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<title>キリストにならいて</title>
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<description>一キリスト信徒として、人として、生きている日々を連ねます。</description>
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<title>大人になる</title>
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<![CDATA[ <p>徳永英明を聴きながら思った。</p><p>「思春期に少年から</p><p>大人に変わる」</p><br><p>大人になるとはどういうことだろうか。</p><br><p>最近、バイトで18歳大学1回生と一緒になったりして思う。</p><br><p>大人になるってことは</p><p>すべて「自覚」ではないか。</p><br><p>自覚ひとつで大人になれるのではないだろうか。</p><br><p>大人だという自覚をもってふるまっていきたいなぁ。</p>
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<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 21:54:10 +0900</pubDate>
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<title>新年</title>
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<![CDATA[ <p>なんだか一週間坊主みたいになってしまってますが…</p><br><p>今年は修士論文を書き上げて、公民科の免許を無事にとって、</p><br><p>4月からは一生懸命教職の道に励む…</p><br><p>しっかりと歩まねばならない一年。</p><br><p>日々、神様の御恵みに生かされていることに感謝して</p><br><p>一日一日を歩んでいきたい…。</p><br><br><p>あ、家計簿もしっかりつけよう。</p><br><br>
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<pubDate>Sat, 01 Jan 2011 22:33:12 +0900</pubDate>
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<title>1年</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は睡眠不足がたたって家に帰って即就寝。</p><p>おかげで目覚めすっきり。</p><br><p>今日は12月13日。</p><p>ということは今の彼女さんと付き合い始めてちょうど1年になる。</p><p>もう1年！？というのが正直な感想。</p><p>いろいろあった1年。</p><p>就活もして決まったし、研究もいよいよ本格的にした。</p><p>教会活動もいろいろとさせていただいた。</p><p>テレマークがほとんどできなかったことは残念。</p><p>バイトの仲間とも盛り上がれた。</p><p>ガイドでは50周年のパーティーがあった。</p><p>７・８・９月は暑すぎて、夏休みは研究停滞してしまったり…</p><br><p>なんだかとても充実していて、ほんとうに毎日があっという間だった。</p><br><p>彼女がこの1年そばにいてくれたことが大きい。</p><br><p>同じ信仰をもって、ものすごくけんかし、ものすごく笑い、ものすごく泣いて</p><p>いろんな感情をわかちあえたなぁ。</p><br><p>わかちあえる。　</p><p>和解できる。　</p><p>喜びをともに</p><p>悲しみもともに</p><br><p>50：50で生きるのじゃなくて、互いのなかへ入り込んでいく。</p><p>ときに干渉しすぎてしまうこともあるけれど、それだけじゃなく、</p><p>つらいことも楽しいことも全部、遠慮なんかせずに相手とわかちあう。</p><br><p>わかちあうってことは、半分半分じゃない。</p><br><p>そう感じさせてもらった。</p><br><br><p>これからクリスマスを迎えるけれど、この季節は二重に楽しい季節になったなぁ。</p><br><p>救い主が来られることと彼女さんと付き合えたこと。</p><br><br><p>主がこられる喜びも、おおいに二人で分かち合いたい。</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 13 Dec 2010 05:07:49 +0900</pubDate>
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<title>クリスマス会</title>
