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<title>携帯で稼ぐ幸せ日記－よく学び、よく遊び、よく稼ぐ－</title>
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<description>ちょっとだけためになる携帯アフィリエイトで稼ぐヒント集。よく学び、よく遊び、よく稼ぐブログ。</description>
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<title>セミナーアフィリエイト</title>
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<![CDATA[ このブログの更新もすっかりサボっているうちに、今年も残すところ早１ヶ月！<br><br><br><br><br><br>僕はと言えば、年始に人知れず紙に書いて誓った「2010年内に携帯アフィリエイト月収100万達成！」に届くかどうか微妙なところ。<br><br><br><br><br><br>うーん、ちと情勢は厳しいが…。でも諦めず、最後の仕込みに余念のない毎日です。<br><br><br><br><br><br>そんなさなか、先週、携帯専門ASP「Moba8」主催の携帯アフィリエイトセミナーに参加してきました。<br><br><br><br><br><br>これから携帯アフィリエイトを始める初心者向けとのことだったんですが、<br><br><br><br><br><br>なんやかんや知らないことも多く、まだまだ甘いのうと思いっきり反省した次第。<br><br><br><br><br><br>その中で、ちょっと興味深いデータが紹介されたので触れておきますね。<br><br><br><br><br><br>それはアフィリエイトで稼いでいる金額と１日あたりアフィリエイトにかける時間についての相関関係。<br><br><br><br><br><br>月に30万以上稼いでいる人達の平均時間は6.25時間。<br><br><br><br><br><br>逆に月に1000円未満の人達の平均時間は2.44時間だそうです。<br><br><br><br><br><br>このアフィリエイトにかける時間には、サイトやブログを作る作業だけじゃなく、<br><br><br><br><br><br>例えば通勤電車の中でSEOに関する書籍を読んで勉強したり、今回のようにセミナーに参加して学んだりの時間、<br><br><br><br><br><br>つまりアフィリエイトに関連する活動の全てが含まれています。<br><br><br><br><br><br>講師の方からも、<br><br><br><br><br><br>アフィリエイトにかける時間が１日１時間すら取れないのであれば、稼げるようになるのは難しい。それなら他のコトに時間を使った方がいい。<br><br><br><br><br><br>なんて厳しい言葉もありました。<br><br><br><br><br><br>でも、確かにそうだなぁと思うところがあります。<br><br><br><br><br><br>もちろん、何をどうやるかという質も重要な要素ですから単純に時間だけじゃ語れない面もあります。<br><br><br><br><br><br>ただ、かける時間がまだ圧倒的に足りないのに、もう「頑張ってるけど稼げません」と音を上げてしまう方がとても多いように感じるんですね。<br><br><br><br><br><br>もったいないことです。<br><br><br><br><br><br>例えば、SEO集客のブログで稼ぐなら１記事500文字程度で最低20記事はほしいところですが、もう10も書かないうちに続かなくなる。<br><br><br><br><br><br>携帯サイトで稼ぐにもある程度のサイト群が必要ですが、サイトを２つ、３つ作っただけで力尽きてしまう。<br><br><br><br><br><br>これでは、やっぱり月に1000円も稼げるようにならないと言うことなんですね。<br><br><br><br><br><br>アフィリエイトはイニシャルコストがかかりませんから、基本的に誰でもすぐに始められ、誰にでも稼ぐチャンスがある素晴らしいビジネス。<br><br><br><br><br><br>でも、やっぱり最初から申し訳程度の時間投資で月に数十万の夢を見てもそれは無理ってもの。<br><br><br><br><br><br>実績のある人達は最初から楽してる人なんて、１人もいないと言っていいと思います。<br><br><br><br><br><br>簡単、ほったらかしなんて甘～いコピーも飛び交う業界ですが、<br><br><br><br><br><br>それは苦労して仕組みを作った後でのこと。（いや、厳密に言えばその後だってほったらかしてるわけじゃないし…）<br><br><br><br><br><br>最初からお金がザクザク湧いてくるパラダイスなんて存在しないと言うことですね。<br><br><br><br><br><br>ついつい木にぶら下がっているウマそうな果実だけに目がいってしまうのは人の常ですが、<br><br><br><br><br><br>やっぱり実がなるまでじっくりと木を育てた時間や方法のほうに目を向けることが大切ですよね。<br><br><br><br><br><br>真面目に書いてすいません。（なぜ謝らなきゃいけないのか分かりませんが、真面目に書くと何となく先輩に怒られそうなので）<br>
