<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>お医者さんと一緒に働くたくみのBLOG</title>
<link>https://ameblo.jp/zg404yft394/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/zg404yft394/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>医療事務としてお医者さんと一緒に働いてます☆</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>父の悩み</title>
<description>
<![CDATA[ 最近実家に住んでいる母親に<br>父親のいびきがうるさくて寝れないと<br>相談されましたー(^_^;)（笑）<br>私の小さい頃からそうだったので<br>母の気持ちがとってもわかります<br>父もそれを気にしてるみたいで<br><font color="#9370DB">いびきの治療</font>をしてみたいと話してるようです<br>いびき治療ってなにをするのか<br>ちょっと心配になっていろいろ調べてみました<br><br>なんと<a href="http://www.takasu.co.jp/operation/other_ope/snoring.html"><font color="#FF0000">レーザー治療</font></a>でいびきって治っちゃうらしいです<br>手術時間は<font color="#FF1493">３０分ほどという短い時間</font>で<br>狭くなった口蓋部分をレーザーで拡げるというもの<br>また入院する必要もないとか。<br>もっと大掛かりな手術だと思っていたので<br>ほっとしましたー(^_^;)<br>最近の医療はほんとすごいですよね
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zg404yft394/entry-11328361446.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Dec 2012 17:29:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>患者さんのおすすめ</title>
<description>
<![CDATA[ 最近患者さんにおすすめしてもらった<br>”水”を紹介します！<br><br><br>まず<font color="#FA8072">軟水</font>と<font color="#0000FF">硬水</font>って違い知ってますか？<br>軟水はまろやかでやわらかい感じの水で<br>よく日本の水に多いと言われてます<br>硬水は硬く引き締まった感じの水で<br>ヨーロッパ地方に多い水と言われています<br>でもこの水は、<font color="#FF1493">中軟水</font>と言われていて<br>この軟水と硬水の間なんです<br>だから日本人の私達にもとっても飲みやすいんです<br><br>また水の分子が大変細かいため<br><font color="#FF1493">体内に吸収されやすい</font>と言われています<br>なのでスポーツした後とか<br>お風呂上がりには最適ですよ<br><br>患者さんにおすすめされてすぐに<br>私はこの水買っちゃいました！<br>明日は休みでジムに行くので<br>この水をもっていきます(^^)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zg404yft394/entry-11328352643.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Oct 2012 17:19:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最近のマイブーム</title>
<description>
<![CDATA[ 最近<font color="#0000FF">フェイスブック</font>をはじめました！<br>最初はSNSを使ったことがなかったので<br>なにがなんだかわかんなかったのですが<br>最近では病院の同僚も結構はまっていて<br>友達の申請をしてみたりとかしてます(^^)<br>そこで教えてもらったのですが<br><font color="#FF1493">フェイスブックナビ</font>というサイトがオススメです<br>このサイトは<font color="#FA8072">フェイスブックの<a href="http://f-navigation.jp/">使い方</a></font>や<br><font color="#FA8072">フェイスブックページの検索</font>など<br>初心者の私にとってとってもありがたいサイトです<br><br>このサイトのおかげで使い方をマスターして<br>高校時代の友達と久しぶりに連絡をとることができました！<br>そして来週末に会う約束をしました<br>もう１０ねんぶりくらいですね<br>久しぶりに会えるのがとても楽しみです(^^)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zg404yft394/entry-11328344765.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Oct 2012 17:06:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>薬剤師の友達</title>
<description>
<![CDATA[ 病院内の友だちでもあり、薬剤師でもあるAさんがいます<br>その人は最近結婚して、旦那さんの転勤についていくので<br>地方への引越を考えているようです<br>でも<font color="#FF1493">薬剤師の仕事は続けたい</font>と思っているみたいで<br>最近薬剤師の求人を探しています(^^)<br>でも職場によって<font color="#FA8072">給与</font>や<font color="#FA8072">待遇</font>が大きく違い<br>子供がほしいAさんは産休がもらえる<br>職場がいいなあと思っているみたいです<br>また通勤手当とかが出るところと出ないところでは<br>給与が５万くらい違ったり・・・。<br><a href="http://www.hospitalpharmacistjob.com/modelcase/hospital.html">薬局</a>の勤務でもいいかなあと考えているらしいです。<br><br>結構検討に時間がかかりそうです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zg404yft394/entry-11328336819.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 16:56:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>肩こり解消に役立つサイトについて</title>
