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<title>零ノ刻</title>
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<description>零プレイヤーの雑記・考察 等。</description>
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<title>雛咲 深紅②</title>
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<![CDATA[ <br>まずは、大変お久しぶりです。11月頃からほとんど更新しておらず大変申し訳ありません。<br>考察の方、最低でも週１ペースで更新できるよう、心を入れ替えて頑張っていきたいと思います。笑<br><br>このキャラの考察して欲しい！ここはどうなっているんだろうとか、ご要望頂ければ、優先して考察していこうと考えていますので、お気軽にコメント頂ければと思います。<br><br>今回の考察ですが、先日の深紅の考察を踏まえ、公式のコンプリードガイド読後の現時点での考察(殆ど感想？)を纏めようと思います。<br><br><br><br><br>ネタバレを含みますので、未クリアの方及び「零 ～濡鴉ノ巫女～コンプリートガイド」未読の方はご注意下さい。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>以下、考察。<br>-------------------------------------------------------------<br><br><a href="http://ameblo.jp/zero-no-koku/entry-11941296035.html" target="_blank">【過去記事】雛咲深紅 考察①</a><br><br><br>先日、深紅の考察ということで記事を書かせて頂き、その後コメントを頂きました。<br>今回の疑問点として、真冬と縄の巫女である霧絵は1作目の最後で既に幽婚のようなものが成立しているのではないか？それにも関わらず、深紅との幽婚が成立するものなのか？<br><br><br>たしかにこの疑問は頭の片隅にはありました。ただ、濡鴉の形式的な、儀式めいた手順を踏む「幽婚」と、霧絵との幽婚は差別化され、幽婚の重婚(?)にはならないんじゃないか？というのが個人的な(勝手な)解釈でした。<br>ちなみに、濡鴉の「幽婚」については、その形式と性質上、複数のマレビトとの重婚は成立しないように見受けられます。<br><br><br>今回、コンプリートガイドを読んでこの辺りの疑問が解消されました。<br>まず、真冬と霧絵ですが、「零(初代)のエンディングで、キリエの傍に残る真冬の行動が、人柱としての力を強くするという幽婚と同じものだと気づいたからだ」との記載がガイドにあり、真冬とキリエの幽婚は公式も承知済み、その上で、深紅は幽婚を行い、「兄の魂を呼び戻し、その後に解放できると考えていた」との記載がありました。<br><br><br>この辺りは、自分が先日した考察とは相違があります。単純に兄と一緒になりたかった、若しくは兄の力を強めるためではなく、あくまで兄を霧絵から解放するために幽婚を行っている点です。まぁ素直に考えるとこっちの理由の方が腑には落ちます。<br><br><br>でも、よくよく考え直すと結果的に幽婚を行った後に真冬の魂はどうなったんだろう？という、答えがない(判断材料がない)疑問が新た残ってしまいました...深紅の想いが実際叶ったのかどうか。なんだか中途半端な感じになってしまいましたが、考察はこの辺りで。<br><br>深紅が深羽を身ごもった経緯については、「夢の中で死者と禁忌を犯した」と明記されていました(ry　また、遠野物語のようなとの記載もありましたが、遠野物語も近親相姦での禁忌について書かれているようです。この禁忌から生まれた子供が、妖怪の河童が語り継がれている要因になっていると記載している文献もあって、その辺りもいろいろ調べたくなりました。<br><br><br>そして全然関係ないですが、管理人は濡鴉の中でもルックス(モデリング)で言えば深紅か春河が好みです(聞いてない<br>ぜひともあのモデリングで初代をリメイクして欲しいものです。年齢的にもう少し幼くなるとは思いますが。<br>-------------------------------------------------------------<br><br><br>次回、何の考察をするかは未定ですが、引き続きよろしくお願いします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/zero-no-koku/entry-11974461373.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 22:36:55 +0900</pubDate>
