<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>テニス on テーブル</title>
<link>https://ameblo.jp/zero-teni/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/zero-teni/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>テーブルにネタを乗せていきますので、好きなモノ、役に立ちそうなモノから摘まんで行ってください^ ^ あなたのテニスライフが更に充実することをお祈りしてます*\(^o^)/*</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>1月2日</title>
<description>
<![CDATA[ みなさん、こんばんは。<div>正月2日目いかがお過ごしですか？</div><div>僕はすっかり寝正月です笑</div><br><div>そこで...</div><br><div>全くオフの時に何をするか？</div><div>で少しずつ変わって行くんですよね。</div><br><div>よく聞く話ですが、</div><div>毎日ちょっとずつでもプラスαを100日続けると...</div><div>1.01 × 100日 = 2.87</div><div>毎日まーいっか...を100日続けると...</div><div>0.99 × 100日 = 0.36</div><div>って言いますよね。</div><br><div>超地味ーなのは苦手なんだよねー</div><div>と言う事をよく聞きますが、</div><div>毎日ちょっとずつで良いんです^ ^</div><div>何かを意識して続ける事。</div><div>これ、とても大事です！</div><div>地味がボディブローのように後あと効いてくるのです。</div><br><div>毎日違うことでも良いのです。</div><div>テニスに関わることちょっとでもやっていれば、それだけで一歩前進です。</div><div>100日後には約3倍になって帰ってくるかもしれません^ ^</div><br><div>千里の道も一歩から。</div><div>継続は力なり。</div><div>是非意識してやってみてください！</div><br><div>今日はここまでです。</div><div>お立ち寄りいただきありがとうございました^ ^</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zero-teni/entry-11972454360.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Jan 2015 23:57:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2015 始動</title>
<description>
<![CDATA[ あけましておめでとうございます！<br><div>今年から改めてブログを再開したいと思います(￣^￣)ゞ</div><br><div>また少しずつ地道に活動して行きますので、これからもお時間が許す限りお立ち寄りいただければ幸いです。</div><br><div>今年も皆さんのテニス活動が良い方向に進むことお祈りいたします^ ^</div><br><div>と言う事で、これからもよろしくお願いします！</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zero-teni/entry-11972094070.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 2015 23:54:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>芯に伝わる</title>
<description>
<![CDATA[ <div>今日は珍しく全く家を出ない一日ねしました。これもまた新鮮な事です。また明日からガッツリ動いて行きたいと思います^ ^</div><br><div>さて、昨日に引き続き、ラケットの選び方ですが、</div><div>あなたに合ったラケットの選び方はまだまだあります。</div><div>上級編になりますけど...</div><div>それは感覚的な話です。</div><br><div>・スイングした時に(重さやバランスが)しっくり来る、とか</div><div>・打った時の感覚(ボールの弾きや食い付き)がイメージとピッタリ、とか</div><div>・回転はしっかりかかってくれるか、とか</div><br><div>打たなければわからないこと。</div><div>以前お話ししましたが、触覚的な感覚と言うヤツです。</div><div>どれくらいの衝撃が手に伝わって来ているのか？</div><div>とか、</div><div>その衝撃は気持ち良いものなのか、そうでないものなのか、</div><div>とか、</div><div>ラケットを振った時の重さが気持ち良いか、良くないか、</div><div>とか...</div><br><div>気持ち良くボールを打って、イメージ通りのボールが飛んで行ってくれれば嬉しいですよね？</div><br><div>その感覚が分かるようになると、テニスの幅がかなり広がります！</div><br><div>直感もとても大切なのですが、手に伝わって来る実際の衝撃を感じる事はもっと大切な情報ですので、是非感じ取れるようになってください！</div><br><div>そして、その感覚と昨日の数字の部分を組み合わせられる様になってください。</div><br><div>今日はここまでです。</div><div>お立ち寄りいただきありがとうございました。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zero-teni/entry-11958974196.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Nov 2014 22:10:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>使わないでもわかる？</title>
