<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>zhare-appのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/zhare-app/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/zhare-app/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>小さな「できた！」を家族で残せるアプリを公開しました</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20261017/06/zhare-app/a2/a5/p/o1672094115832394951.png"><img alt="アイキャッチ" height="941" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261017/06/zhare-app/a2/a5/p/o1672094115832394951.png" style="width: 100%; max-width: 500px; height: auto; border-radius: 8px;" width="1672"></a></p><h2>小さな「できた！」を家族で残せるアプリを公開しました</h2><p>毎日の片付けや宿題、朝の支度。「まだやっていないこと」を伝えるうちに、もう終わった小さな頑張りを見落としてしまうことはありませんか。夢や日々の記録と同じように、暮らしの中の達成も、あとから振り返れる形にしておきたい。今回はZhareの姉妹アプリとして、家族のやることと達成をカードで記録する「できたポケット」をご紹介します。</p><p>目指すのは、厳しい管理表を増やすことより、家族が「何をしたらいいか」「何ができたか」を同じ画面で確認できること。ポイントやごほうびをきっかけに、日々の小さな達成を見つけるアプリです。</p><h2>毎日のやることをカードにする</h2><p>できたポケットでは、家事や宿題、片付け、歯磨き、明日の準備といった日々のやることをカードとして登録できます。言葉だけで伝えていたことを、選べるカードにしておく。それだけで、次に何をするのかを一緒に確認しやすくなります。曜日ごとの繰り返しやフォルダ分けも使えるので、朝の支度と週末のお手伝いを分けて整理することもできます。最初から家の仕事を全部入れず、毎日ひとつ続けたいことから始めるのがおすすめです。</p><h2>ポイントの先に家族で決めた楽しみを</h2><p>カードを達成するとポイントがたまり、家族で相談して決めたごほうびにつなげられます。ごほうびは大きな買い物である必要はありません。「休日に一緒に公園へ行く」「好きな絵本を選ぶ」「家族の映画を決める」など、暮らしに合う楽しみを目標にできます。何をしたら何ポイントか、どんな楽しみにつながるのかを先に話し合っておけば、日々の小さな行動と目標を結びつけやすくなります。</p><div class="image-wrapper"><a href="https://zhare-studio.com/kaji-point/support"><img alt="できたポケットのやることカード" height="2868" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261017/06/zhare-app/30/93/p/o1320286815832394952.png" style="width: 100%; max-width: 320px; height: auto; border-radius: 8px;" width="1320"></a><p>できたポケット：日々のやることをカードで整理</p></div><h2>自分で押す「できた！」と大人の見守り</h2><p>子どもモードには、子どもが自分で達成を記録するためのボタンがあります。大人が代わりにすべてを入力するのではなく、自分の手で「できた！」を押す使い方です。家族のグループ共有では、完了したカードを保護者が確認して承認できます。操作を子どもに渡しつつ、管理は大人が確認する流れを作れます。管理画面やモードの切り替えには保護者向けの操作・PINロックも用意されています。</p><h2>カレンダーと履歴で積み重ねを見返す</h2><p>忙しい一日は、終わってみると何を頑張ったのか思い出しにくいものです。できたポケットでは、日々の達成をカレンダーや履歴で振り返れます。「今日はできなかった」だけで終わらず、「昨日はこれができていた」「今週は何度も手伝ってくれた」と、具体的な行動を見つけるきっかけに。記録を見ながら「助かったよ」「ありがとう」を伝える時間にも使えます。家族内のランキングは、競争が合うかどうかを考えながら、ご家庭に合う楽しみ方で使ってみてください。</p><h2>まずはひとりで試してから家族と共有</h2><p>アカウント登録なしで始められる個人モードも用意されています。まず自分でカードを作って、達成とポイントの流れを確かめてから家族の使い方を考えられます。家族で一緒に使う場合は、招待したメンバーとのグループ共有へ。自分の読書や勉強、運動の記録にも使えるため、親だけが管理する仕組みにせず、大人も同じようにカードを使う始め方ができます。</p><h2>明日の朝はカードをひとつだけ</h2><p>最初の一枚は「くつをそろえる」「歯をみがく」「持ち物をそろえる」のような、達成がわかりやすい行動にしてみませんか。家族で一枚決め、無理のないポイントをつけ、できたら本人が記録する。大人はその行動を具体的に認める。この小さな流れを試し、難しければカードをもっと小さな行動に分けて調整できます。続かなかった日を責めるためではなく、できた日を見つける道具として使っていただけたらと思います。