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<title>濡鴉ノ巫女ガイドブック発売の話とか企画の話とか</title>
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<![CDATA[ <br>今回は考察とは別で管理人の雑記となりますので、ご了承下さい。<br><br><br>まず、濡鴉ノ巫女のコンプリートガイドがコーエーテクモ監修で、11/29(土)に発売が決定しましたね。公式から何も情報出ていないようですが、アマゾンやら楽天では予約が開始されてます。<br><br><br>数少ない貴重な情報ですが、楽天の書籍情報を見ると「Wii U 版『零～濡鴉ノ巫女～』の全攻略要素を詳細なマップとともに掲載した完全攻略本！攻略・収集に役立つデータリストも充実！さらに開発スタッフのインタビューやキャラクターイラストなどの資料も掲載！」の記載があります。<br><br><br>ファンとしては、設定資料集のボリュームが大変気になるところですが、キャラクターイラスト&lt;など&gt;の資料ということで、少しは期待してもいいんじゃないかなと思ってます。<br><br><br>管理人の濡鴉ノ巫女のプレイ状況ですが、ノーマルの各雫でSSランクを取得している最中です。<br>コンプリートの進行と同時に、諸々の考察もやっていますが、ガイドブックの発売が11/29ということで、そこが最終期限になりそうです。自己満足になりますが、答え合わせとして読みたいという想いが強いので...。そのくせ裏では月蝕をプレイしはじめていたりもしますが。<br><br><br>月蝕の方の記載は追々やっていく予定です。<br><br><br>また、ここからは管理人の頭の中にある企画の話になるんですが、零好きプレイヤーを集めて座談会のようなものが出来ないかなぁと考えています。<br>内容としては、毎回テーマを決めてそれに沿って、あれやこれや雑談するような形です。利用ツールは検討中ですが、テキストチャットさえ出来ればいいかなと。スカイプやらメッセンジャーを利用するのもアリなんですが、アカウント情報(連絡先)の交換となると、抵抗を持つ人も居るかと思うので、その辺りで頭を悩ませています。<br><br><br>あくまで、座談会をやりたい方が数名居ないと成り立たないので、企画倒れになる可能性は濃厚です。座談会以外でも零をもっと楽しめるような企画をやれればと思いますので、座談会の件と合わせてご意見ある方がいらっしゃれば、ツイッターの方のDMか当記事のコメント欄にご意見頂ければと思います。<br><br>以上、宜しくお願い致します。<br><br><br>余談ですが、骨董屋に冬陽をはじめとした学生達が密花の占い目当てで来ていた、との記載が収集物にあったんですが、看取りの力があったが故によく当たると評判の占いを密花がしていたんだなーとふと今日気が付きました。そういった細かい設定を読み解くのが零の楽しいところですよね。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zero-no-koku/entry-11947795258.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Nov 2014 22:43:56 +0900</pubDate>
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<title>氷見野 冬陽/百瀬 春河</title>
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<![CDATA[ ネタバレを含みますので、未クリアの方はご注意下さい。<br><br><br><br><br>-------------------------------------------------------------<br>濡鴉ノ巫女でも人気のある、冬陽と春河について考察していきます。<br><br>本編における二人の行動を自分なりにまとめた結果が下記です。<br><br><br>以下、本編開始前。<br><br>①冬陽と春河を含めた学生5人で集団自殺を図るも冬陽と春河のみ生き残ってしまう<br>・集団自殺に至った詳細な理由は不明ですが、友人の一人が自殺志願者でそれに同情する形で一緒に自殺を図ったように読み取れます。この辺りは聲のレンズ利用による補完です。<br><br><br><br>②①の直後、春河は死に誘われた者が見るとされる、夕陽(禍津陽)を見てしまう<br>・生き残ってしまったが故に、すぐに誘われるとは...。<br>この時、冬陽もすぐ傍に居たようですが、禍津陽は見ていません。<br><br><br><br>③春河は、集団自殺で亡くなってしまった三人の想いを看取る<br>・春香の残したメモには、亡くなった三人の想いを受け取ったとの記載があります。