<description>
<![CDATA[ <div>みなさん、こんにちは。</div><div>この週末を抜けるともう12月ですね！早いもので今年もあと一ヶ月。</div><div>今年中にやっておきたいことはありませんか？</div><br><div>さて、以前ラケットのお話をしました。</div><div>そもそもラケットは何を基準に選んでいますか？</div><div>メーカー、デザイン、重さ、バランス、打ちやすさ、選手が使っているから...</div><br><div>選ぶ基準はいろいろありますよね。</div><div>もちろん楽しむテニスですから、どんな観点から選んでも良いと思います。</div><br><div>ただ、理由が「勝ちたい」なら話は別モノです！</div><div>いくらプロが使っていても、プレースタイルがあなたと違っていたら、選ぶ基準が違いますよね。</div><div>あ、違うんですよ！</div><br><div>さて、ではあなたは何を基準にラケットを選びますか？</div><div>ラケットにはいろんな数字が書いてあります。</div><div>面の大きさ、重さ、バランス、適正テンション、ストリングパターン(グロメットの穴の数)、グリップサイズ、まれにフレームの厚さなど。</div><br><div>どの数字がどれくらいだとあなたにピッタリでしょう。</div><div>あなたは自分で大体の数字を把握してますか？</div><br><div>お店にたくさんラケットが並んでいると、ホントに目移りしますよねー</div><div>でも、自分のタイプがわかっていると、ラケット選びで判断しやすいですし、迷うことも少ないです。</div><br><div>相手をしっかり観察するのもとても大切な事ですが、ラケットはテニスをする時には必ず使うあなたの分身ですから、もっとしっかり把握しておいた方が勝利への近道ですよ！</div><br><div>是非、今使ってるラケットを基準に、自分に合う数字を探してみてください。</div><br><div>今日はここまでです。</div><div>お立ち寄りいただきありがとうございました。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zero-teni/entry-11958272536.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Nov 2014 17:35:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>宴</title>
<description>
<![CDATA[ <div>ドリームマッチ最終戦</div><div>アンドレアガシ氏、錦織圭選手</div><div>vsマイケルチャン氏、松岡修造氏</div><br><div>これがホントのドリームマッチ！</div><div>昔から見ていた選手が目の前でダブルスをするなんて今考えただけでも鳥肌が立ちます^ ^</div><br><div>ここは真剣勝負というよりもエンターテイメント。笑いあり笑いありで何だかコメディ番組を観ているよう。ただ、その笑いもかなり高度な技術の応酬。トリックプレーの数々はやはり洗練されたモノ。</div><br><div>この試合は純粋に楽しんでしまい、意外と内容を覚えていません笑</div><div>途中ゲームカウント4-4から...</div><div>チャン氏がやっぱりこの対戦が見たいでしょ！と言わんばかりに、チャン氏とアガシ氏がペア。錦織選手と修造氏がペアになり、日米対決に！</div><br><div>そこからは修造氏へボールが集まり、さらにお笑い要素が増してかなりコント状態。</div><div>ただ、そこに必死に食らいつき、ポイントを取って行くところが面白い！</div><div>最後も修造氏が「スーパーゾーン」と挑んだマッチポイント、錦織選手が「それはあり得ない」と笑い飛ばしたが、長いラリーの末、修造氏の打ったボールが鋭い軌道を描いて厳しいところにボールが行く。結局、最後はアガシ氏の横を抜く修造氏のスーパーショットで幕を閉じ、有言実行と言う形で自らスーパーゾーンを演出した。</div><br><div>やはりプロは身体を上手く使いながらラケットをどれだけ器用に扱うか、と言うところがカギになってる気がします。</div><div>まさにラケットは身体の一部。</div><div>手のひらのように扱うことが出来れば、プロのようなショットを再現出来る日はそんなに遠くないと思います^ ^</div><br><div>今日もそんな感動の映像を見ながらゆっくり休日を楽しみます。</div><div>今日もお立ち寄りいただきありがとうございました！</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zero-teni/entry-11958233750.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Nov 2014 23:53:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>感動の初体験！</title>
<description>