<description>
<![CDATA[ 仕事や家事などで毎日忙しく働いていると体の不調に悩まされることもあります。<br>特に肩こりは日本人の多くが悩まされる<font color="#FF0000">国民病</font>になっていると思います。<br>肩こりは体全体の不調を招くことになるので、<br>できるだけ早く肩こりを解消しておく必要があるのです。<br>最近では肩こりに効果的な様々な商品も販売されていますが、<br>自分の肩こりタイプを把握しないまま使用してしまうと、<br>より悪化させてしまうことにつながります。<br>まず<font color="#FF1493">自分の肩こりがどのような原因で起こっているのか</font>を知るために<br>肩こりの知恵袋というサイトを参考にするのがベストです。<br><br><a href="http://www.katacori.jp"><font color="#FF1493">http://www.katacori.jp/</font></a><br><br>肩こりの知恵袋では、肩こりについて非常に詳しい知識が載っているのです。<br>まずこちらのサイトでは肩こりの様々な原因についても解説されています。<br>疲労や姿勢の悪さが肩こりの原因になることは良く知られていますが、<br>そのほかにも内臓の病気や運動不足、さらに心の病気からでも肩こりが起こるそうです。<br>私は<font color="#FA8072">肩こりの原因がこれほど多種多様にある</font>ということを知って驚きました。<br>自分の肩こりの原因がわかったら、自分にタイプに合った解消法をためすことになります。<br>肩こりの知恵袋では様々な肩こり解消方法についても、一つ一つ詳しく解説されています。<br>肩こり解消グッズの他、正しいヨガやお灸の方法、<br>さらにマッサージの方法なども掲載してあるので、<br>効率的に肩こりを解消させることができるのです。<br>このサイトであれば今まで悩んでいた辛い肩こりを解消させることができると思いました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zg404yft394/entry-11328329117.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 16:48:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>インプラントのデメリットを回避する方法</title>
<description>
<![CDATA[ <br>日本人の<font color="#FF0000">四人に一人は罹っているとされる歯周病</font>。<br>なかにはまるでこの病気を人ごとのように感じている方もおられると思います。<br>実際、私も数年前までは自分は歯周病なんかとは無縁だと思っていました<br>それがです。<br><br>ここ、２、３年の間で３本もの歯が一気に抜けてしまったのです。<br>銀を被せてある歯がグラグラとし始めてきたな、と思ったが最後・・・あっという間でした。<br>入れ歯なんてお年寄りのつけるものだと思いこんでいた私が、４０代を目前に大きな義歯のお世話になるハメになってしまったのです。<br>かなりショックでした。<br>見た目の恥ずかしさはもちろんのこと、食事の時に感じる不自由さといったら何とも言い様がありません。<br>当時感じていた、入れ歯装着時の痛みや違和感はかなりなくなったものの、それでも食事の度に感じる不快感は健在です。<br>入れ歯の中に食べカスが入り込んで何とも気持ちが悪いのです。<br>幾度ともなく、インプラントの存在が頭の中を過ぎりました。<br>費用もかかるし、大変な手術を要します。<br>その際のデメリットを考えると、なかなか実行する勇気が出ないのです。<br>でも、実際にインプラントにしている知人の話を聞くと、以外にもメリットの声の方が大きいのです。<br>多くの人が感じている<font size="3">インプラントのデメリット</font>に対する不安は、きちんとした技術のある医者を選ぶことでかなり軽減されるそうです。<br>そして、あまり安すぎる所は回避した方がよいのだとか。<br>薄利多売的な診療をして後はほったらかしというところも少なくないのだそう。<br><br><a href="http://www.gradpozega.com/">画期的な施術</a>ですよね！<br><br>いずれにせよ、適正価格できちんとした医者を選べば<font size="3">インプラントはメリット</font>の方が大きいといえそうです。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zg404yft394/entry-11327397456.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 13:34:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>胸の大きさ</title>
<description>
<![CDATA[ この時期になると女性の方々は薄着になったり<br>海やプールで水着を着たりと<br><b>胸の谷間を強調する服装</b>をする方が増えてきますよね。<br>ついついいけないと思いつつも見てしまうのが男です（笑）<br><br>胸が小さい<br>左右の大きさが違う<br>形が気に入らない<br><br>などなど様々理由から<font color="#FF0000">豊胸手術</font>をされる方がいます。<br>私はあまり胸に関しては小さくても気にならないのですが<br>本人はやはり気になるものですよね<br>パッドでごまかそうにも温泉や彼氏まではごまかせませんし・・・<br>ですので私は豊胸することにより自分に自信を持ってくれるのなら、と賛成派です。<br>医療技術はどんどん進化していきより安全度が増しています<br>しかし中にはパックが破裂した、手術の跡が目立つなどの<font color="#0000FF">失敗</font>もよく聞きます。<br>また豊胸術にも色々種類があり、クリニックによって安全性も異なります。<br>なのでクリニックはいっぱいありますが、じっくりと選んでいただきたいものです。<br><br>そこで<a href="http://www.cellution-breast-augmentation.com/">失敗しない豊胸術を紹介しているサイト</a> <a href="http://www.cellution-breast-augmentation.com/">&nbsp;</a>を発見いたしましたので<br>ぜひご活用いただきたいです。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zg404yft394/entry-11323255492.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Aug 2012 14:29:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>変則性を持っているEDに関するニュース</title>