<br>このことから、春河は"巫女"の素質、看取りの力があったことが分かります。<br>時系列的には、②の後かと。この辺りはかなり曖昧です。<br><br><br><br>④春河は、②と③を経て自ら日上山へ向かう(周囲には後に失踪扱いされる)<br>・日上山へ向かったのは勿論死ぬため、でしょうね。<br>冬陽は夕陽(禍津陽)を見ていない = 死に誘われていなかったため連れて行かず。<br><br><br>以下から、本編開始後。<br><br><br>⑤春河が失踪したため、冬陽は密花に探して欲しいと依頼するも、人探しの依頼にトラウマのある密花は依頼を保留とする。そうこうしているうちに密花自体が失踪。<br><br><br>⑥我慢できず、冬陽は自ら日上山に春河を探しに行くが、巫女の霊にとりつかれ自殺。<br><br><br>⑦⑥の後、夕莉は胎内洞窟の黒い匪に閉じ込められている春河を発見。<br>・春河は、看取りの力を持ち"巫女"の素質があったため、日上山へ向かった直後に人柱として黒い匪に詰められてしまっていたのだと思います。<br><br><br>⑧一度は救出された春河だが冬陽の霊(?)に誘われ、再び日上山へ向かい、再度巫女として人柱にされ、命を奪われる。<br>・これは、春河の悪霊が骨董屋に現れた際に巫女の姿をしていたことからの推測になります。<br><br><br><br><br>まぁ、こんなところなんですが、とにかくこの二人の報われなさが凄まじいですね。<br>ファイルリストを読むと、冬陽は春河に想いを寄せていたようですが、生きているうちは結局伝えられずに終わっています。深羽のEDの際に、深羽と深紅が禍津陽を見ている場面がありますが、この時よく見ると春河と冬陽らしき影があります。死後だけでも報われているといいのですが。<br><br><br>ちなみに管理人は、春河派です！笑<br><br>多分、もう少し読み解いていくと補足できる部分があると思うんですが、今回は此処までです。<br>乱文失礼しました。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zero-no-koku/entry-11945647574.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Oct 2014 22:14:07 +0900</pubDate>
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<title>巫女と水の魔女サイレン</title>
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<![CDATA[ 今回は本編の考察とは別に、巫女とサイレン(セイレーン)についての個人的な考察を記事として書きたいと思います。微妙にネタバレ入るので、気になる方は閲覧をお控え下さい。<br><br><br>-------------------------------------------------------------------------<br><br>濡鴉ノ巫女で収集できるファイルの一つに「巫女の伝承と女性観」というものがあります。<br>『巫女は死の象徴で、巫女に見られると魂を抜かれる。日上山の巫女は、水の魔女サイレンの物語を想起させる。』といった内容です。<br><br><br>プレイしてる方は分かっていらっしゃるかと思いますが、巫女自体が邪悪というわけではないのに、この扱いはまぁ酷いですよね。<br><br><br>水の魔女サイレンは、ギリシャ神話に出てくる水の怪物です。上半身が女性、下半身が鳥の姿をしており、歌を歌い、聞いた船乗りを惑わせ溺れさせる、または船を遭難させ、島に流れついた人間を貪る。<br><br><br>妄想の粋になりますが、サイレンを想起させる、の記述は「濡鴉」と下半身が鳥であり羽のあるサイレンをちょっとかけているのかなーと思ったりします。「濡鴉」は烏の濡れ羽色という例えもありますし。かなり無理矢理ですが。他には、島に流れ着く人間と日上山の下流に流れ着く巫女。冬陽が口ずさむ「おもいでの歌」と、サイレンの歌の対比なんかもちょっと思い浮かびました。色々他にも思うことはあるのですが、妄想でしかないので、この辺でやめときます。<br><br><br>正直、今回のはちょっとした調べものの範囲なので考察とは言えないですね...<br><br><br>次は冬陽と春河の考察をやっていきたいと思います(本当はハ尺様の記事書いてたんですが、下書き飛んで内容変えたんですけどねorz)<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zero-no-koku/entry-11944308201.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Oct 2014 20:03:39 +0900</pubDate>