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<link>https://ameblo.jp/zettaiinfo/entry-10719618906.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Nov 2010 21:09:52 +0900</pubDate>
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<title>マクドナルドアフィリエイト</title>
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<![CDATA[ 今回はマクドナルドのハンバーガーをアフィエイトしてガッツリ稼ぐ方法について…<br><br>ではなく「モバイルサイト価値」のお話。<br><br>先日、日本ブランド戦略研究所から「Mobile Equityランキング」が発表されました。<br><br>これは国内有力企業の携帯サイトを事業貢献度・視聴動向・商品認知・成果などの要素で評価し、その価値を金額にしてランキング付けしたもので…<br><br>その第１位が日本マクドナルドの携帯サイトなのです。ちなみに<a href="http://w.mdj.jp/">このサイト</a>。<br><br>その「モバイルサイト価値」はなんと137億円。<br><br>ちなみに日本マクドナルドに続く第２位は日本コカコーラの66億円、第３位はパナソニックの48億円。<br><br>特にクーポンやお得情報が充実している飲食・食品関連サイトの価値が高い傾向にあるそうな。<br><br>お客様にとってのお役立ち情報満載のサイトですね。<br><br>これ読んだ時に、僕は自分の管理する携帯サイトの価値ってナンボになるんじゃい？<br><br>なんてことをちょっと考えたんですね。０円？1000円？１万円？10万円？<br><br>ほとんどが０円でしょうが、中には少しは値段がつくサイトもあるような気もします。<br><br>まあ、それはいいとしても…<br><br>真面目な話、僕はいつもお客様にとって価値あるサイトを目指してサイト作りをしています。<br><br>価値あるサイトとは、訪問して下さったお客様が欲しいお役立ち情報がちゃんとあるサイト。<br><br>お役立ち情報とはお客様の悩みや課題を解決するコンテンツ、あるいは欲求を満たすコンテンツ。<br><br>どんなにゴリゴリの集客テクニックでアクセスを集めたって、<br><br>まず先にこの価値提供を考えずにして、購入や登録といったお客様のアクションを期待するのは甘いということですね。<br><br>その「ゴリゴリの集客テクニック」だけを強調して「簡単に稼げる」などとうたっている情報商材をよく見かけますが、<br><br>よほど緊急性のあるキーワードでない限り、実際には検索エンジンで１位に表示されたって中身のないサイトからはモノはほとんど売れません。<br><br>だって、お客様の選択肢は他にもあるんですから。<br><br>そんなサイトはすぐに閉じられて、２位や３位に表示されているサイトに移ってしまうということですね。<br><br>携帯アフィリエイトはもう稼げなくなったという声も耳にしますが、<br><br>それはお役立ち情報のない、広告ペタペタ貼っただけのペラサイトでＳＥＯ対策を駆使しても稼げなくなっただけの話。<br><br>たとえ今少しばかりのキャッシュを生んでいても、そんなサイトの寿命は短いと言えます。<br><br>なぜならば、中身のないサイトはお客様からだけでなく検索エンジンからも見放されるのが早いからです。<br><br>検索エンジンもどんどん進化していますから。<br><br>でも、それはリアルで考えたら、ごく正常な状態に近づいただけの話なのです。<br><br>要は「魅力的なお店」を作って、ターゲットのお客様をお迎えするのは商売繁盛の第一歩ですが、<br><br>この「魅力的なお店」作りが欠けていても稼げた異常な時代は終わった、<br><br>つまり価値提供できないサイトからは買い物していただけないというごく当たり前の状態になったということなんですね。<br><br>自分のサイトの「モバイル価値」って？<br><br>そんなことをちょっと考えてみると、サイト改善のヒントになると思います。
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<link>https://ameblo.jp/zettaiinfo/entry-10623675464.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 12:14:07 +0900</pubDate>
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<title>iPhone4アフィリエイト</title>
