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<title>まさゆめのブログ</title>
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<title>6／12</title>
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<![CDATA[ 実習が始まって27日目、<br>初めて患者さん相手に投薬させていただきました。<br><br>上手くいかないことなんて前から分かっていたのですが、<br>実際にやってみるとその想像以上に難しかったです。<br>もちろん経験や知識がないので<br>上手くいかなくて当たり前なのですが。<br><br>ベテランの薬剤師さんはすごいですね。<br>素人の何倍との情報を短時間に引き出し、そしてアドバイスまでする。<br><br>これから頑張ります。<br>
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<pubDate>Tue, 12 Jun 2012 23:58:00 +0900</pubDate>
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<title>接遇について勉強会</title>
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<![CDATA[ 今日はＭＲさんが実習生の私たちのためにアジルバの勉強会と一緒に接遇について勉強会を開いてくださいました。<br><br>笑顔が大事とか、あいさつが大事だとか分かって理解しているつもりでもなかなか出来きていないことを再度自覚し、モチベーションを高めることができました。<br><br>もし突然、30分スピーチをやってくれないか？<br>そう言われたとき、<br>「ちょっと、すみませんできないです。」でも「じゃぁ、仕方なく...。」でもなくて、「はい。やります。」<br>そう言えるようになりたいですね。<br>自信がないとか、めんどくさいとか、迷ったりとかせず、自分から即答でやりますと。<br><br>笑顔は一銭も使わずにできる“おしゃれ”。<br>何でも、先に行う。キーワードは“先手必勝”。<br>あいさつは言われる前に、自分から先に。<br>“一度出会ったなら、一生付き合うという気持ちで接する”<br>など、大切だと思えることを沢山教えて頂けました。<br><br>自信を持って、何でも自分から。<br>向上心が自分の成長につながる。<br>自分が作った習慣が、将来の自分にそれに見合った結果をくれる。<br><br>また今日から人生がんばります。
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<pubDate>Thu, 07 Jun 2012 23:45:00 +0900</pubDate>
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<title>東北大震災の本読んでます</title>
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<![CDATA[ 医療チームは現地に駆けつけ力を尽くしていた。<br>中には学校の先生をしていて、生徒の成績発表の準備をしなくてはいけなかったり、数日後に息子の卒業式を予定していた元薬剤師さんもいた。<br>しかし、薬剤師が足りないと聞き、全部そっちのけで被災地に飛んで行った。<br><br>現地で活動していると「ずっと友達でいようね」だとか「元気でね」とか書かれた卒業アルバムが落ちていたそうです。<br>それを見て、「そうか、そういえば今日は卒業式だったな。行けなかったな」と言う一人の薬剤師さん。それを聞いて看護士さんは「そうなんだ。でもこっちでは卒業式もできないんだよね」と言う。そのときその薬剤師さんは、僕はひどいことを言ったな、とすごく反省したそうです。<br><br>とても考えさせられました。<br>こんなにも被災された方を心から思って活動している方がいる、自分を二の次にして。<br>そんな医療者になりたい。<br>私もまだまだですね。
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<pubDate>Wed, 30 May 2012 20:20:00 +0900</pubDate>
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<title>5／29 お昼休憩中でーす</title>
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<![CDATA[ 夜眠れない、そんな方のために眠剤がありますよね。<br>眠剤の剤形は口腔内崩壊錠(OD錠)がベストなのではないか、そう考えます。<br>眠剤を使われる方の多くが年をとった方です。高齢者は頻尿などの尿路疾患を抱える方も多く、夜は出来るだけ水は飲みたくないなんて方もいるでしょう。<br>だからこそ水無しで飲める、布団のすぐ横に置いておけば寝る前にすぐ飲めるOD錠が役に立つだろうと。<br>しかしメーカーさんには素晴らしい技術をお持ちであるにも関わらず、OD錠は出しません<br>なんてところもあります。<br>眠剤って向精神薬ですよね。<br>いろいろ問題になっています。<br>薬物乱用防止の観点からメーカーさんはそう断言しているんですね。<br>製品を作るにもいろいろ考えることあるんですね。<br>