<![CDATA[ <div>今日はポカポカで身体が緩みましたねー^ ^</div><br><div>さて、ドリームマッチで感じた事を書いておりますが、いよいよ終盤。</div><div>第四試合</div><div>マイケルチャン氏vs国枝慎吾選手</div><br><div>この日初めて車椅子テニスを生で観ました。めちゃくちゃ感動ですT^T</div><div>ラケットを持ちながら、車輪を漕ぎ、ボールを打ち、また次に動く...</div><div>ラリー中はずっと腕が動きっぱなし！上半身のみしか使えないから。</div><br><div>車椅子テニスは2バウンドまでOKなのですが、それにしても守備範囲の広さは驚きました。</div><div>サーブは水平になるくらいまで身体が反り、スピンもスライスも打ち分ける。</div><div>リターンは勢い付けるために、錦織選手と同じくらい前まで詰めて打つ！</div><div>そしてラリーのスタートは後ろ向きから。右、左のどちらかを判断して漕ぎ出す。</div><div>さらにチャン氏のボールはコースが厳しく更にスピンが掛かり、自分の背の高さまで跳ねる。それでもボールに入って行き、高い打点で振り抜く！</div><div>さすがに世界の技術力はハンパない*\(^o^)/*</div><br><div>チャン氏が前後左右に揺さぶればさすがの国枝選手も追いつけないが、ガムシャラにボールを追いかける姿は、昔疲れも知らずに駆け回っていた頃を思い出しました。ホントに胸が熱くなります。</div><br><div>車椅子という新しい世界を感じさせてもらい、ホントにドリームマッチの名に相応しい試合を観戦できました。</div><br><div>テニスは現場で起きてます！</div><div>是非、テレビだけでなく、会場に足を運んで実際にたくさん観て感じてください。</div><br><div>今日はここまでです。</div><div>お立ち寄りいただきありがとうございました。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zero-teni/entry-11957668526.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2014 19:25:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>それが一番大事〜</title>
<description>
<![CDATA[ <div>ドリームマッチ2014 第三試合</div><div>鈴木貴男選手、内田海智選手</div><div>vsダニエル太郎選手、中川直樹選手</div><br><div>ここはガチのダブルス。</div><div>日本であまりテニスに興味を持っていない方々にちょうど日本のテニスを知ってもらう良い機会。</div><div>テニスの面白さは修造氏が伝えたので、少しでもテニスって凄いスポーツだな、と興味持ってもらえるように、真剣勝負が繰り広げられました。(本来の意図は違うところにあると思いますが...)</div><br><div>という事で、日本トップのテニスを堪能できました^ ^</div><div>やはり若い選手はパワーテニス。</div><div>勢いでガンガン行きながら、ベテランの貴男選手が巧みな技術でかわす。</div><br><div>トップクラスの選手はやはり自分のスタイルを崩さない！</div><div>ダブルスであってもシングルスであっても同じ、自分のテニスをする。違うのは狙うコースだけ。</div><br><div>修造氏も言っていましたが、あの様な「場」では、彼でも緊張すると。</div><div>そこでどれだけ自分を出せるか？が一番のポイント。</div><div>それにはやはり自分のスタイルを貫く事がとても大切です。</div><br><div>緊張している時や集中が切れてしまった時など、自分が折れてしまうと実力を発揮できないまま試合が終わってしまう。</div><br><div>さすがに有明コロシアムが埋まるほどのシチュエーションでテニスをしたことがないのですが、観客がいるところでは「どれだけテニスを楽しめるか？」に掛かってきます。</div><br><div>自分に意識が向いている状況では、なかなか緊張も取れず、集中もできません。</div><div>テニスが出来ること、試合出来ることに感謝し、その状況を楽しむ。</div><div>それが一番大事なことですね。</div><br><div>みなさんもテニス出来ることに感謝し、純粋にテニスを楽しんでください^ ^</div><br><div>今日はここまでです。</div><div>お立ち寄りいただきありがとうございました。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zero-teni/entry-11957412353.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Nov 2014 23:54:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>実力をも超えるもの。</title>
<description>
<![CDATA[ <div>ドリームマッチ第二試合</div><div>アガシ氏vs松岡修造氏</div><br><div>かなりサプライズの展開でした笑</div><div>錦織選手が審判となり、修造氏を呼び寄せて「僕は今まで教わってきたけど、松岡さんの本気を見たことがない」</div><div>から全ては始まった。</div><br><div>あの修造氏のリアクションの取り方は芸人でない限り本気のリアクションですね！</div><br><div>修造氏も試合前かなり葛藤があったでしょう。</div><div>「練習は確かにしてきたけど、シングルス16年もやってないし」</div><div>「喋りだったらいくらでもやるよ」</div><br><div>恐らくポイントを取りに行きたいけど、アガシ氏にはどう立ち向かえば良いか、イメージ出来ていなかったと思います。</div><div>ポイントが取れるのかどうか？</div><div>盛り上げられるのかどうか？</div><br><div>しかし、ここからが修造氏の本領発揮です！</div><div>「言い訳はしちゃダメだぞ」</div><div>「オレには絶対できる」</div><div>とセルフイメージを上げる。</div><div>アガシ氏もペースを合わせてくれたこともあり、取って取られての好ゲーム。