<description>
<![CDATA[ 変則性があるといわれているEDに関するニュースは、<br>地球規模で下半身の悩みを持つ人たちがいるという事実を私たちに知らせてくれます。<br>これは、特にこの手の病気の治療薬に関しては、正しい知識を持っておく必要がありますので、<br>常に知識をリフレッシュしておき、新鮮な情報を仕入れる事が肝心です。<br><br>これに有効なのが勃起障害治療薬関連の情報サイトで、<br>私たちは常にそれに関する情報を仕入れる事ができるようになっています。<br>代表的なバイアグラからシアリス、レビトラといった薬については、<br>EDに関するニュースとして常に新しい物がわかるようになっています。<br><br>これらを使った人たちについての情報もしっかりと仕入れておき、<br>これらの治療薬がもたらす影響をしっかり知っておく事が、<br>より夜の生活を充実させていく事につながっていくと思えるのです。<br><br>私たちはこれに関しては熱心に情報を集め、自分の暮らしに役立てるように努力しています。<br><br>細かい所まできちんとわかるようになっているEDに関するニュースは、<br>その利用価値がとても高いという面がはっきりとしているので、<br>そういった面が模索できるといわれています。<br><br>実質的にその良さを把握していくのは自分ですけど、<br>確かな形でそれができるようにするには、まずはこの手の治療薬や、<br>症状についての研究をして、正しくそれを理解して行く事が肝要です。<br><br>情報は理解してこそ意味を持ってくるという点があり、<br>それは実用的な知識として生まれ変わるのです。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zg404yft394/entry-11319003929.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Aug 2012 14:27:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>薬学部で何を学ぶのか？</title>
<description>
<![CDATA[ 私の知り合いの子供が薬学部に進みたいと相談してきたらしいです。<br>僕としては全力で後押しをしましたが、<br>その子の親としては、絶対に無理だから安全に普通の大学へ行けと、<br>進めたそうです。<br><br>確かに難易度は高いし、浪人への道が見えているのかもしれないけれど、<br>その後本当に薬学部へ行きたかったら<br>その後の人生は安定します。<br><br>薬は人間が生きている以上なくならないし、<br>もしかしたら研究所に行って、<a href="http://www.hamayaku.jp/">新しい薬の開発に成功するかもしれない</a>し、<br>薬剤師になったとしても、なかなか素敵なお仕事です。<br><br>目先の子供の挫折を遠ざけるのではなく、<br>子供の夢を応援してあげることの大切さを感じました。<br><br>薬学部にいけたら、6年間みっちり勉強しなきゃいけないし、<br>確かに大変です。<br><br>だけど、そこで得た知識は将来に役立ち、<br>生きる力にもなります。<br><br>そして何よりも人の役に立つ仕事ができる可能性が広がります。<br><br>毎日薬の研究や調合を行い、成分を覚えて・・・<br>それを面白いと思えないと厳しいかもしれないけど、<br>オープンキャンパスなどへ行ってみてでも、<br>行きたいと感じるので私は行くことをお勧めしますね♪<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zg404yft394/entry-11310546877.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jul 2012 12:08:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>バイアグラやレビトラやシアリスの種類を考えたら</title>
<description>
<![CDATA[ 種類が実に多彩なバイアグラやレビトラやシアリスなどの勃起不全治療薬について、ネットであれこれと検索していたら、ジェネリックも含めると実に多くの物があって、私たちがそれを使うのにふさわしく効果も幅広い物があるとわかりました。もちろん下半身への影響はどれも大きく、それが目的に開発された薬ですから、そこから始まる生活は実に充実していると推測されます。私たちにとってこの手の薬が持つ特別な効果はかなりの物があり、期待感が膨らみます。<br><br>特徴的な面を考慮すると、私たちがそこに見る希望はかなりの物で、よりよい形で恩恵を受けるには、バイアグラやレビトラやシアリスのそれぞれの持つ機能をしっかりと把握し、時と場合によって使い分ける臨機応変さも持っておく必要があります。これらの薬は持続力や効能の強さ、生活や体への影響がかなり異なっているとされ、実に多くの面で私たちにプラスの効果を与えると聞いています。これについては確かに自分で考えていく必要があり、そこから始まるものは大きいです。<br><br>治療薬れ人らを徹底リサーチ！<br>http://www.levitra-info.net/<br><br>はっきりとした目的がある薬は、それを使うと自分の体に特別な変化が起こるのを肌で感じることができます。これによって私たちは自分の体がかなり変わっていくのを感じます。特に中年男性の深刻な悩みであるＥＤには、これらの薬が実に大きな効果を発揮し、持続力の長い物は半日くらいはそのままの状態を維持できるようです。だからこそ多くの人たちにこれらの薬は愛されています。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zg404yft394/entry-11309670298.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jul 2012 10:52:19 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