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<![CDATA[ 今日は教区中学生部門のクリスマス会。<br><br>やっぱりこの時期中学生は忙しいのか参加者2名。<br>寂しい人数だけど、来てくれる子たちが楽しいパーティーにしたい！<br>そんなこと考えながら９時準備スタート@奈良キリ。<br>先生が持ってきてくれたクリスマスの飾りつけなんかをして、音楽も流してかなりクリスマスっぽい雰囲気☆<br><br>１０時～自己紹介＆ゲーム。自己紹介ゲームも「スピーカー」もなかなか盛り上がった。<br>お昼ごはんのメニューはクリームシチューにサラダ。ケーキもデコレート。<br>中学生たちの才能が発揮され、とてもおいしそうなケーキに☆<br><br>シチューも美味しく、楽しくおしゃべりしながらあっという間にときは経つ。<br>みんなで後片付けして礼拝堂でクリスマスキャンドルサービス☆<br>聖歌と聖書朗読で礼拝。<br>礼拝後はオルガニストさんがパイプオルガン演奏をいろいろ披露してくださり、みんな音色と技術に感激！<br><br>楽しい思い出をつくり、来春キャンプにもつながったかな…<br>よきパーティーが無事できまして、神様に感謝。
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<link>https://ameblo.jp/zezehigh/entry-10733862676.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Dec 2010 20:11:05 +0900</pubDate>
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<title>一日</title>
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<![CDATA[ <p>今日はなかなか充実してた一日。</p><br><br><p>母をパート先まで送っていったあと車で大学へ。</p><p>公民科のための教職講義を受ける。「憲法」なんだけれど、なかなかだらだらとしておもしろい講義。</p><p>テスト一発だから頑張らねば…</p><br><p>昼には巷で話題のモスバーガーとコラボしたＵＦＯを食べてみた！</p><p>てりやき…なだけあってちょっとくどめ。で、まぁやっぱりＵＦＯはＵＦＯ。</p><p>モスが食べたくなってしまった。。</p><br><p>院生室で学部生の沖縄聞き取り調査報告書の添削指導。</p><p>3回生なので文体などちょくちょく直すところあり。でも頑張ってるようでなにより。</p><br><p>そのあと午後はひたすら修論に打ち込む。第2章の途中。</p><p>事実を指摘して、結局何を言うのか。先行研究の誰をこう論破する！というのが、やっぱり必要かな…。</p><p>それがないばかりにやはり概説的で味気ない論文になってしまっている気がする。</p><br><p>河原者について、豊田武の説はおかしい！とにわかに気色ばんでみたものの、近年の丹生谷氏の論稿をしっかり考えてみないと。。</p><p>河原者も散所と同様に権門に属していた…しかも掃除役として…やはり差異は触穢か…</p><br><br><p>少し早目の夕食を父と二人で「じゅんさい」で。</p><p>やはりじゅんさいさんのビーフシチューとクリームコロッケは絶品。昼は超満員だけど夜はなかなか静かで落ち着く。</p><br><p>夜は今週初のフリー。</p><p>でも日韓聖公会青年セミナーの報告書やらゼミ遠足のしおりやら作成してたらすぐにこんな時間に…</p><br><p>さて、もう少し明日の教区中学生クリスマスパーティーのゲームのネタを考えよう。</p><p>明日は9時に奈良…何時に家でるんや…((+_+))</p><br><br>
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<pubDate>Fri, 10 Dec 2010 23:30:35 +0900</pubDate>
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<title>エホバ</title>
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<![CDATA[ 今日お昼前まで家にいたら、エホバのおばさんが二人来た。<br><br>前にうっかり話したから目をつけられてるみたい…<br><br>エホバ「クリスマスですがクリスマスの真実を知りたくないですか？」<br>結構ですって言えばよかったけど、興味本位でパンフレットだけもらった。「取り込めるかも」とか思われたんかな…やたら笑顔やったなぁ。<br><br>さて、それでパンフレット見てみると…なんかまことしやかに書かれた聖書の歪曲。なんやねんキリストは神ではないて。<br><br>なぜおれがエホバになるなんて思うんだろう…<br>あの人たちの伝導の姿勢はたしかにすごいけどそもそも内容が…<br><br><br><br>神様、どうか彼らの上にあなたの愛の御旨を成し遂げ、主の救いの道に導いてください。アーメン<br><br><br>さて、日本史の授業がんばろう！
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<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 18:53:36 +0900</pubDate>