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<![CDATA[ 24日、ついにiPhone4が発売されました。<br><br>ソフトバンク表参道には300人以上、アップルストア銀座には500人以上もの行列が出来たとのこと。<br><br>この世界的な熱気は当分続きそうです。<br><br>かく言う僕も、半年ほど前からiPhoneユーザー。<br><br>今回の４もデザイン見ただけで、もう欲しくなってしまったりするしょうもない男ですが、<br><br>ひとまず、新しいＯＳのiOS４をダウンロードすることで落ち着きました。<br><br>僕が携帯アフィリエイトに携わっているからか、<br><br>以前、何人かの読者さんから「iPhoneとアンドロイドどっちが買いか」との質問をいただいていたので、<br><br>僕の<strong>超超個人的な考え</strong>をここに書いて、回答とさせていただきます。<br><br>僕は家電芸人のような豊富な知識もないし（むしろアナログな方？）、<br><br>アンドロイドは友人のdocomoエクスペリアをいじっただけなので、<br><br>かなりiPhoneヒイキになってしまっている可能性が高いことは前もってお断りしておきます。<br><br>それでも、極力第３者的に見て、<br><br>ビジネスユースに限定するならアンドロイドもアリかなと思うんですが、<br><br>そうでない場合、つまりエンターテイメント要素も同時に求めるならば、特に音楽好きならやっぱりiPhoneでしょうか。<br><br>エクスぺリアは当然ＧmaleなどGoogleのサービスとの親和性は高いようですし、動作もサクサクです。<br><br>秋にはサムスン社の超高機能アンドロイド「ギャラクシーＳ」もdocomoから投入されるらしいし、<br><br>単純にスペックだけで比較すれば、この先きっとアンドロイドに軍配が上がるでしょう。<br><br>なんせ、アップル１社対GoogleのＯＳを積んだ世界の一流企業軍との戦いですからそれは当然と言えば当然。<br><br>でも、一般ユーザーの多くが普段使いに求めるのって、単純なハイスペックよりもエンタメ要素でしょう。<br><br>やっぱり、アップルの長年醸成された文化、遊び心、カッコ良さ、ワクワク感などの、<br><br>ソフトウェアも含めたあの世界観というのは、単純にCPUの性能などでは測れないプライスレスな部分。<br><br>どんなにスペックが優秀になっても、あるいは今後アプリケーションの「数」が追いついても、<br><br>なかなか簡単には追いつけない強みですよね。<br><br>どんなにハイスペックなゲーム器が出ても、任天堂の世界観にかなわないのとちょっと似ている気がします。<br><br>僕の想像が及ばないくらいのハイスピードで変化するこの世界、２年後、３年後はちょっと分かりませんが、現時点で「遊べる」のはやっぱりiPhoneかなあと。<br><br>というわけですが、あくまで僕の超超個人的見解によるものなので、ご参考程度に…。
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<link>https://ameblo.jp/zettaiinfo/entry-10572170889.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jun 2010 19:18:21 +0900</pubDate>
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<title>ザリガニアフィリエイト</title>
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<![CDATA[ 先日、渋谷の「Zarigani Cafe（ザリガニカフェ）」なるカフェに行ってきました。凄い名前ですね(^_^;)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100606/22/zettaiinfo/5d/df/j/o0240032010578349976.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100606/22/zettaiinfo/5d/df/j/t02200293_0240032010578349976.jpg" alt="携帯で稼ぐ幸せ日記－よく学び、よく遊び、よく稼ぐ－-zarigani"></a><br><br>知らないと確実に通り過ぎるであろう、ちょっと怪しげな佇まいです。<br><br>でも、ソファを配置して照明を落とした店内は、まったりリラックスできる雰囲気で実にイイ感じ。<br><br>料理も美味しく、知る人ぞ知る人気店なのです。<br><br>店内はこんな感じ⇒<a href="http://homepage3.nifty.com/cafemania/01cafe/sbya06_zarigani.html">Zarigani Cafe</a><br><br>でも、最初に行こうと思っていたのは実は全く別のお店。<br><br>目的のお店に向かったら、あいにくその日は定休日。仕方なく、別のお店を探したわけです。<br><br>やっぱり、こんな時は検索ですね。<br><br>「渋谷　カフェ　おすすめ」<br><br>などと携帯に入力すれば、沢山の紹介サイトや店名が表示されます。<br><br>で、僕が今回、その沢山の候補の中から「ザリガニカフェ」の情報を選んでアクセスしたのは、まさしくこの店名に惹かれたから。<br><br>ちなみにもう１つ気になったのが「人間関係」というカフェ（笑）<br><br>とうわけで、ここで行っときます…<br><br>そう、アフィリエイトも一緒！（←毎度すいません！）<br><br>ＳＥＯを考えると、サイト名にはキーワードをズバリ仕込むのが絶対に必要です。<br><br>でも、一方ではGoogleやyahoo、gooのロボットばかりでなく、<br><br>「ヒト」が見ることを意識したサイト名にする必要もあります。<br><br>なぜなら、沢山の候補の中からヒトにクリックされなければいけないからです。<br><br>せいぜい20文字以内の勝負ですし、キーワードを除くと使える文字数はごく僅かですが、僕はソコにかなり頭をひねります。