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<title>zerofg「零」のブログ</title>
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<title>ｗｗ</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140604/19/zerofg/c1/93/p/o0320024012962926602.png"><img alt="ピグカフェ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140604/19/zerofg/c1/93/p/o0320024012962926602.png" border="0"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://cafe.pigg.ameba.jp/user/zerofg/" target="_blank">→ピグカフェのお店へ</a></div></div><br><div>本文はここから</div>
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<pubDate>Wed, 04 Jun 2014 19:31:20 +0900</pubDate>
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<title>A</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140522/14/zerofg/4a/13/p/o0320024012949182002.png"><img alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140522/14/zerofg/4a/13/p/o0320024012949182002.png" border="0"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><div>本文はここから</div>
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<pubDate>Thu, 22 May 2014 14:19:08 +0900</pubDate>
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<title>ｘ</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140517/04/zerofg/5b/d9/p/o0320024012943492082.png"><img alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140517/04/zerofg/5b/d9/p/o0320024012943492082.png" border="0"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><div>本文はここから</div>
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<pubDate>Sat, 17 May 2014 04:53:01 +0900</pubDate>
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<title>good</title>
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<pubDate>Sat, 17 May 2014 02:53:36 +0900</pubDate>
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<title>good</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140517/02/zerofg/87/71/p/o0320024012943473720.png"><img alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140517/02/zerofg/87/71/p/o0320024012943473720.png" border="0"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><div>本文はここから</div>
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<link>https://ameblo.jp/zerofg/entry-11852370636.html</link>
<pubDate>Sat, 17 May 2014 02:52:53 +0900</pubDate>