</div><div>「どんな形であれ、勝ちは勝ちだ」</div><div>勝負には常に貪欲。</div><div>これが現役時代彼を支えてきたモノだったのでしょう。</div><div>結果的には修造氏のサーブからそのままポイントを取り勝利を収めた！</div><br><div>ちょっと失礼な言い方になるかもしれませんが、メンタルが技術を超えた瞬間。</div><div>この事実(結果)をどう捉えるかは、見る方次第。</div><div>僕にはとても素晴らしいモノを見せてもらえたのは確か。</div><div>ホントにテニスって面白いですねー^ ^</div><br><div>今日はここまでです。</div><div>お立ち寄りいただきありがとうございました。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zero-teni/entry-11956837176.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Nov 2014 19:49:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>柔よく剛を制す？</title>
<description>
<![CDATA[ <div>みなさん、こんばんは。</div><div>この三連休、天気も良く行楽日和が続きましたね。</div><br><div>さて、先日行われたドリームマッチの中身を細かく伝えて行こうと思います。</div><br><div>第一試合</div><div>錦織選手vsアガシ氏</div><br><div>アガシ氏は錦織選手の早い展開にしっかりついて行ってました。</div><div>現役選手でもかなり翻弄されるような早い展開なのに...</div><div>なぜでしょう？</div><br><div>アガシ氏は試合後に「緩急をつけたテニスをした方が良い」と言っていた。</div><br><div>確かに錦織選手はほぼ同じリズムでほぼ同じボールを打っていた。それに対してアガシ氏は攻めと守りのスピードを極端に変えていた。しかも自分の展開しやすいペースに合わせてラリーをしている。</div><br><div>自分のテニスをする大切さ(錦織選手側)もありますが、相手のテニスを受け止めて、相手に自分のテニスをさせない展開を作る(アガシ氏側)と言うのも時には必要です。</div><br><div>ただ、これはかなり上級者の作戦になります。</div><div>受け止める展開も後手になると、相手に自分のテニスをされて、そのまま押し切られる可能性があるので、注意してください。</div><div>最初は展開の早さを変える(スライスやムーンボール)程度にしておきましょう。</div><br><div>試合は8ゲームマッチでしたが、最後の方はアガシ氏も展開が早くなってました。恐らくアガシ氏もスピードに対応できる様になっていた、と思います。</div><br><div>体力、スピードは錦織選手でしたが、展開に関してはやはりアガシ氏は一歩も二歩も上手です。</div><br><div>まえからお伝えしてますが、どれが良いですね悪いではありません。</div><div>あなたがどういうテニスをしたいのか？ですので、錦織選手のような華麗なテニスを目指しても良いですし、アガシ氏のような柔らかくスマートなテニスを目指しても良いのです。</div><div>全ての答えはあなたの中にあります。</div><br><div>今日はここまでです。</div><div>お立ち寄りいただきありがとうございました。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zero-teni/entry-11956378837.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Nov 2014 18:47:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ただただ感動！</title>
<description>
<![CDATA[ <div>今日は三連休の中日、みなさんいかがお過ごしでしょうか？</div><br><div>昨日は錦織選手vsアガシ氏のドリームマッチ。しっかりとこの目に焼き付けてまいりました！</div><br><div>さすがに世界トップレベルの技術力は驚かされるばかりです。</div><div>あの質だからこそ、ファインプレーもあれば笑いも取れる。</div><br><div>ただただ見入ってしまう。</div><br><div>メンタル的にも技術的にも満たされた状態でないと、周りを満たすことは出来ないんだな、と改めて痛感。</div><br><div>そこには選手だからとかそうでないとかは全く関係ない、テニスというスポーツが目の前にあるだけ。</div><br><div>テニスの可能性がコートの中にたくさん詰まっていました。</div><br><div>歳をとってもアガシ氏のストロークは現役さながら。フォームの柔らかさは今の現役選手にもなかなかいないタイプです^ ^</div><div>カウンターからの攻めの早さも錦織選手に引けを取らない。そこからその角度でそこに決めるか！？と言うボールもしばしば。</div><div>コート上の駆け引きはさすが生涯グランドスラムを達成した選手。</div><br><div>これは直接見たからこその学びがたくさんありました。</div><div>それはまた今度にしましょう。</div><br><div>今日はここまでです。</div><div>お立ち寄りいただきありがとうございました。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zero-teni/entry-11956177505.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Nov 2014 23:56:49 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