<br><br>キーワードそのままの無個性なサイト名を目にすることもありますが、それはカフェの店名を「カフェ」にしているようなもんです。<br><br>もちろん、キーワードによってはそれでも良い場合もありますし、<br><br>また、子ページのタイトルなどもズバリキーワードで良い場合も多くあります。<br><br>でも、やっぱりどんな場面でも、いかに「ヒト」にクリックされるか、<br><br>そんな視点も絶対に忘れるべからずってことですね。<br><br>僕らのお客様は検索エンジンではなく、ヒトなんですから。<br><br>というわけで、ザリガニカフェ、僕のお気に入りの一店に入れときます。<br><br>ザリガニ料理は一切出てきません。<br><br>※Zarigani Cafe<br>東京都渋谷区宇田川6－11
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<link>https://ameblo.jp/zettaiinfo/entry-10552302024.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 23:13:30 +0900</pubDate>
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<title>勝海舟アフィリエイト</title>
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<![CDATA[ いつものことながら、また凄いタイトルをつけてしまいました。<br><br>「龍馬伝」も龍馬と勝海舟の海軍作りの章に入り、ますます面白くなってきましたね。<br><br>武田鉄矢自体は僕はあまり好きじゃないんですが（すいません！）、<br><br>でも、あの勝海舟の演技は圧巻だなぁといつも思います。<br><br>江戸っ子のべらんめえ調で「日本」を熱く語るくだりでは、毎度毎度ジワっと込み上げてくるものがあります。<br><br>ところで先日、連れと歩いていて東京都大田区にある洗足池の前を通りかかった時のこと。<br><br>車でしょっちゅう前を通過していたのですが、一度もちゃんと観たことがなかったので、ちょっと寄り道。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100504/18/zettaiinfo/82/07/j/o0240032010525395439.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100504/18/zettaiinfo/82/07/j/t02200293_0240032010525395439.jpg" alt="携帯で稼ぐ-洗足池" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>あ、景色を撮っている僕です。<br><br>で、しばらくまったりした後にそろそろ帰るべかとなったんですね。<br><br>で、帰り際にふと洗足池公園の案内板に目を向けると…<br><br>ん？か、勝海舟の墓？！あの勝海舟？ん？んーーー？？<br><br>恥ずかしながら、僕が尊敬してやまない龍馬の師、勝海舟ゆかりの地とはつゆ知らず…<br><br>家から車で10分ほどにある洗足池をいつも素通りしていたんですね。<br><br>勝海舟は晩年、洗足池ほとりの別邸「千束軒」（戦災で焼失）に身を置いたそうで、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100504/18/zettaiinfo/21/2d/j/o0240032010525438973.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100504/18/zettaiinfo/21/2d/j/t02200293_0240032010525438973.jpg" alt="$携帯で稼ぐ-洗足軒" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>洗足池の風景を愛した勝の遺言通り、その死後、屋敷裏に当たるこの地に葬られたのだそうです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100504/18/zettaiinfo/a5/c4/j/o0240032010525424711.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100504/18/zettaiinfo/a5/c4/j/t02200293_0240032010525424711.jpg" alt="携帯で稼ぐ-勝海舟墓" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>僕の中で洗足池が単なる「レジャーで訪れる池」から、<br><br>「あの勝海舟が眠る聖地」に価値がガラリと変わってしまったのは言うまでもありません。<br><br>でも、あの案内版を見ていなければ、その価値に全く気付かなかったのです。<br><br>アフィリエイトも一緒（←久々に出る強引な展開！）<br><br>既に買う気マンマンでやってくるお客様は別として、サイト内でお客様を説得する場合。<br><br>別の側面の価値をお客様に気付かせてあげることで、同じ商品であっても売り上げが急激に伸びることがあります。<br><br>これはアフィリエイトというか、僕がリアルでモノを売っていた時にも幾度と経験してきたことでもあります。<br><br>お客様は自分が必要としている価値に実は気付いていない、<br><br>それがために前を素通りしてしまっていることが多々あるということですね。<br><br>そこで案内板を作って、その価値に気付いていただくような情報を発信するわけです。<br><br>今、あなたがアフィリエイトで取り扱っている案件にも、<br><br>まだまだ、お客様が気付いていないびっくりするような価値が眠っているかもしれませんね。<br><br>というわけで、その日以来、洗足池にはすっかり足を向けて寝れなくなってしまった僕なのです。