</p><div class="image-wrapper"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20261017/06/zhare-app/fe/6c/p/o1320286815832394955.png"><img alt="できたポケットのごほうび設定" height="2868" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261017/06/zhare-app/fe/6c/p/o1320286815832394955.png" style="width: 100%; max-width: 320px; height: auto; border-radius: 8px;" width="1320"></a><p>ごほうびの目標は家族で相談して決められます</p></div><h2>続けるためのルールは家族に合わせて</h2><p>たとえば朝の支度なら、「準備を全部終える」という大きなカードではなく、「くつをそろえる」「持ち物を確認する」のように、終わりがわかる一枚から。カードを増やすのは、今の使い方が暮らしになじんでからでも遅くありません。ポイントは家族が納得できる範囲にし、忙しい日や体調のすぐれない日は休める余地も残しておくと、記録のために生活を急がせずに使えます。</p><p>また、きょうだいで同じ目標が合うとは限りません。年齢や得意なことに合わせてカードを考え、数字だけで比べず、それぞれが取り組んだ行動を言葉にして認める使い方もできます。アプリを入れれば必ず習慣が身につくと約束するものではありませんが、家族で相談する材料と、頑張りを思い出すきっかけを一か所に残せます。</p><h2>iPhone・Androidで公開しました</h2><p>できたポケットはiPhone・Android向けに公開中です。基本機能を使いながら、暮らしに合うか試せます。色や画像、ボタンのデザインなどをさらにカスタマイズできる任意のプレミアムプランもあります。機能や料金の詳細は、ストアとアプリ内の購入画面をご確認ください。ご家庭によって合う声かけや目標は違うので、最初から大きな変化を求めず、今日の「できた！」をひとつ残すところから始めてみてください。</p><p><a href="https://apps.apple.com/us/app/dekita-pocket-family-habits/id6808477551">iPhone版をApp Storeで見る</a><br><a href="https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.kajipoint.app">Android版をGoogle Playで見る</a></p><p>    </p><hr><p>できたポケットはZhare Studioのアプリです。上記リンクからストア情報をご確認いただけます。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zhare-app/entry-12981795205.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Oct 2026 06:30:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>撮った写真をあとで探さない方法は？保存先を選べるカメラアプリ</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20261016/23/zhare-app/0a/94/p/o1672094115832362673.png"><img alt="アイキャッチ" height="941" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261016/23/zhare-app/0a/94/p/o1672094115832362673.png" style="width: 100%; max-width: 500px; height: auto; border-radius: 8px;" width="1672"></a></p><h2>撮った写真をあとで探さない方法は？保存先を選べるカメラアプリ</h2><div class="image-wrapper"><a href="https://apps.apple.com/us/app/altcam-folder-camera/id6816816502"><img alt="撮影前に保存先フォルダを選べるAltCam" height="941" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261016/23/zhare-app/0a/94/p/o1672094115832362673.png" style="width: 100%; max-width: 500px; height: auto; border-radius: 8px;" width="1672"></a><p>撮る前に保存先を決めるフォルダカメラ、AltCam。</p></div><h2>撮ったあとに写真を探し回っていませんか？</h2><p>レシート、仕事の資料、買い物中に気になった商品のメモ、旅行の景色。スマートフォンで撮るものは増えていくのに、写真アプリを開くと全部が同じ場所に並んでいる。必要な一枚を見つけるために、何日分もの写真をさかのぼることがあります。</p><p>あとから整理するのが大変なら、撮影の時点で保存先を決める方法があります。夢を記録して振り返るアプリ「Zhare」とは別に、私たちが公開したカメラアプリ「AltCam（オルトカム）」は、シャッターを切る前に保存先のフォルダを選べます。これから撮る写真を、用途ごとに分けて残したい方に向けたアプリです。</p><h2>撮影前にフォルダを選ぶ</h2><p>AltCamでは、カメラ画面から保存先のフォルダを選んで撮影します。「仕事」「レシート」「料理」「旅行」「SNSに載せる候補」など、あとで探すときの目的に合わせて置き場所を決められます。