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<title>ｗｗ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 17 May 2014 02:49:11 +0900</pubDate>
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<title>私はこの意見に賛同する</title>
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<![CDATA[ 警察の不祥事が止まらない。全国26万人の巨大組織で、昨年（2012年）に懲戒処分を受けたのは458人、逮捕者は93人とこの10年で最多となった。一番多いのが組織を率いる50代とは深刻だ。20代のわいせつ行為など、社会人としての資質にかかわるケースも少なくない。          <br>大阪府警警察学校には今年600人の新人が入った。新人に対して、教育の最大の眼目は、なんと倫理観の向上と警察官としての覚悟の確認だった。<br>若手警官に以前は考えられなかった不祥事が急増しているからだ。青少年愛護条例違反、公然わいせつ、軽犯罪法違反、迷惑防止条例違反…あきらかなモラルの低下だ。<br>府警はこれに寮生活、武道などできびしく臨む。<br>「お前ら、休日も祝日も警察官だぞ。忘れるな」。<br>1か月で約1割が「厳しい規律についていけない」と辞めていった。が、あえて引き止めない。「倫理観の欠如が是正できなければ、転職をすすめる」とのことだ･･･。<br>2年で警察を辞めた20代の元警察官の取材記事によれば、配属先の交番で仕事に前向きの同僚はいなかったという。<br>「だらだらとやりたい放題。1日中スポーツ新聞を読んでる感じ。トイレで株式・投資情報見を見たり」との事。<br>国の司法の一端を司る者として、これでは採る方が間違いだ。<br>50代の不祥事はもっと深刻だ。昨年、懲戒処分になった50代のベテラン警部が語った記事を見ると、強盗事件の証拠として保管していたタバコの吸い殻を紛失したため、別の吸い殻を証拠としてねつ造したとのこと･･･。なぜそんなことをしたのか。<br>彼は管理業務の負担が背景にあったと言う。警察署の刑事課長だった。事件捜査の指揮、署長・副署長への報告、捜査書類の決裁、部下からの報告、部下の勤務管理…とそれでなくても業務は多く、このうえ証拠品の紛失が発覚すると、対応に追われて仕事が回らないと考え、上司に言えなかったのだという。これでは漫画だ。<br>警察が内部監察を強化してもう14年になる。各地の警察で不祥事の隠蔽や事件への不適切な対応が続発したからだ。<br>その後も不正経理問題など不祥事が起こるたびに管理対象が拡大され、最近では仲間うちの飲み会まで上司の決裁が必要なのだという。明らかに異常だ。 つまりは内部監察強化でモチベーションが低下したまでか、「仲間うちの飲み会も上司決済」となり、ストレスが溜まると言いたいのだろうか･･･。そうした管理社会ゆえの不祥事だというのか･･･。<br>これが制服を着る大人の言い訳か･･･、子供の言い訳みたいな話だ。<br>この閉塞感から辞めていく人もいる。おととし30代半ばで退職した男性は捜査畑で将来の幹部候補だったが、15年のキャリアを捨てた。<br>「窮屈になりすぎました。何から何まで管理されて、ロボットみたい。」<br>内向きの論理が優先し、保身に走る上司。<br>「泥棒や悪い奴を捕まえるという話じゃなくて、事故（不祥事）防止ばかり。毎日頑張っても、自分が情けなくなってモチベーション下がる。」<br>はたしてそうか。<br>同志社大の太田肇教授は「市役所や小中学校もそうですが、管理手続きが煩雑になって肝心の仕事ができなくなってしまうんです。上司の顔色を見て、挑戦するよりミスをしない方がいいとなってしまう。警察でそういう風潮がでることは危険です」と話す。<br>まるで話にならない。<br>これが法を守るために働く警察官のありようか･･･。<br>日々頻発する警察官・公務員の不祥事。我々市民としては、信頼していただけに悲しいほど情けない。毅然とした警官・公務員はどこに行ってしまったのか･･･。これも時代のひずみなのか･･･。警察機関への信頼度は薄れていくばかり。世も末である。<br>私の近所のおばさんは、「今じゃ警察官より、ヤクザの方がよっぽど信用できるよ･･･」などといって笑う。それほど市民の信用を失墜させた警察組織。どう立ち直そうというのか･･･<br>こうした実状を知っていただくためにこのページを立ち上げました。<br>
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<pubDate>Fri, 16 May 2014 22:54:18 +0900</pubDate>
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<title>冤罪をつくる検察 それを支える裁判所！ 大阪地検特捜部証拠改ざん事件で元厚生労働省局長 村木厚子</title>