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<link>https://ameblo.jp/zettaiinfo/entry-10525602778.html</link>
<pubDate>Tue, 11 May 2010 21:12:32 +0900</pubDate>
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<title>ドコモショックアフィリエイト</title>
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<![CDATA[ このブログは携帯アフィリエイトを全く知らない方も楽しめるよう、<br><br>日々の生活の中から見つけた「幸せに稼ぐヒント」なんぞを書き連ねてきましたが、<br><br>今回はちょっとアフィリエイトブログっぽいことを書きます。初めてかもしれませんね（笑）<br><br>今日取り上げるのは携帯専門アフィリエイターにとってはかなりショッキングなニュースです。<br><br>既にご存じの方も多いと思いますが、本日よりドコモのｉモード検索がGoogleからgooに切り替わりました。<br><br>Googleのアルゴリズム（噛み砕いて言うと検索順位を決める基準）が変わって順位が落ちた～！などと言うレベルじゃありません。<br><br>なんせ、全く別のエンジンに変わってしまったんですから。<br><br>もちろん、Googleモバイル検索も引き続き使えるのですが、<br><br>ほとんどのユーザーさんは簡単にアクセスできるｉモード検索を使いますから、この影響は図りしれません。<br><br>キャリア別シェアで５割を占めるドコモの検索結果がガラリと変わってしまったのです。<br><br>色々なキーワードで検索してみましたが、上位表示されるサイトも総入れ替えぐらいの勢い（苦笑）<br><br>大ダメージを受ける携帯アフィリエイターも多いと思います。<br><br>僕の管理している中でも今までは上位表示されていたサイトが、<br><br>今度はモバイルサイトとしてインデックスすらされていないと言う悲しい状況も起きてます。<br><br>まあ、僕のことはともかくとしても、もう４、５年も更新されていない放置サイトが上位表示されていたり、<br><br>サブドメインを変えただけのコピペ同然のサイトが上位を独占してしまっていたりの状況も起きています。<br><br>ユーザビリティを考えた時になぜこの切り替え？と首をかしげざる得ませんが、そこは大人の事情（gooはＮＴＴグループ）があるんでしょう。<br><br>いずれにしても、これまでGoogleとyahooのみを考えていれば良かったモバイルＳＥＯに新たにgoo対策が加わったということです。<br><br>スマートフォンも市場の２割のシェアを持つまでに台頭していますし、<br><br>いまさらながらですが、ランキングサイトの集客力もここ１年で更に低下したし、<br><br>今までと同じことをやっていては苦戦を強いられるのは間違いありません。<br><br>でも、逆に言えば、こんな時にこそ後発組にもチャンスがあるのかもしれませんね。<br><br>と言うわけで、今日は真面目に速報を書いてしまいました！<br><br>ではでは、良いゴールデンウィークをお過ごしくださいね～<br><br>■スマホに替えたらすぐグリー<br><a href="http://hatenasmart.com/game/gree/">スマホ グリー</a>
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<link>https://ameblo.jp/zettaiinfo/entry-10522052628.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 19:08:19 +0900</pubDate>
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<title>日本復活アフィリエイト</title>