写真を何枚も撮ってから一枚ずつ移動するのではなく、撮る前のひと手間で整理しておく考え方です。</p><p>最初から細かく分類する必要はありません。たとえば、いつも探すのに時間がかかるレシートだけ専用フォルダにする。仕事の書類写真と日常の写真を分ける。まず一つの用途から始めて、必要になったらフォルダを増やせます。フォルダ名は「撮影日」よりも「何を探すか」を基準にすると、あとから見返すときに分かりやすくなります。</p><div class="image-wrapper"><a href="https://play.google.com/store/apps/details?id=com.altcam.app"><img alt="AltCamで撮影前に保存先フォルダを選択する画面" height="1280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261016/23/zhare-app/a1/cc/j/o0589128015832362676.jpg" style="width: 100%; max-width: 320px; height: auto; border-radius: 8px;" width="589"></a><p>AltCamでは、撮影する場面に合わせて保存先を選べます。</p></div><h2>写真アプリとは分けて保管</h2><p>AltCamで撮影した写真や動画は、アプリ専用のライブラリに保存されます。標準の写真アプリや共有アルバムへ自動で追加されないため、仕事の記録や一時的なメモを、家族との写真と分けて扱いたいときに便利です。必要になった写真だけを選んで、写真アプリやファイル、共有シートへ書き出せます。</p><p>共有する前に内容を見直したい写真や、いまは端末の写真一覧に並べたくない記録にも使えます。写真を完全に隠す保管庫としてではなく、撮影時に行き先を選び、必要なものだけを自分で取り出すカメラとして設計されています。</p><h2>写真にメモや目印を添える</h2><p>撮影画面では、手書きの線や矢印、テキストを写真に添えられます。書類の確認箇所や、あとで思い出したいポイントを画像に残したいときに役立ちます。保存先フォルダや撮影設定、フィルターを組み合わせたプリセットも用意されているので、同じ目的で何度も撮る場合は、いつもの設定を呼び出して撮影できます。</p><p>フィルターには、モノクロやフィルム調、VHS風などの表現もあります。端末によって利用できる撮影機能は異なりますが、フォルダ分けだけでなく、記録の見た目や方法も自分の使い方に合わせて選べます。</p><div class="image-wrapper"><a href="https://apps.apple.com/us/app/altcam-folder-camera/id6816816502"><img alt="AltCamの撮影画面で写真に手書きメモを追加" height="1280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261016/23/zhare-app/d9/c5/j/o0589128015832362677.jpg" style="width: 100%; max-width: 320px; height: auto; border-radius: 8px;" width="589"></a><p>写真に手書きのメモや目印を添えて記録できます。</p></div><h2>まずは探すことの多い写真から</h2><p>アカウント登録やログインは不要で、基本の撮影・整理機能は無料で始められます。撮影後に写真を一枚だけ選び、AltCamのライブラリから必要な場所へ書き出す流れも試せます。位置情報を残したくない場合は、共有時にGPS情報を削除して書き出す機能も利用できます。</p><p>追加フィルターやカスタムパレット、プリセット数の上限解除を利用できる任意のサブスクリプション「AltCam+」もあります。機能や料金は、ストアまたはアプリ内の購入画面でご確認ください。</p><p>夢を記録して共有するならZhare。日々の写真を撮影時から整理したいならAltCam。用途に合わせて、記録の道具を選んでみてください。</p><h2>AltCamをダウンロード</h2><p><a href="https://apps.apple.com/us/app/altcam-folder-camera/id6816816502">iPhone：App StoreでAltCamを見る</a></p><p><a href="https://play.google.com/store/apps/details?id=com.altcam.app">Android：Google PlayでAltCamを見る</a></p><p>対応環境や価格などの最新情報は、各ストアの掲載内容をご確認ください。</p><p>    </p><hr><p>Zhareは夢の記録と共有を、AltCamは撮影前からの写真整理をお手伝いします。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zhare-app/entry-12981783584.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Oct 2026 23:55:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【投稿テスト】Zhare公式ブログのご案内（2026年10月15日）</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20261015/18/zhare-app/82/ec/j/o1376076815831962095.jpg"><img alt="アイキャッチ" height="768" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261015/18/zhare-app/82/ec/j/o1376076815831962095.jpg" style="width: 100%; max-width: 500px; height: auto; border-radius: 8px;" width="1376"></a></p><h2>【投稿テスト】Zhare公式ブログのご案内（2026年10月15日）</h2><h2>公式ブログの投稿確認について</h2><p>この記事は、Zhareアプリの公式ブログで、文章と画像、リンクが正しく表示されることを確認するための投稿テストです。