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<pubDate>Tue, 29 May 2012 12:07:00 +0900</pubDate>
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<title>実務実習から10日</title>
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<![CDATA[ 覚えたはずの薬の品名がどんどん抜けていっていることに今日気がつきました。<br>ブロプレス？タツプラミン？なんだっけ？<br><br>で、調べると。<br>これの繰り返しです。<br>繰り返し繰り返しでがんばって覚えます。はい。<br><br>今日は先生からのお言葉を一ついただきました。<br>「男だったらトップを目指さないと。薬局薬剤師なら自分の薬局もつ、病院なら薬局長になれ。<br>上目指さないと面白くないじゃん。」と。<br>そうですよね。
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<pubDate>Wed, 23 May 2012 19:53:00 +0900</pubDate>
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<title>5／17</title>
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<![CDATA[ こんばんは。眠いです(-.-)<br>どうでもいいか。<br><br>今日は麻薬、毒劇薬、毒劇物、向精神薬などの取り扱いについて軽く触れ、散剤の調剤を行いました。<br>あとは処方意図の読み取りですかね。<br>まぁ全然読み取れなかったわけですが。<br><br>今日もいろいろ教えていただきました。<br>一つは、テオフィリンを発熱時に服用するとテオフィリンの血中濃度が上昇し、その副作用→悪心・嘔吐が現れる可能性があること。<br>もう一つは、原則禁忌の処方せんの場合、疑義照会はしなくてよいこと。<br>原則禁忌で毎回毎回疑義照会してたらお医者さんプッツンしちゃうらしいです笑<br>医者はわかって処方してる場合がほとんどですから。<br>それにそうゆう場合、薬剤師はその処方意図を読み取って自分でまず考えるべきなのです。<br>添付文書が一番ではない。<br>しかし、もしものときがあったときのために自分の逃げ道ということで疑義照会する薬剤師さんもいらっしゃるそうです。<br>まあどちらも理解できますよね。<br><br><br>では、もう眠いのでこの辺で。<br><br>あー、早く「この患者さんこんな病気を患ってるんだなー、このお子さん体重これくらいかなー」が処方せん見てわかるようになりたい。<br><br>カデュエットはアムロジピンとアトルバスタチンだったよな？
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<pubDate>Thu, 17 May 2012 23:18:00 +0900</pubDate>
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<title>5／16 3日目でもう疲れました。</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>今日は水剤の調剤、一包化処方の調剤・監査、処方せんから得られる情報の読み取りなどしました。<br><br>水剤で用いる投薬ビンは実際の容量より大きく作られていること、<br>薬物が身体からほとんど抜けるには半減期の約5倍の時間がかかること、<br>散剤の処方せん監査は、錠剤の商品の1日普通量と比較するこればよいこと、<br>一包化の意義(パーキンソン病患者、関節リウマチ患者、高齢者などＰＴＰから上手く錠剤がとれない患者さんのため)<br>透析を行っている患者さんは透析がある日は朝透析するので、朝飲む薬が昼飲むようになること<br>今日もいっぱい教えていただきました。<br><br>今は薬の取り揃え、調剤も基本的なことしかできていない。<br>これからは処方の用量を見て、小児の体重を考えながら調剤したり、<br>ピッキングでは患者さんの病気を推測したりしながら調剤できるようにがんばりたい。<br>明日も向上心もってがんばろう！<br><br>あー、本読まなきゃ。
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<pubDate>Wed, 16 May 2012 20:21:00 +0900</pubDate>
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<title>5／15 実務実習2日目</title>