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<![CDATA[ 日本復活！などという仰々しいタイトルですが、<br><br>とても感動的なスピーチに触れたので、その興奮冷めやらぬうちにこのブログを書いてます。<br><br>昨日行われた「国民の、ＩＴによる、日本復活」というシンポジウム。<br><br>何とソフトバンクの孫正義社長と楽天の三木谷社長の豪華共演です。<br><br>内容をものすご～く要約してしまうと、<br><br><font color="red">「ガラパゴス化しつつある日本の規制制度を世界標準に！そして世界と競争できる情報インフラの整備を！今のままでは手遅れになる！一刻も早い国内光回線100％の実現！日本はＩＴで復活できる！」</font><br><br>僕は実際に会場に行ったわけじゃないのですが、今や世の中笑ってしまうぐらい便利になりまして、<br><br>ＵＳＴ（USTREAM：ライブ動画を共有できるサービス）のおかげでリアルタイムで観ることができました。<br><br>特に印象的だったのが、孫さんのプレゼン。プラスオーラをビュンビュン飛ばしてくれます。<br><br>分かりやすい、面白い、視点が広角、そして何より熱い思いが伝わる語りにグイグイ引き込まれ、約１時間もあっという間。<br><br>ふがいない政治に対しても、笑いを交えつつ強烈な喝！を入れています。<br><br>閉塞感のある世の中ですが、こんな風に明快なビジョンを示されると活力が湧いてきますね。<br><br>ちなみに孫さんは龍馬好きで有名ですが、ここでも龍馬話、幕末話がふんだんに出てきます。自虐ネタ（自分の髪の毛）で笑いを取るあたりも龍馬流ですな。<br><br>孫さんの一般向けの講演はなんと約10年振りだそうで、<br><br>ネットビジネスに携わる方だけでなく、全ての「日本人」必見の内容だと思います。元気もらえますよ。<br><br>講演は下記から。（閲覧はＰＣ、スマートフォンで）<br><a href="http://www.ustream.tv/recorded/6375858">国民の、ＩＴによる、日本復活</a>
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<link>https://ameblo.jp/zettaiinfo/entry-10522011155.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Apr 2010 02:23:31 +0900</pubDate>
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<title>麺屋武蔵アフィリエイト</title>
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<![CDATA[ 麺屋武蔵ってご存じでしょうか？<br><br>新宿本店は日本初のサンマ干を使った魚介スープをひっさげて、かつて１時間待ちも当たり前だった名店。<br><br>カリスマ店主山田氏率いる人気ラーメン店で、現在のラーメンブームの火付け役とも言ってもいいでしょう。<br><br>現在都内に８店舗を構えています。<br>⇒<a href="http://www.m634.com/">麺屋武蔵店舗一覧</a><br><br>先日、その中でも最も新しい店舗、09年６月オープンの『麺屋武蔵武仁（ぶじん）』に行ってきました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100429/14/zettaiinfo/f2/bb/j/o0220029310516860266.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100429/14/zettaiinfo/f2/bb/j/t02200293_0220029310516860266.jpg" alt="$携帯で稼ぐ！-麺屋武蔵武仁外観" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>ラーメン好きの方ならご存知かと思いますが、実はこの武蔵、８店舗それぞれが異なるコンセプトの元に作られているんです。<br><br>で、武仁の売りは、カレーの街秋葉原にちなんだ「アキバカリー麺」。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100429/14/zettaiinfo/57/fc/j/o0220029310516860265.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100429/14/zettaiinfo/57/fc/j/t02200293_0220029310516860265.jpg" alt="$携帯で稼ぐ！-武仁アキバカリー麺" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>僕はこの手の際モノ的なラーメンて本当はあまり好きじゃないんですが、<br><br>これはしっかりとした職人技に裏付けされた一杯で美味しくいただきました。<br><br>そうなんです。<br><br>この麺屋武蔵は標準化されたチェーン展開と異なり、<br><br>武蔵イズムを受け継ぐ弟子達がそれぞれの店舗で個性的な一杯を提供しているんです。<br><br>で、どのお店もしっかり人気店になっているんですね。<br><br>麺屋武蔵と似たような店舗展開をしているのが、やはりカリスマ店主前島氏率いる「せたが屋」グループ。<br><br>せたが屋グループの場合は味だけでなく「ひるがお」「ラーメンゼロ」「ふくもり」など店名も全く異なるのですが、いずれも人気店。<br><br>かつての人気店「山頭火」「むつみ屋」「光麺」などが店舗展開するにつれ陳腐化して評判を落としていったのと異なり、<br><br>この麺屋武蔵グループやせたが屋グループは店舗を増やしながらも、常にトレンドの真ん中にいます。<br><br>何が違うのでしょう？<br><br>大きな違いはしっかりと優秀な人材を育てているということ。<br><br>そして、その優秀な弟子達がそれぞれの個性を発揮して自分の店の看板を守っているということ。