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<title>雛咲 深紅</title>
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<![CDATA[ <br>ネタバレを含みますので、未クリアの方はご注意下さい。<br><br><br><br><br>-------------------------------------------------------------<br>濡鴉ノ巫女の考察をボチボチやっていこうと思います。<br>まずは、シリーズ屈指のヒロインである深紅からやっていきます。<br>ただ、現時点で不明点が多々あるため、その辺りを整理した上で後に加筆することになりそうなので、ご了承下さい。<br><br><br>まず、発売当時、深紅の娘である深羽は誰の子供か？と話題になりましたが、<br>結局、兄の真冬の子でしたね...<br><br><br>濡鴉での深紅の行動ですが、<br>①本編開始前に兄の子供(夜泉子)である深羽を身篭る<br><br>②深羽を出産するが、夜泉子を出産したが故に残りの寿命が早まる<br><br>③兄への想いと寿命が短いが故に幽婚を果たすべく、日上山へ向かう<br><br>④結ノ家で兄と幽婚の儀を行う<br><br>⑤柩篭に入り、永久花になる<br>⇒この後、深羽が助けに来る<br><br><br>深紅の幽婚の扱いは、他の巫女と比べてはかなり異質な気がします。<br>まず、結ノ家(マヨイガ)に招かれるのは、通常であればマレビトに選ばれた男であること。<br>深紅が兄に招かれていたかどうかは分かりませんが、深紅の想いだけで辿り着けたんでしょうね、きっと。<br><br><br>ただ、幽婚の儀式が成立した(花婿の心が揺らがないのが前提)ということは、<br>兄が承諾した、という解釈が正しいんだと思ってます。<br><br><br>そして、幽婚を終えた深羽は本人の意思とは関係なく、形式上、柩篭に入れられ永久花になり巫女としての役割である人柱になってしまった。<br><br><br>というのが自分なりに解釈した大まかな流れになります。<br><br><br>深紅が実年齢より見た目が若過ぎない？っていう疑問を耳にすることがありますが、<br>これは永久花となり深紅の時間の流れが変わっていたからです。<br><br><br>結局、深紅としては兄が全てだったんでしょうけど、深羽があまりにも報われないんですよね。そもそも深紅が深羽を身篭ったのは、望んでのことではないような気がします。<br>望んでいたのであれば、深紅は今回のような選択はしていないと思います。<br><br><br>深紅は唯一の理解者である兄を欲していた。深羽は唯一の理解者である母親の深紅を欲していた。でも、どのEDを迎えても深羽は報われずに一人残されてしまう。<br><br><br>一応グッドエンドに分類されるであろう、深羽が目を覚ました時に深紅が隣に居るEDは、その瞬間は幸せなんでしょうけど、残された寿命に限りがあるので生存ENDとは言い難いです。<br><br><br>今後のシリーズで深紅が現れることはもうないんじゃないかなーと思ってます。<br>一種の区切り、と捕らえました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/zero-no-koku/entry-11941296035.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Oct 2014 21:07:52 +0900</pubDate>
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<title>SSランクへの道(蓮編)</title>
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<![CDATA[ 今回は特にストーリーに関するネタバレはありません！ので安心して下さい。<br><br><br>管理人のプレイ状況ですが、先日全ED分岐見れそう！と言いつつファイルリスト埋めるのを優先して、まだ全ては見れていません...。今週末くらいから考察に入っていく予定では居ますが！(予定<br><br><br>平日は、仕事の都合で零をやる時間もあまり取れないので、今回は強化レンズ「祭」取得のためのSSランク達成への道(蓮の場合)について少し触れます。<br><br><br>こちらは攻略Wiki等で既に紹介されてるものを管理人が実際に試してみて、もう少し噛み砕いた内容になります。<br><br><br>まず、夕莉・深羽操作時も共通して言えることですが、ランク評価の要素は<br>「撮影で取得したポイント」+「クリア時のアイテム清算によるポイント」が基本となります。