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<![CDATA[ 今日は昨日に引き続き錠剤や外用剤のピッキングを主に行い、さらに新しく検品、軟膏の混合・充填を行った。<br><br>メチスタ【一般名カルボシステイン】...場所思い出せなくて何回も手間取ったなー(笑)<br>とにかく、昨日散剤の混合、今日軟膏の混合を行ったので次水剤をすれば一通り調剤したことになるな(･∀･)<br>まさか軟膏の混合、素手でやるとは...。<br><br>今日は卸さんのことを勉強した。<br>今までのイメージでは薬を安全に間違いなく届けたり、販売したりすることが役割だと思っていた。<br>しかし実際には販売するに当たってしっかりと情報収集していたり、また副作用や事故が起こったときには素早く情報収集・伝達し、その副作用や事故が広がらないようにすることも役割である。<br>つまり、卸さんの仕事が患者さんの適正かつ安全な医薬品使用を促進することに繋がっている。<br>改めて卸さんは大切な職だと思った。<br><br>あ、あとステロイド軟膏の希釈、二倍であろうが五倍であろうがステロイドの希釈は出来ず、効力は同じらしい。<br>これ、薬剤師として覚えとけって。<br><br>では今日もがんばります！<br>自分のために。<br><br>
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<pubDate>Tue, 15 May 2012 23:45:00 +0900</pubDate>
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<title>5／14 薬局実務実習開始</title>
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<![CDATA[ 今日は薬局実務実習初日。<br>薬剤師倫理規定を書き写し、錠剤のピッキング、散剤の混合をさせてもらった。<br><br>薬剤師倫理規定に書いてあることは当たり前のことであると思う。<br>しかし、実際には少し難しいかもしれない。<br>現代では他の職より少しいい給料をもらって、最低限の仕事をして定時に帰れればよい、なんて考えの人が多くなっている。<br>果たしてそれでよいのだろうか。<br>倫理規定には「患者の利益のため職能の最善を尽くす」とある。<br>薬剤師として、人として、人のことを思い仕事できるようでありたい。<br><br>ピッキングではまだまだ遅い。<br>配置されている場所を見つけるのに時間がかかるだけでなく、一般名を見て商品名を思い浮かべることができていない。<br>たとえば、<br>一般名アムロジピン→ノルバスクOD<br> 一般名ドンペリドン→ペロリック<br>また用法・用量の監査もしなければならない。<br>焦らず少しずつ慣れていこう。<br><br>今日の課題は、「そのとき薬剤師は医療チームの要になった」を読むことと、散剤の調剤時情報タグを作ること。<br>その本を読めば、これからの薬剤師のあるべき姿が見えてくるらしい。<br>明日は一般名と商品名を調べ、結びつけつつ、散剤の情報タグを作成していこう。<br><br>やることいっぱいだ。<br>今日もがんばろう。<br>おやすみっす！<br>
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<pubDate>Mon, 14 May 2012 23:50:00 +0900</pubDate>
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<title>21世紀の薬剤師像と薬剤師の役割</title>
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<![CDATA[ <p>この前学校でキャリアアップ講習会がありました。</p><p>薬局、病院、製薬会社の方々が話をしてくださりました。</p><p>そんな中で、自分の心に響いた内容を少し紹介します。</p><p>心に響いた？　まあいいや。。。</p><br><p>昔とは違い今の薬学生は薬の勉強ももちろんしているが、臨床の勉強も進んできている。</p><p>そのため薬の専門知識よりも、臨床知識が先行していることがあるらしい。</p><p>病院における薬剤師に求められるのは、薬の専門知識。</p><p>症状を見て的確な診断をし、最適な薬を処方するのではない、それは医師の仕事なのである。</p><p>医師がメディカルスタッフとしての薬剤師に求めるものは「薬の専門知識」なのだ。</p><p>薬物療法プロトコルについて提案し、協働で作成したり、薬効・副作用モニタリングの結果を報告したり、処方の提案をすることなどが求められる。</p><p>臨床知識が先行してしまった「医師のミニチュア」であってはならない。</p><br><p>確かにそうだと思いました。</p><p>もっと深く深く薬の知識を知ってこそ薬剤師だと。</p><br><p>あと、「カンジンカナメ」</p><p>「肝腎要」</p><p>薬の排泄には肝臓と腎臓がかかわっている。だから肝と腎がとても重要なのだと。</p><p>ほんと笑</p><br><br><br><p>就職どうしようかな(´｀）</p><p>病院で働きたいけど給料安いし、製薬企業もいいけどなんかオレには向いてない気するし・・・</p><p>公務員は異動大変そう、の前に試験が大変そう。</p><p>早めに的絞らなきゃ。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zephyrkai6707/entry-11219785039.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 23:22:55 +0900</pubDate>
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