<br><br>更には、味も見た目も全く異なるはずなのに、やっぱり「麺屋武蔵」であり「せたが屋」であるということ。<br><br>そこには武蔵イズムあるいはせたが屋イズムとでもいうべき、強い支柱があるということです。<br><br>アフィリエイトも一緒（→ここから先は、我慢してお付き合い下さい）<br><br>稼ぎ金額を増やすには、やっぱりある程度のサイトの量産が必要ですよね。<br><br><font color="#FF0000">でも、自動作成ツールなどで無機質なサイトを量産しただけで稼げる時代は終わっています。</font><br><br>僕も昔いくつか試してみましたが、弱小店舗をいくら増やしてもダメなんです。<br><br>正確に言えば、そんなサイトでもメインサイトを補助するサイト（サテライトサイト）として、多少は役に立つかもしれません。<br><br>でも、よく言われていたように、というか今でも言ってる方もいるけど…<br><br>月千円稼ぐサイトを500個作成すれば月収50万というような計算式は実際には成り立たないということ。<br><br>でも、月10万稼ぐサイトを５個作成すれば、あるいは月５万を10個作成すれば50万という計算式はある程度成り立つんです。<br><br>なぜなら、１店舗１店舗の競争力が弱ければ各地区で競合に負けてどんどん衰退していくから。<br><br>これを量産してもまんまプラスオンになっていかないのです。<br><br>でも、相対的に強い店舗はそれぞれの地区で勝ち抜き生き残っていきます。ですから、量産すればプラスオンになっていくのです。<br><br>しっかりとしたコンセプトのある強いサイトをいかに育ててそれを量産していくか、<br><br>これこそが麺屋武蔵でありせたが屋のような強いグループ形成につながるんですね。<br><br>麺屋武蔵からこの結論…い、いかがでしょうか？？
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<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 20:38:48 +0900</pubDate>
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<title>蛙男商会アフィリエイト</title>
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<![CDATA[ 「蛙男商会」ってご存知でしょうか？<br><br>蛙男商会とはＦＬＡＳＨのクリエイター・ＦＲＯＧＭＡＮ（フロッグマン）が代表を務める映像ブランド。<br><br>脚本・監督・製作・声優全てをほぼ一人でこなすＦＲＯＧＭＡＮのギャグセンスは正に天才的で、<br><br>僕はこの蛙男商会が次々に送り出すＦＬＡＳＨアニメにもうやられっぱなしなのです。<br><br>まずはご覧いただくのが一番早いと思うので、蛙男商会の公式サイトを紹介しときます。<br><br>作品の一部を無料で観れますよ。携帯の方もマイメニュー登録しなくても観れます。<br><br>携帯の方⇒<a href="http://kaeruotoko.jp">蛙男商会モバイル</a><br>ＰＣの方⇒<a href="http://www.kaeruotoko.com/">蛙男商会公式サイト</a><br>※ただ、残念ながらiPhoneからはどちらも閲覧でないようで…（泣）<br><br>もし、おもしれーぞ！と思われた方はＤＶＤを借りに近所のＴＵＴＡＹＡにでも出かけましょう。<br><br>代表作『鷹の爪』の他に『土管くん』などもナンセンスギャクで無条件に笑えるんですが、<br><br>実はＦＲＯＧＭＡＮの天才っぷりはそこに収まらず。<br><br>ＴＢＳ「ＮＥＷＳ23」で放映していた『蛙男劇場』（2006～2009年）は時事ネタを痛烈に風刺した作品で、<br><br>強烈なジャーナリズム精神も見せつけてくれます。<br><br>ＴＶや新聞などのメディアがアンタッチャブルな領域までも、<br><br>これでもかとばかりにパロディにしてしまうので、これがまた痛快なのです。<br><br>でも、ＦＲＯＧＭＡＮのトークショーに行ったことがあるんですが、<br><br>まだパロディ文化が浸透していない日本では、やっぱり本気で怒られることもあるそうです（笑）<br><br>ここでいつものやつ行きます。<br><br>アフィリエイトも一緒！<br><br>僕がセールスマン時代にバイブルにしていた本（いずれ機会があれば紹介します）に、<br><br>「笑わせれば契約がとれる！」<br><br>「ただのプロフェッショナルはつまらない」<br><br>とあります。<br><br>大前提としてモノを売るのにその商品の専門知識があるのは当たり前ですよね。<br><br>でも、専門知識だけで話す人は、専門知識にユーモアをプラスして話す人には絶対にかなわないと言うのです。<br><br>これは僕の営業経験の実感として正に当てはまるのです。<br><br>そして、携帯アフィリエイトでモノを売る時にも正に当てはまるのです。<br><br>例えば、同じ情報商材を売っていても、<br><br>淡々と知識を語るサイトとそこに独自のユーモアを交えて語るサイトのどちらから買いたいと思います？<br><br>また、そのバイブルの続きに「ユーモアのセンスがない？では、ユーモアを学ぼう」とあります。<br><br>「テレビでお笑い番組を観よう」<br><br>その世界的に有名な営業のカリスマの本には大真面目にそんなことが書かれているんです。<br><br>そう、「蛙男商会」の作品は僕にとってそんな教科書でもあるんですね。<br><br>とまあ、集客やライティングのテクニックを語るブログは数あれど、<br><br>こんなこと書くアフィリエイトブログもあっていいかなと。<br><br>でも、お客様を成約に導いていくのに大切な要素だと僕は大真面目に思いながら、いつもサイト作ってます。<br><br>あ、念のため言っておくと、決して笑ってはいけないジャンルもあると思います（笑）そこはもちろんＴＰＯということで…