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<![CDATA[ ＝許すな冤罪事件！＝<br>＝検察・裁判所は信用できない！＝<br>『静岡・袴田事件』（１９６６年）<br>　一審の左陪席判事だった熊本典道元裁判官が「当時私は無罪を主張しながら死刑判決文を書かされた」と発言し大きな話題にもなった。<br>当時、袴田さんが勤めていた味噌工場の専務家族ら４人が殺害放火された事件である。<br>事件２ヶ月半後、従業員寮に住んでいた袴田さんの「金銭目的」の犯行と逮捕され自白した。<br>犯行着衣の変更や、履けない衣類の出現、再鑑定出来ない「微量の血痕」のデッチアゲ、４５通の自白調書は裁判官自ら４４通を職権排除している。<br>静岡地裁は冒頭の通り２対１の「多数決」で死刑判決を出した。<br><br>　控訴、上告とも棄却され、９４年の再審請求も棄却され即時抗告、特別抗告とも棄却され、０８年に第２次再審請求し現在に至っている。<br><br>　熊本元判事はこの判決後に退官し、酒の溺れ離婚し自殺未遂までし今も悩み続け、司法試験トップ合格の彼は今生活保護で生活しているとＴＶ報道された。<br> <br>『足利事件と飯塚事件』 （１９９０年・１９９２年）<br>　自白していた足利事件の無罪判決は大きく報道され再審無罪が確定した。<br>この事件でも官権は不利な証拠や無罪証拠を隠し、再審の証拠開示でＤＮＡ鑑定以外にも多くの無罪証拠が出て検察は控訴も出来なかった。<br>足利事件ではＤＮＡ鑑定が大きな話題になり菅谷さんと一致しないことも判明した。<br>当時の鑑定は１０００数百人に1人という精度で確定証拠には無理があると当時から批判があった。<br>つまり、当時のＤＮＡ鑑定での有罪判決は全て見直す必要が生じた筈である。<br><br>　然るに９２年２月、福岡県飯塚市で女児２人が殺された飯塚事件は足利事件と同じ『ＭＴＣ１１８法』でのＤＮＡ鑑定の一致を理由に久間三千年さんの死刑判決が確定した。<br><br>　しかし、別の方法で鑑定した大学の鑑定は「不一致」あったが、裁判官は科警研の鑑定を優先した結果である。<br>足利事件のＤＮＡ鑑定が問題になった時点で、本来、この飯塚事件のＤＮＡ鑑定も再鑑定すべきであった。<br>処が逆に、何と足利事件のＤＮＡ鑑定や再審が話題になった時期の０８年１０月久間さんは急遽処刑されたのである。<br>これは冤罪に「蓋をした」と言われても仕方ない。<br>冤罪を防止するために必要なことは？<br>冤罪をなくすためには、例えば次のようなことが必要です。<br> <br>１．日本国憲法の精神にのっとった捜査や裁判を実現する必要<br>　日本国憲法(特に第３１条から第４０条の規定)は、刑事事件における人権を詳細に定めています。<br>事件捜査と裁判を担当する警察官や検察官が、憲法に定められている人権をしっかり守れば、冤罪事件はほとんど防止することができます。<br>当然、別件逮捕のように冤罪の原因となりやすい手続もなくしていかなければなりません。<br><br>２．警察や検察の｢陰謀｣を防ぐしくみが必要<br>　｢松山事件｣のように、検察官は収集した証拠の全てを裁判に提出するとは限りません。<br>無罪証拠を隠すという、言わば｢陰謀｣による冤罪を防ぐためには、｢検察官が収集した証拠は全て裁判に提出しなければならない｣というような、新しいルールが必要です。<br><br> ３．検察審査会の機能強化も必要<br>　検察審査会は、検察官の行動を審査する機関です。<br>一般国民から抽選で選ばれた複数の検察審査員の集まりです。<br>しかし現在のところ検察審査会は、検察官が不起訴にした事件についてだけ、その不起訴処分が正しいかどうかを審査できるだけで、起訴された事件について起訴をとりやめさせる権限はありません。<br>現在は「起訴すべき」という議決をした場合でも、検察官はその決議に拘束されない。<br>但し法律改正により近日中に「起訴すべき」と２回議決したときは必ず起訴されることになる。<br>冤罪防止のために、検察審査会の機能を強化して、検察官の起訴を取り消すことができるようなしくみを作る必要もあります。<br><br> ４．一般市民が裁判に加わる裁判員制度<br>　裁判官の世界では、｢出世に響く｣ことなどを心配して、同僚の裁判官や先輩の裁判官が出した判決の間違いを指摘するのは難しく、内心では｢無罪だ｣と思っていても、実際には正直に思った通りの判決が書けないという場合が多いのだそうです。<br>しかし裁判官のメンツのために冤罪を救えず犠牲者が生み出されるということがあってはなりません｡<br>現在始まっている裁判員制度で、冤罪が疑われる事件に対しては、裁判官のメンツをつぶしてでも、被害者を救済する判決が出せるようにしなければなりません。<br><br><br>ほんと裁判官の人とかやっぱ腐ってますよねｗ<br>まぁ警察官と公務員や裁判官とか腐ってるとはなんと哀れなんでしょう。<br>こんな事をする職についてるお父さんは恥ですよ。正義すらない職ですからｗ<br>
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<link>https://ameblo.jp/zerofg/entry-11852234689.html</link>
<pubDate>Fri, 16 May 2014 22:47:00 +0900</pubDate>
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<title>=裁判所の国家の名による冤罪と殺人を許すな=</title>