<br>※クリアタイムが影響する等の情報がありますが、あまり影響しないようですので無視でOK<br><br><br>①回収できるアイテムは全て回収し、極力アイテムの消費は避ける<br>②浮遊霊を出来る限り撮影する<br><br><br>まずはこの2点をできる限りやっていきます。<br>この他に、蓮特有の効率の良いポイント稼ぎが必要になってきます。<br><br><br>蓮が稼ぐ手順として、動きが単調な霊且つ戦闘スペースが十分に取れる場所があったら、フィルムは07式を装備、シャッターチャンス・フェイタルフレームをわざと外した上で、四連射のレンズにて撮影。この時、四連射後に霊片が散らばりますが、一瞬で霊が霊片を吸収し回復するため、霊の体力ゲージが減らず、これを延々やっていれば霊を倒さずに、楽にポイントを稼ぐことが出来ます。<br><br><br>注意事項として、蓮は「吸」のレンズによる回復が使用できないため、必然的に万葉丸に頼るハメになります。ポイントを稼ぐために体力消費して、回復アイテムを消費したら元も子もないので、ノーダメージでのポイント稼ぎを前提で考えて下さい。<br><br><br>以上の手順を踏むことで蓮は楽ーにSSランク達成可能です、夕莉と深羽についてはポイント稼ぎの方法について試行錯誤中なので、まとめ次第、別途掲載予定です。<br><br><br>あまり参考にならないかもしれませんが、以上となります。<br>しかし、ナイトメアでオールSSランク達成は愛という名の根気が必要ですねー。<br>たぶん、頑張ります。笑<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 15 Oct 2014 22:48:25 +0900</pubDate>
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<title>当ブログについて(2014/10/13更新)</title>
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<![CDATA[ 今更感はありますが、当ブログについて簡単に説明します。<br><br><br>当ブログは零にわかプレイヤー(?)の管理人がプレイ中の雑記やらを更新していきます。<br>一応、考察メインで考えています。<br><br><br>管理人が自身の中で整理するため！も勿論ありますが、他の零好きプレイヤーさんと考察について共有したり、本編の細かい部分の解説を参考にして頂くことで、もっと零を深く知って貰い魅力が伝わればいいなーと思ってます。<br><br><br>最初は新作の濡鴉ノ巫女から記載していくことになりますが、シリーズの他作品についても触れていく予定です。<br><br><br>プレイ中の雑記及び考察がメインということで、基本的にネタバレが多く含まれます。<br>プレイ中の方は、十分にご注意下さい。<br>(一応、記事の頭にネタバレ含むと記載します)<br><br><br>また、管理人なりの考察やら解釈のため、事実と異なる部分がありましたら、ご指摘など頂けると幸いです。<br><br>以上、簡単ではありますが宜しくお願い致します。<br><br><br>2014/10/13　理緒<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zero-no-koku/entry-11938556580.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Oct 2014 18:26:47 +0900</pubDate>
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<title>プレイ状況(10/11)</title>
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<![CDATA[ とりあえず、EDの全分岐は今日、明日中には確認出来そうです。<br>全ED見た後は、「聲」のレンズの取得を優先的してプレイする予定です。<br><br><br>ちなみに、ファイル収集率は80%、霊リストは85%でした。<br>未収集のものをさっき確認しましたが、結構ありますね...<br>思っていたより時間がかかりそうな気がします。<br>今回は浮遊霊のリストがないので、その点は楽ですが。<br>ひとまず、ファイルリスト全部埋めないことには、考察も何もないので。笑<br><br><br>メインの登場人物が今回3人居ましたが、メインキャラ間での絡みがほとんどなかったのが、<br>少し残念だったかなーと最近思います。<br><br><br>今後、パッチ適用のアップデート等で追加のシナリオとかプレイできたら嬉しいですね。<br>では、また。
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<link>https://ameblo.jp/zero-no-koku/entry-11937563904.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Oct 2014 15:40:20 +0900</pubDate>
