょう。<br>決してきれいごとを言おうとしているのではなく、<br>国すらも認めざるを得ない、まっとうな職業だと私は思ってます。<br><br>約８年間私は地元のソープで看板をやってきました。<br>看板というのは、雑誌、ネット、あらゆる媒介に顔を出して宣伝すること。<br>時にはＴＶにも出していただきました。<br>グラビアでは生まれたままの姿でのることも多かったです。<br><br>きっと親は親族や周囲から批判受けただろうと思います。<br>それくらいに全国に顔をだしていましたから。<br>私は親に仕事に関して話をされたことがありません。<br>きっと親も苦渋の決断だったと思います。<br>いまでも親の心理はわかりません。<br>ただ私の人権を立ててくれたこと感謝してもしきれません。<br><br>ただ胸を張って言えるのは<br>この職業についたこと一切の後悔はありません！<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/zenzenwakattenai/entry-12011869305.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Apr 2015 18:51:20 +0900</pubDate>
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<title>風俗アドバイザーのお仕事☆初めに</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493"></font><br>風俗アドバイザーという仕事を初めて1年たちました。<br><br>この業界に批判・中傷いろいろあるのもわかってます。<br><br>私は元々プレイヤーとして長年働きました。<br>縁あって今はこのようなお仕事をさせていただいてます。<br><br>このお仕事は何をするのか？<br>って方がほとんどだと思います。<br><br>私の信念は<br>お客様より、お店より、女の子を守ること。<br>一緒に成長していくことです。<br><br>お仕事のやり方、相談、なんでも話して聞くことが<br>私のまず第一のお仕事なんです。<br><br>きっとこういう事を書くことによっていろんなご意見があると思います。<br>でも実情を知ってもらえたらと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zenzenwakattenai/entry-12011857054.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Apr 2015 18:37:47 +0900</pubDate>
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