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<![CDATA[ 裁判所・裁判官の役目とは？<br>日本の司法は守られるのか！？<br>　世の中には様々な職業があります。どの職業も仕事上ミスをすれば間違った判断をし，間違った結論を導き出し，被害を与えた場合は謝り・謝罪をし，場合によっては弁償をし，場合によっては身柄を拘束され，刑事事件として被告人となる。それがこの世の社会，殆どの職業においてそうです。殆どの仕事はミスを犯せば謝罪しなければいけないし，損害賠償もしなければいけないし，損害賠償の訴えも受け止めなければいけない。<br> <br>　しかしながら裁判官は間違っても謝らなくていい。過去に謝った裁判官は１人だけです。袴田事件の袴田さんに対して，一審で無実だと思いながら「有罪」判決を書く立場にあった熊本さんが涙ながらに詫びておられたのを私は覚えております。間違っている裁判官は詫びるか，なぜ自分たちが間違ったか，検証するか，何らかのアクションを起こさなければならないのですが，残念ながらそういう裁判官にお目にかかったことはありません。<br> <br>裁判官はミスを犯しても許されるのですか？<br> <br>　戦後四大冤罪事件というのがあります。免田事件，財田川事件，島田事件，松山事件は全部，一審・二審，有罪，死刑。最高裁上告棄却，死刑確定。ところがその後この四つの全てに再審決定が出て，無罪が確定しております。しかしそれを一審，二審，そして最高裁，有罪及び上告棄却という判断をした，そこに携わった人，何人もいらっしゃるでしょう。その中の一人でも，自分たちはなぜそういう過ちを犯したのかという検証をされたという話は聞きません。謝ったという話も聞きません。<br> <br>なぜ裁判官にはそういうことが許されるのですか？<br>神様でもないのに。なぜ謝らないのですか？<br> <br>　福岡県飯塚市で起きた少女を殺害した事件で久間さんという人が死刑になったのですが，実は足利事件のＤＮＡ鑑定をした技官と飯塚事件の久間さんのＤＮＡ鑑定をした技官は同じ技官なのです。精度の低い鑑定が根拠になっているのにばたばたと死刑にしてしまった。これがもし無実だったら国家の名による殺人です。<br> <br>　袴田事件，足利事件，菅生事件，財田川事件，松川事件という忘れられない事件，忘れられないと同時にそれで一審，二審，最高裁，その裁判に関わった有罪とした裁判官の皆さんは，自分たちは職務を全うしたのだと，ちゃんとやったのだと，やったけれども当時の事情では見抜けなかったのだと。だから自分にミスはない，手落ちはないと。おそらく心をそういう風に納得させて生きておられるのだと思います。<br> <br>　果たして日本のそういう裁判官がどんどん増えて日本の司法は守られるのか。裁判員制度になりましたから市民の常識が入るということで，裁判はこれまでよりは冤罪が少なくなっていくだろうということは言われておりますけれども，やっぱり今でも裁判官が素人の裁判員を誘導する・うまく説得するというスタイルになっております。間違った判断を下し、有罪・死刑というような判決を書いて普通に家族生活を送っており，普通に人間として暮らしている。そんなことがあっていいのかというのが我々の最終的な結論です。<br><br>またもや載せましたが私は冤罪になってしまった友人がいます。<br>２度とあっては、ならないはずですが裁判官は大半・・・いや全体が腐っております。<br>裁判官の職に就く人は、まともじゃないと思えます！メンツが腐ってる人が付く職なのでしょう。
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<link>https://ameblo.jp/zerofg/entry-11852228290.html</link>
<pubDate>Fri, 16 May 2014 22:39:12 +0900</pubDate>
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<title>警察官は狂っている？　冤罪を生む警察官は日本の恥！警察官の職に就く奴は皆なぜ平気でこんなことを</title>
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<![CDATA[ 『私はこうして冤罪を作りました』<br>検察の実態とは！？<br>　市川元検事が出版した『検事失格』（毎日新聞社）という自伝がありますが、その著書の中で市川さんは司法修習生時代に「証拠が完全じゃなくてもめげることなく果敢に有罪を認定する力」を教育されたと言っております。できるだけ有罪にする訓練を積まされているから、刑事裁判官が無罪判決を出すのには度胸がいることの下地が作られているといいます。<br> <br>またやくざと外国人には人権はないと教え込まれていたといいます。<br> <br>　当時の指導担当検事が外国人被疑者を取り調べたとき、相手はどうせ日本語はわからないからと事務官が使用する千枚通しを目の前に突きつけて、日本語で徹底的に罵倒して自白させ、上司には拷問やって自白させましたからと報告していたそうです。