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<title>&quot;生&quot;を看取る</title>
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<![CDATA[ ※ネタバレを含みますので、未クリアの方はご注意下さい。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>-----------------------------------------------------<br>仕事の都合で少し間が空きましたが！<br>夕莉の生存END、深羽の涙END(?)、蓮の匪(ハコ)入りEND見れました。<br><br><br>夕莉の生存ENDですが、黒澤逢世の麻生邦彦への恋心を看取る流れは、少し考えれば想像つくんですが、完全に不意討ちでした...<br><br><br>影見の力で今まで看取ってきたのは"負"の部分ばかりだった、だけど逢世の悲しみとか痛みだけじゃなく、麻生邦彦へうまく伝えられなかった本人だけの感情を看取って救うことができた。<br><br><br>これは夕莉にとっても、影見の力と向き合うためのプラス方向の出来事になるんでしょうね。<br>バッドエンドはバッドエンドでしっくりくるんですが、やっぱり生存ENDがいいですね、うん。<br><br><br>深羽が涙するENDもかなりグッと来ました。こちらの終わり方も個人的には好きです。<br>ただ、先日見たグッドエンドの方も深紅の寿命は決まってるんですよね。<br><br>深羽の登場はファンとしては嬉しいですが、もう少し掘り下げて欲しい部分もありましたし、<br>今回のでシリーズから消えてしまうのは非常に残念です...<br><br><br>蓮のENDの感想ですが、残りの二つはまだ見ていないので、全て見たらまた更新したいと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/zero-no-koku/entry-11936382368.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Oct 2014 21:47:25 +0900</pubDate>
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<title>影見の力(メモはちゃんと読もう！</title>
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<![CDATA[ <br>※ネタバレを含みますので、未クリアの方はご注意下さい。<br><br><br>-----------------------------------------------------<br>昨夜記載の記事について、少しばかり。<br><br><br>&gt;劇中で「私は治りました。私は治りました。」って台詞が未だに何を意味しているのかも<br>&gt;理解または解釈出来ていません。影見の力が使えるようになった事件の詳細、<br>&gt;というのもまだ読み取れていないですし。<br><br><br>いや、あれですよ。やっとメモを読みました(クリア後に<br>家族全員が事故で亡くなってそのきっかけで、影見の力を持った。<br>医者は夕莉の影見の力を信じず、事故が原因で夕莉がおかしくなったと思っていた。<br>そして誰にも理解されずに孤独になってしまった夕莉は、コンプレックスにも近い影見の力を受け入れることができない、というか受け入れたくないが故に、「私は治りました。私は治りました。」って影見の力を否定するってシーンだったんだろうね、きっと。<br><br><br>影見の力へのコンプレックスって意味では、深羽も同じくらいか、それ以上なはずで。<br>ただ、同じ力を持つ夕莉と距離を縮めたかった深羽(メモの記載のみで、劇中からは未だ読み取れてませんが)に対して、夕莉は深羽に対してあまり興味がないように思う。人助けの相手、くらいにしか思ってないような。<br><br><br>零シリーズで一番、生きた"死臭"がする主人公はダントツで夕莉でしょうね...
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<link>https://ameblo.jp/zero-no-koku/entry-11935453039.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Oct 2014 21:21:12 +0900</pubDate>
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