Zhareは夢を記録し、共有するためのアプリです。このブログでは今後、夢を残す楽しみ方や、日々の小さな気づきについてお届けしていきます。今回はその準備として、ひとつの記事を公開して表示を確かめています。テスト記事をご覧いただいた方にも、夢をメモするときの小さなヒントを持ち帰っていただけたらうれしいです。</p><h2>思い出せた一場面から書いてみる</h2><p>目が覚めたとき、夢のすべてを順番どおりに思い出せなくてもかまいません。知らない駅にいたこと、空の色がいつもと違ったこと、誰かと話していた気がすること。そんな断片をひとつだけ言葉にしてみましょう。完成した物語にまとめようとすると、書き始めるまでに時間がかかることもあります。「青い階段」「懐かしい声」のような短い言葉なら、思いついたそのときに残しやすくなります。上手な文章にすることよりも、自分が覚えている景色を自分の言葉で置いておくことを大切にしてみてください。</p><h2>出来事と気持ちを分けて残す</h2><p>夢の中で何が起きたかに加えて、そのときどんな気持ちだったかを書いておくのも、振り返り方のひとつです。同じ「道に迷う」という場面でも、怖かったのか、知らない街を歩くのが楽しかったのかで、自分にとっての印象は違うはずです。まず出来事を一行、続けて気持ちを一行。このくらいの小さな形を決めておくと、長く書けない日にも記録のきっかけになります。気持ちがよく分からなければ、そのことをそのまま書いても大丈夫です。</p><h2>覚えていないところを埋めなくても大丈夫</h2><p>記録に空白があっても、無理に説明を加える必要はありません。誰と一緒にいたのか思い出せないなら「誰かといた」と残し、場所が曖昧なら「駅のような場所」と書くこともできます。後から読んだ自分に、当時の曖昧さが伝わる記録もひとつの形です。夢のメモには正解の文章があるわけではありません。説明のつかない場面や、話のつながらない部分も、その日の記録として大切にしてよいと思います。</p><div class="image-wrapper"><a href="https://zhare-studio.com/"><img alt="Zhareアプリ" height="768" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261015/18/zhare-app/42/49/j/o1376076815831962097.jpg" style="width: 100%; max-width: 500px; height: auto; border-radius: 8px;" width="1376"></a><p>Zhareアプリ：夢を記録し、共有する楽しみを。</p></div><h2>記録する量はその日の自分に合わせる</h2><p>たくさん書ける日もあれば、ひとことしか残せない日もあります。毎回同じ長さにそろえたり、必ず毎日書こうと決めたりしなくても、自分のペースで記録を楽しめます。今日は見た夢の題名だけ、別の日は印象的な会話まで、というように量を変えてみてもよいでしょう。見返すために日付を添えておけば、短い記録もひとつのページになります。記録そのものが負担になったときは、少し間を空けるという選択も含めて、自分に合う使い方を探してみてください。</p><h2>見返すときはひとつの答えに決めつけない</h2><p>以前の記録を読み返して、似た場所や同じ言葉に気づくことがあるかもしれません。ただし、そこに必ず特別な意味があると決める必要はありません。夢の内容だけから、健康状態や将来の出来事を判断することは、このブログがすすめる使い方ではありません。「こんな場面を覚えていたんだ」と、そのときの自分のメモを眺めるように読んでみるのもよい楽しみ方です。時間がたってから感じ方が変わることも、記録を残しておく面白さのひとつです。</p><h2>共有するときは公開する範囲を考える</h2><p>誰かに夢を紹介するときは、自分や身近な人の個人情報が文章に入っていないかを見直してみましょう。本名や連絡先、具体的な住所などは、夢の話を伝えるために必ず必要な情報とは限りません。相手に知られたくない出来事は、無理に公開しなくても大丈夫です。自分だけで残したい記録と、誰かと分かち合いたい話は、そのつど自分の気持ちに合わせて考えていければと思います。</p><h2>Zhareからのお知らせ</h2><p>Zhareアプリの情報は、公式サイトでご案内しています。夢を残すことや、他の人の夢に触れることに興味のある方は、ぜひ公式サイトをご覧ください。今回の投稿テストでは、記事の見出し、段落、画像、公式サイトへのリンクを確認しています。これからのブログでも、読みやすい文章と見やすい画像を心がけながら、Zhareの使い方や夢を記録する楽しみをお伝えしていきます。ご覧いただきありがとうございました。</p><p>    </p><hr><p>Zhareアプリの詳細は<a href="https://zhare-studio.com/">公式サイト</a>をご覧ください。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zhare-app/entry-12981662057.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Oct 2026 18:07:48 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