その他ふざけた被疑者がいると「そこで壁に向かって立ってろ！」と言って立たせたり、怒鳴りつけたりしたと言います。めちゃくちゃじゃないかではすまない衝撃だ。<br> <br>　また指導担当検事から語られた言葉で「新任に無罪を出させるな」無罪が出ると新任は深く傷つくからだという。こんな理不尽な理由で冤罪は作られていき、不当判決が次から次へと出る結果となっているのです。<br> <br>「特別公務員暴行陵虐罪をやれ」<br>　生意気な被疑者がいると「机の下からこうやって被疑者の向こうずねを蹴るんだよ、特別公務員暴行陵虐罪をやるんだ」と検察の指導担当検事や刑事部長が教えてくれたと言います。検事が暴力で自白させ密室で犯罪が行われてきているのです。検察庁とはその様に国の名をかりた暴力組織であります。<br> <br>無罪だとわかっていても有罪にする<br>　無罪とわかっていても、その事件が起訴されたからにはそのまま公判を遂行するしかない。起訴検事が優秀だという評判があったり、あるいは起訴後にそれなりの役職に就いていると「○○さんが起訴した事件を無罪になんて絶対にできない」という言葉が飛び交い、またたとえその事件が無罪になるべきものだとしても「○○検事に恥をかかせるな」と口にする、「起訴した検事が検察庁の幹部になっているから無罪にできない」この様に検察では検事や検察庁のメンツばかりを気にしていたり、検事自身の保身の気持ちで動いたりと、事件そのものの内容以外の心理や教育が働き、起訴や有罪とされている事件は毎日全国であるのです。<br> <br>自白調書のとり方のテクニック<br>　いいか、こうやって被疑者が座るなりお前は聞いてろとだけ言って、すぐに○○の点を認める内容を立会事務官に口授して調書をとらせる。被疑者に言わせる必要なんてないのだ。そして調書を被疑者に見せて「署名しろ」と言う。なんのことはない、被疑者が一言も話していないのに、検事が自白をひとり語りして供述調書を作成してしまい、あとは署名だけ押させるというわけです。<br> <br>　これぞ正真正銘の作文調書だ。これが自白調書のとり方のテクニックなのです。しかしこれは署名を強要したという強要罪に当たるのです。法律家が毎日あちらこちらで犯罪を起こしているのも事実なのであります。<br> <br>　市川元検事は「自白調書をとるためにはここまでやらないといけないのか」という暗たんたる思いがあったと語っています。そして新任検事はこの様に検察庁が求める検事に改造されていくのです。公判検事は何も用がなくても、毎日法廷が終わるとすぐに裁判官室に行って挨拶をする「法廷外活動」を指示されます。これははっきり言うと裁判官のご機嫌伺いだ。日頃から媚びを売っておけば、いざという時に裁判官から得になる判決を出してもらいやすいという心情なのであります。新任検事は上司に言われるがままに指示された通りに動く。とりあえず目の前の苦痛から逃げられれば、事件や被疑者がどうなろうとかまわない、関係ないという気持ちになり、ひたすら起訴して前科者を仕立て上げていくのです。<br> <br>検察内部の犯罪<br>　市川元検事は主任検事当時、執務室の机の上に置いてあった印鑑を勝手に押されて、捜索差押許可状請求書を作られたことがあるという。これは本人の知らない所で勝手に作られた偽造請求書であり、有印公文書偽造罪という刑法犯にあたるのであります。この様に検察庁内部では平気で犯罪を繰り返しています。暴力、暴言、偽造、データ改ざんなど、数多くの犯罪を毎日犯しているのが検察の実態であります。<br> <br>　市川元検事の出版自伝の末尾には、「自己の良心に反する処分は絶対にしてはならない」１２年９ヶ月の検事生活の中で「それはおかしいのではないか？」という良心を抑え、上司や先輩の命に従ってあらゆることをやってきた。<br> <br>　不起訴にすべき事件を起訴したり、無罪なのではと勘づいていながら、それでも延々と悪あがき公判を続ける。そして「ぶっ殺すぞ」と被疑者を怒鳴りつけ、いつも良心を捨ててきた。<br>僕は検事失格だ。<br>それでも僕は検事諸君とこれから検事を目指す人たちに声を大にして言いたい。<br>絶対に自分の良心を裏切る処分をしてはいけない。<br> <br>　ほんの少しの妥協がじわじわと良心をむしばみ、冤罪を生み出し、やがては自らの心身を引き裂くことになる。そうなってからでは遅すぎる。検察庁は「犯罪者製造機」ではない。まして「冤罪製造機」であってはならないと語っています。<br>参考・転載引用資料<br>「 検 事 失 格 」<br>著　者：市川 寛<br>発行人：梁瀬 誠一<br>発行所：毎日新聞社<br>以上はコピーさせてもらいました。<br>私が思ったのが警察官は正義も無い職なのです、犯罪者じゃない人々を無理やり有罪にするという事実は許せません。もし自分ががその犯罪者じゃないのに無理やり犯罪者に仕立て上げられている立場を想像しても自分に関係ないと思えますか？私は警察は嫌いです。もし警察に逮捕される前に必ず弁護士を呼ぶなどの対応が必要です。
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<pubDate>Fri, 16 May 2014 22:31:31 +0900</pubDate>
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