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<link>https://ameblo.jp/zettaiinfo/entry-10521966014.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 22:08:27 +0900</pubDate>
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<title>桜道アフィリエイト</title>
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<![CDATA[ 目黒川の桜を観に行ってきました。<br><br>まだ、三分咲きと言いますが、既に多くの観光客で賑わっています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100430/18/zettaiinfo/8b/54/j/o0220029310518758611.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100430/18/zettaiinfo/8b/54/j/t02200293_0220029310518758611.jpg" alt="$携帯で稼ぐ！-目黒川サクラ１" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>桜もご覧の通り。いや～、綺麗ですね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100430/18/zettaiinfo/8d/b6/j/o0220029310518758621.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100430/18/zettaiinfo/8d/b6/j/t02200293_0220029310518758621.jpg" alt="$携帯で稼ぐ！-目黒川サクラ２" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>もう露店もズラリと軒を並べています。稼ぎ時ですからね。<br><br>僕は桜を堪能しつつも、ついついしょうもない癖で、<br><br>お客さんが並んでいて活気があるお店やすっかりヒマを持て余しているお店を横目に、<br><br>こんなトコをちょっと工夫したらもっと流行りそうなのに…なんてことを考えながら歩いてしまいます。<br><br>やっぱりいかにも美味しそうに陳列してある！ウマそうな臭いがする！あるいはノボリや店員の格好が目立つ！<br><br>そんなお店には自然に人だかりが出来ています。<br><br>例えば、目立っていたのがケバブ（肉の塊を回転させながらあぶり焼くトルコの料理）のお店。<br><br>川沿いをずっと歩いて行く中で６～７軒はあったでしょうか。<br><br>もちろん出店場所にも有利不利がありますが、<br><br>ほぼ同じような条件のお店同士で比較しても、流行ってるトコとそうじゃないトコがはっきりしてるんですね。<br><br>どこが美味しいかなんて、実際食べてみないと分からないはずなんですけどね。<br><br>ケバブの惹きの１つは、肉の塊が回転しながらローストされていく調理風景でしょう。<br><br>大きな肉の塊が汁を滴らせながらじっくり焼かれる様子を間近に見ていると、自然にテンション上がります（笑）<br><br>それを全面に出す演出しているところには、やっぱり思わず足を止めて見入ってしまいます。<br><br>そんなせっかくの「売り」を目立たないところに置いてしまっているのはもったいない…。<br><br>アフィリエイトも一緒。（←久々の強引な展開！）<br><br>既にある程度知名度のあるサイトは別として、<br><br>特にまだ立ち上げたばかりのサイトなどはやっぱり自分のサイトの「売り」を瞬間的にアピールしないといけませんよね。<br><br>変に煽る言葉やド派手なデザインでインパクトを狙うのがあまり好きじゃない僕でも、<br><br>サイトを開いた瞬間に携帯画面におさまる範囲の情報（文章やデザイン）には、実は相当頭を悩ませます。<br><br>だって、そのまま通り過ぎてしまうか、足を止めてくれるかがその一瞬で決まってしまうんですから！<br><br>そんなこんなですが、東京の桜満開は４月３日前後らしく、<br><br>今年はもう１回くらい別のスポットに行っとこうかななどと思う僕なのでした。
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<link>https://ameblo.jp/zettaiinfo/entry-10521970313.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Mar 2010 19:34:18 +0900</pubDate>
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