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<title>眠い</title>
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<![CDATA[ 今日はなんだか眠かった。<br>なかなか修論も手につかない。今日はそういう日なんだろうか…やっぱり手帳に予定を書かないと。<br><br>彼女とけんかしたせいもあるのかな…けんかというかこちらが強気であれこれ言ってたら、向こうが急に自己嫌悪に陥って「ちょっと距離を置きたい」って。。困ったなぁ…<br><br><br>なんだかしんどくなってしまう。<br><br><br>ぐだぐだしてると車屋から電話があって、ジムニー40周年記念車は１月半ばごろには注文しないと受注打ち切りになるらしい！<br>急がなきゃ！<br><br>まぁちょっと早くジムニーがきてうれしいけど☆それを励みにいろいろがんばろう。
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<link>https://ameblo.jp/zezehigh/entry-10729836347.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Dec 2010 18:40:14 +0900</pubDate>
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<title>報告会</title>
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<![CDATA[ <p>12月3日・4日と2日連続で教区センターで報告会。</p><br><p>3日は8月に行われたプレ宣教協議会の報告会。</p><p>プレ宣教協議会では青年参加者として会議にかかわる。</p><br><p>青年部門メンバーで出し合ってまとめた意見を教区で報告。</p><p>30名ほどの人々が来られ、盛況だった。</p><p>やはり、みなそれぞれ宣教という課題をとらえ、自分たちの手で、トップダウンではなく、日々の信仰生活とあわせ考え行動していきたい、という思いが強いよう。</p><br><p>聖公会が大事にしてきたもの、聖公会らしさ、聖公会に求められているもの…。一つ一つ深いこと。</p><p>神学館長の先生は、「聖公会に求められているというのは、神様が求めている、ということ。その求めにこたえていきたい」と話された。</p><p>そうか。なにか、人間の知恵を振り絞って考えなきゃってなるんだけど、もちろん考えるんだけど、神様に祈り、神様の御心にしたがい、御言葉に耳を傾け、行動していきたい。</p><br><br><p>4日、今日は2010年に行われた3つの韓国にまつわるプログラムの青年報告。</p><p>昨日とはうってかわって少人数。聴衆が少ないのはなんともさびしい。</p><br><p>14時～16時までで、なんとかしっかりできたかな。</p><br><p>①外キ協(外登法問題に取り組む全国キリスト者連絡協議会）主催の「多民族・多文化共生キリスト者青年」現場研修プログラム</p><p>②日韓聖公会青年セミナーについて</p><p>③「和解と平和の旅について」</p><br><p>韓国併合100年にあたる今年、これらプログラムを通して、参加者は日本の加害の実態を知り、真の和解の糸口を見つけられただろうか。</p><p>私自身は青年セミナーに参加して、長崎の地で原爆の被害と強制連行の加害の歴史を学び、プログラム自体は大変よく理解したのだけれど、そこからの洞察力が甘かった気がする。具体的に被害・加害の歴史を学ぶものの、被害者、ここでは韓半島の人々の痛みをどれだけ自分の痛みとできていただろうか。いや、むしろそのような点に思いも及んでいなかったのかもしれない。</p><br><p>今日の報告会には彼女さんも来てくれていたが、彼女が日韓セミナーの報告を聞いた感想を述べてくれた。</p><br><p>日韓セミナーでは「主の平和」というテーマのもと、「和解」に向けた「劇」を日韓双方に分かれて脚本・演じた。</p><p>日本の青年はあれやこれや悩み、過去を次世代に伝え、教育していくということの重要性を意識し、20年後に自分たちのこどもに日本の加害の事実と責任を伝えている様子を演じた。</p><p>一方、韓国の青年は、日本に受けた被害の事実を学校現場のいじめ問題に当てはめて脚本した。具体的には、日本が欧米に開国を迫られた後に朝鮮を同様に開国させ植民地化していった過程を、学校で起こる暴力・いじめが徐々にエスカレートしていく様子、弱いものがさらに弱いものをいじめる構図を描き伝えた。そして、数十年後の同窓会（なぜか「世界聖公会平和会議」という会場だったが）、そこで過去の暴力、いじめを加害者が真摯に謝罪し、被害者もそれを受け入れ、主の祈りを唱え平和の構築に向けた努力をしていく…という内容。</p><p>脚本・演技力すべて韓国青年の作品は素晴らしいもの。よく思いが伝わった。</p><br><p>ただ彼女さんはこの日韓両国の脚本を聞き、現在の日本と韓国のもつ問題を深くよみとった。</p><br><p>すなわち、日本の青年は過去をしっかりと振り返り受け止めることなく、未来を優先的にみる。過去の上に成り立つ未来というよりも、「今から自分たちがしなければならないこと」を重視している。</p><p>一方韓国の青年は過去に受けた被害を、もちろん彼ら自身が受けたものではないのだが、自分自身の痛みとして受け止め、苦しい中でその出来事を克服し、次のステップ、和解へと進もうとしている。真の和解に近づいているのは、韓国側ではないか。韓国の教育のあり方もいろいろと問題視されるが、キリスト者として、人の痛みを自分の痛みとする、というところが韓国青年のなかにある気がする。ぎゃくに日本の青年は、過去の加害の事実をよくよく学び理解するのだけれども、それを自分たちの痛み、加害をしてしまった痛み、被害を与えてしまった痛み、被害を受けた韓半島の人々の苦しみ・痛みとして受け入れることができていないのではないだろうか。だから、様々な話をしたときに、日本の青年がどうも表面的にうまくまとめるような未来志向になり、韓国側の青年とのずれができてくるのではないか。</p><br><p>このような感想だった。</p><p>この指摘は鋭い。確かに両者の脚本は正反対のものである。</p><p>私自身、一般的よりはいろいろと考えているつもりだった。</p><p>だけれども、それは事実レヴェルにとどまることであったわけで、真にキリスト者としての責任、相手の痛みを自分の痛みとして受け入れる、それはとてもできていなかったということだ。</p><br><p>過去の加害と被害を、直接行為者ではない自分の痛みとしてとらえなおす、そのためにひとつひとつの事象に思いをはせる、祈る。</p><br><p>今日はとても大きな課題、自分のなかでのこれからの課題が見つかった。</p><br><p>痛み。</p><br><p>まだ、私は遠いところを彷徨っている。</p>
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<pubDate>Sat, 04 Dec 2010 23:32:11 +0900</pubDate>
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<title>違反</title>
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<![CDATA[ 今日昼間に山科の国道１号を走ってたら、遠くにパトカーが見えて…ブレーキ踏んだけどもう手遅れ…がっつり止められた。<br>大津方面から京都方面に向かい、１号と三条通りに分岐するところ…80㎞をメーターで見て、「スピード出るなぁ」なんて思ってた矢先…<br><br>とっさにブレーキ踏んだから結局69㎞。19㎞オーバーで反則１点違反金12000円。<br><br>事故を起こす前に違反で捕まってよかった。４年前に違反して保護観察になって以来、慎重に運転してきてたけど、最近ちょっとあかんかったな…<br><br>今日を機にしっかり安全運転しよう。
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<link>https://ameblo.jp/zezehigh/entry-10725769384.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Dec 2010 18:25:47 +0900</pubDate>
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<title>月光の夏</title>
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<![CDATA[ <p>今、月光の夏を見終わった。</p><br><p>小学校低学年ごろだったか、市の生涯学習センターで見た一作。</p><p>幼心にいろいろな衝撃をおぼえていたのだろう。</p><br><p>DVDをレンタルできることを知り、借りた。</p><p>映画の詳細は覚えていないので、初めて見るようなもの。</p><br><br><p>でも、幼心に感じたように、素晴らしい映画だった。</p><br><p>ここ10年ほどの間に、「特攻」を題材にした映画が数作つくられている。</p><p>素晴らしい映画もあるが、なかには憤怒に堪えぬ描き方をしたものもある。</p><br><p>「月光の夏」は、美しくはかなく、悲しく、しかし奥底から「生きる」というメッセージが湧き出ていた。</p><br><p>戦争で死ななければならなかったこと、10代の若者、音楽を愛した青年、多くの若い命が失われたこと。</p><br><p>その戦争に、道義もなにもない。</p><br><p>ただ、「生きて」。映画はそう訴えかけているよう。</p><br><p>ずっと、心に刻んでおきたい。</p><br><br><br><p>特攻をはじめ、先の戦争で国家の犠牲となったすべての人々の魂の上に、主の安らかな平安がありますように。</p><br>
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<pubDate>Fri, 03 Dec 2010 01:54:34 +0900</pubDate>
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